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今日の読売新聞の夕刊のDVD情報欄に「新必殺仕事人」上巻の紹介が掲載されておりました。先日、必殺スペシャルのDVDBOXの通販が新聞に掲載されていてびっくりしたんだけれど・・・「新必殺仕事人」のDVDについても新聞の紙面で見る事が出来たなんて。ちょっと感激しちゃいました普通に中村主水、秀、勇次、おりく・・・なんて、名前が書かれているんだもん。新聞という物に対しての私の勝手な偏見かもしれませんが、まさかね、紹介記事を見られるなんて。びっくりよねえ~・・・。いつかは倉知成満さんがご出演されている作品のソフト(DVD等)の紹介記事を新聞紙面で見てみたいなあ・・・。以前に、去年、倉知成満さんが舞台にご出演された作品の、上演についての紹介記事が読売新聞の夕刊に掲載されていて(お名前が載っていたのです。)嬉しくって、嬉しくってねえ~。今も大切に持っています。これからも、もしかしたら新聞記事で"ええっ?!"とびっくりするような嬉しい記事が見られるといいなあなんて思いますね。
2008.02.29
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バイトの女性が帰るのを見届けた後、唯一濃い特撮話が出来る先輩に私はこう言いました。「●●さん(バイトの女性)ってさ~、私とは系統が違うと思うけれど・・・何かビビビッとくる・・・匂うんだよね。オタクな匂い。」そうしたら先輩は「●●ちゃん(←氷子さんの事)と同じなんて・・・そりゃ、危ないじゃん(笑)」だってさ。おいおい聞き捨てならんぞ。俺は危ないのかい?!更に「この会社、オタクが多いからね~・・・。」ですって。えっ?!そうなのそんなの聞いた事ないよ!いや・・・まあ・・・皆、残業が遅くなって一息つくと"ええっ"ってびっくりするような濃い話はするけどさあ・・・・・(苦笑)
2008.02.29
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昨夜は全然眠れませんでした。案の定、陥ってるよ氷子さん(苦笑)先日から悶々としていた事が現実となって参りました。氷子さんが大変お世話になっている方が異動されるのでございます。うえ~ん、ちょいと辛いなあ(泣)仕事の世界では異動・転勤はつきものですが、その度に私はいろいろと考え込んでしまいます。自分の時、周りの人の時、関係なくね。私ね変化というものにすごく弱いんです。そしてお別れもね(苦笑)不安でいっぱいだし、何よりも寂しい・・・。何度となく経験はしていますが、何時になっても慣れない駄目な氷子さんです(泣)ちくしょお~(泣)こんなに弱くてどうする自分(涙)よく今まで働けていると思うわ(汗)
2008.02.29
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最初に・・・。私の誕生日につきましてメール等温かいお言葉・お心遣いを頂きまして誠にありがとうございました。後ほど改めて御礼を申上げたいと思いますが、感謝・感激の気持ちを伝えたくてまずは簡単ではございますが、ここでお礼を申上げます。さて・・・。今日は氷子さんの誕生日だよ~♪ホーホーホーホーホー♪♪←バカ(笑)又一年大人になりました(笑)山あり谷ありでいろいろありますが(苦笑)こうして「わ~い♪誕生日だよ~ん♪」とはしゃげるんだもの。幸せな事だよね。「倉知成満さんが一番じゃ~!!」の氷子さん(笑)ですが、皆様これからもどうぞ宜しくねん♪(追記)会社の先輩の一人から何と大きなケーキを頂きました(すげぇびっくり)仕事をしていたら肩をトントンと叩かれ振り向くと「はい。」とこれ↓が。「●●さん(←先輩)何か悪い事したの?!」と思わず言ってしまった氷子さん(こらこら)だって~、いっつも何かやらかすからさあ(苦笑)又何かしでかしたのかと思っちゃったのよ「じゃあ、これで今までの貸しはゼロにしたげるよ♪」と私が言うと「これからの分も、にしといてくれない?」だって(おいおい(笑))
2008.02.28
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♪たとえひと時の・・・♪寂しげで柔らかい歌声で始まる"明日の詩"。歌うは杉良太郎さん。杉良太郎さんの主演作「新五捕物帳」のED曲でございます。この歌は"何とか頑張んなきゃ"と氷子さんが気持ちを奮い立たせる時、心に活力を入れたい時に口ずさむ歌でございます。歌詞全体としてはすごく切なくって哀しくなりそうなものなんですが、実は最後の歌詞部分でフワッと心に温かいものが流れます。決して甘えさせてくれるものではありません。木枯らしが吹くような無情なこの世で必死に、健気に生きる人の背中をそっと包んでくれるような・・・そう、誰もが一度は経験した事があるであろう人の心の温かさ・人情を歌い上げた素晴らしい歌なのです。杉良太郎さんが歌うこの歌は本当に優しい・・・。決して都合のいいものではない。ただ優しいだけではない。そんな歌なんです。と、この歌がとても大好きな氷子さんなんですが、実は肝心の「新五捕物帳」をあまりよく観た事がありません本放送の頃は見逃していたしよくテレビ東京でお昼頃に再放送もしているんですが、あまり観た事がないんですよで、この歌を知ったのは時代劇作品の主題歌等を収録したCDを聴いて。それで「何てすごい歌なんだ」と体中が痺れて、それからなんです。何時だったか、社員旅行でだったかなあ・・・誰かがカラオケで歌っていたんですよ。思わず一緒に口ずさんでましたっけ(笑)この歌はいろいろなCDに収録されておりますので、今もばっちり聴く事が出来ます♪なんて言うか・・・大人になって、社会に出て、やっとこの歌がしっかりと聴けるというか、心に染み渡る、そんな歌でございます。♪泣いて昨日を振り返るより 明日の詩を唄おう♪よし、明日も踏ん張るぞ
2008.02.27
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ってな、B&Bが歌ってませんでしたっけ?(笑)本日又しても強風・突風がふく中、無謀にも氷子さんは仕事の用事で自転車でいろいろと回っておりました。行く方向行く方向、向かい風で参っちまったいましたよ結構すごい距離を走りましてね。髪はガサガサになるし顔は冷たくて凍ばるし百均にも行ったんですが。ちゃんと会社の用事でよ(笑)と、言いながらつい食べたくなってしまったインスタント食品も買ってしまった俺・・・バジリコのスパゲッチイなるものがありましてね。思わず手が伸びてしまいました(笑)昔「シェーキーズ」の食べ放題のランチタイムの時に出ていたバジリコのスパゲッチイを思い出しましてね、食べたくなったんです。まあ、恐らくはそれとはちょっと違うものだとは思いますが。そうそう。百均で思い出したんですが、実はこの"百均"を私は"百金"だとしばらく思っていました。だって百円プラス消費税で物が一つ買えるお店でしょ。だから"百金"だと思っていたんですそれがある日ネットを見ていて"ひゃっきん"は百の金と書くのではなく百の均・・・つまり百円均一なんだ・・・と知りました。すごく衝撃を受けましたそっかあ・・・百均、百円均一なんだね。日本語って難しい(苦笑)
2008.02.27
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あ~・・・ちょいと微妙ですが、今日も何とか動いております(苦笑)日にちが経てば幾らか持直すでしょう。持直さないとね。今日、支店長と雑談をしていて、氷子さんが腹筋を25回出来る様になった事を話しました。そう!運動オンチな氷子さんがこんだけ出来る様になったんです♪いやあ、人体の神秘ですな(笑)支店長が褒めてくれましたよん(泣)母にも又顔が更に小さくなったと驚かれ(苦笑)、自分自身でも鎖骨がはっきりしてきたなあ(笑)と感じています。これで体調が少しでも良い方向へ向かうといいんだけれど(汗)これからもじっくりやりましょ。
2008.02.27
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今日突然にメガトン級の不安と心配事が押し寄せまして実は朝からそれで頭の中がいっぱいでございました。(ございます。)ああ・・・こうやってブログを書いているのが不思議なぐらい冗談じゃないよ~泣いても喚いてもしょうがないんですが・・・ああ、この不安と心配事を乗り越えるまで・・・又辛いなあ早く乗り越えろ自分しばらく眠れない夜が続きそう・・・。俺、結構精神面も弱いのねん(苦笑)すまん・・・真面目に寝込みそうなのでもう布団に潜るわ
2008.02.26
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昨日ローソンに行ったら「ホワイトスープカレー」を見つけました。旭松食品(株)が出しているインスタントのカレースープでございます。早速購入し(笑)今食べております。白い色したカレースープでした。←まんまやんけ(笑)味はまろやかで美味しいです♪具の野菜や鳥肉が程よく大きくて良かったです。ただホワイトスープカレーという事で、私はインドカレー屋さんで以前食べたものを想像してしまっていたのですが、違うものでしたね(苦笑)インドカレー屋さんのものは酸味のあるものでしたが、今回のカレーは全くの日本のカレー。カレーって本当いろんなものがあるのね~。結構美味しかったので又買うかも(笑)
2008.02.26
