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太朗3歳と華子新生児を連れての里帰り。一日中子ども達のお相手でほとんど自分の時間が取れません。そんなわけで日記の更新も滞りがちです。仕事をしている時はもっと子どもと一緒に過ごしたいと思ったはずなのに、四六時中一緒だと、ちょっと離れていたいと思ってしまう。ワタシには専業主婦はムリかもなぁ~。
2006.08.30
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新生児の華子と兄の太朗を連れて里帰りをして1週間。想像していた通り、と言うか想像以上と言うか太朗の相手が大変。疲れた。。。「母さん母さん」と後追いがひどい。同じ本を何十回も読まされる。母さんと一緒じゃなくちゃ外出もしない。華子のことは「かわいい」と言っているけれど。
2006.08.25
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「ヒーリングミュージック」というカテゴリです。胎教に良いということで購入してみました。メロディーがあるというより、単調なリズムの繰り返しです
2006.08.22
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今日、沐浴をしていたら華子のへそのをが取れた。右のほっぺたに白ニキビみたいな湿疹ができている。そういえば、太朗も生後1週間ぐらいでポツポツができ初めていた。太朗は私が布団やベットに横になっていると「起きて~、起きて~」とかなりご不満な様子だ。私の姿が見えないと「母さん~、母さん~」と後追いするし。赤ちゃん帰りとは思わないけれど、保育園に行くでもなく、一日中家の中に居るので退屈なのだろう。里帰りは始まったばかりなのに、先行きが怪しい。やっぱり上の子がいると、産後もずっと寝ている訳にもいかないのだなぁ。幸い、華子のことはとてもかわいがっている。
2006.08.21
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出産のために入院するときに持っていって良かったもの。・ペットボトルのお茶(ストロー付き):分娩の最中喉が渇いたときに飲む。・ゼリー飲料:お産の後、食欲が無いときにも手軽にエネルギーチャージ。・メモ・筆記用具:産後、思いついたことなどをメモする。・携帯ラジオ:産後は目を使わない方が良いといわれているので、ニュースなどはラジオで。・バックライト付き時計:母子同室で夜中の授乳がある方は時間を確認するために。
2006.08.20
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太朗のときは里帰り出産はしないで、同居の義理母にお世話になった。嫁に入ったのだから、嫁としてその家で長男を育てなくては!という気負いもあった様に思う。臨月に入るまで、今回も同様に里帰りはしないつもりだったのだが、やっぱり義理母も年を取って大変だろうからという理由で急遽、産後に実家に帰ることにした。太朗も3週間ばかり保育園を休ませて一緒に連れて行くことになる。太朗のことを考えると、このまま東京で過ごした方が生活のリズムが崩れなくて良いのではないかと悩んだけれど、今回は義理母に負担が掛からない方を選択した。これが吉と出るか、凶とでるか...。新生児用のチャイルドシートを調達して、日が沈んだ19時頃出発。約1時間で実家に到着。生後1週間の新生児を車に乗せて1時間。ちょっと心配したけれどずっと寝ていてくれたので特に問題なしでした。
2006.08.19
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今回陣痛開始から約3時間の安産で出産した訳ですが、安産に効いたかもしれないことをまとめてみます。・毎晩三陰交へお灸を据えること。三陰交は昔から安産のツボとされているそうです。産後も母乳の出をよくする為に三陰交を刺激すると良いそうです。・毎晩足浴を行うこと。上半身に汗をかくぐらい足をお湯につけて温まります。これは足のむくみに効いたような気がします。・妊婦体操(ヨガ)。前回よりちょっと真面目に取り組んだ気がします。骨盤を整えたり、子宮底筋を伸ばす体操を気付いたときに繰り返しました。やらないよりマシかも。・体重を増やさないこと。私の場合は臨月までツワリがあったということもあると思いますが体重は+6kgで、ベビーは2750kgと小柄でした。小さいほうが生むには楽かも。・イメジェリー。F助産院のイメジェリー教室に参加しました。陣痛の時、複雑なイメジェリーをしている余裕はありませんでしたが、「オープンと言いながら、花が開くのをイメージする」というのはいきみを逃すのに少し使えたような気がします。・「自分で産むのだ」という主体的な態度で臨むこと。一人目の時は、何がなんだか分からずに、とにかく痛くて助産師さん助けて~。と他人任せな感じがあったけれど、今回は「自分で産むのだ」という意識が前回より高かったし、陣痛も赤ちゃんが出てくるための痛みだと前向きにとらえられた。これは大きかったんじゃないかな。
2006.08.18
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どうも、ご無沙汰でございます~。しばらく更新ないな~。と心配してくださっていた皆様(?)予想通り12日土曜日夜に入院、13日日曜日に無事出産しました。2週間早かったので、2750gとちょっと小柄な女の子でしたが母子ともに健康で今日退院できました。細かい事は、これから少しずつ過去日記にUPしていきますね。取り急ぎご報告まで!
