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今年も開催されます!!
2017.11.30
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3回目のリスト発表です。大物が追加されました。マキシミリアン・ギュンター選手。2017ヨーロピアンF3選手権3位。フェリックス・セラレス選手(中)発表されていないのは DOCOMO.......超大物が噂されているが・・・・・
2017.11.30
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2018 ザウバーはアルファロメオ・ザウバーとして走ることが決定した。アルファロメオF1
2017.11.30
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テストへのエントリーが続々と発表されています。11/29 大物が1名 リオ・ハリアント選手がエントリーされました。 2016F1MANORのドライバーですね。 福住仁嶺選手も登場。 ガスリー選手が乗ったレッドブルカラーに。 大津弘樹選手
2017.11.29
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初日テスト 総合でライコネンがトップタイム午前に記録した1分37秒768だった。今回 ピレリの2018用タイヤが持ち込まれている。特にハイパーソフトのタイムでそれぞれがラップタイムを記録した。クビサはハイパーソフト使用せず。
2017.11.29
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11/28 午前中のアブダビテストフェラーリは アブダビFP1同様のリア計測装置を付けて、走行。担当:ライコネンウィリアムズはクビサマクラーレンはブラジルのテストがキャンセルとなったため、唯一 2台での走行が可能になった。「HALO」にウィングが付いた特殊仕様をセット。
2017.11.28
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スーパーフォーミュラ鈴鹿テストの追加エントリーを発表。 平川亮選手 ジェームズロシター選手両ドライバーともルーキーではないが急遽 テストに参加することとなった。
2017.11.28
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2017公式<プライベート>テストは11月24日に全日程を終了した。最終日はSBKのジョナサン・レイ(カワサキ)が1分37秒986のベストラップを記録。このタイムは2日目にMotoGPクラスのトップ3が記録したタイムに近い。
2017.11.28
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フェラーリのパートナーBanco Santanderは、2018パートナー契約<年間最大で4000万ユーロ(¥52億)>を延長しなかった。Banco Santanderは、最初はフェルナンド・アロンソのパートナーだったが、彼のフェラーリ移籍とともに、フェラーリのパートナーになった。フェルナンドの移籍後は、フェラーリのパートナーとなる契約を2017まで延長したが、再延長は行わなかった。サブスポンサーとして残る可能性がある。。。。
2017.11.27
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毎年恒例のスーパーフォーミュラ合同&ルーキーテストが12/6~7 鈴鹿サーキットでおこなわれる。2015 ストフェルバンドーン 2016 ピエールガスリーとF1グランプリへ送り出している、ヨーロッパからも注目される このシリーズに2017 ラルフ・ボシュング選手が走る。2016 SF最終戦に来日していた。どのチームからエントリーするのかは未定と言う。今回は チーム ルマンのマシンに乗る。ルーキーテスト参加者は黄色に塗ってあります
2017.11.27
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2017 FIM表彰式MOTOGPWSBK
2017.11.27
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マクラーレンの二人のドライバーはホンダF1スタッフと最後の記念撮影・・・・。
2017.11.27
