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先週、次男(小3)が、「学校にお寿司屋さんが来て、にぎり寿司食べさせてもらった~(タマゴと穴子)」と帰宅してから教えてくれました。「へ~~~ いいなぁ~~」と思っていたらどうも「食育」の一環で、来ていただいたそうです。(長男のとき(2年前)には、なかったので、去年から始まったのか、今年から始まったのか、わかりませんが・・・)でもって、第2回は、あの三国シェフが来てくださるんだって!!この方ですよ!!こんな本も出していらっしゃって、三國清三シェフの味覚の授業食育に力を入れていらっしゃるのですね。超一流のシェフだからこそ、日本人の味覚の将来を憂えていらっしゃるのかしら?ぶっちゃけ、お金にならないでしょうに、(一財産築かれているからこそ?)偉いなぁ~と思いました。
2006.01.31
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英国製の練り状のクレンザーなんですけれど、なまえ(astonish)のとおり、びっくりするくらい汚れ落ちがいいのです。しばらく切らしていたので、ハンズに行ったついでに探してみたら、売ってない(>_
2006.01.31
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小3の次男が夢中になって読んでいる本です。クリスマスにおばあちゃんにもらった図書カード(5000円)で「残りを全部買って来て~」と頼まれたので(太っ腹!)、今日、全部買って来てあげました。(全5巻)人のお金とはいえ、本を何冊もまとめて買うのは気持ちがいいですねえ~(笑)スパイダーウィック家の謎(第1巻)1巻目は、兄と一緒に本屋さんに行って買って来て、オマケのカードに魅かれたのかな?って思っちゃったんですけれど、読み始めたら、かなりおもしろくなっちゃったらしい。「スパイダーウィック家の謎」は,「指輪物語」「ハリーポッター」などの大部のファンタジーとは一線を画し,より低年齢,幅広い読者に受け入れられるライトなファンタジーです。なるほど。次男が学校に行っている間に、私も読んでみようかな?オフィシャルサイトは、こちらです。そういえば、「デルトラ・クエスト」のアニメ化の話はどうなったんだろう??こちらも小学生に大人気。姪っ子もファンだそうで、おうちのワンコに、主人公と同じ名前(リーフ)をつけてましたぁ~。デルトラ・クエスト(1)オフィシャルサイトはこちらです。
2006.01.31
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ニンテンドーDSの「脳トレ」、がんばって毎日やっています。(「毎日頑張っていますね」と励まされ、休むと、「昨日はお顔をお見かけしませんでしたね」って言われちゃうの)トレーニングの成果が上がり、脳年齢は、ほぼ20代前半をキープしているのですが、あいかわらず物忘れはひどいです(^_^;)苦手な分野のトレーニングは避けているからでしょうか?(家に出入りした人数を数える「人数数え」は、めったにやりません(^_^;) だって煙突からも出入りするんだもん。わけわかんないっす)「やわらかあたま塾」も毎日やってます。積み木の数を数えるやつが出ると、泣きたくなります。(子どもの方が速い!)そうか、数を数えるのがダメなのね、私。
2006.01.31
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サッカークラブの役員をやっているご近所友だちと「引き継ぎ前の打ち合わせをやらないといけないね~」と話していて、なぜか「岩盤浴に行こう♪」という話になりました(^_^;)彼女は、大江戸温泉村でよく入っているそうなんですが、渋谷あたりでないかなぁと探しています。ここなんてよさそうかな?・岩盤浴テラ汗をいっぱいかいて、スッキリするんでしょうか?わくわく。
2006.01.30
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明日までなんですけれど、渋谷にある都の児童会館でお子達の作品が展示されているというので行ってきました。次男の「ドラゴンナイト」(「ナイト」は「騎士」の方です) ↓長男の「2つの世界」(切り絵です) ↓2人とも器用だよね。我が子ながら感心してしまいます。大きくなっても、小さくまとまらないで、のびのびと表現し続けていってほしいなぁ。
2006.01.29
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今日、ヨドバシカメラで買って来ました♪古い除湿器の取説と保証書の処分をしていたら、なんと買ったのは、9年以上前だったことがわかり、びっくり。今日買ったやつは、それより1万円くらい安くて、半分くらいの軽さで、マイナスイオンまで出るやつです。(なんのために??)気温が低くても除湿できるというのがありがたい。でも、この子は、9年も持たないんだろうなぁ~~??大事に使うこととしましょう。
2006.01.28
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2月10日の夜、だんなさんの職場の人の奥さん(横山靖代さんというソプラノ歌手の方)が紀尾井ホールでリサイタルをやるというので、招待券を1枚、いただきました。しかしっ、平日の夜、わざわざ子どもをよそに預けて行くこともできず、(だんなさんも早く帰れないんで)かといって、チケットをあと2枚買って、子どもを連れて行くというのも無理な話でして(第一、ついて来ません(^_^;))、もらってくれる人を探しているのですが、「平日の夜」というのがネックですねえ~(>_
2006.01.28
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前作は観ていないのですが、(昨夜、TVでやってたのをこれから観るつもりでーす)最近お気に入りのアントニオ・バンデラスが主演とあってはほっておけません(^_^;)文句なしに楽しめました! これでもか、これでもか、とハラハラドキドキのアクションの連続。ラストの走る汽車でのアクションシーンは、固唾をのんでスクリーンに見入ってしまいましたよ~。アントニオ、もう45才なのですね。身体がキツイと言いながらも、多くのスタントシーンは、自らやることに固執したんだそうです。剣さばきもかっこよかったけど、あの三白眼がたまんないんだなぁ~。でもって、背後でかかるフラメンコ調のテーマ曲がまたかっこいいんですね♪今回、「みんなのヒーロー」が「父親」へと成長していくさまもポイントなのですが、ゾロの息子、ホアキン役の、アドリアン・アロンゾくんが最高によかったです(^_^)奥さんのエレナ役のキャサリン・ゼタ=ジョーンズのアクションもかっこよかったし、ゾロとの絡み(妻としての顔)とホアキンとの絡み(母としての顔)、それぞれ巧いな~と思いました。