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きゃあ~~、自腹ではなかったのをいいことに、凄いお酒を飲んでしまいました。十四代 特吟【純米大吟醸】播州愛山このお酒、定価は4千円ちょっとのようなのですが、市価はプレミアムがついてすごい…最初はを頼んだつもりだったんだけど、寿司屋のおじさん、わざわざ離れの倉庫まで愛山をとりに遣いを送ってしまったため、そちらを飲みました。(いったい1合でいくらだったんだろう…)マグロ五点盛り、カワハギ、かえり鰹なども食べましたが、やはり私が大吟醸を飲むときに最も好きなつまみはウニです。一昨日は、普通のウニの2倍のお値段の「極ウニ」を食べてみました。美味いわけだわ…ちなみに、私が今までに飲んで一番美味しかった大吟醸は黒龍 二左衛門めったに在庫を見かけませんが、今なら少しあるようです。私には買えませんが、ゆとりのある方是非どうぞ!!
November 28, 2005
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単発で請け負って2週間ほど毎日少量ずつこなしてきた仕事も完了し、本日引き渡してきました。いろいろな問題点が浮き彫りになり、改善されたことで依頼主(昔一緒に仕事をさせていただいた方)にも喜んでいただくことができました。これからも必要なときにはやりますよ、ということにしておきましたが、知人から仕事を請けると良心的にやらざるを得ず、正直あまり割に合ってないかな~、とは思うのですが、私が他人の役に立てるのはこんなことぐらいしかないので、「割」のことはあまり考えないようにしています。それにしても、フリーで仕事をするというのはやはり大変なこと。私にはつくづくできそうもありません。(それで生計を立てるのではなく、あくまで家計の足し、というのであればいいけど、フリーの仕事で食いつないで家族を支える、というのはね~)
November 27, 2005
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今年も、来週でいよいよ12月、というところまで来てしまいました。早かったな~昨日、12月の連休のスキーの計画を立てたのですが、すでにホテルはキャンセル待ち。もしかすると行かれなくなっちゃうかも。もっと早くに予定立てればよかった。年賀状の写真も、先週末撮ったのに、まだ選択・編集していない。早く注文しないと割引特典が… もう終わっちゃったかな?!母から電話があり、今年のお正月は母は自分のお母さん(=私の祖母)と一緒にホテルに泊まるかもしれないし、妹は忙しくて正月どころではない、とのことなので、我が家も伊豆には行かず、自宅付近でうろうろしていることになるかもしれません。あと1ヶ月でクリスマス…海外向けのプレゼントもそろそろ発送しなければ。あ、クリスマスカードも。これから年の瀬は忙しくなりそうです。
November 24, 2005
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昨夜は、というか、今朝は午前様で、昼まで寝ていたにもかかわらず、午後は意気揚々とワインの会に出かけて行った私。今日は、フランスの赤。ざっとフランスの赤ワイン産地についての説明を聞いたあと、それぞれ番号のふられた5種類のグラスの中身がボジョレー・ヌーボーとピノ・ノワールとキャベルネ・ソービニオン主体のブレンド、メルロー主体のブレンド、それにグルナッシュが本日のワインであることが告げられ、テースティングを開始。まずは、色と香りと味から一発でボジョレー・ヌーボーを検出。今日のはまさにイチゴジャムの香りで、いかにもフレッシュな色と後味。次に、グルナッシュを検出。これは自分ではうまく説明できないけど、「これに違いない」と。ややスモーキーな香りで、色もオレンジがかってやや茶色っぽい。次に、ピノ・ノワールを検出。これは迷ったけど、他の人と意見が合ったので確信。そして、結果は当たりでした。ピノっていろんなタイプのものがあるから難しいんだけど、まあ相対的にこれかな、と。それから、迷って二転三転したのがボルドーの二種類。ワインテイスティングって、匂いをかぐたんびにワイン自体の放つ芳香もどんどん変化している上、自分の味覚や鼻の効きが変わるので、とても難しいと思います。結果は、私が最初に判断した答えが正しかったのですが、途中、タンニンの強さから回答を逆転させてしまい、ハズレとなってしまいました。