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12月29日から東京ビッグサイトで開催されますコミックマーケット79に、わがイゼルローン極東は当選いたしました西ホール と 09bです!!!てっきり11月1日だと思ってて、相方のメールで知りました・・・・・・って、アホすぎ~~~新刊、ますますがんばります!!!寒くならないといいなぁ
2010年10月30日
さて、出て参りました、えーじゅん。主人公。久々のマウンドだよ。しかし・・・・・・いつものえーじゅんの「自信たっぷり」は消え、焦りばかりが前に出た苦いスタートとなりました。う~~ん。何とか元のえーじゅんに戻そうと、一也も「お前もエースになりたいんだろ?」しっかりしろ、みたいなことを言ってあおったりしたのですが、思い切り空回りした感じ。結局えーじゅんの好不調を握ってるのは降谷みたいだ。降谷に負けると悔しい(降谷が自分の一歩前に足を出しても怒る)でも、降谷に勝てば嬉しい(タイヤ引きで自分が前に出ると喜ぶ)すべて降谷が基準なんだね(笑)じゃ、降谷がメタメタに打たれりゃ喜ぶかと思いきや、悔しがって怒るんだから、わけわかんねー(笑)一度ホラ、明川戦で降谷がボコボコに打たれて、でも交替したくない、とダダをこねた時のこと。降谷の思いを察して深い言葉をかけたえーじゅんに、「をを、なんて美しい愛情友情だ!」と思ったことがあるが・・・・・・そうか・・・・・・やっぱそんなに好きなのか、降谷のことが!!!モテモテだなぁ、降谷!!向こうの監督にも「剛腕坊主」とか言って喜ばれてたし。(なんか可愛いネーミング)でもね~肝心の降谷のカギを握ってるのは一也なのよね~~~~~~~~~降谷が落ち込む時に救ってくれたのは、一也の言葉だしね。しかし降谷は一也の言葉を最近無視したりして、なんかもぅ、ツンデレ全開なんすけど!!!!やっぱこの2人、萌えなんすけど!!!ハァハァ一時期の降谷みたいにストライクが入らないえーじゅん。さて、どうするかな。降谷をまたマウンド、という手はないだろうし。ますます目が離せませんな。
2010年10月27日
今週も見ごたえがあったなぁどうやら神は、この方向を強調していく気になったのかな。「主人公とライバルの、友情と切磋琢磨」もちろんこの場合、主人公が苦しみながらも大きく成長していく、というのが王道だ。他のジャンルの場合、主人公が1番強かったりするが、やはり野球モンはこの王道がしっくりする、と思う。(テニプリとかは、前者だったが)とうとう無失点で6回まで投げてきた降谷。ゼーゼー言ってるなぁ(笑)そこでレフトへ移動命令~。ナイスタイミング。ケガとか疲れとか心配だからね。その心配をよそに、、どうしても投げたがる降谷をうまく説得した監督。なんだか、突っ走りたがる荒馬をなだめてるようだそう、降谷はエースに向かってまっしぐら。えらいぞぉ~!!がんばれ!!愛してるよ、暁!!←しかし、その前に、そのゴゴゴ~オーラをしまえ(笑)で、えーじゅん。「エースはこの俺だ。俺の前を走るんじゃねぇよ」とは何事か?てか、そういう考えだと一生、降谷の前を走るのは無理だよ。「追い抜いてやる」ならともかく、それじゃただの困ったヤツじゃん。実力がないのに、威張りたいだけのヤツのセリフだよ。絶対に、君らしくない。相手チームの真田を見ましょうよ。先発の投手(名前忘れた)を励ましたり、アドバイスしたり。(その上一也似のイケメン)しかし、投げりゃものすごい実力じゃん。これは打てないなぁ~~~青道。いかんなぁ本当に実力のあるものは、ぎゃーぎゃーわめかない。だから、せっかくマウンドに登ったのに、あまりにもものもすごい形相と剣幕だから、一也が驚いてんじゃん。2人は右と左の投手。どちらもチームにとって大事なんだよ。私も監督も(笑)、2人でチームを引っ張って欲しいんだから、もっと肩の力を抜いて腕を磨いておくれ。君が成長しないと、降谷も困るんだy来週、えーじゅんがどう出るか、すごく楽しみです。
2010年10月20日