ゾロの愛馬、トルネードが、とってもおりこうさんで、魅せてくれましたよ。1つ、おおっ!と思ったのは、ホアキンは、父親のことをあんまり尊敬できなかったせいかずっと「Pappy」って呼んでいたんです。でも、自分の父親が、尊敬して止まないゾロだとわかってから「Dad」って呼ぶようになったんですよ。(字幕では、両方とも「パパ」でしたけど)そういう、字幕ではわからない、細かいニュアンスがあると思うと英語が聞き取れるようになりたいなぁ~って、改めて思いました。それにしても、ラテン男のキスって情熱的ですねーん(*^_^*)・・・「ラテン男」つながりで、シャネルNo5の(映画館でかかっていた)CM、ご存じですか?ニコール・キッドマン主演で、バズ・ラーマン監督のうっとりするようなショートフィルムなんですけど、ニコールの相手役のすてーきな男性、どっかで見た顔だけど思い出せないなぁと思ってたんです。(ネットとかで調べりゃいいんだけど、家に帰ると忘れちゃうんだなぁ(^_^;))今日買って来たパンフを見ていたら、「ラテン男」の話が書いてあって、「ラブ・アクチュアリー」に出ていたデザイナーの彼、ロドリゴ・サントロでしたのよ~!そうかそうか。(ちなみにブラジル人です。それと、アントニオは、メキシコ人ではなく、スペイン人です。)横道にそれましたが、「レジェンド・オブ・ゾロ」の公式サイトはこちらです。「パイレーツ・オブ・カリビアン」の続編の予告編をやっていましたよ。うふふふふ。「ミュンヘン」も観たいと思っています。「子ぎつねヘレン」と「南極物語」は絶対観れないな、わたし。動物の感動ものは苦手っちゅーか、予告編観ただけで、うるうるしちゃいましたです。
2006.01.27
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U2ライヴ参戦を諦めたところ、「捨てる神あれば、拾う神あり」っちゅーか、ブルーノート東京から、デイヴ・コズ来日公演のお知らせが届いていました(^_^)3/30(木)~4/4(火)【 DAVE KOZ(sax) with the RENDEZVOUS ALL-STARS featuring KIRK WHALUM(sax) 】デイヴ・コズ・ウィズ・ザ・ランデヴー・オール・スターズフィーチャリング・カーク・ウェイラムスムース・ジャズ界の若手スター・サックス・プレイヤーが初登場!シーンを代表する大物ゲストを迎え、セクシー&ファンキーにブロウする。 ミュージック・チャージ:¥8,400(税込)カーク・ウェイラム(このひともサックス)も一緒なんて、美味しすぎ~!Dave Kozのオフィシャルサイトは、こちらワム!の「ケアレス・ウィスパー」のカヴァーがモンテール・ジョーダンをフィーチャーして収録されているというので、思わず買ってしまいました(^_^;)アマゾンでUK盤が980円でしたのよ~!(楽天ブログではアマゾンのリンクを貼れないので、興味のある方は、検索してみてくださいね)
2006.01.27
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長年愛用していた除湿器がとうとう壊れてしまいました(>_
2006.01.26
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プレリザーブ受け付け中のU2@日産スタジアム、今日会った友だちが、「うちから近いから、子ども預かってあげるよ~」と言ってくれました。なんていい人だぁ~(>_
2006.01.26
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去年に続き、招待券をいただいたので、東京ドームまで行って来ました。(入場券って、まともに買ったら2000円もするんだよ~(>_
2006.01.26
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私にはめずらしく、お化粧品の話です(^_^;)何年か前、年上の友だちに勧められて、(「このままじゃだめよ!」とおどされて?)半信半疑で使い始めた「美容乳液」なんですが、高いだけあって、ほんとにいいんです~。植物原料由来の香りがまたよくて、アロマテラピー効果もあり、って感じ。3回くらいリピートしましたが、最初にデパートで買ったので、店員さんとの駆け引きに疲れちゃいまして、足が遠のいてしまいました。(どれもこれもいいのは、わかってますってば!高くていくつも買えないんだよぉお~(>_
2006.01.25
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「日本一ジャージの似合う有名人」だって。ふーん。男性部門は俳優成宮寛貴さん、女性部門では若槻千夏さんが受賞。またジャージへの貢献度が高い有名人の中から選出する実行委員会特別賞としてサッカー日本代表の宮本恒靖さん、格闘家の武蔵さん、フットサルチーム「ガッタス」を代表して吉澤ひとみさん、藤本美貴さん、石川梨華さんが受賞。詳しい記事はこちら。(アディダスのサイトでは、まだアップされてませんでした)みやもっちゃんが特別賞をもらえたのは、ジャージが似合うからというより、ただたんに「イケメン」だからではないかしらん?(u_u;)いや~、ほんとにいい男だよね~。暮れにやった「東京フレンドパーク」では、以外にどんくさいところを見せてくださったりして、親近感を覚えたものでした!?みやもっちゃん、こんな絵も描くんですよ~。くわしくは、こちらです。
2006.01.25
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サッカーショップに行ったら、レジ横においてあって、子どもにせがまれて、ついつい買ってしまいました。サッカー日本代表チーム ラバーブレスレット小さいサイズもあれば良いのになぁ・・・ホワイトバンドからはじまって、この手のバンドはいろいろ出てますね~。最初の目的はトレーニングシューズを買いに行くことだったんですが、「練習のとき頭が寒いから、ぼうし(ニットキャップ)もほしい」と言われ、アディダスのが値下がりしていたので買ってあげました。兄ちゃんがほしいと言えば、次男もほしいと言うのはいつものこと(^_^;)2枚買ったら、3360円也。家の中に、三本線のグッズが増殖している今日この頃です。仕事で来たコラムのカットのタイトルが「やっぱりカズはスゴイ」というものだったんですが、カズの移籍先は、横浜FCというところなんですね。(ちなみにカズさん、来月で39才ですって。すごいなぁ~)今は無き「横浜フリューゲルス」のサポーターが中心となって立ち上げられたとか。フリューゲルスのサポーター、熱いですね~(^_^)J1入り目指してがんばってください!