が、この二種類のうち、実はキャブのほうはメドックのグラン・クリュと呼ばれる名の通ったワイナリーのものだそうで、日本で買うと1万円ぐらいはするそうなのです。一方、メルローのほうは数千円。この話を聞いたから味方が変わった、というのではなく、本当に、この二種類、時間が経過(1時間以上)してからかぎ続けていたら、どんどん差がはっきりしていって、メルローのほうは芳香が失われてぼやけた感じになってしまったのですが、キャブのほうはより洗練されたよい香りに変化していきました。これが、いいワインとそこそこのワインの違いなんでしょうか。その後、お料理がたくさん出てきて、ワインとの相性を確かめながら飲み続けます。ボジョレー・ヌーボーは、干しフルーツによく合いました。干しキーウィとか、干しストロベリーなんか特に美味しかったです。フランスのウォッシュタイプのチーズで、ボジョレーで洗ってあるというものもボジョレーに合いました。ボジョレーは試飲のもの以外にビラージュがさらに2種類、食事のときに用意されたので全部飲んでみました。ビラージュだからやや濃厚、というせいもあったのか、食事には最初のヌーヴォーよりもビラージュのほうが合うように思いました。(特に、old vineから作られたというものが美味しかったかな)ただ、一旦食事を始めてしまってから味わうワインは、口にした食べ物の影響を受けまくってしまうため、純粋に評価することは不可能でした。山芋の素揚げがあったのですが、これはどのワインにもいける。生で食べられる食材ですから、さっと揚げて塩をするだけでいいそうです。これなら、いつも食べきれない山芋もぺろりと食べられそうです。生野菜とディップも、どれにもいけます。後半出てきた鴨肉のソテーは、生まれてこの方食べた鴨のなかで一番おいしかった。なんでも、築地のほうにある老舗の鳥屋さんで買ってきたものだそうで、お肉が竹の皮に包まれていたところからして、そんじょそこらの鴨肉でないことは一目瞭然。臭みがまったくなく、とにかくやわらかく、上品で美味しい鴨肉で、塩コショウさえしてあれば十分でした。これには、個人的にはグルナッシュが合うと思いました。その後、日本酒をベースに鴨肉とクレソンの鍋が用意され、そこにラーメンを入れて鴨ラーメンができるところだったのですが、私は時間切れだったため、ラーメンにはありつけず、だけどしっかり鴨肉とクレソンをさきにつまんでスープも味わってきました。ああ、美食はやめられない。
November 19, 2005
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本日、ついに親子でインフルエンザの予防接種を受けてきました。最初は息子。保育園を出たときから、「今日はお注射しに行きますよ」と言い、予防接種が必要な理由(他の子は大体もうお注射打ってあるから、○○も打っとかないとバイキンがきた時に「さーて、だれにはいろっかな。おっ、○○くんはおちゅうしゃしてないから、はいっちゃえ~!」と言って○○に入り込んで病気になっちゃう)を説明してからいざクリニックへ。このクリニック、以前の保育園から行くのに便利だったのでよく利用していましたが、最近は足が遠のいていました。ところが、同じ園のお母さんから、インフルエンザの予防接種、混んでいる小児科だとずっと先の予約になってしまうけど、このクリニックなら空いてて予約もいらないし、値段も安い、と聞いたので、久しぶりに行ってみました。息子は去年もここで予防接種を受けたので、記録も残っているし。息子は、クリニックに行くまで、「注射が痛くても泣かない」と言い張っていたので、私は「ママは絶対泣いちゃうと思う。だって、注射はほんとに痛いもん」と意地悪なことを言いました。だけど…実際、先生が予備診察してもいやがらないし、いざ注射を打たれている間もぐっとこらえて、結局泣きませんでした。そのあと私も続けてやってもらったけど、液が入り込んでいる間は結構痛かったのに…先生も息子の態度に感心して、「大きくなったなあ。かっこよかったぞ」と褒めていました。息子は少し照れながらも誇らしげでした。実際、注射を受けているときの息子はちょっとかっこよかったので、後で「でもあの時泣きそうにならなかった?」と聞いたら、「痛かったからちょっとだけ涙が出そうになったけど、頑張ってがまんしたの」とかわいいことを答えてくれました。なのに…夜は綿棒を持って追い回す私との格闘で何度もべそをかきました。