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本日は「バトルフィーバーJ」第16話"格闘技!闇の女王"に登場した格闘技怪人の話等など。格闘技怪人は"格闘技の王"と称されるだけあって凄まじく強い。歯向かっていったブラックタイガー・マリーを軽くあしらい命を奪うほど。凄まじい強さと、エゴスの怪人としての冷酷さを持つ怪人でした。この怪人は怪人バラリンカに次ぐ、被り物ではない俳優さん自ら演じられた怪人。「バトルフィーバーJ」では二人しかいないんですよね。って、あくまでも私が観ていた戦隊シリーズでは・・・こういった被り物ではない俳優さん自ら演じる怪人ってなかなか見かけなかったかと。格闘技怪人を演じられたのは大前均さん。とても体が大きくて、均整の取れた立派な体型。声は恐怖を感じさせる迫力ある声質をお持ちで、ひと睨みする表情は"これぞ!"と言える迫力が抜群なもの。黙って立っているだけですごい存在感なんですよね劇中、格闘技怪人がニヤリと笑うシーンが観る度に怖くて怖くて大前均さんが演じられてこそのとてつもなく強いエゴスの怪人、格闘技怪人でございました。せっかく個性的で印象深い怪人でしたが、バトルフィーバー隊とはあまり絡む事はありませんでしたねちょびっとだけトレーナーに扮したジャパンと沖山がジム内でエゴスの闇の試合の招待を受ける(?)シーンで絡みがありましたが・・・。フィーバー後のバトルフィーバー隊でちょろっと戦うシーンもありましたが、私としてはフィーバー前の素顔のバトルフィーバー隊員達と戦うシーンも観てみたかったですね。さぞ迫力のあるシーンではないだろうかと想像します。(ジャパン(演:谷岡弘規さん)やフランス(演:倉知成満さん)がやられて苦痛に歪む表情とか観てみたいわん♪かっこいい俳優さんのそういった表情って素敵だもの~←この腐った女の思考は・・・氷子め)是非観てみたかったですね~。と、テレビではとっても巨漢のすごく怖い怪人でしたが、デザイン画での格闘技怪人はヒョロリとしていて、見てみた私の感想としては何だか虫みたいでテレビと全く違うという事はありませんが、ここまでデザイン画と実際劇中に登場した怪人のイメージが違うものってのもすごいですよね。ちなみにデザイン画は被り物っぽいものでした。最後に。全くの余談ですがここ最近当ブログにて「新必殺仕事人」の話をしとりますが、大前均さんがある話にご出演されていました。(その話は今後感想を書くと思いますが。)「新必殺仕事人」上巻のDVDの解説書によると必殺シリーズで御馴染みの方らしく。解説書を読んだ私はとても嬉しく思いました♪大前均さんは「電子戦隊デンジマン」のバンリキ魔王役等、ヒーロー作品にもとても印象の濃い俳優さん。そういやあ幼い頃、大前均さんをテレビで観る度に「うわっ、又この怖い人が出ている」っていつも思っていましたっけ(苦笑)私にとって結構印象深い方なんですよね・・・大前均さんって。
2008.02.25
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「正しいことは言ってるんだけどね。」と何故か皆にそう言われてしまう人っていません?正しいのに相手を激怒させて収集がつかなくなってしまう人。すごく損な、もったいない人だなあ、って氷子さんは思います。で、正しい事をしているのに何故いつも相手を激怒させてしまうのだろうか?と考えてみたんですが。まずはズバリ指摘して相手が逆切れというものがありますよね(汗)←これは氷子さんも耳が痛い。これは正しく指摘されたのだから逆切れはいけまへん(汗)。それとは別に(汗)収集がつかなくなってしまう人は(絶対ではありませんが)指摘する相手を見下していたり、言葉が乱暴であったりなんて(あぶら汗)そしてね、氷子さん考えてしまったのが、時と場合があるけれど、相手をメタメタに叩きのめし相手の言い分の間口を全く持たない人がよく相手を怒らせているのを見掛けます。いろいろな人を見ていて、怒り方が上手な人っているんですよ。そういう人は話し方も上手ですが、聞き上手でもあるんですな。今日久し振りに氷子さんの周りで大嵐が吹きまして(泣)怒り方も一つ間違えれば、せっかくの正しかったものがあっという間になくなってしまうのだ(泣)という事を改めて思い知らされる日でございました。氷子さん、いい勉強になった?!(泣)
2008.02.25
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本日は「新必殺仕事人」第4話"主水寝言に奮う"の感想等などを書きたいと思います。今回は勇次が5年前に手にかけた男の息子をやくざ稼業から足を洗わせ面倒を見ていた事が発端となる悲劇が主軸となる話。今回より勇次が中村家へ小唄の師匠として家へ入り浸ります。そこでまんまと言いくるめ、祝言のボディーガードとして主水を担ぎ出す事に成功。実はその祝言、妻となる女性の兄がやくざだった為、必ずゴタゴタが起こる事が分かっていたので勇次は主水を参加させたのです。何とか祝言は無事には終えましたが、その後は決して平坦なものではありませんでした。このやくざであった兄、常松(演:小野進也さん(現:小野聖心さん))はこれでもかという程悲劇に見舞われるのです。親分である留五郎を常松が仕切る祝言に呼ばない落とし前として片腕を切り落とされ、やくざ稼業から足を洗いたいと言う願いは聞き入れられず、妹の夫(常松のかつての弟分で足を洗いかたぎとなった。)は無残に殺され、片腕を落とされた後助けてくれ面倒を見てくれた女性は留五郎に犯される。そして常松は無残にも殺されてしまう・・・。こんなにも常松自身だけではなく、周りの大事な人間まで悲劇に見舞われる展開には胸が締め付けられます。面倒を見てくれた女性とその父、一人息子とのたわいない生活。主水が言うように常松が留五郎にさえ逆らわなかったら・・・誰も犠牲にならずにはすんだ。何とも不条理な切ないものを感じさせるものでした。シーンとしてありませんでしたが秀が調べた話で、勇次がやくざであった常松の弟分であった定吉をかたぎにさせる為に動いていた事が語られます。終盤まで何故、勇次が定吉夫婦や常松に肩入れするのか語られませんでしたが、主水達と共に仕事をする前にやっと重かった口が語られます。自分が手にかけた男の息子が定吉だった・・・と。情がらみだったこの仕事。主水から"情がらみの仕事はこれっきりだぞ。"と苦言を言われ黙って頷く勇次。佐吉が殺された時、もしかしたら勇次は御上の取調べを受けるかもしれない。御上の厳しい尋問でもし自分達仕事人の事を喋るような俺がお前を殺すと言いのける主水。仕事に情を入れれば身を滅ぼす怖さを知っている主水の当然の言葉。仕事人としての厳しい掟、世界。人としての情の光の部分と、太陽の下で堂々と言えない裏の仕事をしている影の部分の、決して相容れられないものを主水と勇次の決して信頼し合わない姿から感じさせてくれました。と、今回も非常に観る者に対してもとっても厳しい話でしたが(笑)そんな中、微笑ましい笑ってしまうシーンも多々ありました。まずは微笑ましくはないんですが、笑ってしまったシーン。冒頭から主水とりつが寝ているシーンで、りつがどうも夢を見ているらしく何とも悩ましい睦言を言っているのが何とも言えませんでした(笑)なんつうか・・・お約束だよねぇ(笑)こういったエロっぽいものってさ。変に嫌らしくならないからいいよね♪そして勇次と加代のシーン。勇次が何故、定吉達に肩入れするか探ろうと家に押しかけた加代。でも一向に口を割らない勇次・・・と、おりくが可愛がっていた猫を見つけ"可愛い、可愛い。"と加代が大喜びであやします。ちゃんと餌をやっているのか?、と何気なく聞くと"気になるのなら餌を持って毎日通えばいい。"という勇次の返答ににっこりと満面の微笑を加代は浮かべました。恋してるね~、加代さんあっちこっちで女を惑わせている勇次は加代の心まで捕らえたようです(笑)勇次は猫の方が可愛いみたいですが(大笑)この二人はこの後もたくさんのおもしろく微笑ましいシーンを見せてくれます。コミカルなシーン、ハードなシーンを、それぞれ上手く取り入れて最後仕事人達が仕事をする理由に結び付けられる。中々見事な今回の話でございました。最後に。今回、主軸となった常松を演じられた小野進也さん。以前、当ブログで「太陽にほえろ!」ロッキー殉職話で感想を書かせていただいたんですが。必殺にもご出演されているんですね~。小野進也さんって結構濃いお顔立ちをされていると思いますので、時代劇ってどうなんだろう?と観る前思ってしまいましたが、とても素晴らしい、好演でした。一度はやくざな世界に身を沈めたものの、妹思いで、心が温かい男を見事に表していました。勇次を演じる中条きよしさんが見せるスマートな温かさ(情の深さがありますが)と、常松を演じる小野進也さんが見せる熱さを感じさせる温かさが、上手くあって相乗効果をもたらしていたのではないでしょうか。小野進也さんはこの後も別の話で「新必殺仕事人」にご出演されています。解説書を読むと今回とはまた違う主軸を担う男として登場とれているようで・・・話自体も面白そうなので観るのが楽しみでございます♪さて、「新必殺仕事人」はおりくや勇次が1話から話の柱的な役回りであったり活躍を見せていましたが。次回の5話ではいよいよ秀(演:三田村邦彦さん)が主軸となる話でございます。秀はね~、勇次とはまた違った心が温かくて切ない話を抜群に見せてくれるのでたまりませんね。(余談。主水と勇次が対峙するシーンで中条きよしさんの目がアップされるシーンがあります。この目のシーンに氷子さんはすごく魅了されましてね中条きよしさんってすごく切れ長できれいな形のいい目をしていらっしゃるんですね~時代劇に映える目をしていらっしゃるわ~)
2008.02.24
