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マウンテン・デューすっごく、久しぶりに見ました。ん十年ぶりもちろん、息子は初めて見た訳で。『買うの』と聞かれ、『買わない』と即答(爆)。だって、身体に悪そうだしまだ、売られていたんですね~
Sep 30, 2006
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買い物の途中で見かけた秋桜畑何だか嬉しくなって、写真を撮りまくってしまいました特に気に入ったのは、これ。白い花を縁取るピンクが、とても可愛いです秋桜は切り花よりも、野に咲いている方がいいですね
Sep 29, 2006
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実家の柿の木に、今年もいっぱい実がなっています。でも残念ながら、甘くないんですよねかと言って、干し柿にする事もなく、鳥達のえさになる訳です秋の実りのおすそ分けです
Sep 28, 2006
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『闇の底』 薬丸岳 『天使のナイフ』で、衝撃のデビューを飾った薬丸さんの2作目。前作が大変素晴らしい作品だったので、とても楽しみにしていました各地で起こる暴行を目的とした幼女殺人事件。24年前、3歳下の妹絵美を同様の事件で失った刑事長瀬は、日高市で起こった事件を担当していた。同じくして、出所した幼女暴行殺人犯の連続殺人が発生する。“サンソン(死刑執行人)”と名乗り、警察にも声明文と“処刑”を撮ったDVDを送りつける犯人。サンソンと長瀬には見えない糸が繋がっていた。先日、奈良の事件の地裁判決もあり、興味深い内容だったのですが。。。私自身が気合が入り過ぎちゃって、早い段階で犯人(サムソン)のめぼしが付いてしまったのですそのため、フェイクだった部分が浮き上がってしまって、素直に楽しめなかった部分があります。非常に残念でも、面白いと言ったら御幣がありますが、よく出来た小説じゃないでしょうか。深読みせず読んでいたら、文句なく4つだったでしょね。超話題作の後の作品としては、クオリティは高いと思います。次回作も期待してます
Sep 28, 2006
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実家の玄関先。秋も深まり、花もすくなくなりました。。。が。咲いてる~~~プランターからこぼれた種が育ったものと思われ何だか嬉しくなっちゃいます。でもこの道、狭いのに結構車がよく通るんですよねがんばれ~、日日草
Sep 27, 2006
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息子が通う小学校では、例年2学期最初の参観日の後、学年対抗ソフトバレーボール大会が開かれます。保護者と教職員全部で7チームが対決するのですが、今年は最後というだからか、随分張り切っている6年生保護者チーム。昨夜は2回目の練習がありました私は球技は好きなんですが、バレーボールだけは苦手だって、痛いんだもんおまけに男女混合チームなんで、お父さん達のスパイクとかも受けるはめになる訳です。案の定、練習途中から腕には青タンが家に帰った時は、こんな状態になってました。今日は変色してドス黒くなっているし何かイケナイ注射をしてる人みたい~~~やっぱ嫌いだ、バレーボール
Sep 26, 2006
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『ぼくだけの☆アイドル』 新堂冬樹 。。。新堂さん、やっちゃいましたね。って感じですこの作品の前に読んだのが、TVドラマにもなった『悪の華』だっただけに、ものすごいギャップでしたはっきり言って、キモッいつもの気持ち悪さと、また別物です。『電車男』の大ヒットで、こういう人が増えてるんですかね。何か、ドラマ『101回目のプロポーズ』がヒットした後、勘違い男が増殖した時と同じ匂いがします“中川翔子さん推薦”なんて書かれているけど、本気なのですかショコたんお父さんが嘆きますよもしかしたら、お気に入りの女性作家さんの新作を立て続けに読んだせいで、辛めになってしまったのかなちなみに、宮部さん・乃南さん・柴田さん・夏樹さんの新作の中では、乃南さんの『風の墓碑銘』がお薦めです
Sep 25, 2006
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実家にある金木犀の木。数日前から、花が咲いてるなと思っていたら、今日はむせ返るほどの香りを振りまいています私と母は鼻がいいので、結構辛い(苦笑)。贅沢な悩みでしょか
Sep 24, 2006
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どんな金持ちでも、どんな権力者でも、人は必ず死を迎える。そんな事、私が書かなくたって、みんな知ってる事だけど。誰だって、1秒先、今この瞬間だって判らない。手強い病に肩を叩かれてしまった貴女の事を、『何てひどい。可哀想。』と思った人の方が、先に逝ってしまう事だって、あるかもしれない。貴女が書いていたブログを読んで、“いつか”じゃなく、“今”って事、あらためて考えさせられた。私も、“今”を大切にしようと思う。ただ、来年のこの空を、貴女にも見て欲しい。
Sep 23, 2006
