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陽だまりは暖かいけど、朝晩冷え込んで寒い!でも、私の日常ははフル回転して熱い日々を送っています。PTAの仕事も大詰め、頭痛のタネの1つが終わり、あと2つ課題をクリアすれば、自分の役目は終了となります。終わったら、やはり労をねぎらい一杯飲みたい!飲むと言ったらビール。ビールも次々と新製品が出てきますが、今回キリンの新製品が当りました!明日(3/20)発売のキリン・ザ・ゴールドです。旦那が試しに飲みましたが、美味しかったようです。私は外出する用事があり、まだ口にしてないので、とても気になっています。
2007/03/19
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最近書店で偶然目にし購入して読んでみた本なのですが、ざっと読んでみて、参考になることもありました。女性の特性を元に、勉強方法やしつけの方法など、色々と取り上げていて、自分が見たり感じてきた状況を思い起こしても、頷けることがありました。例えば、ピアノが弾ける子は頭がいいという項目があり、そういえば、私のまわりでもかなり高い確率でそういう人が多かったなと、感じています。他に、男性に比べて、器用貧乏というのは存在しないようですので、受験の為に、趣味を諦めさせるのはナンセンスなことだと、著者は書いてます。確かに、好きなことをさせてもらえずに、勉強一筋ではストレスもたまって、かえって成果が得られないこともあるかもしれません。娘を育てていく中で、参考にしていける部分がいくつかあったので、私は手に入れてよかったと思っています。
2007/03/15
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お久しぶりです。先月は20年ぶりにインフルエンザにかかり、大変な思いをしました。幸い、他の家族には感染しなかったのでよかったのですが。。。子どもたちもあと数年で中学に進学することもあり、これからの進路についてあれこれ思いをめぐらせています。娘は、仲良しの友人たちと同じ学校に進みたいと言っていて、彼女の性格上、知り合いのいない状況では心身に支障をきたすことが多いので、地元の中学に進むことはほぼ確実です。その先は、本人が将来の展望などが見えてくれば、高校・大学と目標も明らかになってくるのではないかと思います。女の子なので、できれば地元の学校のほうが何かと安心かな?とは考えています。私的には、いくつかの高校(市内・市外)を頭には置いていますが、中学校生活をしていく中で、娘も自分が進みたい道を見つけられるのではないかと思うので、そのことは、まだ、口には出さないつもりでいます。息子のほうは、将来の夢(一応サッカー選手のようです)のこともあり、よりよい環境でサッカーを続けられるにはどうするべきか、サッカーだけでなく総合的なこと(高校・大学)も考えて進路を考えていったほうがいいのかとか、色々と思い悩むことがたくさんあります。1つ考えていることは、私立の中高一貫校でサッカーが比較的強い学校への受験です。ジュニアユースに進めるかどうかは、今の時点では何ともいえないし、息子より技能的に優れている子は大勢いるので、はじき出されることもある。どちらかというと、はじき出される可能性のほうが高いかも。かといって、地元の中学のサッカー部の状況は決してよいとは思えず(公立中だと先生の異動もあるし、専門分野ではない場合も多い)、そうなると、私立中に進んで勉学面も部活面も充実しているほうを選んだほうがいいのかな?と、思ったわけです。支障がなければ、6年間同じ学校に通ってサッカーを続けられるし、同じ仲間と長く時間を共有できるというメリットがあるのが魅力ですね。通学に多少の時間を有するというものはありますが、それは、早かれ遅かれ経験するものですし。もちろん、受験というものが立ちはだかっているから、そのための勉強をさせなくてはならない問題もありますが、首都圏で有名な、開成・栄光といったまさにお受験校を受ける訳ではないのと、学校によってはは3回受験のチャンスもあるところもあったりするし、いまのところ2~3の学校をピックアップして考えています。もちろん、本人次第なんですけど、親としては、いくつかの選択肢を与えるべきなのかもと。あ~、こんな事を考えねばならない年齢に子どもたちも成長してしまったのね。。。
2007/03/12
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