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今日もあまりにも寒いので、お昼ご飯についついカップラーメンを購入してしまった氷子さん。カップラーメン・・・結構好きなんですよね。あまりにも奇抜な物は嫌なんですが、元来ラーメンが好きなのでインスタント麺類も好きでございます。(ジャンクフード系も結構好きでございます)ですので、こ、これはと思った物を目にするとついつい手にとって・・・購入してしまいます。で、今回買ったのは「一平ちゃん」"冬季限定ガーリックみそとんこつ(大盛)"でございます。基本的に醤油系が一番好きなんですが、ガーリック・・・これに惹かれまして(笑)ニンニク、美味しいですよね♪この後、食べてみま~す♪楽しみ~とは言うものの。冬季限定・・・だから・・・しかもこれお店で安売りしていたからそろそろ販売も終わりなんでしょうね、これ。(食べた感想)え~、食べました。まあまあでしょうか。うん、味は濃い目なんですがたまにしょっぱいものがものすごく食べたくなる私には好きな味でした。スライスされたニンニクが結構入っていて、味噌味のスープと一緒に味わうと美味しかったです。麺がね~、私としてはちょいとボソボソしている感じがしました。後、ちゃんと時間を見て開けたんですが柔らかめだったかなあ・・・惜しい麺でしたね。それとね。このラーメンにはチーズが付いていて、後からかけて食べるんですが。箸にベッタベタくっついちゃってあきまへんでしたすごい付きようなのよ
2008.02.24
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昨日、寝る頃には風の音が聞こえなくなったんだよね・・・でも今日起きたらものすごい風の音が聞こえました。ううっ昨日と同じ?今日もすごいです。強風です。突風です。立て看板とかはガタガタ倒れてましたし。母と一緒に行ってきたホームセンターの駐輪場の自転車達はバタバタと横倒しになっていました。氷子さんもね、自転車で行ったんですが。止める場所を間違えると風になぎ倒されて、ドミノ状態になった自転車達と運命を共にせねばなりませんひどい所では十数台の自転車が倒れ、そこにもし自分の自転車があったとしたら引っ張り出すのにエライ重労働になります。さあて、どうすべか・・・。と周りをキョロキョロしていたら「そんな所に置くと倒れっから、ここに止めな」と買い物が終わったらしいおいちゃんに声をかけられました。確かにそこは風がある程度遮られる場所やね。おいちゃん、ありがとう颯爽とその場を去ったおいちゃんに会釈して、言われた場所に止めさせてもらいました。買い物後、駐輪場へと行くと残念ながらマイ自転車は倒れた自転車達の下敷きになっていましたが起こし上げる自転車が少なかった為、楽に出す事が出来ました。おいちゃんのお陰だね。どうやら今日一日中この強風は続くらしいけれど交通機関は混乱してるしね。突風で舞い上がった物にぶつかったりして怪我する人や、突風にあおられて転んでしまう人がいませんように・・・と祈るばかりです。私は買い物に行ったので、この後はずーっと家にこもるわん(笑)
2008.02.24
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本日は「新必殺仕事人」第3話"主水子守する"の感想等などを書きたいと思います。今回は大店に入った盗賊一味を見つけた主水が一味の一人、女を捕まえた事から物語は始まります。この女、名はお房といい盗賊の頭の女であり彼の子を身篭っていたのです。牢の中で彼女は赤子を産み牢破りをしました。赤ん坊の父親とは縁を切り、二人で慎ましく生きようと決意をしたから。しかし牢破りの彼女は追い詰められ、おりく・勇次の家に忍び込みご飯を盗み食いをしました。そしてそんなお房を二人は匿い、盗賊の頭と縁を切らせてやろうと奔走します。盗賊の頭に彼女から手を引くように、とおりくは屋敷に忍び込み上手くいくかにみえましたが・・・盗賊の頭は己の力を見せつけお房を江戸から出られないように手を回します。そんな中、勇次とお房は互いに淡い想いを持ち始めました。そんな二人におりくは勇次の母としてある行動を起こします。最後、お房は無残にも非業の死を迎えおりく・勇次、そして主水達は仕事をします。このお房の死によって、おりくと勇次は互いに深い心の傷を負いました。淡い思いを互いに抱きながらもお房の死という別れを迎えてしまった勇次。息子の幸せを願うおりくは、お房自身はいい人でもコブ付きでお尋ね者の彼女との幸せは喜べず家から追い出そうとしてしまった悲痛な想い。勇次とお房が互いの境遇を話しうち溶け合っていく様子を影から見ていたおりくの表情はまさに母の顔でした。追い出そうとして殺されてしまったお房。お房は恐らくおりくの母の想いを知り、何とか江戸を離れる為の金の工面をしようと危ない橋を渡り殺されてしまったのです。仕事を終えたおりくは主水に勇次の事を頼むと言い残し、お房の子供を連れて旅立って行きました。勇次と同じような事を赤ん坊にしてしまった・・・赤ん坊の父をこの手で殺し奪ってしまった。赤ん坊には裏街道を歩かせたくない。誰も知らない所でこの子を育てる、と悲痛な決心をしたおりく。私は結婚もしてないし子供もいませんが、おりくの気持ちや哀しげな表情はすごく切なくなりましたし、何か共感できる気がしました。息子の幸せを願う母の気持ち。息子と同じ境遇の子供をこの手で作ってしまった悲痛な気持ち。そしてそんな母の気持ちが分かってしまう勇次。母を見る勇次のその目・表情は、母が今何を思っているか決意しているか、自分が何を言っても母の決意が変わらない事が分かっている・・・終盤、おりくが赤ん坊を抱いて去っていくシーンを観る度に私は泣いてしまいます。おりくを演じる山田五十鈴さんはさすがな悲しげで悲痛な表情を見せてくれますし、勇次を演じる中条きよしさんの哀しい表情は観ていて本当に苦しくなる程の魅せる表情です。(勇次の表情は殺しでの美しく妖しい表情に勝るとも劣らぬ素晴らしいものでした。)たくさんの言葉は要らない。互いの目・表情を見れば心の中が分かる。おりくと勇次の親子は私達と変わらない、そして共感する味のある親子です。今回はお房とおりく・勇次親子が話の主軸となりましたが。実は主水とその妻りつと、りつの母で姑にあたるせんの赤ん坊を取り巻くやり取りも見せ場でした。勇次が加代に赤ん坊を預け、預かりきれなくなった加代は主水の家に捨てたように見せかけ主水達家族に面倒を見させる。子がいないせんやりつは大喜びで赤ん坊の面倒を見て主水も何だかんだいいながら面倒見がいい様子。まんざらでもないじゃん主水さん(笑)裏稼業をしている故、子を持たない主水。でももし真っ当な人生を歩んでいたら・・・主水はいいお父さんになっていたかもね。最後に、女にモテモテで色男な勇次さんですが(笑)今回のお房との触れ合う様子を見ているとただの色男じゃありませんね。裏稼業で見せる怖ろしいまでの冷たい表情とは裏腹に、人に対して情が湧くと頑固なまでにその人を親身になって世話をする。非情さと温かさ、人間としての強さと弱さを見せる彼はとても魅力的な仕事人ですね。これはちょっと違うものですが、主水にも似たようなところがあり・・・いえいえ、秀や加代達も人としての非情さと冷たさ、強さと弱さを見せてくれるすごく魅力的な仕事人です。必殺ってね、人間の光と影の部分を上手くちゃんと描き出していた所が見事だし、そこがこのシリーズを見たくなる一つの要因だと思うんです。これでもかという不遇に見舞われる頼み人達。そんな彼らの恨みの気持ち(金)を受け取り仕事をする仕事人達・・・けれども決して日のあたる正義のヒーローじゃない仕事人達。登場する人間達のそのものの魅力が溢れているんですね、必殺って。さて、これで本当に終わりね(笑)まだ3話なんだけれど、この話はおりく・勇次親子の一つの区切り(山場)的な話ではないでしょうか。うん、この話は見るといつも泣いてしまう哀しい話だけれど、すごく好きな話です。
2008.02.23
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今日は土曜で出勤日。いつもより電話も来ず、でも仕事はある訳でいつも通り日常を過ごした氷子さんでございますが・・・。今日は風がめちゃんこすごかったあっという間に暗くなり。あっという間に突風が吹き。あっという間に外が真っ白になりました。←ものすごい勢いで砂埃が舞ったらしいでね。物干し竿が落ちるわ。屋根が剥げるわ。物が飛ぶわ。と外がすごい事になってしまいましたよ。あまりにもすごい突風なので、会社構内のいろいろなものが大丈夫か男性陣は慌てて外へ確認しに行ったんだけれど。その男性陣の中で一番やせっぽちな人が突風にあおられて横滑りしたらしい・・・。恐るべし!突風台風並み、と支店長は言っていましたが、台風どころではない感じです竜巻みたいでしたよん電車が止まったらしくて。ちょうど帰宅時間も強風は収まらず。でも電車組みは駅に向かいました。氷子さんが勤めている場所に通っている電車はちょっとでも強い風が吹くとすぐ止まるので、今回なんて中々動かないと思うぞ。他県に帰る人もいるのにね。自転車で通勤している私は、幸運にも突風にあおられる事なく無事に帰って参りました。すごく寒かったけれど明日もいまいちな天気っぽいし。明日はお休みなんで家でのんびりしてましょ。
2008.02.23
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と豪語する人が最近本当に周りに多くて(泣)そんな事は出来ない意気地なしな氷子さんのくせに、ちょいとばかり説教したくなるのは世も末?(笑)たまに氷子さんたら根性出してやんわりとたしなめてみるものの、相手の耳には通らないのが殆ど(アギャー)いつだったか、新聞だったかなあ・・・自分の意見は主張出来るのに相手の意見は聞けない・受け入れられない子供が多くなったって書いてあったっけ。コミュニケーションが上手く取れないとかなんとか(汗)でも大人も出来ていないんだもの。やっぱり世も末?(苦笑)なんて。氷子さん、ここで偉そうな事書いてないで自分の事をちゃんとやらないとね(汗)。午後は眠気と戦って仕事だわん(汗)←午前中は辛うじてセーフでございました(笑)