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『見えない貌』 夏樹静子 4つにしてもいいかなぁ。。。微妙です西伊豆で一人で暮らす日野朔子の娘晴菜は、2年前に結婚し川崎で暮らしていた。子供の頃から親に心配をかけた事のない、最高の一人娘だった晴菜。いつも、メールで連絡を取り合っていた母娘だったが、ある日娘からの連絡が途絶えてしまった。娘婿・溝口からの電話で、晴菜の失踪を知った朔子の元へ、さらなる悲劇の連絡が入る。久々に面白い展開だなと思ったんですが、半分も読まないうちに全体の流れが読めてしまったんですよねあと、朔子の溝口に対する態度も、ちょっと違和感がありました。母親として、朔子の行動はどうなんだろうとも思いましたが、何だか哀れな結末でした。この話に登場した若手女弁護士・タマちゃんが、シリーズ化するんじゃないかとちょっと期待
Sep 20, 2006
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この写真だと、ちょっと判り辛いかもしれないんですが、すごくデカいんですよ今まで買っていた葡萄園が廃業してしまい、今年からは知人が始めた葡萄園で買う事にしました。私が1番好きな果物は葡萄なんですけど、家にこれだけストックがあると、見るだけで嬉しくなってあんまり食べてないかも(苦笑)。ただ、この葡萄園では大好きな“藤稔”は作ってないんですよね。すごく残念
Sep 19, 2006
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『風の墓碑銘』 乃南アサ 『凍える牙』以来、大好きな音道貴子シリーズの最新作久々のクリーンヒットではないでしょうか古い家屋の解体現場から見つかった、3体の白骨死体。刑事・音道貴子は、家屋の所有者への聞き込みを割り当てられた。その所有者、今川は徘徊老人だった。困難を極める聞き込み調査。そんなある日、今川老人が無残な撲殺体で発見された。途中で、『この人怪しいな。』と思った人が、やっぱり怪しかったんですが(苦笑)、最後まで飽きずに読めました。滝沢刑事との絶妙のコンビネーションで、真相が暴かれて行く様は、ドキドキものです私の頭の中では、滝沢刑事は六平さんをイメージするのですが、如何でしょう
Sep 18, 2006
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市内にあるスーパーの福引で、息子がGET5キロ袋ではありますが、嬉しいのなんのってご褒美に、ケンタでアイスを買ってやりました
Sep 17, 2006
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前は、こうだったのにこんなになってました中身が同じかは、まだ食べてないので判りません季節先取りですね(笑)。
Sep 16, 2006
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7月のブログで書いた、息子のケナフですが。こんな感じだったのがこんなになりました先日、うちにお見えになった担任の先生もビックリされていましたもう少ししたら、皮をはいで紙を漉くらしいんですけど。。。卒業証書、何枚作れるのかしら(笑)。
Sep 15, 2006
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本当に良かった誰かの歌みたいですが、今日あらためてそう思いました。貴方に出会えた幸せと、感謝の気持を噛み締めています。上山博康先生、ありがとうこれからも、よろしくお願いします
Sep 14, 2006
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『銀の砂』 柴田よしき 好きな作家さんなんですが、読むのは昨秋の『激流』以来です。かつて仕えた人気作家・豪徳寺ふじ子が入院し、それを見舞った事でまたもや彼女に惹き込まれて行く珠美。結婚を理由に、ふじ子の元を離れた筈が、今は離婚し細々と小説を書く日々を送っている。そんな珠美を尋ねて来た、一人の男。この男の来訪が、きつく閉じた筈の過去を甦らせてしまう。途中まで、すごく面白かったです。ふじ子は、頭の中である作家さんをイメージしてしまい、最後までそのままその方が演じてくれました(笑)。『激流』は、肩透かしでがっかりしていたので、久々にHITかなと読み進めて行くうちに・・・。つまんな~~~い柴田さん、スランプ昔のドキドキするような面白さが、ここ最近は感じられません。あくまで、素人の感想ですけどね。
Sep 14, 2006
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またまた、頂いちゃいましたジャ~~~ン!!!!!前回頂いたのと比べると、かなり香りが良いです今年の出荷高は例年並。ただ、この所が続いているので、そのおかげで一気に増えるかもしれないらしいです。でも、稲にとってはこのが悪影響どっちかと言うと、お米が美味しい方がいいなぁ
Sep 13, 2006
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お遣い物の葡萄を買いに行ったら、ワインの仕込み作業をやっていましたワイン用の葡萄味見させて頂いたんですが、すごく好みの味でしたでも、非売品だったのでガッカリ力仕事ですこんな調子で、ガンガン吸い込まれていく葡萄。あたり一面、甘酸っぱい香りが立ち込めていました。仕上がりが楽しみですねって、私はお酒飲めないんですが(苦笑)。
Sep 12, 2006
