2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全26件 (26件中 1-26件目)
1
残った2台のうち、一台は、ブルースクリーンで落ちまくる。落ちてなくても、GPUを認識しないとか、困った状況エラーコード 133 で検索すると、ドライバの応答が遅いときに出るようだ。イベントログを見ると、グラフィックドライバ関係のエラーも出てるから、マザボ自体が品質悪いのかな。BIOS設定で、PCIExpress の変更ができればいいんだが、そういう設定もない。本来は、ONDA の D1800 が入っているべきケースなんだが、コンパチ品のマザボが入っていたからなぁ。がっかり。それよりもなによりも、BTCが暴落してるのが、ショックでかいわけだが。
2018.01.31
コメント(0)
リグ監視してても、復帰した通知が来ないのは不便なので、更新変更内容:監視したときに、Nicehashのアルゴリズム変更があって、たまたま停止に見えるときは、90秒後にリトライして、一致していたら、メール送信。内容は、UP,DOWNという感じ。リトライして一致していたけれど、自然に復帰したときも、通知するようにした。とーふのツール置き場
2018.01.28
コメント(0)

ケースに入れるグラボが届いたので、わくわくしながら組み込んだ。とりあえず、3枚入れて、うまく認識したので、6枚フル実装。同じグラボが入って、美しい。と思って起動したら、BIOSビープ音が。ぴ~、ぴ~、ぴ~、ぴっぴっえ?検索してもこのパターン無いけど??仕方がないので、今のオープンフレームのリグから移設するつもりで取っておいたケースにSSDを移し替えて、起動したら、電源ファンが回らない。変だなと思っていたら、二度と電源が入らない。どうやら電源が壊れた。そのケースに、生きてる電源を移し替えて、ニコイチ。結局、高くついたなぁ。トホホ。
2018.01.27
コメント(0)
ここ数日、ケース付属のOSのアップデートでトラブってた。具体的には、英語版の`Windows10に日本語ランゲージパックを入れて、日本語化して、Fall creators update を入れていたわけだが、途中で、何をしくじったか、windows update がエラーとなる現象が。結論から書くと、windows update troubleshooter というそのものズバリのマイクロソフトツールがあったので、それを実行。やりかけのWindows update の処理をきちんとやり直してくれる。あとは、Fall creators updateをかけるだけ。やれやれ。
2018.01.26
コメント(0)

お試しで3台ほど買ったマイニングケースライザー不要で6GPU対応。4Uサイズ。CPU、メモリ、SSD、電源、Windows10 入りで、実にいい買い物だった。なんといっても、Windows 10 PRO だったので、リモートデスクトップが標準で使えるのが実によい。もっとも、標準状態では、マイニングでの安定化を狙ってか、ほとんどの サービスが無効化してあって、リモートデスクトップが全く起動しなかったが。なお、冷却ファンは、14cm×3で爆音である。冷えそうだ。ケースだけ大量発注して、ヤフオクで売ったらどうなるかなぁ。
2018.01.23
コメント(0)
ぐぐってみたら、いろいろと情報がありました。割と上位に来るこのサイトのページは、親切です。自転車パーツの海外通販情報局楽天とかだと、状況をメールで教えてくれるショップがほとんどだけど、AliExpress だと、正直わからない。なので、疑問があれば、メッセージを気軽に送るのが基本みたいです。中の人の処理(想像)1.支払を確認する。(商品受け取リ後、サイトで受け取り確認すると、ショップにお金が渡る。それまで、お金はアリババが一時保管)2.とりあえず発送状態にして、客がキャンセルできないようにする。 一旦、発送状態になると、しばらくの間は、Open Dispute (クレーム要求)ができなくなる。 間違って、受け取り確認ボタンを客がクリックするのを待っているのかもしれない。3.商品を仕入れる。(近所のショップに買い物に行ってるかも)4.発送する。なので、トラッキングナンバーが表示されても、運送会社の検索に引っ掛からない状態になる。良心的なショップだと、2と3を逆にするので、いつまでも発送されないかもしれない。でも、商品を仕入れている状態かもしれない。なので、キャンセルする前に、「どうなってる?」と確認するのが礼儀のようだ。経験1:支払済んだら、即発送状態になった。あまりにも早くて怪しいので、しばらく様子見て文句をつけようと思っていたら、トラッキングできるようになってた。経験2:なかなか発送されないので、キャンセルしたら拒否された。仕入れてる途中だから、もうちょっと待ってくれよ。と連絡があった。経験3:発送状態になってから、工場が休みだからしばらく待ってよ。と連絡があって2週間待った。その後、やっぱり手配できないからキャンセルしてよ。と連絡があった。経験4:発送状態になってから、在庫がないからしばらく待ってよ。と連絡があって2週間待った。その後、でかくて重いから、発送できないや。キャンセルしてよ。と連絡があった。うむ、いろいろと経験値がたまる。
