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ってことで、カルシウム高知が出てしまったお猫様のために取り寄せましたレンジアレン。犬猫用 レンジアレン 0.25g×30包 【サプリメント】カルシウムが主成分のイパキチンと違って鉄が主成分。バーミーズは貧血もあるようなのでwin winなハズ・・。投薬初めて今日で約1か月。イパキチンと同じように餌に混ぜてますが特に味はしないらしく嫌がりもせず食べている‥と思うのですが、どうもトンキが先週からえづくようになりまして。副作用はないって書いてあったけどなぁ。バーミーズは大丈夫みたいだけど。えづくだけじゃなくて時々吐いたりもしてるけど、まぁどっちも週に2回くらいはいてたしこれが副作用なのかどうか。それ以外は元気にしてますんでもう少し様子見かな。あと2週間ほど続けた後再度血液検査してもらう予定です。輸液ももう2か月くらいになるし、少しでも数値よくなってるといいなぁ。老猫の慢性腎不全、治るものじゃないってわかってるけど、ちょっと期待しちゃうわぁ。
Jan 31, 2019
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この子、くじけないでいい人生歩んでもらいたいなぁなんておばちゃん思ってたんですけど。やっぱりこうなっちゃいましたか。大沢樹生と喜多嶋舞の長男を同棲女性への暴行容疑で逮捕 「首絞めた」親族が語るDVの実態自分がきっかけで結婚した両親が8歳の時に離婚。その後3年は父親の大沢さんと父子家庭で、大沢さんの再婚後は同居してたのかな?でも16歳の時にDNA鑑定で父子関係はないと出ちゃって親権は母に移ったと思ったら母も再婚して他に子供がいるためかアメリカの祖母に預けられ、帰国後は友達の家を転々としていたとか。そのうちであった女性の家に転がり込み、この女性にDV・・。というのが流れのようですけどね、誰が悪いったらさこの場合お母さんは喜多嶋舞なわけですから、彼女でしょう。16年も自分の子供として育てたとはいえすべて裏切られてたと思ったら子供に罪はなくてももう関われなくなっちゃったのかしら大沢さん。人のことですから冷たいだのなんだの言えませんけれども。もともと問題ありの家庭で育って本人もこじらせちゃってたところ、あったかもしれないけどおばあちゃんでもおばさんでも誰でもいいから彼のことを丸ごと引き受けて見放さない人がいたらなぁ、結果も違ってたんじゃないかと。君が自暴自棄で不幸になったって悪いけど、お母さん、なんとも思わないんじゃないかな。大沢さんだって臭いものにふたなのかも。だからこそ、自分の力で幸せになってほしいと思うんだ。インナーチャイルド、バリバリだと思うけどそれは自分で何とかしなくちゃいけない問題だから。いい心療内科にかかってほしい。幸せになって、親が自分を捨てたんじゃなくて自分が親を捨てたんだって見返してほしい。被害者の方は、お気の毒だけどもう全力で逃げて関わらないのが一番。子どもなんかできなくて本当に良かったねぇ。みんなに幸あれ。
Jan 30, 2019
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紹介文奈良の山村で両親や祖母、いとこの栄ちゃんと暮らす、みちるの夏の物語。長く携わってきた鉄道建設が中止となり、張り合いを無くした父が、みちるが18歳の夏祭りの日に自殺。家族は静かに崩壊していく…。静謐な日常をとおして、少女は受け継がれていく「生」の意味を知る。カンヌ映画祭の最優秀新人監督賞受賞作を、監督自ら小説化。【中古】 萌の朱雀 / 仙頭 直美 / 幻冬舎 [文庫]【メール便送料無料】【あす楽対応】確か元ミス日本が映画撮ってカンヌとったんじゃなかったっけ?という印象だけで読んでみました。映画が先で、小説は同監督が映画をもとに書いたとのことでとても文章が映画的。映画観てないけど田舎のむせ返るような緑の濃さや空気の濃さが伝わってきます。こんな感じとか、こんな感じとか。物語はそんな『空気感』が主役で職をなくした父が自殺すること以外にはストーリーらしいストーリーはありません。ノスタルジックな風景の中、18歳の女の子の甘酸っぱい恋心と寡黙で暖かい家族の情景。自然はいつまでもそこにあるけれど人のほうは変わっていくっていうさびしさというものが本当に絵画的に書かれていました。感想書くまで画像検索しなかったけど、読みながら描いていた風景はまさにこんな感じだったもの。ひとつだけ違和感があったのは、父の自殺する前日父に代わって働き始めた母が倒れて学校から帰ってきた主人公が父に『お父さんが働けばいいのに』『お母さんこんななってんのに』と言うのですが、その次の日に自殺したというのに主人公全く罪の意識なし。主人公の言葉が原因で死んだわけではないにしても、普通は罪悪感感じませんか?父の不在による存在感、というものは強調されているけれど登場人物たちの悲しみ方にイマイチ現実味がないというか、そこまで絵画的というか。全体的におとぎ話のような作品でした。映画は・・見るかなぁ?
