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8月1日新発売。表側の蜂のイラストより、裏側の蜂の方が可愛い。 “はちみつミルク”ということで食べてみたら、思った通り「あんま~~」。。。 これはミルクが入ってて正解。ハチミツだけならただひたすら甘いだけの味になってたかも。少し和らげてはくれてるものの、それでも甘いよー。男の人はまずムリ(ってか最初から買わないな)。 ところでこのポッキーには2つのお楽しみがある。一つは<なぞなぞ>だ。 皆さん解けましたか? で、もう一つはてんすうポッキー。ラブ運、ともだち運、べんきょう運が占えるらしい。 で、今回入ってたのがコレ この<85てん>てビミョーだな。。。="【8月1日新発売】グリコ はちみつミルクポッキー 10入
2006年08月30日
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“神戸フランツ”のHPを見てから、この“神戸 いちごトリュフ”がとても気になっていたところ、うちのMr.クマ男が土産で買ってきてくれた。大阪の南海難波駅で月1(不定期)で神戸フランツの商品が売られてるらしい。 口に入れるとミルキーなホワイトチョコの中に、フリーズドライのイチゴが丸ごと1個ゴロンと入っている。大きさが25~30mmくらい。 こうして割ってみると、<いちご大福>ぽくってさらに美味しそう このイチゴがもぎたてのものをすぐに乾燥させてるので、香りと酸味がギュッと濃縮されている。酸味はかなり強いけど、クリーミーでコクのあるホワイトチョコがコーティングされてるので食べやすい ホワイトチョコの滑らかさと乾燥いちごのサクサクの二重食感をぜひ愉しんでもらいたい。美味しかった。「苺ミルク」の懐かしい味わい♪ミルク風味のチョコレートとベリーの酸味が相性抜群ですミルク...
2006年08月29日
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このチョコ菓子は発売28年目を迎えたロングセラー商品、なのに存在をまったく知らなかった私 ラングドシャタイプの薄焼きビスケットにミルクチョコレートを表側にデコレーション。そして裏側にもたっぷり塗っている。 ビスケットの食感は軽くてサクサク。ミルクチョコは少々コクに欠けるもののそこそこ美味しくいただける。 何より優しい味わいなので、どの世代にもオススメ 18枚も入ってるので、不意のお客様のお茶請けや、子供のいる家へのお土産にどうぞ。ロッテ L20チョココ 5入
2006年08月28日
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コアラなのに牛の姿がとってもキュート "牧場のミルク"と銘うってるからには、かなり濃厚なミルクの味なんだろうな~~と期待したら、拍子抜けするほどあっさり&さっぱり ただの"ミルク味"だったら、これで納得してたかもしれないけど、"牧場の~"がついてたら過剰な期待をしてしまうじゃないか。 ところで“牧場のミルク”のパッケージには<コアラトリビア>が載っている。 で、底のベロとつなげて見てみると。。。 上の息子に「私ゃ<親孝行な・・・息子>が欲しいねえ」と言ったら、ニターっと笑いよった。 ちなみに<親孝行な・・・コアラ>は写真に撮る前にうかつにも食べてしまった。うう。。。
2006年08月26日
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8月8日新発売。ぱっと見“風月堂のゴーフル”。 それよりは軽い食感。中にはさんでるチョコクリームもミルク風味たっぷり。ものすごくあっさりで食べやすい。優しい味だからどの世代にもオススメ。 ただ私には前回、前々回“フランの赤と黒”のオトナ味を堪能した後だから、どうしても物足りなさを感じてしまった。先にこちらを食べればよかった 直径75mm、1袋に2枚8袋入り。バニラ・ストロベリー・チョコレートの3種のクリームをサンド。上野風月堂 プティセット
2006年08月24日
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前回の“極みの森いちご”の姉妹品。こちらも22日に新発売されたもの。パッケージが“森いちご”とは対極的。深い闇のような漆黒にロゴが鏡の面のような銀。研ぎ澄まされた静けさを感じるデザインではないか。 サイドはカカオ豆の鮮やかなプリント。このパッケージを見ただけでも充分味を期待できる <“極みのカカオ”が追求したのは上質な「苦味」>。食べた瞬間、思わず目を閉じて「あぁ~~、美味しい。。。」大げさでも何でもない。本当に感動したのだ。 ブラックココアを練り込んだビスケットはこれだけでも十分大人好みのデザートになりうる。 そこにホイップしたビターチョコレートで包み、さらにカカオニブとブラックココアビスケットを練りこんだカカオ分70%のビターチョコレートでコーティング。 より食感と香りが引き立つよう、エクアドル産のアリバ種のカカオニブ(カカオ豆から外皮と胚芽を取り除き砕いてローストしたもの)を使用。 <スーパー・コンビニで買うチョコレート菓子>をよくぞここまでコクと香り、味、食感を追求できたものだ。これなら海外のセレブチョコにもひけはとらない ビターチョコレートが苦手な方もぜひとも召し上がって欲しい 絶対ソンはさせません。12本入り。 ちなみにこちらも<オリジナルポーチプレゼントキャンペーン>の対象商品。
