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メニューには純豆腐キムチチゲと書いてあったのですが…豆腐は見当たらず、キムチとは違う辛さ。かき卵が入っていましたが、キムチが入っていないし、小エビや赤ピーマンがあり、トムヤムクンに近いかんじ。看板に偽りあり!のトムヤムクンもどきな純豆腐キムチチゲでした。トムヤムクンと書くと注文してもらえないのでしょうかね・・・。
2006年08月31日
昨日、助教さんから手続きの書類をもらったのですが、よくよく考えたら行ける日は、今週中のみ!たたたいへん!強制退去させられちゃう!と、慌てて、一緒に行ってもらえる学生を探し、いざ大田の出入国管理事務所へ。大学↓(タクシー3,300ウォン)市外ターミナル↓(高速バス3,900ウォン)大田東部市外ターミナル↓(タクシー3,300ウォン)出入国管理事務所さて、事務所に到着!なんと、建物の外で待っている人がいます。急いで整理券を取ると、216番。そしてただいま60人待ち。ひぃー!手に持っているパスポートを見ると、中国人が団体で来ている人が多いようでした。時間はあるので、ゆっくりと申請書に書き込みました。去年はちんぷんかんぷんでしたが、今年はニュアンスでわかるようになっていました。必要書類はパスポート外国人登録証雇用契約書事業者登録証滞留期間延長許可(手数料・・・30,000ウォン(収入印紙を添付))再入国許可・複数(手数料・・・50,000ウォン(収入印紙を添付))すぐ隣が大きめな病院のため、お店が結構あり、学生と二人でコンビニに行き、お菓子やお茶を買って、店内のイートインコーナー(?)で立ったまま飲食。初めての行為でしたが、なんだか学生っぽくて楽しかったです。30分ほどしてそろそろ行きましょうか、と事務所へ。事務所内に入りしばらくすると、整理番号が10~20番も一気に進んでいったのです。どうも、団体さんらしき人々が近くにいなかったもよう。そのおかげで早く順番が回ってきてラッキーでした。滞留期間延長許可と再入国許可の申請書を1枚ずつ書いたのですが、1枚に全部書けるよと、びりびりと収入印紙をはがしてくれ、片方の申請書にぺたりと添付。書類の提出の際に、間違えて私の手元に残すはずだった契約書のコピーを渡してしまいましたが、コピーでもかまわないとのことでした。あ・・・そうなの。ぱぱぱぱっとパソコンに打ち込み、外国人登録証の裏に延長期日を手書きし、パスポートに再入国許可のスタンプをおしまくり(5種類以上は押してた!)、終了!担当の方に笑顔はなかったけれど、別に感じの悪いことはありませんでした。でも、パスポートには滞留期間延長をしましたよ!という証拠がなかったので延長の証拠は外国人登録証のみ(といっても手書き!)。やや心配ですが、大丈夫なのでしょうか。うーむ・・・帰りは、出入国管理事務所↓(タクシー3,200ウォン)大田東部高速ターミナル↓(高速バス3,900ウォン)C市外ターミナル順調に行ったので、ちょっとした小旅行気分でした。
2006年08月29日
今日は、豚肉炒め(3,500ウォン)。サンチュつき。真っ赤な様子からわかるように辛いので、ごはんも一緒に巻いて食べました。野菜スティックも副菜でついていたのですが、太すぎてやや食べにくかったです。
2006年08月29日
今日はカルビタン(3500ウォン)。学内の教職員用食堂にて。副菜のブロッコリーとカリフラワーには、韓国人たちはコチュジャンをかけていました~。今日から2学期開講です。1年生をナンパ(?)し、一緒にランチしてもらいました。久しぶりにキムチを食べたので、胃を痛めないようにちびちび食べました。学生たちはみんな夏休み中はアルバイトをしていたようです。国によって最低賃金が自給3500ウォン(奇しくも今日のカルビタンと同額!)と定められているようですが、学生たちによると、守られていないようです。3000ウォンだったら高い方。2000ウォン台が普通とのこと。たいへんなのね。。。
