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x16r 関係で、「どうやって性能を測っているんだろう?」という問いかけがあった。自分のものはデバッグ文で何とかなるが、他人のアプリはわからない。ということで、プールのふりをして、ダミーのJOBを送信するソフトを作成。別のマイニングソフトでも動くようになったら公開します。現状は、アルゴリズムごとに10個の解を発見したら、次のアルゴリズムに切り替えてます。
2018.09.30
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4週目です。ASICの旬は短いですね。ちなみに、BITMAINは、ごくまれに落ちても、コントロール基板のLinuxは動き続けるので、リモートでリスタートできる。BAIKALは、原因不明でよく落ちるし、コントロール基板も落ちるので、電源ON/OFFが必要。
2018.09.29
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minexpay からメールが届いた。注文したカードは、KYC(個人確認)やAML(アンチ マネーロンダリング)の手続きが必要だよ。というメールだった。あれ~?すでに済んでるんだけどなぁ。と思って、メールのリンクを見ると、飛び先が怪しすぎる。まぁ、フィッシングの可能性もあるので、普通にブックマークから、minexpayに行って、終わっているのを再確認。もしも、本物のメールだったら、すでに終わっている人にも送るのは、いかがなものかと思う。Minex Pay
2018.09.29
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ご利用のユーザーに残念なお知らせです。見かけのシェアを増やしても意味がなかったというオチ。PoWは、ブロックの最初のハッシュを発見したマイナーに報酬が与えられる。プールの報酬は、そのマイナーがプールの参加者だった場合に配分される。配分率は、そのブロックで生成したシェアの数で決まる。ということは、改造マイナーが動作するブロック(シェアをたくさん生成できるブロック)の場合は、ライバルも多いから、割り当てが少ない。というオチまぁ、処理時間がかかる暗号処理を高速化するように努力したほうが、利益率が良いということが分かったので、FPGAのAcorn CLE215+ が出荷されて、FPGAが頑張っている時だけマイニングする仕掛けを組み込めばブルーオーシャンかもしれない。まだまだ頑張る。
2018.09.24
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今日も計測。やはり少ない。とりあえず x16r を掘る条件を減らして試してみる。それでもダメなら、プールの計算方法調べる(後回しwちなみに、nicehash 残高の算出は、以下のURLを周期で取り出すスクリプト使用。https://api.nicehash.com/api?method=stats.provider&addr=BITCOINのアドレス
2018.09.23
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理屈の上では、x16r で稼げるときだけ稼ぐ作戦で、行けるはずなのだが、4時間の実測値だと、1198:1135で、Ethminer だけの方が若干多く稼いでいる。一回しか試してないから、誤差の範囲という可能性もあるけど。併用した時の6時間の実績値で、Ethminer 0.00001181 BTC, x16r 0.00000496 BTC.もう少し、x16r の比率を下げる(シェアがもっと稼げるときだけ)の方がいいんだろうか???それとも、何か、根本的に考え違いをしているのか?使ってくれてる人もいるから、早く解決したいなぁ。なお、誤差が減らせないのは、手元にGPUリグがないからだったりします。電気代の都合で、ASICだけが稼働中(爆弾発言
2018.09.22
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全然 devfee が入らないのでガッカリですwでも作るのは楽しいので、積極的に他のマイニングソフトを止める機能追加。大抵のマイニングソフトは、APIでマイニングを休止する機能があるので、それを利用する。以下は、Ethminer との連携の図。x16r 掘ってるときは、Eth 止まってるので、交互に全力運転できてます。ちなみに、Ethminer 自体は無改造。追記:x16r 動作直後の収益見込みが増えるんだから、動作はしている。Profitability calculator によると、GTX1050tiは 0.00003688 BTC 28.04 JPY なので効果あり。
2018.09.22
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9/11 から収入が落ちて 9/14 に少し戻してます。Z9 の出荷前エージング、発送、到着して運転開始という感じ?Mining Pool Hub なので BTC 換算です。
2018.09.22
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x16r は、暗号アルゴリズムを変更しながら動くので、重い時と軽い時があります。プールの報酬は、ハッシュレートではなく、発見した Share の数に依存するので、軽い時(Share を取りやすい時)だけマイニングすれば、見かけのハッシュレートは上がるという仕掛けです。以下の図は、 nicehash と一緒に動かしている状態です。マイニングするときは、nicehashと両方でマイニングすることになります。割合は不定。(汗nicehash のレートだと、x16r は第二位ぐらいにランクしているので、シェアが取れそうな時だけマイニングすれば、半々で動いても、普通に動かすよりは、儲かるはずです。ということで、人柱募集中です。
2018.09.18
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Ravencoin 用のマイニングソフトを色々改造してて達した結論。「Nicehash と併用すりゃいいんじゃね?」ということで、これ以上のチューニングはせずに公開。題して、シェアが取れそうな時だけマイニングするマイニングソフト(人柱版)(windows, CUDA9.1)とーふのツール置き場普段は何もせず、シェアが取れそうなときだけ実行します。節電になります。以下は、GTX1050ti nicehash と共存して実行したままにできるので、両方動かしておくと、理論上はお得なはず。使い方:ベースが Ravencoin 用なので、x16r 以外は、指定してもうまく動きません。Ravenminer -a x16r -o stratum+tcp://プール:ポート -u ユーザ名 -p パスワード DevFee 1.0% 入ってますが、オプションで無効化できます。md510e466d4cc47f683993e5e9c98a65c6cRavenMiner_bjsoftab4_0917.zip
2018.09.17
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改造マイニングソフトでは、複数のプールに同時に接続する必要があるので、Stratum や pool の処理部分をせっせと改造してた。なんとか動き出したけど、挙動がおかしい。どうしたもんかと悩んで調べてみたら、CUDAのアプリを同時に実行するために MPS という機能があるらしい。ドキュメントを読んでいたら、ショックな事実。「そもそも、排他モードじゃなければ、GPUを複数のプロセスから同時に使える」もしや?と思って、マイニングソフトを起動したら、何事もなく複数動いている。改造にかけた時間は一体? orz
2018.09.17
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速いマシンで、CUDAソフトをコンパイルしようと、別のマシンで構築始めた。今度は、コンパイルできない以前に、CUDA がインストールできない。なぜか、Visual Studio Integration が Fail する。解決策:https://devtalk.nvidia.com/default/topic/1033111/cuda-setup-and-installation/cuda-9-1-cannot-install-due-to-failed-visual-studio-integration/post/5259359/#5259359ざっくり言うと、Visual Stduio の問題じゃなくて、NVIDIA の他のファイルと干渉しているだけらしい。1. nvidia のドライバを標準の windows ドライバにする。2. nvidia 関連のサービスを止める3. NVIDIA 関連のファイルを消す C:\ProgramData, C:\Program Files, C:\Program Files(x86).4.再起動する。疲れた。
2018.09.15