2018.01.21
コメント(0)
RS232C経由でコマンドを送って、特定のリレーを操作できるようになった。それだけだと面白くないので、以下の操作をしてみた。1.電源5秒押し2.2秒待つ3.電源0.5秒押し4.応答をPCに返す。次のステップは、実際に電源が入っているかどうかを判定して、3からやるとかかな。開発ツールは、試用期間が150日なので、その間に完成させないと(笑[追記 1/21]電源が切れている状態で、5秒押しすると、一瞬電源が入るが、結局切れるので、電源をモニタする必要が無いことが判明。
2018.01.20
コメント(0)

PLCからPCへデータ送信ができずに困っていたが、やっと解決。Tx, Rx がちゃんとクロスになっているので、単純につなげばいいと思っていたが、制御信号がダメだった。ということで、PCの内蔵シリアルヘッダからジャンパピンで、マザボに接続。Pin2, Pin3, Pin9 はそのままマザボへ。Pin4, Pin5 をループ接続して、マザボにはつながない。で、動いているんだが、よく考えたら、Pin9 (GND)は、マザボ側の Pin5(GND) に接続するのが、筋だな。はて?なぜ動いている?[追記]たぶんFG(Frame Ground)が接続されているので動いている。OMRONのサイトで確認すると、専用ケーブル以外での動作は保証しませんとあった。なるほど。
2018.01.18
コメント(0)
楽天とかeBay と違って、在庫もないのに注文受付るっぽい。しかも、決済完了直後に、ステータスを発送完了にしたあげく、「メーカーが休みだから、15日ぐらいまで待ってて」そろそろどうかと思ってフォローしたら、「手配できなかったから、返金するわ(笑)」と悪気もなく連絡がきた。やれやれ。マイニング用マザボどうすっかな。
2018.01.17
コメント(0)
RX580 x 5 + ethos で運用している三号機。システムを置いているラックのエアフローを考えて、ファンの取り付けを変えたら、GPUの温度が85度まで行って、落ちてた。どうするか考えていたら、AMD では、globalpowertune というパラメータが使えるらしい。local.conf のコメントを見る感じだと、RX シリーズだと 0-7 で小さいと消費電力が小さい感じ。ということで、globalpowertune 2 で運用中。温度が60度台で安定して、ハッシュレートもそれほど落ちてない。結構いいかもしれない。
2018.01.15
コメント(0)
とりあえず、自分が正常かどうかをチェックして、自爆するスクリプト。まぁ、マイナーソフトが動けていない状態だったら、自爆スクリプト自体動かないと思うわけだが(w再起動後、自動ログインして、自動で nicehash 動かす設定にしていないと、意味がないので、念のため。Rebooter.js の、以下の部分を適宜修正ください。BTCaddr="xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx";myRig[0]="worker";使い方cscript //nologo rebooter.jsRebooter.jsvar activeRigs = [];var activeRigs0 = [];var failRigs = []; var maxRigs = 0;var failCount = 0;var maxRigArray = []; var BTCaddr="BTCaddr";var myRig=["worker"];BTCaddr="xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx";myRig[0]="worker"; function CheckFailRig(max, curRig){ failRigs = []; for( var i = 0; i < max.length; i++) { var name = max[i]; var found = 0; for( var j = 0; j < curRig.length; j++) { if( name == curRig[j]) { found = 1; } } if( found == 0) { failRigs.push(name); } }} var netError = 0; function GetRigs(){ try { // 「ServerXMLHTTP」オブジェクト生成 var http = new ActiveXObject("Msxml2.ServerXMLHTTP"); // 要求初期化 http.open("GET", "https://api.nicehash.com/api?method=stats.provider.workers&addr="+BTCaddr, false); // 要求 http.send(); // 応答結果表示// WScript.Echo(http.status + ":" + http.statusText);// WScript.Echo(http.getAllResponseHeaders());// WScript.Echo(http.responseText); var