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先日の「真夜中のじんますぃん」の流れで、大きい方の病院の皮膚科に行ってきた。じんましんはなんとか治ったが、ワシはアトピー持ちでもあるので、この時期は薬が欠かせない。実はこの病院、大学病院なので、医師のタマゴたちも研修のため、診察に同席することがよくある。今日もご多分に漏れず、いかにもボンボンタイプの(ここは学費等で総額3,000万ほどかかるらしい)タマゴボーイが、「コンニチハ」とやってきた。「医学部の○○と言いまス。一緒にお話を聞かせていただいてよろしいでしょうか」と言う。ブサイクなタマゴ坊主なら黙礼だけだが、かわいい子なので、どうぞどうぞと笑顔で答えてやる。がんばれ、良い医者になるんだぞ。(^_^)で、診察を終え、病院にあるマックで昼を食べ終え、さて駐車場に向かおうとした時だ。いきなり響き渡る、館内放送。「コード・ブルー。コード・ブルー。担当医は至急正面玄関に集合。繰り返します。コード・ブルー・・・・・・・」なにっ?コード・ブルーと言えば、ワシの好きな山ピー主演でドラマ化した、ヘリに乗った救急医たちのことか??たちまちワシの頭の中には、かわいい山ピーや戸田恵梨香ちゃん(大好き!)やらの顔が浮かぶ。すげぇ、マジなリアル現場か?そう思ったワシの横を、それこそ戸田さんのように若い女性医師が、大きな救急用の箱みたいなもの(これも実際使ってた)を持って、「スミマセン、後ろ通りま~す」と叫んで駆け抜けていく。これは、見ずにはいられますまい。あわくってワシもその女性の後について、わらわらと走る。なぜか、一緒に走る。そして正面玄関にやってきた、すると・・・・・・!!ものごっつい 黒山の人だかりテレビの影響って怖いのぉオジン「コード・ブルーだってよ!」オバン「それって、あのドラマの?」ガキ「ねーねーおかぁさん、どこ?見えないよ!!」ジジィ「をを、戦時中の空襲警報みたいじゃのぉ」ギャーギャー、ワイワイ、もう、まるっきりマイケルジャクソンが来た時の成田状態。ガラス窓という窓に人の顔がはりつき、あげく、2階から下りてくるヤツ、もっとよく見ようと2階へ上がるヤツ(この病院は玄関は総ガラス張り)、研修のためか教室からドタバタと見に来る学生なんかで、玄関はぷちパニック状態だ。当然、154センチのワシが見えるわけがなく、人の頭越しになんとか飛び上がりつつのぞいてみたが、うまくいかない。しかたなく誰もいない端っこのほうまで走っていき、そっと外をうかがってみると・・・・・・外ではリーダーらしき医者(阿部寛みたいなかんじだった)と若い医師2名が玄関の外の芝生に集まり、なにやら相談中。それからしばらくすると、看護師と一緒にだだーっと向こうの方へ駆けていってしまった。すぐに警備のオッサンが寄ってきて、ヤジ馬たちをホレホレどきなはれ、と散らして行く。なーんだ、ここでいろいろやらないのかぁ・・・・・・とちょっとがっくりする。あ、でもそうか。ヘリポートがこんなところにあるわけないもんね。集まってたヤジ馬も、なーんだ・・・・・・という顔で散らばっていく。もし患者ご本人が見ていたら、私を含め、不謹慎きわまりないやつらだ、というところであろう。でも不思議なもので、ついつい人はこういうのを見てしまう。結婚式と事故現場があったら、迷いなく事故現場へ行く方が多いのが人間だ。良くないよねぇ。自分がその立場だったら、ぜったいイヤなはずだし。好奇心も良い時と悪い時があるゾと自分を戒めながら、どうか患者さんが軽症でありますようにと祈ったオバンでありました。みなさまも病気やケガにはくれぐれもご注意を。おそまつ。
2009年07月31日
・・・・・・・・・・・・ヒマだ。原稿終わって入稿しちゃって、コピー本も終わって会場へ送る荷造りも終わってしまった。で、ヒマになってしまった。なんか、かえって落ち着かない。前日まで、ひ~、あと少し~などとやってた方がコミケっぽい。もう一本書くか・・・・・・←さて、今は高校野球の地方大会のまっさかり。愛知大会は「私立4強」が早いうちにつぶし合い、結局決勝は公立高校と中京大中京の争いになりました。当然のごとく、底力と実績に勝る中京大中京の勝ちでした。まず、並んだ時、はっきりガタイが違うしねぇ・・・・・・。公立高校もよく頑張ったと思うが、よほどの運がなければ勝ちきれなかった、ということでしょうか。愛知も愛知だが、実は私の大学の高等部が(愛知ではないのだが)ホント、久々に(70年ぶり!)全国大会出場を決めました。気になって、ずっと速報で見てました。こちらでは中継しないのでね。よくやったね!後輩達!!!兵庫県代表として、がんばっておくれ!!!\(^o^)/マンガだけでなく、熱い戦いが続きますね。野球好きのオバンとしては、とても楽しみです!!!