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2台でドーナツターン<レース内容>予選後のグリッド降格ペナルティはなく、金曜のMGU-H投入で10グリッド降格が決まっていた予選最下位のブレンドン・ハートレー以外の全車が予選順位通りのグリッドからスタート.下位の3台パスカル・ウェーレイン、マーカス・エリクソン、ハートレーだけがスーパーソフトを履き、それ以外は全車がウルトラソフトでスタート。Q3に進まなかった11番手フェルナンド・アロンソ以下は新品のウルトラソフトを履いている。上位勢はスムーズなスタートを切り、バルテリ・ボッタスが首位、2番手ルイス・ハミルトン、3番手セバスチャン・ベッテル、4番手ダニエル・リカルド、5番手キミ・ライコネン、6番手マックス・フェルスタッペンの順位は変わらず。その後方もニコ・ヒュルケンベルグが8番手を守ったが、ターン11~13でセルジオ・ペレスとのバトルになりランオフエリアをカットし「彼は順位を戻す必要がある。彼はコーナーをカットしてアドバンテージを得た」とペレスは無線で報告。ヒュルケンベルグには5秒加算ペナルティが科される。後方ではターン1でワイドにはみ出したケビン・マグヌッセンが勢い余ってスピンを喫し最後尾まで下がっている。11周目にはランス・ストロール、12周目にストフェル・バンドーン、そして14周目には6番手フェルスタッペンがピットインしてウルトラソフトからスーパーソフトに交換する。12周目に5番手ライコネンも反応してピットインし、フォース・インディア勢に引っかかったフェルスタッペンの前でコースに戻った。16周目にはペレスがピットインし、17周目にはヒュルケンベルグがカバーに入り5秒ペナルティを消化してからタイヤ交換に入るが右リヤの交換に手間取って10.2秒。際どいところでペレスの前でコースに戻る。19周目にダニエル・リカルドはフロントタイヤに異変を感じてピットイン。ベッテルも20周目にピットインを済ませる。21周目にはリカルドがハイドロ系トラブルでターン4イン側にストップしリタイア。21周目にボッタスとアロンソがピットインし、翌周マッサもピットイン。マッサはアロンソの直前でコースに戻ったが、アロンソは続くバックストレートでDRSを使いマッサを抜き去って結果的にアンダーカットを成功させたかたちになった。ハミルトンは24周目にピットストップを済ませてボッタスの1.8秒後方に戻り、ベッテルに10秒差を付けてメルセデスAMGが1-2体制を固めた。ハミルトンはここからプッシュしボッタスとのギャップを一気に1秒以内にまで縮めていく。しかしターン17でタイヤをロックさせてギャップは再び1.5秒以上に広がった。オコンとサインツがウルトラソフトのままで第1スティントを引っ張ってオーバーカットを狙う。31周目に2台が揃ってピットインしそのままの順位でコースに戻るが、サインツ車は左フロントタイヤのナットが締まっておらず、コーナーを曲がりきれずにストップ。オコンはペレスとヒュルケンベルグをオーバーカットすることはできず8番手でレースに復帰した。その4秒後方に9番手アロンソ、さらに4秒後方に10番手マッサが控えている。バンドーンはやはり第1スティントを引っ張ったロマン・グロージャンにオーバーカットされて12番手。50周目にベッテルが1分41秒244のファステストラップを記録すると、51周目にはボッタスが1分40秒750とこれを更新、52周目にはさらに1分40秒650まで縮める。ボッタスはそのまま55周を走り切り、ブラジルGPでは逃したポールトゥウインを飾った。2位には3.8秒差でハミルトン、3位は19.330秒差でベッテル、4位以下はライコネン、フェルスタッペン、ヒュルケンベルグ、ペレス、オコン、アロンソ、マッサというトップ10となった。
2017.11.27
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2017 NISMO フェスティバル<映像>
2017.11.26
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F1が主催するeスポーツ大会『F1 eスポーツ・シリーズ(Formula 1 eSports Series)』の決勝ラウンドがF1最終戦の舞台となるアブダビで行われ、イギリス出身のブレンドン・リー(18歳)が初代チャンピオンに輝いた。<下記写真クリックでyoutubeに>
2017.11.26
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決勝日を前に、マクラーレン・ホンダのメンバーが別れの乾杯を行った。マクラーレンのエグゼクティブディレクター、ザック・ブラウン、マネジングディレクターであるジョナサン・ニール、レーシングディレクターのエリック・ブーリエ、フェルナンド・アロンソ、ストフェル・バンドーン、ホンダF1プロジェクト総責任者の長谷川祐介氏が乾杯した。
2017.11.26
