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♪怨み~つらみぃが悲しぃ~くて~、何でこの世が生き~りゃりょかぁ~♪ああ・・・こうやって歌ってみるとすごい歌詞ですねはい、この歌は「必殺仕事人3」の主題歌"冬の花"、歌うは必殺仕事人から登場している何でも屋の加代を演じる鮎川いずみさん。この"冬の花"という歌を初めて聞いたのは映画「必殺!THE HISSATSU」のビデオで観た時でしょうか。必殺はクライマックスシーンの一つである仕事をするシーンでの音楽に主題歌をアレンジしたものを多く使用いたしますが(チャラッチャ~♪のアレね(笑))この"冬の花"もそう。で、映画の本編が終わりEDで歌が流れまして。鮎川いずみさんは特別歌がお上手という訳ではないのですが(失礼ね、氷子さん)何故か聞くとスッと心に入ってくる歌声。歌詞や曲も覚えやすいし、歌詞自体が一種毒があって、そしてすごくもの悲しい、それが又いいんですな。これは恐らく後期の必殺の世界観に見事にマッチしている歌だからなのでは?と。この"冬の花"は必殺シリーズのサントラや以前にも当ブログでお話した事がある「ちょんまげ天国」というCDに収録されているので、現在でも"聴いてみたいなあ~。"と思ったら比較的聴ける事が出来ると思います。氷子さんはよく"冬の花"を鼻歌で歌ってしまいまして(笑)今日も残業が終わりやっと家に帰る道すがら自転車こぎこぎ"冬の花"を歌っておりました。切ない歌詞ですが歌うと気持ちがいい、不思議な歌なんですよね~。最後の歌詞部分・・・春→夏→秋と来て♪所詮~最期はぁ~、寒ぅいぃ~冬ぅ~♪で、締めくくられるんですが、氷子さんったらこの最後の歌詞部分の意味が未だに分からないんでよ春が来て次は夏、そして秋が来て冬って・・・ストレートな意味なんでしょうか?それとも何か深い意味が込められているのか?・・・謎でございます(笑)
2007.10.31
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本日午前の出来事。仕事中「今日は月曜だから●●さんは事務所にいるな。」と、とある人が言っていたのを聞きつけ「今日は火曜だからいらっしゃらないと思いますけど。」と言った氷子さん。「そっか、そっか、今日は月曜じゃないよな。」と言って出かけたとある人。数十分後、出先から戻り「おいっ、今日は水曜だろ!!」と真っ先に私の方に来て言ったとある人。ああ・・・水曜だったっけっつうか、大丈夫だろうか・・・俺ととある人
2007.10.31
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仕事をしていて無性にソレが欲しくなる物。それは"孫の手"。だって背中がかゆい時に誰かに「かいて。」と言いにくいでしょ?!しかも勇気を出して誰かに服の上からかいてもらっても、痒みのピンポイントに行き着くまでには時間がかかるし、痒みが止まるまでかいてもらうという事が出来ないのがね~。自分でかこうにも服の中にてを突っ込んでかく程・・・そこまでは勇気がございません家にはナイスな孫の手があるんです。それを使う度に「ああ・・・会社にもあったら最高よね。」と氷子さんは言ってしまうのですが、それに対し「一つ買って、会社に置けばいいじゃない。」と答える母。う~む・・・そうはしたいんだけれど。でも事務所の中で事務員が孫の手を使って背中をかいている姿は・・・イカンでしょ、やっぱりそれなのに~、会社にいる時に限って肩甲骨の下辺り、手が届くか届かないかという微妙な所が痒くなるんですよね~で、今日も氷子さんは肩甲骨下辺りに痒みを覚え、かきたくてかきたくてしょうがなかったんですがかけませんでした思わず30センチのものさしを手に取り、かきたい衝動にかられ・・・最後に残った僅かな恥じらいを捨てるところでした数分後、どうにもこうにも我慢できなくてトイレに猛ダッシュしましたよ。働いている時に背中が痒くなったら皆さんはどうされているんでしょうかね~???そういえば私の周りでは"背中が痒い"って人ほとんど見かけないよなあ・・・。
2007.10.31
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「里見八犬伝」・・・というと映画やアニメ、マンガ、そして近年では滝沢秀明さんが主役を努められたテレビ作品もありますよね。氷子さんは「里見八犬伝」と聞くと思い浮かべるのは1983年に公開された角川映画「里見八犬伝」・・・あ、これ深作欣二さんが監督をされていらっしゃるのね。当時、映画館では観た事がなかった氷子さんですが・・・映画の予告がすごい迫力があった事を覚えています。テレビで宣伝をやっていたのかな?で、テレビで放送したのを・・・初めて観たんだと思います。で、いつだったかDVD化されているのを知って、喜び勇んでDVDを購入した氷子さん(笑)この映画は薬師丸ひろ子さん、真田広之さんが主役の「里見八犬伝」。いやあ・・・お二人ともピチピチしていらして(笑)若さと爽やかさがガンガンはじけてましたね。他の出演の方も超豪華で、八犬士側では千葉真一さんに寺田農さん、京本政樹さん、志保美悦子さん、刈谷俊介さんに・・・何と言っても大葉健二さんが出演されています。もうこれだけで氷子さん、お腹が満腹♪という超豪華さ。声のみの出演で松坂慶子さんまで出ていらっしゃるんです。こんな豪華な正義の戦士達に対する悪側を演じられた俳優さん達もすごい!夏木マリさんに目黒祐樹さん、萩原流行さん、岡田奈々さん・・・ってすごい!すご過ぎるよ!!こんな素敵で個性的な俳優さんが総出演で見所満載なんですが、ぽつぽつと氷子さんなりの感想を。●とにかく壮大何もかもが大規模なんです。舞台になるセットの豪華さが半端じゃない!!悪側の根城となっている城が毒々しさの中に豪華さがあるところがとても良いと思います。セットの広さもすごいよなあ(笑)又、犬塚志乃(京本政樹さん)と犬坂毛乃(志保美悦子さん)が揃って劇中に初登場するシーンの桜がとても美しく目が奪われます。まさに映画!!という規模と豪華さと迫力を味わえますね。出演者達が着ている衣装も派手でそれが又演じる人物に合っている感じがしてとてもいいと思います。特にね、玉梓を演じる夏木マリさんやその息子を演じる目黒祐樹さん、妖之介を演じる萩原流行さんの衣装がキンキンで、行くところまでいっている派手さが好きです。●夏木マリさんが素敵♪キンキンの衣装、キンキンのメイクで登場する夏木マリさん。とにかく美しいです。悪側の親玉なんですが、妖しく悪く美しい悪女。夏木マリさん、玉梓を観た時から好きになりましたね~。八犬士の持っていた霊玉の光を浴びてシワシワのおばあさんの姿になってしまった玉梓。城へと戻り血の池に頭まで沈み、体を浮かせると美しい肢体が現れます。このシーン、夏木マリさんが出ていらっしゃるシーンで1番好きなシーンなんです。夏木マリさんって(私のイメージなんですが)かっこいい美しさがあるなあって思うんです。すごく素敵ですよね~♪●志保美悦子さんが美しい。長渕剛さんと結婚されて以来、久しくそのお姿を観る事がなくなってしまった志保美悦子さんでございますが・・・。あんなにも美人でスタイル抜群な方が、アクションが出来て演技も抜群!!「里見八犬伝」での志保美悦子さんもとても美しく戦う姿もとても美しいです。志保美悦子さんが演じる犬坂毛乃に一目惚れし付きまとう、萩原流行さん演じる妖之介。美男美女の取り合わせで画面に二人がそろうと絵画を見ている様な感覚を覚えるぐらい美しかったです。最後この二人は思いが通じ合う事無く戦い、互いに命を果てるのですが。激しさの中に華麗さがあるアクション。犬坂毛乃の壮絶で哀しい・・・そして美しい最期。かっこよかったなあ・・・すごく綺麗だったなあ・・・。志保美悦子さん、すごく素敵です!!!●大葉健二さんが泣かせます(泣)最初は玉梓の配下だったんだけれど、実は八犬士の1人だった大葉健二さん演じる犬飼現八。最期、命が果てるシーンはとにかく涙々。今まで自分はたくさんの人を殺してきた・・・そう言いながら犬川荘介の頭を優しくなでる犬飼現八。そして罠に飛び込み体中に矢が刺さりながら仲間達を守るその姿は涙なしでは観られません大葉健二さん演じる犬飼現八が過去の自分を振り返り話す表情、矢を受けながらも立ち塞がる姿。大葉健二さん、どこまで泣かせるのという位に熱くて素晴らしいシーン、演技でした。●千葉真一さん、かっこいいぜ!!!もう千葉真一さんはね、とにかくかっこいい!!!どんな言葉を並べてもそのかっこよさは言い表せませんね。千葉真一さん演じる八犬士のリーダー格な犬江親兵衛。存在感抜群、リーダーシップ抜群!!とにかく観てみれば分かります!はい。薬師丸ひろ子さん、真田広之さんが主役のこの映画。ストレートなものではありませんが、すごうく爽やかで幻想的な二人のラブシーンまであります(笑)でもこの映画、二人が主役な事は主役なんだけれど。主要人物皆が主役と言っても言い程の映画です。皆それぞれ人物が際立っていて、でもちゃんとバランスが良くて、それぞれの見せ場があるのがいいんですよね。当時から京本政樹さんの美剣士ぶりがすごくって、お約束な感じで嬉しかったなあ(笑)この角川映画の「里見八犬伝」のインパクトがとても強くて、他の「里見八犬伝」を観てもどうしてもこの角川映画の「里見八犬伝」へ行き着いてしまう氷子さんこの角川映画の「里見八犬伝」よりもインパクトが強いのがいつの日か出てくるかな~?!正義側の戦士なら志保美悦子さん演じる犬坂毛乃の様に。悪女なら夏木マリさん演じる玉梓の様になってみたい・・・と密かに思う氷子さんです(笑)
2007.10.30
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と、今更ながらに思った今日。たまに話し込む別部署の同僚とめずらしく戦隊シリーズの話をしました。この同僚は特撮関係自体が全く分からないので、私もあまりこういった話はしなかったんだけれど・・・。たまたま同僚の机にカラフルな電飾がされていまして。あれ、コードなのかな???スイッチ部分がピカピカ赤だの青だの黄色だの光っていたんですよ。で、同僚のいる事務所に入った途端、そのコードのスイッチ部分がちょうど目に入ってまぶしい。角度を変えなさいよ!・・・という話から戦隊の話へと発展しました。赤がどうで、青がどうでってね。私が話をする特撮話って書籍やネット、人伝いで聞いた浅い知識今回ちらりと話をした内容は"こうだったんだ"という昔からいろんなところで言われていた事・・・のはずだったんだけれどへええ~っ、そうなんだ。同僚が目を丸くしてびっくりしている様子に氷子さんの方がびっくり。あれ?この話は特撮ヒーローファン以外でも知っている有名な話じゃなかったっけ???ああそっかあ・・・私がこれは知っているだろうと思って話しても相手は知らない事があるんだな。氷子さんにプロ野球の話をされても全然分からないのと同じで同僚にとっては全くの未知の世界なんだよね(笑)今更気付く氷子さん。あ、戦隊の事を知らない同僚に対してでも、これだけはしっかりと伝えましたよ。青色はね、とってもいい色だからバンバン使いなさい!!!(そう、バトルフランスの色だから♪)と、心の中で思いつつ(笑)青色の物を勧める俺はこんな事だけ抜かりないのねん。いろんな部署が青色にそまる日は近い???(笑)
2007.10.30
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太陽戦隊サンバルカン』豹朝夫役・小林朝夫さんが、テレビ・バラエティー『堂本剛の正直しんどい』に出演されます。放送は11月7日(水)深夜12時15分より。子どもの頃『サンバルカン』の大ファンだった堂本剛さんをお相手に、バルパンサー小林さんが、いかなるトークを繰り広げるのか。どうぞお楽しみに♪●『堂本剛の正直しんどい』公式サイト↑こちらをクリックして下さい!!