2006年08月23日
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22日に新発売されたばかりの「フランエクストラ極みの森いちご」まずこのパッケージのデザインが洗練されてること!赤のパッケージといえば以前紹介した“カバヤ カフェスティック 濃いちご”を思い出すが、それとは別次元の世界だ。やはりこういうところにもデザイナーのセンスが問われるのだ 鮮やかな赤のパッケージの真ん中に小さく商品名、左上角にこれまた小さくMeijiのロゴ。そして右端にコーティング中の1本のフラン。とてもシンプル。でもサイドを見ると食欲をそそる、みずみずしい苺の写真がプリントされている。素晴らしい出来映え <「極みの森いちご」が追求したのは上質な“酸味”。いちごの赤さと味わいを極めるため、2種類のいちごを使用し、上質感にこだわりました> ビスケットにいちごを練り込んでるらしいが、ビスケットだけで先に食べて、ようやく「あぁ、そうなのね」って感じ。でもフツーはチョコの部分から食べるのだから、最後まで気づかないかと。。。でもこの香ばしさは。いちごチョコとよく合っている。 このビスケットの上から、フランのお家芸であるホイップチョコ。口溶けフンワリで後味まろやか。これにもイチゴが入ってるが、酸味はおだやか。練乳パウダーが入ってるからか。 そして、またこの上からフリーズドライのイチゴ入りのチョコレートがコーティング。リンゴペーストにブルーベリーパウダーも入って、これが酸味が強い。でも全くイヤミはない。残暑厳しい折、これくらいのほうがさっぱりしてて心地よい。 お子ちゃまにはもったいないくらい大人のデザートに仕上がっている。すごく美味しい。ぜひともオススメしよう。12本入り。 ちなみにフランではエビちゃんこと蛯原友里と相沢紗世の<オリジナルポーチプレゼントキャンペーン>をやっている。詳しくはコチラ。興味のある方はどうぞ。 応募する時はのシリアルナンバーをお忘れなく。
2006年08月22日
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昨日『あるある大事典2』で<チョコレートダイエットは効果があるのか>を検証していた。 ちなみに<チョコレートダイエット>の方法として、カカオ含有率70%以上のビターチョコレート(これがミルクやホワイトだと意味が無いらしい)を1日50gを目安に、朝・昼・晩の食前に摂取する。 カカオの痩せる効果が認められてる「カカオポリフェノール」の痩せる働きとして、 1.過食を抑える物質“レシチン”が放出される。 2.空腹感を抑えるアディポネクチンが血糖値の上昇を緩やかにする 3.基礎代謝をアップさせる。 4.食物繊維が豊富。 だが反対意見としてチョコレートは高カロリー食品であること。 そしてチョコレートダイエットの最も危険な要因として、カカオのもつチラミンという物質が血中に大量に増えると、チラミンの働きで血管が一時収縮、その後、減少すると血管が急激に拡張。これが頭痛、嘔吐そして「チョコ食べたら鼻血」の原因なのらしい。 特にアレルギー体質の人は血管の収縮拡張機能が低下している為チラミンの影響を受けやすい。 チョコレートで痩せる4つの法則として 1.間食が好き 2.40才以上である 3.男性より女性 4.便気味である 番組を締めくくりに<チョコレートダイエットは向き不向きを見極めて行うことが重要>・・・つまり自己責任ってことだ。 なお「カカオポリフェノール」にはピロリ菌の抑制や高血圧・動脈硬化予防などの効果は性別・年齢に関係なく得られる。 で「チョコバカ」の私自身、チョコレートをダイエット食品として食べたことは1度もない。あくまでも嗜好品として、甘くて美味しいから食べる、好きだから食べる、「チョコレートたべたいっ だから食べる」それだけだ。 アレルギー性鼻炎の体質なのにも構わずチョコレートを食べ続けてる私って体張ってるよな~~
2006年08月21日
