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ピン~ピン~ピンで扉~我らが降谷姫がとうとう!ピンで扉を飾りましたよいつも誰かが1人か2人必ず保護者でくっついてたけど、とうとう独り立ちだ!おめでとう~~~~~\(^o^)/しかも、可愛いっ 超、可愛いっっ今回は降谷姫祭りでしたね!!久々なんで、うれしいっす!!しかもお顔がみんなキレイっ!!大満足だ!そして、話は投手戦のまま4回へ。いや~成長しましたね~姫。ちゃんと投げられるじゃん(笑もともと威力もスピードもあるんだから、低めに決まれば無敵の降谷姫。頑張れ-!薬師の監督、「トラウマになってるぐらいの一発ぶちかましたれ雷市」って、そんな一発は一也にしか無理だよ。雷市の持ち物よりさ、ずっとさ、きっと。←こうなると次の展開が楽しみですね~~~!!まさか、9回は投げないよね?肩壊すお約束展開は決して許さないぞ!!(笑)でも、先生ったら最後のページの一言で、「ネームが進まない」とかおっしゃってたな。何言ってらっしゃるんですか、簡単ですがな。降谷の中学時代の過去で4週でしょ、で、一也とメンバーをいちゃつかせて(監督含む)で9週でしょ、一也による降谷の過去なんか気にすんな(どんな過去だ)話と、秘密練習でまた4週でしょ、そしたらもう、年明けじゃん!!あ、こんな話だと、最近女の裸ばかりのアホマンガが増えたマガジンにはいられないのか・・・・・・そしたらいいよ!!ジャンプへ行くんだ!!そしたら絶対今より人気が出まっせ!!←それだけは、確実なんだけどなぁ 惜しいなぁ
2010年09月29日
ワシの尊敬してやまない作家のお一人が、峰倉かずや先生です。「最遊記」「BUSGAMER」など、どちらかというと社会派の漫画家さんで、我ら同人界から出たスター作家のお一人です。その先生が、ご病気のため無期限休載に入られました。正直、かなりの難病らしい・・・・・・絵が非常に個性的なため、人によっては好き嫌いがあった方ですが(うちの相方も苦手らしい・苦笑)、先生の描くお話は、とても鋭く、しかし涼やかにワシの心を揺さぶり続けてきました。こんな生き擦れたオバンでさえ。いや、生き擦れて疲れた人間にとって、これほどの応援マンガはありませんでした。もうだめだ、と思った時、キャラたちのセリフや行動にどれほど救われたことか。また、そんな話のマンガばかりでした。って、過去形で書いちゃいけないな。また会えるのを、いつまでもお待ちしています。だって、20年、あなたについてきたんですから(笑)こうなったら、最後の最後までついていくぜ。お覚悟を
2010年09月28日
ワシの住んでる周辺は中学や高校が多いので、当然発売日の朝は、オバンと男子中高生のマンガ争奪戦だ。女子高生には優しいこのオバンも、男子中高生にはたいそう厳しい。(イケメンのぞく)今朝も男子高校生を蹴散らしてマガジンを手に入れてきた。オンナってのは基本、怖い動物なのよ、君たち。よ~く覚えておくんだね。さて、今週も盛りだくさんで、最高だった。今週の言葉。「ええ、私もよく驚かされています。降谷のかわいさには」「ええ、私も良く驚かされています。降谷の人の良さには」←笑監督が、言った言葉を自分流にアレンジするとこんな感じだな!降谷、試合前に監督に直談判しました!9回まで投げさせてくれ、って、おいおい、そんな目で訴えられたらね~。ちうねんには心臓に悪いよ。監督もきっと、ぎゅ~と抱きしめて「わかったわかった、お前の好きにしていいぞ!」・・・・・・と言いたいところを、ぐっとこらえて説教したんだろ~な。でも、お願いモードで見上げてくる可愛い子に、駄目だ!!!と頭から言えるなんて、片岡アンタ、恵まれすぎ!!!攻め冥利に尽きるなぁ・・・・降谷のがっかりした顔も、嬉しそうな顔も、思いのままじゃん。むむぅ・・・・・・だから監督やってんのか、そうか、そうなのか・・・・・・でも、さすがにちゃんとフォローしてくれてたよ。だけどその言葉を聞いた時の降谷・・・・・・ギャグ絵なのに、可愛すぎるっっっっ!!てか、笑ってるぞ!!!うわ~~~初めて見た!!!で、大張り切りの降谷姫、相変わらず可愛い顔に似合わないボール投げるねぇがんばってね!!