これ、最近開店した某スーパーで買ってきたじゃがいもで4個78円也、玉葱3個98円也、大きい、そして安い!(驚)
こちらは別の店で買ってきた生姜で、オトタマ曰く銭形平次の十手みたいと?(笑)
だからどうだと言われればそうなのですが、ネット絡みでたまにあるのが、いわゆる釣話で、見出しに釣られて覗いてみたら、何だまたこの手の話かと…!
この手の話とは、話を盛るというやつで、友人知人との他愛ない会話ならまだしも、仮にもライターなる者が不特定多数が閲覧するネットにこの手の話を載せていいのって?
発売から1年とか3年とかで、どこぞやのバッグが使いやすいので3つ買ったとか、なんちゃらシューズが履きやすく、既に5足目とかって?(謎)
耐久性抜群、飽きのこないデザイン等々、謳い文句からしたら保ちも良く、飽きないのだから一つか二つあれば十分でしょ!
案の定、これって釣り、盛り、誘導のコメントが飛び交い、それでも見出しに釣られて記事を覗かせたのだから一定の効果ありなのかもと…?
あとね、コスパ最高、某店のモーニングはサンプルの写真よりも大きいとか多いとかの記事に、それはない、盛ってるなどのコメントもあったりですね。
ならばと店に行き、実際にココタマも同じものを頼みましたが、別に何の変わりないものでした!(汗)
AIによると、話を盛るの意味は、事実に少し嘘や誇張を加えて、大げさに面白く聞こえるように話すことです。
元の出来事を完全な作り話にするのではなく、数字を増やしたりエピソードを脚色したりして、印象を強めるニュアンスがあります。
基本的な意味は、事実をそのままではなく、誇張して伝えることで、例として、本当は3人に告白されたのに「10人に告白されたと、完全な嘘ではなく、事実に「上乗せ。
過去記事ですが、これは盛るというよりも大袈裟という話です。
大風呂敷 2023.10.27
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☆末摘む花さんComments