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9/11 からストンと収入が落ちました。Z9 の出荷前エージング中なのかもしれない。Mining Pool Hub なので BTC 換算です。
2018.09.15
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改造したソフトの性能がばらつくので、なんでかな~?と思って、アルゴリズムごとの性能をモニタしたら、10倍近い差がある。(注:X16r は 16 種類のアルゴリズムをミックスしつつ動作する)不思議に思って調べたら、そもそもそういう設計らしい。https://ravencoin.org/wp-content/uploads/2018/03/X16R-Whitepaper.pdfなるほど、じゃ、時間のかかるアルゴリズムをFPGAで加速するのが、Acorn のポイントか。と、一瞬納得したが、実は問題がある。課題:・X16rは、一連の処理の中で、GPU <-> FPGA のデータ転送が頻繁に発生する。GPUのみで完結する場合は、GPUメモリ速度が 256GB/s (GTX1070の場合)一方、PCIe gen2 x4レーンだと、2GB/s と100倍遅い。従来のリグだと、GPUは PCIe x1 でつないでいるから、0.5GB/s になる。性能がかなりきつそう。(PCIe gen1 x1 だと 0.25GB/s まで落ちる)結論(仮):Acorn を使うには、M.2 PCIe のスロットと、PCIE x 16を2本持った普通のマザボとの組み合わせじゃないと、所定の性能が出ないかもしれない。う~ん、マザボ考えないと。
2018.09.15
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マイニングよりも収益出るとの触れ込みでスタートしたvectordash ここ数日のやり取りとサイトを観察した結果 1.会社は運営してる。創業者はやる気満々 2.GPUを借りることはできる。ちなみに三ヶ月前は借りられなかった つまり、マイニングで食い詰めた連中が大量に流れ込んでホストが余ってる 決して、おま国じゃないよ だそうだ 三ヶ月前に申し込みしてるのが放置されてるから怪しいもんだが
2018.09.12
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リビングの引き戸がやたらに重くて、どうしたもんかと思ってた。潤滑剤吹き付けても、すぐダメになるんで、グリスの方がいいか?と思っていたが、ふと、戸車を検索したら、めちゃ安かった。評判もいいので、アマゾンプライムで購入して早速交換。ねじを緩めて入れ替えるだけだった。標準品すばらしい。ベスト 二次元調整戸車 Y型 茶 #728Y-3ちなみに、パナソニックのも同じサイズだけどすげー高いPanasonic パナソニック 調整機能付きY戸車 内装引戸用 ホワイト MJB907W 2個
2018.09.10
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今日も、一本修正した。でも、性能がでない。冷静に考えると、ブロックごとにアルゴリズムを入れ替えながら動くから、ロングランしないと本当の性能は、わからないのか???ま、い~や、引き続き、直していこう。DevFee成金への道は遠い
2018.09.10
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ひさびさのマイニングネタ。今回は、マイニングソフトの改造にチャレンジ。Ravenminer のソースを見ていたら、効率悪いところがあったんで、ちょっとだけ修正。結果: GTX1050ti 修正前:3575kH/s修正後:5047kH/sx16r の中の Quark の一部を直しただけで、これか。気合入れれば、確かに2倍行きそうだ。よ~し、炭鉱夫から鍛冶屋にクラスチェンジすっか。以下、証拠(w----AFTER[2018-09-09 19:37:54] Starting on stratum+tcp://x16r.jp.nicehash.com:3366[2018-09-09 19:37:54] NVML GPU monitoring enabled.[2018-09-09 19:37:54] NVAPI GPU monitoring enabled.[2018-09-09 19:37:54] 1 miner thread started, using 'x16r' algorithm.[2018-09-09 19:37:55] Stratum difficulty set to 8[2018-09-09 19:37:55] x16r block 353591, diff 28393.041[2018-09-09 19:37:55] GPU #0: Intensity set to 19, 524288 cuda threads[2018-09-09 19:37:56] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 1464.51 kH/s[2018-09-09 19:38:25] Accepted: 1/1 (100.00%), 4561.65 kH/s Kraww![2018-09-09 19:38:25] RVN/day: 16.159 RVN[2018-09-09 19:38:57] x16r block 353592, diff 28532.624[2018-09-09 19:38:57] GPU #0: 47.50 MH/W | 0W | 58 C[2018-09-09 19:39:07] x16r block 353593, diff 28514.060[2018-09-09 19:39:09] x16r block 353594, diff 28636.115[2018-09-09 19:39:13] x16r block 353595, diff 28670.523[2018-09-09 19:39:24] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 3530.35 kH/s[2018-09-09 19:39:25] Accepted: 2/2 (100.00%), 4217.89 kH/s Kraww![2018-09-09 19:40:03] x16r block 353596, diff 28795.469[2018-09-09 19:40:09] GPU #0: 43.18 MH/W | 0W | 72 C[2018-09-09 19:40:22] Accepted: 3/3 (100.00%), 4209.89 kH/s Kraww![2018-09-09 19:40:48] x16r block 353597, diff 28650.442[2018-09-09 19:40:49] x16r block 353598, diff 28596.266[2018-09-09 19:40:53] x16r block 353599, diff 28692.934[2018-09-09 19:40:54] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 5899.34 kH/s[2018-09-09 19:40:54] Accepted: 4/4 (100.00%), 4547.78 kH/s Kraww![2018-09-09 19:40:55] Accepted: 5/5 (100.00%), 4791.96 kH/s Kraww![2018-09-09 19:40:57] Accepted: 6/6 (100.00%), 4964.62 kH/s Kraww![2018-09-09 19:40:57] RVN/day: 17.403 RVN[2018-09-09 19:41:01] Stratum difficulty set to 4[2018-09-09 19:41:22] GPU #0: 51.04 MH/W | 0W | 77 C[2018-09-09 19:41:47] Accepted: 7/7 (100.00%), 5100.73 kH/s Kraww![2018-09-09 19:41:47] Accepted: 8/8 (100.00%), 5183.28 kH/s Kraww![2018-09-09 19:42:02] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 5961.86 kH/s[2018-09-09 19:42:02] Accepted: 9/9 (100.00%), 5261.13 kH/s Kraww![2018-09-09 19:42:15] Accepted: 10/10 (100.00%), 5324.48 kH/s Kraww![2018-09-09 19:42:38] Accepted: 11/11 (100.00%), 5381.62 kH/s Kraww![2018-09-09 19:42:38] RVN/day: 18.865 RVN[2018-09-09 19:42:44] Accepted: 