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11月24日(金)に都内のホテルで開催された『2017年JAFモータースポーツ表彰式』でJAFモータースポーツ名誉委員と特別賞が発表され、名誉委員には高橋国光氏が、特別賞には第101回インディアナポリス500を制した佐藤琢磨が選ばれた。式典に登場した佐藤琢磨は「このような名誉ある賞を頂くことができ、大変光栄です」と特別賞受賞の喜びを語った。「JAF表彰式に出席するのは2001年にイギリスF3でチャンピオンを獲得して以来、16年ぶりのことです。長年見てきた夢のひとつであるインディ500にずっと挑戦を続けてきて、今年優勝という形で最高の成績を収めることができたので、本当にうれしいです」「僕自身、まだ北米で現役として頑張っていきたいと思っていまして、来季は9回目のインディ500、インディカー・シリーズへ挑戦します。この賞を頂いて、さらに躍進できるように頑張っていきます」「関係者ならびに応援してくださったみなさま、本当にありがとうございました」
2017.11.25
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11月25日現地時間午後5時、アブダビGPの予選が行なわれた。陽は傾いて夕刻のヤスマリーナは気温24度、路面温度は31度まで下がってきている。ブレンドン・ハートレーは金曜に9基目のMGU-Hを投入しておりすでに10グリッド降格が決まっている。 ウルトラソフトがスーパーソフトよりも1秒速いだけに、Q1からどのマシンもウルトラソフトの新品を履いてタイムアタックに向かう。Q1まずはルイス・ハミルトンが1分37秒473でトップに立ち、メルセデスAMG2台とフェラーリの2台が上位を占めるが、バルテリ・ボッタスが計測2周目でさらにタイムを縮めて1分37秒356でトップへ。タイヤのデグラデーションが非常に小さいため、各車ともステイアウトして連続周回でアタックを続け、キミ・ライコネンが0.097秒差で3番手、セバスチャン・ベッテルは0.461秒差の3番手、ダニエル・リカルドも0.660秒差で5番手に浮上してきた。3強チームに次ぐ7番手には1.245秒差でセルジオ・ペレス、8番手は1.421秒差でストフェル・バンドーンが続く。セッションが残り4分を切ったところで12番手フェルナンド・アロンソ以下の各車が2回目のアタックを始め、ランス・ストロールは最後のアタックで「全力を出し切った」と15番手に浮上してなんとかQ1を通過。これによってザウバーの2台とトロロッソの2台、ロマン・グロージャンが押し出されてQ1敗退となった。ストフェル・バンドーンは8番手、アロンソは12番手でQ2進出を果たした。Q2Q2でもメルセデスAMG勢の速さは変わらず、ハミルトンが1分36秒742へと大きくタイムを更新してトップに立つが、ベッテルも0.292秒差で3番手に食い下がる。ルノーのニコ・ヒュルケンベルグは1.396秒差で3強の一角を崩し6番手に飛び込んで見せ、マクラーレン・ホンダ勢はアロンソ10番手、バンドーン11番手。しかし2回目のアタックでいずれも自己ベストを更新することができず、アロンソ11位、バンドーン13位でQ2敗退となった。ヒュルケンベルグは7位、ペレスは8位、オコン9位、そして最後に10位に飛び込んだフェリペ・マッサがQ3進出を決めた。それ以下は最後のアタックの最終コーナーでパワーユニットに異変が発生したカルロス・サインツJr.が12位、ケビン・マグヌッセンが14位、ランス・ストロールが15位に終わった。Q3Q3の1回目のアタックではボッタスがハミルトンに0.172秒差を付けてトップに立ち、ベッテルは0.628秒差で3番手、ライコネンは0.754秒差で4番手に留まった。レッドブル勢は1.4秒もの差を付けられ5番手・6番手から上位にいけない。ここでもヒュルケンベルグがフォース・インディア勢を上回って7番手につけてきた。最後のアタックでボッタスはセクター2でミスを犯しアタックを断念。しかしハミルトンもターン20の出口でややワイドになって縁石をまたぎ、ターン21ではリヤがふらついてしまいタイムを更新できず。これでボッタスの2戦連続となるポールポジション獲得が決まった。ベッテルは0.546秒差まで縮めたものの3位、4位には0.728秒差でリカルドが入り、2回目にタイム更新ができなかったライコネンは5位、フェルスタッペンは1.097秒差で6位に終わった。ヒュルケンベルグも自己ベストを更新できなかったものの7位に留まり、ペレスは0.1秒届かず8位、アウトラップでボッタスの前に留まろうとしたものの抜かれてしまったオコンは9位、そしてF1最後のレースに臨むマッサは予選10位という結果になった。予選結果
2017.11.25
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1 ボッタス2 ハミルトン3 ベッテル4 リカルド5 ライコネン6 フェルスタッペン7 ヒュルケンベルグ
2017.11.25