2007.10.29
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はい、本日は「バトルフィーバーJ」第4話"超魔力の罠だ!"に出てきたネンリキ怪人の話等など。え~、このネンリキ怪人は3話のデスマスク怪人同様、人間体を演じられた俳優さんが声をあてておられます。人間体、超能力者"ベンガルの虎"を演じられたのは石橋雅史さん。そう、ヘッダー指揮官を演じられた方です。(ごく初期は潮健志さんが演じていらっしゃいます。)エゴスに呼び寄せられネンリキ怪人へと改造されたベンガルの虎。超能力の力も威力を増し、その超能力を使ってバトルフィーバー隊の新兵器を探ろうとします・・・が。石橋雅史さんは怖さの中にどこかコミカルなものを感じさせるからか、このネンリキ怪人も不気味な感じなんだけれどどこか笑っちゃうんですベンガルの虎からネンリキ怪人へと変わる時くおぉぉぉぉぉっ~!という声(?)を出すシーンがあるのですが、その声を一度聞いたら忘れられない不思議な声でございます(笑)(つい関根勉さんがよくする、千葉真一さんの物真似の声を思い出すのは内緒よ)インパクトが強いのね~ん。「東映スーパー戦隊大全」を読むとハワイのオアフ島の「戦神クー」がモチーフらしい・・・。どうりで"何だか南国にこんな感じの像がありそう"と氷子さんが思わず想像してしまった怪人ですな(笑)で、ネットで検索をしてみました。"戦いの神クー"で結構ヒットしましたが・・・う~む・・・どんなお姿をしているんだろう?ここに祀っている等そういったお話はあるんだけれど・・・お姿がどんなだか出て来ないなあ・・・。もちょっと調べるとネンリキ怪人がどんな風にデザインされたか等が分かるかもしれませんね。後でもっとよく見てみましょう。毎回毎回、怪人の話を書くとこの怪人は強いって書きますが。このネンリキ怪人も強いですね。超能力を使っちゃってバトルコサックをピンチに陥れますが、それはこの怪人の特殊能力ですから。もっと超能力を使ってバトルフィーバー隊と白熱した戦いを観たかったですね。どうしてもこの話を見ると、ベンガルの虎がジャパンに一撃にされ、フランス・コサック・ケニア・ダイアンに蹴られまくり、独楽の様にクルクル回る姿が1番に浮かんでしまうのが、ね(笑)あと欽ちゃん走りしてしまうベンガルの虎のあの走りが・・・(笑)ネンリキ怪人でもこの走りを見てみたかったなあ~。このネンリキ怪人も変身体と怪人と両方ともインパクトの強い怪人。記憶に強く残る怪人です。石橋雅史さん、さすが魅せて下さいます、はい。
2007.10.29
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鈍くさい氷子さんですが。結構ゲーム好きな氷子さん・・・いや、飽きっぽい性格なのですぐやめちゃうんだけれど。でも1回やって上手くいきだすといつまでもやるタイプな氷子さん。昨日もネットのとあるパズルゲームをやってみたら、こんな私でも進んだゲームがありましてね。あれよあれよとやっていたら一時間も経っていました危ない、危ないこういう時ばっかり集中しちゃってダメなんですよね~。大事な時には全然集中できないくせに。で、氷子さんが我を忘れて夢中になるのが大体単純な(あくまでも)単純なパズル系や格闘系。RPGは訳が分からないので全くダメ昔さあ、マリオとか鬼太郎とか・・・何種類かやってみたんだけれど、結局は最後までたどり着かず飽きて終わり今はネットでちょっとしたものなら無料であるからいいよね~。私みたいにクリアが出来ない、飽きっぽい、けれどもたまにゲームがしたくなるような奴にはネットのゲームってのは天使のようで悪魔のようで(笑)以前、とある同僚と対戦型のテニスゲームにはまって(笑)あれって操作しながら体も一緒に動いちゃって笑ったなあ~・・・私がゲームをしている姿ってかなりおもしろいらしいです。見ていた人が必ず言います操作と一緒に体が動き、変な意味不明の奇声をあげるんですな・・・。何か久し振りにファミコンでやったマリオをやってみたくなったなあ。
2007.10.29
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昨日の大雨とうってかわって晴天の今日。待ちかねたように母が買い物へと誘います。今日買う物リストはいつも通り重たい物ばかり(笑)平日は一緒に行けないからせめて休日ぐらいは一緒に行って手伝いたいと、なけなしの親孝行心が出る休日の氷子さん。家の前はちょいとした長さと幅があるドブ川がありまして。ドブ川と言えども鳥や大小の魚、はては亀までいる川。私も動物好きではあるけれど、母は更に動物好き。毎回毎回、今日はドブ川に何がいるかチェックをしながら買い物へ行きます。平日は「今日はね~・・・。」なんて氷子さんに報告する母ですが、一緒に買い物へと行く休日は二人してドブ川を眺め「あれがいる、これがいる。」なんて寄り道ばかりしてお店に向かいます(笑)今日はピチピチと小さい魚がたくさんはねてましたね~。そのそばで白い鳥がゆっくりと歩きながら様子をうかがっておりましたよ。あんまりゆっくりおっとりとした姿なので「あれで魚が捕れるのかしら?」なんて母に言われる始末。今日は行きも帰りも散歩をした犬に会わなかったので、鳥と魚だけでしたが。小さい頃から母と出かけると犬や猫、植物等見ながら話しかけながら出かけた事を思い出します。あんなにも「アレを買う、これも買う。」と私に言っていた母・・・なのに。買い物リストのメモを忘れる母「メモ、忘れちゃった」入り口に入った途端思い出すなよぉ~(苦笑)しかも最後にはレジに並んでいる母を遠くで待っていたら突如「●●ちゃん(←俺の事)ジュース!野菜ジュース持って来て!!」と呼ぶ声が。いや~ん店のはじからはじまで走っちゃいましたよ(本当本当)すげぇ人混みを掻き分けてね忘れっぽい母らしいわ今日も平凡で、母にドキドキさせられた一日でございました。この後の氷子さんは倉知成満さんにドキドキします(笑)
2007.10.28
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氷子さん、さっきから頭の中でぐるぐると流れている歌があります。その歌は「必殺仕事人V 風雲竜虎編」の挿入歌"ついて行きたい"。歌うはテン・リーさんという方。♪ついて行きたい~ ついて行けない~ あなた~恋しい~♪の部分がとても印象に残るこの歌。「必殺仕事人V 風雲竜虎編」では切ないシーン等に使用されておりました。ついこの間、この「必殺仕事人V 風雲竜虎編」がテレビ朝日で再放送され、この歌を知った氷子さん・・・のはずなんですが、この歌をどこかで聞いた覚えがあったのです。どこでだろう・・・。ずっと考えておりました。この歌を思い出すたびにね(笑)で、やっと思い出したんですが、有線だったんではないか!と思うんです。これを初めて聞いた当時、まだ家に風呂がなく銭湯に通っておりました。いつも行っている先頭で有線が流れておりまして。そこでこの"ついて行きたい"を聞いていた・・・と。前述しました♪ついて行きたい~♪のフレーズがね、頭の隅っこに残っていたんです。いい歌ですよね。ネットで検索してみると、この歌を歌うテン・リーさんという方は台湾出身の演歌歌手。とても透き通った声、美しい発音で"ついて行きたい"を歌っていらっしゃいます。私ね~・・・実は演歌って避けていたんですよ。というか、聴く事に抵抗を感じていました、ずっとね。今思うとものすごい偏見なんですが、演歌を聴くってのはどうしても年配の方が聴くもの、好むものという事がどこか頭にあって「私は演歌を聴く様な歳じゃないわ。」なんて、バカな事をずっと思っていました。聴きもしないでねところがここ何年か時代劇関係のCDを聴いたりDVDを見たり等・・・又は演歌が主題歌や挿入歌に使用されている昔のドラマを見たりして「この歌いいじゃない。」と素直に思えるようになったのです。今まで聴かなかったくせに偉そうな事を言いますが「演歌って心に残るいい歌がたくさんあるんだ。」なんて思っています。素直に聴ける歳・・・少しは大人になったって事かしらね~・・・(笑)まだこぶしが利きまくっている様なものには抵抗があるんですが(あぶら汗)「この歌いいなあ~・・・。」と思う歌が結構出来ました。そういえば時代劇で奇をてらったようなミスマッチな歌が使用される事がありますが、そういうものについては氷子さんはどうもですね(苦笑)この他にも時代劇等を見ていて「いいなあ。」と思ったジャンル問わずいろいろな歌があるので、ちまちまとブログに書けたらと思います。しかし・・・いつもなんだろうけれど、益々このブログって変な方向に行っているなあ(笑)ま、氷子さんだからね(笑)いいよね。
2007.10.28
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このDVDは随分前に勤め先の同僚から借りたDVD。「返すのはいつでもいいよ。とにかく見てよ、おもしろいから♪」そう、そんな同僚の言葉に甘えまくってしばらく返さず昨日初めて観た氷子さんごめんよ~見ようと思って棚に入れておいたら、時が経つにつれて忘れてたのね~んで、観てみました。「ガンマー第3号 宇宙大戦争」東映製作で、1968年に公開された作品・・・氷子さんがまだこの世に生まれていない頃の作品です。監督が何と深作欣二さん。そう深作欣二さんっすよ深作欣二さん、というと皆さんいろんな作品を思い出されると思いますが、氷子さんが真っ先に思い浮かべるのは「必殺4」。キンキンな出で立ちで登場した真田広之さんにびっくり!!予告編の迫力にびっくり!!で、深作欣二さんというとこの作品が真っ先に浮かびます。又話がそれてしまいましたね「ガンマー第3号 宇宙大作戦」の話に戻します。おおまかなストーリーですが、宇宙ステーション"ガンマー第3号"に未知の生命体が潜入し、宇宙ステーションのエネルギーによって怪物に変化。人間と怪物の壮絶な戦いが始まる・・・というもの。この作品、とにかく映像から何から懐かしいの一言です。特撮シーンも手作り感満載。出演していらっしゃる俳優さんの装いや、面立ち、髪型も懐かしい~(笑)手作り感がいいんですね。ロケットが宇宙へと飛ぶシーン、宇宙ステーションのシーン、モニターに映し出される宇宙のシーン・・・サンダーバードがちらついたのも確か。ちょっとそんなイメージがありましたね、劇中の風景が。出演されている俳優さんはハリウッドスターのロバート・ホートン、リチャード・ジェッケル、ルチアナ・パルチィという方々・・・ごめん、氷子さん存じ上げないわでもね~、皆さんハンサムだし美人だし。特にルチアナ・パルチィさんの懐かしい髪型とメイク、美しさには目を奪われました♪ストーリー自体は目新しい・・・というものではありませんが。と、ここで考えたんです。この時代にここまでの特撮、そしてストーリーが作られていた。で、その後に生まれた私はこの作品を観て、どこか懐かしさを覚え、ストーリーや世界観がこれまで観てきた現代のいろんなエイリアン映画作品と同様な感覚を思い出して・・・そっかあ、昔からこういった作品が作られ歴史が繰り返されているんだなあ~って思ったんです。今はCGとかすごい技術が進歩して、きれいな映像や迫力ある映像が出来る様になったけれど。根本は昔と同様、主軸は同じなんだよね。思わず笑ってしまうシーンもありましたが、中々楽しむ事が出来るB級っぽさが漂う(笑)作品でした。(これを観ていたら「惑星大戦争」を何故かめちゃめちゃ思い出しましたね(笑))そうそう、この「ガンマー第3号 宇宙大作戦」に出てくるエイリアン。一つ目で、団体様で襲ってくるのですが、このエイリアンの姿って「電撃戦隊チェンジマン」に出てくるギョダーイを彷彿とさせます。劇中あんまりウヨウヨゾロゾロ出てきたので、夢の中にまで出て来ましたよ、このエイリアンが(泣)気持ち悪かったわ~んこのDVD、早く同僚に返さないとな~