12/12 (100.00%), 5427.54 kH/s Kraww![2018-09-09 19:42:47] GPU #0: 55.91 MH/W | 0W | 81 C[2018-09-09 19:42:49] Accepted: 13/13 (100.00%), 5464.95 kH/s Kraww![2018-09-09 19:42:59] x16r block 353600, diff 28430.067[2018-09-09 19:43:07] x16r block 353601, diff 28780.225[2018-09-09 19:43:13] x16r block 353602, diff 28757.871[2018-09-09 19:43:24] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 4413.51 kH/s[2018-09-09 19:43:24] Accepted: 14/14 (100.00%), 5394.85 kH/s Kraww![2018-09-09 19:43:25] x16r block 353603, diff 28732.668[2018-09-09 19:43:27] Accepted: 15/15 (100.00%), 5349.47 kH/s Kraww![2018-09-09 19:43:34] x16r block 353604, diff 28992.573[2018-09-09 19:43:50] GPU #0: 54.06 MH/W | 0W | 81 C[2018-09-09 19:43:50] Accepted: 16/16 (100.00%), 5277.13 kH/s Kraww![2018-09-09 19:43:50] RVN/day: 18.307 RVN[2018-09-09 19:44:08] Accepted: 17/17 (100.00%), 5210.61 kH/s Kraww![2018-09-09 19:44:12] Accepted: 18/18 (100.00%), 5150.83 kH/s Kraww![2018-09-09 19:44:20] Accepted: 19/19 (100.00%), 5101.23 kH/s Kraww![2018-09-09 19:44:26] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 4116.77 kH/s[2018-09-09 19:44:26] Accepted: 20/20 (100.00%), 5054.35 kH/s Kraww![2018-09-09 19:44:27] Accepted: 21/21 (100.00%), 5012.91 kH/s Kraww![2018-09-09 19:44:27] RVN/day: 17.391 RVN[2018-09-09 19:44:30] CTRL_C_EVENT received, exiting----------BEFORE[2018-09-09 19:49:47] Starting on stratum+tcp://x16r.jp.nicehash.com:3366[2018-09-09 19:49:47] NVML GPU monitoring enabled.[2018-09-09 19:49:47] NVAPI GPU monitoring enabled.[2018-09-09 19:49:47] 1 miner thread started, using 'x16r' algorithm.[2018-09-09 19:49:48] Stratum difficulty set to 8[2018-09-09 19:49:48] x16r block 353610, diff 30001.340[2018-09-09 19:49:49] GPU #0: Intensity set to 19, 524288 cuda threads[2018-09-09 19:49:49] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 1596.02 kH/s[2018-09-09 19:49:51] x16r block 353611, diff 30130.992[2018-09-09 19:50:03] Accepted: 1/1 (100.00%), 2591.59 kH/s Kraww![2018-09-09 19:50:03] RVN/day: 8.651 RVN[2018-09-09 19:50:31] x16r block 353612, diff 30103.537[2018-09-09 19:50:36] x16r block 353613, diff 30430.298[2018-09-09 19:50:49] GPU #0: 26.64 MH/W | 0W | 63 C[2018-09-09 19:50:49] x16r block 353614, diff 30721.758[2018-09-09 19:51:13] x16r block 353615, diff 30833.358[2018-09-09 19:51:28] x16r block 353616, diff 31065.298[2018-09-09 19:51:48] x16r block 353617, diff 31265.209[2018-09-09 19:51:50] x16r block 353618, diff 31481.779[2018-09-09 19:51:50] GPU #0: 26.33 MH/W | 0W | 74 C[2018-09-09 19:51:55] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 2952.14 kH/s[2018-09-09 19:51:55] Accepted: 2/2 (100.00%), 2711.78 kH/s Kraww![2018-09-09 19:52:46] x16r block 353619, diff 31635.755[2018-09-09 19:53:02] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 4399.87 kH/s[2018-09-09 19:53:03] Accepted: 3/3 (100.00%), 3133.80 kH/s Kraww![2018-09-09 19:53:03] Stratum difficulty set to 4[2018-09-09 19:53:51] x16r block 353620, diff 31331.581[2018-09-09 19:53:53] Accepted: 4/4 (100.00%), 3356.88 kH/s Kraww![2018-09-09 19:54:03] GPU #0: 34.32 MH/W | 0W | 81 C[2018-09-09 19:54:09] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 4279.45 kH/s[2018-09-09 19:54:09] Accepted: 5/5 (100.00%), 3510.64 kH/s Kraww![2018-09-09 19:55:04] Accepted: 6/6 (100.00%), 3625.57 kH/s Kraww![2018-09-09 19:55:04] RVN/day: 11.639 RVN[2018-09-09 19:55:10] GPU #0: 36.98 MH/W | 0W | 81 C[2018-09-09 19:55:14] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 4297.51 kH/s[2018-09-09 19:55:14] Accepted: 7/7 (100.00%), 3709.56 kH/s Kraww![2018-09-09 19:55:19] Accepted: 8/8 (100.00%), 3773.56 kH/s Kraww![2018-09-09 19:55:33] Accepted: 9/9 (100.00%), 3825.46 kH/s Kraww![2018-09-09 19:55:41] Accepted: 10/10 (100.00%), 3865.67 kH/s Kraww![2018-09-09 19:56:15] GPU #0: 39.50 MH/W | 0W | 81 C[2018-09-09 19:56:35] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 4236.99 kH/s[2018-09-09 19:56:35] Accepted: 11/11 (100.00%), 3896.61 kH/s Kraww![2018-09-09 19:56:35] RVN/day: 12.509 RVN[2018-09-09 19:56:53] x16r