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2017 スーパーGT最終戦のデモ走行 DTM車輌が決定した。メルセデスベンツシルバーフィル・エナジードリンクカラー メルセデスAMG C63 DTMドライバー マーロ・エンゲルBMW M4 DTMBMWドライビング・エクスペリエンスカラーに彩られたトム・ブロンクビスト車ドライバー トム・ブロンクビストに代わり、アウグスト・ファーフスアウディRS5 DTMカストロール・エッジカラーのアウディスポーツ・チーム・フェニックス77号車ドライバーは言わずもがなの ロイック・デュバルFPで一緒に走行するという話もあったが、危険回避のため、デモ走行になる。
2017.10.31
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いつものように 寿一さんの突拍子もないことから始まりました。19:30から新発売の「グランツーリスモSPORT」のプレイから入った。色々試していたようでしたが・・・・いよいよゲストを招き、2017スーパーGT最終戦へ向けての話。面白かったです。ゲストの両名も「グランツーリスモSPORT」をプレイしてましたが、マシンの差でごぼう抜きされてました。鈴鹿サーキットもプレイ。BOPで思うように走れない寿一さん。▼脇阪寿一のチャンネル11▼SUPER GT チャンネル produced by J SPORTS▼SUPER GTオフィシャルWEBサイト
2017.10.31
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スーパーGT第8戦ツインリンクもてぎ。今季最終戦にして、チャンピオン争いも決する大注目の一戦を前に、『脇阪寿一の言いたい放題!』を10月31日(火)20時からニコニコ生放送で
2017.10.31
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2018年のF2昇格が確実視されていた福住仁嶺がシート喪失の危機に。今季のGP3で現在選手権3位に付け、来季はF2選手権へのステップアップを目指す福住仁嶺選手のシート交渉が佳境に。 福住選手は、松下信治選手が在籍していたARTへの加入がほぼ確実視されていた。チームとホンダで、基本的な合意ができていた。ところがここに来て突然、その話は白紙になってしまった。チーム側はホンダからのメールに、返事さえ返していない。 ARTは現在、バーレーン王室が株式の大半を所有している。そして同王室は、マクラーレンの共同オーナーでもある。つまりARTは今後マクラーレンのジュニアチームとして、彼らの息の掛かったドライバーを育成する場となる。来シーズンパートナーにならないホンダの入る隙はない。福住選手は現在、F1に最も近い日本人ドライバーである。来季のF2で上位の成績を収めることができれば、これまでのポイントと合わせて、F1昇格に必要なスーパーライセンスを獲得できる。それを手に、2019年からF1デビューというのがホンダの描くシナリオだ。 それだけに来季は、競争力のあるチームで結果を残す必要がある。ところが頼りにしていたARTの突然の翻意で、別の可能性を探る必要が出て来た。 関係者との話し合いの結果、中堅チームとの交渉が何とかまとまりそうなのは喜ばしいことだ。しかし今回のシート探しに限らず、モータースポーツを取り巻く状況は一瞬にして激変する。ホンダはこれまでF1で何度か裏切られ、後手に回ってきた。それが今回のF2でも繰り返された形となったのは残念という他ない。
2017.10.31
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2018 WSBKのテクニカルレギュレーションの変更点が発表されました。2018WSBKテクニカルレギュレーションの変更点レヴ・リミッターエア・リストリクターでの性能調整は回転数制御に変更されます。開発の制限ファクトリーチームのエンジンの開発が制限される。プライベーターはファクトリーチームが開発した部品をパフォーマンスを合わせるまでは使用できる。前後サスペンションと承認エンジン部品前後サスペンションと承認されたエンジン部品は誰でも買えるように販売価格が設定されました。認証パーツとして公開されます。スズキ(SUZUKI)は2017ファクトリーエントリーされていませんので、開発制限からは外れているようです。
2017.10.31
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2台ともグリッド後方からスタートしたにもかかわらず、最終的に1ポイントをつかみ取ることができ、チームにとって素晴らしい結果となりました。フェルナンドもストフェルも見事なスタートを決め、最初から最後まで10位前後で戦いました。 フェルナンドは今回のレース期間を通してマシンにいい感触を持っており、今日も粘り強く、素晴らしいレースをして、最後に1ポイントを奪取しました。今日の彼の走りは情熱に満ちており、彼が極めて優れた才能を持ったドライバーであることを示すものでした。彼は称賛に値すると思います。 ストフェルは信じられないような好スタートを決め、最初から最後までプッシュし続けました。それだけに入賞圏内に届かなかったのは残念です。 我々のPUについて言うと、標高が高く、タフなチャレンジを強いられたメキシコで、2台とも完走を果たし、ペースもよかったと思います。今回のグランプリからポジティブな要素を見つけて週末を締めくくることができるように”HRDさくら”のダイナモ変更を実施しました。チームは戦略に関してもいい仕事をし、スタッフ全員が懸命に仕事に取り組みました。マクラーレン・ホンダとしてのレースはあと2戦のみですが、引き続き協力し合って、できるだけいいポジションでシーズンを終えたいと思っています。 最後に、世界タイトルを獲得したルイスとメルセデスに対し、お祝いの言葉を贈ります。今シーズン、ルイスとチームの仕事ぶりは見事でした。