2006年08月28日

6時半起床。とうとう来てしまった韓国へ戻る日。京急に乗って羽田空港へ。eチェックインを2か月前にして、席を指定してあったため、席はエコノミーの前の方、かつ通路側。便利!チケットは自販機から出して手元にあるのに、荷物を預けるため、結局窓口に並ばなきゃいけないのがかなり面倒。eチェックインの意味がありませーん。その列に並んでいたら、ビジネスクラス利用だからとその列を突破していく人が。ん?パンチ佐藤氏?背が高くて、がっちりしてて、目がくりっとしててかっこいい!2月には、羽田で韓国の有名らしい俳優さんを、6月に日本へ帰る日にも、金浦空港で橋田壽賀子先生をお見かけしましたし、この羽田-金浦ラインは有名人と遭遇する確率が高いのですね。 (思い出話) とは言うものの、渡韓の日、去年の9月は成田から行ったのですが、 映画『四月の雪』の宣伝で来日していたヨン様の帰国日と重なり、 空港の出発ロビーはヨン様ファンがたくさんいました。 すわ同じ便か!と思いましたが、ヨン様ファンの方に聞いてみたところ、 チャーター便だそうで。 見てみたいものの、こっちも飛行機の時間があるからさ!と出国。 ふらふらしていると、「きゃー!」とものすごい黄色い悲鳴が。 ヨン様のご登場のようです。 みなさん、出国ロビーの透明の壁?から見下ろせる 出国後のヨン様に大興奮のもよう。 はっ!すぐそこにいる! これから飛行機に乗る出国後の乗客の皆様と一緒に 私もさらに近くで見てみよう!と花道(?)脇に並んでみました。 目の前1m以内を通っていくヨン様。 か、かっこいい・・・。 ヨン様のことは別に好きではなかったのですが、 このかっこよさにはメロメロでした。 すごーくわかりにくいのですが、過ぎ行くヨン様。 顔はしっかり自分の目で見たかったので、写真は後姿のみ。 (思い出話・おわり)今回はわずか2か月の間に北京、北海道と4回も飛行機に乗っていたので気負うことなく乗れました。あの離陸と着陸への恐怖心が減りました。さて、韓国入国。ビザと再入国許可の締切日(?)が迫っていたので、だーめでーす!と言われないかどうかどきどきしていたのですが、大丈夫でした。ほっとしました・・・。聞かれてもいないのに「来週、出入国管理局で更新します!」と弁明してしまいました。C市へバスで行くには、2つルートがあり、1)空港→C市2)空港→ソウル・高速ターミナル→C市なのですが、1)のバスは2時間に1本のため、これまで利用しなかったのですが、今回は利用することにしました。市外バスは国内線ターミナルのみなので、ターミナル間バスを利用。これ、すごく不便です。なぜかというと、バスに乗るには3段ぐらい階段があるからです!!重いスーツケースを抱える人にはつらい・・・。見かねた近くにいたおじさんが2人がかりで手伝ってくれました。2時間弱でC市に到着し、タクシー乗り場へ。私のスーツケースは旧型のため、後ろ手でひっぱれるような取っ手がありません。だから、ものすごく重いときには後ろから押すしかありません。タクシー乗り場まで行くまで何度つっかかったことか!道悪すぎ!もっとまじめにタイル(ブロック?)を埋めてくれ!友達がいないと言った私を哀れんだ親切なタクシーの運転手さんが、寮の入り口までスーツケースを運んでくれました。おまけに、帰ってきたよー!と顔見せに警備員さんの部屋のドアを叩いたら、なんとスーツケースを4階の部屋まで運んでくれました。まるで私が運んでほしいがためにノックしたかのようです!すみません。警備員さんはあまりの重さに肩に背負っていました。す、すみません。。。そしてそのとき初めて気づきました。取っ手に「HEAVY 27KG」という札がつけられていたことを。す、す、すみません。。。
2006年08月26日

