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大雨の後、いきなり、唐突に晴れた今日。 桜も今日1日で一気に開いたみたい。 お散歩して桜並木を眺めてみた。 最近は近所をお散歩してお花見終了。 千鳥ヶ淵とか、行きたいんだけど、あの混雑を考えると気持ちが萎える…。 まぁ、桜はさくらだ!
March 30, 2014
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ダイアン・バーチのライブに行って来た。前日の熊観賞で疲れ果ててたのだけど、ここは頑張ったともさ!(仕事でもないのに、偉そう過ぎる)いやーーーーーーーーーーーーーーー。ここまでプロフ写真(アルバム写真)と実物が同じだったことはない。大抵「え?」というパターンなのだけど。すらっとしたモデル体型の上、すごく綺麗な顔立ち。ハリー杉山とテイラー・スウィフトを足して二で割ったみたいな。まぁ、ルックスだけでも驚く程だったのだけど、歌がまたうまい!えー、これ、今季のアメアイに出てたら優勝なんじゃないー?って言うレベル。勿論ステージこなしてるから、ショーマンシップもあるしね。今日こそブーケを持って来ていれば良かった。バンドも巧いの。そして今回はPA問題が発生しなかった。若いオーディエンスの多い、フレッシュで可愛くて、もう、本当に近来稀に見る素敵なボーカリストでしたことよ。ずーっと毎年来て欲しい。
March 27, 2014
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Kバレエカンパニーのラバヤデール公演に行って来た。急遽、熊川哲也主演の追加公演が決まったのだけど、その時点ではチケットを取れる気がせず、参戦しなかった。そしたらバレエの師匠であるSさんが、熊もそろそろ最後かもと思い、ふとした気の迷いで取ったチケット、やはり放出するかも、という事で譲って貰った。ABT、パリオペと続くと、さすがに熊価格は買いたく無くなるのも分かる・・・(u u;)今回は、Kバレエ15周年記念と言う事で、熊の気合も感じていたし、ラバヤは熊ならではの技量発揮のプログラムではあるし。群舞が肝のラバヤでは、Kバレエクラスの人数では厳しく、色々他から調達した模様。(当り前だ)構成は本当なら三幕のところを、二幕にしている。まぁ、この方が休憩20分2本挟んで公演時間が長くなるよりも、こちらは助かるのだけど。Kバレエは女性ダンサーがちょっーーーーーーと弱いのね・・・・。やはり、男性だから好みが偏るのもあると思う。女性に甘い部分もあるのではなかろうか。層の薄い男性ダンサーが育ってるのだから、そういう事としか思えない。(ボリショイ事件を思い起こす・・・)主演が熊の時には、ニキヤ・ガムザッティは、熊押しの淺川紫織さんではないのね。ガムザッティをプリンシパル以外がやるって。層が薄いから仕方無いとは言え。まぁ、いいか。どうせ、皆目当ては熊だし。熊、自信満々だったし、他のダンサーに比べたら、そりゃ、勿論圧倒的な部分はあるのだけど、一瞬ヒヤっとしましたよ、アテクシは。磐石、とまで行かなかったかな。疲れもあったかも。でも、会場は大盛り上がり。ブラヴォーの嵐。ファンってありがたいもんだねwダンサーは跳躍だけではないので、他の部分に円熟とか出てるでしょうけれどもね。ただ、熊の滞空時間の長い、あの跳躍をまた見たいとは思っちゃうよね。若手はまだまだかなー。そう思いながらも、Kバレエを見るのは、やはり応援の意味もありんす。
March 26, 2014
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今年は珍しく三連休だったので、お誕生日祝いの前哨戦はロイヤルパークで二泊。連泊は楽でいいわ・・・。何をするでも無い、いつもの意味なしプチ旅行。そして、お誕生日当日は乃木坂の『リストランテ山崎』にて。ダリ上が予約してくれた。チョイスに意味は無いらしいw咲き始めた桜が飾られ、個室にて美味しいコースを食しました。とても暖かいホスピタリティーに溢れたディナーだったー。美味しかったー。また行く!花束はいつも頂くダリ上関係から。いつも色合わせが・・・(ryしかし、野心と展望の無い人間に、人生は長いね。つくづく思う。あぁ、長く生きたなぁって。父親が亡くなった55歳という年を「若過ぎた」と思って来たけど、その年齢まであと4年と思うと、逆に「長いわぁ・・・・・・・」と思うんだよね。充分生きた気がするのは、何も為してないからなんだろう、逆に!と、色々思う誕生日の夜。
March 24, 2014