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あらためて 見てください・・・・高速降りてから規制ありますので、要注意ですポートメッセなごや駐車場:WEBサイト金城ふ頭駐車場:WEBサイト駅前駐車場:WEBサイト1時間 500円、1日最大料金(平日)1,000円、(休日)1,500円空見臨時駐車場1回 1,200円 無料シャトルバス運行※23日、25日、26日のみ営業大型車駐車場1日1回 2,000円
2017.11.25
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レプソル・ホンダ、モビスター・ヤマハMotoGP、モンスター・ヤマハ・テック3、PULL&BEARアスパー・チームは不参加。今回のテストで一番時計だったイアンノーネ+スズキGSX-RR。2018はトップグループに返り咲く可能性が高くなった。十分に走りこんだドゥカティチーム。開発も順調に進んでいるようだ。走り込みも十分な中上選手ピンチヒッターも登場。ケガのためにテストに参加できなかったトーマス・ルティの代役として参加した高橋巧選手Moto2ライダーのアレックス・マルケス(ホンダ)は、ルティ(ホンダ)の代役としてMotoGPマシンを初テスト。34周を回り、1分41秒750で25番手となった。兄のマルクはテストに参加しなかったが、MotoGP初テストとなる弟のアレックスのためにヘレスを訪れ、アドバイスを送っていた。 11/23リザルト
2017.11.25
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デモラン日 お天気もいい日で何より。直線の往復ですが 見ごたえあり!!!ラジオも生で放送予定ですよ。
2017.11.25
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夕方から 国際レーシングコースに舞います
2017.11.25
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イベントプログラムを事前にダウンロードして印刷しておく方が良いかも?ここをクリックしてください。当日 探すのが難しいかもしれません。
2017.11.25
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2018 F1 シャークフィン全面禁止になる。2018年のF1マシンではシャークフィンが完全に廃止されることが決定した。当初は存続の方向で進んでいたシャークフィンだが、今月のF1ストラテジーグループ会議では、エンジンカバーの大きなフィンを保持するためのレギュレーション変更が議論された。FIAは、マシンに大きなカーナンバーを掲載するためのスペースとしてシャークフィンを保持することを望んでいた。 だが、最終的にマクラーレンが現行のシャークフィンの継続に反対票を投じた。その後、代替案として小さなバージョンのシャークフィンの導入も検討されていたが、レギュレーション変更には全会一致での合意が必要であり、妥協案について議論が進められていた。しかし、今週末のテクニカルレギュレーション会議では一転してシャークフィンが完全に廃止されることが決定した。フォース・インディアのテクニカルディレクターを務めるアンディ・グリーンは「問題はわずかに複雑になるだろう」とコメント。「エンジンカバーは同じままになると想定していたので、我々はクルマのパーツを再開発しなければならない」「もうなくなることが決定したので、我々はそれに合わせてクルマのパーツを再開発しなければならない」「大きなことではないが、それでも我々はやらなければならないとは考えていなかったことをやっていく必要がある」マクラーレンのレーシングディレクターを務めるエリック・ブーリエは、現在の規約に書かれていることに従ったとしてチームの立場を擁護した。「なぜ皆がレギュレーション以外の何かをやろうとしていたのか私には理解できない」とエリック・ブーリエはコメント。「数カ月前にシャークフィンはなしでいくことで評決されていた。ミニシャークフィンのようなものだ」「それが来年のレギュレーションだ。だが、いくつかのチームはまた変更になると考えており、大きなフィンを保持することを望んだ」「その後、メルセデス型のフィンが議論され、最終的に全員が6ヵ月前に評決されたことを思い出すことになった。人々は『我々はそれを変えなければならない。風洞で作業している』と言っていた」「問題はないし、議論の余地はない。そういうことだ」T-ウィング モンキーウィングとかなり有力だった空力パーツが姿を消すことになる・・・・
2017.11.25
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ライブカメラ ウェザーニュース<PCとスマホでは表示が違いますので、ご注意管ください>天気状況
2017.11.25