2008.02.23
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何か疲れちゃったので今日は夜も携帯から書き込み。パソコンを開く気力がないや(汗)午後から月一回の社内講習会に参加。営業所の人も遠くから来て、お土産を持って来てくれました。紅花館という所の紅花まんじゅう♪(写真に撮ったので添付。)昔懐かしの蒸したお饅頭でございました♪そして外から戻ってきた一人が貰い物という事で、メディアでも有名な一流シェフのお店のバウムクーヘンを持ち帰って来ました。小さく切り分けて会社の皆と食べてみましたがね。美味しいけれど、その味の価値は俺みたいな味知らずには分からないや(泣)シェフの名前を知っている人は「美味しい!」って喜んでいたけれどね~。明日は出勤だにゃあ~(泣)上司の一人が実家に帰るという事で明日はお休みなんだよね。東北の某県に行くので「お土産!」としっかりばっちりと言っておきました(笑)明日は眠気と戦いながらの仕事やね(苦笑)
2008.02.22
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以前私が間違いやすい漢字の一つに「萩」と「荻」がありました。何年も区別がつかなくてね(汗)でもある日を境に間違える事がなくなりました。何故って?間違えなくなったきっかけは「バトルフィーバーJ」を好きになってから。2代目ミス・アメリカ@汀マリアを演じられた萩奈穂美さんのお陰♪っす(笑)好き、から漢字を正しく覚える俺って(笑)でもさ、こういう風に覚えるって楽しい♪
2008.02.22
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所有している「バトルフィーバーJ」関連の書籍を読んでいて改めて知ったんですが・・・。そう、氷子さんったら読み逃ししてまして「バトルフィーバーJ」の玩具に、コマンドバットやトランシーバーとして使えるバトルシーバーがあったらしいのですね。おおおおおっ。この二つ、欲しい。以前に私は玩具についてはまだまだという事をブログに書きましたが、もしもこの二つが再び復刻されて発売されたら絶対買っちゃうよな~だってコマンドバットにバトルシーバーでっせ。バトルフランス@志田京介がつけてたバトルシーバーですぜ!←と、書きながらフランス(倉知成満さん)が劇中でバトルシーバーを使用していたシーンを思い出しにやける氷子さん(笑)コマンドバット、5人集まったらペンタフォースが出来るじゃないのさだわ!?どこかで、こんな玩具を作ってください!!復刻してください!!!って要望を受け付けてくれる所はないのかしらねん?!ああ・・本当欲しいぞ。
2008.02.21
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どうしよう・・・とこの頃ちょいとばかり考えているんです。この楽天のブログのニックネームの変更の仕方がやっと分かったので、本来の名前で変更できるものならしようかな???なんて。え?名前が変わるの?とびっくりされる方がいらっしゃるかと思いますが。(一人もいなかったりして)いえいえ、変わりはしないんですよ。氷子は氷子なんですが。今名乗っているハンドルネームってね、中学の時から使っているペンネームなんですよ。苗字がないものでネットでは名乗っているんですが。本当のというのもおかしいですが、本来の中学から名乗っている名前は"藤原氷子"。苗字があるものを名乗っているんです。この名前でね~、同人誌等でずっと名乗っていたんです。当初このブログを立ち上げる時にニックネームを氷子で登録しようと思ったら既にどなたかが登録されていたので、氷子の名前で登録するには数字をつけないと入れられず、それで登録したのです。何でフルネームで入れなかったんだろ、あの時の自分。そっか・・・。確か・・・ネットだし、人に名前を覚えてもらうには短めな名前がいいでしょ!?、な~んて、さも考えたような考えてないような事で、今の"氷子"をネットでは使ってたんですね。で、楽天の登録の変更が反映するには時間が結構かかるらしくてそれがちょっとなあと変更する事に迷っております。もし名前の登録を変更したとしても、これからもずっと"氷子"で名乗るつもりです。大分さ、本名と同じように皆さんからちゃんづけで呼んで頂ける様になって何やら嬉しいのですが(笑)ちゃんづけで呼ばれるのって結構いいもんです。年下の人に対しての呼び方という事もありますが、私・・・この年になってみると(笑)親しい人が親しみを込めて呼んでくれる、温かみを感じるものなんですよね。さてさて、変えるべきか、変えないでいるか・・・・・。どうしようっかなあ・・・・・。
2008.02.21
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弱過ぎです、氷子さん社用車が車検から戻って来たので車検証を確認する為にごそごそと車内を探した氷子さん。でもこれがなかなか見つからないここかな?いや、こっちかな?まるでからくり箱のようにあっちをバタバタ、こっちをバタバタ。そんなこんなで車の中にいたら・・・・・。車酔いしちまったよ~うええ~・・・気持ち悪い~臭いだけで酔っちまいました。しばらく気持ち悪くて仕事になりませんでした。トホホ~
2008.02.21
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今バイトで女性が一人働いておりまして。メガネをかけた小柄なとてもキュートな女性でございます。んが、しかし!同じ匂いがするんだなあ(笑)ジャンルは違うと思うけど、オタクなものを彼女から感じるのでございます。話し方とか動きとか・・・私のオタクアンテナ(笑)にビビビッ!と来るのよねん。私だけかなあ・・・似たような思考や好きを持った人に気付くのって(汗)そんな事ないですよね???でも、その女性に話題を触る事が出来ないのがこれ又氷子さんらしいというか(あぶら汗)
2008.02.21
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昨日会社で新聞を読んでいたら記事の一つに「メールをする時の書き始めに迷う」・・・という様な内容のものがありました。なるほどね~。私も最初にどう書いたら良いか悩んで、本筋を先に書いて最後に挨拶を考える事があります(苦笑)電話と違う、手紙とも違う。メールはね、メールなんですよね。しかし、新聞を読んでちょいと氷子さん安心しちゃいました(笑)悩んでいたの俺だけじゃないんだ、なんて。
2008.02.21
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たまになんだけれど、インフォシークのラッキーくじなんてのをやったりする氷子さん。去年はいい確率でちみちみと当たっておりました。しかし。今年はやってもやっても全然当たらない当たらないなんてもんじゃございませんで、最近は半ば意地になってまして(笑)2、3日続けてやってみましたが。全然当たんないでやんのまあなあ・・・普段からくじを引いてもティッシュ(最下位)が多い私なので、これが妥当なのかもしれないけれど。あまりにも当たらないので、ここまでくると笑ってしまいます、ハイ。
2008.02.20
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この間、「水戸黄門」の話を会社でした流れでこんな話へとなったんですが・・・。この頃、"これだ!"と思ういい腰つきの人がいない!!と力説していた氷子さん。あ、変な誤解しないで下さいね妄想女の氷子さんではございますが、すごく真面目な話なのでございますよ。つまり、ドラマや映画等を観ていて、その作品世界に合った・演じる人物に合った腰の位置、腰の動きが出来る人が中々観られなくなったという事なんです。あくまでも、氷子さんの勝手な、独断と偏見に満ちたものなのでお許しを。特にそういった事を感じてしまうのは時代劇。装いは着物だし、着物を着た動きというものがあるだろうから、それを違和感なく見せるというのはとても難しいんでしょうね・・・。でもそれって、子供の頃から時代劇を観ていて"まだまだ慣れてないのかな?!"と観ていて感じてしまった方も続けて出演されている内にしっくりときて馴染んで、楽しんで私は観ていましたので一概には言えないのかな???ここで氷子さん、貧しい頭で考えちゃったんですが。(そう、考えちゃったんです)昔から体型が素敵な方はいたと思うのですが、今現在体型がとても素敵な方って以前のものとは違うのかも?と思ったのです。それとね、場面場面の腰の位置とか腰の力の入れ方の具合が違うんですね・・・あくまでも素人目ですが。何だか腰がね~、高いっちゅうか細いっちゅうか軽いっちゅうか。杉良太郎さんが時代劇で見せてくれた腰の位置や腰の力の入れ方はかっこいいと思いましたね~。殺陣シーンの時なんて最高っす!(その他にもちょっとした動作で見せる腰の入れ方も素晴らしい。)今、夢中になって観ている(笑)中条きよしさんの腰の入れ方も好きですね。そうそう、倉知成満さんもね~、演じられる時の腰の入れ方がとてもかっこいいんです。一番好きなものは「バトルフィーバーJ」第15話"エゴスの地獄料理"でカトリーヌに尾行されるフランス@志田京介のシーン。尾行された末にカトリーヌから銃撃を受け、危機一髪でかわし追いかけるも歩道橋上でカットマンの攻撃を受けるシーン。ジリジリと後ずさりをし、カットマンと戦う志田京介の一連のシーンでの腰の位置・動きは本当にかっこいい!!ああ・・・かっこよくて腰も素晴らしい人を見たいな~。
2008.02.20
