*サジャダ ワジュヒ=ッ=ラディー ハラカフ ワ シャッカ サム’アフ ワ バサラフ ビ=ハウリヒ ワ クウワティヒ ファ=タバーラカ=ッ=ラーフ アフサヌ=ル=ハーリキーン (権能とお力により、視力と聴力を創られそして齎された御方に、私は自分の顔をサジダしました。アッラーは賞賛されるべき御方であり、最高の創造者であります。) 注:Words of Rememberance and Words of Reminder By Dr.Saalih ibn Ghaanim al-Sadlaan(46p)によりますと サジダマークのある節を読んだ場合は、タクビール(アッラーフアクバル)<タクビールを言う必要があるかどうかは学者によって意見が異なっています。>を言って、サジダし、上記のドゥアーを言うのが望ましいとされています。 礼拝中であろうがなかろうが、行うべきで、礼拝中でない場合は、タハーラ(ウドゥーが有効の状態)である必要はないそうです。