2017.10.31
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エルフィン・エバンス(フォード・フィエスタWRC)初優勝セバスチャン・オジエ(フォード・フィエスタWRC)シリーズチャンピオンフォード・フィエスタWRC
2017.10.31
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みんな!特に8耐ファンの方! ずっと待ってた選手達が集結! きみが福男・福女だー! MFJGP で開催するスペシャルじゃんけん大会で 鈴鹿8耐 チームグッズが当たるー! http://www.suzukacircuit.jp/superbike_s/event/rock-paper-scissors/ <フクをその手に!
2017.10.30
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チャンピオンおめでとうございます!4回のワールドチャンピオン経験者<ハミルトン以外>
2017.10.30
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決勝は71周で争われる。ポールポジションはレーシングライン上にあるが、少ないダウンフォースがドライバーにとって一番の問題であり、ターン1への距離も長いので、アドバンテージは少ない。昨年のレースでは表彰台に登壇したドライバーはすべて1ストップ。今年ピレリは1段階ソフト側のコンパウンドを持ち込むが、今季型タイヤの耐久性は増しているので、30周前後でタイヤを交換する1ストップ戦略が見込まれる。また、2015年にカレンダーへ復帰してからの出動率は100%。過去2年間はセーフティカーもしくはバーチャルセーフティカーがレース結果に影響を及ぼしている。エルマノス・ロドリゲス・サーキットは、カレンダーのなかで2番目の短さとなる全長4.304㎞。標高2,200mに位置し、海抜0mに比べて酸素量が約75%にまで減少し、ICE(内燃機関)の出力に影響を与える。また、マシン内部のシステムやブレーキを通り抜ける空気の量も減るため、冷却面の影響も避けられない。高地で空気が薄いため、シンガポールのマリーナ・ベイ市街地サーキットと同程度のダウンフォースレベルになるが、ダウンフォースは少なくなり、マシンの出力はモンツァと比較して約10%しか減少しない。ポールポジションはセバスチャン・ベッテル、2番グリッドにはマックス・フェルスタッペン、2列目にはルイス・ハミルトンとバルテリ・ボッタスとメルセデス勢が並んだ。フェルナンド・アロンソとロマン・グロージャンがスタートタイヤにスーパーソフトを選択。それ以外のドライバーはウルトラソフトでレースをスタート。オープニングラップでは、セバスチャン・ベッテルとルイス・ハミルトンが接触。ベッテルはフロントウイングを破損、ハミルトンは右リアタイアをパンクさせてピットイン。それぞれソフトタイヤに交換して、最下位まで順位を落とす。レースは、マックス・フェルスタッペン、バルテリ・ボッタス、エステバン・オコンの順で展開。3周目、カルロス・サインツ、フェリペ・マッサがソフトタイヤに交換。6周目、ダニエル・リカルドがパワーユニットトラブルによりリタイア。19周目、セルジオ・ペレス、21周目にはエステバン・オコンがピットイン。26周目、ニコ・ヒュルケンベルグがパワーユニットトラブルによりリタイア。32周目、ブレンドン・ハートレーがパワーユニットトラブルによりリタイア。コース上にストップしたことでバーチャルセーフティカーが導入される。この間にトップのマックス・フェルスタッペンを含めた残りのほぼ全員がピットイン。ルイス・ハミルトンはスーパーソフト、ポイント圏内に順位を上げたセバスチャン・ベッテルとフェルナンド・アロンソはウルトラソフトを選択する。51周目、セバスチャン・ベッテルが6番手に浮上。抜かれたセルジオ・ペレスがピットイン。ユーズドのウルトラソフトを装着する。58周目、マーカス・エリクソンがリタイア。62周目、カルロス・サインツがリタイア。優勝はマックス・フェルスタッペン。2位にはバルテリ・ボッタス、3位にはキミ・ライコネンが続き、表彰台を獲得。タイトルを争うセバスチャン・ベッテルは4位、ルイス・ハミルトンは9位でフィニッシュ。ルイス・ハミルトンが2017年のF1ワールドチャンピオンを獲得
2017.10.30