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昼食後、よくお邪魔するBBSを開いた時、犬丸りんさんの訃報を知りました。息子が小さい時、大好きだったアニメ『おじゃる丸』。一緒に見ているうちに、私の方がハマってしまいましたおじゃる丸のまったり具合に、何度癒された事か。目を覆いたくなるようなアニメが多い中、親子で安心して見られる番組でもありました。犬丸さんが、何故死を選ばれたのか。。。私なんかが考えても詮無い事ですが、残念でたまりません。今はただ、ご冥福を祈るばかりです
Sep 11, 2006
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稲刈りの合間にお昼寝雨、降ってますけど近づいてみたら案山子じゃん寝かせるなよ~~~
Sep 10, 2006
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手元に大量の本急に涼しくなり、本を読むのにはもってこいです。この中の本、もうすぐ1冊読了ですさて、どの本でしょうか
Sep 9, 2006
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まだまだ美味しいソーメン(麦切り)に欠かせない、オクラ&ミョウガほうれん草食べるなら、こっち小松菜。早くチンジャオロースーを作りたい青&赤ピーマン万能選手青葱。いつもの野菜市で、メニューを思い浮かべながら大量GETした数々です
Sep 8, 2006
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『本朝金瓶梅』 林真理子 この本、江戸時代を背景にした“艶本”って感じでしょうか『検校貸し』上がりの二代目・西門屋慶左衛門は、31歳の色男。親の金を元手に始めた商いも上手く運び、金と色どちらも揃っているとあって、寄って来る女だけではあき足らず、あちこちで噂を聞いてはいい女をものにしている好き者です。あげくは、自宅に本妻とお妾2人が同居するという事態になり、それでもまだ女を尻を追っかけている慶左衛門。今日はどんな女と出会うのか。何だかすごい。。。元々、装丁に惹かれて借りたんですが。何だかなぁの世界でした
Sep 7, 2006
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『名もなき毒』 宮部みゆき 宮部さんの新作という事で、こちらもちょっと甘め『誰か』の続編です。ちょっと偶然に頼り過ぎているきらいはありますが、重いテーマをサクサク読ませてしまう腕は、流石宮部さん。世の中には、根っからの悪人が存在する。宮部さんの作品からは、時々そんなメッセージが発せられているように思います。そしてそれ以上に、素敵な人間関係も存在しているので救われるのです
Sep 6, 2006
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ご近所の方に頂いた、ガマの穂です頂いたのはいいんですが、どうすればいいのでしょう。やっぱ、花瓶にさして飾るのかなドライフラワーって言ってもねぇ。
Sep 5, 2006
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『赤い指』 東野圭吾 かなり甘めで、4つです。『とにかく、帰ってきて』妻からの電話に、重い気持ちを引き摺って会社を出た前原昭夫を待っていたのは、幼い女の子の遺体だった。犯人は、中学生の息子・直巳。まさか自分の息子が襲う側の人間になろうとは。そして、昭夫が取った行動は。読んでいて、かなり辛い気持になります。辛いというより、反吐が出そうな憤りかもしれません直巳はもちろん、昭夫にも一切同情の気持は湧きませんでした。このままこの話は終わってしまうのか・・・でも、ラスト30ページで救われた思いになりました。それが4つ星にしてしまった理由かもしれません
Sep 4, 2006
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叔母から貰った毛蟹まずは、一人一杯ずつ食べて、残りは味噌汁にしました食べ易い&食べ応えでは、タラバの勝ちですが、やっぱ身の美味しさは毛蟹が1番蟹だけでお腹いっぱいという、贅沢な晩ご飯でした
Sep 3, 2006
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早い所は、8月下旬には終わったみたいなんですが、この土・日に作業をするおうちも多いみたいです。今は、まだ青い田圃、黄金色の田圃、刈り取った後の切り株で茶色い田圃と、まるでパッチワークのような風景がみられますでも、お米の出来はいまひとつ・・・もっと悪いのかなうちは非農家なんで詳しい事は判りませんが、どうもお天気の悪さがかなり影響したみたいで、中には刈り取る前に稲がこけてしまって、仕方なく火をつけて焼き払った所もあるとの事。大好きの我が家には、かなりショックなニュースです
Sep 2, 2006
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小学校生活最後の夏休みは、宿題てんこもりでしたその1つが、貯金箱作り。工作が大の苦手だった母(私)は、毎年頭を悩ませながら手伝ってやっていたのですが、今年は力強い助っ人(笑)のおかげで、かわいい作品が出来ましたこれが、東京滞在1日目に仕上げた、ケロロ軍曹貯金箱です帽子の下にお金を入れる所があり、目と口は数種類のパーツがあって入れ替える事が出来ます。しかも、お腹の部分を押すと、『我輩はケロロ軍曹であります』としゃべりますクラスでも大人気だったらしく、特に女の子のハートを掴んだ模様。Uさん、ありがとうございました
Sep 1, 2006
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