2007.10.28
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どんぐり、というと必ずこの話をし出す母親。今日も日本テレビで午前9時半から放送されている「ぶらり途中下車の旅」での冒頭シーンにてどんぐりが出て来て、母が話をしたんです。それは・・・私もうっすらと記憶にはあるけれど、昔々の幼稚園・・・ううん、恐らくもっと小さい頃の事かな???確か神社でどんぐりを拾った氷子さんはそれを大事にして、遊んだりずっと持っていました。そしてとある日の事。いつもの様にテレビを見ていた氷子さん。何を思ったか、大事に持っていたどんぐりを自分の鼻の穴に入れてはポンッ!と出す遊びをしました。ポンッ!ポンッ!テレビを見ながらリズム感良く、鼻に入れては鼻息で出し、又鼻に入れては出すの繰り返し。きゃはは~♪おもしろい~と、グッと思わずそれまで以上にどんぐりを鼻の奥に入れた氷子さん。フンッ!!今度は幾らやっても出てきません。フンッ!!出てきません氷子さん焦りました。今もこの時の焦りまくった気持ち、そして恐怖感を覚えています小さい脳みそでこんな事を想像したのです。も、もしかしたら、このまま一生鼻の穴にどんぐりを入れたままでいるの~?!嫌だ、嫌だ、そんな事になったら恥かしくてお外に行けな~いバカですな・・・鼻の穴にどんぐりを入れている時点で恥かしいのにね(あぶら汗)何とかどんぐりを取り出そうと指で引っ張り出そうとしましたが、やっぱり出ません。氷子さん、限界でございます。うわ~ん出ない~!!!出ないよ~!!!母親が隣の部屋から慌てて出て来ましたっけ。「どうしたの?!」娘のただならぬ様子に顔を覗きこむ母。「出ないの~」確かパニクっていて、足をバタバタさせながら自分の鼻にどんぐりが入っていて出ない事を必死に母に訴えた様な覚えがあります(笑)母は考えたそうです。どうしたら出るか。と、何の気なしにどんぐりが詰まっている鼻の上を押してみたそうです。そうするとポンッ!!!と、どんぐりが見事出て来たそうです。ブラボー♪と一件落着なんですが・・・。数十年経った今でも母はどんぐりを見ると必ずこの話をするんですな「小さい頃にね・・・。」はいはい、もう何度も話を聞いたから覚えちゃったし、薄れているとはいえ何となくは覚えてます私私って小さい頃からバカな奴だったのねそんな子供がまんま大人になっちゃったもんだから・・・
2007.10.27
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本日は「バトルフィーバーJ」第3話"スパイを探せ!"に登場したデスマスク怪人の話等など。このデスマスク怪人、変身体を演じられた曽我町子さんご自身が声もあてられました。だからでしょうかね~。変身体もとても妖しくてどこか愛嬌があったんですが、このデスマスク怪人も恐ろしさを感じさせる風貌ではありましたけれど、妖しさと憎めない感があります。そうそう、このデスマスク怪人も強い怪人でしたね。バトルジャパンと一対一の勝負は見事でした。曽我町子さんはデスマスク怪人の変身体・怪人の声両方を演じられたのが、本当見事でさすがでございます。1、2話の怪人は申し訳ないのですがどこか印象が薄い様に感じたなのです。それが3話で登場した曽我町子さんが演じるデスマスク怪人は抜群の印象を与えてくれました。声のみの演技(?)もとても聴かせてくれるんですよね。おお~っ!出た、出た!!敵が登場したぞぉ~!!と期待感がムクムクと出てくるのです。そしてその期待を裏切らない魅力的な敵役を存分に魅せてくれる曽我町子さんなのです。曽我町子さんのみが持つ、個性や存在感、演技。どんな言葉で表そうとしても表しきれない。やっぱ曽我町子さんだわ~・・・。そう。曽我町子さんだ!!としか、表現力のない私にはそれしか言えませんがこんな素晴らしい女優さんがこの日本にいてくれるという事は嬉しい事です。最後に。デスマスク怪人はナイフ投げの名手と「東映スーパー戦隊大全」にありましたが、バトルフィーバー隊のナイフ投げの名手ミスアメリカとの勝負なんてあったらおもしろかったでしょうね~。
2007.10.27
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「金八先生」は氷子さんは結構好きなドラマなので、第一シリーズから大体観ております。何といっても第二シリーズが1番好き!!で、又新シリーズがこの間から始まりましたが。「金八先生」は長いシリーズですが、今回も中々話に惹き込まれております。そして今回のシリーズに山田純大さんが英語教師として出ているのが氷子さんは結構注目しているのね~ん今のところは金八先生や乾先生等のベテランの人達とは一線を画す若手のバリバリ教師の感じ。見た目にはちょっと印象が悪いかな~?!でもこういう先生っているよね、という人物。これから話が進んでいって、この山田純大さん演じる英語教師と生徒がメインになった話があったらいいだろうなあ、と思います。脇を固めるだけの役ではもったいない教師だと思います、はい。これは私が山田純大さんという俳優さんに注目している、という点を除いてもそう思います。この教師と生徒のメインの話ってのはいいと思うよ。さてさて、今回のシリーズはどうなる事やら・・・ね♪
2007.10.27
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今日からテレビ東京で始まった"金曜時代劇"「お江戸吉原事件帖」。ネットしながらチラチラと観ておりましたが・・・。う~ん・・・申し訳ないけれど、ちょっといまいちかなあ~・・・吉原もので、吉原独特のしきたりや人間模様・・・"へええ~。"と思う部分もあるけれど、どこかで観た様な感じなんでいまいちなのね。(映画「吉原炎上」の方が、内容は全然違うけれど堪能出来る気がする)ストーリーも吉原の女性の哀しさ、女性の切なさが描かれてはいるけれど。主要人物達がいろんな過去を持っていたり、ひとくせもふたくせもあるけれど、それもインパクトに欠けるというかどこかで観た様なものばかりを感じる作品なんで残念でございます吉原が関連した時代劇であれば、山本陽子さん主演の「付き馬屋おえん事件帖」の方がストーリーも登場人物も殺陣も魅力的でおもしろかったわ(汗)ちょっとこの「お江戸吉原事件帖」で思わず苦笑いしちゃったのは、悪人を始末するクライマックスシーン。何か・・・必殺シリーズみたいなのは気のせい?(笑)主要人物達が悪人を始末する武器が"三味線の撥"や"紐"って勘弁してくれよぉ~あんたら仕事人でっか~(苦笑)東ちづるさんや萬田久子さんという素敵な女優さんがご出演されているのにおしいよなあそんな奇抜なものじゃなくていいんですよ。登場人物やストーリーを存分に魅せてくれる時代劇が観たいです。殺陣のシーンも奇抜ではない"これぞ!時代劇で観て来た殺陣だ!"という素晴らしいものが観たいです。前々作「よろずや平四郎活人剣」、前作「刺客請負人」が結構おもしろかったからなあ。今回の「お江戸吉原事件帖」はちょっとがっかりです(クッスン)
2007.10.26
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本日は「バトルフィーバーJ」第2話"エゴス怪人製造法"に登場したキバジシ怪人の話等など。(本当はもうそろそろ「バトルフィーバーJ」第52話"英雄達の交響曲"も書こうかな~・・・と思いつつ・・・最終回なもんで何か書くのに決心がいるのよね~)はい、キバジシ怪人の話でございます。第1話のコウモリ怪人と同様、実は氷子さんの中では印象がちょっと薄いキバジシ怪人(苦笑)バトルフィーバー隊の個性溢れるコミカルなシーンは満載だし、話も大変面白く、何といってもこの2話のフランス=倉知成満さん(旧:倉地雄平さん)のディスコでのダンスシーンのセクシーさに一目惚れしているもんだから怪人の印象が薄いのもご勘弁さてさて、面構えは非常に濃い顔だちをしているけれど、ボディは全身黒タイツにマント姿というシンプルなキバジシ怪人(笑)イメージとしては沖縄のシーサーの様な、鬼瓦の様な感じでしょうか。顔立ちは本当濃いですよね、この怪人。バトルフィーバー隊との戦いを見ると結構強いですよね。バトルジャパンやバトルコサックといい戦いっぷりをしていました。武器である槍は怪光を放ったり、投げつけたり、結構強い方ではないでしょうか?!最後はペンタフォースであっさり倒されちゃいましたけれどね(笑)このキバジシ怪人の功労賞(?)なところは、フランスを捕らえて洗脳しようとするシーンで、前髪が乱れてとってもお素敵なフランス=倉知成満さんを見られた事(笑)ナイスだぜ!!キバジシ怪人♪
2007.10.26
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あ~・・・病院へ行ってきた氷子さんです。・・・はいなんつうかまあ・・・不健康な私でございます又●ヵ月後に再検査ね、と言われ帰宅しました。ええ、その●ヶ月までには少しでも健康体に戻さないと。あらゆる事に気をつけて、節制しなければなりません。今日の今日だから、ちょっと落ち込んでるのね~んそういえば。診察までの長い時間、待合室でテレビを見ながら待っていました。昨日からいろんなところでやっているK田さん一家のね、某会見が放送されていたんです。と、診察室前の受付に張り紙が出されて、受付の人がこう言ったんです。「●●先生は交通事情により診察が●●分遅れます。ご了承下さい。」氷子さん、思わず苦笑いしちゃいましたちょうどテレビではK田さん家のご長男が渋滞で云々と放送していたところでしたので「貴方もですか(笑)」と、思わず、ね。なんて笑ってる場合じゃないよね氷子さん、頑張ろう。
2007.10.26
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はい、氷子さん会社をお休みしています。もう後ちょっとしたら病院へ行かなければなりません嫌だよ~!!!怖いよ~!!!平日の朝や昼、夕方に放送されているテレビ番組がめっきりつまらなくなりましたね~何なんじゃ、このひどい状態は!!!辛うじて時代劇の再放送は各局残っているので、家にいる間は時代劇を観ていようと思います。「暴れん坊将軍」や「喧嘩屋右近」・・・この辺はちょっと観られるか微妙。夕方から「水戸黄門」があるなあ♪病院から帰って来れているといいけれど。そうしたら観たい!!今日は午後8時からテレビ東京で時代劇の新番組が始まりますね。東ちづるさん主演の「お江戸吉原事件帖」という番組。楽しめるかな~???今までこの放送枠は「逃亡者おりん」で始まり「よろずや平四郎活人剣」「刺客請負人」が放送されて、氷子さん結構楽しんでおりました。観続けていく内にすごく楽しくなるんですよ。ここで放送されてきた時代劇って。今回の「お江戸吉原事件帖」も楽しめるといいなあ~・・・。って書いているこの間にも、どんどんと病院へ行く時間が近付いておりますああ・・・嫌じゃあ~!!!