json = eval("(" + http.responseText + ")"); var result = json["result"]; var workers = result["workers"]; var sum = 0; var rig = []; for( var i = 0; i < workers.length; i++) { var stat0 = workers[i]; var name = stat0[0]; var found = 0; for( var j = 0; j < rig.length; j++) { if( name == rig[j]) { found = 1; } } if( found == 0) { rig.push(name); }// WScript.Echo(name); } rig.sort(); activeRigs = rig; netError = 0; } catch (e) { // エラーの場合 WScript.Echo("Error(" + (e.number & 0xFFFF) + "):" + e.message); netError = 1;} } var msgBody = ""; function MakeMsgbody(){ var d = new Date(); var str = d.getMonth()+1; str = "DATE=" + str; str += "/" + d.getDate() + "," + d.getHours() + ":" + d.getMinutes(); str += "\r\nACTIVE:"; for( var i = 0; i < activeRigs.length; i++) { str += "," + activeRigs[i]; } str += "\r\nFAIL:"; for( var i = 0; i < failRigs.length; i++) { str += "," + failRigs[i]; } str += "\r\n"; msgBody = str;} var failCnt = 0;WScript.Sleep(600 * 1000); while (1){ GetRigs(); CheckFailRig(myRig, activeRigs); WScript.Echo(failRigs[0]); if( (netError == 0) && (failRigs.length != 0)) { failCnt++ WScript.Echo("FAILED:"+failRigs); if( failCnt > 3) { var WshShell = WScript.CreateObject("WScript.Shell"); WshShell.Run("shutdown /r /f /t 10"); } WScript.Sleep(60 * 1000); } else { failCnt = 0; WScript.Echo("ACTIVE:"+activeRigs); WScript.Sleep(600 * 1000); }}
2018.01.14
コメント(0)
PLCでリレー制御して、電源OFF/ONできる目途が立ったので、リグの生死確認する方法を考えた。1.nicehash API で、worker の状況をチェックする。https://api.nicehash.com/api?method=stats.provider.workers&addr=BTCADDR→できた2.worker の最大数を取って、減った worker があれば、それを検出する。→できた3.worker の状況をメールで送信する。https://qiita.com/tnakagawa/items/f57509a1fff6238123ffhttp://www.unirita.co.jp/blog/data-utilization/data-linkage/20150317.html→この辺参考にして、できた。ということで、リグを増設しても、自動でチェックしたり、再起動できるようになった。で、今気が付いたのだが、リグ自身がworker の状況をチェックして、再起動する処理だったら、すぐに役に立つんだったか?(苦笑
2018.01.14
コメント(0)
![]()
以前から考えていたが、信頼性が高いのは、業務用だね。ということで、リセット用リレー制御にPLCを導入。電源や出力のバリエーションがありすぎて、商品選びに悩んだが、買ったのは、これ。在庫品 オムロン小型PLC CP1E-N30DR-A 入力18点出力12点 リレー出力 RS-232C、USB内蔵 AC100〜240V接点ねじ止め部が小さいので、M3サイズの丸形圧着端子が必要だったとか、AC100Vが露出してて、怖いとか、別途買ったUSB-RS232C変換アダプタのコネクタが大きくてキツキツ。ついでに、RS-232Cの通信が、なかなかできなくて苦戦したが、なんとかPC->PLCへの通信まではたどり着いた。PLC->PC の通信ができれば、PLC経由で、リグの電源が入っているかどうかもモニタできるからもう一息。