2006.08.17
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黒い胎便から黄色い普通便になった。油断して横向きに寝かせていたらオムツからもれてベットを汚してしまった。わきの下の副乳の痛みは昨日より良くなった。乳首も痛いは痛いが切れるところまではいっていないので、どうにか我慢できる範囲だ。経産婦で産後も順調なので普通より1日早く明日退院することにする。
2006.08.16
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母乳の出は良いみたいで、母乳パッドをあてていなかったら乳モレしていた。お乳が生産されるのに伴って、だんだんわきの下の副乳が痛くなってきた。手で触るとボコボコと腫れていて、熱を持っている。そういえば太朗のときも同じような感じだった。助産師さんに相談すると、とにかく冷やすしかないそうで、ガーゼに包んだ保冷剤を貸してくれた。確かに冷やすと幾分痛みは和らぐが、根本的な解決にはならない。この痛みはいつまで続くんだったかしらん。結構痛いぞ。
2006.08.15
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華子はまだ比較的良く寝て、あまり泣かない。1日1回助産婦さんが母乳マッサージに来てくれるが、今回は最初から良く母乳が出ている。太朗のときは、この母乳マッサージは本当に飛び上がるほど痛くてつらかったが、今回は太朗が良く吸ってくれたので乳首も柔らかくなっているし乳腺も開いているみたい。ただ、乳首は噛まれてちょっと痛くなってきたので助産婦さんに言うとグレープシードオイルを渡された。これを乳首に塗ると多少保護されるらしい。確か前回は馬油とか羊油を塗った記憶がある。太朗の時は、産後全く食欲が無く、ヘロヘロでトイレに這って行った記憶があるが、今回はお産が軽かったせいか、スタスタ歩いてトイレに行けたのでちょっと感動した。
2006.08.14
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出産したのが午前0時33分。その後2時間ほど分娩室で休憩をして、病室に入ったのは2時半ぐらいだった。オットが帰宅したのが3時半ぐらいだっただろうか。T島産婦人科は母乳育児を推奨していて、病室は完全母子同室の個室である。なので、夜中でも赤ん坊が泣くたびに授乳しなくてはならない。生後1日~2日めの赤ん坊はあまり泣かないで良く眠ってくれる。とはいえ夜明けまでに2回ぐらいは授乳しただろうか。ただ、今回は初日からベットに横になったまま添乳で授乳した。添乳のテクを身につけると、夜中にいちいち起き上がって乳を与えなくて良いので大変楽である。8:30 じぃじ、ばぁば、オット、太朗が面会に来た。目が覚めたら母さんが居なくて、ぶーちゃんが生まれたと聞かされた太朗であったが、病室に入ってくるなり「赤ちゃんはどこ~?」と言ってぶーちゃんを抱っこしたがり母さんよりぶーちゃんに興味津々で、「かわいいね~。しあわせ~。」と大興奮。もしかしたら、赤ちゃんに意地悪したりするのかな、と思っていたけれどそれは杞憂であった。9:30 じぃじ、ばぁばのみ帰宅。かねてから考えていたぶーちゃんの名前を太朗に披露すると太朗も了解したのでぶーちゃんを華子(仮名)と命名した。14:00 じいたん、ばあたん面会に来る。太朗は「華子ちゃんのほっぺさわってもいんだよ~。」とエラそうに許可を出していた。15:00 じいたん、ばあたん、オット、太朗帰宅。面会が続いてさすがに疲れた。19:30 胎便がでる。黒くてねばーっとしている。岩のりみたい。太朗は帰宅後いつものとおりじぃじと笑点を見て、その後突然「母さんがいい~」と大泣きしたそうな。15分ぐらい大泣きしたあとは特にぐずることも無く過ごしたらしい。