2007.10.26
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明日、氷子さんは会社をお休みします。ついこの間、会社の健康診断にひっかかって再検査を受けてきたので、その結果を聞きに行くのですいよいよ明日かと思うとちょっと憂鬱前回の再検査の時の話なんですが。お医者さんや病院が平気なんて方は少ないと思いますが、氷子さんはものすっっっっっごく苦手です。白衣を見ただけで無意識に心拍数や血圧が上がります。毎年、会社の健康診断で血圧が高過ぎて何回か測り直されるんですよ血圧を測る真横で、血を採っていて。それが又緊張感と恐怖感を誘い血圧がマックス!!!今回のこの病院での再検査で測り、心電図も取り直し、お医者さんに診てもらうと「異常はないですよ。緊張しやすいのかな?」と言われました。つうか、前も同じ事を何度か言われていますな私健康診断って必要だけれど、考えただけで緊張するよね~。明日の結果を聞きに行くのも、今からめちゃめちゃ緊張している氷子さんです大丈夫だといいなあ・・・ううっ(泣)
2007.10.25
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本日は「バトルフィーバーJ」に登場した怪人の話をしたいと思います。今回は第1話"突撃!!球場に走れ"に登場したコウモリ怪人の話等など。バトルフィーバー隊が初めて戦ったエゴスの怪人、コウモリ怪人。耳?が極端に大きくつり目。古代人サボテカの流れをくむと自称するこの怪人は、どこかエジプトを感じさせました。と、ここで"古代人サボテカってどんな人達なの?"と疑問に思いましたので、ネットで検索してみましたが何も出てきませんでした架空の人達なんでしょうかね???話がそれちゃいましたね(苦笑)コウモリ怪人の話に戻します。記念すべき第一号の怪人であるコウモリ怪人ですが、氷子さんの中で印象が薄い怪人なんです恐らく鹿沼エリさん演じる"赤いコウモリ傘の女"の印象が強いので、ちょっとかすんじゃったかな~?!そうそう未だにこのコウモリ怪人に疑問があるんです。いよいよエゴスとの初決戦のシーン。赤いコウモリ傘の女がバトルフィーバー隊の尾行に気付き、戦いの火蓋を切りますよね。カットマン達も赤いコウモリ傘を持って登場。赤いコウモリ傘の女がバトルフィーバー隊に傘を投げつけて戦いへ。で、女は劇中から消えるんですが・・・・・。赤いコウモリ傘の女の正体はコウモリ怪人なんだろうか?「東映スーパー戦隊大全」には赤いコウモリ傘の女がコウモリ怪人に生まれ変わっていると解釈するのが妥当という書かれているので、赤いコウモリ傘の女はコウモリ怪人なんでしょう・・・。でもはっきりとは書かれていないので、この様に書籍に書かれていても氷子さんの心の中ではまだ謎なのです(笑)この他にも「バトルフィーバーJ」には個性豊かな怪人がたくさん登場します。これからも怪人の事についてブログで語れたらいいなあ、と思っています。(1話を観返しながらこれを書いていましたが、フランス=倉知成満さんのダンスシーンを観てニヤニヤしちゃいました(笑)バトルフィーバー隊員それぞれのダンスシーンがこの1話のみってのはおしいですよね。もっとたくさん観たかったです。)
2007.10.25
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昼間に書いた日記で言葉足らずな部分があったので、今携帯から直して更新したら文章の半分がなくなってしまいました(泣)何故?あんなにも一生懸命書いたのに~!!!(泣)という事で昼に書いた日記を削除しました。ううっ、冗談抜きで落ち込んでおります(大泣)ショックだよお~(泣)
2007.10.25
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テレビやネットのニュースでかじった程度なんですが。10年振りに第六版が出るそうで。で、今回どんな用語が新しく載るのかという事がニュースで取り上げられて思わず笑ってしまいました。イケメンとか("イケメン"が"いけ面"だという事を今回初めて知りました)うざい等などが新しく載るという事で"へえ~っ・・・。"と呑気に見ておりましたが、とある用語にびっくりして笑ってしまったんです。それは・・・。「ウルトラマン」ええ、あのウルトラマンですよ。ウルトラマンが広辞苑に載るんですか~!?じゃ、じゃあ、仮面ライダーとかも載ってる?もしくは載っていないのであれば、これから載る可能性もあるって事???なんて氷子さん、想像してしまいました。戦隊・・・も載らないかな~???←氷子さん調子乗り過ぎで、ウルトラマンについてどう書かれているかもニュースでチラリとやっていました・・・銀色の・・・なんて感じで書かれている様で(笑)広辞苑を作り上げる人ってすごいですね。用語の意味を人に解り易く字で表す。私なんて到底無理だなあ~・・・お恥かしい話でございますが、今まで広辞苑なんて縁遠い生活をしていました。でも今回のニュースを見て、広辞苑に興味が湧いてきましたよ(笑)
2007.10.24
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私のさまよった話ではございません(笑)先日当ブログでお話しましたIさんの話でございます。え~・・・Iさん、1人で電車に乗って某所へ行ってきました。期待を裏切る事無く迷ったそうです皆に"A駅にだけは行っちゃダメだよ"と忠告されたのにA駅に行ってしまったんだそうです。"しまった、間違えた"と気付いた時にはもう遅く、仕方なく駅員さんに「B駅に行きたいんですが、ここからどう行けばいいですか?」と尋ねると「あ~・・・ここからではB駅にはいけませんね~」と言われてしまいました。ひええええ~っ駅員さんに親切丁寧にどうやって電車を乗り継げばいいか教えて貰い、へろへろになって目的地に着く事が出来た・・・と話をしてくれました。可哀想に帰りも1人な訳でして。死に物狂いで帰ってきたと言っていました・・・はははははっ「●●さん(←氷子さんの事)、今度僕と一緒に電車に乗って乗り方を勉強しようか!」私とでは当分目的地には行けないと思いますよ、Iさん
2007.10.24
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今週に入って又しても何だか仕事場がガタガタしております。忙しいというよりもガタガタしているんです。ちっとも落ち着かなくていけません午後からは講習なので、少し頭の中を落ち着かせようと思います。今のままではあきまへんこれを書いている現在も頭の中が混乱していて"書いている事が支離滅裂だろうな~(苦笑)"なんて呑気に氷子さんったらそんな事を思ってるんですから。ああ・・・そういえば今週又病院に行かなきゃいけないんだっけ・・・・・。季節はとっても過ごしやすくなりましたが、慌しさは全然変わらず。(今朝は起きる間際に寝ちゃったから、起きるのが辛かったわ~)乗り越えられるかしら・・・俺←ちょっと弱気(笑)
2007.10.24
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今日は「バトルフィーバーJ」第49話"2年5組の反乱軍"で怪しい男(「東映スーパー戦隊大全」参照)を演じられた花巻五郎さんの事等など。ぼさぼさ頭で、すすけた顔、そして髭面。なのに蝶ネクタイをして着こなしはビシッとしているみょうちきりんな男。にやりと不適に笑うもののどこか愛嬌がある。そんな男の正体は?カットマンでございました。エゴスの怪人、ハエジゴク怪人により洗脳されたマサルと友達の様子を伺い、サロメの伝言を伝える怪しい男。冒頭、ハエジゴク怪人が化けた植物を小学校に持ち込む怪しい男の様子は、どこか不気味で僅かなシーンだけれど、とても記憶に残るシーン。そしてマサル達の様子を見ている時、ハエジゴク怪人に伝言を伝える時、フランスとケニアを上手くやり過ごしたと笑う時・・・悪側の手下カットマンなので憎々しい微笑み方なんだけれど、どこか可愛いいと感じてしまう不思議な魅力を漂わせております。そんな摩訶不思議な雰囲気を漂わせた怪しい男を演じられた花巻五郎さん。「東映スーパー戦隊大全」で「ワイルド7」のチャーシュウ役を演じられたそうで。ネットで調べてみると「超人バロム1」や「正義のシンボル コンドールマン」「小さなスーパーマン ガンバロン」等など他にもたくさんの作品にご出演されているんですね。「ワイルド7」等、花巻五郎さんがご出演されている作品は残念ながら未見なので、この「バトルフィーバーJ」でしか氷子さんは知りません「バトルフィーバーJ」で一度観たら忘れられない(笑)怪しい男を見事演じられた花巻五郎さん。「ワイルド7」のチャーシュウ役等、個性的でとても印象深い人物を好演されていらっしゃるんでしょうね~♪
2007.10.23
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今日は数人の人達が某所へと出かけた為、事務所が寂しい・・・というより人があまりにもいない関係する営業所も事務所が留守になってしまう為、氷子さんのいる事務所に電話が回ってきます。そんな時に限ってお休みを取る人も数人いて、氷子さんてんてこ舞いしておりました(いつも私の様子を見て何気なくフォローしてくれる上司も今日はいなかったの)しかもそんな時に限ってトラブルがあったりして直接的なものではないけれど、フォローをしなければならなかったから更に駆けずり回る俺様。なんて最初は踏ん張っていましたが、もう午後には"焦ってもしょうがない"とお疲れモードに。気張り過ぎてもいい結果にはならないので、ここは事務所に何人かいた人達にも電話番等手を貸してもらいました。もうね、上司だ部下だと言っている状態ではございませんでしたのよという事で今日は支店長にも手を貸していただきました・・・はははっ。んで今はやっと落ち着いて家でぽや~っとしておりますが。頭のてっぺんが痛いですガンガンしております何故かIKKOさんの"どんだけぇ~"が、ずーっと頭の中にぐるぐるとこだましています今日も氷子さんは"事務所にいる人は少人数の日"に見事当たりました。結構いい確立よねん(苦笑)明日は普通に過ごしたいね
2007.10.23
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本日、当ブログ"氷子イズム"は3歳を迎えました!!!(好きな青色で字↑を飾ってみました(笑))3年前の今日、機械オンチな私が無謀にもブログを開設した日でございます(笑)もう3年経ったのね~・・・そんなに経ったという実感はちょっとまだ湧かないなあ・・・・・。ブログを立ち上げた当初と変わらず、今も自分の大好きな事を中心に語り続けている当ブログ。(自分自身のアホ話も満載ですけれどね)大好きな特撮ヒーロー「バトルフィーバーJ」、大好きな俳優さん"倉知成満さん(旧:倉地雄平さん)"の事を語ってきた3年間。ふふふっ・・・まだまだ話は続くわよん♪全然書き足りないもん♪♪こんなへっぽこ氷子さんがここまでブログを続けてこれたのは、自分一人の力だけでは決してありません。読んで下さる方、コメントを下さる方、訪れて下さる皆さんのお陰です。元来飽きっぽい私が、又1年続ける事が出来たんです。皆さん、本当にありがとう・・・ありがとうございます。これからも何ら変わる事無く、大好きな「バトルフィーバーJ」や"俳優 倉知成満さん"の事を書き続け、そしていろんな好きや思った事を書いていきます。皆さん、これからもどうぞ宜しくお願いします!!!