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2018年のF1ドライタイヤは7種類に。F1公式タイヤサプライヤーのピレリは、2018年にドライコンパウンドを2種類追加し、合計7種類を使用することを発表した。ピレリは現在、ウルトラソフト(パープル)、スーパーソフト(レッド)、ソフト(イエロー)、ミディアム(ホワイト)、ハード(オレンジ)という5種類のドライ用コンパウンドを採用している。2018年はこれに最もハードな「スーパーハード」と最もソフトな「ハイパーソフト」が加わる。最もソフトなタイヤについては、ピレリはメガソフト、ハイパーソフト、エクストリームソフトという名称候補を挙げてSNSでファンからの意見を募っていた。コンパウンドは今年より一段階ソフト寄りになり、ハイパーソフトはピレリがこれまで作ったF1タイヤの中で最もソフトなコンパウンドとなる。マーキングカラーは、ハードがアイスブルーに変更され、スーパーハードがオレンジに、新しいハイパーソフトはピンクに彩られる。コンパウンド追加に伴い、7種類のなかでワーキングレンジが一新されることで、各グランプリに、より適したタイヤを指定することができるとピレリは説明する。さらにチームのタイヤ選択にバリエーションが出ることによって、レースストラテジーにおいて新たなチャンスが生まれることが期待できるということだ。最終戦アブダビGP後の28、29日にヤス・マリーナで全チームが参加するタイヤテストが行われた後、2018年2月26日から3月1日、3月6日から9日にバルセロナで行われるプレシーズンテストでは、各チームがニューマシンで新タイヤを走らせる。
2017.11.25
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トロロッソはホンダPUのコンパクトさに驚きホンダの仕様を確認したトロロッソのあるエンジニアは「コンパクトさに驚いた」という。ホンダの長谷川祐介総責任者も次のように語る。「われわれ(ホンダとトロロッソ)はそんなに苦労していません。というのも、ホンダのPUのほうが(ルノーよりも)コンパクトになっているので、車体側の開発の自由度は広がっているからです。逆にマクラーレン側は苦労していると聞いています。ただ、いずれにしてもこのタイミングでパッケージを変えるのは、かなり大変な作業となっているのは確か。ホンダもルノーのレミ・タフィンもチームには『もうエンジンの骨格はいじれないよ』と言っています」最終戦アブダビGPの後には、2018年型のピレリタイヤの評価を目的としたタイヤテストが2日間の日程で行われる。2015年から参戦することになっていたホンダは、3年前のアブダビテストからマクラーレンと組んでテストに参加した。今回、ホンダはこのテストでトロロッソと組むことは可能なのだろうか。「マクラーレンとの契約が11月末まであるので、それまでは他チームとのテストはできないことになっています」では、ホンダのPUがトロロッソと合体するのは、いつごろになるのだろうか。「年内ぐらいにはわれわれのキーとなるギヤボックスのテストは HRD SakuraかHRD MKのいずれかのダイナモでやろうと思っています。エンジンとギヤボックスは今年の仕様です。今年、課題となっていた駆動系のねじり振動を確認するためです。われわれにとってはギヤボックスのマッチングはとても重要ですから」このねじり振動の確認は、今シーズン序盤にオシレーション(共振)に悩まされたホンダにとって、重要なテストである。エンジン、ギヤボックス、タイヤなど駆動系にはさまざまな振動がある。したがって、共振もまた必ず発生する。問題はその共振をどのように逃すか。通常はエンジンとギヤボックスの間にインプットシャフトを入れることで共振を逃す。今シーズンのホンダもマクラーレンのギヤボックスとの間にインプットシャフトを入れていたが、シーズン序盤のホンダのエンジンはある回転域で燃焼が不安定になる悪癖を抱えていたため、その瞬間に予期せぬ振動が発生し、共振を起こしていた。こうした反省も踏まえて、来季へ向けて、ホンダはこの共振の対策に力を入れている。順調に進んでいるホンダとトロロッソの関係だが、来季に向けて1点だけ、まだ決まっていないことがある。それは燃料とオイルのサプライヤーだ。今年からホンダはBPカストロールを使用しているが、現在トロロッソが使用しているのはエクソンモービル。決定にはスポンサー料などが関係しているため、チーム側の政治的な要素のほうが大きな割合を占める。だが、燃料はエンジンの燃焼に関わる重要なアイテム。それがまだ決定していない。「今年、BPカストロールに変更したときは、BPカストロール側がわれわれの意向に沿った燃料を開発し、供給してくれました。燃料というのは燃焼の根幹なす大切なもので、エンジン開発のベースになるので、どちらになるにしても早く決まってほしい」燃料&オイルのサプライヤーはどこになるのか? それがトロロッソ・ホンダの最大の注目点だ。
2017.11.25