はるばる長野までキテレツが来てくれる日。本当は、前売り券を買ってある『ゲド戦記』を見るはずだったのですが、前日の『王様のブランチ』の軽井沢特集を見たキテレツが行きたそうにしていたので、軽井沢へ。しかもはっきりとは決まっていなかったので、いったん長野の改札内で会ってから新幹線で。まずは昼食。網焼ハンバーグGUMBOガンボーへ。肉!ってかんじでおいしかったです。そして、『王様のブランチ』で見たという二人乗り自転車をレンタル。キテレツってば、意外と乙女チックだったのね。幼少期に家族と一度乗ったような覚えのある二人乗り自転車。意外と簡単でした。ただ、後ろの人は、ハンドルの形をしたつかまるところはあるけれど、曲げることもできず、やや気持ち悪いかんじ。道は狭く、車に乗っている人はこのレンタサイクルはうざいだろうなと思いました。とりあえず、あてもなく苔むした別荘地をひたはしりました。舗装もしていない道も走ったりして、涼しくて気持ちよかったです。旧軽井沢の方も行ってみようと。聖パウロ教会チャーチストリート通りのお店でおだんご・かき氷を食べました。また、ラジオで甲子園決勝 駒大苫小牧-早稲田実業を流しているお店があったので、キテレツに無理やりビールを飲ませて、ラジオ観戦。15回決まらず再試合。手に汗握る試合でした。以前、以前の職場の上司から結婚祝いのお返しにもらったパウンドケーキを探し、2つほど買いましたが、どちらとも外れでした。あのおいしかったケーキはどこのだったのだろう・・・。その後、またひた走り、雲場池へ。ぐるりと歩いて、まだ時間があったのでまたひた走り、矢ケ崎公園へ。ここにも大きな橋のかかった池がありました。自転車を返して、夕食。フランス郷土料理ブラッスリー・シュエット。店員さんもすごくかんじがよく、さらに何を食べてもおいしく、とてもよかったです。テラスで食べられたのもよかったですし、特に前菜のパテがおいしかった!またいきたいな~。お盆連休の最終日で混んでいたため、時間がかかりましたが、それもまたゆっくり食べられ、有意義な時間がすごせました。歩いて軽井沢の駅へ戻る途中に霧が広がり、驚きました!それにしても、軽井沢の渋滞と時間貸し駐車場の客引きにはうんざり。私たちは歩いていたから別に被害はないのですが、景観が損なわれているな~と思いました。
2006年08月20日
飛行機は夜のため、旭川へ。ちゅうとはんぱな時間にごはんを食べる場所がない!さんざん探して丸井今井旭川店のレストラン街。スープカレーを注文。専門店でも何でもないところで北海道名物を。バスで旭川空港へ。チケットはキテレツととなりの席になり、よかったです。実家に電話をし、おみやげリクエストを受けました。ロイズの生チョコレートと六花亭のバターサンド。飛行機は3列シート×2で、小さく、ややどきどきしました。ドラえもんのゲームをしてやり過ごしました。羽田についてみると、夜だったため、出張帰りのサラリーマンばかりで、おもいっきりバカンス帰りのような風体の2人は浮いていて(私は麦藁帽子。キテレツは顔・腕が日焼けでまっかっか。)ちょっとはずかしかったです・・・。そして、後日出来上がった写真は、どれを見ても楽しそうな顔が写っておりましたとさ。(北海道旅行・終)
2006年08月09日

私は電動自転車、キテレツはマウンテンバイクをレンタル。パノラマロードを走ることに。美馬牛小学校四季の丘拓真館哲学の木ファームイン千代田3時間ほどだったのですが、他に自転車に乗っている人にめぐりあわず、とても気持ちよく走れましたが、坂が多く電動自転車と言えども大変でした。というのも、上り坂ではマウンテンバイクのキテレツに肩を貸し、二人分を漕いでいたためなのですが。(マウンテンバイクが男子用のため、私の足が届かなかった・・・)車も通らず、広がる丘の中で耳鳴りがするほどの静寂の中、せみの声しか聞こえない環境で心身ともに癒されました!!最初に偶然見つけた自動販売機で買った2本の水が役に立ちました!自動販売機なんてどこにもなく、危なかったです。帰りのノロッコ号では車内アナウンスで「自動販売機がないから、サイクリングをする方は水をあらかじめ買ってくださいね!」と言っていたほどです。