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“プッカ”のプレッツェルは私のお気に入りの一つ。今回は“N.Y.チーズケーキ味”。 カリッと固めのプレッツェルはチーズ風味で軽く塩がふってある。中身のホワイトチョコもチーズが入ってクリーミーに仕上げている。これが塩気のあるプレッツェルととても良く合う。美味しい 「うわっ、チーズケーキっぽい」と喜んだ、けれど・・・これってあくまでも“ニューヨークチーズケーキ”なのだね。 で、「チーズケーキ」と「N.Y.チーズケーキ」とどこがどう違うの?ということで調べてみたら、<ニューヨークスタイル>は一般的にクリームチーズが50%含まれており、あとはサワークリームと卵と砂糖で、小麦粉は使わない場合がほとんどだそうな。 それを底に敷いたグラハムクラッカーを砕いたクラスト生地の上に流して焼き上げたもの。元は、ニューヨークに移民していたユダヤ人の料理だとも言われている(HOME MADE PLAZA 手作り Q&Aより)。 ところでパッケージには『プッカんさつ日記』が載っている。 鉛筆で塗りつぶすと絵日記が現れる。 「・・・」お菓子なファスナーマスコット(明治プッカ) 以前ファスナーマスコットの評判が良かったので、また載せてみました。自分も購入しちまったい。
2006年08月19日
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うん。これは美味しい 普通コノ手のチョコクリームパンはしつこい甘ったるさと重たさで閉口することが多いのだが、この“ショコラサンド”は違う パンにトッピングされてるケーキ生地がフワフワで口当たりが軽い。この生地に混ぜ込んでるチョコチップがカカオ分80%のクーベルチョコを使用しており、この粒を食べただけでも驚くほどの存在感がある。 パンにはビターなチョコクリームとホイップクリームがはさんでいるが、チョコクリームは程よくビターがきいてるし、ホイップクリームも口当たり、口溶け共に申し分なし。 しかもチョコパン特有のくどさもなく、あっさりして食べやすかった。 今までスーパー・コンビニで似たり寄ったりのチョコパンを買って食べてきたが、その中でもトップクラスだ。皆さんももしお店で見かけたらぜひ召し上がれ
2006年08月18日
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<カカオ由来の黒いココアパウダーを練り込んだプリッツ>・・・黒と白のシンプルなパッケージに書いてあるけど、わざわざ<カカオ由来>て強調しなくても『ココアはカカオから出来てることは皆周知の通りだ』。 <黒い軸(軸って・・・爆)をさらさらのパウダーシュガーで包んだ、見た目にも新しいおいしさです>とは言っても見ようによっては、 『皿の上に放置しすぎて白いホコリがついちゃった』ようにも見える。 で食べてみたら、あっさりしててとても食べやすい プリッツの香ばしさも程よい感じ。甘さとほろ苦さとプレッツェルの微かな塩気が良く合う。 個人的には上掛けのパウダーシュガーは無くてもいいかな。でもなかなか良い味だった。ほんとにあっさりしてるので、私のように一気に食べきってしまわないようにね【8月1日新発売】グリコ プリッツカカオ 10入
2006年08月17日
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店頭に『マロンものチョコ』が出ると「あぁ、もうすぐ秋なのね。。。」と自然の移ろいを感じる私だ。で、今回は“パイの実 マロンパイ” このパイの実の何が面白いって<パイの実唱歌>だ。 童謡をパイの実にちなんだ替え歌 をパッケージの裏に載せている。今回のもかなりイケてる作品が載っている。 世のお母様方が子供に「薬だ」と言ってチョコを一人でひっそり愉しむ場面。でも薬はあながちウソとも言い切れない。1年365日24時間休み無く夫や子供のために家事、育児、仕事にフル回転なのだ。たまの息抜きのチョコ菓子は精神安定剤のようなもんだ。許してあげて欲しい ところでパイの実は美味しい。極上のミルフィーユを思わせる、この香ばしさとサクサク感。ただ、期待したマロン味がやや薄い。香りは良いのだが、それだけがチト残念 さあ皆さんもコレを食べながら<パイの実唱歌>を熱唱しよう
2006年08月16日
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スーパーのお菓子売り場の片隅で見つけた。「な、懐かし…」。子供の頃食べたやつではないか。 “コーヒービート”の歴史は古い。1971年(昭和46年)に発売されて以来35年。日清のカップヌードルと同じだ。おなじみの筒型のパッケージに、コーヒー豆を模したチョコもそのまんまだ。 ところが食べてみると意外に「あ~~、これこれ。懐かしいなー」っていう感慨よりも「おや?」って驚きのほうが大きい。もちろん悪い意味ではない。子供の頃の記憶に残ってる味よりも少々大人っぽい感じ。 とにかくコーヒーの味と香りがとても強い。それもカフェオーレ味とはいってもちょっとほろ苦感あり。この強めの甘さをもう少し抑えれば充分大人の鑑賞に堪えうる美味しさだ。 やはり時は確実に流れていたのだ。私の子供の頃には存在しなかったカフェオーレ味が登場し、パッケージもフタを開けると遊べる「どきどきマジカルカーニバル」が描かれている。<パッケージについているメッセージを解読してね!>。皆さんもチョコと一緒にこの「どきどき感」を楽しんでいただきたい どんなものか写真を載せたかったのだが、怪獣にかじられてしまったので、お見せすることができなくて残念 明治 コーヒービートRカフェオレ味 10入
