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ちゃ太郎のケージに合わせて作った棚。ちゃ太郎亡き後、意味のない高さのこの棚をリニューアルすることを決意!!! が、がんばるぞっ!!前に100円SHOPで買ったまま、使ってなかったノコギリで大工開始!!! ん~い~感じ!!!……… と思ったら、いきなり曲がった んーーーど~しよ~!! でも、このまま続けるのは困難だ。。。ということで、いざ、100円SHOPへ!!!シャキーーーンっ!!これでどーだーーー!!! NEWノコまっすぐ切れるぞぉ~!!……でも、刃が粗過ぎて切りづらい これでやるしかないでしょっど~にか、切れたっ。ふ~ ここでインターバル!!お昼にしましょっ ヘルシーわかめラ~メンさぁ~後半戦だ~!!!これが終われば、カット作業は終了だ!!脚をぐ~んと短く!! も~腕がボロボロそして、昨日買って来たスプレーペンキで……明るい黄色にしてみました。 ベランダに少し色がついてしまいました(-_-;)そして!!!かんせーーーーーーいっ!!! これで部屋が少し明るくなりましたぁ。さぁ~大仕事のあとは、酒だーーーー!!……いや、桜だぁーーー。ということで、いつものメンバー7人でアークヒルズの夜桜見物に。なんて美しいんでしょ~ 乾杯せずにはいられませんでした…やっぱし 本当に本当に美しい桜でした。そして…鹿児島のおじさま達~!!焼酎ごちそうさまでしたぁ~
2006年03月31日
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甥の卒業式に行ってまいりました。この小学校、実は私の母校であり、私達が第一回目の卒業生でした。2つの学校からそれぞれ来た私達は、小学校最後の1年を出来たばかりのこの新しい学校で過ごしたんです。子供ながらに、いろいろなことがあった1年だったなぁ~。ここに来ると昨日のことのように思い出します。そしてここの卒業式も、今年で29回目の卒業式だそうで、、、そんなに経ってしまったか。。。甥と同じクラスに、私の同級生たちの子供が3組もいるのもなんとも感慨深い…これが自分の子供だったら、なお更なんだろ~な~なんて思いながら、久しぶりに会った友達と月日の流れを感じていました。それにしても、今時の小学校の卒業式は、い~歌選曲しますね~。知らない曲ではありましたが、ジーンと来てしまいました。周りのお母さんたちは、当然ですがハンカチが手放せなかったようです。こうやって、向かい合って呼びかけしたり、歌ったりするんです。 これが泣けるんだっ いつの間にか背も抜かされてしまいました。…小学生のくせにデカすぎっ「大きくなったね~」と言った私に、甥は見下ろすように私の肩をポンポンと叩き…「歳とったってことだよ」…と言った… …いつからそんな大人な発言をするようになったんだーーっ別れの春、出会いの春ですね。せつなかったり、心躍ったり…だから私は春が大好きそして花見シーズン到来!!!♪酒が飲める酒が飲める酒が飲めるぞぉ~♪
2006年03月25日
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実家の庭にも梅が咲き始めました。そして昨日は、がんばって現世で生きたちゃ太郎の卒業式。実家の庭の一部をもらい、父と夫と3人で母の見守る中、ちゃ太郎のベッドを作りました。穴堀り開始 狭いところが好きだったから バイバイね 居心地はどう? 土かけるよ ありがとね そして、ちゃ太郎に似合う花たちを 植えて お香を炊きましょ~ かわいいベッドの完成。もう寂しくないよね。 もう少ししたら、芝桜の花が咲いて、どんどん増えていってもっとにぎやかになるでしょう。たんぽぽが咲き始めたら、ちゃ太郎が大好きだったので、たんぽぽも植えてあげようと思います。でも今日は少し寂しいです。ちゃ太郎がいなくなってからも、ずっと一緒にいたから。もう、うちで話しかけることはできないけど、今度は実家に帰ってたくさん話しかけたいと思います。そろそろ私も気持ちの切り替えをしないと。ちゃ太郎も無事に、穴うさぎに戻してあげられたし。……春だしね