私は一応日焼け止めをぬっていたのですが、キテレツはまっかっかに日焼けしてしまいました!すれ違う車はレンタルの「わ」ナンバーばかり。おとといの私はこうだったのね。エアコンで冷やされた車に乗り、目的地を見終わったら、車に乗り、また次へ。本当に人家なんて滅多にないし、名所同士は離れています。名所を見て、人気のない丘の間をがんがん自転車をこいで進むと、名所のみに車で集まった人だかり。この風景は異様でした。おととい行ったファームイン千代田の店員さんたちの客さばきがいまいちだったのも、こののんびりとした田舎の様子を見れば納得できました。少しでもイライラした自分が恥ずかしくなりました。そういうことがわかったのも自転車でめぐってよかったことの1つです。美馬牛駅前喫茶店でカキ氷を食べて電車を待ち、また乗り継いで旭川へ。心の底から帰りたくない・・・とまたまた思ってしまいました。
2006年08月09日
10:03発のノロッコ号のいい席をとるため、早めにホームへ。そのおかげで広く窓の開いた先頭車両の一番前の席に座れました。乗り鉄冥利につきます。窓は全開なので、発車するまで暑いのですが、発車後は気持ちのいい風が入ってきました。旭川駅を発ち、美瑛駅から美馬牛(びばうし)駅までゆっくり走り、車内アナウンスにより、風景の説明がありました。美馬牛駅で下車。他に降りた方々は美瑛から1区間ノロッコ号に乗った団体様のようで、みなさん、観光バスに吸い込まれていき、残ったのは私とキテレツのみ。あたりはせみの声が鳴り響き、あらあらどうしましょうかと思っていると、レンタル自転車の看板が。
2006年08月09日
旭山動物園は一日かかると思っていたので、さーてどうしましょうかと。昨夜、キテレツがお試しセットで飲み、気に入った日本酒『男山』の酒造り資料館へ。売店ではうれしそうに2本も買ってました。その後、その近所のスーパー銭湯大雪乃湯へ。きれいな上、370円とお得です。日帰り銭湯セット(タオル、ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー)を買って入浴しました。内風呂は4種類ほど、露天風呂は岩風呂、檜風呂など4種類。サウナもありましたし、壁に覆われた子供用の洗い場もありました。動物園の歩き疲れもすっかり癒され、リフレッシュできました。旭川営業所にレンタカーを返し、小腹がすいたのでまたまた買い物通り公園ビヤガーデンで旭川ラーメン。故郷の長野代表の松代高校(「まつしろ」と読みます)の甲子園の初戦をテレビ観戦。延長までいってどうなることやらと思っていましたがなんと勝利!驚きました!夕食は大雪地ビール館へ。キテレツはうれしそうに飲み比べをしていました。私は飲めないので食べるのみ。雰囲気はよかったのですが、2階のジンギスカンも食べたかった・・・。明日、どうしようかということになり、もう一度美瑛に行きたい!と主張し、旭川から富良野へ行く展望トロッコ電車、ノロッコ号チケットをみどりの窓口で購入。
2006年08月08日

宿泊先のホテルの朝食はバイキング。ここの売りは、イクラが食べ放題ということ。このためにこのホテルにしたといっても過言ではありません。韓国にいるときからずっとこれを楽しみにしていました。ご飯が見えなくなり、またしょっぱくなるほどどさどさかけて食べました。しあわせ・・・。さあ、旭山動物園へ!事前にホテルのフロントで入場券を買い、混雑が予想されると聞いていたので、無料駐車場に車をとめるため9時には到着するようにしました。すでに正面入口、西門入口の無料駐車場はいっぱい。その上、入口前には行列が!おまけにちょどいい場所は民間の駐車場の客引きばかり。うーん・・・。裏に回って東門入口近くの無料駐車場へ。いざ中へ!東門からは旭川を一望でき、長い階段を下りることに。主に見たのはチンパンジー館さる山ほっきょくぐま館ぺんぎん館あざらし館ととりの森もうじゅう館ぺんぎんとほっきょくぐまは行列が長すぎたので、外からのみ。でもまあ有名なあざらしの水中トンネルが見られたのでよかったです。ほっきょくぐまもかわいかったし。ぺんぎんのもぐもぐタイムも見られたし。飼育員さんお手製の解説も楽しかったし。あまりの暑さ、そして行列に疲れ、お昼ごろにこのへんで・・・と帰ってまいりました。