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連続したターボ・トラブル発生ホンダPUがトラブルで多くリタイアしているので 目立っていないが ルノーPUも結構なトラブルを出している。特に同じ系列のトラブルが出始めると、次から次に移っていくのはホンダと同じ。
2017.10.29
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2017.10.29
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ノルベルト・ミケリス(ホンダ)が優勝<写真>。道上龍はV字コーナーで押し出されるような格好でグラベルにはまり、脱出するもリタイア。中国戦に続き、赤旗により中断。終了となった。次戦はマカオGP。
2017.10.29
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アンドレア・ドヴィツィオーゾ 今季6勝目のトップチェッカーポイントランキング マルク・マルケスが282ポイント アンドレア・ドヴィツィオーゾが261ポイント。最終戦でマルケス選手が11位以内でチェッカーを受ければ マルケス選手のチャンピオン決定。
2017.10.29
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日本ラウンドのオープニングレースが行われ、トム・チルトン(シトロエン)が優勝。道上龍は10位
2017.10.29
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エルフィン・エバンス(フォード・フィエスタWRC)がリードを53.1秒とした。
2017.10.29
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WECの時より 悪天候1dayレースなので 酷だ・・・・ノルベルト・ミケリス(ホンダ・シビックWTCC)がポールポジションを獲得。ニッキー・キャツバーグ、ネストール・ジロラミとボルボ勢が2〜3番手に続いた。日本期待の道上龍(ホンダ・シビックWTCC)は5番手につけた。悔しさいっぱいの道上選手
2017.10.29
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ホンダF1総責任者 長谷川祐介さん ようやくメキシコ入り。戦略を Q2で終了させる作戦に。Q1・Q2を利用してまで、決勝のセッティングに当てた。長谷川祐介は「明日のレースでは両ドライバーがペナルティを受けるため、今日はグリッドポジションよりもセットアップに集中することが重要でした」とコメント。「レースのスタートでタイヤを自由に選べるように、我々の予選戦略はQ2進出を目指してプッシュし、そこでセッションを終えることでした。2台ともQ2に進出しましたし、クルマにまだより多くのパフォーマンスを残した状態で目標を達成できたことに満足しています」「パワーユニットに関しては問題なく、スムーズな一日を過ごせました。高い標高によってパワーが制限されると予想してメキシコに来ましたが、予想していたよりも影響がはるかに少ないと言えるのは嬉しいです。様々なメソッドをシミュレートし、タフなコンディションでパワーロスを最小限に抑える効果的な方法を見い出してくれたファクトリーの我々の従業員の努力に感謝しています」「明日は2台とも後方グリッドからのスタートではありますが、ベストを尽くしてポイントを狙っていくつもりです」メキシコ入りが遅れたのは 標高が高いことによるPUロスを最小限にするプログラムをギリギリまで”さくら”のファクトリーで調整していたことを明かした。
2017.10.29
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アロンソ選手 デイトナについて復活 ガスリー選手ルノーのサインツ選手
2017.10.29
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ベッテルの腕で取ったPP
2017.10.29
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「今年は学びの年でした。いくつかのサーキットは僕にとって完全に初めて走るコースでしたし、スタッフもバイクも新しくすべてが新鮮で、僕はたくさんのものごとに適応しなければなりませんでした。また、Moto3のレベルはとても高く、上位争いをするのが難しかったので、とてもタフな一年でしたね」「レースごとに多くのことを学び、チームとともに成長できたので、来年も同じチーム、同じスタッフと参戦できてとてもうれしいです。2018年シーズンを迎えることをとても楽しみにしています」佐々木歩夢 戦歴2015年アジア・タレントカップチャンピオン2016年レッドブル・MotoGP・ルーキーズカップチャンピオン2017年Moto3参戦ランキング22位SICレーシングはチーム名を『ペトルナス・スプリンタ・レーシング』へ変更することを発表。
2017.10.28
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リカルド選手 ヘルメットデザイン メキシコスペシャル近くで見ると??
