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久々にコミケのサイトへ行ったら、ジャンルごとの配置が発表になってました。 http://www.comiket.co.jp/info-c/C80/C80genre.htmlFC少女は、東5ホールだ。いつもと一緒だ(笑去年大変だった「東方」とは日にちが別れたし、周りは少年誌や青年誌、これこれ、この配置がいいのよぉ~あとは、当選すると良いのだがどうかどうか、無事に開催されますように。!(それが一番大事だ!)
2011年05月30日

私の好きな馬の話。女性にはマイナーな話題ですが・・・・・・ ダービー オルフェーヴルが2冠 http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1618277&media_id=2 こんな雨で、しかも超どろんこの馬場じゃ、真の意味で心も身体も強い馬でないと勝てない。 必要以上に大事に大事に育てられた馬だと、スタート直後から自分の無力さを馬が知って、走らなくなってしまうかもしれない。 最後の直線、オルフェーブルのあの姿勢を見ましたか?(^_^) 首をぐっと下げて、低い重心で馬場の真ん中(やや内寄り)を弾丸のように駆け抜けてきた。 (他の馬はマジでやる気無くしてたなぁ) 古くは「タニノチカラ」、ちょっと前なら「ライスシャワー」もこの走りだった。 パワーのいる馬場で、一番力が出し切れる体勢だ。 本当に、強かった。 どろんこの馬体が、神々しいほど光り輝いて見えた。 何度も言うが、母の父マックイーンが天国でどれほど喜んでいるか そして、デビュー当時は小柄でなかなか勝てず、しかし老齢になっても非常にパワフルな走りを続け、最後は海外G1を制した父・ステイゴールドの名も上げた。 真に強い馬、とは今日のようなレースを勝つ馬を言う。 楽な馬場で、大したライバルもいない中、楽に勝つ馬を真に強い馬とは言わぬのよ。 それにしても、JRAの宣伝、いいですな~~~~ 懐かしの名馬たちが出てきて、懐かしさにまた泣けてくる。(今はタイキシャトル) 天皇賞(春)や宝塚の宣伝はどの馬が出てくるんだろう??
2011年05月29日
今日は雨なので(それもかなり激しい)部屋に引きこもり。文鳥たちと遊んだり、次の新刊のネタを考えたり、日本の来し方行く末を考えたり(暗っ先日は写真アップした末っ子「ぽんちゃん」のお姉さんたち。白い子は、美人でしょ?おやつはまだ?という顔。
2011年05月28日
最初は青い空に黒い点がぽつっと浮かんでるだけでした。何かしら?色からすると、どらえもん?・・・・・・と思ったら、広告用の飛行船でした。それも、某保険会社(アリ・・・・笑UFOか?なんて思ったんですけどね。ネッシーとか幻の動物とか、UFOとか大好きです。先日新宿にマジでUFO群が出たらしいので、一瞬期待してしまいました。これが宇宙戦艦ヤマトだったら、嬉しかったのだが(^^ゞヤマトといえば、放射能に汚染された地球を救うために宇宙へ向けて旅立つのですが、昨年12月に映画を見に行った時は、日本がこれほど同じような状況になるとは思ってもみませんでしたコスモクリーナーとか、現実に作れると良いのですが。
2011年05月27日
写真は先日他界した、最愛の文鳥「姫」の、孫に当たる子。姫の娘・「お嬢」の子だ(ややこしい)この子の母・「お嬢」は、なぜか子育てが大嫌いな鳥である。仲良し同級生夫「太郎ちゃん」との間に、昨年最初の子が3羽生まれたが、生後10日目にして突如として子育てを放棄してしまった際限なく餌を要求するヒナたちに、すっかり嫌気がさしたらしい。なので巣上げ(手乗りに育てるため、人間が親代わりになること)は14日目を予定していたが、急遽お引き取り申し上げることとなった。その上懲りたのか、もう卵を温めるのもイヤになったらしく、次の卵は生みっぱなしにしていたが、それでも夫の「太郎ちゃん」が必死で温めたおかげで(気まぐれにお嬢もたまに温めてはいたが)3つのうち、1つが孵った。それがこの子「ぽんちゃん」である。生後約1ヶ月ちょっと。まだ男の子か女の子かはわからない。しかし、姫やお嬢の、気が強く、頭が良い上に顔が可愛いという所はちゃんと受け継いでいるようだ(親バカ)お嬢はこれ以上子育てする気はさらさらないようなので、おそらくこの子は末っ子だろう。姫の血を継ぐ、大事な子である。大事に、かつ楽しんで育てたい。