2006年08月08日
ホテルに荷物を置いて、今夜の宴、大雪ビールへ。なんと!貸切で今夜は入れない!こんな観光客がふらりと来るようなところでそんなことするなんて!許せない!私はたまたま2泊するからいいものの、1泊だけの人はどうしてくれるのか!と、けっこう頭にきましたが、そうは言ってもやはり地元の人は大切にすべきよね、と思って泣く泣く諦めました。ガイドブックを部屋に置いてきてしまったため、うろ覚えの住所をもとに旬の味処 かすべへ。小鉢5品が一緒になった旭川地酒(大吟醸)おためしセットをキテレツ:ごくごく。わたくし:もぐもぐ。その後、街をぷらぷらしていたら、買物公園ビアガーデンに遭遇。歩行者天国の通りにいろんなお店が出店していました。通りに出されたテーブルと椅子+パラソルのもと、キテレツはビールとお魚。私はデザート。2日連続のビアガーデンでした。
2006年08月07日

車を借り、高速道路へ。みなさん、飛ばしますね・・・。私はもう100km/h出ただけでもびびってました。行き先は、今回の旅の直前に見たテレビ番組(でぶやとぴったんこカンカン)で紹介されていたファームイン千代田。ここの売りは、びえい牛。美瑛駅を過ぎると、だんだんと丘が広がり、これが正統派北海道!!と感動!ファームイン千代田は、テレビ番組で紹介されたため、大人気のようでお客さんがけっこう待っていました。牛肉には興味がない私は帰ろうよー!と思ったのですが、牛肉大好き関西人のキテレツはいや!待ってでも食べるのだ!というので、1時間待ち(店内に入ってから料理が来るまで)の後、食べました。想像以上の人数のお客さんが殺到しちゃった!って様子だったので、店員さんたちは不慣れで、都会から来たお客さんもいらいらなのがお気の毒でした。私は、ビーフシチューセット。キテレツは、ヒレステーキセット。200gで4000円も出すってすごいね・・・。(適正価格らしいけど)牛肉に対する君の情熱はすごいね。と、思ってたけど、レアに焼いてもらったこのステーキ、やわらかくておいしかった!牛肉が好きではない私でも感動してしまうおいしさでした。肉を食べすぎ?なかんじだったので、歩いて近くの千代田の丘見晴台へ。見た目よりこの坂がきつかった・・・。だれも歩いてないし。みんな車で行ってるし。でも、ここからの風景はきれいでした。雲が多く、あまり見晴らせなかったのですが、360度が丘!っていうのにまた感動。札幌やここ、美瑛に来る途中に通った旭川はいかにも都会だったので、帰りたくないよー!この美瑛にいたいよー!と駄々をこねるほど。ふれあい牧場で動物をひやかして、また旭川へ。
2006年08月07日

そしてまた歩いて駅向こうの時計台へ。ビルの間にあるのね。そしててくてく歩いてテレビ塔へ。1階は小樽ビールのビアガーデンになっていて、その小樽ビールの味をキテレツが大絶賛でした。近くの丸井今井へ。デパートです。初めて見ました。首都圏では「○|○|」でお馴染みの丸井かと思いきやそうでもないみたいですし、ロゴが遠くから見ると、モスバーガーそっくり!なところもびっくり。HTBの番組『水曜どうでしょう』のDVDを妹への誕生日プレゼントとして購入。(見せてもらったらおもしろかった!)テレビ塔から続く大通り公園はこの時期、さっぽろ夏祭りで、コカコーラ、サントリー、アサヒ、キリン、サッポロの順で一区画ずつビヤガーデンを開いています。これは全部行ってみなくては!と1杯ずつはしご。とにかく広い!日曜だったため、お客さんも多いし、店員さんも多いし、それだけでも気分が高揚し、楽しめました。ビールはちゃんとジョッキに入れてくれますし、大人数向けに樽もありました。食券形式で、ジンギスカンやおつまみ、デザートもあるお店も。それぞれに特色があり、ジュークボックスを置いているキリンが一番人気だったかも。