2007.10.23
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先日、狂喜乱舞した「新必殺仕事人」のDVDですが、氷子さんったらもう予約しちゃいました来年発売なのにだって、いつも利用しているお店の予約が始まっていたんだもん!!指が勝手に動いちゃったんだよ~!!!と、何度この台詞を言って数々のDVDやらCDやら購入している氷子さんなんだか(笑)でもまだ理性が働いた方なんです。これが倉知成満さん関連の物だったりすると、見つけた瞬間にポチッと購入ボタンを押しているか、考えて・・・そうねぇ、十数分は考える事もあるかな~・・・で、購入ボタンを押しているんだもん!!!それが今回は一日中悩んで予約をしました。氷子さんにしてはもった方でしょ?!一日中悩んでいたんですよ!!!ね、ね!という訳で、来年に向けてDVD購入の為の貯金計画を立てる氷子さん。今回予約したのは「新必殺仕事人」の上巻。放送された話数と、今度発売されるDVDの上巻の収録話数からちまちまと計算すると・・・上中下と3セットになりそうな気がしている氷子さん。しっかりと計画を立てて貯金しとこうなんて・・・これでまた倉知成満さんご出演のDVDとかビデオとか、関連書籍を見つけた瞬間、理性が吹っ飛んで簡単に計画が崩れるけどね~
2007.10.22
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ここにもいました、超方向音痴さんがふひひひひひっ最近異動してきた役職が上の方なんですが(仮にIさんとします。)全くもって交通機関や道路事情がちんぷんかんぷんなんだそうです。それにはもちろん理由があります。氷子さんの生まれ持ってのものと、Iさんの超方向オンチの原因は全く違います。異動してきて、この地の地理に慣れていないからです。けれども氷子さん、Iさんには大変申し訳ないけれど"ふふふっ、仲間だわ(笑)"と思ってしまいました。だって迷った話がかなりおもしろいんだもん♪つい先日の事。車で出張で宿泊の予約をしたホテルに向かったんです、Iさんが。一度も行った事のない所だったのでナビを頼りに行きました。「ちゃんと行き場所を登録して、ナビの指示通りに行ったんだよ」目的地に近付いた頃、外は真っ暗でしかも土砂降りの雨。晴れて明るくたって地理に自信がないのに、天気は悪いわ暗いわで不安がマックス!!な~の~に~♪目的地に到着しました・・・とナビが行った所で停まったら、建物が全然見当たらない、田んぼのど真ん中の道路にいたそうです(苦笑)「もうそれからホテルに電話をかけてやっとの思いで着いたんだから~」ごめんね、Iさんのこの話に笑ってしまいましたよそして今度は都内にお出掛けする予定があるんです。他にもそこへ行く人が数人社内にいるのですが、諸事情からIさんは1人で目的地に行かなければならなくなってしまいました。「どうやって行けばいいの~」もう大パニックです車で行くのであれば途中までナビで行けます。しかし今回は電車と徒歩で行かなければなりません。まだ電車の乗り継ぎやら駅名が全然分からないIさんにとっては大変な事態。地図を見たり、ネットで検索したり、電車の経路図を見たり・・・皆も心配して"ああ行けばいい""こう行けばいい"とそれぞれアドバイスするものの、それが逆効果でIさんは更に大パニック。だって皆して自分の行き方を説明するから10人説明すれば10通りの行き方を教えるんだもんそりゃ返って混乱するでしょ皆の優しさが裏目に出ちゃったんですなIさんったら、最後には死んだ魚の目の様な目をして机の上に散らばる地図を見ていましたよ(苦笑)笑えないけれど、氷子さん笑いました。←悪魔だってまるで自分の事を見ているようなんだもん。私もどこかへ出かける時はいっつもこうなんだもんいろんな事を知っていて、いろんな事を教えてくれるIさんが、地図を前にあんなにもパニクるなんて(笑)どんなにすごい人でも、意外な面があるんですね。だから人間っておもしろいんですが(笑)はてさて、無事にIさんは目的地に行けるのでしょうか考えるだけでちょっと怖いわん(苦笑)
2007.10.22
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はい、昨日我が家の夕食は鍋でした。ここ数年"鍋といえば"と我が家の定番になっているキムチ鍋♪美味しいね~、キムチ鍋って野菜食いではない私なんですがキムチ鍋に入る白菜やニラとか、美味しくてパクパク食べてしまいます。豆腐も上手かったにゃ~で、今夜もキムチ鍋なんですが。帰るのがとても楽しみです。母も「キムチ鍋美味しいね~。」とご機嫌です(笑)市販のキムチ鍋の元を使って野菜やら肉を入れるだけなんですが、とっても美味しいのね~ん今日も残業っぽいけれど夕飯を楽しみに頑張りま~す!!
2007.10.22
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今朝、氷子さんが起きると・・・買い物への誘いともう一つ、母からこんな話をされました。「巨人、負けちゃったんだって。」結構がっかりした様子の母。私にとっては意外な母の反応。だって野球中継のせいでいつも観ていた番組が放送されないと、私と一緒になって怒っているんだもの。それが、巨人が昨日負けて日本シリーズに進出できなかった事を非常に残念がっておりました。「もしかして巨人が好きだったりして?」と母に聞くと「うん、お母さん結構好きよ。」との答え。あら~そうだったの?!ちなみに氷子さんはプロ野球自体興味がありませんが、しいて言うとアンチ巨人です(巨人ファンの方、ごめんなさい。)今まで母が巨人について応援していた、なんて初めて知った氷子さん。久々に結構びっくりしちゃったよ(笑)
2007.10.21
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昨夜もチラリと書きましたが、ちょっとだけテレビ朝日で昨日放送された"土曜ワイド劇場"「炎の警備隊長 五十嵐杜夫6」の感想をば。消防署レスキュー隊員だった過去を持つ警備隊長、五十嵐杜夫(演:小林稔待さん)が部下達とともに警備の時に起こった事件解決の為に奔走する話・・・というのが毎回の定番という二時間サスペンスドラマ。まず第一シリーズを観た事がある氷子さんですが、五十嵐が受け持つ隊員達が問題児だらけ(苦笑)まず最初に目を引いたのは小泉孝太郎さん演じる黒崎主悦。隊長に反発するわ、問題起こすわ・・・でもシリーズを重ねて五十嵐にとって信頼のおける部下の1人になっておりました。いつの間に大人になっちゃったんだか(笑)で、やっぱり今シリーズでも冒頭から問題ある部下がいたりして"定番"を突き進むこのドラマ。けれどもその定番から生み出されるスカッとした爽快感はいつも気持ちがいいです。主役である小林稔待さんが演じる五十嵐は悲しい過去を持ちながら警備という仕事に誇りを持ち、どこか癖がある問題だらけの部下達と熱意を持って接する姿は毎回のドラマでの見せ場。反発する部下達を時には真剣に怒り、時には温かい眼差しで包むその姿に、毎回の事なのだけれどいつもジーンとしてしまいます。小林稔待さんのぽつぽつと話す姿が心に沁みるんだよね・・・。そうそう、今回結構びっくりしたのは昨日も書きましたが宮内洋さんが出ていらした事。しかも犯人役で最初登場した時、とても憎々しい感じの人物で"何かあるぞ~。"と思っていましたが、今回の犯人でございました~(笑)愛していた若い女性に実はいいように弄ばれていた男性という役を演じられた宮内洋さん。愛していたのに・・・とショックを受けた表情を浮かべるシーンや、女性の首を絞めるシーン、ゆすってきた男を刺す冷たい表情を浮かべるシーン等など、いろんな表情を観る事が出来ました。宮内洋さん、すごく悲しくて切ない男を好演されていました。このシリーズの第4作からNHK朝の連ドラ"どんど晴れ"で主人公の恋人役を好演された内田朝陽さんもご出演されています。NHKの時の人物とは全く違い、無口で無愛想な人物をこのドラマでは演じています。瞳の奥に何か暗い影を見せていて、辛い過去を持っている男。しかし端々にどこか人を気遣う面も見せ、氷子さんはこの複数警備隊員が出てきますが、内田朝陽が一押しですね(笑)今回で第一シリーズからずっと出演されていた中山仁さん演じる五十嵐の上司、長谷川剛が退職しました。これでお別れなのかな~五十嵐のよき理解者でもあり、二人が話すシーンは大人で温かくて好きだったから・・・。これからも出て欲しいですね。このシリーズには"おおっ"と思う様な、結構いろんな俳優さん達が出演されています。途中で殉職したりした方もいますが。西川忠志さんや高橋和也さん、山崎裕太さんとかね。テレビ朝日の土曜ワイド劇場は"定番"ながら"安定したおもしろさ"のあるドラマを、数々放送してくれるので氷子さんは好きです♪前は日本テレビとか、フジテレビとか・・・好きなシリーズがあるんだけれど、あんまり放送してくれなくなったなあ・・・テレビ東京やTBSはまだまだ結構放送してくれるかな???来週は水野真紀さんが主役のようで。水野真紀さんが主役になる二時間ドラマってのも結構おもしろいものが多いから今度の土曜日は又観よう♪
2007.10.21
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行って来ました、ファッションセンターしま●らへ。いつもいくホームセンターの近所に随分前から出来ていたんです。母はもう何回も行っていたんだけれど、氷子さんは中々行かず今日になって初めて行きました。面倒くさがりで普段から外にあまり出ないし最近・・・いや・・・ここのところ体調がいまいちでもあったから益々足が遠のいていましたからねそう・・・母の強引な誘いで何とか行った訳なのね(苦笑)朝もぞもぞと目覚めると母が横に来て「今日しま●ら行こう!!」と言うのです。まだ寝ぼけて頭がはっきりしない私でしたが「いきなり何で?」とやっと答えると「あんた全然行った事ないじゃない。行こう!」と、ボーっとしている頭にズーッと言われ続けたのです。で、根負け(笑)行ってみました。駐車場が広く、でも結構車が停まっていて混んでいるみたい。先に私が店に着いていたので中のベンチで待っていると、いろんな世代の人が入って来ました。小学生に中学生、家族連れに20代の人や年配の人・・・。へええ~・・・結構はやってるのね。ここの造りって1階部分が駐車場で、2階が店舗。服や靴、バッグ等商品が置いてある所まではエスカレーター・・・ガラス張りで外が見える店内は明るくて良いかも。こんな(都内と隣り合わせの市とはいうものの)へんぴな所の割にはきれいだし洒落ている。母が到着したので早速見て回りました。安いね~、全部安いわ。それに誰でも着れそうな、パッと手にとって気軽に見られる物ばかり。予想していた以上に結構洒落た物があってびっくりしました。そして何といっても氷子さんでも着る事が出来るサイズがある事と、大きくてもそれなりのいい感じのものが他の店よりも種類があった事。安くて、気軽に手に取れる、結構いいものがある事に満足しました。靴下とか服、靴なんかを買いました氷子さん。合計金額を聞いてびっくりしましたね。本当安いこれだけの物を買ってこの値段なんて!!!昔はここ近辺ってこんな感じのお店が結構あったんだよね~・・・。それが最近は(氷子さんレベルでね)値段が割高だし、お洒落で"いいねぇ~。"と思う素敵な物がたくさん出てきたけれども・・・それじゃあ氷子さんは買えないのよ気軽に選べて、気負いしないで着れる物がいい・・・・・。どんどんと昔の様な感じで服を置いてくれる店舗が消えゆく中、ファッションセンターしま●らが近所に登場してくれた事に嬉しく思った氷子さんです。又その内、気が向いたら行こうかね~・・・いつになるか氷子さんの事だから分からんけれど(苦笑)
2007.10.21