block 353621, diff 31048.680[2018-09-09 19:57:03] Accepted: 12/12 (100.00%), 3846.12 kH/s Kraww![2018-09-09 19:57:13] Accepted: 13/13 (100.00%), 3802.07 kH/s Kraww![2018-09-09 19:57:14] Accepted: 14/14 (100.00%), 3765.38 kH/s Kraww![2018-09-09 19:57:18] Accepted: 15/15 (100.00%), 3731.64 kH/s Kraww![2018-09-09 19:57:20] Accepted: 16/16 (100.00%), 3702.58 kH/s Kraww![2018-09-09 19:57:20] RVN/day: 11.994 RVN[2018-09-09 19:57:25] Accepted: 17/17 (100.00%), 3676.58 kH/s Kraww![2018-09-09 19:57:26] Accepted: 18/18 (100.00%), 3653.05 kH/s Kraww![2018-09-09 19:57:30] x16r block 353622, diff 30941.090[2018-09-09 19:57:36] Accepted: 19/19 (100.00%), 3645.24 kH/s Kraww![2018-09-09 19:57:36] GPU #0: 37.09 MH/W | 0W | 81 C[2018-09-09 19:57:41] x16r block 353623, diff 31140.529[2018-09-09 19:57:53] GPU #0: MSI GTX 1050 Ti, 3423.69 kH/s[2018-09-09 19:57:54] Accepted: 20/20 (100.00%), 3634.69 kH/s Kraww![2018-09-09 19:58:07] Accepted: 21/21 (100.00%), 3624.95 kH/s Kraww![2018-09-09 19:58:07] RVN/day: 11.708 RVN[2018-09-09 19:58:08] CTRL_C_EVENT received, exiting
2018.09.09
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Ravencoinのマイニングソフト入れ替えるだけで性能が倍違うというネタを見て、ベースのソースコードを見てたら、最適化の余地が随分とありそうだと思った。なので、CUDAのコンパイルするにはどうすんのかなと、ccminer や ravencoin のソース持ってきて、やってたが、全然うまくいかない。VS 2017 入れる。CUDA 9.2 入れる。CUDAバージョン違うエラーでる。CUDA 9.0 入れる。なんかエラーでる。VS2015 入れる。やっぱエラーでる。VS2017消す。CUDA 9.2 消す。Cygwin 入れる。ライブラリ入れる。エラー出る。VS2013 入れる。CUDAのエラーでる。CUDA入れなおす。ビルドする ← いまここ結局、Ravencoin の場合、(1)VS2013 を入れる。(2)CUDA9.1を入れる。の順序で入れて、build.cmd をたたくだけ。疲れた。
2018.09.09
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怪しいとは思っていたが、死んでるコインだった。それでも、マスターノードとブロックチェーンは生き続ける。不思議な世界だ。
2018.09.08
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Z9mini 出荷されて報酬が下がってきたので 650MHz 運転中Mining Pool Hub なので BTC 換算です。(MINING POOL HUB 設定方法)
2018.09.08
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ブログから抜き出して、整理しました。レンタルVPS契約手順 (2018.9.7) OS設定編 (2018.9.8)マスターノード構築編 (2018.9.8)
2018.09.08
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(追記 このコインは死んでます)ubuntu 16.4 on Virtual BOX (ホストは windows10)に、GUI版ウォレットアプリを入れて、最初に作ったウォレット兼マスターノードマシンから、wallet.dat をコピーして持ってきた。割とよく見かけるウォレットでした。ちゃんとマスターノード2台分の報酬が入ってます。
2018.09.06
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手順書類は、画像が多いので、ブログとは別ページにしよう!ということで、ちゃんと、HTML ファイルにしました。http://www.geocities.jp/bjsoftab4/MasterNodes/Vultr.htmと思って、Word で作って html にしようと思ったら失敗しました。Wordで html で保存しようとした時、OneDrive の同期フォルダ内でやろうとすると保存に失敗するようだ。というか、ジオシティーズだと mhtml ファイルは動かない?そもそも mhtml ファイルは、IE 独自仕様。ということで、不本意ながらpdf です。http://www.geocities.jp/bjsoftab4/Vultr.pdf
2018.09.06
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マスターノードのインストール手順をスクリプト化して、きちんと作り直そうと思った。スクリプトなら手元のPCの仮想マシンで linux を使って....あれ?セキュリティが不安だったら、最初から仮想マシンでやれば済んだのか? どうせウォレットは常時接続が不要だし orzもう寝る。
2018.09.05
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まず、新しいサーバ側で操作1.ソフトを準備する# 自分用の実行ファイルを保存するディレクトリを作るmkdir ~/bin#ダウンロードwget http://charitycoin.live/resources/charitycoin.linux.zip#展開unzip charitycoin.linux.zipunzip linux.zipcd linux-masterunzip charityd.zipchmod +x charityd charity-climv charityd charity-cli ~/bin#一旦ログアウトしてログインしなおす# または、単にログイン処理をやり直す. .profile2.ファイアウォールの解除# charity のポートを許可するsudo ufw allow 3300sudo ufw reload実行例masternodes@bjsoftab4:~$ sudo ufw allow 3300[sudo] password for masternodes:Rule addedRule added (v6)masternodes@bjsoftab4:~$ sudo ufw reloadFirewall reloaded3.マスターノード準備# 起動すると、最小限必要なファイルを作成するcharityd# 指示に従って、rpcuser と rpcpassword の行のファイルを作成する。# charity.conf ファイルの内容を参照して、rpc で通信するので、表示されるとおりで問題なし。# 気になるなら、pwgen 64 1 とかで再生成してもいいです。(パスワードを覚えておく必要はなし)nano ~/.charity/charity.conf# デーモンとして起動するcharityd -daemon# これをやっておけば、ログアウトしてもデーモンは動き続けます。# コマンドラインで、動作状態をチェックする# 何回か実行して、blocks が増えていれば、同期中です。charity-cli getinfo4.ウォレット側準備ここからはウォレット側。古いほうの linux サーバを使います。# 同期している間に、送金先の新アドレスを作成しますcharity-cli getaccountaddress mn2# ウォレットのアドレスがでるので、メモする。# マスターノードのプライべートキーを作成する。charity-cli masternode genkey# プライベートキーがでるので、メモする。さっき作成したウォレットのアドレスに、CryptBridge などから「ぴったり 1000 コインを一回で送金する」getinfo していると、そのうち送金が完了し、balance が、さっき送信したのと合わせ、 2000 以上になるはず。