2017.10.28
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ホンダCIVICが車両規定違反ということで、中国ラウンドのポイントが剥奪された。燃料噴射装置がテクニカルレギュレーション違反に。もてぎ戦 どうなる?
2017.10.28
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セパン 予選雨は降らず久々のペドロサ PP
2017.10.28
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長谷川祐介さんが 2017 F1メキシコGPのマクラーレンのピットに居ません。USGPのあと 日本へ帰ってから GPへ戻ってない模様。
2017.10.28
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ロングランの途中で車内に設置してある消火器が破裂。レーシングスーツを着替えるためにピットに戻った。「また100%ではない金曜日になった。走行の途中で消火器が破裂した」とセバスチャン・ベッテル「最初は燃えていたけど、冷たくなってきたので、戻らなければならなかった。交換したけど、ちょっと時間を失ってしまった。でも、リカバリーすることはできた」
2017.10.28
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選手権上位者は順当に 予選Q2から。
2017.10.28
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さあ ホンダ チャンピオン取れるか?首位と2ポイント差でランキング3位につける、ホンダ ノルベルト・ミケリスにタイトルへの期待がかかる。
2017.10.28
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ドビツオーゾが初日最速を示したシリーズトップ マルケスも安定デビュー戦のファンデルマークロッシペドロサビニャーレス
2017.10.28
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F1 HONDA 2017最終バージョン投入パワーそのものは 日本GP時と ほとんど同じ・・・・
2017.10.27
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いよいよ デビューです
2017.10.27
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フェルナンド・アロンソ 2018年のデイトナ24時間レースにユナイテッド・オートスポーツから参戦することを正式発表。ユナイテッド・オートスポーツのリジェ JS P217でデイトナ24時間レースに参戦。2017ヨーロッパF3チャンピオン ランド・ノリス(18歳)、アジアン・ルマン・シリーズ LMPチャンピオン フィル・ハンソン(17歳)がパートナーに。 WEC ルマン戦への準備とするのか?
2017.10.27
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2017世界戦 日本戦最後のひとつWTCCとにかく 接触は日常茶飯事。。。。道上選手が全戦エントリーしてます。残念なのは シリーズでトップ争いしているティアゴ・モンテイロが欠場。
2017.10.26
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F1<フォーミュラ1>の四輪駆動化 論争が始まる。前輪の駆動は WECのポルシェLMP1が使用するKERSによるモーター動作と同様になる。ただし 現状の様に1社のみが突出するような状況にならないよう組み合わせ開発をできないように考慮中。ICE KERS フロントモーター など個別に組み合わせを選択可能に。簡単にいえば ポルシェの機構を持ったF1と。
2017.10.26
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WSBK スペイン戦に出場し、トップグループの一番最後でバトル。腕は衰えていないことをアピール
2017.10.26
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DTM最終戦にセバスチャン・ベッテル登場。DTMサポートのアウディTTカップに出場している弟の応援に来た。ピットではメカニックの作業も厭わず。サインボードの準備。フェラーリの広報の方は同伴していないので、常にインタビューのマイクを向けられて忙しそう。ファンとのセルフィーやインタビューには極力対応していましたが、弟が出るレースのグリッドではファビアンを立て、インタビューを丁寧に断っていた姿はさすがです。旧交を温めるのも セバスチャンがドイツで愛されてる証拠。
2017.10.26
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2017 台風21号は鈴鹿サーキットにも激しい爪跡を残したコース脇のポスト下ののり面が崩れた!!!上の丸の位置です。コース脇がここまで崩れたのは 記憶にないです。改修前の古いピットが傾いたのは知ってますが・・・・
2017.10.25
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高橋巧選手 WSBK参戦について語る「まず転倒したことを謝りたいです。幸い、再びマシンにまたがってレースを続けられましたが、なぜか今日のコンディションでは選んだタイヤが機能しませんでした。すでに、今朝のウォームアップで少し違いを感じていました。ただ、レース後半は1分42秒台で走れました。今日のデータを検証し、明日はもっと速く走れるのではないかという自信が持てました」「最初のスタートでは新品タイヤを最大限には活用できなかったので、ペースをつかむまで時間が少しかかりました。また、腕上がりにもなってしまいました。今日はもっといい結果を期待していましたが、ポイントを獲得できたのはうれしいです」「チームのサポートと努力に本当に感謝しています。彼らとの仕事はすばらしい経験になりました。またいつかこのような日が来るかもしれません」またいつかのために・・・・