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みなとみらいで、プルタブ製のバッグみっけ! バレエ鑑賞用に横長きらきら系のバッグを探していたの。 シルバー、ゴールドは色あわせがし易いから便利だし。 嫌味の無いシルバー色だし、アルミ製だから軽いしで良いです。 フラップバッグは買わない…と思いつつ、何故か行き着くのはフラップ…。 劣化は早そうだw
March 22, 2014
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パリオペラ座バレエ団椿姫を観に行ったのだった。チケット売り出し時には体調が全く読めずに『ドンキホーテ』も『椿姫』もスルー。が、日にちが近づく毎に観たい気持ちが増加する。世界のマチュー・ガニオ王子出演の日は、既に予定を立てた三連休だったため、最初から諦めてたのだけれども。私が取ったのはデュポンとモローの回。それでも、黄金のコンビですけれども。モローはノイマイヤーにして理想のアルマンと言われたエトワールですし。モローの椿姫はマノンを合わせ鏡として、劇中劇として演出構成された幻想的且つ重厚なもの。まさに、バレエならではの表現なので、非常に見応えがあるのであります。第三幕の『黒のパ・ド・ドゥ』はガラでいつも踊られる有名なもの。いやー、しかしアルマン役は想像以上に体力が必要なんでしょう。リフトは、自分だけのタイミングじゃないしね。リフトするくらいなら、跳躍の方が楽なんでしょーか。でしょーね。15列にいたにも関わらず、モロー氏のぜぇぜぇ言う息遣いがハンパ無い。(友人Sさん曰く、マチュー王子は息切らして無かったとか。)モロー氏、まだ本調子じゃないとか、そんな事はないと思うのだけど。基本的に、小説をバレエ化しているので、演劇要素も強く、内容が内容なけに妖艶なのですわ。妖艶なのだけど、純粋でもあり、だから哀しいのよね。えぇ、悲劇ですから。ラストはやはりぐっと来るものがありました。初めてのパリオペ。正直、三幕だけ観たいという気持ちもあったりするwいやー、バレエは、観賞する側も体力使うってばさ。
March 20, 2014
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最近、ビルボでライブがあると、買物よりも断然マッサージを優先させる。ラフィネのリフレとボディーケアは最高じゃー。担当Hさんは超巧い。以前ならばVIABUSとかテアトルは絶対覗いてたのだけどね。まぁ、既に買い過ぎてますし。VIABUSはもう末期かと思ってたら、表参道にでっかい新店舗を開いた旨の葉書がわんさか届いて驚く。えー、末期ではなかったのね。尤も、アントワープ系なんかのセレクトの先駆け的な店ではあるし、顕在なのは喜ばしい事。あんなに買ったフセインチャラヤンやヴィクターはいまや価格が高騰しちゃって、セカンドラインが置かれる始末。その辺は何だかなぁ。仕方無い事だけれども。最近はわけのわからんブランドばっかりで、もう、どうでも良いかも。ミッドタウンにはロン・ハーマンやストラスブルゴなんかも入ってるけれども、この辺もちょっと現実味が無いのだわなぁ。3万円台の服の間にいきなりニナ・リッチとか入ってたり。可愛いと思うとニナリッチで漏れなく20万とか、ありえません。クラブ嬢やら、芸能人やらオークの住人の御用達なのであろうか。そんなわけで、買物せずにライブに行ったけど、ライブ後、食事前に時間があったのでロン・ハーマンには寄ってみた。ここで運命の出会いが!(嘘)ラジェンスのすっごく綺麗なシルクシフォンのプリントブラウスを発見ー。珍しくダー様が私に似合うと思うと言うではないか。迷わず試着。(ここの試着室はパートナーが一緒に入って、試着を椅子に座って見る事が出来る。サスガ。)買って貰う事になったー(喜)正直、シルクのブラウスは何十枚も持ってて、着る機会が本当に無いのだけど(ヲイ)これは大事に着ようっと。プリントが秀逸ー。
March 18, 2014
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予約開始の日には、PCの前にスタンバって超頑張って獲ったTHE BAWDIESのライブ!まさか、THE BAWDIESをビルボで聴く日が来ようとはね。返す返すも、変わった箱だよ、ビルボは・・・・正直、周りが尖がった若い衆ばかりだったら、どうしようと思った。おじさんおばさんは身の置きどころが無いのでは、とか。でも、そんな心配は皆無であった。そんな若い子は余りいないのね。何で?不思議だけど。THE BAWDIESのファンって、若くないの?そして、皆さま、嵐のファンと変わらない感じの人が多かった。別に良いんですけど。THE BAWDIESは、デビュー間も無くから観察してたのだけどCDしか聴いてないし、メンバーの人となりとかも一切知らない。