2006.01.25
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ロマンティックでしたわ~。うっとり。お義母さんに株主優待券をいただき、観て来ました。(ほんとはレディスデーに行くつもりだったのですが・・・)この映画の公開を知ったとき、未だ読んでいなかったジェーン・オースティンの原作(「高慢と偏見」)を読み始めたのですが、18世紀末イギリスと現代との、社会観・結婚観の違いについて行けず、恥ずかしながら、とちゅうで挫折しちゃったんです(>_
2006.01.24
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が、入荷したとのメルマガがインコ屋さんから届きました。LEGOスターウォーズ #7263 『タイ・ファイター』光るダースベイダー入り次男が、クリスマスプレゼントにほしがってたやつです~!いや~ん。まさか、再入荷があるとは思わず、TIEインターセプターを買っちゃったばかりだよーん(>__
2006.01.23
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今日は小学校が代休。ポケモンセンターでポケモン(ゲームボーイのデータ)がタダでもらえるというので、ヒマだし、行って来ました。(東京駅八重洲口です)10時過ぎに着いたけれど、けっこう並んでいて、「子どもに頼まれて仕事の合間に寄ったパパ」らしき人もちらほらいて、ほほえましかったです。ゲームカセット1つに1体もらえるそうで、私にはなんだかよくわからないけれど、2人とももらってご満悦。来月は、ダンジョンの方でもらえるそうで、「また来る~」と言ってました。操作法を教えてもらって、私一人で来てもいいな、と思いました(笑)ひさしぶりに、ガチャガチャをやって、楽しかったです♪ポケモントローゼのキャラクターがとっても好きでして、つながるストラップのガチャガチャを2回やってしまったら、「僕も」「僕も」と。(あたりまえか)ニンテンドーDSのソフトを買おうかどうしよかずっと迷っていたりします(^_^;)基本的にゲームは苦手なので・・・(めちゃくちゃどんくさいんで)「脳トレ」と「あたま塾」は、毎日やってますよ~!結果を見ては、一喜一憂の日々です(^_^;)あのタッチペン方式は、どんくさくてもけっこう使えるので、よくできてると思いました。
2006.01.23
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どうして完全版と短縮版があるのかな?と思い、しまい込んであった完全版のパンフを発掘して来ました。今は亡き、ペーター佐藤さんの表紙がすばらしいです。(ちなみにこの前公開されていたデジタルリマスター版は短縮版の方です。)オリジナル版をカットしなければならなかった理由は、トルナトーレ監督によると、当初は(イタリアで)オリジナル版を公開しましたが長過ぎたんです。それに配給の問題もありましたからね。もちろん、わたしとしてはとても残念で悩みましたけど、上映できないよりもカットした方が良いと判断したからです。イタリアをはじめヨーロッパでは長編映画の時代はもう終わったともいわれていますからね。(でも最近では、3時間以上の映画もふつうに受け入れられていますよね)カットを行ったのは監督自身の手でした。オリジナル版と変らないように配慮して、主人公の自主性が残るようにしました。オリジナル版が公開されるのは、イタリア以外では日本だけだったそうです。(他の国ではビデオだけ)日本のファンへのメッセージとして日本の皆様にはとても感謝しています。この映画は他の国よりも日本でヒットしましたし、私の作品に対する皆さんの愛情のおかげでこうやって最も望ましい形で公開されることになったわけですからね。ほんとうにありがとうございました。('91.9.19)どうして日本でこんなに愛される作品になったのでしょうね?かの淀川長治さんが、「ノスタルジィ!ノスタルジィ!映写技師とフィルムのこの人生物語」というタイトルで、パンフレットに寄稿されていましたが、「となりのトトロ」とか、「ALWAYS 三丁目の夕日」とかがヒットしたのを思うと、この作品のノスタルジィに多くの日本人の琴線に触れるものがあったのかもしれませんね?