2006.08.13
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今日はちょうど38週0日。昨日の定期健診で子宮口が2~3センチひらいているから、もういつお産が始まってもおかしくないと言われた。さすがに2週間前なので今日明日生まれるとも思えないけれど、もういいかげんお腹も重たいし、オットが確実に家に居てくれる土日にうまれてくれるといいな、とか今日だったら太朗とおなじ12日生まれだな、とか考えたり、、。そんなこんなで普段は散歩なんてしないのに、早く産気づくように、と寝ている太朗とオットを置いて、朝から散歩に出かけた。近所の公園をぐるっと回って帰ろうとすると、向こうからパジャマ姿の太朗を自転車に乗せたオットの姿が。。「目が覚めたら母さんが居なかったから泣いちゃったの」と太朗。昨日の内診後からずっと出血がある。散歩なんてしたからなおさらだろうか、このままずっと続くようなら病院に聞いてみようかと思う。朝食を食べて、となりのトトロのビデオを見ながら太朗の散髪。散髪後、太朗とオットはプールに出かけた。私は早く産気づくように、いつもは夜だけの三陰交のお灸を朝も行う。午後になって雷と土砂降りの雨が降った。「嵐」と言っても過言では無いほど。嵐(低気圧)の晩にはお産が始まり易いって言うよね~。とオットと話す。夕方降り続いた雨が上がるとすっかり涼しくなったので、オットと太朗は図書館へ。私は再度お散歩へ。夕飯の後、太朗がぐずってお風呂に入りたくない。と言うので、久しぶりにオットと太朗と3人でお風呂に入る。20:30 太朗と一緒に布団に入る。なんだか少しお腹が痛いかな~。でも最近たまにこんな感じでお腹が痛くなるし。太朗は昼間のプールが効いたのか、あっという間に寝てしまった。21:30 やっぱりお腹が痛いみたい。オットに痛みの感覚を計測してもらう。21:30、21:42、21:50、21:59、22:12、22:16 なんだか10分間隔になっているような?10分間隔になったら病院に連絡するように言われているけれども痛み自体はそんなに強くないし、陣痛ってこんな感じだったっけ?と半信半疑。22:22 布団に横になってゴロゴロしていると「ポン!」て破裂した感じがした。破水だ。オットにバスタオルを持ってきてもらう。沢山流れた感じがしたけれど当ててあったナプキンでカバー出来ていて下着はぬれなかった。破水したということは、やっぱりお産が始まるんだ、と本気になる。このまま行けば明け方の4時ぐらいかな、と思う。病院へ電話する。オットが母屋に連絡に行き、ぐっすり眠っている太朗をばぁばの布団へ連れて行く。太朗も立ち合わせようと思っていたけれど、寝ているのでしょうがない。22:40 オットの車で出発。破水しているので後ろのシートで横になる。陣痛は徐々に強くなる。23:00 T島産婦人科到着。当直助産師のT田さんが迎えてくれる。30歳後半だろうかきりりとした美人だ。診察室で、T島先生を呼び出すが連絡が取れないのでそのまま2階へ上がる。T田さんがお手洗いを勧めてくれたのでトイレに入ると便が出た。もう少し出たいようだけれども、お腹が痛くて上手くいきめない。少し残っているような感じがしつつもそのまま分娩室へ。分娩台に乗って約20分間分娩監視装置を装着する。胎児の心音が聞こえてくる。