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ネットをし、テレビもつけていたら・・・宮内洋さんが登場され反応してしまった氷子さん(笑)テレビ朝日の土曜ワイド劇場「炎の警備隊長 五十嵐杜夫6」にご出演されているよ!!パソコンに目を向けていて俳優さん達の声だけ耳に入っていたんだけれど・・・。はっ!この声は!!!で、テレビを見たら宮内洋さんが偉い人の役で出ていらっしゃいました。短いシーンでしたが"宮内さんだわ~・・・。"と感慨深く思う氷子さん。まだこの後も出てくれないかな~?!宮内洋さん。
2007.10.20
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本日は「バトルフィーバーJ」第48話"大盗賊と泥棒少年"で大盗賊怪人の人間体である灯油屋の男を演じられた平松慎吾さんのお話等など。大盗賊怪人の人間体、灯油屋の男・・・最初に登場した時は茂太と加代の兄妹に対し温和で優しい表情を浮かべたが、茂太達がいつまでも言う事を聞かないでいると一転!暴力を奮い恫喝する男。パッと様変わりする表情にはハッとさせられました。いくら温和な感じを受けたとはいえ、でも怪人の人間体ですから。見た当初、正体を知らないで見ていた私も"どことなく胡散臭い"と感じるふしがある男でした。嘘の顔、真実の顔を見事に魅せてくれた平松慎吾さんが演じた灯油屋の男は素晴らしい悪役でした。倉知成満さん演じるフランスが平松慎吾さん演じる灯油屋の男を尾行するシーンは緊迫感が溢れとてもドキドキしたかっこいいシーンでしたよね。尾行に気付き、青竜刀をフランスに投げ大盗賊怪人としての正体を現し、対決へとなる一連のシーン。いかにも!という悪人面をし不適な表情を浮かべる平松慎吾さん。悪を倒す正義のヒーローとして勇敢に戦う、キリッとした表情・かっこいいヒーローを魅せてくれる倉知成満さん。戦いへと流れるこのお二人のシーンに氷子さん本当痺れまくりました~ヒーローと悪が戦うシーンってのは本当かっこいい!!さてさて、平松慎吾さんでございます。ネットで見てみると平松慎吾さんは「独眼竜政宗」等大河ドラマや時代劇にもご出演されていらっしゃるんですね。平松慎吾さんのネットで掲載されているお写真を拝見しまして、"ああ、何か見覚えのある方だ!"と思いました。そして、この方がバトルフィーバーにご出演されているんだ・・・と何だかジーンとしました。今度、平松慎吾さんが何かの作品にご出演されていらっしゃるのをお見かけしたら注目して観てみよう!怪人の人間体を演じられる俳優さんって、皆さんとても個性的で惹き付けられる方が多いですよね。平松慎吾さんもそのお1人です。魅力あるヒーローと魅力ある悪役、それぞれがしっかりと存在しているから作品がおもしろく楽しく観る事が出来る・・・なんて思ったり。これからも素敵なヒーロー、素敵な悪役を氷子さんは観続けたいです!!!
2007.10.20
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今朝、氷子さんがいつもの様に食器を洗っていると電話が鳴りました。手を拭いて出た途端切れたので、又洗うのに没頭。で、すぐ又電話がかかってきたんですよ。会社か?出てみたら某超大手の電話会社からでした。(あくまでも電話で名乗った人はその名前を名乗りました。真偽の程は分かりませんが。)プラ●ナなんとかってのをしている所ね。何でも今プラ●ナなんとかの安いコースがあって、某超大手電話会社の契約者の人達に電話をかけて勧めているとの事をとくとくと説明を受けた氷子さん。契約書を郵送するから名前と住所を書いて送り返してくれればいいから・・・と言われました。おいおい、このパターンって前もあったよな以前、やっぱり電話がかかってきて電話の通信料が安く済むコースがあるので、契約書をこれから家に届けに行くからそれに名前と住所を書いてくれというとんでもない電話があったのです。(やっぱりプラ●ナなんとかってやつ。)いきなり家に来て契約させるんすか?!その時電話に出たのは母。必死に断ろうとするものの"とにかくこれから行くから説明を聞いて契約すれば得なんだ。"としか言わない電話会社。「私では決められないから娘に聞いてくれ!今仕事をしているから勤め先に行って話して。」と母がそう言うと途端に電話を切ってしまった電話会社。という事があったんだよね、何度も。そしていつもプラ●ナなんとかなんですな。今回は某超大手電話会社の名前を名乗り「では今回のお話について会社に確認させて頂いてもいいですか?」と氷子さんが聞くと「構いません。私どもの本社に問い合わせていただければお分かりになります。」と電話の相手は言い切りました。でも何かおかしい・・・話がおかしいんだよね。疑ってばかりでもいかんと思うけれど、おかしいのよ最初の説明では"(ほとんど契約の内容を話さずに)これから契約書を送るから名前と住所をかけば安くなる"という説明でした。最後には"お客様が契約するという事をここで確認してから契約書を送る"に変わったんです。父の名前で電話がかかってきました。でも私が出て応対しました。「奥様ですか?」と聞かれ違うので「違います。」と答えると「娘さんですか?」「はい。」「娘さんでも結構です。」と一方的にこの話をしてきましたのです。この時点で私は一切聞く耳を持ちません今話をしていい状況かも聞かずベラベラと話をする某超大手電話会社の人・・・。「両親に聞かないと私では決められませんので、後にしていただけますか?」やんわりとそう断ったつもりが相手も手強い(苦笑)「失礼ですけど貴方未成年?」はあ?と思いました、この質問に。「答えなければなりませんか?」と氷子さんが聞くと「はい。小学生や中学生の子供に今回の難しい話をしても理解できないし決められないでしょ!だから私は確認しなければなりません。」との回答・・・ああ、何故にこんな風に話がおかしくなるんだろうか相手は丁寧に話をしているけれど完全に怒り心頭の様子が電話でも伺えました。これではいかん、と前述した"突然に訪問する!"という困った体験を話しをすると「私どもの会社は一切そのような事はいたしません!」と更に・・・いえ今度は激高されてしまいました「私は貴方がまず未成年であるか、話をしてお分かりいただける年齢の方か確認しているだけですし、当社は急に訪問して契約をしなさいという事は一切しておりません!!!」と何度も何度も氷子さんにご説明していただきました。ああ・・・もう、早く電話を切りたい「年齢どうこうについて私は今ここでお話しするという事を問題にしていません。結局どうすればいいんですか?」激高し興奮した様子の相手に私は半ばガッカリしてゆっくりとそう答えました。私ももうゲッソリで自分の言っている意味もめちゃくちゃだな(苦笑)という状態。「契約する気はありますか?」と相手は言ったので「お断りします」と、そこで終了。最後の最後に又しても「私どもは勝手に契約書を送ったり訪問をしませんので!!!!!」と念押しされてやっと終わりました。最初の話と最後の話の内容が変わっている不思議な電話。ああ・・・もういい加減にしてくれプラ●ナなんとかよ。何度断れば気が済むんじゃもし契約したい時はこっちから連絡するから勧めなくていいよ。今さっきもCMで宣伝していたけれど・・・わざわざ電話でも教えてくれなくていいからこのプラ●ナなんとかや、新聞、ネット関連、お墓だマンションだ一戸建てだと、ご親切にも電話をしてご説明して下さる方達。お仕事なんでしょうが、もう結構です本当。そして売り言葉に買い言葉みたいなレベルの言い合いになってしまった事に、自分に対して激しくガッカリする氷子さん。今度はもっと上手く大人な対応で断ろう。
2007.10.20
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昨日「新必殺仕事人」のDVDが来年発売されるというとても嬉しいニュースを知った氷子さん。嬉しくて踊りまくってしまいました。数年前はさ~、こんな風に観たいなあ・・・という作品の数々が観られる日が来るとは正直思いませんでした。いろいろと好きな作品がDVD化して購入する事が出来て、それぞれすごく思い入れがあるんだけれど・・・その中でもほんの一部を話すと。「大江戸捜査網アンタッチャブル」がDVDになったでしょ。←出来ればまだまだこの後に話が続いているので続きが出て欲しいところなんだけれど。必殺シリーズのスペシャル作品や映画もDVD化になったし。「仮面ライダーX」や「仮面ライダーストロンガー」もなったし。そして何といってもさ!ずーっとずーっとネットや、いろんなところで氷子さんがDVD化を願いまくった「バトルフィーバーJ」がついにDVD化したんだよね~思い続けて、願い続けてみるものです。信じてみるものです。そして今度は「新必殺仕事人」がDVD化!まだDVD化されない作品をDVD化して欲しいと願っている方の、作品を愛する気持ち・願う気持ちをネット等で拝見している私ですが、それを読んでいつも元気が出ています。DVD化を願う作品は違う作品だけれども、作品や出演する俳優さんを愛する気持ちや大切に思う気持ち、DVD化して欲しいと強く願う気持ちはすごく共感するから。欲深い氷子さんはまだまだDVD化して欲しい、観てみたい作品がた~くさんあります!!(そして倉知成満さんがご出演されている作品でまだDVD化されていない?ものもあるしね!!!絶対観たいもん!!!!!)これからもずーっとずーっと思って願って、叫び続けたいと思います。さ、これから又DVDを観ようっと♪
2007.10.19
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が、今日あったんだそうで。今日が本番の日だったと私はすっかり忘れていました以前より勤め先の人、選ばれた数人が今日の防災訓練に参加する為に打ち合わせに出かけておりました。で、練習を重ねて今日が本番。参加した一人が何と総指揮官という大役に当たり、随分と前から緊張していました。大体の人が総指揮官という役に当たったら緊張するだろうけれど、今回総指揮官になった人は自他共に認める超緊張する人、そして小心者な人(笑)若い頃は随分やんちゃだったらしいけれどね~。朝早くから現場へと行って、外が真っ暗になった頃に参加した皆が戻って来ました。総指揮官、緊張から開放された安心感と、凄まじい疲れからかヨレヨレでした(苦笑)目じりが垂れ下がってたもんねどんな様子だったか聞いてみると?とにかく大規模!!主催する所もすこせい所だし、取り組む企業の数も多く、何といっても見学者の数にびっくりしました。1,000人はいたんだって私の勤めている所の規模で考えると、本当すごい規模。そして空にはヘリコプターが飛び、某局の取材も来ていたという・・・。すごいじゃ~ん!!!そんな防災訓練で総指揮官なんてね~。1,000人の人に見られてたんだよ~。でもそれどころじゃなかったらしいですいっぱいいっぱいで(苦笑)まずは訓練のスタートをきり、とにかく指示をしまくって、走り回って。で、最後に締めをするのが総指揮官の役目。「俺一つだけ失敗しちゃってさあ~」ってクヨクヨしてたけど。たくさんの人達が見ている中で一つしか間違えなかったんでしょ?すごいよ!中々出来る事じゃないじゃん!!もしもの時にきっと自然に体が動くくらいに覚えられたって事だよ!!!訓練本番前に何回もこの人の「俺、ダメだよきっと」と弱音を聞いていた氷子さん。でもこの人は最後までちゃんとやり遂げました。すごい、本当すごいよ!!今日からは安心して眠れるね。お疲れ様でした♪
2007.10.19
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今日はついにカーディガンを羽織り出勤した氷子さんです。う~ん・・・私も上着を着る様な季節になったのか・・・(笑)そうなると温かいうどんやラーメン、鍋物が美味しい季節になりますなあ~♪今年も何回キムチ鍋を食べるかしら???キムチ鍋って美味しいですよね。辛くてヒーヒーしちゃうけれど(笑)私はとっても大好きです。特に豆腐が美味しくて好きですね。豆腐も冷奴から湯豆腐へと変わって、又違う感じで美味しく頂けるかと思うと・・・ふふふっ豆腐が大好きなので、夏は冷奴!冬は湯豆腐!豆腐が入っているサラダなんか居酒屋さん等お店にあったりしたら嬉しい!という私です。夏にも美味しい物がたくさんありますが、涼しくなって、寒くなって・・・もっともっと美味しい物が増えるこの時期さっきも季節ものではありませんが、ケンタッキーが食べたくなって騒いでおりました一年に1回ぐらい、ものすごく食べたくなるケンタッキー・・・ああ、食べたい。このままどんどん寒くなってきたら、母に"キムチ鍋食べない?って言ってみようかな???(笑)