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一番危惧されていた MGU-Hにトラブル発生し、交換を強いられることとなった。ターボチャージャーと一体化されているので、10グリッド降格が決ってしまった・・・・
2017.11.24
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フェルナンド・アロンソはeスポーツのレーシングチーム『FA Racing G2 Logitech』を設立。eスポーツに参入する初のF1ドライバーとなった。フェルナンド・アロンソは、マクラーレンのパートナーである「ロジテック」そして、スペインのプロチーム「G2」とパートナーシップを結び『FA Racing G2 Logitech』を設立してゲーム業界に参入。F1と他のオンラインカテゴリーのトップシリーズに参戦することを発表した。アロンゾは、彼の新しいFA Racing-G2 eSportsチームを進めている短いビデオを作成した・・・・
2017.11.24
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MOTOGP プレシーズンテスト メイカー単独テストも継続してるようですTeam SUZUKI Ecsterウィングレットに見えてしまう・・・・
2017.11.24
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名古屋モーターショー (@nagoyamotorshow) | Twitter
2017.11.24
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「アブダビGPで、長く、チャレンジングだった2017年のF1シーズンを終えることになります。そして、今週末はマクラーレン・ホンダとしての最後のレースでもあります。それにもかかわらず、自分たちのパッケージから最大限の可能性を引き出し、最近のレースで築き上げてきた勢いを維持することに焦点を合わせて全員で取り組んでいくつもりです」「ヤス・マリーナは伝統的なサーキットと市街地コース的な部分がひとつに組み合わされた独特なサーキットです。低速の90度コーナーからアクセル全開でいくストレートまであり、それぞれのセクターは非常に異なっています。このため、エンジニアにとっては完ぺきなセットアップを見つけるのがかなり難しくなります。パワーを発揮するとともに燃料をセーブすることも重要です」「最後に、私は今シーズンにチームの全員が非常に懸命に仕事に取り組んできたことを非常に誇りに思っています。彼らのためだけでなく、過去3年間にわたって我々を応援してくれた世界中のマクラーレン・ホンダのファンのためにも、いい結果で今年を締めくくることができるよう期待しています」
2017.11.23
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JAFは、この晴れの舞台を「モータースポーツファンの皆様にリアルタイムでご覧いただけるよう」に生中継することを決定。JAFモータースポーツのホームページで当日の模様を中継する。ふだんサーキットでは見れない、ドライバーたちの和やかな様子はファン必見だ。配信は11月24日(金)16~18時までの予定。JAFモータースポーツホームページ内の特設バナーをクリックすれば、中継ページへジャンプする。
2017.11.23
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ライブカメラ ウェザーニュース<PCとスマホでは表示が違いますので、ご注意管ください>天気状況
2017.11.23
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2017WECチャンピオン ポルシェは撤退を表明したが 開発は継続中ポルシェは、LMP1からの撤退を発表した時点で、すでに新型LMP1エンジンの開発に4か月を費やしていた。そして、30名がヴァイサッハの拠点でまだこのプロジェクトに取り組んでいる。「LMP1を継続することになった場合、新しいエンジンを造らなければならないことは明白だった。我々の4気筒エンジンが限界に達していることはわかっていた」とポルシェ LMP1担当副社長のフリッツ・エンツィンガーはコメント。「我々は4月に6気筒エンジンの開発を開始した。当然のことながら、我々はそれを完成させたいと思っている」「我々はそれをやっていくことになる。完全なエンジンを開発する義務はないので、最初は単気筒エンジンになるだろう」そのプロジェクトは将来的にF1に参戦する計画の一部になるかと質問されたフリッツ・エンツィンガーは「そのような指示はない。今はこれ以上のことは言えない」ポルシェのオリバー・ブルーメ社長は、エンジンプロジェクトは、主に同社の将来の市販車の研究開発に焦点を置いたものだと強調する。ポルシェは、LMP1エンジンですでに40%以上の熱効率を達成しているが、今年初めにメルセデスがダイナモでF1エンジンで到達した50%を目標としていると理解されている。元記事ジャンプ