私は「あんなに痛いお注射で泣かなかったのに、なんでちょっと耳かきするぐらいでそんなに泣くのよー!」と激しく叱ってしまいました。息子は耳掃除が大嫌い。一度綿棒をつっこむと、そのあと激しく逃げ回って続きをやらせてくれないので私が怒り出すと、「ママ、おこらないで、優しく言って」とべそをかくので、2分ぐらいは優しくふるまうようにするのですが、息子はやれ涙をふいたり、「どうしよっかな~」とか言いながらぐずぐずしてばかりいるので、「いい加減にしなさい!」「早くしてよ!!」と私が再び怒り出し、「ねえママ、優しく言ってっていってるでしょ~」とまた泣き出し、の繰り返し。結局今日はベビーオイルでものすごい塊の一部をふやかしたものの、それを取り出すには至らず、戦いは明日も続くことになりました。
November 16, 2005
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かつて一緒に仕事をしていた人から頼まれて、今週、来週は副業を抱えています。会社の仕事が終わってからも保育園のお迎えを少し遅めにして働いています。夜も、調子がよければさらに1時間ちょっと仕事をします。こうして1日の労働時間が長くなると、私は考えてしまうのです。普通、これぐらいの長さ働く人は、もっと高収入を得てるだろうな…私は派遣職員なので、仕事内容のレベルが高くないことと、密度がさほど濃くないため、7時間きっちり職場にいたとしても大した仕事もしていないし、その結果、給料も上がる見込みはありません。さらに、副業をこなしても、(まあ、この手の仕事にしてはレートは決して悪くないんですが)所詮単発だし、大した収入にはなりません。個人的に受けている仕事なので、履歴書に書けるほどのキャリアにもなるかどうか。どうせ同じ時間働くなら、副業の分野に特化するか、今の職場でももう少し高度な作業を中心に任せてもらえるとやる気も出るのですが、今のままだとどうもいじけ気味です。キャリアもなくここまで年を取ってしまうと、あまり贅沢は言えないのは承知しているものの、なんだか最近ちょっと凹んでます…そういえば、今週、一つ気になったニュースがありました。電車の運転手さんの乗務中に家族(お母さんと子供二人)が運転室の真後ろに乗っていて、子供がうるさいのを運転手が注意した隙に子供が運転室に入り込んで動かなかったため、一駅だけ子供を運転室に残したまま電車を走らせて、次の駅で戻したところ、それを見ていた乗客が通報し、運転手さんは規律違反により解雇されてしまった、という話でした。子供は3歳だったとあったので、わが子と同じくらいですから、状況は容易に想像がつきます。お母さんは赤ちゃんを連れていたようなので、お父さんが運転室の扉を開けて、車内で騒いでいた子供を叱ったのも当然という気もするし、子供が運転室に入り込んだからといってそんな個人的な事情で電車の運行を遅れさせてはならない、という焦燥感からとりあえず一駅だけ、とそのまま電車を発車させてしまった気持ちもわかります。そもそも仕事中にそんな聞き分けのない年の子供を同じ電車に乗せたのが間違いだったのでしょうが、まさかそれがきっかけでお父さんが解雇されることになるなんて…運転手自身も、奥さんも、将来、この事実を知った子供も、それぞれにどんな思いをすることでしょう。
November 12, 2005
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昨日午前中は保育参観でした。最初はリトミック。先生の伴奏の音色が変わると、子供達もそれに合わせて動きを変えます。4歳、5歳児の演技は運動会で見て感動しましたが、今年の春から始めたという3歳児クラスもけっこう頑張ってました。反応早い子はものすごく早くて。(うちの子は、周りの動きが変わったのを見て動作を変えているだけで、音にはまだ反応していませんでした。)次に、体操着を脱いで、乾布摩擦。これは昨日が初日だったので、パンツ一丁の子供達はとりあえず先生のまねをして体をごしごししていました。息子は、このときのためにか、毎日マジレンジャーのパンツをはいて行きたがりますが、2枚しか持ってないからローテーションしきれません…その後、服に着替えて、お散歩。近所の公園まで歩いていきましたが、全員が着替え終わるのを待って、並ばせて、手をつないで同じペースで歩かせることだけとっても私にとっては重労働に思えました。公園では初めて見る子供達も「●●くんのお母さん、XXしようよー」とか「して~」とかいって寄ってきてかわいかったです。