2006年08月13日
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男前の長瀬智也のとぼけたCMでおなじみのトッポシリーズだ。 コレのプレッツェルが香ばしくて美味しいから好きだ このトッポも期間限定もの含めて色んなバリエを出してる。 で、今回の“ミルクプリン”。ただのプリンじゃない。ミルクプリンだ。さぞかしミルクをしっかりきかせたプリンなのだろう・・・と想像してちょっとワクワクしながら封を開けて食べてみたら、期待したほどプリンの風味はしなくて拍子抜け 一緒に食べた息子も「(ミルクプリンの風味が)あんまり(しない)」とのことだった。 ただ中身のホワイトチョコはそこそこ美味しいので、ミルクプリン風味を過剰に期待しなければ更に美味しく頂ける・・・て、それじゃ意味ないか
2006年08月11日
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モンテールは素晴らしい。味が良い上に、原材料の牛乳や卵等の素材にこだわり、安全と安心なものを厳選してるらしい。 普段は“牛乳と卵のプチシュー(これがまた美味しいの何のって♪)”を買うのだが、今回は初めて買う“生チョコの手巻きロール”。2個入りを息子と二人で分けた(オレのは?by Mr.クマ男)。 1個目と2個目がひっついて外しにくかった 味はスイスロールみたいなもんかな、と思いきや、さすがにそこはモンテール!比べもんにならないじゃないか。 国産の小麦粉を使用した生地はフワフワ、それでいてしっとりしている。クリームも冷蔵庫で冷やしてたのにトロトロと滑らかだ。 生地もクリームも生チョコの味がしっかりついてるのにクドクなくさっぱりとした口当たり。すごく美味しい また食べたい。 こちらの商品はスーパーはコンビニで買うのを念頭に置いているのか、値段を抑えてるところに企業努力も見える。 派手なCM広告も出していないが、HPを見ると商品リストや商品を使った簡単デザートレシピからアレルギー物質の情報公開等、かなり丁寧な作りをしている。 ただ単に商品の写真をベタベタ貼り付けただけのどこかの大手菓子企業の不親切HPとはえらい違いだ これからもモンテールのお菓子を買おう
2006年08月10日
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今日はチョコレートを離れて、気になってた<モンドセレクション>について書かせていただく。 前回の“ホリの とうきびチョコ”でもそうだったのだが、この<モンドセレクション金賞受賞>という文字を見ると、条件反射的に「美味しいもの」かと信じてしまう。 多分子供の頃にTVで見た“ブルボン ピッカラ”のCMの影響が大きかったのだろう。ン十年経った今でも断片的に憶えてるのだから。 ところでこの別名「食品のノーベル賞()」と呼ばれる<モンドセレクション>とは何ぞや、ということで調べてみると、ベルギーのブリュッセルに本部を置く、1961年から始まった歴史ある品評会であり、ベルギー政府とECが共同して、菓子を中心とした最上品質の物の更なる向上を目的としたコンテスト。 その後、酒類や食料品全般に対象が広げられ、現在は世界各国の食品メーカーが自信作を出品する権威あるコンクールになっている。 ・・・ここまで大それたものとは知らなかった。で、何を基準にしてるかと言えば、審査対象となるのは衛生、味覚、包装、原材料などの項目で、国際品評評価員会が審査し、100点満点の95点以上で特別金メダル、85点以上で金メダル、75点以上で銀メダル、65点以上で銅メダルが贈られる。 確かに先日の“ホリの とうきびチョコ”は美味しかったが、ただ果たして金賞をとったからと言って、全てが美味しいと思えるかどうかは別だ。 最近では“サントリー ザ・プレミアム・モルツ”でそういう体験をした。周りはこの“モルツ”を美味しいと褒めている。私は下戸なのでMr,クマ男に感想を聞いてみたら「う~~ん。美味いのは美味いけど、何かスッキリしすぎててチト物足りん」 舌の肥えた評価委員会には悪いが、特別金賞だろうが、銅賞だろうが、やっぱり自分の舌で確かめて美味しいと思うものに勝るものはない。ブルボン B15ピッカラ 10入・・・懐かしい。【プレミアムモルツ 350ml 24缶入り 1ケース 送料無料キャンペーン】・・・帰省にいかが?