2018.01.14
コメント(0)
リモートログインしようにも全然応答がないので、リモートリセット。イベントログをチェックしたら、windows update の直後に止まっていた模様。ということで、どうしようか悩んだ結果、windows update のサービスを無効にした。これで解決すればいいんだが。
2018.01.13
コメント(0)
ethos 1.2.9 で claymore の dualmining が、claymore.stub.conf 不要になったとのことで、どう設定すりゃいいの?とか思ったら、単に ethos をアップデートするだけで、claymore.stub.conf が削除され、local.conf に claymore=flags が追加された。claymore=flags -colors 1 -esm 3 -epool stratum+tcp://daggerhashimoto.jp.nicehash.com:3353 -ewal BTCADDR.WORKER -epsw x -estale 0 -dpool stratum+tcp://decred.jp.nicehash.com:3354 -dwal BTCADDR.WORKER -tt 70 -fanmin 90便利だ。
2018.01.13
コメント(0)
がっつり稼ぐ人(日に 0.1 BTC 稼ぐ人)外部で 3%、内部で 2% + 送金手数料 0.5% ほどほど稼ぐ人(週 0.01 超える人)外部:5%内部:2%0.2BTC貯まるまで待てるなら、2% + 送金手数料 0.5% 0.1BTCまで待つなら、2% + 0.001 BTC 実質 3%0.05BTCまで待つなら、2% + 0.001 BTC 実質 4%coinbase への送金は無料だけど、coinbase からの別walletへの送金は書かれていないから、比較できない。内部 wallet の管理は、coinbase に委託するように仕様変更したらしいから、無料にできたんだろうけど、どうするか悩む。
2018.01.11
コメント(0)
フォロアーの方(アルトマイニング)から、アイデアをもらったので、サックリ書いた。事業の場合、入手時のレートで円建てで仕訳が必要なので、必要だったけど、気が付かなかった。タスクスケジューラに入れるとかすれば、いいかな。GetTick.jstry { // 「ServerXMLHTTP」オブジェクト生成 var http = new ActiveXObject("Msxml2.ServerXMLHTTP"); // 要求初期化 http.open("GET", "https://api.bitflyer.jp/v1/getticker", false); // 要求 http.send(); // 応答結果表示// WScript.Echo(http.status + ":" + http.statusText);// WScript.Echo(http.getAllResponseHeaders()); WScript.Echo(http.responseText);} catch (e) { // エラーの場合 WScript.Echo("Error(" + (e.number & 0xFFFF) + "):" + e.message);}cscript //nologo GetTick.js >> ticklog.txt
2018.01.10
コメント(0)
Nicehash の新バージョンで、バグフィックスとか書いてあったので、テスト用PCにインストール。GTX1060 3GB でも、Equihash が動くようになった。メインリグも入れ替えてみようっと。
2018.01.10
コメント(0)
台数が増えてくると、いつまでも、オープンフレームだと、冷却に不安がある。ということで、ラックマウントのリグを作ろうと、alibaba.com のアカウント作成。色々物色して、よさげなケースを作っている企業を見つけたので、wish list に放り込んた。すると、その企業からメールが来た。せっかくなので、「マイニング廃人崩れで起業したばかりなんで、 とりあえず、4U, 6GPU, ライザー不要マザボ、電源、ケースのセットを3つ欲しい。 次の注文は、3月ぐらいになるけど、買える?(意訳)」と、少々話を盛って返事をした。どうなるかなぁ。
2018.01.08
コメント(0)
![]()
リモートリセットできるようにしたので、これで安心。と思っていて、いろいろ操作していた。さて、再起動。と思って、「シャットダウン」してしまった。うむ、シャットダウンしてしまったら、電源が切れるので、リセット入れても意味がない。ということで、リレーで操作するのは、電源スイッチに変更することにしましたとさ。リモート電源操作のための機材発注済み。出力リレーに電源スイッチを接続して、メインPCからRS-232Cで電源ON/OFF対象の機器を操作する作戦。メインPCからは、定期的に生存信号を出すようにして、それが止まったら、メインPC自体の電源OFF/ONでセルフリセットする。そんな感じ在庫品 オムロン小型PLC CP1E-N30DR-A 入力18点出力12点 リレー出力 RS-232C、USB内蔵 AC100〜240V