写真のブチ子ちゃんは、「姫」の息子たちのお見合い相手として買って来た鳥だ。購入時、「白文鳥としても売れないし、桜としても売れない困ったちゃん」として、店の一番下の棚に、1羽だけで飼われていた。ところがこのホームセンターのペット館(名古屋市緑区・カーマホームセンター鳴海店)は、スタッフがとてもいい人ばかりらしく、売れずに残って大きくなった中ヒナたちは、とても性格が良くて賢い子が多い。優しく遊んでもらえるからだろう、ちゃんとした手乗りに育つ。大きめのカゴに飼われているところも良い。うちの自慢の文鳥、姫もここの出身で、売れ残りの中ヒナだった。そして、このブチ子も姫も、2羽とも人間を恐れないとても賢い子たちだ。この手の毛色を「ごましお文鳥」などと呼ぶが、私はこの個性的な毛色がとても好き。1羽として同じ毛色がいない。模様によって、とても個性が出る。ところが文鳥の世界では、この毛色はあまりモテない。・・・・・・と思っていたら、新しく来た「しんちゃん」が、「姫」の娘で、やはりごま塩の「ゴマ」を見そめて夫婦になった。このゴマ子ちゃんでないところが、何とも言えないが。でもゴマ子には悪いが、とうとう、てか、やっと、「姫」の孫が見られるかもしれない。そう思うと、ワクワクしてくるオバンなのでした。
2010年10月17日
昨夜、ちょいと熱っぽかったので、薬を飲んで、さぁ早めに寝るぜ、と 思ってベッドに入った。 寝る前にちょっとニュースを確認しとこうと思って、なにげにテレビをスイッチオン。 「カイジ」をやってんだ~ そうだ、見よう見ようと思ってたんだよね、これ。 ・・・・・・ 結局最後まで見てしまった。 おっさんの最後に泣きが入ってしまった。 一昨日は桑田佳祐の「君にサヨナラを」をうっかりゲーム中に 聞いて泣いたしなぁ 年取ると、涙腺が弱くなるのかね? 自分では鉄の女のつもりだけれど。
2010年10月16日
近況は、相変わらずびんぼーヒマなし状態。でも、ちゃんと原稿は書いてるノダ。好きなことは睡眠や食事を削ってでも時間を作るのだ。さて、今週のダイヤ。立ち読みにしようと思ったが、まだまだ降谷祭りの開催中なので、しっかり抱えてレジへ持っていった。降谷、すげぇ一也と一緒に夫婦ヒットじゃん夫を妻のヒットで帰すなんて、なんて仲がいーんだこれぞまさしく、理想の夫婦っしかも、点はいった!一也も~妻が後ろに控えてると、気合いが違うのね~~~~~~~~~降谷の顔もとっても綺麗で、今週も、大大大大満足だ!!!それにしても、えーじゅん。リリーフ言われたからって、怒るなよ。先発したい君の気持ちもわかるけど・・・・・・リリーフってのは、チームにはすごく大事で意味のある投手なんだぜ。私は2人で一緒にチームを引っ張って欲しいんだよね~。ホラ、スラダンの花道と流川みたいに、お互いすごいライバル意識を持ちながら、競い合いながら頑張るってのが、少年マンガの王道だし、ワシもそれが大好きだ(笑)リリーフは、決して裏方じゃないよ。以前、寺嶋神が「横浜の佐々木主浩大魔神と対談して、すごく感銘を受けた」って言ってたけど、佐々木は先発だけじゃなく、リリーフとして大活躍した選手だ。横浜の当時の監督が言った名言、「チームで最もいい投手がリリーフを務めるべきだ」というのもあるのだぞ。それに、降谷はリリーフは無理だ。体力ないし(笑)彼は先発向きでしょう。剛速球なげて派手だし、華やかだから。そうだよなぁ降谷、体力ないからなぁこうなったら手っ取り早く体力つけないとな。走ってるより、24時間耐久えっちwith一也、とかした方が効率よさそうだけどォ~そして一也。疲れが見えてきた降谷に、「9イニング投げるんだろ?じゃ、ここできっちり投げられないとな」な~んてすげぇ色っぽい顔で、あおるんだもんなぁ~ ハァハァこれは張り切らないとね、降谷!!!てか、あまり飛ばすと心配になる。故障フラグとか立てるのはやめて~~~そんなコトしたら、かなり失望するぜさて。次には真田も出てくるし、てことは、色男対決(一也vs真田)も見られるね!楽しみ楽しみ!!!