2006年08月08日
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よく行く近所のスーパーで北海道フェアをやっていた、の中で目を引いた<モンドセレクション特別金賞受賞>の文字(このモンドセレクションについて色々思うことがあるので、後日書かせていただく)。 とりあえず買ってみた、そして食べてみた・・・美味しい見た目ただのパフチョコかと思いきや、さにあらず。これは美味しい。 まずこのコーンパフがサクサクの軽い食感で、しかもフリーズドライのとうきびの粒も入っているので、ポップコーンのような香ばしさ。 上掛けのホワイトチョコレートもコクがあってクリーミー、なのにあっさりしてるので、出しゃばった印象がなく、コーンパフの味を引き立てている。素材の味をよくぞここまで活かしたものだ 正直モンドセレクション受賞たって中には「えっ、これが?」と思うのもあるので、それほど期待してなかったのだが、これなら<特別金賞>でも異は唱えない。 北海道土産と言えば“白い恋人”や“六花亭”あたりが定番だが、その中の一つにこの“とうきびチョコ”も仲間に入れてもらいたい。これはぜひ皆様にオススメ。私もまた食べたい 10本入り。ホリ とうきびチョコ 16本入
2006年08月06日
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以前“イチゴチョコベビークッキーズ”を紹介したが、その姉妹版というにはかなりオトナな雰囲気なもの。“ パッケージがイチゴ”のような女の子好みのピンクピンクと違い、濃淡のブラウンを基調としてホワイトとライトグリーンで対比させたデザイン。 たかが“チョコベビー”と侮るなかれ。<ほろにがビターチョコ>と書いてあるが、想像よりも苦みがちょっと強く、長く余韻を楽しめる。コクがあって、香りも味も良い さくさくのココアクッキーも、“いちご”のときはちょっとぼんやりした感じだったが、今回はビターチョコとお互いに引き立て合ってて、とっても美味しい。絶対オススメ 前にも言ったが、本当にポケチョコシリーズは外れがない
2006年08月03日
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Mr.クマ男が今日から夏期休暇をとったので、家族で買い物がてら<サンマルクカフェ>でお茶をした。 Mr.クマ男は“クールブラック”、私は“チョコカフェ”、息子は“大阪ミックスジュース(何てベタなネーミング)”をそれぞれ注文した。 “チョコカフェ”はまぁ美味しかったのだが、ネーミングからてっきり「チョコ味と香りのするコーヒー」かと思いきや、フツーのアイスココアだった。“カフェゴディバ”みたいなのを想像しただけにガッカリした 3分の1くらい飲んだところへ、ふとMr.クマ男の“クールブラック”を見て思いついた。「それちょっとちょうだい」「ん?」 “チョコカフェ”に“クールブラック”を混ぜて飲んでみると、おおっ“カフェゴディバ”っぽくなったじゃないか。「おいしーい」「どれどれ・・・ほお、こりゃなかなか」 というわけでぜひ皆さんも<サンマルクカフェ>にて“チョコカフェ”と“クールブラック”のチャンポンをお試しあれ お腹タップンタップンになるけど。 ちなみに息子が飲んでた“大阪ミックスジュース”はあっさりしててメチャメチャ美味しかった。こちらもオススメ
2006年08月02日
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