2006.01.22
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日経新聞の土曜版を読んでいたら、おもしろいコラムがありました。イギリス人が、アメリカのファーストフード店で注文したら、"For here,or to go ?"(店内でお召し上がりですか?それともお持ち帰りですか?)と聞かれたので、びっくり。"To go ? Where ?"(行くって、どこへ?)って思っちゃったとか。イギリスやオーストラリアでは、"take away"が一般的なんだそうです。カナダでは、"carry out"日本で使う"take out"(テークアウト)は、一般的じゃないんだって!マクドナルドあたりで使い出したような感じがするんだけど、なんで「テークアウト」にしたんだろうね?それと、食べ残した料理を持ち帰りたい時には、" May I have a doggy bag, please ?"って言うんだって。食べ残しを家にいる犬に持って帰りたいから包んでほしい、というのがはじまりだそう。はたしてワンコはありつけたのでしょうか?ところで、「ちょっと折り詰めにしてくれる?」っていうの、愛知にいた時は、宴会とかでふつうにやってたけど、(いや、私は恥ずかしいからやらなかったんだけど、おじさんとかが、折り詰めをよく持たせてくれました(^_^;))だんなさんに「そんなんやるのは愛知だけだ」と言われ、ちょっと傷ついたことを思い出してしまいました(^_^;)
2006.01.21
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やっぱりこのテーマで書いている方、多いですね~(^_^)今日、小学校はお餅つき大会・・・(>_
2006.01.21
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お正月、実家にいたとき、TVでやっていたのを録画してきて、やっと観れました~。(まだ観てなかったの?って言われそうですが(^_^;))音楽の使い方が巧いなぁと思ったら、これ、ワーキングタイトルの製作だったんですね。(ここの最新作は、公開中の「プライドと偏見」です。)でもって、ここで主役のジェイミー・ベルは、この前観た「キングコング」で、好演していましたよ。(「ディア・ウェンディ」も観たかったんだけど、観そびれちゃった~(>_
2006.01.20
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キディランドに行ったら、クリスマス前に探しても、軒並み売れ切れだったレゴのスターウォーズシリーズが出てるじゃありませんか!次男が欲しがっていた「TIE ファイター」も!!店員さんに、「暮れに探したらどこにもなかったんですけれど、再生産になったんですか?」と聞いたら、「ハテナ? 新発売なんですけどね?」「そうなんですか?」と、そこにあったカタログを開けて、「これなんですけどね」と店員さんに。「ほんとですね~」と、現物を確認する店員さん。「あれ? ごめんなさい。TIE ファイターじゃなくてTIE インターセプターですね、それ」「お値段も違いますもんね」「すぐ無くなっちゃいますかね?」「そうですねえ~。今はこれだけありますけど、スターウォーズですからねえ~」「5月(次男のお誕生月)は危ないですよねえ」「ちょっとそれは(笑)」「ください・・・(u_u;)」やさしいお母さんだなぁ,私。(親ばかともいいますね(^_^;))家に帰って来てから、押し入れの奥にしまい込みました。ほんとは、自分がほしかったんです・・・このミニフィグが(爆) ↓【新作】LEGOスターウォーズ タイ・インターセプター #6206"帰って来てからネットで検索したら、18日に出たばっかりでした!
2006.01.20
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To Le Cinemafrom George Michael ×15.12.05.って書いてあるのかな?(12を10と間違えて?下に1本書き足してます(^_^;))公開中の映画「ジョージ・マイケル~素顔の告白~」を観に行って来ました(2回目っす)。前回カメラがなくて撮れなかった、ジョージのサインをしっかり撮って来ましたよ~ん。(映画館の方に確認してみたところ、先日のプレミア試写会の時に書き残して行ったそうです。な~んだ、やっぱりあったんじゃーん。試写会の翌日、「足跡を残されてないですか?」って、それだけのためにル・シネマまで行ったんです、わたし(^_^;))こんなでっかいボードのすみっこにサインが書かれていました。さすがに、ナデナデはして来ませんでしたよ(^_^;)映画を観て思ったのですが、ジョージって、なにか「ほっとけない」ところがあるよね。自分の気持ちに正直に生きようとするあまり、かえって自分を傷つけてしまう、みたいな感じ。ジョージの「ファミリー(恋人、友だちも含めて)」は、そんなジョージが愛おしくてしょうがないんだろうな、って思います。ケニーさん、しっかりフォローしてやってください!(って、私が言うのもなんだけどサ。ケニーさんって「人柄の良さ」が顔に出てるような人だよね(*^_^*))この映画、早くDVDになって、レビュー(「巻き戻し」とは言わないんだよね(u_u;))しながら、じっくり観たいなぁって思いました。家だと大笑いできるし・・・今日も、「笑いどころ」がいっぱいあるのに、誰も笑わないので、こっそり声を立てないで笑ってました(^_^;)*ジョージがネタに2回ほど出してた「ベッカム夫人」は、 元スパイスガールズのメンバーですからね~! ご存じでない方がいらっしゃるかと思い、念のために・・・*ロビー・ウィリアムス(英国の国民的スターです)の ネタの出し方は、いくらジョージの言うこととはいえ、 ちょいと、やな感じがしましたよ。 いろいろ確執があるのかもしれませんが・・・*ドン・マクリーンの"The Grave"のカヴァー、 やっぱり胸を打たれましたが、 "The earth, the earth, The earth is my grave." の訳が "土が 土が 土が僕の墓場" っていうのは、どうかな?って思いました。 "大地が" じゃない?ル・シネマでは、2月3日までだそうです。映画サービスデイにもう1回行こうっと♪来月にはヴァレンタインデーもあることですし、気持ち的にもハートがいっぱいなので、模様替してみました(^_^)
2006.01.19
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アーシュラ・K・ル=グィン作「ゲド戦記」だそうです。これは子どもの時に読みましたです!でもよく覚えてないんで、また読み返してみようっと。こんな高いのは買えないので ↓「ゲド戦記」 全6冊図書館で借ります(^_^;)めっちゃ楽しみだなぁ~~。スタジオ・ジブリのサイトはこちらです。今日はたくさん日記を書いてしまいました(^_^;)
2006.01.18
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去年はDVDを買いすぎたので、暮れにこれが出た時は「ガマンの子」だったのですが、年も明けたし、お年玉ももらったし、で、買っちゃいました(^_^)2枚組にしようか、日本版にしようか、さんざん迷ったんですが、輸入版の1枚もの(ドキュメンタリー映像なし)にしちゃいました。(だけど、廉価版で出ていた「魂の叫び」を買っちゃったもん)まず、ステージセットがすごいね。すだれ状のライトもすごいんですが、 ↓愛・地球博の「グローバルループ」を思い出すような(笑)光る花道がぐるっとあって、中にも外にも観客がいます。(外側はどこまで客席があるのかわかりませんが、内側に入れた人って、あらゆる手段を尽くして、チケットを手に入れたんだろうなぁ~?)"An Cat Dubh/ Into the Heart"(from 1stアルバム"Boy")の時、ボノが、8~9才くらいの少年をステージに上げてたんだけど、連れて来たパパ(orママ)は、うれしかったでしょうねえ~。そう、今回は、古~い曲もやってくれちゃってて、昔っからのファンには感涙ものでありました!"The Electric Co." が、今のボノの声で聞けるなんて~!(>__
2006.01.18
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12日のフラワーアレンジメントのユリが開きました。スィートピーはやっぱりしおれちゃったんですが、ユリが大きいので華やかですよね(^_^)開きかけた時は白かったので、お葬式のアレンジみたいだなぁ~と思ったのですが、開いたらほんのり黄色がかっていました。先生が、花屋さんにオーダーされたのは、もう少し黄色いユリ(イエローウィン)だったそうなのですが、 ↓今回、開いてみたらカサブランカだったので、自分的には、ちょっと得した感じかなぁ??
