リクにあがった青いクジラ
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1ヵ月ぶりの場所では、春が息巻いていて私のコトも温かく、艶やかに押し上げてゆきます。それは、留まるコトを許さないほど・・私が喜びに溢れ、咲きほころぶ時家族も共に楽しく、温かく喜びに満ち溢れるでしょう。私が学びと喜びで仕事に就くときそれは、きっと人の為に何かをなす事が出来るでしょう。私の喜びは、円を描く湖面の波紋となって尽きぬ事無く広がってゆくでしょう。私は、「ヒーラー」になるのだと。私だけでなく、全ての人々がヒーラーなのだと。今まで、幾度となく諦めてきました。しかし、「人は成りたい様に成る」その知恵を掴みかけてる今、望み、行動を起こすことが無駄の様な気がしません。親や先輩、先生など、周りにいる素晴らしい人々をお手本にして、目指して今まで生きてきました。でも、これからは私だけの、私にしかなれない、世界に1つだけの自分。そんな自分になる為 (もう、すでに在るとも言えてるのかなぁ~?)私に用意された、オリジナルな人生。 (私が用意した~?)その計画には全くもって無駄が無く、ネガティブな出来事や感情さえも私を作り上げる大切な一こまなのだと、思いました。まぁ、それも 何時もの様に大きな怒りや恐れに見舞われて、「まったく、もうっ。」てぼやきならが対面した時に感じた事柄・柄ですが。。。「全ては、与えられるだけある」私が手練になるまで、幾度となく機会が与えられるでしょう。「自分の内にこそ真理がある」心の奥底に問うて以外、助言も教示も一切必要ない。この言葉が何度も私の中をよぎってゆきます。春爛漫、色とりどりに輝き、暖かな風が頬に挨拶をする中結局は、私は1人なのだと、独りぼっちなのだと、大きく胸に開いた穴を感じながらそんな、フィーリングと対話していました。今までの人生、いかに孤独を恐れていたか。1人でいるコトに、如何様にも耐えられなかった。今まで対面する事を避けていたフィーリングと向き合いながら今までの自分を振り返っていました。胸の大きな黒い穴と同じ位、悲しくて寂しい、恐い感覚が押し寄せてきます。でもね、暫くして「本当に私は独りぼっちなの?」そして、「私は、な~んにも無いの?」と真ん中の私が問いかけると胸の穴に、私を中心にして、支えてくれている様々な存在達がまるで、曼荼羅の様に浮かぶのを感じました。誰もが独りぼっちなんかじゃなくて。誰もが望む人になる為に歩んでいるコトをなんだか、凄いなぁ。ってありがとう。って 思いました。この、2極の世界において私は、自分の影を追い出して、心の綺麗な人になりたかった。どうしたら心が洗われるだろう~って考えて歩んでいた。でも、私の中に、影があるからこそ光が輝き、人としてバランスを取れた生き方が出来るのでは・・とある時をきっかけに思いはじめ影を追い出すのではなく、共存するコトを試みてみました。影があるからこそ、光を選択し、見つめて動くコトの出来る自分とか、光の中で動くからこそ、抑圧されたように吹き出る濃い影に出会う自分とか、右や左の自分に出会いながら抱きしめ、認める・・というか、受け入れていく。そんな時を送っています。なんとなく、こんなやり方が今の私には自然体に取り組んで行けそうなイイ感じです。光り輝く、新緑の中で何故に、ここまで、私は、私について、温かく向かい入れてもらえるのだろうか・・・と思ったら、ハートチャクラの輝きが窓の外の世界一面!!にあるのですね!!!八重桜の宇宙の愛色と一緒に抱きしめられ、包み込まれてます。 LOVE LOVE.
2009年04月15日
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