2009年07月30日
るんるんるんゆんゆんゆん♪女性向けです~ご注意を~オバンの機嫌は今週も最高っ~♪ だって、姫が大活躍だから!!(注・私は降谷受けなので、彼は姫)姫の美人ショットが多いから!!!久々に、降谷祭りだからっっっ!!!!あ~楽しいっ 幸せっただ肝心の御幸センパイと姫のからみがない。でもいいや。自分の同人(みゆふるサークルはほとんどないから自分ので・(^_^;)で補完するからいいも~ん♪←あっふふふ・・・・・・姫め、絶好調だな!デビュー戦で観客をたくさん集めてしまふところなんざ、スラダンの流川に似てますわね~。いよっ、怪物プリンセス!!!そして、6個目の三振を奪った後の姫のお顔・・・・・・う、麗しいっ・・・・・・美人っ!キレイっ!!!どアップにしてこれだけキレイだと、もう犯罪だね!おまけに暑さと全力出したせいで、ハァハァ喘いでるから、もぉう、オバンは死にそうだぜ。こっちがハァハァマウンドの上で押し倒したくなるぜっセンパイも~~~~~~~「アンダーシャツ替えとけよ・・・・・(俺が手伝ってやるから)」なーんて言うぬぉぉぉぉぉぉぉ・・・・・・きっ・・・・・・着替えっ・・・・・・もちろん、ベンチの中で上半身すっぱだかになるのよね!?←それとも奥に入ってそっとするのかしら。もちろんセンパイと一緒にか?一緒になのか?ぐはっーーーーーー!!!!ハァハァ・・・・・・ちょっと待て、ちょっと一度落ち着いて話を・・・・・・しかし、不穏な空気がむんむん。三回で56球かぁ きついなゼーゼー言ってるもんねぇ、姫は。もっともっと、疲れて苦しげにしてもらうと、なお嬉しい←てか、もうその方向へまっしぐらなんだけど。えーじゅん、久々に降谷に親切。よしよし、ようやくわかってきたんだな。でもあいかわらずこの2人は笑える。この、本人は必死なんだけど、相手からするとウザイんだけどなぁ、というところがえーじゅん独特の持ち味の1つでもある。えーじゅん本人に悪気がないだけに、「それは相手がうっとおしく思うことだよ」と責められない。降谷、でも小さい声で言ってますね。「ごめん、ほんと・・・・・・うざい・・・・・・」←大爆笑確かにね~(^_^;)でもちゃんと「ごめん」と前置きするところに、姫の育ちの良さが表れてるなぁこういう2人のお笑いみたいな場面がもっと見たい。ほのぼのとします(^_^)さて試合。編集にうるさく「2人はライバルでもあるけど仲間でもあるから、えーじゅん1人が持ち上げられるのではなく、お互いに切磋琢磨しないと勝てないから!そーでないとつまらないから!」と再三言ってきたけど、そういう意見が多かったのだろう、ようやくその方向へ行くみたいですな。たぶん1点を争うゲームだろう。このあと点を取られない、ってことはあまり考えられないから、2-1ぐらいで?もちろん青道の勝ちだな!!!!!!!!最後はえーじゅんが虎の子の1点を何とか守りきるんだろう。それも稲実が後攻だから、一つ間違うと逆転サヨナラの場面で、主人公が点を守りきるわけだ。ツーアウト満塁とか、ワンナウト満塁とかで。うわ~疲れる試合だなぁ・・・・・・でも楽しみ。どのみちこの後は、降谷姫ぶったおれフラグが立ちまくってるので、それに期待したいですね。で、そこでちょっと、6巻みたいに萌えをくれないかなぁ!そしたらもっと、嬉しい。
