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花見には絶好の週末でした。花見の時期に同じ場所で家族で写真をとるのも14年目になりました。ちょうど長女が生まれてからの行事です。その長女の仲間のクルーの練習が続いております。結構、様になってきました。今日はレースを意識して「スタートダッシュ」の練習をしました。だいぶ身体の使い方がわかってきたようです。今日も色んな方に御世話になって練習が終わりました。くーちゃん、キーちゃんいつもありがとうございます。あと1回の練習で、彼女等はレースに出場します。
2008/03/31

前回のドラムサークルの時の写真がリーダーから届きました。題して「ベースドラムの私」正直言って、音楽はだめです。小学校のときに笛とピアノで苦労してきました。そんな私が、ベースドラム・・・笑ってしまいます。このポジション、ボートの整調というポジションと全体のペースをつくるところで似ております。打ちながら「シンクロしているな」と感じておりました。この企画、主催者に高い評価をいただき5月に再度行うだけでなく正式プログラムとして来年の3月まで、2ヶ月に1回の割合で行うことになりました。(合計7回もです。)すごいことです。今年は、航さんについて修行しようと思っております。夢は、全国の小学校や育児施設、障害施設をまわることができればと思っております。車にいっぱい楽器をのせてキャラバン隊もいいですね。
2008/03/20

今日は、クラブの練習と娘クルーのwヘッダーでした。今日は天気も良く、風もなく、絶好のコンディション。娘クルーも初めて気持ちよい環境で漕げたと思います。中高年や男子学生が多いボート業界。中一の女の子が4人揃うと目立つ目立つ。それも結構、本格的に練習しているので少ーし評判になりつつあります。ブログの効果か、4月27日の大学対抗戦の中学対抗レースに出ないかとお声がかかりました。乗りのいい「ティディベアーズ」メンバーはもちろん参加の方向です。流れ流され進んでいきます。※写真は本日、初乗艇の妻でした。 船酔いしたそうです。(笑)
2008/03/16

障害をもった方にスポーツの楽しみを教えるボランティアも早1年。ひょんなことから教室のなかで「ドラムサークル」をやることになりました。リーダーは、コーチとしてお世話になっている航さんです。私も以前、航さんのお手伝いで小学校に招かれたことがあり、「ドラムサークル」の感動をこの教室の方にも伝えたいと思ったからです。お声をかけると、なんと一般の方も含めて33名の方が参加していただけました。いつもと違った雰囲気で、皆楽しめたようです。我が家も4人全員参加いたしました。子供の奏でる音に、親も興味津々です。リーダーの航さんこの人の笑顔に癒されますね。感謝感謝です。サポートしていただけたかずさん、ウッチーありがとうございます。トムさんも家族で参加ありがとうございます。収穫:ドラムサークルの真ん中は気持ち良いそうです。 子供が集まってきます。
2008/03/15

のどかな日曜日。妻と下の子は朝早くからサッカーの遠征で外出しました。残された私と娘はゆっくり起きて「練習やる?」の一声で他の3人に連絡。偶然にもメンバー全員都合が良く、車で5分で回収、15分後鶴見漕艇所へ天気はいいけど風が強く、漕いでも漕いでもゴールにつかない、絶好の練習日和です。(笑)前回の反省から女性のCOXに応援を依頼して万全の体制です。女性のCOXも「くーちゃん」とかニックネームをつけられ巻き込まれている様子。帰りに「くーちゃん」にいただいたバナナとお菓子をたべてケラケラ笑って練習終了しました。練習も今回で3回目。あと2回ぐらいの練習で市民レースに出るつもりです。レースに出るとまた違った景色が見えると思います。
2008/03/09
早稲田のOBクルーの仲間から声がかかり、混成のエイトで練習をおこなった。4つの団体の代表格が集まりどうなるかと思ったが、気がつくと私と同じ年代が多く漕ぎのイメージがほとんど一緒で気持ちよく漕げた。各チームは人不足に悩んでおり、同じ年代で、均質のとれたメンバー構成での練習は日頃と違って気合いの入った練習となった。現在、50歳後半の団塊の世代が、次の目的を求めてボートに打ち込んでいる。我々、40歳代はまだ仕事も忙しく、家族サービスもあるので月二回が精一杯だが70歳の先輩が週3回練習して世界選手権に出場しているのを見ると、あと25年も漕ぐことができることをうれしく思い、同年代の仲間を大切にしたいと思っている。この前、会社で「信頼」の考え方の議論があったが結果的に、「信頼はかけ算」ということで落ちついた。長い年月、信頼を積み上げていっても、ある日「ゼロ」が入ると答えは「ゼロ」になる。厳しいことだが、そんなものだろうと思う。
2008/03/08
仕事の追い込みで気がついたら3月。この仕事も4月で2年目に入ります。おかげさまで少し成果が出てきました。最近、うれしい事がありました。知らない間に、息子が生徒会の副会長に立候補していました。親としては気がかりですが、落選の時も考えて知らないふりをしていました。机の上にあった、作文用紙には彼の選挙演説の台本がありました。1.学校を花でいっぱいにする2.元気な声であいさつをする彼らしいとても素直な内容でとてもうれしい気持ちになりました。無事に当選した息子は皆に、元気なあいさつをして声をかけるそうです。それぞれの4月がまたスタートします。
2008/03/01
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