分娩監視装置はワイヤレスで自由に体勢を動かすことが出来るので、私が分娩台の上で四つんばいになると、T田さんが大きなビーズクッションを2つ持ってきてくれた。ビーズクッションに寄りかかるようにして「ハーッ、ハーッツ」と息を吐き痛みをのがす。太郎の時より体の力を抜いて上手くいきみが逃せている気がする。オットとT田さんが腰をさすってくれる。汗が出てくる。もっと涼しい格好をしてくるんだった。喉が渇くのでオットがストローでお茶を飲ませてくれる。23:30 分娩監視装置終了。T島先生をコールしてもつながらないので「私が内診します」とT田さん。「もう子宮口が7~8cm開いているので急いで(GBS感染予防の)点滴を入れましょう」23:50 点滴開始。T田さん点滴の針を刺すのを3回失敗。痛いぞ~!。点滴にどれくらいかかるか聞くと1時間ぐらいとの答え。点滴を刺し終ったら、それまでのうつ伏せでクッションにしがみ付く体勢からクッションにもたれて左を下にした横向きに体勢を変えた。別に始めからそうしようと思っていたわけではないけれど、たまたまその体勢が楽だったので。オットが腕を伸ばしてくれて、両手でオットの腕につかまる。陣痛の波が来るたびにオットとT田さんに分かるように「きま~す」と宣言すると、T田さんが肛門のあたりを抑えてくれて、オットは一緒に「ハーッ」っと息を吐いてくれる。目の前のオットの腕時計に、昼間太朗が貼ったシールが残っている。「体勢を変えるなら今のうちですよ」とT田さん。どの体勢が楽かよく分からないのでそのままの横向き体勢で続行することにする。「でも、まだまだですよね?」とT田さんに聞くと「そんなことないですよ~」との答え。でもあとどれぐらいかかるのか見当もつかない。オットと「ぶーちゃんがんばれ」とつぶやく。だんだんいきみたい感じが強くなる。「もう髪の毛が見えていますよ~。」と言われそうか、もういきんで良いんだ。と思ったらやる気が出てくる。「ハーッハーッ」から「ハッハッハッ」と短い呼吸へ。何回目かの呼吸で頭が出て、「ホゲッ」っと一声。へそのをが首を一巻きしていたそうな。0:33 「もういきまなくても出てきますよ~」と言われ、次の波でにゅるんと誕生。「どっち?」と聞くと、オットが「女の子」分娩台の上に座りなおすと、T田さんがぶーちゃんを胸の上に乗せてくれる。TVドラマのように「オギャーオギャー」と泣いたりしない。しばらくして胎盤もツルッと出てきた。太郎の時は余裕がなかったけれど今度はじっくりへそのをを観察する。白くて結構太いんだな~。ドクドクしている。ドクドクが止まるとT田さんが二つクリップを止めてくれて、その間をオットがジョギジョギ切る。へそのをを切ると、「計測しますね~」とT田さんがぶーちゃんを体重計に乗せたりしている。オットが分娩台の横で双方の実家に電話をかける。私も電話を代わってもらって、分娩台の上から「生まれました~」と報告。普通こういうことできるのかな?いよいよT島先生登場。お風呂入ってたんだって。会陰の裂傷具合を確認する。「いや~。中の方が複雑に切れているから縫わざるを得ないなぁ」麻酔を3本ぐらい打ってチクチクする。チクチクする間も「いや~、こりゃひどいな」とかぶつぶつ言ってる。私は気を紛らす様に、計測が終わって再び棟に乗せてもらったぶーちゃんについてオットと談義。1:40 縫合が終わった後、ぶーちゃんに初乳を与えてみる。なかなかの勢いで吸い付いた。T田さんに胎盤をじっくり見せてもらう。記念に食べる人がいるって言うけど、あたしはたべたくないな。その後1時間ぐらい分娩台の上で休憩。2:45 オットとぶーちゃんと病室へ歩いて移動。
2006.08.12