2009年07月29日
ふは~~~~~~昨日、夏コミ用の原稿、入稿してきました。これで新刊出ます! ホッジャンルはFC少女、CLAMP並びで、コンビネーションで参加。コンビネーションの作者・聖りいざ先生は元CLAMPでいらっしゃったので、この並び方になるらしいです。新刊と、以前合同誌(アンソロではない・・・・)で出したお話の再録本が出ます。最近なぜか新規の読者さまも多く、新刊の内容とも重なるところがあるので、再録してみました。いや~とにかく、よかった。で、また今日からが楽しい時間の始まり始まり。突発コピー作ったり、当日のレイアウトを考えたり(*^_^*)その前にちょっと現実逃避でもするかな。ゲームしたいさて昨日、1日遅れでアニメイトで、峰倉かずやの最遊記外伝4を購入。彼女は私のもっとも好きな作家さんの1人だが、う~ん、この作家さん死んじゃうんじゃないか?とちょっと心配になった。 これほどスケールの大きい、人の心にくる作品を描くと、命縮めるよ?それぐらいすばらしい作品だったなぁ・・・・・・実はこの人の絵、ちょっとだけ雰囲気がうちの相方に似ている。プロとアマの違いはあるが、迫力のある色っぽさ、華やかさは、とても共通するところがある。相方は「この絵は苦手です~」などと言うが(^_^;)これも、同族嫌悪の一つですかのぉPS いつもお世話になる「くりえい社」の女の子たちと、楽しくお話しさせて いただいた。 「テニス復活ですね-。あ、私、桃リョだったんですよ!今はやってないですけど」 「ワシは塚不二だったけど、どうしてもう参加しないの?」 「だって~桃リョが減って塚リョばっかりで、めげちゃいましたもん」 「復活しようよ!桃リョ好きな人だっていっぱいいるよ!」 「そうですね~」 なんて話してた。若い女の子たちはかわいいのぉ。みんな。 ワシの嫁にしたい(*^_^*)
2009年07月26日
言い忘れてたっ大事なことをっ今週の最後で降谷が鳴に向かって、「この人には負けたくない」と言ってましたが!!!!これって御幸センパイを間に挟んでの、エース対決よね!!!!御幸センパイの取り合いに負けたくないのよね!!!!\(◎o◎)/!がんばれ~降谷!!!センパイは君のことが好きなんだぜ!!!!←(^_^;)
2009年07月22日