似たような名前の子(男の子にしか注意をはらってなかったけど)が多くて、とても顔と名前を一致させて覚えることはできませんでした。その後、園に戻って(おっと、園に戻る途中、以前の保育園のグループとすれ違いましたが、息子は照れてかろくにあいさつもしませんでした)、手足を洗ったら一人の先生が子供達に紙芝居を読んで、その間にもう一人が配膳。3数種類のおかずを30人分、スプーンでそれぞれのお皿に盛り付けていく先生を見ていたら、私じゃ1週間と持たない重労働だ、と確信しました。おかずの次はパンとお箸とスープを配って、やっと先生達も食べられるか、と思う頃にはもう早い子達がおかわりをねだり始め、先生のランチは正味10分以下、という感じでした。ランチを試食して親は解散になりました。ランチはどれもおいしかったです。お世辞抜きに。息子に関して一番感心したこと:公園からの帰り道、一緒に手をつないでいた子が珍しい色の鉄砲玉みたいなものを拾いました。息子はそれをうらやましがり、「●●もほしい~」と私にダダをこねたので、「あれは△△くんが見つけたものでしょ。欲しければ●●も自分で探さなきゃ」なんて諭しながら歩き、一方玉の持ち主はものすごく自慢げで、息子が「貸して」と言っても貸してくれなかったところ、園の近くで突然その子が玉を落としてしまい、しかも運悪く玉は民家の半地下ガレージみたいなところに転がり落ちていってしまいました。その子が泣き出すと、息子が突然、自分が拾った木の実で、玉にそっくりなものをその子に差し出して、「じゃあ、これ使っていいよ。あげるから」と言ったのです。息子のオファーは「それは玉(ビービー弾??)じゃないからいらない」というそのこの一言で却下されてしまったのですが、そんな結果はどうでもよく、息子がとった行動にじーんきてしまいました。
November 9, 2005
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職場で整理していた(ちょっと前の)新聞の中で目に留まった記事を見て、即、ドラッグストアに買いに走ったのがこれ↓ソニーCPラボラトリーズ みかんちゃん MMモイストクリーム MI 30g×1個本物の温州みかんそっくりでかわいい。職場に置いて使うのが楽しみです。(子供とは、本物のみかんと並べて「どっちが本物だ」クイズをして遊びました。)イタリア人の親友のクリスマスプレゼント用にもと合わせて買っちゃいました。リップクリームの方は、お正月の鏡餅にのせるのに丁度よいくらいのサイズです。香りも、オレンジとはちがってやはり「みかん」って感じでお奨めですよ~
November 6, 2005
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久しぶりに投資の話をしましょう。日経平均があっさりと1万4千円を抜けてしまいました。ドルが118円を超えたのも驚きですが、日経が続伸する様子もドキドキハラハラしながら見守っています。こうも相場全体が上がってくると、バブル期と同様、銘柄選択を大きく誤りさえしなければどれを買ってもそれなりの利益は出やすいわけで、一旦保有銘柄を利益確定売りしてしまったあと、さあ、次はどの銘柄を買おうかな、という選択が難しくなってきます。私は、銀行株については上がり始めた頃に手仕舞ってしまったので、ここまで高値になってきたところでもう一度手を出すのは恐ろしく、躊躇しています。証券会社についていえば、某投資セミナーの推奨銘柄としてEトレード証券が挙げられた翌日から本当によく値を上げていましたが、私は別の推奨銘柄を買ってしまったのでこの恩恵にはあずかることができませんでした。ま、別の銘柄の短期売買でも小銭を稼いだのでよいのですけど、実はこの別の銘柄というのも、その後いい動きをしています(涙)先週最も嬉しかったことは、私の保有銘柄で今まで評価の低かったものがぐんぐん上がってきていることです。この銘柄について、私は強い執着を持っており、下がったときには買い増し、それでもまだ下がったのをみては涙を呑んでこらえたものですが、ついに上昇トレンドが本物になってきました。なぜ、私がこの銘柄を買い、持ち続けるかというと、ずばり、この企業の理念に賛同するからです。あまり詳しいことをいうと銘柄がばれるので、具体的なニュースについては触れませんが、日経産業新聞で紹介されていたこの会社の新製品と、その製品が商品化に至るまでのいきさつを読んだときにも、やっぱりこの会社の株主でよかった、と心から思いました。