2007.10.19
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マジですか~?!今何気なくネット検索したら「新必殺仕事人」がDVD化!!来年2008年2月6日に5枚組みの上巻が発売されるんですって~嬉しい~!!!!!中条きよしさん演じる三味線屋の勇次がたくさん観られるんですね~「新必殺仕事人」は数話しか観た事がないので、たくさん観る事が出来るのかと思うと本当嬉しいです嬉しいな♪嬉しいな♪こうなったら「必殺仕事人3」や「必殺仕事人4」「必殺仕切人」もDVD化になって欲しいっす!!←気が早いよ氷子さんだってこの作品にも三味線屋の勇次が出てるんだもん♪と、とにかく、いつも利用しているお店はまだネット予約が開始されていないので、予約開始が始まったら予約して、購入の日までお金を貯めよう!!!三味線屋の勇次が観られるんだね~たくさん観る事が出来るんだね~。しかもずーっと前から観たいと願っていた「新必殺仕事人」がついにDVD化とは。今夜も興奮して寝られなくなりそう・・・しかもさっきまで「バトルフィーバーJ」観て倉知成満さんにウハウハしてたしなあ・・・(笑)
2007.10.18
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客室乗務員、CA等などいろんな名称で呼ばれておりますが、氷子さんが馴染み深い"スチュワーデス"さんでお話させて頂きます。スチュワーデスもののドラマといえば?と上司や同僚に聞くと「スチュワーデス物語」と答える人と「アテンションプリーズ」と答える人に分かれます。最近だと上戸彩さんが主演された方の「アテンションプリーズ」が思い浮かぶ方の方が多いと思いますが、上記にあげたものは1970年版の方(笑)私の周りはどちらかというと年上の方が多いのでスチュワーデスもののドラマは?と聞くと1970年版の「アテンションプリーズ」と答える人が多いです。氷子さんは1970年版の「アテンションプリーズ」は未見なので、堀ちえみさんの「スチュワーデス物語」がとても印象深いです。何とも要領の悪いというか、中々上手く出来ない、主人公の松本千秋(演:堀ちえみさん)のスチュワーデスになる為、必死な姿で勉強や訓練を受ける姿がとってもツボなんですよね~。ドジでのろまなカメです!や教官!という名台詞が今も忘れられません。堀ちえみさんのたどたどしい台詞の言い方が妙に合うんですよね。主役もとても個性的でおもしろいドラマだったのですが、脇を固める人達、それを演じる俳優さん達の演技も素晴らしいドラマでした。松本千秋が憧れる教官を演じるのは風間杜夫さん。そう!風間杜夫さんですよ(笑)風間杜夫さんの"これでもか"という程の濃い演技と台詞回しがとても癖になり、すごくはまるもの♪このドラマ・・・大映テレビ製作なんで、ドラマ全体の作りが非常に濃く、くっさ~い演技が非常に魅せてくれるドラマで、作品世界自体もどこか奇想天外と言うか面食らう様なものでした。大映テレビさんのドラマって「花嫁衣裳は誰が着る」とか「不良少女と呼ばれて」とか「アリエスの乙女たち」とか・・・もっともっとありますが。ああ、思い出すだけである意味ウットリとしてしまう程(笑)の印象深く、独特の濃さが素敵♪なドラマをたくさん作ってくれている所。本放送当時、観たよなあ・・・氷子さん、大映テレビのドラマをストーリーや俳優さん達の演技に惹き付けられて大体観ていましたね~。ちょっと話がそれました話を戻しまして。堀ちえみさんや風間杜夫さんの濃い演技と台詞に氷子さんはクラクラしましたが、風間杜夫さん演じる教官の元婚約者を演じた片平なぎささんがベスト1の濃さでしたっけ。不慮の事故(風間杜夫さん演じる教官が原因で)で両手を失い、夢であったピアニストを諦めた女性を演じられました。いつも風間杜夫さん演じる元婚約者、村沢浩の目の前でひろし・・・。とものすごい冷たい表情を浮かべながら口で手袋を外し、義手である手を見せるシーンは・・・本当すごかったすごい見せ場なシーンでしたね~。氷子さん、よく片平なぎささんがする手袋のシーンを真似ていましたよ(笑)ひろし・・・。と言いながら口で手袋を外しました・・・いえ、今ももうそろそろその時期が近付いてます(笑)今年もやってしまうでしょうね、私。当ブログをご覧頂いている皆さんの中にも、この印象深い片平なざきささんのシーンを真似された方がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?他にも石立鉄男さんや高木澪さん等、今改めてネットで調べてみて出演者の方々を知るとた~くさん豪華な俳優さん達が出ていらっしゃいますね。すごいドラマだったんだなあ・・・・・。以前は地上波でよく「スチュワーデス物語」が再放送されたんですけどね~。今はCSがあるからでしょうか・・・再放送ってないですね他の大映テレビ製作のドラマも昔よく再放送されていたんだけれど、やはり今は中々ないのが現状でも調べてみたらDVD化されているんですね。機会があったらいつかは私も観れるでしょうか。他のドラマもDVD化されてるし。観たいなあ~・・・。観る事がもし出来るんだったら全部観たいけれど「スチュワーデス物語」の他に「花嫁衣裳は誰が着る」とか「少女に何が起こったか」なんかが観たいです、はい。地上波で再放送してくれるのが1番嬉しいんだけどなあ・・・(遠い目)今年の冬も片平なぎささんの真似しようっと♪
2007.10.18
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う~・・・予想通り・・・予定通り、本日は事務所がカラッカラですというより私の予想した以上に人がおりませんこんな時に限ってあっちもこっちもそっちもといろんな事が山積みになるんだよ、これが。自分だけが、という事はないのですが・・・どうも私は事務所にあまり人がいない時の留守番に当る確立が結構高いようです。私がお休みを貰った時なんて大体事務所にモリモリ人がいる時ばかりだしなあ~(笑)おもしろいですよね、確立って。例えば仕事なんかでの当番ってあるじゃないですか。何か特別な事がある時や大変な時に限っていつも当ってしまう人っていません?!同僚にもそういう人が何人かいて「ああ・・・又当っちゃったよ」と嘆いております。そしていい事とか(クジが当るとかね)ってのは・・・当る人は結構当るし、当らない人は本当当らない。私はもちろん後者の方確立って本当不思議でおもしろい。又皆して"宝くじが当ったら"って話を真剣にしてるよ(笑)毎度の事ながら、どうしてこうも真剣に熱く語り合えるんだろう。幾ら当ればってちゃっかり人生設計してる人もいるんだもん(大笑)これも確立?皆、中々当らない方の確立みたいだね(笑)
2007.10.18
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本日は「バトルフィーバーJ」第47話"怪!謀略の草野球"でスナックケニヤチームのピッチャー、堀内豊を演じられた日吉としやすさんの話等など。「東映スーパー戦隊大全」では堀内豊について"平凡なピッチャー"と書かれておりましたが、劇中のチーム内での評判はボロボロ(笑)エゴスの企みによって一時期剛速球を投げるすごいピッチャーになりましたが、元に戻った途端に相手チームに撃たれまくるピッチャーにフランスに"ハエが止まっちゃう"と言われるし、マサルや堀内豊の弟にまでため息をつかれる程の(言葉が悪いけれど)ヘボピッチャー。でもどこか憎めない人物でしたね。堀内豊演じる日吉としやすさんの温かさが劇中から感じるからでしょうか。堀内豊には弟と妹がいるんですが、兄弟の触れ合うシーンが良かったですね。冒頭、自分がすごいピッチャーになった時、兄弟でウキウキとはしゃぐシーンは微笑ましいし、中盤は兄の危険を止める為に必死な姿を見せる弟と妹のシーンは仲のよさが感じられて良かったと思うし。兄が弟と妹を見つめる眼差し、弟と妹が兄を見つめる眼差しが本当に温かった・・・日吉としやすさんのお兄さん役はとても素敵でした。まあ・・・一つだけね~、"うわっ!"ってびくりしたシーンはありましたけれど(苦笑)急に左利きの人達がすごいスポーツマンになった真相を確かめる為にマリアが堀内豊に聞くシーンでの事。エゴスのヒダリテ怪人のせいで左手が妖しく光り、マリアが堀内豊に頬を叩かれてしまうんです。あれは何ともドキッとする迫真のシーンでしたよね。叩く側の日吉としやすさんの表情の変貌、叩かれる側の萩奈穂美さんの平手を受けた時の表情。あれはお二人、見事だったなあ・・・見ていた私は本当すごくびっくりするものでしたよ。日吉としやすさんについて、ちょっとだけネットで検索してみました。「東映スーパー戦隊大全」にも書かれていましたが、「がんばれ!レッドビッキーズ」という作品にご出演されている方なんですね。レッドビッキーズか・・・「がんばれ!レッドビッキーズ」はちょっと記憶にないんですが、数年後に放送された「それゆけ!レッドビッキーズ」は何だか覚えがあります。主役だか中心になる女性が途中で留学か何かで交代するんですよね・・・ネットで見てみると私が覚えている事と合っているみたいだし。違う作品だったら氷子さんおバカなんだけれど中心になる女性が交代した後の話で、ピッチャーの得意な投げ方の弱点が見つかって相手チームだったかなあ・・・大人数に激しく罵られているシーンを覚えているんですが・・・そのピッチャーが投げる時、確かチューリップみたいのが飛ぶ?記憶と、投げ終わった時にバッターに完全に背を向けてしまう投げ方が弱点だったような記憶があります。・・・違う作品だろうか???で、日吉としやすさんがご出演されているらしいのですが、覚えていないんですよ~「バトルフィーバーJ」第47話でご出演された姿を見た時、どこかで見た事があるような俳優さんだなあとは思ったんですが・・・でもレッドビッキーズの時の記憶が「がんばれ!レッドビッキーズ」はDVD化されているようなので、いつか観る事が出来るかな???最後に日吉としやすさんの話からそれてしまいますが、この第47話を観た後に氷子さんふと考えちゃったんです。ジャパンは高校でキャッチャーを務めていた過去を持っているでしょ。(第8話"鉄腕エースの謎"ね。)そのジャパンはスナックケニヤチームには入っていないようで入っていたらすごく強いチームになっていた様な気がするんだけれど・・・まあ、ジャパンはスパルタっぽいから皆の方から遠慮したのかしら(笑)そしてフランス、ケニア、マリアが草野球のチームとはいえ、エゴスと日々戦うバトルフィーバー隊に所属している人が3人もいるチームなのに、全然強くないチームなんだ(苦笑)と思わず思ってしまいました。(倉知成満さんに大葉健二さん、萩奈穂美さんという美男美女がいる草野球チームってのも、よくよく考えればすごいチームだと思うけれどね(笑))あっ!そうか。鉄山将軍がチームに入ってくれれば1番すごくなりそうだわ(笑)
2007.10.17
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毎年どうしてもこの仕事は気が重い~と考えてしまう仕事が幾つかありますが、そんな仕事の時期がやってきまして。つい先日から取り掛かり、今日ようやく目途がついてホッと安心しましたもう何回もしている仕事だから手順とか下準備とか何とか出来てはいるけれど。いやあ本当、終わってよかった。後はこれがいろんな人に承諾を得られるかよね~・・・ふふふっ今回の気が重い仕事がひと段落して氷子さん安心しちまったのか、今とっても眠いで~す(苦笑)もう暑くないし。私としては心地よい(皆は寒いと震えてますが(笑))季節となったので、急に眠気が来ましたね~。眠いし、だるいわ~明日はあんまり事務所に人がいないみたいだから、ちょっと気合入れなきゃね~。明日も涼しいのかな???