オバンは今、もう、手のつけられないぐらいの、上機嫌ーーー!!!みなさん、ワルグチ言うなら今のうちよ~~~(爆笑マジで、今週は降谷祭りでございました。もう、ワシとしては、何も言うことはございませぬ~こーなったら事細かく萌えを語らせてもらおう!!!!てか、ただの降谷えこひいき文になりそうだ・・・・・・いや、もうなりつつあるが!!!!てかもう、降谷かわいすぎ!!!!!!!!!美人すぎる!!!好みすぎる!!!!!!!!!ゼーゼーおっと、気を取り直して。まず扉。吹いた。あ、この2人ってこのぐらいの背の差があるんだね~鳴ちゃんは表情の豊かな子ですが、降谷は無表情。でも降谷の方がずっとかわいげのある子に見えるのは、オバンのえこひいきのせいね。いいなぁ~エース対決誰がなんと言おうと、最終的にはえーじゅんに負けようと、ワシのエースは降谷だっ!!!で、内容ですが。いやもう、青道の攻撃で紙面使い切るかと思いきや、神、この試合は投手戦にするつもりですな。←予測されていたが・・・・・・センパイの打席、鳴ちゃんと気心が知れてるだけによけい打ちにくいかも。そこを最後にはがつんとやってくれるのがセンパイなんだから、今回はまぁいいけどねっで、降谷の打席。この子は打撃もいいからねぇ~~~~~~~~~~~ホホホホホ~~~~~~~~~~~~う~ん、気の強いエース同士だから、勝負がよけい熾烈ですなぁどうやってビビらせてやろうか、って、鳴ちゃん、降谷はビビるタイプじゃないから(苦笑で、打席の降谷の顔!!超激かわいいなぁ~~~~~~~~~~~マジで。結局はうち取られましたが、自慢のクロスファイアーを思い切り叩かれて、鳴ちゃんの怒ること怒ること・・・・・・。4番ならともかく、同じピーに捕らえられるなんて屈辱なんだろうなぁ(しかも一年)ホントなら、かすりもしないはずだもんね。ムハハハでもうち取られた後の降谷・・・・・・君、そんな綺麗な顔で流し目で睨んで、どーすんだ・・・・・・すんごく色っぽいぜ!!(*^_^*)たまらん!!!ハァハァついでに、えーじゅん。「どんなだ?今の気分どんなだ?」って、アンタ(^_^;)「気持ちがイイ」とでも言えというのかね?(爆笑)次の回、4番の雅さんを見事に討ち取った降谷。えらいぞっっ!!!!でも、あいかわらずポコポコやってるけど(笑)そこがまた、か・わ・い・い!!!で、スタンドからの声援「怪物王子」ってなんじゃらホイ。すごいネーミングがついたな。どーせなら、「怪物プリンセス」の方が私としてはいーと思うんですがどうでせう。そして、鳴ちゃんとの対決だ!!!「もっと1年らしく、かわいげのある球投げろ」と言われてもねぇ、えへへへっ降谷はお顔がかわいげがあるもんですからねぇ えへへへへへこれ以上、かわいくできませんのよ、でへへへへしかしマジな話、目と目でぶつかり合うエース同士・・・・・・最っ高に盛り上がってますなーーー!!!しかし、あちこちに不穏な伏線も見られます。全力で投げてる降谷、マジになった鳴、上がる気温、全力で練習してるタンバリン、不安げに見守る御幸センパイ・・・・・・これで絶好調のまま降谷が暑さかなんかでぶっ倒れたら、ついでにぶっ倒れつつまだ投げたい、なんてダダをこねたら、もぉう、それだけで一本同人のできあがり~~~~~~~~~~オバンは萌え死にしますな!!!!!ハァハァまたまたまたまた来週も楽しみだなっっっ!!!!!!
