2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1

なぜ山に登るのか?そこに山があるからだ。楽しい宴の夜は満天の星。流れ星までみてしまい熟睡。起きたらいい天気だった。初めてのいい天気。さて、アイゼンとわかんのダブル仕様で出発!しかし、ちょっと途中から不安なことが。ペーターが隊長任命されたのだが、しんがりの本当の隊長が体調を崩しリタイヤ。始めから頂上まで行かない留守番隊もいて、雪山デビュー娘、ペーター、そして私というなさけない3人隊で行くことになった。コンパスで確認しながら、登っていくが、確認は<いつでもリタイヤして戻ろうね>ということ。まず、30分登ってみようかと進んだのだが、思いのほか、天候が落ちついてたので進むことにした。森林限界を越え、岩だけの世界になっていく。軽い山ではないし、どちらかと言うと玄人の好む山のようで、我々のような目的ではなく、スキー板をはいてピークまで行ってガリガリのエッジが立たないアイスバーンをビュンと降りていく人の割合が多かった。それでも、頂上まで行った時はものすごい達成感で気持ちが洗われた。
2011/01/09
コメント(10)

なぜ山に登るのか?そこには、楽しい宴が、待ってるからだ!さあ、到着。ここ安達太良山のくろがね小屋は、源泉掛け流しですよ~~~!なので,2、3日体中硫黄の香りがとれませんよ。結構強い温泉なので、浸かり過ぎはかえって調子を崩しますね。ですから、こまめに何回かに分けて入ってました。今回は、正月肉パーティーと言うことで、贅沢食いをしてきました。他に泊まってる方達は、信じられない様子でしたが、ガンガンいっちゃいました。酒も進みますね。。メインは、ロースとひれ。焼き加減が大切なので、専属シェフにお願いしました。食べきれないほどあったので、小分けにして、ありがたくお家に持って帰りました。翌日ピークまで行き、下界に戻って帰りにまた乾杯を。二本松駅前のアラカルト。何でもいただける駅前レストラン。このてっぺんの出っ張りが安達太良山のピーク。6人のパーティーなのだが、3人だけがそこに行くことになった。ほとんど初心者(笑)コンパスだけが頼りなのだ。2回目の安達太良山行1回目の安達太良山行
2011/01/06
コメント(11)

2011/01/01
コメント(14)
全3件 (3件中 1-3件目)
1