2018.01.08
コメント(0)

とりあえず、マザボを発注。以下のものを3枚。単価は送料込み\14000.ライザー不要&CPU内蔵なので、格安。ついでに、メモリが DDR3L なので、値上がり中の DDR4 よりも、ちょっと安い。電源は、普通のATX電源が使えるように、GPUスロット用電源が、モレックス4Pが3つと、SATAが3つあるのが、ポイント。早く届かないかなぁ。
2018.01.07
コメント(0)
マイニングでよく使う PCIe x1 と PCIe x16 の変換ライザーカードが、どういう理屈で動いているかの考察メモ。確定情報1:PCIexpress は、x16 のボードを x1 に刺しても動作する(べきである)たとえば、形状が x16 なのに内部 x4 というスロットがあるように、x?? の ?? の少ないほうに合わせて、転送速度(正確には、使用する通信ライン数)が調整される。よって、PCIe x1 を変換(または、コネクタを加工)して、GPUを接続することは、可能である。(ただし、スロットからの電流供給量が足りない可能性がある)ソフトウェア上は、x1もx16も同じように動作する。(ソフト的には PCI レベルとも互換)確定情報2:PCIe x1での最低限必要な配線は、クロック、送信、受信の3つの信号。それぞれの信号は、2本の信号線がペアの差動信号なので、合計6本。あとは、GND接続。確定情報3:USB3.0では、従来互換 データライン(差動)、USB3.0専用送信ライン(差動)、受信ライン(差動)と、差動信号を取り扱う3つの信号がある。理屈:もともと3つの差動信号を扱う USB 3.0 のコネクタを流用して、PCIe x1 に必要な信号を流す。(ライザーカードの基板パターンで確認)ケーブル自体は、たぶん高級品。(USB2.0のデータラインは PCIe の帯域に足りないので、品質が違うはず)PCIexpress のチップセットは、PCIe x1 に接続されたと勘違いして、ネゴシエーションを行い、接続を確立する。気が付くと、なるほどという感じ。
2018.01.05
コメント(0)

最近、GPUをパワーアップした都合で、電源を2個使いしてから、不安定。もしかすると、GND電位が不安定なのが原因かもしれない。ということで、GND補強。12V側をつなぐと電源を壊しかねないので、GNDのみ結線。不良品だった電源分岐ケーブルの廃材リサイクル。
2018.01.04
コメント(0)
税務署は、書式が整っていれば良いのか、質問なしで受付完了。問題は、某メガバンク。事業用口座なので、事業内容を根掘り葉掘り聞いてくる。後でもめるのは嫌なので、ウソは言わずに正直に。いろいろ議論した後、バックヤードに戻って相談したのち、「現状、仮想通貨に関わる場合は、マネーロンダリングに関係する可能性を否定できないため、開設できません。」PCパーツ輸入業とでもしておくんだったか?なお、メガバンク3行は、横並びでNGっぽい。今度は、ジャパンネット銀行に挑戦だ。
2018.01.04
コメント(0)
以前、ラズパイでリレーを制御しようといろいろやっていたが、めんどくさくて放置していた。だけど、年末にGPUを増設した一号機がよく落ちるようになったので、リモートからリセットできるように、USB接続のリレーをリセットピンに接続した。使ったのは、これ。SODIAL(R)5V USBリレー1チャンネルプログラマブルコンピュータ制御 スマートホーム@あまぞん3つ端子がついていて、中央がコモンで、共通で使うもの。NCが Normally Connect で、常時接続NOが Normally Open で、常時オープン(非接続)今回は、作動させたときだけ、リセットするので、NOとコモンから配線を延ばして、マザーボードのリセットピンの2本に結線。ソフトは、標準的なHIDインタフェース経由で制御できるので、以下のツール。https://github.com/pavel-a/usb-relay-hid/releasesこのツールは、GUIで使えるけど、Open Close が、二つの意味(ドライバのオープンと接点のオープン)で使われてて分かりにくいけど、とりあえず、使えてる。面倒だったのは、USB Bコネクタが付いたケーブルを探すことだったりする。手持ちは、ほとんど捨てちゃったから。
2018.01.01
コメント(3)
ということで、いろいろ発注開始一番重要なのは、Quimat リレーモジュール USB対応 4チャネル 5V 継電器モジュール 余分な電源が不要 QY151号機にこれを取り付けて、他のリグをリセットする。なお、2号機には、未使用だったUSB接続のリレーを1号機のリセットピンに結線済み。すでに一度作動させた。イベントログを見ると、ブルースクリーン頻発してる。やっぱ、ライザーつけない前提のマシンにライザーつけたのが、原因かな。まぁ、激安中古の GTX970が4枚も刺さっているのが原因かもしれんが。(笑そんな感じで、今年も頑張ります。
2018.01.01
コメント(0)
全26件 (26件中 1-26件目)
1