2017.10.25
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恒例のマカオグランプリF3のエントリーが発表された。日本人は以下坪井翔山下健太関口雄飛DRAGON牧野任祐佐藤万璃音全日本F3からはアレックス・パロウ(スリーボンド・レーシング・ウィズ・ドラゴコルセ)もエントリーしている。
2017.10.25
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フェルナンド・アロンソが、2018年のデイトナ24時間レースにマクラーレンのエグザクティブディレクターを務めるザク・ブラウンが所有するユナイテッド・オートスポーツから参戦するという。フェルナンド・アロンソは、マクラーレンの育成ドライバーであるランド・ノリス、フィル・ハンセンとともにリジェ JP R218を走らせるらしい。デイトナ24時間レースの公式テストは1月5日から7日に開催されるが、フェルナンド・アロンソは、アブダビGPの前週にヨーロッパでユナイテッド・オートスポーツカーのマシンをテストするという。11月7日にはランド・ノリスがポール・リカールでテストを実施する。
2017.10.25
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中々の見ごたえあり!!https://www.jsports.co.jp/motor/motor_games/
2017.10.24
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2019年から導入される新型車両SF19のイメージが発表されたダラーラ社製新シャシーはハースF1の2016の前半分と2017の後ろ半分を一緒にしたような感じ。ハースF1もダラーラ社なので似ているのはしょうがないか?今のマシン 結構いい感じなんだけど・・・
2017.10.24
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WSBKのマイケルファンデルマーク選手がMOTO GPにいよいよデビューすることが決定。モンスター・ヤマハ・テック3のフォルガー選手の代役でマレーシアGPに出場する。MotoGPアラゴンGPでバレンティーノ・ロッシ(モビスター・ヤマハMotoGP)の代役として起用される予定だったが、ロッシが復帰したことによりアラゴンでのMotoGPデビューは実現しなかった。「数週間前にMotoGPマシンに乗るチャンスを逃してしまったが、テック3のエルベ・ポンシャラルから声がかかったんだ。幸い僕はセパンのコースはSBKで経験があるけど、MotoGPライダーたちは開幕前のテストでも走っているから、みんな速いと思う」「だからレースウイークを楽しみ、自分自身、前進したいし、YZR-M1をどうやってライディングするかを考えたい。現在、僕はSBKで勢いがあるから、このMotoGP参戦はいいタイミングだと思うんだ。MotoGPマシンに乗るのがとても楽しみだし、このチャンスを与えてくれたポンシャラルとヤマハに感謝したい」と語る
2017.10.24
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WSBK ワールドスーパーバイク でおこなわれている全シリーズです。WSBKとWSSPはTVで放映されているので、既知ですが、それ以外にもあります。WSSP300・・・47馬力マシンで争う<EJCを引き継ぐ>ホモロゲーションしている車両は4台。ホンダCBR500RR、カワサキニンジャ300、KTM RC390、ヤマハYZF-R3STK1000(/STK600)・・・日本でもあるので説明不要と思います。EJC(ヨーロッパジュニアカップ)・・・若手育成クラス2016シーズン後に閉鎖
2017.10.23
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「ポールポジションからスタートできることがうれしいよ。コンディションはトリッキーで、僕だけじゃなくてみんなきつかったと思う。リスクを負って自分の運を試しながらベストを尽くした。アクセルを踏んであとは祈るしかない状況の場所もいくつかあったんだ」「あの状態でベストを尽くし、自分のポジションをできるだけキープしながらタイムを出すのは難しかった。前のクルマが渋滞もないのにスローダウンしてしまったりもしたしね。シケインでは特にね。シケインではみんなが詰まってアタックを邪魔されるパターンが多かった。なので、そのあたりを避けたり追い越したりながらアタックしたんだ。視界はとても悪かったし、僕は全体的にイライラしていたね」「僕がベストタイムを出そうとアタックしていたとき、国本が目の前でスローダウンした。だから、僕はロックさせてシケインをショートカットすることになってしまった。とても悔しいよ。そうではなければレース2もポールポジションを獲れたと確信があったんだ」決勝レースが行われないことを聞き、鈴鹿をあとにした。
2017.10.23
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プレゼンタ-&インタビュアー ウサイン・ボルトさん
2017.10.23
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2017シーズン 5回目のダブルウィンでジョナサン・レイ勝つ同時に KAWASAKI マニュファクチュアタイトルも決定
2017.10.22
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2017.10.22
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チャンピオンが決まりました
2017.10.22
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2017.10.22
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