空席がなかったし、音楽(そのときはブームの「風になりたい」)に合わせて踊ってました。また、おもしろかったのがこれ。キリンビールの一番搾りびっくりタワーピッチャー(4リットル 4,200円)。普通の黄色(?)ビールと黒ビールバージョンがあり、ガーデン内でにょきにょきと生えている様子が壮観でした。私たち大人(?)は、ステージが組まれ、バンド演奏をしていたサッポロビールで一番まったり過ごしました。その日のその時間ははおじさんバンド特集だったようで、ゆるーく、かつじーんとさせられる音楽を楽しみました。
2006年08月06日

新千歳空港に到着!新千歳から札幌まで行くJRに乗車。300円プラスで指定席に座れるというので、大人ぶって指定席にしてみました。席についてびっくり!座席に切符入れホルダーがあります!なくす心配もないし、車掌さんはここからスッと出して検札できるから便利!札幌に着き、本日のお宿に荷物を預け、タクシーで札幌市中央卸売り場外市場へ。タクシーの運転手さんに薦められた場外市場食堂おふくろへ。並盛がライス2倍だというのと、やたらな割高感にすっかり弱気になって二人して小盛。私はイクラ・サーモン丼。キテレツはかに・ウニ丼。サーモンがおいしかったです。量としてはまあまあ。ご飯は多目に感じたのでキテレツにあげました。でも、別注文のお味噌汁は150円の価値なしかな。。そして、場外市場もふらふら。上口水産さんの前を通りかかったら、なぜか試食三昧。そして、おじさんが元漁師だと言うじゃありませんか!なんだか信用できる!みょうばんなしのウニ。苦くない!おいしい!おじさんが漬けたというイクラ。おいしい!おじさんがつくったという鮭トバ!おいしい!タラバガニ!おいしいぃぃ!そして…毛ガニ!お、おいしすぎる!!しかし、初日のため、特に買わなきゃ!という気も起こらず、あとでやや後悔するのだが、今回の旅で行った市場はここのみ。まだこのときは市場の素晴らしさをわかっていませんでした。なので、キテレツはイクラとウニを実家へ発送。しかもこれ、数日後に送ってもらえるかと聞いたら、シケがあったら船は出ないよ。でも、発送日当日に一番新鮮なものを発送するから、それでもよかったら。と言われ、ますます信用できるわ!とときめいてしまいました。私は、干物好きなのでホッケ、コマイ、ヒラメ、そして鮭トバを購入。ホッケ・ヒラメは500円ていど、コマイは180円でした。すてき!ここからまたタクシーに乗って、今度は北海道大学へ。キテレツは漫画『動物のお医者さん』好きだったようで、憧れの地のもよう。北海道大学構内の総合博物館へ。よく調べていかずに行ったのがいけなかったのですが、大学自慢、卒業生自慢ばかりでした…。少しならよかったのですが、建物のほとんどがそれで、だんだんこれはちょっと…、と。その後、学内をぷらぷらお散歩。学生たちが芝生の広場でジンギスカンを焼いて食べてたのがおもしろかったかな。ちょうど学内で5時からビヤガーデンがあったのですが、今回は断念。
2006年08月06日

今日から北海道へ!3泊4日札幌→旭川旅行です。まず羽田でぱちり。国内線は高校の修学旅行以来です。羽田空港の国内線ターミナルってきれい!それに比べると、国際線ターミナルはすすけてます…。そして、新千歳行きはドル箱なのか、飛行機がとんでもなくきれいです!壁・天井の白がまぶしい☆座席の肘掛けも革製!(合成革だと思うけど)機内テレビもきれいなのがたくさんある!驚きました。。。今まで私が乗っていた飛行機は何だったのでしょう。。。しかしながら安い旅行プランだったためでしょう。席は壁沿い!(窓がないところ)今回の旅のパートナー・キテレツとは別々!おかげで『どうぶつの森』に集中できました…。そしてびっくりしたこと。機内食のない飛行機、久しぶりに乗りました。なんだか物足りないです。
2006年08月06日
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