全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()
まぁまぁ。誕生日が2週違いの子猫を育てているのと、健康的不安から引き篭もりの日々。徒歩10分もしない駅前百貨店ですら行かない始末。終わっトル。ひきこもってるので、猫とずっと一緒の日々。何だかんだ大きくなったし、ごはんやトイレもほぼ完璧へと近づいている。ブルー純血種にしか見えない「さーじゅ」は、男の子のせいもあって、成長が遅い。結構晩生っていうか。しふぉんが同じニチレイの時には簡単に出来た事でも全く出来なかったりする。猫とは言え、個体差は激しいのよー。ロシアンブルーである事を願ったけれども、多分シャルトリュー。足が短めでがっちりしてる。この子が毎早朝、私を襲う。襲って起こす。容赦ない。まだ手乗り肩のり猫なのに、私の指からミルクが出るとでも思ってるのか、指をしゃぶり出し、出ないとみるや、齧り出す。然る後、足や手にしがみつくしがみつく爪を立てる。満身創痍である・・・。三毛のしふぉんは美猫の道をまっしぐら。人間に関して、ルックスの良し悪しに余り頓着しない私だけれども、綺麗な猫には癒される・・・。美人、イケメンを追い求める人と言うのは、これの人間バージョンなのであろうか・・・。ようやく、ちょっと気持ちが分かったかも。
May 30, 2014
コメント(4)

捨て猫の現状やら、ボランティアさんたちの努力やら、ペットショップの現状やらを見て、もう二度とペットショップやキャッテリーで猫を買わない、と決意したわけで。けれど、ねーじゅが亡くなって一年、本当はブルーソリッドの猫をもう一度我が家に迎えたい、と言う気持ちは強かったのだった。が、捨て猫にブルーソリッドなんていないし。仕方無い無いわね。と言う、諦念の元、ボランティアさんから連絡が。「ブルーソリッドの赤ちゃん(♂)を引き出しました!」なななななななんですと!?ブルーソリッドの赤ちゃん!?いやいや、しふぉんを引き取ったばかりだし。猫ちゃん、増え過ぎだし。でもなぁ。我々ももう年だし、猫の寿命を考えると、新しい猫を導入するのもこの先数年以内、とも思ってたし。以上の1分以内の葛藤の末、あっさり貰い受けた次第。今二匹の赤ちゃん育てに奮闘中。合間、眩暈を起こしつつの授乳だったり、厳しい局面もあったけれども、無事成長中。完全に大人になったら、家が手狭だなぁ。引越したいやら、隣の引越しを望むやら・・・。画像、小さく加工したつもりが、まだでかい。もう面倒なのでこのまま行く。
May 14, 2014
コメント(2)
主にメンヘラ日記及び記録。何年か忘れてしまったけれども、わたくしはSSRIを長年服用しており、疑問を感じないでは無かったけれども、他の選択肢も無く、そこは思考停止しておりました。が、睡眠障害で通う心療内科が、ちょっと今までと違うスタンスで診察して来て、ここに来て初めてSSRIからの離脱を図る事に。が、しかし、この薬って、とにかく離脱症状が苦しいという噂。そういう不安は先生に話してはいたけれども、一応半分+違う薬で離脱して行くという事に。SSRIを半分にした翌日。まぁ、頭痛はギンギンに激しかった。胸苦しさもあった。でも、これは折込済みだしな、と思ったその翌日。ぶんっ!!!と、身体ごとふっ飛ばされるかと思うような、眩暈。くらっとする眩暈は経験あるけれども、部屋の天井いっぱいに渦が巻くほどの眩暈って経験ない。まるで竜巻の中にいるみたい。(竜巻の中に入った事ないけど。)勿論、立ってなんかいられないさ!勿論、寝られないさ!目を瞑っても同じだもんね。最初はメニエール?と思ったけれども、眩暈は断続的だったんで、それは無いかなと。自分ではネットも携帯も見られないので、ダリ上に調べて貰ったら離脱症状の典型だって。前以て離脱症状を調べると、今度はパニック発作が酷くなるので、止めておいたのだ。医者からの説明も無かった。まぁ、尤も医者から「信じられない程激しい眩暈がします。吐き気もあります」と聞いてたら、離薬を考えなかったかもしれない('A`)怖過ぎる。覚醒剤から抜けられない第一段階の禁断症状を考えると、抜けられないのも分かる気がした。ダメだけど。まぁ、覚醒剤は手を出す時点で人間が終わると思ってたけど、SSRIも結構な割合で人間終わるのかも。このままこのレベルの眩暈が続けば、離脱は諦めて、一生飲み続けてたかも。でも、今は結構落ち着いた。「今は」だけど。また離脱症状が起こるようでは、怖くて外に出られないよおおおおおおおうつ+パニックって、手強過ぎるよおおおおおおおヘタレな自分なのであった。
May 14, 2014
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1

![]()