2017.11.23
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名古屋モーターショー テープカットで開幕駐車場は満車状態です+++++++++++++++++++++++++++++++++今日は ついてるかな?無料おみくじです。時間つぶしにどうぞ
2017.11.23
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ジョナサンレイ 大英帝国勲章(MBE)授与過去の著名人授与アデル (歌手)(2013)エドワード・キャヴェンディッシュ (第10代デヴォンシャー公爵)[15]真田広之(俳優)(2002)エド・シーラン(2017)リンゴ・スター(1965)戸地功(2013)[16]C・W・ニコル(小説家)(2005)ジェンソン・バトン(2010)ルイス・ハミルトン(2008)※王族以外での最年少受賞者ジョージ・ハリスン(1965)コリン・マクレーポール・マッカートニー(1965) ※1996年にKnight Bachelorを授与されナイトの称号を受けるジョン・レノン(1965)※1969年、生前に自らの意志で返納ジョナサン・レイ(オートバイレーサー)(2017)
2017.11.23
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立体駐車場満車です金城埠頭駐車場もかなり多いです・・・
2017.11.23
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「GQ MEN OF THE YEAR 2017」の模様は コチラ『GQ MEN OF THE YEAR 2017』で『ベスト・スポーツマン・オブ・ザ・イヤー賞』を受賞した琢磨。琢磨コメントはコチラ「このような名誉ある賞をいただき、ありがとうございます。自分自身の長年の夢であったインディ500で勝つことができて、応援してくださった皆さんにあらためてお礼を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました」「自分自身、さらに磨きをかけてモータースポーツが発展できるように盛り上げていきたいですし、そのように精進していきたいと思います」
2017.11.23
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週末にトヨタのLMP1カーを初めて試乗したフェルナンド・アロンソは、火曜日にLMP2カーを試乗した。2度のF1チャンピオン アロンソは、来年のロレックス24デイトナに出場するLMP2 Ligier JS P217をドライブした。リジェ JSP217で98周を走行し、“様々なセットアップ変更とダウンフォース設定”を実施し、“軽い燃料、新品アイヤでの走行、フルタンクでのレーススティント”を完了させた。
2017.11.22
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ザウバーはアブダビで2018年のドライバーラインナップを発表予定。ザウバーチームは、マラネッロと契約を延長した後、次のシーズンもフェラーリパワーユニットで参戦する。最新のエンジンとフェラーリ育成ドライバー シャルル・ルクレールが参加する可能性が高い。ザウバーのもう一つのシートは、現役のマーカス・エリクソンとフェラーリジュニアチーム アントニオ・ジョビナッツィが候補に上がっている。なお2017 ザウバーチームの全ポイントを取ったパスカル・ウェーレインは「この週末のアブダビGPは、ザウバーとの最後レースになるだろう」と認めている。もう1つ興味深いニュースを発表するかも。アルファロメオの名前が復活する可能性がある。ただ、レッドブルのタグホイヤー・バッヂと同じやり方で、アルファロメオ・バッヂというやり方のようだが・・・・・
2017.11.22
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WSBK前人未到の3連覇を成し遂げたジョナサン・レイ選手。彼がファンイベントを日本で開催する。■ファンイベント【日時】2017年11月29日(水) 13:30~15:30【場所】カワサキワールド(モーターサイクルギャラリー企画展示コーナー)兵庫県神戸市波止場町2番2号(神戸海洋博物館内)【出演】カワサキレーシングチーム所属 ジョナサン・レイ選手【概要】入場券をご購入の上、神戸海洋博物館にご入場いただきましたお客様、先着100名様限定にてジョナサン・レイ選手とのツーショット撮影会を開催致します。入場券について、カワサキワールドよりWEBサイトにて割引券が発行されています。印刷しお持ちいただくか画面を提示いただくと入場料が割引になります。正規サイトへジャンプしてください。下記 割引券をクリックすると正規サイトへジャンプしますカワサキワールド(神戸海洋博物館)には駐車場はございません。周辺の有料駐車場をご利用下さい。