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今日、仕事の用事で銀行へ・・・順番待ちの番号カードを取ったら。77うっひょお~♪ラッキーセブンっでっせで、何やらうっきうっきして一日を過ごしましたが・・・何もありませんでしたいつも通り。平々凡々。忙しいし、腹は立てたし(笑)で、その事を母に話したら「でもこれといって何もなかったんでしょ!?いつも通り、何もないのが一番いいのよ。」だって。確かに、そりゃ一理あるわ。そういえば今日は銀行の後に、買い物の用事もあってお店に行ったら興味をそそるインド風レトルトカレーと鶏がらスープのフォーを見つけましてな。思わず買ってしまいましたよ。ああ何だ・・・いい事あったじゃん。このカレーとフォー、近い内に食べるんだ♪楽しみだわ~
2008.02.20
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今朝、思い切り背伸びをしたらお腹がつった氷子さんです(泣)お腹ってつるのね(汗)俺の運動不足はひとまず置いて(汗)昨日帰宅途中、馴染みの野良猫がある家の植木鉢に身を乗り上げて何やら見ておりました。植木鉢には植物が植わっていて土もモリモリ入っている。その植物の根元部分を身を乗り出し顔を近付け見ている。何を見とるんや、この猫は(汗)と、思いながら通り過ぎたら、今度は別の馴染みの野良猫が夕陽に向かってジャンプして戦っておりました(笑)猫と話せるんだったら彼等に「何してんねん!?」って聞いてみたかったの~。
2008.02.20
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ほとんど毎日とある自転車置き場を見ているんだけれど。何て自己主張の多い自転車ばかりなんだろうと自転車置き場での自転車の置き方を見ると、その自転車の持ち主の人柄が何だか出ているような感じがして(苦笑)ちゃんと綺麗に揃えてある自転車。強引に自転車と自転車の僅かな間にいる自転車。斜めに置いて幅を取っている自転車。僅かな間に突進している自転車がすごく多いのよねん(苦笑)自転車達の様子が何だか悲しそうだったよ
2008.02.19
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本日は「バトルフィーバーJ」第15話"エゴスの地獄料理"に登場したカタツムリ怪人の話等などを書きたいと思います。第13話の料理作戦で大敗したエゴスが懲りることなく(笑)第2弾の料理作戦を遂行させる為に送り込んだカタツムリ怪人。カトリーヌと共にエスカルゴ料理を宣伝カーに乗って一般市民に振る舞い、子供達にのみ毒を仕込み怪しげな作戦を企てたんだけれど・・・結局、今回の作戦ってどんな成功を目指して企てたのか不可思議な作戦をよく遂行しようと思ったカタツムリ怪人のエゴスへの忠誠心(?)はアッパレだと思います。さて、カタツムリ怪人でございますが。はっきり言って非常に気色悪い容姿をしておりますカタツムリ、という事ですからモチーフはカタツムリだと思いますが・・・うにゃ~とした顔に赤い目、口がないのに話すという不気味さが氷子さんとってもイヤ~ンと思います。見た感じのイメージとしてはヌメ~、ニョロ~ンとした感じせっかくなので、氷子さんはエスカルゴとかエスカルゴ料理とか全然分からないので、エスカルゴをちょいとばかしネットで見てみました。エスカルゴってフランスで語でカタツムリを意味するんですね。カタツムリ・・・子供の頃に飼育してた事があるなあ・・・そうか・・・あれの食用のカタツムリを食べるのかちょっとカタツムリを思い浮かべると躊躇しちゃいますが食べ物としては美味しい物なんでしょうね。最後、カトリーヌが実はインターポールの捜査官でまんまと裏切られるカタツムリ怪人。でも、バトルフランスを攻撃し追い詰める(?)シーンはあったし(武器の爆破攻撃を受けてバトルフランスが苦しげな様子を浮かべたシーンが色っぽくてよ~)なかなか強い怪人だったのではないかと思います。この怪人が暗躍してくれなかったらフランス@志田京介(演:倉知成満さん)の活躍が見られなかったわけだしねん♪(こらこら)不気味さ200%な怪人でございましたが、とってもナイスだと氷子さんは思うカタツムリ怪人でございます。
2008.02.19
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自分の恥を思い切りさらすんだけれど(汗)私は家では本当に何も出来ない、しない(汗)バカ娘でございまして。そんな私が会社では社内に目を配ったり、社員のお世話をちょいとばかりする仕事をしているんだから(笑)我ながら無茶な事をしてるな(苦笑)と毎日過ごしております。不思議なもんで、仕事だと思うとこんな私でも体が動きます(笑)僅かですが、周りに目を向けられる様になった事が、自分自身びっくりしたりして(笑)皆が気付かず蹴飛ばしていたゴミを見つけて、片付けていた自分には正直本当にびっくりしました。仕事をして自分自身に役立つ事ってあるんですなあ。周りから見ると雑用仕事なんだけど。されど雑用でございます。うん、大切にしていこう、俺。
2008.02.19
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はい、本日放送された第38部「水戸黄門」第7話"味が命の人情包丁!・伊勢"の感想等などを書きたいと思います。今回のゲストは中条きよしさん♪そうさ~、中条きよしさんがご出演されるって知ったので今日は頑張って仕事を終わらせて帰ってきたの~♪♪5年前に刃傷沙汰を起こし流浪の身となった彦蔵(演:中条きよしさん)。ひょんな事から弥七と出会い、水戸のご老公達が身を寄せた料理屋へと転がり込みひと騒動が起きる。料理の腕は確かだけれど、5年前に事故とはいえ師匠を刺し殺してしまった彦蔵。酒が好き、陽気でどこか抜けている憎めない男。けれども食べ物・料理に対してはとても生真面目で、とてもいい腕を持っている。終始、エヘラエヘラと笑い、自分の正体がばれお縄になるのはゴメンと逃げ出そうとすると誰かに引き止められ結局は残る事を繰り返す。はっきり言って、弱々しいダメな男(笑)でも、すごく可愛らしい、愛すべき男を見事に中条きよしさんは好演されていらっしゃいました。酔っ払いニヤニヤしていたかと思うと食べ物を残した男達に懇々と食べ物の大切さを説く姿。料理の仕方が頼りない若者達の姿を見て思わず手を出してしまう姿。自分の正体がばれてもいいと覚悟を決め一世一代の料理に臨もうと決意する表情。殺してしまったと思っていた師匠が実は生きていて、これからは今回お世話になったお店の若者達が一人前になるまで店にいたいと師匠に話す真摯な姿とか・・・頼りなさと、頑固さ、料理人としての真摯さをテンポよく見せてくれました。中条きよしさんさすがだ、と思いましたよ。上方弁を流暢に話し、時代劇に登場する人物というそのものを魅せてくれたと私は思いました。素人の私がちょいと生意気言っちまいますが。やっぱりね、時代劇は時代劇っていう所作、演技、台詞回しってもんがあると思うんです。それがどんなものか、というとどう答えていいか分からないんだけれど中条きよしさんは、私が今まで楽しんで見てきた時代劇のおもしろさというものを体現して魅せてくれたと思うんです。今日の話は中条きよしさんが主軸だったなあ・・・最後、ハッピーエンドになってホロッとしちゃいましたよ人情物のお約束、って感じの話でしたが、そのお約束の良さがとても出ていて、安心して観る事が出来ましたね。これで助さんや覚さんの殺陣のシーンがもっともっと魅せるものだったら、ナイスだったろうね。腰の位置がな~・・・まだまだ高いんだよなあ又しても生意気な事を言ってしまいますがまだまだ二人の殺陣シーンは殺陣ではなく、アクションシーンに見えてしまいます。二人ともゴメンよどうしても黄門様の方が強く見えてしまうよ(やっぱり里見浩太郎さんはさすがなんです。)中条きよしさん、もっともっといろんな時代劇でいろんな役を見せて欲しいですね。中条きよしさんが劇中で見せてくれたいろいろな演技・所作がたまらなかったなあ・・・。勇次の時の二枚目役の素敵さに毎回唸っていましたが、今回の様なこてこてな二枚目半(三枚目かな?(笑))の人物もとても素晴らしくて・・・本当、すごいわ。
2008.02.18
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前述した日記にちょいと繋がるんだけれど。氷子さんが゛これいいよね。゛という話をすると殆どの場合、年齢制限に引っ掛かります(笑)時代劇然り、特撮ヒーロー然り。他もたまにね。「その年で?」なんて言われるんだわさ(汗)さっきも「水戸黄門」の話を熱々と語っていたら「その年で?」と言われてしまいました。こんなところで年齢制限に引っ掛かるなんてな(笑)好きなものは好きだし、いいものはいいんだもん。ああ悩ましいぞ、周囲の尺度が(苦笑)
2008.02.18
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ブログで散々゛あれがいい。゛とか゛これがいい。゛なんて言っている氷子さんですが(苦笑)実際の氷子さんはあまり人に薦める事を言いません。自分がいいなあと思っても、いつも玉砕するから(笑)上手く相手に説明が出来ないんですよね。それとタイミングと度合いが悪い(汗)「またその話!?」「そんなのどこがいいの?!」と言われた事が何度あったか(苦笑)友人だった人の何人かにも同じ台詞を言われたっけ(大苦笑)う~む、人に何かを薦めるってのは本当難しいっす。しつこい位に話題にしたつもりもないんだけれどなあ・・・そっか、俺、他の人とそういう度合い・感覚が違うのかしらね(汗)しつこいかどうかひとまず置いて(汗)いいと思うもの、好きなものって、ついつい何度でも話したくなるのが正直なところなのさ(苦笑)
2008.02.18