監督の言うように、一回でも多く投げられるといいね!それにはやっぱ一也のリードが必要!!行け~プラチナバッテリー!!いや・・・・・・それにしても・・・・・・一也も、ステキ。本当にいい絵だ~~~バッターボックスで構えた時の、肘から肩のラインがたまらん。ハァハァ後ろから見た、躯のラインがたまらん。ハァハァハァ最近、先生はこういうところにすごく気を使ってるように見える。いかに一也が美しく見えるか、ということ。これにかなり配慮されているのがわかる。特に、監督に怒られたあとフォローしてもらって、嬉しそうな降谷姫に向かって言う、「さぁ、行くぞ」の、優しい顔・・っっっいかん、マジ惚れた!姫にも惚れた!もうだめだ~っ!!←相手ピーのオデブくんが、「イケメンめ・・・・・・」とつぶやく気持ちが、よ~わかるわ。大変美味しい回でした。来週も楽しみっただ、薬師が何か仕掛けてきそうだな。それもまた、苦しむ降谷と助ける一也が見られて、これまた美味しい。美味しいとこだらけだ、ダイヤは。PS ワシの好きな「AーBOUT」も、なぜか萌え展開だった。 「不良による不良のための不良のマンガ」とかいって、完璧に腐もありの話じゃねーか(笑) バイクの2人乗りでしょ(もちろん受けが後ろ)、受けの危機に、攻めが身を挺してかばうでしょ、助け合う2人でしょ。。。 もう、イヤねぇ、朝っぱらから・・・・・・フフフフフ←
2010年09月22日
昨日、一昨日と第5回B-1グランプリが厚木で開かれ、愛知県から初出場で「豊川いなり寿司」が出場、みごと43団体中、6位入賞となりました。なんか「いなりん」とかいうキツネのゆるキャラ(かわいい)まで連れてって、いつもは地味な豊川市、頑張っていたようですな。この豊川いなり寿司、名古屋市民でも当地周辺へ行かないと食べられないものですが、おいしいのでみんな大好きです。甘辛で、関西のおいなりさんに比べるとちょっと味が濃いかもしれませんが、愛知でいなり寿司と言えばこれだ!と思っておりまス。県外になかなか出ないので難儀ですが、一度機会があればぜひご賞味あれ。「豊川市観光協会」のHPなどで詳細が載っています。http://www.toyokawa-map.net/others/inarizushi.html先月だったか、地元のローソンかセブイレで3個入りを売り出したと思ったんだけど・・・・・地元だけで売っても仕方ないじゃろ~が(笑)でも、これでちょっとは名が売れるでしょうか。確かにおいしいので有名になってほしいっす。
2010年09月20日
うちの文鳥たち、女の子が6羽います。みな、まだ若くて、もちろん、美人でカシコイ子が多い。←親バカその中でも特にミスインターナショナル世界大会優勝レベルの三女「お嬢」に(どんだけ親バカなんだ・・・・)、ぜひ母鳥「姫」の後をついでもらおうと、ちょっと前からムコ捜しを開始しました。しか~し、彼女はうちの自慢の娘なので、ムコ殿を迎えるとなると、こちらにもいろいろ注文がある。1 鳥の雄なのだから、当然、容姿端麗であること(鳥類は雄の方が美しいことが多い)。みすぼらしくない、大柄でアイリングの色が濃い白文鳥。2 気品と優雅さがなくては!3 たまにいるが、人間のバカ男みたくメスをいじめたり威嚇したりしない性格の良い雄。こんな三高みたいな条件で探すもんだから、なかなか居ないのはあたりまえ。また、ヒナからだと雌雄がわからないし、頭脳もわからないので、成鳥を探し続けて5ヶ月。彼が某店に来た時から約3ヶ月間、観察し続けた雄の文鳥を、この度「ムコどの」としてお迎えしました。写真が、ムコどの。いかがです?さすがにハンサムで良い子でしょ!?人間で言えばまだ中学生ぐらい。最初の1日は一羽にしておいて、昨日、一度「お嬢」とお見合い&1つのカゴに入れてみました。思った通り、お嬢をいじめたりしません。カメラを向けてもこの表情。バタバタして驚いたり暴れたりしません。大物だ!(笑ムコは突然の美人の登場に驚いたようでしたが、低い声で優しくクルクル鳴いて、やはり性格が良い様子。どちらかというとお嬢の方が、「誰、アンタ!?どこから湧いて出たの?」状態で、まぁ、焦ることもないと思って、同居はもう少し後にお嬢はベタ手乗りで、人間がペアの相手だと思ってるだろうから、とまどったかもなぁ焦らず見守っていきたいと思っています。一方、ムコどのの新入りくん「しんちゃん」は、劣悪な環境(一羽がやっとのカゴ)から広いツボ巣つきの部屋の移ったので、どうやらそれが一番嬉しいらしい。初めて自分の部屋を持った小学生のよう。ツボ巣に入っては中を見回し、飛び出してきてはエサをついばみ、周りを見渡し、楽しげな表情だ。体力つけて、大人になって、しっかり恋をして欲しいっす(*^_^*)