2006年03月22日
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月曜日にあんなマヌケなブログなんか書いてしまいましたが昨日の夜中、ちゃ太郎は私達の見守る中、永遠の眠りにつきました。昨日仕事から帰ってくると、朝の小松菜が半分残っていました。体調が復活していないのは、見てすぐわかりましたので病院でもらった薬と、先生に言われたとおりのお水を飲ませました。とてもおとなしくタオルに包まれ、上手に飲んでいたんです。タオルから下ろすと、少し逃げるようにテーブルの下に入り、しばらく静かにしていたのですが、物音にぴくっとして、立ち上がろうとしたちゃ太郎が自分で立ち上がれず、ガクっとなったのです。それを見た私に恐怖が走りました。ちゃ太郎を失うかもしれない恐怖です。泣きながら、仕事中の夫と夜専用の救急病院に電話しました。往診にきてもらい、点滴を打ってもらったりしたのですが体温が通常より3度も低い36.3度になっており危険な状態だと言われました。とにかく今夜は温めてあげてと。しかし、点滴から1時間後、私達の不慣れな看病もむなしく、ちゃ太郎は、そのままあけっなく逝ってしまいました。最後はタオルの中でぐったりと横になり、口を2,3回パクパクしたあと動かなくなりました。幸い、夫も電話のあとすぐに仕事から戻ってきていたので、二人で看取ることができました。2月28日23時50分、6歳と半年でした。たくさん後悔しました。病院に連れていくのが遅かったんじゃないか病院に連れて行かなければよかったんじゃないか野菜をもっと早くから、たくさんあげてれば良かったもっと部屋を暖かくしてあげてればよかった……無知でずぼらだった私のせいで、ちゃ太郎の寿命を縮めてしまったのかもしれない。亡くなったちゃ太郎を抱き上げると、ちゃ太郎は最後のおしっこを私の膝の上にしました。泣きながら「ごめんね、ごめんね」と言う私に、夫は「”ごめんね”じゃないでしょ”ありがとう”でしょ」と。まだ生きてるような顔をしているちゃ太郎を抱きながら早く天国に行かせてあげようと、夜中のうちに火葬をお願いしました。雨の中、マンションの前で最後のお別れ。夜中の3時半、お骨になって戻ってきたちゃ太郎は今はいつもいたリビングにいます。近くにお墓を紹介してもらったら、そこに休ませてあげようと思います。朝起きて、ちゃ太郎のいないリビングに入ると、やっぱり涙が出ます。今日は泣き腫らした目のまま、ちゃ太郎と二人で静かに家で過ごします。「あんまり泣いてると、ちゃ太郎が天国に行けなくなるから」という夫に今日まで泣くことを許してもらったので今日はたくさん泣きます。明日からは、クールなちゃ太郎に笑われないようにちゃんと笑って過ごします。うちの家族のみならず、まわりの人たちに本当にかわいがって頂きました。いつも「ちゃ太郎元気?」と声をかけてくれたみんなうちに来て、ちゃ太郎をいじってくれたみんな一緒にいろいろ心配してくれたみんな今までちゃ太郎をかわいがってくれて、本当にありがとうございました。ちゃ太郎に代わって、皆様にお礼申し上げます。そして、ちゃ太郎。7年弱、不慣れな飼い主を教育してくれてありがとう。たくさんかわいい顔を見せてくれてありがとう。たくさん癒してくれてありがとう。天国に行っても、たくさん食べて、たくさん跳ねて、たくさんぐ~たらと寝てください。公園デビュー 帽子デビュー かくれんぼのつもり? いや~ん、見ないで~ ちゃ太郎男前!!! ちゃ太郎 今まで本当にありがとう。 今度は天国でお友達たくさんつくってね。かわいがって頂いた皆様に、一刻でも早くお知らせしようと思いちゃ太郎がいなくなった悲しみの中、ブログを書くことにしました。でもやっぱり 私って、ちゃ太郎の飼い主だわ、、、こんな時にもブログが書けるなんて。。。ちゃ太郎もきっと天国で、ダメ飼い主にあきれて笑っていることでしょう。
2006年03月01日
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