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あんまりデザインの変更をする方ではない・・・とは思うんだけれど(?)ブログのデザインの変更をしてみました。何か気分を変えたいというか、今回のこのデザインのシンプルさが今の私の心境に合った感じがしたから(笑)その内、プロフィールの画像も変えたい・・・どんなものに変えたいかはまだ全然浮かばないので急には変えないけれど(笑)ブログの内容は変わらんよ(笑)
2008.02.17
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私を瞬時に怒らせるのはこれで充分・・・・・。プルルルルル・・・・・。プルルルルルルルルルル・・・・・。プルルルルルルルルルルルルルルルル・・・・・。氷子さん「はい、もしもし」←低いドスの効いた声相手「朝早く申し訳ございません。私、ライ●●●マンションの者ですが・・・。」氷子さん「あ~・・・以前にも同じ電話が来たんですが、お断りしてますんで。」←不機嫌全開日曜、せっかくの休日の朝。寝坊できて、やれやれと起きた瞬間にマンション購入の勧誘の電話うちの母親曰く「電話しただけで"じゃあ買おうかしら♪"なんて簡単にマンションなんか買える訳ないじゃないの。」母の言うとおり、欲しい人は調べて自ら出向くって。っつうか、カルシウム取れ氷子
2008.02.17
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自分でも慌てるくらいに全然イラストを描いていなかった氷子さんいやはや、描かなさ過ぎだよ本当時間はあったんだけれど、描く気力が出なかったの。で、昨日すご~く久し振りにスケッチブックに描きたいものを描いてみました。「新必殺仕事人」を観ながら描いていたので(笑)、なんちゃって勇次&おりく(?)っぽいイラストになりました。チョンマゲ描くの久し振り♪ああ、良かった・・・。描くという事を忘れてなかったよ自分描かないでいると描けなくなってしまうという危機感を常に持つ私なんですが、下手なりにも取り合えず描く感触はまだまだ記憶していたようです。
2008.02.17
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おバカ丸出しな私のアホな基準なので、サラッと読み流して下さい「ああ、この人って頭がいいわ。」と、思う理由の一つに"相手の目線に立って説明が出来る人"というものがあります。これは今の仕事をし続けていてそう思うようになったんですが・・・。何度もブログに書いてますが、私の仕事の一つに社内で何かあった時にそれについて解決したり、答えたりしなければならないというものがあります。そこですごく身に沁みたのは自分が「こんな簡単な事なはずなのに何故自分は相手に説明出来ないんだろう」・・・なんてね。私の言葉や話す内容が全然相手に理解してもらえなかった事を何度となく経験したから。何だ、私ってば自分で勝手に理解できていると思ってただけじゃん自分以外の人に分かるように説明できないって事は言葉や説明したい話の意味を自分が理解し切れていないって事じゃん。な~んて。そして、この事については仕事に限らず、例えば誰かが何か言葉を発した時に私はその意味が分からず"その意味はなんですか?"と質問をした時の相手の反応を見続けていて。この後者の話の場合の"人の反応""答え"がその人の人柄とか、その人の知識のあり様がちっとばかし分かるような気がしてしまうのね(苦笑)自分が発した内容、言葉について、相手から質問をされてちゃんと説明できて理解してもらえる・・・それが出来る人ってのは"頭がいいなあ。"と氷子さんは思います。そりゃあさ、「そんな事、自分で調べることだろう。」と言われればお終いなんですがでもやっぱり、相手の目線で話が出来ないってのはどうなんだろう?って疑問が湧くんですよ。能力があるとか、知識があるのなら、その時その場合のその人の目線に立つって事がどれだけ必要か・大切かって分かると思うから。ものすごく知識を持っていて、頭が切れるんだなあこの人・・・と思うけれど"頭悪~"と思わず思ってしまった人が・・・正直、何人いたでしょうか。ごめんよ、俺は根本的なバカだから言えた義理ではないけれど絶対に相手の目線に立たない、自分の目線で物を言う人。更には自分が言っていることを理解できない人はバカなんだよなんて断言しちゃう人。話の意味や言葉の意味を聞くと途端に黙り込んだり、難しい言葉を何度も繰り返ししか言えない人。私はよカタカナ言葉を頻繁に使う人によく質問をしてしまうんですがだって、何言っているか全然分からないんだよサラッと分かりやすい意味で返す人は本当にすごいな、って感動します。逆に"はあ、何?!お前、こんな事も知らないの?"という事を言う、表情を浮かべる人は・・・ちょいと頂けません。私ね~・・・テレビなんか見ていて誰かがカタカナ言葉をパッカパカ言っていたり、エライ難しい言葉を言っていたりしているのを聞くと「この人はちゃんと理解をして言っているんだろうか」と思う事が度々あります。な~んて。こんな事を言っている私は言葉知らずなもんで、辞書を引いたり、ネットで調べている毎日ですこの前"概ね"の読み方が分からず調べちゃったよ
2008.02.17
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ワイは猿や~!猿なんや~!!アニメ「プロゴルファー猿」の主人公、猿谷猿丸のこの印象的な台詞から始まったOP"夢を勝ちとろう"。歌うは水木一郎さん。とにかくこの歌はかっこよく、聴くと体中がビリビリと痺れる水木一郎さんののびやかで力強い、そして熱い歌声が、この歌にとてもぴったり。水木一郎さんが歌うからこその、聴かせる歌のひとつ。♪命を賭けたこの一打 白いボールよ 火と燃えよ♪特にこの歌の部分が私は大好きです。この部分の水木一郎さんの声といい、歌い方といい、曲調といい、全てがナイスそして、アニメ「プロゴルファー猿」で見せてくれた猿丸とミスターX率いる影のプロゴルファー達との緊迫感溢れるゴルフ対決の熱さと痛快さがね、この歌とすごくマッチしていると思うんです。この歌は結構いろいろとCD化されてますね~。水木一郎さんのCDにも収録されてますな。そういえば昔何かの番組で、「プロゴルファー猿」で猿丸が見せた旗つつみ等の技が現実に出来るか?ってプロゴルファーの方が挑戦した事があったよね~。
2008.02.16
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今日の朝刊、読売新聞本誌の広告欄に必殺シリーズのスペシャル版のDVDBOXの通販の広告が掲載されました。いつもは決まった記事しか見ない私なのですが(苦笑)、ペラッとめくった拍子に「仕事人アヘン戦争へ行く 翔べ!熱気球よ香港へ」の1シーンが掲載されていたのです。DVDのパッケージにも載っていたシーンだなあ・・・・・氷子さんただいま三味線屋勇次にズブズブとはまってまして(笑)(・・・ええ。昨夜「新必殺仕事人」を観ていましたら、勇次が走り去るシーンで着物の裾から見えたおみ足の色っぽさにクラクラしちまいましてしばし寝付けなかったくらいっす(苦笑)中条きよしさん、本当に色っぽい方ですわ♪)しかも、このスペシャルのDVDを数枚購入したもんで(当ブログに感想を書いております。)反応してしまいました。この新聞に掲載されている通販はBOX売りなんですね~。単品はないのか・・・・・。そうそう。三味線屋勇次を演じられた中条きよしさんが今度の月曜日、2月18日の「水戸黄門」"味が命の人情包丁・伊勢"にご出演されるらしいです♪ネットで調べてみると、ちょいと曰くありげな料理人の役らしい・・・ふふふっ、観たいぞ月曜日は「水戸黄門」を観る為に仕事を早々に済ませて頑張って帰ってこなきゃ(笑)
2008.02.16
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氷子さんが好きでよく観るものは特撮ヒーロー、刑事ドラマ、時代劇、香港映画・・・そしてカンフー映画があります。子供の頃、ジャッキー・チェンやサモ・ハン・キンポー、ユン・ピョウが出演している映画がテレビなんかで放送されると夢中になって観ていました。その他にも名前は分からないけれど、カンフー物だと分かるやチャンネルを回して観ましたっけ。さて、今回「天龍八将」という作品を観ました。これでございますな。ゴールデン・ハーベスト社の第一回配給作品の武侠物。アンジェラ・マオ、ノラ・ミャオ、パトリック・ツェー等などスター共演という娯楽作品・・・らしい。(しかも悪党軍団の中にサモ・ハン・キンポーやブルース・リャンが出演)この作品に8人の主役(?)の一人にジェームズ・ティエンが演じているのを知りましてね。観たいなあ・・・と思っていたんです。以前、当ブログで感想を書いた「ジャッキー・チェンの飛龍神拳」でのジェームズ・ティエンがとってもかっこよくってさあ~。他の作品でのジェームズ・ティエンも観たかったのです。(それに、「天龍八将軍」の主要人物は剣士8人という設定がね。団体物というか戦士が集い共闘するという話って結構好きだからさ~。)そう、ジェームズ・ティエン目当てで観たのよで、観た感想ですが・・・。期待したほど・・・実はおもしろくなかったです"天龍八将"という名将軍の遺児達が、亡き親の仇を取る為に人民を恐怖で虐げていた悪の将軍に戦いを挑む・・・というのがあらすじ。日本の「南総里見八犬伝」的なティストを盛り込んだ・・・とあるけれど(笑)ちょっとそれぞれの主要人物の描き方が浅過ぎて散漫な感じがしてしまいました。アクション然り、人物像然り・・・主要人物が8人という大人数だからかなあ。それぞれ見せ場がある事はありましたが、何か消化不良なんですよ。せっかくスターの共演なのに、もったいないです。