2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
![]()
あっと言う間の一年間でした。(って毎年だけど)早いですなー、ホントにぃ。さて、今年も衝撃・爆撃・直撃させてくれたバンドを書いちゃうぞ!※完全に個人的な見解によるものです。第1位はーーーーー!!KILLSWITCH ENGAGEの『AS DAYLIGHT DIES』に決定!!やはり、恐ろしい破壊力と美しいメロディに完全にヤラレました。第2位は!Stone Sourの『Come What(ever) May』です。私は、コリィ・テイラーの声になりたいと本気で思っています。(アホ)あんなカッコいい声ありかよ?!楽曲も前作より格段にイイしね。第3位はぁ!IN FLAMESの『Come Clarity』でしょ!!今年は、デス・メタル・デヴューを果たした私にとって(まだ幕下)かなりインパクトがあったバンド。デスでもカッコいいのはたくさんあることを教えてくれた 重要な一枚なのデス!!と、まあこんなところが私に多大な影響をもたらしました。こう見ると、かつての大御所がいないので世代交代かのう。来年は、またスペシャルなアルバムに出会え、みなさんと分かち合えることができたら良いなと思います。
December 24, 2006
コメント(6)
![]()
Yahoo!ニュースで発表になったGN'Rの新譜情報!案の定、来年の3月6日に延期。アレだけ大騒ぎして、結局この始末。しかも”仮”の日程らしい。実際のところ、16年も経過した今、当時の興奮を上回る内容のアルバムを出せるのかどうかは、正直不安なままだ。年内どこかの火曜日がXデーと言われていたが。折角ライヴ活動を再開し、波を作っていたのに、また失速。期待を裏切り続けたアクセルだが、今回に延期はマイナス要素でしかない気がする。いろいろ理由はあるにせよ、みんな冷めてしまいますよ。余程良い作品をリリースしないと、一気に過去の物として風化してしまう気がします。最近は、伝説を創った人たちが相次ぐ復活を遂げているが、時代の流れを押し戻すまでは、至っていない。爆発的な存在よりも、長くファンを楽しませてほしいものです。アクセルは、自分のやりたいようにやるスタイルなのでしょうけどね。『またか...』という印象でしかないが。http://music.yahoo.co.jp/music_news/d/20061218-00000001-cdj-musi
December 18, 2006
コメント(4)
![]()
最新作の余韻が残っている間にキルスウィッチ・エンゲイジの3rdアルバム『ジ・エンド・オヴ・ハートエイク』をゲット致しました。ディスク・ユニオンで見っけました。新作と比べるとハードな感じでした。でも、ハワード氏の美しいメロは、相変わらず大活躍しております!これは、2005年の来日記念盤仕様でして、6曲追加の2CD盤です。ライヴやビデオ入りだったのでお得感アリアリ。聞けば聞くほど、KsEのファンになっていきます。演奏自体激しく、サビでウットリしてしまう、この強弱にやられてます。正に飴と鞭!!Mな私には、鞭が多くサビでやさしくされると喜び倍増みたいな(自爆)タイトル曲のヴァージョン違いも素晴らしい。個人的にVoのハワード氏に惚れてしまったので、過去2作には触れるかは微妙ですが...(汗)ライヴ・ヴァージョンの”マイ・ラスト・セレナーデ”もメチャカッコイイ!!前任のヴォーカルには申し訳ないが、アイアン・メイデンのポール・ディアノからブルース・ディッキンソンに交代したぐらい飛躍したんではないでしょうか?!(ポールが嫌いな訳じゃありませんよ)恐ろしい逸材を見つけたもんだ。しばらくハマリそうですよKsEに!!それにしても、なぜ、BURRN!のアルバムレヴューで新作のピックアップがなかったのか?!不思議でしょうがない!そんな甘い作品じゃないはずだが...。(不満)
December 8, 2006
コメント(4)
![]()
やっと中古で手に入れました。イン・フレイムス。なんかこう...妙な感覚と言うか、不思議な音の広がりがありますね。シンセサイザー?キーボード?なの?かはわからないのですが、非常に心地良いサウンドなんです。6曲目のマイ・スイート・シャドウは、偶然MTVかなんかでクリップを見たことがあってカッコイイなあと思っていました。結構重要な曲なんですかね???ずっと頭の中をイントロの部分が鳴っております。正直まだじっくり聞き込んでないのでどんどんハマリそうですが、シンミリと思うのは非凡な方たちだなと。これだけ秒刻みでメタル・ソングが世界中で生まれている中で、これほどまでに深みのある曲を次々と創るってスゴイことですよね。似たようなことをやってるバンドも多いでしょうが、彼ら程オリジナリティをアピールしている存在は貴重ですね。どんどんメロ・デスの魅力に飲み込まれつつあります。だってカッコイイんだから仕方ないデス!従来のヘヴィ・メタルの方法論と違ったリフや展開が刺激的なのでした。デスと敬遠するのはもったいないぞ!!
December 4, 2006
コメント(8)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


![]()