2006.01.18
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ワム!がかつてカヴァーした、"If you were there"、アイズレー・ブラザースの本歌を聴いてみたいなと思って検索していたら、こんなコンピアルバムを見つけ、「Free Soul」ってなんだろう?と前から思っていたし、選曲も良かったし、値段もお手頃だったので、注文してみました。詳しい内容は、CDマガジン「サンゼロ・サンゴー」のサイトから見てくださいね。「Free Soul」って、90年代のクラブでDJさん達に好んでかけられていた音楽達のことみたいですね。(主として'60s~'70sのR&B。トッド・ラングレンやアル・クーパーなどの白人もあり)仕掛人は、橋本徹さんという方。ひょっとして、カフェ・ミュージックの先駆けもこの人かな?ピチカート・ファイブやコーネリアス、小沢健二(指揮者の小澤征爾っておじさんなんだって! 有名な話??)やクレモンティーヌあたりのこじゃれた音楽?を好きな子達に、洋楽のクラッシックスを広めました、みたいな印象を受けました(^_^;)いっとき、若い女の子と、自分のおすすめ音楽のやりとりをしていたことがあったのですが、その子の音楽の好みはそんな感じだったかな。過去の名曲を知ってもらえるのはうれしいけれど、BGMとして消費されてるのかな?と思うと、ちょっとフクザツな気持ちでもあります。
2006.01.18
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日曜日の区民大会の予選リーグ、1試合目は、高校生コーチ(コーチ歴はもうすぐ1年)が采配を任されていたようでした。勝てない相手ではなかったと思うんですが、先制点を入れられてしまってから、気分的に負けてしまったみたいで、7-0と圧勝されてしまいました(>_
2006.01.17
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この前、ちょっと感想のメールを送ったら、「掲載についてのお伺い」メールが来ました。これで3回目かな?投稿者が少ないんだろうなぁ。掲載のお礼として、掲載誌と図書券がいただけるのですが、そんなに儲かってるとは思えないのに,なんだか申し訳ない気分・・・私にビッグイシューを買うきっかけをくれたジョージ・マイケルが表紙の号は、今回の映画を上映している、ル・シネマでも売られていてうれしい限りです(^_^)(もちろん売っているのは、ホームレスのおじさんではありませんが・・・)ビッグイシュー日本版のサイトは、こちらです。ところで、新しいテーマを投稿しても、それに対しての投稿数が少ないと、「テーマ一覧」には、出て来ないみたいですね(^_^;)自分の書いた日記から、やっとこのテーマに行くことができました。(消えるわけではないようですが)むずかしいなぁ~~。
2006.01.17
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来週の小学校の代休に、お子達と一緒に行こうと思ったら、すでに吹き替え版は終わっていて、「字幕なら行かない」というので(u_u;)ひとりで行って来ました。さすが、ピーター・ジャクソン監督、期待を裏切ることのない、すばらしい映像でした。恐竜達がコングと闘ったり、いろんな生き物が人間を襲うシーンは、迫力ありすぎて、かなーり怖かったですけどね(^_^;)(「ロード・オブ・ザ・リングス」で、巨大クモがフロドを襲うシーンの100倍くらい怖かったですよ~!?)ただ、「人間のエゴ」を、目の前に、これでもか、これでもかと突きつけられているようで、観ていてかなりしんどかったです。珍しい野生動物を生け捕りにして高く売る行為はあいかわらず無くならないし、(「ターザン」←ええっと,私は、ディズニーアニメの方なんですがを、ちょっと思い出してしまいました)「自分たちと違うもの」を「敵」とみなして排除しようとする姿なんて、悲しいけれど、日常的に身の回りで見られるものですよね・・・ふと、「星の王子さま」でキツネが言った言葉、「大切なものは目に見えない」というのを思い出しちゃったんですが、見極めようと努力することは、無駄ではないと信じたいです。この映画を観た人たちが、アンが、コングの思いをわかってあげられたように、心の目を開いてものを見ようと思ってくれますように。そんなことを感じました。コングの表情がとっても人間的で、愛らしいのですが、お得意のモーション・キャプチャーでしたね(^_^)演技をしていたのは、「ロード~」でゴモラをやってたアンディ・サーキスです。(船のコックのランビー役としても出てました。)それと、私ってば大まぬけなんですが、映画監督カール・デナムをやってたのは、「スクール・オブ・ロック」のジャック・ブラックなんですが、「ロード~」のサム役のショーン・アスティンだと、ずーっと思ってました(^_^;) 「今回は、ずいぶんと目つきがきりっとしてるわね~」って(^_^;) はは。オフィシャルサイトは、こちらです。
2006.01.17
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ここんとこ、ほんとに夢見が悪くって、朝起きるとぐったり疲れています。昨夜は、亡くなったおばあちゃんが出て来て、うれしいなぁと思っていたら、(昨夜のは、自分が出演している映画を観ているような感じでした)次男が具合が悪くなって、救急車で運ばれるうちに死んじゃったんです(>_
2006.01.17