また、outputs の結果が変わります。charity-cli masternode outputs{ "4f40008f84a7544509283c3c419a91ab9ec5d5fb74c6818b294fca2ccce87c98" : "0"}一つ増えましたcharity-cli masternode outputs{ "4f40008f84a7544509283c3c419a91ab9ec5d5fb74c6818b294fca2ccce87c98" : "0", "b3aa01b5d322a02546dc5d03b86c8ffe60d79e2a955e72cc61df3dfe57c71f8b" : "0"}5.新マスターノードの設定ファイルを編集する新マスターノード側で操作します。# まず、止めるcharity-cli stop# ifconfig とかで、 IPアドレスを確認する例えば、10.10.10.10# .charity/charity.conf を編集するrpcallowip=127.0.0.1server=1listen=1daemon=1maxconnections=256masternode=1masternodeprivkey=さっき作ったマスターノードのプライべートキーexternalip=IPアドレス# 再起動charityd -daemon6.マスターノードを追加する今度は、ウォレット側で操作します。# .charity/masternode.conf を編集する# 今度は、mn2 の行を追加します。mn2 IPアドレス:3300 マスターノードのプレイべートキー output_txid output_indexmn1 10.10.10.10:3300 jfafdkfjadfjadfjdf 4f40008f84a7544509283c3c419a91ab9ec5d5fb74c6818b294fca2ccce87c98 0mn2 10.20.20.20:3300 afht3dfhshsfhjfaff b3aa01b5d322a02546dc5d03b86c8ffe60d79e2a955e72cc61df3dfe57c71f8b 0みたいな感じcharity-cli stopcharityd -daemon# 設定確認charity-cli masternode list-conf{ "masternode" : { "alias" : "mn1", "address" : "153.126.134.220:3300", "privateKey" : "7UVHachN1M86zVBaEGDrherxvbwsHFcjVZqyfW6xsr7x4ptssSo", "txHash" : "4f40008f84a7544509283c3c419a91ab9ec5d5fb74c6818b294fca2ccce87c98", "outputIndex" : "0", "status" : "ENABLED" }, "masternode" : { "alias" : "mn2", "address" : "45.32.53.231:3300", "privateKey" : "7Vt2znS5xB4LjNKbKt1UAJXFaAT7s5zLvbGj66D123hPZQY6ckv", "txHash" : "b3aa01b5d322a02546dc5d03b86c8ffe60d79e2a955e72cc61df3dfe57c71f8b", "outputIndex" : "0", "status" : "MISSING" }}7.マスターノードを起動するウォレット側で操作します。ウォレット側から、マスターノードに対し、スタート指示を出します。# マスターノード起動charity-cli masternode start-alias mn2{ "alias" : "mn2", "result" : "successful"}8.マスターノード状態を確認新サーバーで操作します。# マスターノード状態確認charity-cli masternode status{ "vin" : "CTxIn(COutPoint(0000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000, 4294967295), coinbase )", "service" : "[::]:0", "status" : "Not capable masternode: Hot node, waiting for remote activation."}# この場合は、起動できてないので、7.に戻って、起動指示を出しなおしてみます。# 以下になれば、OKです。# マスターノードの同期待ちなどかかるので、気長に。charity-cli masternode status{ "vin" : "CTxIn(COutPoint(b3aa01b5d322a02546dc5d03b86c8ffe60d79e2a955e72cc61df3dfe57c71f8b, 0), scriptSig=)", "service" : "45.32.53.231:3300", "pubkey" : "CMwKq5wopZAHs2DB5PuTF8DpuFXvFKB6QT", "status" : "Masternode successfully started"}
2018.09.05
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前提OS:Vultr Ubuntu 16.04 LTS契約のやり方は、後で追記するので、とりあえずは、各自確認ください(汗ということで、ちゃんと、HTML ファイルにしました。http://www.geocities.jp/bjsoftab4/MasterNodes/Vultr.htm事前準備:1.ユーザ追加root でリモートログインできたままにすると踏み台にされたりするので、ユーザーを作る。# masternodes というユーザを作るadduser masternodes# masternodes が、sudo を使えるようにする。usermod -aG sudo masternodes画面表示Adding user `masternodes' ...Adding new group `masternodes' (1000) ...Adding new user `masternodes' (1000) with group `masternodes' ...Creating home directory `/home/masternodes' ...Copying files from `/etc/skel' ...New password:Retype new password:passwd: password updated successfullyChanging the user information for masternodesEnter the new value, or press ENTER for the default Full Name []: Room Number []: Work Phone []: Home Phone []: Other []:Is the information correct? [Y/n] y# ここで、いったんログアウト# masternodes でログインして、sudo が、できることを確認します。masternodes@bjsoftab4:~$ sudo id[sudo] password for masternodes:uid=0(root) gid=0(root) groups=0(root)masternodes@bjsoftab4:~$ sudo bash# ssh で リモートログインできないように設定します。sed -e "/^PermitRootLogin/cPermitRootLogin No" -i /etc/ssh/sshd_config# 念のため、再起動reboot now2.セキュリティ設定#まずファイアウォール自体を無効にしておくufw disable #デフォルトはアクセス禁止にするufw default deny# sshは、制限付きで許可するufw limit 22# ファイアウォールを有効にするufw enable 3.