Jan 29, 2019
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紹介文南イタリアのリゾートの島、カプリ。映画のロケのためにやって来た女優高樹夏子は、台本の出来を理由に降板したいと申し出た。初めての脇役でもあった。初秋のカプリは季節外れのバラが咲き、それが夏子自身のピークも過ぎていることを実感させた。自分に属する何もかも―男も女優という仕事も、クロゼットに溢れかえっている衣装も全て―を捨て去りたい、という激しい衝動にかられた時、美しい別荘で惨劇が…。往年の人気女優の孤独と愛を描き、著書の新境地を開いた、書き下ろし、長篇恋愛小説。【中古】 十月のバラ 角川文庫/森瑶子【著】 【中古】afb体験しなかったことは書けない、とおっしゃる森先生の小説ですもの、舞台のホテルも実在するんだろうなぁと検索したらありました。やっぱり。ホテルの名前、プンタ・トラガラと小説にあったので打ちこみましたら誤変換でトラ柄って出てきちゃってひとりニヒルに笑ってみました。そんなことはどうでもいいですね、そうですね。で、ホテルはこんなで、こんなで、こんなステキですねー。ここで日がなシャンパン呑んでお風呂入って本読んで暮らしたい。で、ストーリーは映画のロケのために先乗りでこの素敵なホテルに滞在しているちょっと落ち目な女優・夏子が『ワタシもわき役やらなきゃならないトシになったのね・・』とアンニュイしながらこの島で暮らす妻を亡くして陰のある作曲家(ハンサムもちろん金持ち)とその使用人(もちろんハンサム)と知り合いなんだかんだのあと使用人といいことしちゃって作曲家は亡き妻の浮気相手が使用人だったと気づき使用人を殺しちゃうって話です。その後なぜか女優の恋人がやってきてこの顛末の後プロポーズをするという謎の展開。まぁ、なんだかね、この殺人必要?ってくらいストーリー的にどうでもいい扱いなんですが女優のうつうつとしたアンニュイさと島のリゾートの空気感はそれこそリゾートで読むのにお勧め。雰囲気は楽しめる作品でした。
Jan 28, 2019
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こっちでもニュースでやってました。Firm apologises over 'whitewashed' Naomi Osaka advert どうせ頭の固い重役おっさんあたりがもっと日本人らしく描けとか文句付けたんでしょうね。それにしてもなおみちゃん、たった21歳で今までのいろいろなオトナな対応素晴らしいわ。
Jan 25, 2019
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バスルームのシンクには置く場所がないのでメイクはベッドルームの壁の鏡でしております。で、化粧品はその横のウォールシェルフに置いているのですが、なんかごちゃつくし気になっていたんですよねー。で、ふと思ったのがシェルフの下にもスペースがあるんでそこにもう一つシェルフを設置しようかと・・。ただ、そうするとさらにごちゃつく可能性もあります。ってかごちゃつくと思う。この場所、ベッド座ってテレビ見たりするとき向かい合う壁なのでここがごちゃっとしてると非常にイラっとするのよねぇ。散らかしてるのは自分なんだけれども。ってことで考えたのが薄型のウォールキャビネットの小さいのならいいかも?ってか、なんだったら蓋つきの箱だっていいかも?で、家にあるもので何かないか考えましたところ。何年も前にもらって使ってなかったジュエリーボックスに思い当たりました。何度も断捨離しようと思ったんですが何かに使えるんじゃなかろうかとしまってあったモノ。ガラスのふたなんでその裏にはそのうちお気に入りの写真でも貼り付けるとしてとりあえず家にあったものを貼って、中は6つに仕切りが入っているのでラミネートされた紙でポケットにしてみた。で、張り直し可能のこのめっちゃ使える(高いけど)テープで壁に固定。3M(スリーエム) コマンドファスナー カチッとホルダー Mサイズ(CMF-2H)じゃーん。いいじゃーん。しっくりきてるじゃーん。ごちゃっとしてた下の段が前よりすっきりしました。左側によけてあるものはまた片付けます・・。あぁ、捨てなくてよかった。やっぱりねぇ、なんでもかんでも捨てるよりも一生懸命何かに使えないか考えて使うほうがワタシにはあってるのかも。そのためにはちゃんと持っているもの把握しなくちゃいけないんですけれどもね。ってことで普段使わないストレージなども定期的に整理しようとおもいます。