2011年05月26日
明日から日記は毎日書く!と決めた。問題は、続くかどうかだ。なにせ正真正銘の一般人(それもオバン)なのだから、さほど面白い日常があるわけでも、目立った行動があるわけでもない。普通のおばさんの日常などのぞいても、ねぇ・・・・・・。ただ、最近日本は不穏だからな。自分のために何か残すという意味でやってみるのも良いかもしれぬ。ちなみに父であるジジィはずっと毎日日記をつける派である。親子はなかなか似ないようだね。【AーBOUT!】なんか、くんずほぐれつのバトル大会へと突入した童門を悪く言ったとかで紫は暴れ出しちゃうし、みんな血の気の多いヤツだから「こうなったら、何でも良いからとにかくやっつけろ」的な展開で、大乱闘のハチャメチャにところがそれがまた、かなり面白いから困る(笑それと、あ、やっぱり??死んだふりしてた吉岡。アンタ、やっぱ良いねぇ 悪役はこうでなくちゃな。何コイツ!と思う憎らしい奴でないと(女まで連れてたぞ!女に興味を持つとは、AーBOUTの風上にも置けないやっちゃ)なんか乱闘の末、1年生最強決定戦に一応なったみたいだが、もはやみんなボロボロ。みんな立ち上がることもできそうにない。意味ないじゃ~ん(古ワシの大好きな姫たち(千春と遙)も出てないから、ワシにとっても意味ないじゃ~ん一応ここでやめて仕切り直そうぜ?って、大将朝桐・・・・・・まだやんのか、アンタ・・・・・・!(笑なんか次の展開が読めなくなってきました。ワクワクするな~~~~!!【ダイヤのA】淡々と、進んでおります。本選に向かい、皆、激練習してます。監督に褒められて嬉しそうな降谷。今日はまた、一段と綺麗ですなこの子の顔ってどうしてこう、綺麗なんだろう。牛若丸とか天草四郎とか、沖田総司系の、切れ長の瞳が印象深い、古来日本が愛してきた少年の顔だ。ワシは自分の顔がものすんごく濃いので、よけいこういう顔は大好きである。(朝からマンガを手に見とれているオバンも恐いが・・・・・・)えーじゅんもなにやらみょ~な顔で投げる投法が身についてきたらしく、ずいぶん立ち直ってきた。あいかわらず、立ち直りが早いのぉ(苦笑)とりあえず、目の前の敵を撃破しよう!!もちろん先発は降谷だよ!!一也とのコンビだ!前みたく、突然の大崩れをしないことを祈る!(マジで来週も、楽しみです~~~~~!!
2011年05月25日
年寄りはいつも朝が早いが、バタついてたもんだから、この時間になってしまった【AーBOUT!】うひゃ~~~~瞬殺かよ!?童門さん、強すぎ。今からコイツを壊す、などとエロいセリフを吐いて瞬殺って、どんだけSなんだ。(Sには見えないが)童門さんって、良い人っぽかったからな~なんとなく。でもこういう人って、自分の部下にはすごく優しいけど、懐に入らなかった人間にはとことん冷たいんだよ。反対に樋口さんは、部下であろうがなかろうが、自分が「面白いやつだ」「なかなかやるじゃねぇか」と思った人間に対してのみ、心が広い。(朝桐に対してが良い例である)自分の腹心でも、信用してなさそうなところがある。だからこそ、童門さんが2番手か3番手であるのに対して、樋口さんは光嶺のトップなのだけど。その帝王・樋口さんに見込まれてたはずの、朝桐大将~~~~~~!!!ちょっ・・・・・・何やってんの、アンタ!なんでそう来るの。わけわから~~ん。アホなのか、無邪気なのか・・・・・・でも、すごく好きだな、この性格。吉岡もね~、千春が一人の時に、数の力でさんざんな目に遭わせてくれたけど、こんな姿を見ると寂しいもんだね。まあね~、千春を拉致ってやっちゃって、ついでにこっち向かせちゃうような力量は最初から無かったってことなのかな・・・・・・←違その吉岡を相手にしなかった童門さん、どんだけ強いんだ。てか、3年強い、さすが先輩(笑)1年生、かなうのかなぁ・・・・・・?そして、童門vs吉岡はここで終わり。さあ!!次は!?ドキドキです。【ダイヤのA】みんなはなんだかんだ言ってるけど、えーじゅん、サイドスローに転向って、良いんじゃないか?渡辺みたいになったら、カッコイイ。試行錯誤してるえーじゅんをみんなハラハラ見守ってます。でももうすぐ、初戦だぜ!?実戦に強いえーじゅんだから、そこで立ち直るって話なんだろうけど・・・・・・降谷がどれほど成長してるか見たくてたまらない・・・・・・来週は、ドキドキ×2だなぁ