2010年10月13日
今週は、なんか黙々とした回だったな。でも最後にえーじゅんが出てきて、「投げさせてくれ!」みたいなことを言うのだが、さてどうなりますか。それをゾウ耳になって聞いてる降谷が楽しい(笑)ゾノ先輩、3番は相当きつそうですなぁそして、伊佐敷先輩の心は後輩にちゃんと生きてるんだね。死んじゃったわけじゃないけど(笑)、そういうのってやっぱりいいよね!しかし、えーじゅんのやる気を起こさせてるのって、いつも降谷なんだよね。一也もまあ、そうなんだけど、降谷への燃え上がるライバル心の方が、はるかに強くえーじゅんに届くんだ。なんか+極と-極みたいだな~なくてはならない相手、というか。お互いに相手がいなかったら、もっとダレてたかもしれないな。えーじゅんも、3年までにエースになればいいや、なんて思ってたかも。え?いや別に、えーじゅん×降谷とか考えてないから!!(笑)PS 「A-BOUT」の朝桐の言葉に感動してしまった・・・・・・ このマンガ、妙な時にいきなり感動させるのでびっくりする(笑)
2010年10月06日
名古屋に住んでいながら、アンチ中日のワシ。先日、超超珍しいことに、他の球団が崩れたために、うっかり中日に優勝が舞い込むというアクシデントが起きてしまった。これぞまさしく、天変地異だ。あまりの腹立ちに、毎日もんもんとして暮らしていたが、地元では大騒ぎ、早速デパートはセールなどを始めたもんだから、余計にムカツク日々を送っていた(ビンボーヒマなしだし・・・・・・)しかし、朝から広告がドカドカが入るし、人が嬉しげにどんちゃん騒ぎをしているのを見て、なんとなくだが名古屋の中心地へ向かってしまったワシを責める人はおりますまい。で、写真。戦利品と言うべきか・・・・いや、元々欲しかったモノばかりだもんね!いくらワシが落合大嫌いでも、モノには罪はありまへん(苦笑)左から、「なだ万」の記念&秋御膳。栗やキノコを使ったお料理。ワシのお昼用。いつもマックやモスばかりじゃ楽しくないからね。その下の小さな栗もようの箱は、資生堂で買い物したらくれた。資生堂パーラーのマロンケーキ。嬉しいぜ右に行って、上からディオールのポーチとトワレ、化粧水のセット。¥700で。お買い上げ金額によってお安く提供してもらった。ディオールの化粧水はいい。トワレも良い香り。右下、左からディオールのルージュ。綺麗なモーヴピンク。こんな色ばかりだな~資生堂ザ・メーキャップのクリームファンデ。そろそろテクスチャがしっとりのに換えないと、と思って購入。カバー力も保湿力も優秀。ディオールの化粧水。ポーチに入ってたの。資生堂グラナス パウダリーファンデ。クリームファンデの上に重ねるのだが、この歳になるとお粉だけではカバーできんのじゃ(苦)これはパウダリーファンデでもしっとりしていてカバー力もあり。あとラルフローレンのピンクホースのTシャツ買った。家人への誕生日プレゼント。・・・・・・とまぁ、結局遊んで帰って来たのだった。ま、モノには罪はない。それに、CSではきっと巨人や阪神がやってくれるだろうよ。野球は楽し。買い物も楽し。マンガはもっと、楽し。
2010年10月04日
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