秋に咲くヒマワリ・・なのかもね。

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2026.03.06
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テーマ: アクセス数(54)
カテゴリ: グリーティング
5,200,000アクセスありがとうございました。

1月末に沖縄から帰ってから俄然忙しくなりてんてこ舞いです。去年も同様に忙しかったですが、3月に収束のメドが立ち、4月には北海道旅行ができるまでになりましたが今年はどうなることやら。過去の経験から無駄に動くと体力を消耗して自滅するのが分かってるのでよく考えてから動くようにしてます。

家族がちょっとしたことで転倒して大腿骨頸部骨折すると100万円以上飛んで行ったり、施設の立ち退きの危機に瀕したり、雑事が山のように降ってきたり、かなり人生変わります。皆様もご用心ください。

ところで、去年10月に国立近代美術館で見つけた国吉康雄さんの絵です。小さなサイズでしたがかわいい女性で気になる絵でした。若くして渡米するなど挑戦的な方だったようです。スーラ・ウタガワの「画家ごっこ雑記帳」さんのブログを見ると、活動が窺え、この絵が少しわかります。


■参考リンク
Wikipedia:国吉康雄
国吉 康雄(くによし やすお、1889年9月1日 - 1953年5月14日)は、日本の洋画家。岡山県岡山市中出石町(現・岡山市北区出石町一丁目)出身。20世紀前半にアメリカ合衆国を拠点に活動した。
経歴
誕生・および幼少期
国吉は1889年、岡山市内に人力車夫・国吉宇吉と以登の一人息子として誕生[1]。弘西小学校、内山高等小学校を経て1904年に岡山県立工業学校の染料科に入学したが、1906年に退学し[1]、カナダ経由でアメリカに渡った。国吉自身は渡米の理由について「父の助言」と後に述べたが、英語の習得を目的とした一少年の冒険とも評され、また当時は日本人のアメリカ移民が流行していた事も背景にあるといわれる。しかし同年はアメリカが帰化法を改正して、日本人移民1世のアメリカ国籍取得を事実上不可能にした年でもあった[2]。

日本の洋画家:その11・国吉康雄2017年03月04日(土)テーマ:日本の洋画家スーラ・ウタガワの「画家ごっこ雑記帳」さん





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Last updated  2026.03.09 00:15:37


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