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以前、サーバ電源の Breakout ボードを加工して、電源を切れるようにしたけど、うまく動かなくなった。ということで、200V の入力側を遮断するように考え中。SODIAL(R) MY4NJ DC 24VコイルパワーリレーDINレールマウント 14ピン4PDTソケットこれを使って、通常は電源ONに、しておこうと思う。OFFにしたい瞬間だけ、24Vを流して、リレーを駆動する。リレー駆動には、REVIVE を使う。REVIVEの内部のリレーの仕様が分からないので、開いてみた。28V 10A まで行けるから、よゆー他社のパワーリレーの駆動コイル電力は、 24V で 40mA だったから、CAT5e を使って電力を供給する Power Over Ethernet に比べれば微々たる電流。DINレールにつける 24V電源は、ヤフオクで調達する感じで。でも、200V の配線を加工するのがめんどくさいんで、どうすっかな。技術的に面倒なんじゃなくて、本数が多くて面倒くさい(笑基板に実装されてるのは、電子工作でよく使うリレーです。
2018.10.28
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8週目です。2か月分のグラフもつけておきます。BAIKALはよく落ちて電源再投入必要だけど、BITMAINは安定して動いてます。
2018.10.28
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注文をキャンセルしたけど返金されないので、現物届くのかなぁ?とか思いつつ色々考えてた。で、電脳モグラさんの問いかけで、気になったので計算してみた。PCIe x16 のスロットが8個あるマザボで使えるか?1年前に買ったほぼ同じマザボのカタログスペックは、PCI-eスロット 8(PCI-e x16 1スロット、PCI-e x1 7スロット)なので、Acorn を挿すなら、x16 スロット一択。で、GPU側が x1 スロットで性能出るのか?が問題。試算・x16r で 20MH/s の性能が出ている場合 (GTX1080ti)それぞれの計算で、FPGA を1回使うと仮定する。(実際はもっと使う)ハッシュは 64バイトが計算対象。GPU -> FPGA で、64バイト x 20M = 1280Mバイト/秒さて、PCIe x 1 Gen2 の理論上最高速は、500Mバイト/秒足りません。普通のマザボを使った場合、x4 Gen3 が使えるから、約 4000Mバイト/秒これが最低ラインです。ということで、実際に運用するならば、M.2 スロットに Acorn を実装し、PCIe x16, x4 スロットにGPUという構成かと。問題は、Acorn を実装すると、Acornの冷却ファンが、GPUのファンと干渉するんじゃ?ってところだったりします。下の画像は、マザボを買った当時のものです。たぶん回路を使いまわすだろうから、PCIe x 1 が7スロットだと思います。
2018.10.27
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ぼちぼちと続けてた Ravenminer改造ですが、一通りテストプールでは動いたので、実践投入。さっそく、エラーばかりになりました。う~ん 厳しい。せっかく RVN 盛り上がってて、チャンスだったんだが。
2018.10.21
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7週目です。落ち着いたかな?
2018.10.20
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6週目です。夏料金が終わったから、まだ戦える。太陽光のFITが終われば、もうワンチャンス。
2018.10.13
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ベンチマーク用プールに接続して性能確認。動いているのは、Blake256 だけだが、Z-Enemy 並みの性能が出た。なんだか、いけそうな気がする。ベース Ravenminer 97秒改造版:93秒Z-Enemy:93秒
2018.10.10
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GPUコードを改造するために、Raven miner や ccminer のコードを見ていたら、include の嵐になってて見通しが悪い。なんでこんなに include?と思いつつ、別のファイルのCUDA 関数を呼び出そうとしたらコンパイルエラーになる。どうやら、普通にコンパイルすると、別のファイルのCUDA関数を呼び出せない仕様らしい。調べてみると、「-dc オプション」が正解らしいが、付けたら、関数や変数の二重定義の嵐。なるほど、ベースのマイニングアルゴリズムを改造しながら、追加していったせいで、-dc オプションを使えなくなったってことか。ということで、自分も include で結合した。頭悪いなぁ。何かいい手はないものか。
2018.10.09
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いろいろと考えた結果、キャンセルしてしまいました。一番大きいのは、予備のつもりで2個注文しちゃったこと。1個なら遊びで使うけど、2個は持て余す感じ。で、キャンセルの方法が、2個を1個にするという対応が、できないとのこと。(複数の注文に分かれていれば、一部のキャンセルは可能)期待していただいた方には、謹んでお詫び申し上げます私がキャンセルした分、ほかの人が早く入手できますので、そちらのレポートをお待ちください(汗ちなみに、事前準備していた M.2 -> PCIe x 4 の変換ボードが未使用のまま、お蔵入り。
2018.10.06
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5週目です。収入は一か月で、半減しました。電力性能比がいいので、まだマシなほうですが。
2018.10.06
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キャンセルするかどうかの確認メールが来た。だいぶ切羽詰まっている感じ。FPGAのアクセラレーションをネタにした記事Information SQRL Acorn Accelerationの情報によると、そもそもFPGAの性能を出すには、PCIe のスピードが必要らしい。このブログでも、以前気にしていた GPU- FPGA の転送レートを分析しているのだが、具体的に必要なレーン数が書いてあった。PCIe 2.0 x 8PCIe 2.0 x 16PCIe 3.0 x 8PCIe 3.0 x 16PCIe 3.0 x 4 (not ideal, slightly throttled vs. other options above)これって、M.2 接続の CLE215+ 自体、スピードが足りないっていうことじゃ???マジで、キャンセルするか悩み中。
2018.10.05
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x16r のプールの振りをして、マイニングにかかった時間を計測するソフト。x16rDummy.zipとーふのツール置き場自マシンからの要求を ポート 12345 で待ち受けます。以下の感じで使用します。Ravenminer -a x16r -o stratum+tcp://localhost:12345 -u tekitou -p x とか、z-enemy -a x16r -o stratum+tcp://localhost:12345 -u tekito -p d=16 -i 2010回解を見つけるまでの時間を計測して表示します。アルゴリズムは、全アルゴリズムミックスを2回。以後、アルゴリズムを切り替えつつ動かします。マイニング処理はしますけど、実際にプールに接続してるわけじゃないので電気代は無駄になります。念のため。 動作は、Ravenminerと z-enemy で確認しました。追記:なんか、文字列が、マイニングソフトと同じだからか、windows defenderが危険ソフト認定します。むぅ。
2018.10.01
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