2009年07月22日
今週はマジでバタバタしてた。てか、いろいろあった。あたりまえだ。生きてるからな。★深夜のじんますぃん15日の深夜、いきなりじんましんが発生!最初、赤いポツポツができたので、なんだよ~カがいるじゃん、もおぅ、と言いつつ蚊取りマットをつけていたが、赤いポツポツはどんどん増える。この時点でまだ気づかず、ありゃ、ダニだったかとダニアースなどまき散らしてみる。日付が変わってようやく、「これってじんましん?」と思い、あわくって呼吸を確かめる。気管にできると窒息するからだ。しかしそれはなく、それより全身熱っぽく、手足が赤く腫れ上がってかゆいので、仕方なく病院にTEL、「ほな、来てや」と言われて車を飛ばして行ってくる。注射をしてもらい、薬をもらって帰される。じつに、あっけない。しかたなく、深夜の病院、なにか白いものでも出てこないかとキョロキョロ見回してみたが、警備員に不審そうな顔をされただけで何もいないので、ちょっとがっかりして帰宅する。しかし翌日も症状が芳しくないので、より大きくて綺麗でイケメンDrがいっぱいいる方の病院へ。そこで再び投薬と注射で事なきを得たが、「ずいぶん重症」とのことで、余波は今日も続いている。しばらく薬に頼るしかないらしいな。★ぱんふ来た昨日、夏コミのパンフが来た。えへへへ。嬉しい。で、まずやったことは、次の冬コミの日程を確認し、宿の確保だ。地方だから情報が遅く、すでに「満室」の表示が出てるホテルをあちこちからアタックしまくり、ようやく部屋を確保した。これに時間がかかっちまったい。それからようやくパンフをじっくり見る。コンビの方はいつものことだが、ダイヤのAのサークル、減ってませんか・・・・・・(^_^;)もっとがんばっておくれ、若人よ!!!買い物はやはり1日目だなぁ買いまくるぜ!!!!参加日は特に買い物ナシ。てか、出られるかどうか。(^_^;)★ダメ出し相方の一人から、新刊のダメ出しをくらった。珍しい。しかし、ダメ出しってしてくれる人はなかなかいないから、意見を丁重に承ることにする。納得できなければ直さないが←(^_^;)とにかく、より読者さまが喜んでくれればいいわけで、さらなる高みに向かってGO!のオバンでありました。さてと、パンフのチェックチェックその前に、原稿作ろう!(苦笑)
2009年07月19日
『宇宙戦艦ヤマト』主演(!?)のキムタク、「ある意味驚かせたい」 http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=901104&media_id=61 拓也が古代なら見るしかないっしょ。←拓也好きもちろん初日から、それも連日で(笑) もしホントに実写映画化するなら、すごすぎる・・・・・・。 キャストが豪華~。 ただ、古代は、拓也ほど色っぽくない←笑。 深キョンは森雪かな? 森雪は、深キョンほどイイ女じゃない←笑。 個人的には、深キョン大好き!!!! というか、基本的に、「戦艦ヤマト」という戦艦自体が好き(機械萌え) でも、往年のヤマトファンとしては、映画化だけでも大感激だ。 そう、それとガンダムはヤマトという偉大な作品が出て初めて 出てきたのですよ。 みなさん、間違えないでね。(笑)
2009年07月17日
キタ~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!そう、これが降谷なんです!!!こ・れ・が!!!!愛するカワユイ降谷の実力の一部なんです!!!!降谷だけじゃなく、降谷ファンも「一試合休んでストレス溜まってやがったぁ~~~」なんです!!今回で、降谷は実力も怪物並み、ルックスも怪物並みにすごい(もちろん美人だ、ってこと)のが、よ~~~~~~くわかったのではないでしょうか!!むははははは!!!それに「コイツ・・・・マジで怪物だわ」って、へ~イ、カルロス!今頃わかったのか~い?まさしく、ファンとしては会心の笑み、というヤツだ。はぁ~すっきりした!!!でもまぁ、どーせ引き立て役に終るだろうことは知っちゃいるが、でもやっぱりすごいわっこういう先発マウンドの上の降谷は本当によく似合って生き生きしてる。まさに、生まれながらの才能の持ち主!!!エースとなるべく生まれてきた男の子だ!!ついでに、第1球目を投げた後のヒップがエロいわ!!!!これこれ、そんな格好をセンパイやみんなの前に見せてはいけませんぞ。君はウエスト細いんだから、よけいそこの美しいラインが目立つだろ!!!ハァハァもはや、言ってることがオヤジだ、私!!!えーい、かまうかい、オヤジ結構、オヤジで何が悪い!いや~久々マガジン買ってよかったわ~~~~でも、そんなに全力で投げて~降谷、暑いよ?せめて3回までは保って欲しいなぁ・・・・・・次は4番からだしぃ。うう・・・・・・胃が痛い・・・・・・
