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ブルゴーニュ北部、シャブリに近い村のワイン農家を訪問し、19世紀後半にヨーロッパのブドウ畑をほぼ壊滅したフィロキセラ禍で生き残っていたという珍しいブドウ畑を見学しました。 そのときのことを新ブログ「エスカルゴの国から」に書いたのですが、日記が長くなったので目次を作りました。 フィロキセラ禍に負けなかったブドウ畑で作られているワインを買いに行く2011/08/01 200年近く前からあるブドウ畑は、何が違うのでしょうか?2011/08/02 フィロキセラ禍の前に行われていたブドウの木のマルコタージュ2011/08/04 フィロキセラ禍に負けなかったブドウ畑は砂の多い土だった 2011/08/05 ローマ帝国のプロブス皇帝とフランスワインの関係2011/08/06 良心的なプライスをつけるワイン醸造者が好き2011/08/17 懐かしいシャブリの風味に出会った♪ 2011/08/18プレ・フィロキセラのブドウ畑で観察したこと: ・マルコタージュ(プロヴィニャージュ) ・支柱のワイヤーは2本 ・砂が多く含まれた地面 このドメーヌ訪問は、シャブリのワイン祭りのアトラクションで見た「パルトゥー」というブドウ畑で使われていた道具から昔のブドウ栽培に興味を持ったのがきっかけでした。 そのときの記事をたくさん書いたので、目次にしています: ★ シャブリのワイン祭り サンヴァンサン2011年 ☆ブルゴーニュ地方のワイン地図 新ブログ内の関連記事: ★ 目次: ワインなどアルコール飲料に関するテーマ★ 目次: 旅行したときに書いたシリーズ日記のピックアップにほんブログ村 フランスのお酒 (ワインなど)
2011/08/30
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