これからの私の投資のキーワードは、ずばり、SRI(Socially Responsible Investment・社会的責任投資)です。難しいことは私にもわかりませんが、SRIとは企業の社会的責任(CSR・Corporate Social Responsibility)の評価に基づき投資判断を行うもので、たとえばタバコ、アルコール、ギャンブルなどの産業には投資しません。企業が雇用創出や納税などを通じて社会貢献するのはもちろんのことですが、人道、倫理、環境などの問題に対していかに配慮して行動しているか、というのがCSRの判断基準となるようです。特に、私がこだわりたいのは、企業の環境対策。そのなかでもとりわけ地球温暖化対策に力を入れているかどうか。もちろん、環境問題に直接関わりのない業種もたくさんありますから、ある程度はそういったサービス業にも投資していきますが、環境保全に対して明確な姿勢を打ち出している企業には収益をある程度度外視しても投資を行っていこうかと思っています。批准各国に温室効果ガス排出の削減義務を定めた京都議定書が今年発効したにもかかわらず、日本では今のところ各企業に対して削減量の義務は課されておらず、あくまで個別の企業の自主性にゆだねられています。温暖化対策には新たな投資が必要になるため、自分達が特別な対策を講じなくても、他の企業が頑張ってくれて結果的に削減目標が達成できればラッキー、と思っているような会社もあるかもしれません。そんな企業の株主には絶対にならないよう、今後はその方面からの情報収集も行っていかなければ、と思います。ついでに、このたびSRIファンドも購入しました。
November 5, 2005
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なんと、パリジャンさんから<酒バトン>のご指名を受けてしまいました。「酒といえば」であの飲みっぷりのよいqueretarochanさんと二人並んで名前が挙がってしまうなんて… 僭越ながら光栄です(笑)<お酒バトン>Q1. あなたの好きなお酒はなぁに?ワインですね。フレンチはよくわからないのですが、カリフォルニアワインはピンからキリまでかなり飲みました。あ、でも日本酒の純米吟醸も好きだなあ。以前は高知の酔鯨がお気に入りでしたが、今年近所の寿司屋で覚えた磯自慢(静岡)や黒龍の二左衛門(福井)なんかは特に美味しかったなー。Q2. 酔っ払うとどうなってしまうの?恥ずかしいことに、私は酒好きの癖に最初の一杯目で真っ赤になってしまうんです。体質的にはあまり強くないはず。だけど飲むのは大ー好き。20代前半の頃は酔っ払うと英語をしゃべりだすとよくからかわれていました。その他、寝てしまう、倒れる、もどす、など偉業は数知れず(自爆)Q3. 一晩で呑んだ量と費やした最高金額は?うーん、覚えてないけど…摂取アルコール量的には、会社の接待の一環で食事に行って普通に飲んだ後、クラブ(=バー)に行って営業マンにそそのかされて見世物のようにグラスにふちまで並々注いだシーバスリーガルをストレートで一気した時かなあ。(当然のごとく、タクシーにて帰宅後、ドアを開けるなりげろげろしました)カリフォルニアの友人宅の集まりで、やはり普通に飲んだ後、負けた人がテキーラショットを一気飲みさせられるゲームをしたとき、記憶にあるだけで10数回負けて飲んだこともあります。 テキーラは二日酔いしないからいいんですけどね。金額は、さすがにドンペリなんかは飲んだことないけど、バブル期から相当会社&他人のお金で飲ませていただいたので、自分ではわかりかねます。Q4. 呑んだくれてよかったなぁ~と思うことは?喉まで出かかっても言えなかったことや照れくさいことが、酔っ払っていることを言い訳にさらりと言えちゃうことかな。あとは、飲み友達・仲間がたくさんできたこと(←今は昔、ですけどね)Q5. お酒の席での失敗談ある?席自体では調子にのってはしゃぎすぎたか、途中寝てしまったことぐらいだと思うけど、宴席解散後にげーげーしたことは何度もあります。Q6. 次にこのバトンを渡す呑んだくれの4名様は?えー、そんなに回せる人はいませんから、ご近所飲み友達でもあるhalricさんあたりにもういっちょお願いしましょうか。(最近ごぶさたのにーもにっくさんにも聞いてみたいところだが…)
November 4, 2005
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