Jan 24, 2019
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紹介文どんな男と女の関係でも必ず別れを内包している。ひとつの愛の終わりと、別のひとつの愛の始まり――それは突然にやってくるものらしい。哀しく辛く胸をえぐった、青春の日の初めての別れの言葉。それから、どれぐらい多くの別れを体験してきただろうか。――大人の女の恋愛を描いて定評のある著者の、別れのストーリーを織りこんだ、第一エッセイ集。別れの予感【電子書籍】[ 森 瑤子 ]1981年、森さんの初めてのエッセイ本のようです。情事が1989年だから本当に初期のものですね。死後明らかになった暴露本やなんかを読んだあとだと、これが世間に知らしめしたいモリ・ヨーコの世界というのを無理して取り繕っているようで痛々しいばかり。81年っていうともう40年近い昔なわけですがその時代にワタシの今の年齢に近かった森さんが書いて皆さんが絶賛した世界ってこんなんだったんだなぁとその世界観や価値観の違いにビックリ。いや、ワタシ、海外長いし今の普通の40代の価値観だとか、ましてや若い人たちの価値観なんか全然わからないんだけれども。でもまさか、いまだにこんな海外=欧米=すごい!オトナ!エライ!なんて誰も思ってないわよね?ね?たとえば。『日本の平均的男たちの生きがいが仕事なら、私の夫を平均的西洋人とする彼らの生きがいは遊びである。いかに週末を楽しく過ごすか、いかに夏休みを快適に暮らすかがまず最初にあって、そのために働き、お金を貯める。そこが違う。』これは森さんの時代とはずいぶん変わってきているでしょう?働けば報われた時代はとっくに終わったのだし。むしろ仕事を生きがいにできた時代がうらやましい、くらいの雰囲気なんじゃないかしら?『例えば、クラーク・ゲーブルのように微笑う男。ジョルジュ・ブラッサンスのように(中略)そういう男たちが日本にはいない。(中略)ないものねだりはこの辺でやめておこう。苛々して胃が痛くなる。どうやら日本の男に欠けているものが見えてきた。真の意味での男らしさ。大人の男。一人立ちした男。つまりちゃんと自立した男のこと。』と、森さんは日本男子をこき下ろしておりますが、欧米男はみんな自立してたんでしょうかね?40年前は?ってか自立した男の定義が仕事以外の趣味を持っている、しかもそれがオペラやコンサートに行くような高尚な趣味、ってことなのであれば残念ながらいまは少なくともワタシの周囲のオージー夫たちはすべて自立した大人ってわけじゃなさそうですけどねぇ。日本の男はいかんから自分の息子たちは理想に育てよう!っておっしゃってますけどその息子さん世代がワタシの世代の日本男子なのでしょうが彼らは自立してるんでしょうかね?ワタシ的にはクラーク・ゲーブルだって家に帰ったら何もしないでパジャマでゴロゴロしてたんじゃないかとおもうんですがね?森さん世代は欧米の男性にファンタジーをもてただけ幸せだったのかもねぇ。現実は世界どこに行っても男は男、ただし個体差アリってことだと思うもの。
Jan 23, 2019