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何年も前に友人にお薦めされていた映画ですがお正月の深夜にTVでやっていたのをやっと観ることができました。(深夜で、しかも実家で録画したのでめっちゃローカルで、あれれ?なCMばっかり(^_^;)そういえば、「コメ兵」って新宿に進出してるんですよ~!*「コメ兵」って名古屋で有名な質屋さんです。今でも、CMでは、「いらんものはコメ兵に売ろう~♪」って言ってるのかな?早送りしちゃったんで音声まで聞きませんでした(^_^;))++ ストーリィ ++中学1年生の最初の社会科の授業で、トレバー(ハーレイ・ジョエル・オスメント)たちは、先生(ケビン・スペイシー)に、こんな課題を出されます。Think of an ideato change our world -and put it into Action(世界を変える方法を考えそれを実行してみよう)トレバーの考えたアイディアは、"Pay it forward(次へ渡そう)"というものでした。つまり、人に何かしてもらったら、してくれた人に恩を返すのではなく、次の人に渡す、ということ。1人が3人に渡せば、ねずみ算式に増えて、世界は善意で満ちあふれることになるだろう、と考えたのです。トレバーは、ホームレスに、自分の貯金からお金をあげて自立の手助けをするということから実行し始めますが、なかなかうまくいかず、がっかりします。でも彼の知らないところで、このムーブメントは広がっていたのです・・・+ + + + +実は、先述の友人に教えてもらったのは、「ペイフォワード運動」の方が先でした。「このムーブメントに賛同できる人は、このバナー ↓をサイトに貼ってくれたらうれしい」というお話でした。なので、自分の本サイトの方には貼っていたのですが、こっちには貼っていませんでしたね。さっそく貼りましょう。私の「ペイ・フォワード運動 実践編」ですが、正直、あんまり意識してませんでして、でも、人には親切にしよう、と心がけて生きています。というか、ほっといても「○○したら××さんが喜びそう」って思考に行ってしまうので、「おせっかいなおばさん」と思われていたらどうしよう?と、たまに悩んだりしてます(u_u;)+ + + + +ただ、映画を観て思ったのは、トレバーを殺さなくてもよかったんじゃないのかな?ということです。先生が勇気をやっと出せて、トレバーのママとうまくいってめでたし、めでたし、でよかったのになぁ。そうそう、ジョン・ボン・ジョビが、ダメ父役で出てましたが公開当時は、けっこう話題になったんですかね??「ペイ・フォワード」廉価版が出ているのですね(^_^)
2006.01.16
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去年,生協さんのチラシに出ていたのを買いまして、今年はまだ出してなかったんですけれど、夜中の咳が辛いので、昨夜やっと出してきました。34Lスチーム加湿器KAZ MODEL2000お値段が手頃なのと(3980円!)、扱いが簡単なのと、ころんとしたデザインが気に入っています。別売りのヴィックス・ヴェポステームと併用するとメンソールの香りですっきりしますよーん。
2006.01.16
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ひさしぶりに日差しがあったかい感じだし今日の試合は寒くないかな?よかったよかった。でも、昨夜(夜中)にまた、咳が止まらなくなっちゃってけっこうシンドイ身体での引率です(>_
2006.01.15
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東京は雨です。けっこう降ってます。寒くて出かける気にもならないので、歩いて5分のところにある美容院でカットして来ました。ちょっとすっきり。明日は、長男のサッカーの試合なんだけど、今日で降り切っちゃって雨が止んでくれるといいなぁ~~。グラウンドの水はけはどうだったっけ??ついでに明日は引率だから、寒くないといいなぁ~~。
2006.01.14
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テーマを投稿しちゃいました(^_^;)盛り上げていただけるとうれしいでーす。今日の日経新聞の夕刊に載っていた岡田尊司(おかだ・たかし)さんの本です。"誇大自己症候群"「普通の子」が、些細なことから突発的に凶悪な事件を起こす。彼らはなぜ、世間を震撼させる犯罪者になったのか?従来の精神医学ではとらえきれない病理を、「誇大自己症候群」という切り口から探る。そこに共通するのは、幼児的な万能感やヒーロー願望、現実感に乏しいファンタジー傾向、他者への共感性の欠如や自己正当化などである。そしてそれらは、とりもなおさず、現代の大人たち、ひいては社会全体に見られる心的傾向なのだ。本書では、この病理を徹底分析、自己の呪縛が肥大化した現代を検証しつつ、その超克を見据えた画期的論考。 今日の日経新聞の記事では、父親は家庭内ではいつも不在。子どもは母親の顔色をうかがって良い子として振る舞い、頑張る。でも、いつか現実の壁にぶつかります。限界が見えて来たとき、親の関心がほかの兄弟に移ったり否定的な態度で接すると、見捨てられたと思い込む。「溺愛と見捨て」がセットになることで、怒りのエネルギーがたまっていくという文にインパクトを感じました。やんちゃ坊主(はっきり言って問題児)の親としてやってきて、すごーく気になっていたのは、親の前ではいい子の存在でした。その問題児も、最近では落ち着いて来まして、クラスのリーダー格として先生に信頼されるほどになって来ましたです。ちっちゃいときに、思いっきり「自分」を出しておかないと、大きくなってから困るんじゃないのかなぁ?今日、「ニューシネマパラダイス」を観て来ましたが、トト(主人公の子ども時代)をやたらとお母さんが叩いたり、かけ算ができないトトの同級生を、先生がやたらと叩いたりしてたんだけど、今の時代だったら、「虐待」とか「体罰」とか、問題になるところだよね。でも、なんだか、とっても人間的であったかい感じがしました。大人も子どもも、人間としては不完全だから、一緒に成長して行きましょう、って。
2006.01.13
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近所でファミリーセールをやっていたのでよくわからずに行ってみました(^_^;)DEAN & DELUCAってこんなお店。NYからやってきた食のセレクトショップだそうです。こーんなシンプルなブリキ缶に入ったハーブ&スパイスが棚に並んでいるのを見ているだけでも、ウキウキ(ウェイク・ミー・アップ←おひれ)とはいえ、いろいろ買い込んでも、なかなか使い切れないと思うので白コショウと黒コショウ(ホール)だけにしました。(ホントはピンクコショウがほしかったんだけど、置いてなかったの(>_
2006.01.13
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銀座のシネスイッチに観に行ってきました。めったに行かない銀座、地下鉄の乗り換えで失敗し、今日はイマイチだわ~と凹みつつ到着すると、入り口には「金曜・レディスデー900円均一」の看板が!ミニシアターだからレディスデーがないと思い、わざわざよそで前売り(1300円)を買って行ったのに~(>__