2010年09月16日
さぁ、今週から薬師戦です。まずは一言。面白い。今まで正直、予選決勝まではなんかダレてた感じがしたんだけど(個人的感想です)、ここに来てまた一気に楽しくなってきた!またダレるかもしれぬが・・・・・・(苦笑)挨拶のために集合する前、メンバー達がベンチの前で勢揃いしてる場面なんか、久々にたぎるわ~~~一也はあいかわらずホント、かっこいいね!!何ともいえない味、オーラのある男だ。そして降谷姫(誰が何と言おうと、ワシにとって姫なのだ彼は)彼の全身カットを見ていると、あ、ワシはこのタイプが本当に好きなんだなと再認識してしまう。頭が小さく、スラ~っとしてるの。動物にたとえればフラミンゴの曲線美というか。ブロントサウルスの首の曲線というか。遠くから見るタンチョウヅルの姿というか(あまり色っぽくない・爆)自分が4頭身だから、スラリとしたものに憧れがあるのだな、きっと(苦笑それはさておき、打線は一也が4番、降谷は5番なんですね。ふふふ・・・・・・相変わらず仲が良いこと。お隣同士でも、ぜんぜん表面上はベタつかないけどね。良いなぁ、そういうのも。ますます嬉しい←でも先発で5番って大変だよ?使い勝手が良いからって、こき使われてるな、降谷。才能のある子は大変だわ、やっぱり。ホホホホホ←まぁ、キャプテン+キャッチャー+4番の一也よりは楽なのか。相手の薬師、監督のうさんくささはともかく、相変わらずのイケメンっぷりをバリバリ出してくれてるのはエース真田。一也の性格良い版みたいな感じで、とても好ましい。先発はなぜかミッシーマなんだけど、力的にもルックス的にもエースは無理だから早く変わって欲しいのぉあ、でもケガしてるのか、真田は。一也vs真田、真田vs降谷なんて早く見たいぞ!!なんか、いろいろ血がざわめく回でございました。次は一也にリードされる降谷の投球が見られるかな?
2010年09月15日
先日ワンピをようやく読んだ、と言ったが、55~59巻の、エースが死ぬ巻のことである。ワシのワンピ歴は年相応に長いが、うっかりしていてこの大盛り上がりの巻は、まだ見ていなかった。我ながら情けない。噂に違わず、非常に面白く、尾田栄一郎氏の実力を見せつけられた巻であった。(副長もシャンクスも出たしな!)あれほど全速力で走り抜けるようなスピード感を保ちつつ、泣ける場面と大爆笑の場面と、息を呑む展開を完全に描ききれる作家はめったに居まい。 偉いもんだ。家人が買っておいて良かった。てか、買ってたのなら早く見せろ(笑写真はなんてことはない、愛知県の蒲郡(がまごおり)という海産物で有名な都市があるが、そこの駄菓子である。ジャガイモの粉にイカやエビの細切れを混ぜて焼き、甘辛く味付けたもの。私は正真正銘の庶民であるからこれが大好物。私の幼い頃からあるから、そうとう古いメーカーではあるが、これで長年会社が保ってるのだからたいしたものである。これもうまいが、夏コミケで読者の方にいただいたラスクは、今まで食べたラスクの中で一番おいしかった。(その日のうちに完食したので写真がないが・・・・・・)めったに家を出ない引きこもりオバンなので、他県のお菓子をもらうと、ことさら嬉しい。いつもいただくばかりでは申し訳ないので、冬は何かお返しをしたい。何にしようかな~。考えるのもまた、楽しい。
2010年09月10日