2011年05月18日
さぁ始まりましたよ。オバンの繰り言ですよ。 表題を見てピンと来た人は、同年代だな(笑 昨日、なんかおもしろそーなものはないかとTSUTAYAへ行った。 1階は本屋さん。 2階にDVD,CDがあるのだが、その中には「懐かしの・・・・・・」コーナーがある。 あからさまにワシら、昭和を過ごした年代をターゲットにした場所で(苦笑)、懐かしいアルバムがわんさか置いてある。 その上昨今はレトロブームであるから、我々にはいつも何かしら嬉しい発見があるので愛用している。 で、ユーミンや小田和正安全地帯らが幅をきかせているその中で、見つけちまった。 超超懐かしのアルバム、「トワ・エ・モア・スーパーベスト」「アン・ルイス・スーパーベスト」だ。 知らない人がほとんどであろう。アンは学生時代歌いまくった18番の曲ばかりだし(知ってる方は、ワシがどんな女子学生だったか想像がつきますね?)、トワ・エ・モアなんて、ワシでさえ小学校の初めの方だ。 当然、テレビの中は白黒だったころだ (あ、この頃はもうカラーだったっけか・・・・・) しかしこのトワエモア、確かに古いが、素晴らしい曲ばかりでオバンは好きである。 さっそく借りてきて聞いてみた。(ダウンロードより借りるのが好き) 昔らしく、歌詞に「愛」とか「恋」とかいうワードが頻繁に出てくる。 今聞くとちょい恥ずかしい。 しかし、良いものはいい。 で、中で一番懐かしいと思ったのが、この「虹と雪のバラード」である。 時はさかのぼって、1970年代。 北海道で冬季オリンピックが開催されるということになり、日本中がものすごい騒ぎになった頃である。 「あの」オリンピックが日本に、それも北海道に来るんだ!って感じで。 それに合わせて、この曲は作られた。 その頃、まだ北海道は眠れる巨人であった。 その肥沃な土地と、どこまでも広がる広大な大地と、神々の住む美しく静謐な自然が、まだ開発もほとんどされることなく眠っていた。 当然、我々ガキンチョは北海道のことはほとんど知らなかった。 (特にワシは勉強嫌いだったから、雪が多いらしいと言うぐらいしか知らなかった) 第一、飛行機もあまり飛んでなかった。(どんな時代や) しかし先見の明があったというか、IOCはその北海道を開催地に選んだ。 それからの北海道の発展ぶりは、知っての通りである。 この曲は当時、未だ眠れるその巨人を静かに揺り動かし、目を覚まさせようとする曲だ。 人々が期待と畏敬の念を持って、北の大地を見つめた歌だ。 曲を捧げる相手が「北海道という偉大な大地」なのだ。 こんな曲はもう作れないだろうし、他にないだろう。 歌詞も感動的だが、曲の盛り上げ方も素晴らしい。 知らない人は、機会があれば歌詞だけでなく(歌詞だけだと良さは伝わらないかも)曲も一緒に聴いてみて欲しいな。 この曲が出た頃の日本は、まだ作るもの、作らなきゃいけないものが山のようにあって、忙しかった。 不便だった。 ごった煮のように、カオスだった。 今と違い、たくさんいた小学生などハエと一緒の扱いで、大人と同じフィールドで行動できることなどまず無く、男女いり混じって「戦国ごっこ」や「ウルトラマンごっこ」で走り回り、ドッジボールに興じ(サッカーなんてしゃれたもんはなかった)、泥まみれで遊んでいた時代だ。 PCもなく、携帯ももちろんないが、どこか明るく、昂揚した気分が日本中にあった。 何か今の中国っぽいな。ヤだけど。 そして、あの頃に戻るのはまっぴらごめんだけど。 日本は、この5年で変わった。 とくに今年の3月11日をもって、平和で退屈な日本は消滅した。 これからの日本は、きっとまったく違った道を歩む。 おそらくいろいろなものとの戦いの日々になろう。 でも、今の子供たちに、息絶え絶えになった滅ぶ寸前の日本だけは残したくない。 この曲を聴きつつ、そう思った。
2011年05月15日