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ラクチンでもう手放せません。コチラで買うと高いので(もとの値段知ってたら買う気になれない)帰国のたびに買いまくってます。その中でもお気に入りなのが裾がちょっとフレアになったチュニックタイプ。ラクチンなうえにお腹カバーまでできる神アイテムです。(正月太り)なんですが、日本では基本下着、とかルームウェア的なポジションなせいか無地が多いんですよねぇ。しかし、ここはオーストラリア。オースではキャミ一枚でお出かけ全然普通なんで(たとえアラフィフ目前でも!)できればもっと柄もの出してほしい。で、前回購入したこちらのチュニックトップ。一応リボンなんかついててほかのものよりはデザイン性がありますが、ワタシ的にはもう一声ほしい。ってことで、レース付けてみました。あらやだ、カワイイ。・・けど可愛くなりすぎちゃったかしら?着てみてあまりに似合わなかったらリボン、短くしてみます。
Jan 22, 2019
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なにせ暑かったんで、5日も持たず散ってしまいましたが。新しいスマホのおかげで今までよりだいぶんマシな画像が撮れました。インスタでも始めちゃおうかしら?(ウソ)
Jan 21, 2019
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突然ですが。オーストラリアは燃えている!・・んじゃないかと思うくらい連続暑い日が続いております。これはシドニー市内の気温。シドニーから電車で40分ほど内陸に入りますと・・。みなさん、どうぞご無事で・・なんですが、今のところ夕方以降気温は下がるし風もややあるので夜はちゃんと休めていますのでそれほどつらくはありません。もちろんエアコンもなしで大丈夫です。こちらは昼間のお猫様。セキュリティカメラ画像なので荒いけど、お猫様、暑いと思うのにくっついて寝ています。(ちょっと伸びてるけど)水分補給、ちゃんとしてね。
Jan 18, 2019
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紹介文冷たい雨の降る夜、プールサイドで日射しを浴びている時、冬の朝帰り。そんな、しんと静まりかえった一瞬に女の季節でやり残しているのは――と、ふと胸をつかれる思いがする。冒険、未知との遭遇、危険とか密会といった秘密の類のコト。諦めにも、ためいきにも似た微妙な、大人のための物語、26話。カサノバのためいき 世にも短い物語【電子書籍】[ 森 瑤子 ]なんだか森瑤子で年が暮れて森瑤子で年が明けてます感じですが、何なんでしょう。多分そろそろ飽きてくると思うのですが。これも読みやすい(そしてバブルのにおいぷんぷんの)短編集です。こういっちゃなんですけど、どれもこれも量産したショートショートって感じでこれと言って傑作はありません。ただ、ちょっと空き時間に読み流すにはいいけどね。その中でもこれは特に駄作ってことで印象に残ってるのが会社で振った男に淫乱女といううわさを流され仕返しにわざと誘って事の後、ワタシエイズなのと言ってホテルの部屋を出るってやつでしょうかね。だけど、それって仕返しになってないし。そんな男と仕返しのために(しかもしょーもない)寝るなんて気持ち悪いし第一後で今度はあの女は淫乱でエイズだってうわさ流されるだけじゃん?ってか同じ職場でそんな人間関係こじらせてどうするのさ・・。何も考えず読み流し、読んだら内容忘れるけど、読後ちょっとイラっとできるのでそんな気分の時に(どんな気分だ)最適ですわよ。
Jan 17, 2019
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先日書きましたサウジ少女、カナダに受け入れられたようですね。それに関してこんな日本語の記事を見つけました。強制結婚からの自由を求めたサウジの少女。なぜ国際政治が動き、カナダ政府に受け入れられたのか。記事では日本ではいかに難民受け入れが進んでいないか、欧米が進んで難民救済をしているかが書かれていますが、それちょっと違う。とくに、この少女に関しては全く違うニュアンスのニュースでしたよ?現地では。この記事では、『もうひとつのポイントは、タイが難民として引き受けない場合であっても、第三国が引き受ける事例があるということです。 