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後悔はないといいましたが。実はすでに見送ってしまった後猫ちゃんの爪の骨ってこんな形で残るんっだって知ってからあぁこれは粉にしないで残しておきたかったーと思いました。ワタシの頼んだ業者さんは粉骨まで含まれてたので後の祭りでしたが。これから火葬をお願いする方、このカワイイお骨、残したい方は業者さんに相談してくださいね。
Apr 12, 2020
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彼が旅立って行ったあと。こんな時に使えるかもと思っていて取っておいた箱にずっと使っていたブランケットを敷き。ペットシートを敷いてから彼をそっと入れて。買ってきたお花と庭に咲いていたお花で飾り。固まってしまわない前にそっとおめめを閉じて。以前こんな日も近いかも、と恐れおののきながら集めた情報、同じ経験をした方のブログから得たアイディアで*大好きだったお肉を少しアルミに包んだもの*ワタシたちのこと忘れないように一緒に撮った楽しかった写真*私の髪を少し切ったもの*トンキのブラッシングの時に抜け毛少し*お気に入りだったラビットファーのおもちゃを入れました。そして絶対忘れたくないカワイイおててやいろいろなパーツの写真も撮って。尻尾の先の毛、ちょっと頂きました。爪もちょっと。そしてまたブラッシングしてあげて。18歳とは思えないようなふわふわでキレイな毛並みでしょ?前の日まで輸液頑張ったからかな?脱水でぱさぱさな毛ではなかったです。ワタシの場合は1月にもうあきらめろと言われてから少し時間があったので泣きながらでも’いろんな情報を集めてもしもの時のシュミレーションができたのはラッキーでした。じゃなかったらあわてて彼を送り出してあとからそんな方法もあったのか!爪、切っておけばよかった(つд⊂)エーンなんて後悔が残ったかも。だからもし同じような境遇の方がこれを読んでくれたら。その時、は想像したくないの、わかります。だけど備えあれば憂いなし。その時はあなたが無視しようとしたって来るときは来るのです。ワタシはまったく後悔がないわけじゃないけどバタバタしててなんだかわからないうちに送り出したということなく、この後業者さんが来るまで3時間ほど彼と思いで話を(ワイン飲みながら)する時間が持てました。今書いていてこれがほんの数日前だなんて信じられません。このかわいいかわいいふわふわがもういないなんて。明日、彼はお家に帰ってくる予定です。
Apr 9, 2020
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昨日はトンキ、ワタシの仕事中初めての一人お留守番でした。留守番カメラで見ているとお気に入りの窓のベンチで寝てはいるのだけれど時々起きてはキッチンに行ってバーミーズを探しています。リビングからキッチンが見えるのですがリビングに戻り振り返ってはじーーーーっと見ています。そして聞いたことのないような声で鳴いています。そしてあきらめてベンチに戻り…。バーミーズはもういないんだよ。寂しいよね。いつも一緒だったもんね。ちゃんとした介護は約3か月という短い期間でしたがなんだか何年もたったような気がします。毎日のように状態が変わり…小さなことに一喜一憂して…濃かったです。獣医さんはもうあきらめろとしか言わないのでネットで情報収集させてもらってどんなに助かったか。ワタシがしたいろいろなことは正しかったのかどうかわかりませんがこれから同じ経験をされる方々にウチのバーミーズのことが少しでも役立てばこんなうれしいことはありませんのでこれから少しずつ書いていきますね。
Apr 8, 2020
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昨日、バーミーズは18歳3か月と6日の猫生を全うしふわふわの存在になりました。今はお空を駆け回っているのはふわふわ漂っているのか。ただただ、今、幸せであってほしいと願います。ただただ、寂しいです。たくさんの思い出をありがとう。ずっとそばにいてくれてありがとう。愛させてくれてありがとう。いくらありがとうを言っても足りません。また会えるね。
Apr 7, 2020
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