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産婦人科検診に行ってきました。エコーの後、久々の内診。予想通り、子宮口がもう2~3cm開いていて、かなりやわらかくなっているらしい。なので、今日産まれてもおかしくないらしい。まぁ1週間以内に産まれるんじゃないかという先生の見立てです。お産の進みが速そうだから、陣痛が来たらすぐに連絡するようにと言われました。「もう産まれてもおかしくない」と聞いてがぜんやる気が出てきたので、病院からの帰り道はいつもより遠回りして沢山歩いて帰ってきました。早く産まれてくれないかな~♪家に帰ると少し出血がありました。
2006.08.11
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夜、太朗と一緒に布団に横になると胸のあたりがどうも気持ち悪くなってきて、トイレで嘔吐した。はたしてこれもツワリというのだろうか??まぁ、胃がお腹のほうから圧迫されて気持ち悪くなっている感じがするので、妊婦じゃなければ嘔吐してないだろうな、とは思う。だけど、いい加減、臨月なのにねぇ。太郎の時は、ツワリ自体は5ヶ月ぐらいでおさまったけれど、陣痛が始まってから嘔吐した。というか、嘔吐しながら出産した覚えがある。
2006.08.10
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太朗はこのごろ毎朝のように「きょうはお休みの日?」と聞いてくる。「きょうは水曜日だからお休みの日じゃないよ、土曜日と日曜日がお休みの日だよ」と言っても「なんで~?」私は、心に少し痛みを感じながら同じ言葉を繰り返す。特にひどく保育園に行くことに抵抗する訳ではない。保育園が嫌いという訳でもないと思う。ただ、やっぱり、父さんと母さんと家で過ごすのが一番嬉しいのかな、と思う。
2006.08.09
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100万部を超えるベストセラー、『7つの習慣 成功には原則があった!』 待望の絵本化。対象年齢:5歳~小学校低学年『7つの習慣』としては、チョット物足りないような気もしますが、対象が就学前からなので致しかたないのかな。小学校の授業に『7つの習慣』を取り入れている先生の手作り紙芝居がこの本の原型となっているそうです。
2006.08.08
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『子ども哲学シリーズ』はあるフランスの小学校で開かれた授業で交わされたこどもと先生との会話を、まるごと詰めこんで本にしました。・おとうさんとおかあさんがきみを愛しているって、どうしてわかるの?・きょうだいに、やきもちやく?・どうして、好きなのにけんかするの?・恋をするって、すてきなこと?・ひとりでいるのと、ともだちといるの、どっちがいい?・くらすのみんなの前で、ひとりで話すの、こわい?
2006.08.07
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『子ども哲学シリーズ』はあるフランスの小学校で開かれた授業で交わされたこどもと先生との会話を、まるごと詰めこんで本にしました。・おなかがへったら、どろぼうしてもいいとおもう?・ひとにやさしくしようとおもう?・どんなときでも、おやのいうことはきかなきゃだめ?・おもったことはなんでも 口にするべきだろうか?・いつでもしたいことしていいのかな?・こまっているひとがいたら、たすけてあげる?