この場合、カナダとオーストラリアは早々と、自分たちがクヌーンさんを受け入れます、という意思表明をしました。 』とありますが、オーストラリアはどっちかってーと入国拒否に近かったんですけど。最近首相になったモリソンさん、移民受け入れにもかなり消極的ですし。オーストラリアはこの少女が自分で行先としていた国のためどっちかっていうととばっちりを食った感じでしたが(できればかかわりあいたくない感じ満載でした)世論が盛り上がるに従い渋々難民申請は受け入れるけど、ほかの人と同じプロセスを’踏んでもらう、彼女だけ特別に早く処理することはない、なんていった矢先にカナダが名乗りを上げてくれたのでほっとしたんじゃないかしら。ってことで情報ってーのはいろいろ読んでみないで一つだけ読んで判断するのって怖いわぁ、って話でした。名誉の殺人を恐れるため海外に逃げ出した後も身元が分からないようにひっそり暮らしている方たちもいると聞いています。どうか彼女が無事に平穏な生活が送れますように。
Jan 16, 2019
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スマホ、変えましたん。カメラのいいのがほしくて。SC-02K ミッドナイトブラック docomo 新品 Samsung Galaxy S9 ネットワーク永久保証 スマホ 本体色はもちろんライラック。ゴールドとも迷ったんですがねぇ。9ノートのほうにサンライズゴールドって新色があってローズピンクっぽくてすごくかわいいのですが、9+のゴールドは本当にゴールドで。とりあえず2週間ほど使って使い勝手よくなってきましたが、やっぱりねーカメラいいです。ワタシのへなちょこな腕前でも、ほーらこのとおり!一眼レフっぽく撮影できちゃうんですよ、奥さん!ね?ってことで今年度はブログ画像もちっとはマシになることでせう。
Jan 15, 2019
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もう年明けて2週間もたつのに今更ですが、そういえばペンキ塗りの合間にちょこっとレジャーもありましたので書いておきます。もう、このクリスマスから新年までずーーーっと30度超え、いや、35度超えで夜も熱帯夜が続きました。かんかん照りで雨もずっと降っていなかったのですが、大晦日夕方にすごい雷雨が。花火の場所取りの方たちは特になぜに今?なぜ今降る??と思ったに違いありません。お疲れ様でございました。ワタシはというと、花火大好きなんで何年か前に行ったみたいに入場料とるけど人数制限のあるところで見たり、行ったことのないところで見てみたい気もしましたが何しろ連日のペンキ塗りと暑さで体力消耗してた上に熊氏は人ごみ大嫌いなので近所の9時の花火をちょっと見に行くことに。車近くになんか停められないから5分や10分歩くのは全然よかったのですが熊氏はそれすらも嫌だというので折衷案。まったくどれだけおっさんなんだけど自分はすっかり呑んでいたので運転手は熊氏。妥協やむなし。花火の見えそうな駐車場にて見ることに。結果花火はばっちり見えたのですがちょうど向かいに救世軍(チャリティー)の建物がありまして。どうも、おめでとう、救世軍!ありがとう、救世軍!って感じに。それで、新年の花火はテレビで見ました。この、船上で見るってのも一度やってみたいけど、一人頭$800とからしい。宝くじが当たったらね。
Jan 14, 2019
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最近のニュースで気になったものがあったので。タイで足止めのサウジ女性、豪が亡命申請を「配慮の上審査」へもうねぇ。なんて言ったらいいか。父親が、兄弟が絶対で理不尽なことで女性が殺されるのが当たり前の世界から命からがら逃げだす話にはウンザリ。本や映画の感想でも書いてますけれど、それが今現在も続いているなんて本当にウンザリ。生きながら火に焼かれて The Stoning of Soraya M. もうひとつ、『ファウジーヤの叫び』もこれに類した本でしたがなぜか感想書いていないようなので。