2009年07月15日
原稿終わってほっとしているうちに、気がつくとコミケまであと1ヶ月に迫っている。25日が〆切だから、それまでに原稿を完全に作らないとまずいな。若い女の子ならば極道入稿もかわいく思えるが、この歳でそれをやってるようじゃオトナとして恥ずかしいので、かっちりやっておく。ほっとしてゲームやってる場合じゃねぇ今回のコミケは珍しくジャンプ系とマンガ系が別れたため、一日目は一般参加を予定している。とはいえ、老人がイキがって若者と同じように朝イチからあの炎天下の下で並ぶのはアホの骨頂といえる。なので、お昼に会場入りするつもりだ。もちろん大手に並ぶ気もないので、まだ楽だと言えよう。幸いなことに6月にオープンしたばかりの「ホテルサンルート有明」が宿泊場所なので、いったん荷物をクロークに預け、それからまったりと出かけていく。歩いて4分ほどでビッグサイトだ。しかし今回、なんと銀魂やハンターや封神は東だし、テニスは西だ。信じられん。今になって東→西をするとは思わなんだ。無事たどり着けることを祈ろう。今日、急にミスドが食べたくなり、車を飛ばして行ってきた。名古屋は例によって34度の猛暑だが、冷房などつけずに行く。この程度の暑さに耐えきれないようでは、夏の会場ではもっと苦労するだろう。特にサークル参加の日は、どこにも風が抜けないど真ん中の配置なのでいい修行になった。ダブルチョコとクッキーチョコクルーラーを食べつつ、さて、最後の推敲にかかりましょうか。
2009年07月14日
ふぅ。夏コミの原稿が脱稿しました。ほっと一息。あとは25日の締め切りまでに、相方の表紙を見て、推敲を重ねるだけ。大変ですがとても楽しみな作業が続くことになります。で、さきほどりいざ先生のブログへお邪魔してきたんですが、コンビネーションは本格的に月刊連載になるようですね!!!!すごいっ!!本当に名作なのに、掲載雑誌に恵まれずにいた大作が、とうとう連載再開ですか・・・・・・長くファンをやってきた人間としては感無量だなぁ・・・・・・涙あのすばらしい物語を、キャラたちを、今度こそ日の当たる場所へ出してあげてほしいですね!!先生も、がんばる、とおっしゃってますし、ファンとしては楽しみが増すばかり~・・・・・・その前に、夏コミでファン同士で盛り上がりたいな!などと思う、妖でした。(^.^)
2009年07月10日
よ~~~~~~~~~~~~~やく!!!約1世紀ぶりに降谷が登場、登板いたしましたっ!!正確に言えば3ヶ月以上ぶり。半年ぐらいか?でも、降谷好きの私にはそれぐらいに思えます。やはりこの子は先発のマウンドの上で、すっと立っててナンボの子ですねぇなんて輝いてるの!なんて綺麗なの!(*^_^*)もちろん、センパイに組み敷かれてるところもステキだけどね!久々のマウンド、味わってる感じがしますね~。そして彼のセリフ。「もしボールが飛んだらよろしくお願いします」だって・・・・・・なんっっっって、かわいいの!!!!!!!\(◎o◎)/自分がいない試合を見てきたり、先輩たちの過去話にそうとうインパクトを受けたらしい。そう、自分の投球をすれば、君に勝てる人はなかなかいないよ!!いれば「気温」だけろうな!!!むむむ・・・・・・さて、白井?(だったっけ?)対決。色男同士だな。でも、ルックスで降谷の勝ちってことで←ダメ?ようやく、これでしばらく毎週楽しめるな・・・・・・夏コミの締め切り近いのにぃ(^_^;)活躍してもいぢめられても、彼が出てればもう、オッケー!!センパイもいるしね・・・・・・ぜひぜひぜひ、がんばって、青道のエースの一人だってことを見せつけて欲しいものです。降谷-!!誰がなんと言おうと、おぢさんは君を愛してるぞ-!!PS SQでテニプリを読んだ。ここで終るか・・・・・・(^_^;) もう、「さぁ、来月も買いたまえ!」って感じですな。 それに乗せられてウハウハ買うだろう私も私だが。 それにしても、エロい、テニス。何もしてないけど、試合しかしてないけど、 キャラの目つきやセリフがいちいちエロい。 ごちでした~~~~←笑