スワップを追加するVultr のサーバーは、スワップが設定されてないので、追加する#状況確認root@bjsoftab4:~# free -m total used free shared buff/cache availableMem: 992 60 119 6 811 724Swap: 0 0 0# スワップはファイルとして作成するsudo bashdd if=/dev/zero of=/swapfile count=2048 bs=1Mchmod 600 /swapfilemkswap /swapfileswapon /swapfileecho "/swapfile none swap sw 0 0" >> /etc/fstab実施例root@bjsoftab4:~# dd if=/dev/zero of=/swapfile count=2048 bs=1M2048+0 records in2048+0 records out2147483648 bytes (2.1 GB, 2.0 GiB) copied, 6.21286 s, 346 MB/sroot@bjsoftab4:~# chmod 600 /swapfileroot@bjsoftab4:~# mkswap /swapfileSetting up swapspace version 1, size = 2 GiB (2147479552 bytes)no label, UUID=6673ff4d-68c5-4980-85cc-b1d28beff382root@bjsoftab4:~# swapon /swapfileroot@bjsoftab4:~# free -m total used free shared buff/cache availableMem: 992 60 72 6 859 740Swap: 2047 0 20474.必要なパッケージを入れるこの辺は、さくらのVPSと同じroot権限で実行してください。sudo bashapt-get -y updateapt-get -y upgradeapt-get -y install unzipapt-get -y install gitapt-get -y install pwgenapt-get -y dist-upgradeapt-get -y install software-properties-common nano libzmq3-dev libssl-dev libevent-dev# 実行に必要そうなものapt-get -y install libboost-system-dev libboost-filesystem-dev libboost-chrono-dev libboost-program-options-dev libboost-test-dev libboost-thread-dev libboost-all-dev unzip libminiupnpc-dev python-virtualenvapt-get -y install build-essential libtool autotools-dev automake pkg-config libssl-dev libevent-dev bsdmainutils# 仮想通貨関連リポジトリ追加add-apt-repository ppa:bitcoin/bitcoinapt-get -y updateapt-get -y install libdb4.8-dev libdb4.8++-dev5.ソースからビルドする場合git clone お好みのコインコンパイルに必要なパッケージを入れる。まぁ、以下を入れれば、足りるようです。apt-get install miniupnpc./autogen.sh./configure
2018.09.05
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技術的には全く問題ないけど、管理の手間とセキュリティが問題のようだ。1.管理面マスターノードを立てるには、細かいウォレットでの操作が、いろいろと発生する。マスターノードのプライベートキー作成とか、入金とか、masternode.conf ファイルの作成とか。それを考えると、Windows PCで操作するのが楽。マスターノードにするサーバーにはGUIは無い(必要がない)から、送金操作をコマンドラインで実行するのは慣れてないとキツイ。2.セキュリティウォレットの操作をするには、wallet.dat ファイルが必要。一方、マスターノード自体は、wallet.dat ファイルは不要。ということは、ネットに常時接続しているサーバには、ウォレット機能を持たせない方が、安全。また、wallet.dat を暗号化しても、ウォレット操作するときにパスフレーズが必要なのだが、注意しないと、コマンド履歴が残って、パスフレーズが丸見えのケースもある。ということで、chroot jail で分離するのは正解だった模様。
2018.09.04
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やはり、メジャーどころも構築手順を作ったほうがいいかな。ということで、構築中。セキュリティ設定したところで、疲れた。追加のIPアドレスを $2 で作れるので、同じコインで複数のマスターノード立ち上げるには、さくらよりも、安上がりかもしれない。
2018.09.03
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(追記 このコインは死んでます)実際にコインを選んでやってみる編1.コインを選ぶ練習なので、お手軽な金額でスタートできるもの。まず、windows で操作。マスターノードの情報サイトで、ROI が高くて、Mn worth(構築資金)が低いのを選ぶhttps://masternodes.online/今回は適当に、Charity (CHRT) を選択 #Required は 1000 となっているので必要コインは 1000 https://masternodes.online/currencies/CHRT/詳細情報がでてくるので、左の方の Links から、Website や Github で情報を調べる。Github が更新されてないので、怪しいタイプのコインですね(w(追記 サイト死んでます)Website に行く。( Discord の画面がでるけど、無視して閉じて、下の方を見に行く。)MN collateral が必要コイン 1000 なので、masternodes.online 情報で間違いなし。コインによっては、ブロックサイズによって変わっていくものもある。2.ソフトを準備するとりあえず練習なので、バイナリをいきなりダウンロードする。本来は、github からソースをダウンロードしてコンパイルするのがベスト。なぜか、windows に linux バイナリがリンクされている。(はい、怪しいですね)右クリックで、リンクのアドレスをコピーする。ここから、linux で操作します。Teraterm とか putty とかお好みで。追記、WEBサイトが死んでるので、ダウンロードするなら、git 経由です。git clone https://github.com/charity-coin/linuxwget http://charitycoin.live/resources/charitycoin.linux.zipunzip charitycoin.linux.zip# 多重に zip に入っているので、必要分展開する最低必要なのは、コイン名dコイン名-cli は、コマンドライン用操作ソフトコイン名-qt は、GUI 用 (マスターノードでは使わない)# 実行可能にする。chmod +x charitydchmod +x charity-cli# bin ディレクトリにファイルを移動するmkdir ~/binmv charity* ~/bincd ~# bin のファイルを実行できるように、path を再設定する. .profile3.ウォレット作成(無理やり linux で作っていきます。windows で作るのが普通らしいです)# デーモンを初回起動すると、自動的に最小限必要なファイルが作成するされるcharitydmasternodes@bjsoftab4:~/linux-master$ ./charitydError: To use charityd, or the -server option to charity-qt, you must set an rpcpassword in the configuration file:/home/masternodes/.charity/charity.confIt is recommended you use the following random password:rpcuser=charityrpcrpcpassword=DuaJTjR5KCLyvjCS1gXGXauaX9PWGLMqDgyTSLfgfQmC(you do not need to remember this password)The username and password MUST NOT be the same.If the file does not exist, create it with owner-readable-only file permissions.It is also recommended to set alertnotify so you are notified of problems;for example: alertnotify=echo %s | mail -s "Charity Alert" admin@foo.com# 指示に従って、rpcuser と rpcpassword の行のファイルを作成する。# charity.conf ファイルの内容を参照して、rpc で通信するので、表示されるとおりで問題なし。# 気になるなら、pwgen 64 1 とかで再生成してもいいです。(パスワードを覚えておく必要はなし)nano ~/.charity/charity.conf# デーモンとして起動するcharityd -daemon# これをやっておけば、ログアウトしてもデーモンは動き続けます。