秋に咲くヒマワリ・・なのかもね。

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2019.04.13
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カックラキン大放送!!は高校生時代に観たバラエティ番組です。アイドル歌手の意外な気さくで楽しい一面が見られて金曜の夕方だったか楽しみにしていました。

YouTube:カックラキン大放送OP+ED 五郎・ナオコ・二郎(78.4.7)


野口五郎さんの曲はこれが一番好きです。

YouTube:野口五郎 A3 「きらめき」 from ゴールデン・ヒット・アルバム


西城秀樹さんのはこれです、中2のときの曲です。

YouTube:西城秀樹 青春に賭けよう


■参考リンク
Wikipedia:カックラキン大放送!!
『カックラキン大放送!!』(カックラキンだいほうそう)は、1975年4月4日から1986年3月28日まで日本テレビで毎週金曜 19:30 - 20:00 (JST) に放送されていたバラエティ番組である。
マチャアキ・二郎さんのシチュエーション
本番組が生まれたきっかけは、演出の白井荘也が所要で行った大阪で藤山寛美の松竹新喜劇を見たことで、「それなら俺は東京新喜劇を作る」と思い立ったことだったという[1]。当初は『コント55号のなんでそうなるの?』の補完番組として、1975年4月より半年間の放送予定で坂上二郎・野口五郎・研ナオコをメインキャストに据えてスタート。その後、半年間『コント55号のなんでそうなるの?』が放送された後、1976年4月より同じく坂上・野口・研のトリオを引き続き起用して第2シリーズがスタートした。
元々、第2期も第1期と同様に半年間の予定で放送枠を確保しており、秋からはこれまでコント55号と約半年ずつ交互に同時間枠で番組を受け持ってきた堺正章を久々にメインに据えた別のバラエティー番組を制作する意図があったが、スタート当初から視聴率も堅調に推移していたこともあり、秋以降も正式のレギュラー番組として定着。
同番組の継続が決まったため、堺司会の新番組の話は流れたが、その代替策として、1977年春でスケジュールの都合で一旦降板することになった野口の後任として同番組のメインキャストとして堺を新たに起用。“日本テレビ金曜19時後半枠=「マチャアキ・55号」枠”の集大成として話題を集めることになった。

やがて新御三家の中で日本テレビが支援する野口五郎が主役になり、その人柄の良さやタレント性を視聴者にアピールする番組となった。特に、1978年春に堺正章が降板してからは、同じく新御三家の郷ひろみが新たに加わり、1980年代前半にかけてほぼ1年交互でメインキャストとして活躍。さらに西城秀樹も時折ゲスト出演し、アイドル歌手がメインのお笑いバラエティ番組としての地位を築いていった。
また、1980年から起用された高田みづえは同番組でのレギュラー出演を通してコメディエンヌとしての才能を開眼。同番組出演をきっかけに、1980年代前半にかけて歌手だけにとどまらない活躍で幅広い層からの人気を獲得していった。





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Last updated  2019.04.14 22:15:57


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