やっと浜岡を止めることになり、ホッとしている名古屋市民でございます。さて、今日は立て込んでるので、さっと感想、いきま~す【AーBOUT!】ABOUTコミュニティの意見どおり、童門さんが乱入。ちょっとオトコ前。吉岡との対決らしい。どちらも気合いバリバリ。スナハーラの、妻をかばって放った蹴りは、吉岡にかる~くブロックに遭い、返り討ち・・・・・・こちらも予想通りだったりして妻にちょっとかっこいいトコ、見せようと思ってたのになぁ ま、妻は意識ないから見てないか(笑そんな中、大将だけなんか、強い奴をやっつけた。なのに!童門VS吉岡がハデすぎて、誰も見ていないという悲劇(苦笑しかし、1年生最強決定戦が、いつのまにか派閥抗争に・・・・・・どっかの国の政治みたいだ~。てか、みんな競争好きなんだね。ワシも好きだが。この展開、来週はどうなるのだろう・・・・・・【ダイヤのA】カラーは主人公一人のアップでございました。主人公ファンの方々、おめでとうございます~いいな~いいな~着々と、甲子園への予選会の準備を進める青道。今回は他校に妙な子が出てきました。太陽くんとか言う子。妙というのはなんとなく容姿が川村っぽいのに、性格は鳴という・・・・・・「こんな早い球投げる投手いないでしょ?」ふふふ・・・・・・いるのよねぇ、青道に!!監督も言ってるじゃん「お前は練習試合に来なかったからしらないだろうけど」って。ふ・る・やという、めっちゃ美人の可愛い子なんだよ!!えげつないほど威力のあるスピードボールを投げるくせに、天然で、可愛いんだよ!悩殺もんなんだよ!!その相手が、天才キャーで、色男で、もう、最高なんだよ!!・・・・・・と言いたかったですわ。「でも、東京出身じゃないじゃん」って、うるさいっての(笑いーじゃん、北海道でも。苫小牧はいいところだぜ!でもなんかまた 新たな敵が出てきそうで、ワクワクして来ました!!!
2011年05月11日
4日のスーパーコミックシティに参加してきました。サークルにおいでいただきました方々、ありがとうございました。あれほど人が少ないスパコミは初めてでした・・・・・・ですが、常連の方々、いつもいつも、差し入れを下さる方々、全巻お買い上げいただいた方々、皆さま方。本当に、ありがとうございました!!(深々)いらっしゃるのには、やはり気持ちの問題があったと思います。やめようかなぁ、と思われた方も多かったと思います。なのに、来ていただきました本当に、心から感謝しております!ありがとうございました。新刊、いかがでしたか。たとえ数分でも、皆様の心の安らぎになれれば幸いでございます。さて、やはりいつもと違うと感じたのが、開会の挨拶でした。いつもは女性なのですが、今回は赤ブーの幹部らしき男性が沈鬱な声で、「売り上げや新刊が出た出ないの問題ではなく、今回のイベントが無事開催され、参加できただけで幸せだと思っていただきたいと思います。これから私たちは、放射能や地震と戦っていかねばなりません。でも、どうかこれからもマンガを愛する気持ちを失わないで欲しい」というご挨拶が(涙声だった)もう、シーン・・・・・・でした。眼うるむのも歳の証拠か、オバンまで泣けてきたわ。そして、去年米沢コミケ元代表が亡くなった時と同様、全館が静まりかえり、黙祷を捧げました。災害のせいなのか、イマイチ静かでほとんど盛り上がらず、でも、しかしとても真摯な感じのイベントでした名古屋から来た私は、思った以上に「東京」が精神的に傷ついていると感じました。こんな元気のない東京は初めて見ました。憧れの花の都(死語)が。でも反面、来ていただいたお客様の顔を拝見すると、また頑張らないと。と、闘志のようなものが湧いてきました。これからも読んでいただける方がいらっしゃる限り、感張ります。そして、また元のような明るく、熱気と活力に満ちた東京になってもらいたい。そのためにイベントがあるとしたら、ワシは何があっても参加するぞ!決意も新たになった、4日でした。
2011年05月06日
同人誌情報です。 5月4日に東京ビッグサイトで開催される「スーパーコミックシティ」に直参してきます。東4ホールの、「け」列のシャッター前(冬でなくて良・・・)。新刊既刊、取りそろえてお待ちしております。結構あちこちのイベント、人出はあるようですが、ワシの読者様は大人の方が多いので、どうでしょうか・・・・。主催の赤ブーも、収益を東日本大震災に寄付するようですし、多くの方々に来ていただきたいところです。それでは、5月4日(水)皆様とお会いできるのを楽しみにしております~
2011年05月02日
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