C-DAY

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2006.04.13
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ヨガへ行く。

どんなヨガインストラクターがいいか、は、個々でかなり好みが別れると思うけど、
今の私のヨガ師匠は(アメリカ人のおねいちゃん)、私の好みはほぼクリア。

完璧なデモンストレーションと的確なサジェスチョン、は当然として

可愛い

ウエアも私服も可愛い

細マッチョ(太マッチョは生理的に嫌)

逆立ちしても同じ顔(これはヨガインストラクターの最低必須条件)

余計なことを言わない

とか言う前に自分の腹なんとかしろよ。なイントラが結構いる)

ノリが合う
(よく彼女から、イケてるという噂の男のインストラクターのクラスに
一緒に行こうという、顔文字と変な日本語まじりの携帯メールがくる。
そして行ったあと「よかったけど、あの短パンはどーなんだよ?」とか2人で盛り上がる)

それから、彼女はずっと、コドモに英語を教える仕事も並行してやっている。

最近、職場換えをして、うちの近所のインターナショナルプレスクールで、
週3回9時~15時で働いているのだが、
前まで教えていたコドモたちが4才以上だったのに対し、今は1才半からだそうで、
彼女曰く

「イヌミタイ。。。」(日本語)



彼女みたいにカラダできてる人が、
コドモに携さわる仕事するってすごくいいなあ、と、ふと思った。

というか、そうじゃなかったらできないよ。
カラダあっての仕事だ。

変な教師が多いのは、体力ないからじゃないだろうか。


そういえば昔はよく殴られたよね、↑こういうのに。

前にどっかで書いたけど、
中学生のとき「勉学にふさわしい格好でこい」と注意されたので(私服だった)
「あんたの小汚いジャージは、人に物教える立場としてどうなんだ」と言ったら、
殴られた。





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Last updated  2006.04.13 21:33:51
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