まぁ、それは基本的にどのアーティストでもそうだけど。こないだJ-waveでサム・クックの熱狂的なファンだと聞いて、思いっきり感心したくらいで。今回のライブは、彼らの音楽のルーツとなった曲のカバーが主だったので、特に良かった。ロイくんのヴォーカルは、やはり傑出してますな。声が良いですな。あれは潰したのか天然なのか、いまだに分からない。ネットで調べれば出て来るのだろうが、そんな気は無い。バンドとしての仲の良さや親しみ易さも、好感度大でしたことよ。okamotosのハマオカモト氏もゲスト出演。(ベース、凄く良いって事なのですっごく楽しみだった。浜ちゃんと似てるなー)スカパラの谷中氏他もゲスト出演。超---------------豪華。すっごく熱のある楽しいライブだった。やはり、若い人のライブは良いっすね。ROY / ROY(Vocals, Bass)TAXMAN / TAXMAN(Guitar, Vocals)JIM / JIM(Guitar, Chorus)MARCY / MARCY(Drums, Chorus)Guest Musician; NARGO(東京スカパラダイスオーケストラ) / NARGO(Trumpet)北原雅彦(東京スカパラダイスオーケストラ) / Masahiko Kitahara(Trumbone)GAMO(東京スカパラダイスオーケストラ) / GAMO(Tenor Saxophone)谷中敦(東京スカパラダイスオーケストラ) / Atsushi Yanaka(Baritone Saxophone)ハマ・オカモト(OKAMOTO'S) / Hama Okamoto(Bass)MABO / MABO(Electric Piano)Haruhiko Aoyama(The Fave Raves) / Haruhiko Aoyama(Vocals)
March 17, 2014
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上野泊という選択が出来、東京文化会館での公演が観られる様になった幸せ・・・。前以てのチケット獲得は、自分の体調上非常にリスキーなので、直近で手にする。最近は直近で取った方が良い席が取れたりもする。関係者席を後で放出したりするからね。それは兎も角。『マノン』は余り好きではないストーリー。読んでいて当り前の小説の方も読んでないし、ほぼほぼ観た事ないのよね。ガラではパドドゥだけを結構目にするのだけど。でも、良かったわぁ。ヴィシニョーワがすごく綺麗だった。本当はセミオノワの方が良いかも、とか思ったけれども、日にちで取ったわけだわ。結果良かったと思われ。ルックスは重視しないアテクシだけれども、彼女のルックスは本当に良いわ。マノンにぴったり。『マノン』嫌いを返上しようかと思う。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ディアナ・ヴィシニョーワ/マルセロ・ゴメスミスティ・コープランド/ダニール・シムキン
March 7, 2014
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うーん。フル・モンティを観に行った時に、超絶久し振りに『アッシュペーフランスブティック』に立ち寄った。これがいけなかった。普段ゴールディしか見なくなってたので、アッシュペー独特のブツにageageになってしまったのである。お誕生日月という事もあり、勝手に自分で自分へのプレゼントをチョイス。もう買う事はないであろうと思った、イオッセリアーニの指輪とか、珍しくガッツリ系のウーターのネックレスとか、その他諸々、買ってしまった・・・。ついでにストックマン系列のセレクトの店を発見し、ワンピースを二着。その後、表参道のGGにて三流イタリアブランドのトートバッグ、パピヨネでこれまた三流イタリアブランドのリュック。ヴィアバスでもRADAとか色んなものを。こういう、大した事ないブツばかりを購入。勿論楽天での買物も、細かいモノをばしばしと。・・・・・・・・・・・・結果。今月のカード請求を見て、もとい、見せられ、顔面蒼白。うーん、あってはならない数字。あとほんの少しで0の六並び。やばいっす、やばいっす。こういう自覚の無い買物が本当に。。。これだけあれば色々買えたのになっ「もう楽天で買わないで」と、三木谷嫌いのダリ上に言われるのであった・・・。もう、本当に反省する!・・・と、言いながら西武で取り置きをしている鬼畜なのであった。おわっとる。
March 7, 2014
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