# コマンドラインで、動作状態をチェックする# 何回か実行して、blocks が増えていれば、同期中です。charity-cli getinfo# 同期している間に、送金先のアドレスを作成しますcharity-cli getaccountaddress mn1# ウォレットのアドレスがでるので、メモする。4.マスターノード作成# マスターノードのプレイべートキーを作成する。charity-cli masternode genkey# プライベートキーがでるので、メモする。# メモし忘れると、アクセス不能になります。# まぁ、失敗しても、またここからやり直して、新しいキーを作ればいいですがさっき作成したウォレットのアドレスに、CryptBridge などから「ぴったり 1000 コインを一回で送金する」ここが、割と間違うケース多い。ミスすると送金からやり直し5.マスターノード確認getinfo していると、そのうちノードが同期完了し、balance が、さっき送信した 1000 になるはず。# マスターノード用送金データ確認charity-cli masternode outputsこの結果を後で使います。{ "4f40008f84a7544509283c3c419a91ab9ec5d5fb74c6818b294fca2ccce87c98" : "0"}この場合、output_txid が、4f40008f84a7544509283c3c419a91ab9ec5d5fb74c6818b294fca2ccce87c98output_index が、0 です6.設定ファイルを編集する# まず、デーモンを止めるcharity-cli stop# ifconfig とかで、 IPアドレスを確認する# .charity/charity.conf を編集するrpcallowip=127.0.0.1server=1listen=1daemon=1maxconnections=256masternode=1masternodeprivkey=マスターノードのプレイべートキーexternalip=IPアドレス# ほかのコインだと、port とか設定することもあるけど、このコインは省略できる# .charity/masternode.conf を編集する# 3300 は、マスターノードのポート コインごとに大抵違うmn1 IPアドレス:3300 マスターノードのプレイべートキー output_txid output_indexmn1 10.10.10.10:3300 jfafdkfjadfjadfjdf 4f40008f84a7544509283c3c419a91ab9ec5d5fb74c6818b294fca2ccce87c98 0みたいな感じ7.ファイアウォールのポートを開く (ポートを開かなくても動くコインはあるけど念のため)さくらのVPSだと iptables を使っているので、その例。sudo nano /etc/iptables/iptables.rules:OUTPUT ACCEPT [0:0] の後に以下を追加-A INPUT -m state --state NEW -m tcp -p tcp --dport 3300 -j ACCEPTlinux を再起動する。8.マスターノードを起動する# デーモンを起動する# charity-cli stop するとか、linux を再起動したら、手動でスタートしますcharityd -daemonここまでうまく設定できていると、状態が確認できるはず。charity-cli masternode list-conf{ "masternode" : { "alias" : "mn1", "address" : "IPアドレス:ポート", "privateKey" : "プライベートキー", "txHash" : "output_txid", "outputIndex" : "output_index", "status" : "MISSING" }}# マスターノード起動charity-cli masternode start-alias mn1{ "alias" : "mn1", "result" : "successful"}# コインによっては、masternode start-alias false mn1 とか、masternode start だけとかバリエーションがある# マスターノード状態確認charity-cli masternode statusコインによって表示が違うけど、status が以下になっていればOK "status" : "Masternode successfully started"あとは、残高を確認しつつ、気長に報酬が振り込まれるのを待ちましょう。charity-cli getbalancemasternodes online の、コインごとの詳細で、平均報酬間隔があります。普通なら、2~3倍待てば、初回報酬が入ります。AVG masternode reward frequency: 2h 54m 49sちなみに、まだ報酬入ってません(w追記:報酬入りました。手順に問題ありません
2018.09.02
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せっかくなので、自分のメモもかねて、マスターノード構築手順。まずは、linux 環境の準備前提知識:1.linux がそれなりに使える2.CryptBridge で取引できる※さすがに、この程度はできないと無謀かと前提OS:さくらのVPS ubuntu 16.04 LTS事前準備:1.必要なパッケージを入れるroot権限で実行してください。例えば、sudo bash とかしてから。apt-get update && apt-get upgradeapt-get install unzipapt-get install gitapt-get install pwgenapt-get dist-upgradeapt-get install software-properties-common nano libzmq3-dev libssl-dev libevent-dev# 実行に必要そうなものapt-get install libboost-system-dev libboost-filesystem-dev libboost-chrono-dev libboost-program-options-dev libboost-test-dev libboost-thread-dev libboost-all-dev unzip libminiupnpc-dev python-virtualenvapt-get install build-essential libtool autotools-dev automake pkg-config libssl-dev libevent-dev bsdmainutils# 仮想通貨関連リポジトリ追加add-apt-repository ppa:bitcoin/bitcoinapt-get updateapt-get install libdb4.8-dev libdb4.8++-dev2.ユーザ追加念のため、デフォルトユーザでは使用しないほうが安心かと。sudo adduser NEWUSERsudo usermod -aG sudo NEWUSER3.セキュリティ設定# さくらVPSならデフォルト設定済みapt install fail2bansystemctl enable fail2bansystemctl start fail2ban4.ソースからビルドする場合git clone お好みのコインコンパイルに必要なパッケージを入れる。まぁ、以下を入れれば、足りるでしょう。apt-get install libsslapt-get install libdb4.8 libdb4.8++apt-get install miniupnpcapt-get install univalueapt-get install build-essential libtool autotools-dev autoconf pkg-config ./autogen.sh./configure
2018.09.02