上記のStoning of Soraya Mはぜひ観ていただきたい映画です。The Stoning of Soraya M.【中古】それを踏まえて思うのですが。ってか逃げられた女性たちはたぶんとても幸運な人たちで、彼女たちの後ろには何万、なん百万人という被害者たちがいるわけで。じゃぁこれらの女性たち、みんな亡命させるの?無理でしょう?それに、他国の異宗教の人たちが行っているこの人権侵害のために逃げてきた人たちを外国が丸抱えで面倒を見るというのも限界があります。特にこのきな臭いエリアの方々は亡命だ難民だと入国してはISに寝返ったり(もしくはもともとISだったり)という迷惑な実績も多々あったりしますし。まさに受けた恩を仇で返すってやつです。ワタシはこの国に住んでいるけどこの国の国民ではないし、ありがたいことに逃げ出さなくてはいけない国にも生まれていないのですが血税を納めているものとしてはなんで他所の問題で税金遣わないけないわけ?とは思います。オーストラリア国民だって生活苦に苦しんでいるのよ?救いの手は必要だと思いますけれど、例えば今回のこの少女はなぜオーストラリアへの亡命を希望するのでしょう?現在はタイにいるのに?移民保護が他国よりも厚いからでしょうか?命からがら逃げているのなら、その避難先の国をえり好みしないほうはいいと思うのですけれど。救いは外にあるのではなくて、自分たちで勝ち取らなくてはいけないというMe Too的なムーヴメントがこれらの女性たちの中で大きく動き出したときにはじめて改善が見えてくるのではないかと思うのです。それはそれこそ命がけのことでしょうしすぐに何とかなるものでもないでしょうが。でもたった30年前にはイランの女性はミニスカートをはいていたのよ?男性と並んで大学に行っていたのよ?それなら30年かけて元に戻ることもできるんじゃないかしら。
Jan 11, 2019
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なぜかこのドアストッパーと集っています。可愛いんですけど
Jan 10, 2019
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やりたいことはやる、やりたくないことは極力やらない精神➕家に居る時間の充実だったようですが、目標達成したのかどうか、うーん、目標が抽象的過ぎて評価しずらい。具体的な目標も10個ほどちゃんとつくって、だいたいが家の修復関係なんだけどそれはそこそこ達成しました。お金かかったある・・・。(つд⊂)エーンあとは、ベリーダンスかバーレスクダンスを始める!というのは達成できず。調べるには調べたんですけどねー。時間や場所が合わなかったり、あと、ようつべみたらベリーダンス、そんなに好きじゃないかも・・と思って。大体なんでこのダンスかっていうと一人で(ペアじゃない)できるダンスで楽しそうなもので、シェイプアップできそうなものってこんな感じ?というチョイスだったのでじゃぁほかに条件を満たすダンスはないかなーと探したらソロ・ラテンってのもあるみたいなんですが残念ながらクラスが見つからず。あと、やっぱり時間がねぇ。無理して初めても時間にさらに追われることになって楽しくなさそうだしねぇ。あと、一日一単語覚える!(いまさらジローですが)は・・。多分やり方が悪かった。一日一単語、ダイアリーに書いてもダイアリー広げなきゃ見えないんじゃ意味がない。100かいくらい反復しないと思えられないんだし。ってことでポストイットに書いてダイアリー表紙に張り付けたもののそれがたまっていく一方で結局覚えてないし!来年はもう少しやり方改良。あと、月1回できなくても2か月に1回1日休んでじぶんだけの休みを確保。・・・・。無理。2月にばみ父がきたり、日本にいったりで有給使い果たしちゃったんだもの。いまだってこのクリスマス休暇で有給使い切りだもの。休むったら無給で休むことになるしねぇ。せめて半日休みとか目標にしようかしら。ってか、一日分の収入、家で稼げるようになったら無給で休んでもいいんだし。まずはそこから考えなくちゃ。考えてるうちに来年になりそうだけれども。↑二匹並んでる画像撮りたかったのに、そんなときに限ってまったく並んでくれないお猫様たち。