2007.10.17
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眠れたと思ったらそら恐ろしいスプラッタムービーの様な夢を見てしまってゲッソリしている氷子さんです思い出すだけでゾゾーッとします自分でも笑ってしまう夢だったらブログに書けるんですが、今回は思い出すだけでも気色悪いので書けません。今朝ご飯を食べながらテレビを見ていたんですが・・・。最新のプリンターやデジカメ等を番組で取り上げていました。写した画像を小顔にしたり出来るプリンターとか、笑顔でシャッターが自動できれるデジカメとか、顔を感知する?パソコンとか。いや~ん、と思ったのは顔を感知するパソコン。例えば出勤した社員が眠そうとか確認できる・・・みたいな話が出ていて(寝ぼけた頭で聞いていたから、私が覚えている内容とテレビの内容がちょっと違うかも知れません)そんなもんが出回ったら氷子さん毎朝引っかかりますこの前、デジカメを買いに行った時お店の人に笑顔でシャッターがきれるデジカメを勧められたんですよね~。説明を聞くと"おもしろいな"とは思いましたが、機械オンチな私が使いきれるとは思わなかったし、何せお高うございましたので別のにしました。私にはボタンを押すと写真が撮れて、パソコンに取り込めて、普通に写真が出来ればいいんです。それ以上の事は使いこなせないし、宝の持ち腐れ。単純で優しい物と相性がいいのです。以前"こんないい機能がついている"と店員さんの話を聞いて自分の能力を考えず購入し、結局使いこなせず壊れてさようならした電化製品が何と多い事かしかし撮った顔を小顔にしたり加工しちゃうのって・・・ある意味どうよと思ってしまったのは私だけでしょうか?!だって・・・本来の自分の写った顔を加工するんでしょう?"それで良し"なんて満足出来るものなのかなあ・・・。
2007.10.17
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倉知成満さんの話題をして、倉知成満さんの事を思っていたら、又寝られなくなりそうです私って元先輩とかにガーッと言える様な気が強いところがあるのに・・・どうして倉知成満さんの事になるとこんなにも弱いのかしらねん今日も寝つけられないかも・・・はははははっ←バカな女ね
2007.10.16
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いやあ・・・チャンネル回して良かった・・・録画失敗してたから、もしチャンネルを回していなかったら見逃していたよはい、という事で。今日午後8時から8時45分までNHKで放送された「歌謡コンサート」"平尾昌晃大ヒット曲選"を観ておりました。中条きよしさんがご出演されているからね(笑)平尾昌晃さんご自身が歌ったり("星はなんでも知っている"他)、五木ひろしさんや、氷川きよしさん、布施明さん等たくさんの方がご出演されました。氷川きよしさんの人気は本当すごいですね~。爽やかで真っ直ぐな瞳、歌声が魅力的な人だと氷子さんは見ていて思いました。うちの母も氷川きよしさんが好きです、はい(笑)つい先日当ブログにも書きましたが、中条きよしさんが歌ったのは"うそ"。氷子さん、実はこの"うそ"という歌が平尾昌晃さん作曲だという事を今日初めて知りました中条きよしさん、というと・・・中条きよしさんは俳優さんという認識なんです私"うそ"を歌った中条きよしさん。相変わらずとてもいい声ですね~♪色気があります~♪白髪交じりな髪がこれ又渋くてとてもいい!!白いスーツが良く似合っていて、時折浮かべる笑顔が素敵っす!歳を経て益々素敵になられてますよね~。↑このCDジャケットの中条きよしさんの写真、素敵だと思うので又載せる氷子さん(笑)そしてテレビ画面に歌詞が出ていたので中条きよしさんの歌っている姿を観ながら、改めて歌詞をじっくりと見て意味を考えた氷子さん。すごく大人な歌詞で、ひどい男の人の歌なのねえ~(苦笑)俺、"うそ"の歌詞のような男の人が彼氏だったりしたら(ありえないけど)毎日泣いてるわでも惚れに惚れた男には、こう"うそ"をつかれても・・・等と考える氷子さん(笑)あ・・・今プレーヤーを確認したんだけれど、やっぱり録画を失敗していたよ観る事が出来てよかったわ~
2007.10.16
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今朝出勤したら何かエライ騒ぎになっていました。何が?昨日氷子さんがお休みした件でね。一人がそろ~っと氷子さんの所に来て「体大丈夫?」とものすごく不安げな顔をして聞きに来ました。おいおい何時の間にやら氷子さん重病説?が事務所内に広まったのでしょうか?病院も取りあえず一段落したので今日は気持ちが軽く、週の初め(昨日休んだからね)としては明るく出勤したのに(苦笑)怪訝な顔をして氷子さんに聞きに来る同僚や上司・・・心配されないよりいいけれど。朝の掃除の時間、ずーっと氷子さんの病院話でした検査結果を聞くまでドキドキだけれど、取りあえず元気だからさ~。"疲れた、疲れた"ってここ最近言いまくっていたから、いい機会だと思って病院に行ったんだよぉ~。(一時期、本当に自分の体か?!というくらい疲れて辛かったのよ)って心配してくれる割には仕事がいっぱいあるんだけれどね・・・それは別だわね(苦笑)
2007.10.16
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昨夜こんな夢を見ました・・・又変な夢を・・・っつうか、俺アホだわ私はテレビを観ていました。ええ・・・「バトルフィーバーJ」を観ていたんです、夢の中でも(笑)で、バトルフィーバー隊がペンタフォースを撃つシーンが写ったんです。でも声が聞こえないバトルフィーバー隊はペンタフォースを撃つために身構えているのに「ペンタフォース!!」の声がテレビから聞こえないのです。で、彼らも画面の中で制止しているおおお、ここで必殺技じゃん。何で撃たないのぉ~。と、ふとここで気付いたんです。氷子さん、バトルフィーバー隊の必殺技"ペンタフォース"の名前が思い出せないきゃ~!!何で思い出せないのお~夢の中で氷子さんは"ペンタフォース"の言葉が出て来ないのです。頭の中で浮かぶのは別の戦隊の必殺技とかなのよねうぎゃ~、思い出せない~夢の中の私がそう悶え苦しんでいたら・・・。ペンタフォースじゃっ!!!と画面からバトルフランス=倉知成満さんの声が聞こえて(笑)どか~ん!!!と画面の中から私に向けてペンタフォースが撃ち込まれましたううっ・・・倉知成満さんの声が聞けて嬉しいけれど、嬉しくない夢の中でせっかく倉知成満さんの声は聞けたし、バトルフィーバーの姿を見る事が出来たのに。何でこんな夢なの!!!何かが違う・・・でも俺の夢って結局こうなんだよねと目覚めた後がっくり頭を垂れた氷子さんですああ・・・今日も倉知成満さんの夢が見たい。贅沢いえばその素敵なお姿も見たいよ・・・ペンタフォース受けてもいいから
2007.10.15
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夕方4時からTBSで再放送されている「水戸黄門」。今日は会社を休んだので久し振りに観る事が出来ました。東野英治郎さん版のだあ~幼い頃より観ていた「水戸黄門」。やっぱり黄門様は東野さん版がいいなあ~、と再認識。助さん役の里見浩太郎さん、角さん役の横内正さんがとてもお若く、好青年で、殺陣もメリハリがあり動きが素晴らしい。風車の弥七演じる中谷一郎さんは相変わらず渋い。この独特の渋さと存在感は中谷さんにしか出せないと思います、はい。お新もでてるんだね~。弥七とお新やりとりがいいなあ~お新役の宮園純子さんがめちゃくちゃきれいで見惚れました。そして・・・八っつあんが出ている事に何故かものすごい安堵感が湧き上がった氷子さん(苦笑)時代とともに作品も変化を遂げていくのは分かっているけれど。でも私が今も思う「水戸黄門」という作品は黄門様、助さん、角さん。弥七やお新、そして八っつあんがいる「水戸黄門」。東野英治郎さんが演じる水戸黄門は威厳があり、厳しさ、優しさが絶妙でございました。これぞ、葵の御紋を持ちながらも民衆の為に正義を貫く人物!!という感じです。黄門様はやっぱり東野さんがいいなあ・・・、観終わった後もっともっと東野さん版の水戸黄門を観たくなった氷子さんです。
2007.10.15
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