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風邪からの蓄膿症が、投薬4日分で完治!。やっぱり、専門医へ行くと治りも早いですね。普通の内科やったら様子見の総合感冒薬だったでしょう。さて、8月7日(日)用事が入って釣行不可。7月31日(日)はなんとしても鮎釣りに行きたいところだったんです。ところが、29日(金)に事件発生かんたんに説明すると会社の部屋に蜂がいまして、いつもならスリッパを履いて入るところが靴下のままでいったのがまずかった。床に蜂がいるのに気がつかず、踏むと同時に激痛でした。黄色スズメバチでしょうか、この蜂に刺されたの初めてですがヤケドしたときのようなかんじでした。ジンジンとした痛みが半日ぐらいで治まったころから腫れだしまして土踏まずがないような足裏になり、歩くと常に患部が当たるんで痛がゆい。とても立って釣りなんか無理です。よって今週末も釣行不可となり、落ち込んでいます。13日以降まで釣りはお預けっす。
2016.07.31
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18日の発熱からの体調不良が戻らず。熱も下がったり上ったりの繰り返しでした。そのうちに鼻づまりがひどくなってきて頭重感が半端やなくつらい。鼻の奥や頬あたりが痛くなってきたんでコリャだめだとせっかくの週末釣行をやめて23日耳鼻科へ行き、診察結果は、副鼻腔炎で通称 蓄膿症。初めての病で風邪からの細菌が原因らしいですわ。今日も体調さえよければ行きたかったけど、集中力まったくありません。あきらめておとなしくしていますわ。関係ないんですがブログタイトルも気分一新 リニューアルしましたのでよろしくお願いします。
2016.07.24
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16日(土)今週に入ってからおふくろが咳を伴う風邪で グロッキー。頼みの愛妻も 39度近い熱でダウン・・・。私も 少しばかり熱っぽいので測ると37度2分と微熱あり。 明日の朝の体調次第で行くかどうか決めようと床に就く。翌朝、夫婦で検温タイム妻は37度台に下がり、私も平熱に戻っていたし、次女が一日家にいるということなんで行ってきたらと背中を押され(いても役に立たない)、出かけた。出発は8時30分とゆっくりめでおとり屋さんへ9時過ぎに到着。8mの竿で十分なポイントから始める。前日は竿が入っていないのを確認済みなんで手前からそっとおとりを送り出すとサクッと1匹目が掛かる。そしてもう1匹が程なく掛かるころにぽつぽつと雨が・・・・・。結構強く降ってきたがカッパを忘れてどうしようもないびしょ濡れになったけど、寒くなくて 小やみになったんで続けます。 昼食後、少し下流へ釣り下り、掛かることは掛かるが、ごみが多く根がかり 頻発でリズムに乗れない。 (得意のおとり交換後の出し根掛かり)しばらくすると再度スコールが来ました。 まあツ抜けもしたことだし、竿をしまいました。(元竿固着はまいった)釣果は三時間11匹でサイズも解禁時に比べ、成長してますね。 ちなみに18日(月)の夕方は妙に頭が痛いなあと検温すると38度2分。どうにか翌朝には下がり、仕事は行けましたけど、無理は禁物かな。
2016.07.19
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9日(土)はまとまった雨のためせっかくの連休釣行がボツ。翌10日(日)は、20cm高ながら濁りなしということで出漁しました。道中に霧が出るということは好天である証と地元の方に聞きました。そうそう、出漁と書いたのはお使いものにする鮎が必要な為なんです。最低6匹(笑)あればいいという低~い数字なんで気が楽ですがね。いつものご漁場が空いていたので入ります。朝一水温が低く、約1時間ほど無反応も折込み済みなんであわてません。が、最初のオトリ君が2度もごみに引っかかります。元気なく泳いでいるのでオトリ交換して送り出すと2号君は出番を待ってましたとばかり、流芯を横切って対岸のよれに入ります。しばらくすると追われて上流へ逃げた瞬間フッと目印が飛びます。慎重に取り込みました。20cm位のオトリごろです。どうもスマホの画像がぶれて写りが悪いですが、綺麗な魚体でした。その後、連荘はなく、パラパラと釣れて計3時間かかりましたけどミッションクリア型も想像以上にそろい、20~22.5cmばかりでした。それと今日使った竿は3年目やけど初めてというくらい思い切って曲げてみましたが、意外とパワーがありましたわ。ちょっと恐々でしたけどね。(保険は入っているけど上限10万だと・・・)
2016.07.11
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7月の第一日曜が原則解禁のわがホーム河川である三重県の雲出川上流。4時に起床し、集合時刻の5時に現地到着です。渓流域であり、集落の辺りということもあっでほとんど地元の人ばかりなんでかなり魚影の濃さに差があってもほぼ同じ場所へ入ります。暗黙の了解ですわ。午後には自由行動になりますけどね今年も亡き親父の同級生である86歳の長老も元気ではや竿出してます自分もあの年まで鮎釣りできたらなと思います。とりあえず、挨拶がてら状況を聞くとオトリにならないサイズが2匹とのこと。まあ7時過ぎてからしか無理でしょうが、ボチボチ竿だししました。友人ののぶさんがサクッと掛けてます。私はというと上流のだんだん瀬で狙うものの2時間 ぼ~ずのぶさんの近くで群れをうろうろさせてようやく両目開眼っす。その野鮎を持って再度上流へ向かいます。淵やチャラ瀬でぽつぽつ・・・・・。解禁らしくないねえ。曇り空からようやく日が射してきた。夏の青空って感じで気分いいぞう。っとそんな気分もつかの間、仕掛けが枝にかかること2回。くもの巣に1回と3つもパーにしてしまった。こんなことは記憶にない。まるで源流釣りや。どうにか最後の張替え仕掛けで釣り終えることが出来ましたけど、やばかったです。かなり前に作った0.2号フロロで心配でしたわ。最終釣果は26匹でサイズはかなり小ぶりでしたわ。お盆ごろには塩焼きサイズになりそうかな
2016.07.04
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