Jan 9, 2019
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去年バーミーズのお誕生日が1月1日だと発覚したのですが、無事に17歳のお誕生日を迎えることができました。プレゼントは猫草。(しかも種)長生きしてね
Jan 8, 2019
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なんだかんだで怒涛の12連休と3日間の半日勤務からの~週末でやっと本日から通常営業でございます。このお休みは、基本、ペンキ塗ってました。なにしろ古い家で手入れも行き届いてないんですけれどもいよいよ窓枠が一部腐れてきまして。木枠の場合ニス塗り、毎年しなきゃいけないらしいのですが軽く10年は放置しました結果ニス剥げて生木が雨風にさらされて腐れてきたと。ってことで重い腰を上げようつべで修復方法を研究しつつ古いペンキはがしから腐った木を取り除いてウッドハードナースプレーしてウッドフィラーで形造りーの、サンドしーの、アンダーコートぬりーの、トップコートぬりーの・・・とやってたら連休あっという間に終わってしまいました。窓、腐ってないのもペンキ塗らなくちゃいけなかったんで全部で6個あったし。これは腐ってたのを取り除いたところ。この上にwood hardnerをスプレーしてwood fillerをしたのがコチラ。(普通の方はまったく興味ないと思いますががんばったんで見てやってくだされ)これが渇いてからサンドペーパーで滑らかにして、まだボコってるところに再度fillerして削ってー、やっとペンキ。ほんと、まったくペンキ塗りしなかったの2,3日あるかないか。毎日なんらか作業してました。だが悔いはない。こんなひどかったのが・・こんなにきれいになったんだもん。今年はあと、裏庭のガゼボっぽいものの柱もさびてるからさび落とししてきれいに塗りなおしたいし、ヤシの木も2本ほど切り倒して庭スッキリさせたい。新年の目標というよりTo Do Listですが。あとは健康第一、イヤなことはなるべくしないで自分を甘やかしたいと思いますがんばれ、がんばって自分を甘やかすんだ!ワタシ。現実は厳しいからねぇ・・。
Jan 7, 2019
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紹介文謎の絵師といわれた東洲斎写楽は、一体何者だったか。後世の美術史家はこの謎に没頭する。大学助手の津田も、ふとしたことからヒントを得て写楽の実体に肉迫する。そして或る結論にたどりつくのだが、現実の世界では彼の周辺に連続殺人が起きていて―。第29回江戸川乱歩賞受賞の本格推理作。写楽殺人事件【電子書籍】[ 高橋克彦 ]なんかね、以前に読んで面白かったという記憶があったのね。で、読み始めたんだけど・・。つまんねぇ。著者はきっとこの世界に精通してるんだろうなぁと思うし、それをパンピー(死語)にもわかるように書いてくれてるんだと思うんだけどさ。時には図解まで掲載して説明してくれてるってのにさ。教科書読んでるみたいなのよ。ご飯の後に読んだ時なんか寝落ちしそうだったわ。そんで最初に出てきた浮世絵の権威の謎の自殺とか、すっかり忘れたころにようやっと殺人が起こるという。そっちのほうの事件もなんかリベンジになったんだかならなかったんだかって中途半端な感じだし。それを言えばこのロマンス必要?っていうくらいどうでもいいロマンスらしきものもついでって感じで書かれていますが、本当、この話は余計。で、なんでこの本が面白かったと記憶にあったのか。ほかの本と間違えたのか、昔読んだ時には面白かったのか。今となっちゃ、そのほうがミステリーだわ。
Jan 3, 2019
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