2006.08.07
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太朗は「笑点」が大好きだ。じぃじが毎週欠かさず見ているので、何時からか二人で一緒に見るようになった。日曜になると朝から「ね~、きょう笑点の日?」「笑点なんじぐらいから始まるの?」と少なく見積もっても20回以上は聞いてくる。「太朗、笑点好きなの~。おもしろいんだもん」「じぃじと笑っちゃうの~。」やっぱり、年寄りと同居していると見るテレビ番組も普通の子とは違うんだろうな。ばぁばとは良く一緒に時代劇見ているし。。(私はすっかり忘れていたけれど)そういえば今日は広島の原爆の日であった。原爆投下時刻の午前8時15分、太朗はばぁばと一緒に平和記念式典のテレビを見て黙祷したらしい。「太朗がうまれるずーっとずーっと前にね....」私が洗濯していると、ばぁばが太朗になにやら戦争の話をしているのが聞こえてきた。まだ3歳の太朗はきっと全然理解できないと思うけれど、でも、そうやって戦争のことを話してくれる年寄りが近くに居るというのは有難い事だと思った。
2006.08.06
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ようやく37週。もういつ生まれてきても良い時期になりました。「はやくぶーちゃん出てきて、いっしょにあそぼうよ~」と毎晩太朗に言わせています。そのせいか、最近太朗が「ぶーちゃんうまれたの」と言っては、タオルなどを赤ちゃんに見立てて抱っこしたり、寝かしつけたりしています。本当に産まれた後も、そうやって可愛がってくれたら嬉しいんだけどな。太朗が「ぶーちゃんはどこからうまれて来るの?」と聞くので、あまり深く考えないで「お尻のほうから出てくるよ」と答えたら、「えーきたない。うんちまみれになっちゃうよ~。」と笑っていました。慌てて「うんちとは別の赤ちゃんの道から出てくるよ」と答えましたが、ちょっと失敗したかな~。出産にはオットと太朗にも立ち会って欲しいので、場所になれるためにも今日は3人で妊婦検診に行き、分娩室など見学させてもらいました。オットと子どもの立会いは全然OKだけれども、子どもは陣痛が長いと飽きてしまうことが多いので、オット以外に太朗の相手をする人が居たほうが良いらしいです。
2006.08.05
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比較的おとなしくて、引っ込み思案な太朗(3歳)だけれども、最近はすこしづつダイナミックな遊びも増えてきた。腰にサランラップの棒を挟んでは「刀」に見立てて振り回している。何しているの?と聞くと「たたかいごっこ」との答え。それで何と戦っているのかというと相手は「おに」で「おにたいじ」しているらしい。それを聞いてなんだか軽く脱力してしまった。なんだか「鬼」ってところが太朗らしいな。普通は怪獣とか悪者とか言うんじゃないの?
2006.08.04
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今朝6時半頃、生理痛の様な痛みがあり、7時ごろトイレに行ったら、当ててあったナプキンに出血があった。色も量も生理初日の様な感じ。鮮血では無いし量も多くない。少しお腹が張る様な気もするけれど、「陣痛」は無い。様子を見たが特に変化は無いようなので、8時に太朗を保育園に送るため歩いて出かける。9時ごろ帰宅。出血は止まっているのでそのまま様子見。これは「おしるし」なんだろうか??太郎の時は鮮血が出て、その後すぐ陣痛があったのだけれども...。いずれにせよ、もうそろそろかもしれないな。
2006.08.03
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おなじみ長新太さんのナンセンス絵本。『ゴムあたまポンたろう』 かなりインパクトのあるタイトルです。。。タイトルを聞いて思うことはまず、「ごむあたまぽんたろう」ってナニよ?そしてページをめくると、名前の通り「ゴムでできた頭をもつポンたろう」であることが分かるのですが、、、大人からすると、よくもまぁ、こうナンセンスなことを考えつくものだなぁと感心してしまいます。子供からみると、ポンたろうが飛んでゆく様が、ただただおもしろいみたいです。
2006.08.02
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今日は父さん(オット)の誕生日でした。朝目覚めて太朗に「今日は何の日だっけ?」って聞くと「お休みの日??」「違うよ、父さんの誕生日だよ」と言うと、満面の笑みで「父さんお誕生日おめでとう!」太朗にとっては「お誕生日=ケーキ」保育園の帰りにケーキ屋さんによってイチゴのショートケーキを購入。いつもは歩いて帰る道を、今日は特別にバスで帰りました。夕食の後は「とーさんはやくかえってこないかなぁ・・・」とオットの帰宅を心待ちに。いつもより少し早くオットが帰ってくると小躍りして「とーさん、ケーキあるよ~。」ショートケーキになぜがロウソクを3本立てて、♪はっぴぃばーすでぃとうさん~♪その後、ショートケーキを3等分して食べました。ショートケーキ3等分で文句を言わないなんて可愛いものです。。
2006.08.01
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