2006.01.13
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これって、冗談映画だったんですね・・・映画館で予告編を観た時に、あまりにももっともらしかったんで、「へー、こんな競技がいつのまに? すごいなー」と感動したものです。よく聞いてれば、「トリノオリンピック」って言ってるから「んなわけないじゃん!」って気づくはず・・・わたしもまだまだ修行が足りません(>_
2006.01.13
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石田衣良さんが、連載エッセイを、「今年は『できません』」というタイトルで書かれていました。この3年ほど、でたらめな勢いで仕事をして来た。(略)デビューしてから周囲にずっと応援してもらったので、恩返しに何でも引き受けて来たけれど、そろそろ自分のペースも大切にしなければならない。そこで、ぼくの今年の合い言葉は決まった。「できません」である。ほうほう、そういうご事情でしたか。いくら器用な石田さんでも、疲れちゃったんですね。暮れに友人と会った時、「石田さんはつまらなくなっちゃったね」「メディア露出が過ぎると(良い作品は)書けなくなるよね」という話をしておりましたです。実際、「東京DOLL」を読んでから、石田さんの新刊(3冊?)は買う気になりませんでしたもの。今年は期待できますかしら?それより、伊坂さんの直木賞の行方が気になるかなっ??これっす! ↓
2006.01.12
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けっきょく、本部役員の監査を受けてしまいました~(^_^;)「1年かぎり」ということで。現副会長さん(長男の隣のクラスの子のママ)からのオファーだったのですが、「来年、卒業する時に、一緒に(役員も)卒業しましょう!」と押されまして。その方とは、お花も一緒だし、困っていらっしゃるようだったし、なにより、もう断る理由が見つからなかったんです~~(^_^;)今年の年度末になるのか、来年の年度初めになるのかわかりませんが、クラスの役員決めの行く末がちょっとこわいです。うちは受験をしないので、クラスの役員がどうにも決まらなかったら(ノルマは果たしているんですが)最悪の場合、またやってもいいかな?と思っていたんですよね。膠着状態が予想されますねえ~~。くじ引き??ああ、胃が痛くなりそう・・・(>_
2006.01.12
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今日のお題は、Rectangle(長方形)でも、ユリがつぼみの堅いものしか入らなくて本当の出来上がり姿ではありません(>_
2006.01.12
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愛知県の瀬戸市の奥の方に「窯垣の小径」という散策路があります。詳しくはこちらから。その終点の方に、おばさんの家があるのですが、(ちなみにおばさんと私の母は、陶祖・加藤藤四郎の直系にあたるそうです?←最初、加藤陶九郎と書いてまして、後で直しました(^_^;) こっちの方は現代人です。)古い家の敷地内にあったアトリエを改装してギャラリーにした、というので、暮れに見に行って来ました。(おばさんは、某美大の油絵科を出たアーティストなんですが、他に定職があって定年まで勤め上げ、今は悠々自適な生活をしています♪)玄関前には、私が子どもの頃に描いた(らしい)陶板画が何枚か埋め込んであっていい感じ。ギャラリーも窓が大きくて、とっても良い感じです。自分だけじゃなく、陶芸家のお友達の作品や、私や子ども達の作品も飾ってくれるそうです。「今度来る時に持っておいでよ」といわれたので、お子様達の作品の倉庫ができたわ~、とほくそえんでしまいました(^_^;)(子どもの絵って捨てられないし、どんどん増えるんだもーん(>_
2006.01.11
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ジョージの映画の中で、ちょこっと映っていた"The Grave"という歌が印象深かったので歌詞を検索していたら、こんな記事がありました。George Michael records Don McLean's The Grave(オリジナルの歌とジョージの歌がダウンロードできますので、よかったら聴いてみてくださいね)ドン・マクリーンって、名前を聞いたことがあったかな?ってくらい無知な自分でお恥ずかしいのですが、マドンナが歌ってた「アメリカン・パイ」もこの人の曲だったのですね!勉強に?なりました。The Grave: LyricsThe grave that they dug him had flowersGathered from the hillsides in bright summer colorsAnd the brown earth bleached whiteAt the edge of his gravestoneHe’s goneWhen the wars of our nation did beckonThe man, barely twenty, did answer the callingProud of the trustThat he placed in our nationHe’s goneBut eternity knows himAnd it knows what we’ve doneAnd the rain fell like pearlsOn the leaves of the flowersLeaving brown, muddy clayWhere the earth had been dryAnd deep in the trenchHe waited for hoursAs he held to his rifleAnd prayed not to dieBut the silence of nightWas shattered by fireAs the guns and grenadesBlasted sharp through the airOne after anotherHis