それとね、楽しみにしていたジェームズ・ティエンが~斧のような形をした武器二本を使って戦う剣士の一人だったんだけれど、いまいちでございました~何か重そうな感じで武器を振るうジェームズ・ティエン衣装はダサダサだし~(←こらこら)最も嫌だなとつい思ったのは、主要人物の一人である女剣士のキャラクターがダメでした。体格のいい女性でキュートな感じなんだけれど、話す言葉や所作がちょいと下品過ぎて、やり過ぎのような感じを受けました。と、文句タラタラですが(あぶら汗)アンジェラ・マオが男装をして、黒幕の一人と対決するシーンはとてもかっこよくて綺麗だと思いました。大きな扇子で戦うんですが、カンフーアクションの切れ味・所作がとても美しいのです。女性としての華麗さと強さを美しいアクションで魅せてくれました。扇子って映えるんですね~。何回も観返しちゃいましたよ(笑)そしてそれぞれ出演者自らが体を張ったアクションはやっぱりいいな、と。ワイヤーアクションやCGも時にはいいけれど(ワイヤーアクションは結構好き)、やっぱり俳優さんご本人のものが観たいと私は思います。そして、セットの感じがとても懐かしく、今の映画の様なリアルさはありませんが、当時の独特なセットに温かみと豪華さを感じました。今はこういった"俳優がカンフーの技を存分に魅せる"という作品をなかなか観る事が出来なくなっちゃいましたね~。話のパターンってものがあったりもしましたが(笑)、そういったパターンがある程度あった作品世界の中でそれぞれの俳優のカンフーアクションを観るのが好きだったんだけどなあ。最後に。前半で役人達に追われる剣士達をかくまい助ける男、8人の中の一人なのですが。この男、日本テレビで放送されている「天才!志村どうぶつ園」で登場している天才チンパンジー"パン君"を育てている宮沢さんのお顔にそっくりなんですよ(笑)劇中、初登場したこの男を観た瞬間に「うはっ!宮沢さんにそっくり」とびっくりしてしまいました。似てる、絶対似てるよ~(笑)何か今回も好き勝手な事を書いてしまいましたが何だかんだ言って、何も考える事無くすんなりと観る事が出来ました。うん、懐かしくって、他のカンフー物を観たくなった・・・そんな作品でした。
2008.02.15
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仕事中、背中や耳の中が痒くなった時、他の人ってどうしているんだろう?、といつも思う氷子さんです。俺はトイレに駆け込むぜ(笑)午前中ずーっと書類を片付けていました。もう埃まみれっすよ(汗)鼻がムズムズして。そばにいた上司の一人がクシャミを連発しちゃいましてね。「ごめんよ。」と心の中で思いながらひたすら片付けてました(笑)悪いと思っても続ける俺さ(笑)午後はまたちょいと出掛けねばの~。何か今日は・・・週末だ!わ~い♪って感じがしないわ(苦笑)最近はそんなんばっかな週末だわん。
2008.02.15
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昨日今日と連日して「●●ちゃん(←氷子さんの事)は強いねえ・・・。」と、同僚達に言われた氷子さん。かつて同じ部署で働いていた同僚と、同じ事務所にいた同僚からの言葉でございました。私・・・強くないよ(苦笑)同僚とお互いの仕事、職場での悩みをちょっとだけこぼし合ったんですがね。どんなにこぼしても、やらねばならないし、悩んでいても時間は過ぎるわけで「もうさ、いろいろ割り切ってやるしかあないさ」と言ったまで。そんな私の言葉に対して"強いね"と言われたの。でもね・・・私が強いからとかじゃないのよ。だって、本当に現実がそうなんだもん。人それぞれの考えとか意志とか、仕事での互いの立場とか・・・いろいろ混ぜこぜになりながら毎日を闘って仕事をしているんだもの。私は決して強くはありません。誰よりも心が弱い人間だからこそ。何一つ自信のあるものを持たないからこそ。気を張って、頑張っていくしかない。それだけ。毎日文句言ってるよ私(苦笑)不平不満ばっか言ってさ。怒られたり、何か言われりゃあすぐ落ち込んで、グズグズグズグズしてさあ。泣き言ばっか言ってね。本当何も出来ないんだよ、私ってでも、仕事を何とか覚えてさ。毎日、働いてさ。で、そんな中から楽しみや幸せ見つけて喜んで。そうして毎日生きているわけ。同僚達に言った「割り切ってやるしかない。」という言葉は私の弱い心の裏返しなだけです。そう言って、毎日踏ん張っていなきゃいられないだけだよん(苦笑)私は強くないよ、決して。
2008.02.14
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はい、今日はどれほどの方がこの話をブログでされるか、ちょいと想像出来ないのですが(笑)氷子さんもブログに書きたいと思います。今年も普段お世話になっている職場の方に感謝を込めてチョコを渡しました。普段はさ~、なかなかちゃんと感謝の気持ちを素直に言えなくてね~(汗)そして。家に帰ったら今夜は(も(笑))倉知成満さんを沢山観て過そうかと。(どの作品を観ようかな~♪)チョコ食べながらね(笑)最も尊敬し愛する俳優、倉知成満さんに感謝の気持ちと、これからもずーっと応援したいという心を込めて・・・バレンタインデーの今日を過そうと思います♪いつも沢山の勇気と力、幸せを与えて下さる倉知成満さん。本当にありがとうございます。
2008.02.14
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はい、本日本屋さんに頼んでいた「バトルフィーバーJ」関連の書籍が届きました。"パーフェクト・メモワール9「バトルフィーバーJ TV手帳」"というもの。昭和55年にリイド社から発行された書籍でございます。内容としては。巻頭はカラーページでフィーバー後のバトルフィーバー隊の紹介やエゴス怪人の紹介等がありましたね。そして第1話"突撃!!球場へ走れ"や第33話"コサック愛に死す"等、チョイスされた話について劇中のシーンを織り交ぜながら解説していたり。ほほう、と思ったのは私がイラスト等を描く事から興味深く見たのはエゴスの怪人達のスケッチ画というもの。立体的になったもの(本編での怪人達の姿)とは違った印象を受ける絵での怪人達。劇中ではコミカルな怪人に見ていた者がスケッチ画ではとても怖ろしい怪人になっていました青スジ怪人なんてめちゃめちゃ怖いよぉ~そして、監督や脚本家の方々の写真と紹介、一言(?)が載っていたり。竹本弘一監督や脚本家の上田正三さん・曽田博久さん等など・・・氷子さん、この書籍にて初めてご尊顔を拝した方ばかり。いやあ・・・ちょっと感動して震えちゃった。前述したように何話か劇中のシーンの写真を掲載しストーリー紹介されていましたが・・・いやはや、本編を観ていて好きなシーンとか俳優さん達の表情のものが載っていたりするんでとっても嬉しかったです♪バトルフランス@志田京介を演じられた倉知成満さん(旧:倉地雄平さん)のお姿がた~くさん掲載されていましたよんいいなあ・・・と思ったものがたくさんありましたが、中でも第1話の初登場シーンで女性の髪を褒めていたり、ジャパンの方を向き笑顔で返事を返した時のシーンのものとか。スパニッシュを踊っているシーンのフランス(倉知成満さん)の決めの顔のアップのものとか。OPシーンでバトルフィーバー隊の面々がひとりひとり横並びに出てきた時の倉知成満さんの横顔とか・・・ああ・・・書き足りないですとにかく、かっちょいい倉知成満さんがたくさん掲載されておりますこの書籍が発行された当時は現在のようにビデオやDVDがそれぞれの家庭にあるような状況ではなかったと思うので、大変貴重で素晴らしいものだったと思いました。だって、一度しか(まあ、再放送があるかもしれないとはいえ)テレビで観られない好きになった作品の名場面を又目にする事が出来る唯一の物ですもの。現在DVDで観られる環境となりましたが、それでもこうやって手にとって紙面で見るというのは画面で観るのとは又違う楽しみと感動が味わえます。この書籍は結構いろんな面から紹介してくれていて。OP曲・ED曲の歌詞だけではなく楽譜つきとか(笑)楽譜が読めて、ピアノが弾けたりしたら弾いてみたいなあ・・・。「バトルフィーバーJ」の書籍や玩具、衣料品の紹介までありました。思わず"おおっ"とびっくりしたのは腹巻でございます。長ズボン、半ズボン、サスペンダーってのもありましたね~(笑)ああ・・・もしタイムマシーンがあったなら、この「バトルフィーバーJ」の腹巻等が売っていた頃に行ってみたいです。どんな物だったのか見てみたいよ、マジに。あ・・・そうそう。内容を見ると「バトルフィーバーJ」を観ていた当時の子供たち向けな内容で。ちょいとばかり誤字・脱字(苦笑)があったり、話の内容の紹介が若干違っていたりするものがあったりして。それが又何だか懐かしいやら、微笑ましいやら(笑)思わず一瞬意味を知らなくてネットで調べちゃったのが、志田京介の紹介の一文。「事件のない時は美容院のヘヤードレッサー。」えっと・・・俺、真面目に"ヘヤードレッサー"の言葉の意味が解らなくてネットで調べてしまいました。調べてもよう解らなかったんですが・・・美容師さんの事なんですかね???"パーフェクト・メモワール9「バトルフィーバーJ TV手帳」"はとても読み応えのある本でございました♪★フリーページ"俳優 倉知成満さん"の"購入出来た書籍リスト"に今回のこの本を追加記載します。
2008.02.13