今週号、いろいろ興味深い部分が出てきました。らいちのいる薬師との練習試合直前の話なんだけど。夜のミーティング(なんかこう呼ぶと妙な感じだ)、話す監督や一也をよそに、寝てる降谷(笑)だけど、一也が自分のことを話すと、ちゃ~んと起きてるところがカワイイぜそうそう、一也の言うとおり、ランナーのいる時の投球は要注意だぞ。そして夕食後、青道のみんなの練習風景はとても楽しい。春もがんばってるみたいだし、相変わらずカワイイし。しかし、次にここで私を含めた読者はかなり珍しいものを見ることになる。仲良く(?)ストレッチを手伝い合う「えーじゅんと降谷」・・・・・・・。なんか・・・・・・これってなんか、違和感なくね?私だけかなぁそれも、降谷が背後からのしかかって・・・ってどうよ「もっと強くやれよ。こら、痛いって・・・・・・!」byえーじゅん・・・・・・って・・・・・・・ おおお~い確かにね、みなさんにとってはえーじゅんは受けでしょう。しかし私にとっては、誰と組んでも降谷が攻めはありえない~~~~降谷と栄純ならえーじゅんが攻めなのだよ!!!少数派だけどさ・・・・・・あの体勢は明らかに?なのだが、ちょっとねぇ・・・・・・あはは・・・・・・って、単なるストレッチでここまで考えるワシがイケナイ人なんだけど。しかし、なんか、とても仲が良さげだった。一也がいない間に・・・・・・君たちぃ先日、ある雑誌かなんかで、初めて神が降谷についてお話ししていた。「降谷の精神力はものすごく強いと思います。降谷がいるかぎり、栄純はエースになれないんじゃないかな」褒め言葉ね!\(^o^)/いや、だからと言って、仲良くさせるというのは思いつかなかった。ま、ケガさせられるよりはマシだけど。でも、先発はどっち?と訊かれてお互い自分を指さす所なんか、やはり2人とも頼もしいし、ますますエース争いが激しくなって、オバンとしては楽しみが増すのである。2人仲良くエースを張って、降谷は一也といちゃいちゃしてくれれば、オバンファンとしては何も言うことはない。あ、やっぱり仲良くしてほしいのか?、私(苦笑)
2010年09月08日
ご無沙汰しております。 潜ってますが、私は元気です。ただ今、絶賛充電中ですと言いつつも、新刊資料として、りいざ先生が元CLAMPとして活躍しておられた頃の同人誌「笑点」など引っ張り出してきたり。そうするとムクムクと湧いてきます。萌えが(笑)頭の中に、次第に物語の核ができてきます。やっぱり、プロットを考えるのは楽しいですね。ある意味、オバンにとってはゲームより楽しい。自分が、「読みたい」という話を書くのが主義なのですが、そして決してプロでも何でもありませんが、読者の方に少しでも喜んでもらえるといいな、と。がんばりまっす明日は、ダイヤのAの話題です。遼くんおめでとう~ワンピ最高~←ようやく読んだ
2010年09月07日
さて、今週は練習試合直前の、普通の高校との練習試合その1、からだった。メンバー達にとってやはり薬師は別格らしく、練習試合の前の、練習試合、といった位置づけらしい。相変わらず、降谷姫は一也に注意されてた。ペース配分!って。無視してたけど(笑この子、たまにすごく一也を無視するのよねぇこのぉ~ツンデレ姫っそしてレフトへ。もうこのサイクルが定着してきたな。先発→疲れたらレフト一也はいつになく真面目に試合をやってます。えーじゅんにアドバイスなどしたりします。結構キツイ言葉で。でもそうしないと聞かないモンねぇ、この二人のピーは。その一也も気合いが乗ってて、久しぶりの快音。そしてつぶやく言葉が「この感じ、久しぶり・・・・・・」って、どんだけエロセリフ吐くつもりだ、青道のセックスシンボルめ(苦笑彼は顔といい雰囲気といい、相当遊んでそうだと前々から思ってたが(笑)ま、そこがイイのだが!相変わらず先生は一也を綺麗に描いてますね。男の子っぽさももちろんあるけど、今回はなぜかキレイっぽかった。次は久々の薬師戦だなぁ薬師戦といえば、一番印象深い試合の1つですね。降谷が自慢のストレートを続けざまにヒットにされた時、軽くアウトを1つ取って見せて、一也が言いましたよね!!「お前の正面にだって座ってるんだぜ、降谷・・・・・・頼れる先輩がな」か~~~ず~~~や~~~~!!!!かっこぇぇーーーーー!!!ハァハァと、とにかくまたこんな萌え萌えシーンを期待してますぞ、神!!
2010年09月01日
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