comrades were slaughteredIn the morgue of marinesAlone, standing thereHe crouched ever lowerEver lower, with fear“They can’t let me dieThey can’t let me die here!I’ll cover myselfWith the mud and the earthI’ll cover myselfI know I’m not brave!The earth, the earthThe earth is my grave.”The grave that they dug him had flowersGathered from the hillsides in bright summer colorsAnd the brown earth bleached whiteAt the edge of his gravestoneHe’s gone
2006.01.11
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風邪も良くなったので、夢にまで見た(笑)ジョージの映画を観てきました!まさしくジョージからのお手紙でありましたよ(^-^)「すごいファンの人でも発見があると思うよ」と先日の記者会見で本人が言っていたのですが、知らなかったことがけっこうあって(私は気持ち的には『すごいファン』なんですが、あんまり情報収集はやってなかったんで・・・)ちょっとびっくりしました。中でも、"Shoot the dog"という、ブッシュ政権とブレア政権を批判したシングルCDが、アメリカであんなに(メディアからスポイルされるほど)叩かれてたとは知りませんでした。CDを手に取った時に「やっちゃった~」とは思ったけど、あんなに物議をかもしだしていたとは・・・政治に口を出したということで、まわりはヒヤヒヤしてたみたいだけれど、ジョージはボノにはなれない、というか、別の面でボノの存在感ってすごいんだなぁ~と思いました。でも、あそこまで落ちて、めげずによくがんばったよな~。支えてくれた人たちがいたからだよね。そうね、そういう意味では、アメリカに対する恨み・つらみが、グチっぽく語られている感じがあって、アメリカ人が観たら面白くないかも、って思いました。この作品で何が一番良かったって、アンドリュー(ワム!の相方)が出てくれてるところかな?アンドリューもおじさんになったなぁ~~。「もう57才だから」って冗談で冗談で言ってるんだけど信じた人がいるかも(u_u;)(ジョージと同い年ですからねえー!)懐かしの映像も満載!ですが、ワム!が日本のCM(東芝のカセットテープ?)に出てたのは知りませんでした。(もう1回行くつもりなので確認して来ます)以前、ジョージが,「アンドリューとは今でも友だちだって言ったって、誰も信じてくれないんだから」って言ってたんですが、こうしてアンドリューに映画に出て来てもらわなくても、ファンは信じてたと思いますよ~。ジョージの言う「誰も」って言うのには、ファンは入ってないのかもしれませんが(^_^;)あと、それから、フレディの追悼コンサートでの熱唱シーンでは思わず涙が出てしまいました(;_;)会場には前の恋人のアンセルモが来ていて、(彼の身体はエイズに侵されていて、フレディと同じ道を辿っていました)彼のことを思うと「死にたいくらいだった」そうなのです。とまぁ,こんな感じで、ジョージの口から本音が語られて行くのですが、ジョージファン以外で、どれほどの人がこの映画を楽しむことができるのか、正直言ってわかりません。場所柄?お金持ちそうなおばさまもけっこういらっしゃったのですが(「内容をよく知らないのに入っちゃったわ」とのたまうおばさま2人組がいらっしゃいました(^_^;))「ジョージのファンですか?」って、ひとりひとりに聞いてみたい気分でしたよ~ん(笑)早くDVDにならないかな?ぜがひとも、最新ビデオクリップ集をつけてほしいです!
2006.01.10
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UDOさんから、先行予約のメールが届いていました。 2006年 5月17日(水) 福岡・福岡メルパルクホール 7:00 pm 5月18日(木) 大阪・大阪厚生年金会館大ホール 7:00 pm 5月19日(金)名古屋・名古屋市公会堂 7:00 pm 5月22日(月) 東京・東京国際フォーラムホールA 7:00 pm 【料金】 S¥8,000 A¥7,500(全席指定/税込)ストーンズの来日も決定したんですよね?大物ラッシュだなぁ~。エアロスミスも来るんでしたっけ??ジェフ・ベック先生もまた来てくれないかなぁ~~。今年、一番来てほしいのは、U2かも!?ジョージ・マイケルはどうしたのって?なんかツアーしたくないみたいだから、無理強いはかわいそうだなぁ~と思っちゃったりなんかして(^_^;)
2006.01.10
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今年はこんな感じでした。お返事が遅れている方、明日頃には届くと思いますので、もうちょっとお待ちくださいましね~
2006.01.09
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暮れに書店で見かけて、表紙だけ見て、即買いしちゃったんですけれど、開けてビックリ、記事としてではなく、広告として、(目次にはなかったから・・・切り取ったら小冊子になるボリューム!)ジョージ・マイケルの映画の特集があったんですよ~ん!ジョージのインタビューと、藤井フミヤ氏へのインタビューが興味深かったです。彼も、'80sにアイドルグループの一員としてデビューして、今はソロ活動で好きなことやってますもんね。(CGやったり、ギャラリーやってたり、愛・地球博では、巨大万華鏡のプロデュースもしてましたもんね)けっこう共通点が多いんですね。とはいえ、彼の音楽を積極的に聴こうとは思いませんが・・・(ファンの方ごめんなさい)私的には、「ハリウッド 勝ち組・負け組」って記事がちょっと引っかかっちゃったなぁ~。Cut 1月号について、詳しくはこちらです。
2006.01.09
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