2009年07月08日
いつ来るか、と思っていたら・・・・・・とうとう来ました・・・・・・「宇宙戦艦ヤマト」映画で復活です!!!http://www.toho.co.jp/lineup/yamato_fukkatsu/ものすごく嬉しいなぁ・・・・・・ガンダムがあって、ヤッターマンがあって、マクロスがあって、そして大トリはヤマトだ!!しかし最近、我々が学生時代の懐かしいアニメがたくさん復活してくる。マンガやアニメ界って、オジンオバンが暗躍してるのか???あとは「パタリロ」や「ガッチャマン(美形バージョンで・苦笑)」が出てきたら感動して死にそうだなぁ
2009年07月03日
ここからはかなり辛口の意見です。読んで不快に感じるだろうと予想される方々は、ここから先はご遠慮下さい。多分そうだろうとは思っていたが、あまりの萌えのなさに一日ふてくされておった。いや、純哲および哲純の方々はもう扉だけで喜ばれていることだろうが(みゆふるにもあったな・・・・・・そんなことが)、こっちはかけらも出やしねぇ←以前、どうしてこんな名作がなかなか人気にならないのだろう?と不思議に思っていたが最近ようやくそのわけがわかった。(正直、他の野球マンガに比べるとちょっと・・・・・・)あまりにも現実的なのだ。ただ、単行本6巻までは確かに夢も萌えもたっぷりあった。でなければ私がハマるわけがないもんね。ワシはかなり生きすれた人間なので、多少のことには感動しないし、大量のマンガを見てきたせいで、秀作と駄作の見極めもかなりきびしくできると思っている。その視点から見ると、間違いなくダイヤのAは名作である。ただ、女っつーもんはワガママで、特に同人女は漫画に夢を求める。そのきっかけは、けしつぶほどのものでもぜんぜんかまわないのであるが、それすら見せないほど、ダイヤは男のために描かれた名作である。これは作者の意図というよりは、編集や編集長の考え方であろう。おそらくこいつらは、「ジャンプみたいに女に媚びを売ったり、身を売るような恥ずかしいことはしないぜ」と胸を張っているのであろう。でなければ、今時女の子のグラビアを堂々と表紙にするわけがない。(うわさによるとマガジンの読者層は中年が多いとのことだが、中年男、という意味だとすればすべてが理解できる)しかしこの出版不況のおり、こんな考え方だから発行部数が伸びないんだ、と進言するまともな人間は講談社にはいないのだろうか。少なくなる若者たちや漫画好き読者をつなぎ止めるには、男女にこだわってるヒマがあるのだろうか。そこをいち早く見抜き、女性も「読者」としてちゃんと受け入れたジャンプはしっかり生き残り、女性を「読者」として受け入れないマガジンは、サンデーと共に、落ちこぼれ同士が身を寄せ合って何とか細々と生きるか死ぬか、というイバラ道を歩むしかなくなることが理解できないうちは、この雑誌に未来はない。で、今現在、マガジンはそれを理解できているとは思えない。なぜならダイヤには女性ファンが多いことは、ファンレターでわかる(実際そう書いてあった)にもかかわらず、あえて男性向けにして続けていこうとしているからだ。他の作品のように女の裸を出さないだけマシだろう、と言うのなら読者をバカにするにもほどがある。男は女の裸さえ見せておけば十分だが、女はそうはいかないのダ。メジャーだって女性向けじゃないけど映画化まで行ったぜ?という意見もあるだろうけれど、メジャーってダイヤより華やかだからね。これだけ優れたキャラ設定と絵のうまさがありながら、ダイヤは内容が非常に地味。漫画とは「夢を売る」ものだということを、今一度思い出して欲しい。でも、私はとても降谷が好きです。彼の性格、才能、見た目、すべて大好き。だからよけい、悔しい。惜しい。この作品がジャンプで掲載されたら、どれほど人気が上がっただろうか・・・・・と思わず遠い目になってしまうオバンでありました。
2009年07月02日
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