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仕事でとある大手メーカーさんに問合せの電話を入れた氷子さん。ちょいとした要望も含んだものだったんですけどね。どうもマニュアルにない事を言ってしまったらしく、意味不明な返答をされました(笑)う~ん、と考えてもう一度言葉を変えて言ってみた氷子さん。でも、あんた何言ってるの?という感じだったので、もうそれ以上聞くのをやめました。何かね~、機械と喋ってるんじゃないだろうか・・・という位、型にはまった話し方だったんです。マニュアルは必要だとは思うし、マニュアル通りにしなさいというのがその会社の方針であればそれはそれだけどね。しかし、温かさがない対応ってこんなにも嫌なもんなんだ、と改めて感じた氷子さん。私もお客様とお話する仕事なので、事務的には必要だけど、機械的にはなりたくないなあ(苦笑)と思いました。
2008.02.13
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ついこの間ネットで見つけて頼んでいた「バトルフィーバーJ」関連の書籍が、本日郵送したという連絡を受けてちょっぴり嬉しい氷子さん♪どんなものなんだろうな???全く知らなかったものなので、到着するまでドキドキでっせ(笑)さてさて、「バトルフィーバーJ」、バトルフランス@志田京介を演じられた倉知成満さん(旧:倉地雄平さん)が大好きになり、自分なりに書籍やらCDやら諸々を購入したり調べたりしていましたが・・・一つだけまだ全然関心を向けられない(?)という表現でいいのかな・・・いやいや、そうじゃなくてまだまだそこまで手に出せないものがあります。それは玩具関係。フィギュアとか超合金とかってやつ。玩具関係はね~、全く分からないんですよ人づてでちょびっとだけこんな物があるってのは聞いているんですがね。何も知らないのよ。でもありがたい事に私が「バトルフィーバーJ」が好きという事で、関連した物をくださる方がいらっしゃり(本当にありがとうございます)頂いた物を眺めてはにやにやとしている日々でございます。私、こういった玩具関係は全く分からないんですが、随分と精巧に出来ているんですね。びっくりですよ。造形に微妙な所まで行き渡っていたりして、眺めていると本当楽しい。玩具で印象的なものの一つにバトルフィーバーロボの玩具でしょうか。「超合金魂 バトルフィーバーロボ」以前、懇意にして頂いているある方がこれを見せて下さって・・・いやあ、興奮しましたね。すごく精巧なんですよね。そして、付属でついていた武器類も精巧で、全て網羅されていて大感激!!いやあ・・・今だから言うけれど、玩具っていうとどこか一歩引いた所で実は見ていたんですよ昔の私って玩具は遊ぶものって認識でしたから。でも、そうじゃない。思わず唸ってしまう造形の素晴らしさ・・・ワクワクと作品を観ていた当時を思い起こさせるには充分過ぎるほどのとても素晴らしい物。うん、自分が勝手に抱いていた間違えた認識を恥じましたね。ちょっと「バトルフィーバーJ」と話がずれますが。「バトルフィーバーJ」に再び出会う前に、「仮面ライダーX」関連の物を探していた頃。ちょうど大きなXライダーのフィギュアがお店にあったんですよね。(ストロンガーのもお店にあったなあ、そういえば。)大きさもさることながら、値段もビッグ・・・そうだ、そうだ。この時の値段の高さにびっくり(ショックもね(笑))して、特撮関係の玩具は高くて手が出せないと意識づいちゃったんだよね(苦笑)まあ、チョロリチョロリとガチャガチャをしたりはしましたが。よっぽどの事でないとそこまで気が行かなかったのだでも・・・そうだなあ、バトルフランスや志田京介のフィギュアがもしも発売されちゃったりした日には、高額でも貯金して購入したいとか思うんだろうか、私は(苦笑)買えるわけないと、想像の事でも断言できないのが私らしいぞ時代劇作品で登場した人気キャラクターのフィギュアが発売されてるしさ~。出たらいいのになあ~(笑)DVDが出て、ていろんな方が観られる環境になったんだもの。CDや書籍に限らずあらゆる物に関して「バトルフィーバーJ」関連の物が出て欲しいと思う(願う)氷子さんでございます♪
2008.02.12
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端から見れば大した事ではないのだろうけれど。うん、自分でも自覚はある、つもり、つもりなだけね(笑)ですが、ここのところ「そりゃないんじゃないの(泣)」という事がプライベートや仕事であって・・・小さな事ではあるけれど、積み重なって氷子さん少々いじけております。いや、ひねくれたと言った方がいいか(笑)優しい気持ちになるとか、気を遣うとか、そういった事にちょいと目が向けられない、ヒトデナシ状態に陥っております。誰に対してという訳ではありませんが。ごめんね、今何かいっぱいいっぱいであきまへんわ(汗)心の生き抜きせんとね(笑)普段からヒトデナシな氷子さんなのに(笑)これ以上ヒトデナシになったら大変な事になるもんな(苦笑)
2008.02.12
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はい、本日は「新必殺仕事人」第2話"主水気分が滅入る"の感想を書きたいと思います。今回は勇次・おりく親子が夜飲んだ帰りに出会った女の恨みを引き受けた事から物語が始まります。女は、表の顔は古着屋だが裏では"逃がし屋"の庄兵衛の妾だった。勇次・おりくは事の真相を探り始める。一方、主水は大店である越後屋の娘の駆け落ち騒動に巻き込まれ、ひょんな事から加代・秀も関わり合う。別々なところから物語りは始まったものの、勇次・おりく親子、主水・秀・加代は最後には同じ標的を狙う事に。互いにけん制しあい探り合う緊張感がとても心地よい。おりくが事件の真相を探る為に、主水に女の色気・手練手管で探り出すシーンは秀逸。裏稼業で長い間生きてきたしたたかな主水から話を聞きだすのは相当な技がいるはず。主水以上に裏稼業で生きてきたであろうおりくだからこそ出来た事。おりくを演じる山田五十鈴さんの存在感、演技は、さすがの貫禄と見事さです。山田五十鈴さんのプンプンと劇中に漂う女の色香に同性である私も魅了されます。今回、事件の発端である女性が登場した後に勇次・おりく親子が登場という勇次好きな私としては非常に美味しい始まりなんですが(笑)第1話で勇次が関西弁らしきもので話しているシーンを観て「あれ?!」と思っておりました。けれどもこの2話での勇次とおりくが上方弁(と劇中で勇次が言ってました)で話すシーンがあって"ああ、この親子って昔上方に住んでいたのかも"と思いました。いやあ、初めて知ったね。勇次を演じる中条きよしさんの上方弁は滑らかで色気があっていいですね~♪そして、この親子のやり取りは裏稼業の仕事の時とは違い、私達と同じように日常のやり取りに近い微笑ましいものがありました(笑)勇次が真剣な表情で今回の探ってきた事をおりくに報告しているのに、おりくはコミカルに言い返すオチが何ともいえません。おりくの言葉に慌てふためく勇次って・・・初めて観た私はびっくりしました(笑)さて、今回は勇次が事件の真相を探るのに動き回ります。逃がし屋の一人を見つけ締め上げるシーンは背筋が凍るほど冷酷なシーンでした。眉一つ動かさず冷たい表情で首に絡ませた三の糸で締め上げ、事の真相を白状させる。逃がし屋の男は助けて欲しいと懇願するがジワリジワリと首を締め上げついには殺してしまう。そう、これが勇次なんですよね。冷酷さと温かさを持った男、仕事人の勇次。「新必殺仕事人」で勇次(演:中条きよしさん)・秀(演:三田村邦彦さん)という人気コンビが出来ましたが納得です。タイプの違う二枚目を二人配置し、互いに信用し合わない緊張感のある間柄にさせる。勇次が冷酷さを端々に見せ、秀は熱い心を端々に見せる。ああ・・・いいなあ、と観ている方が思う魅力を二人の男が劇中でそれぞれ魅せるんだものね。魅了されないはずがありません。中条きよしさん・三田村邦彦さんが一つの画面に揃うなんてさ、今考えると本当豪華ですごい事だよね。そして今回、この二人が協力して仕事をします。勇次がし止める相手を首吊りにし、それを簪で突く秀。この頃まだまだ勇次の殺しのスタイルは確立されておらず、着物も地味でございます(笑)でも、演じる中条きよしさんの所作の美しさとか色気のある表情は素晴らしいです♪中条きよしさん、本当かっこええわ~最後に、中村主水って人は本当にしたたかで、でも人間くさくて、すごく魅力のある人物ですよね。かっこいいとか・・・そういうんではなく、悲哀さがどこか共感できて・・・。表の顔である役人として手柄を立てたいと必死な姿を終始見せる主水がすごく良かったです。そう、この必死さって現実でもありそうな・・・そこがいいんだよね。
2008.02.11
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ずーっとテレビや新聞で餃子の件について報道されておりますが。久し振りに行った近所のホームセンターでもこの影響か、ちょいと雰囲気が変わっていました。冷凍食品関係のパッケージには大きく"国産の物を使用"とか"国産品"と書いてある物が並べられ、自社で作っている煮物等の惣菜が置いてある場所には"国産品の物を使用しております"とデカデカと広告がぶら下がっておりました。思わず苦笑してしまった氷子さんですが・・・笑えないよな、全く我が家はこういった報道がされる前から、極力どのお国からの輸入物も購入していないんだけれど・・・パッケージとかに記載されている物ね。でも国の自給率がエライ低いんだもの。知らず知らず、どこで生産された物か意識せず食べているんだよね。だから、ま、私達家族の認識もあてにはなりませんが。母の田舎が東北地方で、今もお米や野菜・果物を作っている兼業農家の親戚が多い事からいろいろと頂いているんだけれど。親戚から送ってくれる物がやっぱり一番美味しいって、正直に思う。美味しいよね。何か、ホームセンター内で"国産品"って字が目立っている風景を見て切なくなったわ
2008.02.11
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