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1GBメモリのレンタルVPSで、3~4つぐらいの草コインなら、マスターノード運用できそう。4つ動かしている時点で、ディスクは10GBぐらい消費。問題は、マスターノードのソフトが悪さをしようとしたら、踏み台にしたり、他のコインの設定ファイルを読み込んで、送金したりもできちゃうこと。ということで、対策としては、無関係のファイルは一切アクセス不能にするlinux には、chroot といって、任意のディレクトリをルートディレクトリに変更する機能がある。なので、コインごとにディレクトリを作って、必要なファイル類をコピーしてから起動すれば、一切悪さができなくなる。ということで、運用中。まぁ、コインごとに必要な共有ライブラリが違うので、その辺が微妙に手間ですが。以下、最新の環境作成スクリプト。#!/bin/shmkdir -p devsudo mknod dev/random c 1 8sudo mknod dev/urandom c 1 9mkdir -p binmkdir -p usr/binmkdir -p lib64mkdir -p lib/x86_64-linux-gnumkdir -p usr/lib/x86_64-linux-gnucp /bin/bash bin/cp /bin/ls bin/cp /bin/cat bin/cp /usr/bin/vi usr/bin/cp /lib64/ld-linux-x86-64.so.2 lib64/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libacl.so.1 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libanl.so.1 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libattr.so.1 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libcrypto.so.1.0.0 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libc.so.6 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libdl.so.2 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libgcc_s.so.1 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libm.so.6 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libpcre.so.3 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libpthread.so.0 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/librt.so.1 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libselinux.so.1 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libssl.so.1.0.0 lib/x86_64-linux-gnu/cp /lib/x86_64-linux-gnu/libtinfo.so.5 lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/libdb_cxx-4.8.so usr/lib/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libboost_chrono.so.1.58.0 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libboost_filesystem.so.1.58.0 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libboost_program_options.so.1.58.0 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libboost_system.so.1.58.0 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libboost_thread.so.1.58.0 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libevent-2.0.so.5 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libevent_core-2.0.so.5 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libevent_pthreads-2.0.so.5 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libgmp.so.10 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libminiupnpc.so.10 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libsodium.so.18 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libstdc++.so.6 usr/lib/x86_64-linux-gnu/cp /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libzmq.so.5 usr/lib/x86_64-linux-gnu/
2018.09.02
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さすがに電気代も回収できないので一時休止 自動電源ON設定してるから、リモートでシャットダウンしても意味がなく、主電源切断のため往復150kmの旅ですw FPGAの Acorn 届けば頑張れると思ったが、FPGAも出荷遅れてるっぽい 10月になれば、夏季割増期間が終わるから、復活したいなぁ なお、ASICは頑張ってます Z9mini 650MHz 3台稼働中 あと Baikalもw
2018.09.01
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マスターノードを立てるとき、コインを選びながら、いろいろ思った。ということで、とーふ流コインの選び方について(でも、失敗しても知らないよ)0.心構え コインが増えることだけ考える。換金を考えない。 例えば、景品と交換できるパチンコじゃなくて、ゲーセンのコインゲームだと思うこと。1.コインとしての特長や、コードの変更履歴は気にしない 普通のコインは、ASIC耐性とか攻撃耐性を気にするので、マメな更新が必要。 なので、開発者が頑張っているかどうかは、github こ更新履歴を見てチェックする。 でも、マスターノードの源流は、DASH。 所詮、既存のマスターノードの仕掛けをコピペ(+名前変更)するだけで量産できる。 (DASH -> PIVX からフォークしました と書くだけでOK) なので、更新は本質ではない。 その反面、詐欺コインも大量に作ることができる。2.コインの目的はあるか どのコインも、きれいなホームページを作ってる。詐欺コインも同じ。 ロードマップやコンセプトがきちんと書かれているのは当たり前。テンプレがあるし。 なので、「コインを使って何をしたいか?」を見る。 決済手段を提供 とだけ書かれているのは無視。 たとえば、マンガ図書館Zみたいに、本業が何かあって、その支援のためにコインを作った。 とかいうコインを選ぶ。 (注:マンガ図書館Zはコインを発行してません) マスターノードってベンチャー支援だと思う。3.コインとしての流通は確立しているか 立ち上げたばかりだと、こけるのも早い。詐欺かもしれない。 CryptBridgeや Cryptopia で取引できるのが最低ライン。 あと、マスターノード数が3桁ぐらいあること。 マスターノードを構築するのに、異なるIPアドレス(異なるサーバー)が必要なので、 2桁ぐらいだと、たぶん簡単に達成できる。 3桁ぐらいあれば、一般の参加者もいると思う。4.損しても構わない金額で、将来もうかるかもしれない金額か マスターノードを構築するのに、一定のコイン数が必要だが、その辺は財布と相談。 でも安すぎると VPSレンタルする費用も出せないので、$100~ぐらいで。 あと、収益回収率(ROI)は、200% / 年 以上で。5.コインの価値はすでに落ちてるか? はい。この辺が、とーふ流。たいていのコインは取引所に上場後、急落している感じ。 その急落具合は半端ないので、高値でつかむと泣きます。 でも、ベンチャー支援だと思えば、長期保有してリターンを期待するのが基本。 ということで、落ちてるコインを買ってます。こんな感じです。余談:VultrとかのVPSレンタルは、アフィリエイト報酬があるようです。なので、Vultr用のインストーラが用意してあるとか、スタートが簡単すぎるコインは疑ってます。つか、デフォルトが root でログインできるサーバは怖くて使えない。
2018.09.01
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追加のZ9miniが到着したので、過去との比較ができなくなるので、次回以降はタイトル変更予定。ということで、最終回(仮)です。
2018.09.01
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