2017.11.22
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第20回名古屋モーターショーが開催されます。アンバサダー SKE48松井珠理奈さんデモランがあります駐車場情報交通アクセス:WEBサイトポートメッセなごや駐車場:金城ふ頭駐車場:駅前駐車場:
2017.11.22
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2018年 F1ドライバーメルセデス44 ルイス・ハミルトン77 バルテリ・ボッタスフェラーリ5 セバスチャン・ベッテル7 キミ・ライコネンレッドブル3 ダニエル・リカルド33 マックス・フェルスタッペンマクラーレン14 フェルナンド・アロンソ2 ストフェル・バンドーンルノー27 ニコ・ヒュルケンベルグ55 カルロス・サインツフォース・インディア11 セルジオ・ペレス31 エステバン・オコンウィリアムズ18 ランス・ストロール(ロバート・クビサ)(ポール・ディ・レスタ)(パスカル・ウェーレイン)(ダニール・クビアト)トロ・ロッソ10 ピエール・ガスリー27 ブレンドン・ハートレーハース8 ロマン・グロージャン20 ケビン・マグヌッセンザウバー(マーカス・エリクソン)(シャルル・ルクレール)(アントニオ・ジョヴィナッツィ)(パスカル・ウェーレイン)
2017.11.22
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鈴鹿サ-キットの文字をクリックすると天気予報へジャンプします 写真クリックするとWEBカメラへジャンプします
2017.11.22
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トヨタは2018WECのLMP1でエントリーすることを表明した。ポルシェが後退した後、当初は日本メーカーの継続的な関与に疑問があったが、バーレーンでのシーズンの授賞式で、Toyota Gazoo Racingのプロジェクトリーダー(TMG社長):村田久武はWECへのコミットメントを確認。
2017.11.22
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翌年のF1エントリフィーは年末にFIAに支払わなければならない。MANOR Racingは2017にむけて2016年に獲得した1ポイント分の6,194ドル(約70万円)の追加料金を含む、52万2,322ドル(約5800万円)のF1エントリーフィーを昨年11月に支払った。2017早々 F1グランプリチームが無くなってしまった。通常の状況であれば、支払われたエントリーフィーはFIA(国際自動車連盟)が保持することになるが、FIAは返金することを選択した。「MANOR・Group内でチーム運営を担当していたJust Racing Services Limitedは、今年1月に破産申請を行い、その月の後半に業務を停止した。結果的にチームは2017年の選手権に参加しなかった」とFIAは声明で述べた。「したがって、FIAはエントリープロセスの一環として連盟が負担する行政コストを控除し、未払いの責務の支払いを支援するための善意のしるしとして、MANOR・Group内の組織にエントリーフィーを返還することを決定した」
2017.11.21
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1980~90年代のF1がフランスの納屋から多数 見つかった。実車かどうかは不明。。。。
2017.11.21
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写真クリックで動画にジャンプしますFIA 世界耐久選手権のGTE ProクラスにAFコルセから参戦するサム・バードは、2017年の最終戦 バーレーン6時間レースの決勝レース後のパルクフェルメでプロポーズを成功させた。2位でも51号車のドライバーズタイトルが確定するAFコルセは、1-2フィニッシュの最終ラップ直前にもう一台の71号車を前に出させて揃ってフィニッシュラインを通過した。フェラーリはGTクラスのマニュファクチャラーズタイトルも獲得している。 レースの優勝ドライバーとなったサム・バードは、パルクフェルメでガールフレンドのホリー・クリスティに跪いてプロポーズ。彼女の答えは“YES”。ドライバーとして特別な舞台でプロポーズを成功させた。
2017.11.20
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