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最近見た・・・といってもほとんど見てないが最高のライブであった「藤井耕一」元ウシャコダのボーカルである。まあ何が凄いかって、「プロ意識」とでも言おうか、藤井さんを知っていようが知らなくても、観客を引きずりこむパワーに脱帽した。私が見たのはとある酒屋さんの2階、普段音楽をやる場所ではない。ウクレレ・サックス・笛?等を使うソロライブだったが、これがバカウケであった。本人はあの「牧伸二」さんから非公式ながら芸名を頂いており、「面白くなかったらお金は返却いたしますというぐらい面白い」とチラシには書いてあり、途中からアクシデントでPA不調になったのをなんと自分で気づき、その後全部生音ライブとなった。「ここのPAはいまいち・・」等と文句を言うミュージシャンが多い中、さすがプロである。いやーまだまだ凄い人はいるものだと脱帽。「チャンポンダマンボ」「ピンガでヘベレケ」の2曲は是非ともヒットして欲しいものである。特に私は「ピンガでヘベレケ」という曲が気に入っており、5月のステージでは是非この曲をやらせていただきたいと密かに練習しているのである。藤井さん、また福岡までライブしに来てくださいね。また楽しく飲みたいです。
Feb 28, 2006
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最近、自分が短気になってきた事に気づく。確かに、即断即決で事を進めていかないといけないのは確かである。しかし、状況は急に変化するものではない。根拠のあまりない自信というのも考え物である。しばらくその勢いが続くのであれば良いのであるが、落ちた時が問題だ。過去の日記を見ても思うが、私は似たような事を繰り返しているだけかもしれない。言葉では特に文章では、自分の文章能力の問題もあり、受け取る側の判断により意図が異なって伝わる事もある。「いや、そういうつもりではないんだけど・・・」と訂正したくなることもあるのだが、そこにコミニュケーションが存在しなければ、文章が一人歩きしだす。もうすぐ、とある会社でプレゼンテーションをすることになっている。新しい?スタイルで恐らくどこもやっていないであろう。出来る人は他にもいると思うが、誰もやろうとしていないので、やるのである。自分の歩んできた道とこれから進もうとしている道が明確になってきた現在、まあフラフラしながらも仕事が出来ているので提案したら、あっさり通ったのである。別にお金がもらえるわけでもないし、恩返しのつもりである。プレゼン先は私が最初に勤めた会社なのである。ただ仕事での関連はあるので、今後私に今まで以上に仕事の依頼が回ってくる事もありえる。成功すればの話だが。そのプレゼンを添付ファイルにてメールでやりとりしたのであるが、まあ評価はしてもらえたものの、やはり言葉だけですべてを伝えるのは無理なのである。その後3度の打合せを経て、昨日資料が出来上がった。最近とある人の影響で、良く手紙を書くようになった。電子メールや携帯メールが発達した今日でも、自筆の手紙をもらうと嬉しいものであり、私が今日一番尊敬する方とも、手紙のやりとりが出来るようになったのである。しかし、勢いだけで書いてしまった手紙の行く末は不安である。特に返事がない場合は尚更である。今からもう一度書き直させて、説明させてと言っても、出したものは仕方がない。今更「宛名のない手紙」にしとけばよかったと思ってもはじまらないのである。「私の本当の意図が上手く伝わりますように」
Feb 26, 2006
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私は基本的に直接的救済はしないことに決めている。先日仕事帰りに自転車に乗った全然知らないおじさんから「ここ2日も何も食べていないのです、いくらかめぐんでもらえませんか?」即座にお断り申し上げた。他を当たって下さいと。別に見た感じも普通に見えて、浮浪者という感じではない。社会保障制度がある程度整っている日本には、生活保護というシステムがあり、破産者にもある程度の生活ができるような仕組みがある。最近、役所では福祉課の窓口にて信じられないようなことが起きていると聞いた。ある男「今まで働いていたところを首になったんです。お金がないので生活保護を出してください」福祉課担当者「それは大変ですね、ところで今日はどうやってここまで来られましたか?」ある男「車で来ました」福祉課担当者「お住まいは賃貸ですか、持ち家ですか?」ある男「持ち家です」福祉課担当者「・・・・・・・・」このようなことを平気で言うような人間に「今の日本の政治は悪い」だのととぼけたことぬかすような「バカ」が多いのは困ったことである。私は32条申請というものを行うことにより、精神科の医療費は5%自己負担なのである。これが、医療費増加により国会において、決議され収入によっても変わるが10%負担となることになり、役所の福祉課に書類を提出しにいった。そこで私が言った言葉は「1割負担でも、負担していただけるだけでありがたいですね」それを聞いた福祉課の担当者は「いやーそういう声は初めて頂きました。なかなか皆さんに理解してもらえなくて、窓口で文句をさんざん言われたり・・・・」32条申請と言うのは、精神病患者だけに与えられる権利であり、恐らく他の病気でこのような制度はないであろう。この制度を悪用する「バカ」がおり、病気の振りをして薬をもらい、スニッフ等と称する鼻からある薬を吸ったりするという問題があるのは困ったことである。更に言えば、私は自分のホームページにおいて、自分のリストカットの写真を載せたり、一人で死ねないからと言い、他人を誘い、自分の闇の中に他人を引きづり込もうとするような人間は大嫌いなのである。そんなやつは死にたいなら早く一人で死んでくれ、ハッキリ言って「余った命などありゃせん!」のである。私の親戚のご主人が、昨日ガンの手術をした。声帯を摘出し、朝8時から夕方6時までの大手術だったそうだ。この親戚は私を小さいころから可愛がってくれた大事な人でもらったメールの最後に「負けへんで!」と書いてあった。こういう人が親戚にいることに私は誇りに思い、自分ももうすぐ32条から卒業したいと考えているのである。追加本当に病気で死にたいと考えている方は、一刻も早く病院に行き、入院してください。私には直接的救済はできません。
Feb 22, 2006
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最近の仕事のスケジュールはすさまじく、だからといって、放り投げることも出来ず、せっせとこなす毎日。なぜか、接客が終わって、レポートを書いている時、突然電話が鳴った。あのバンド活動を復活させたライブハウスのオーナーからであった。「久しぶりに話がしたいけん、飲みにこんや?」「お前が100人入れるって言ってたがいつになったら実現するのだ?」などと、こちらが燃え上がるような挑発を次々としてくるマスター「わかった、3年以内だ!」「それでは遅い!」「じゃあ2年だ!」まるで、意地の張り合いのように、話は進んでいく。そうだ、元々ここのHPもアポロシアターへの道というのが、そもそものテーマだったのだ。それが、色々書きすぎて、何のサイトかわからなくなってきてしまっていた。よし、またバンド活動を復活させる。その為には何かを削らないといけないので、何から削ろうか?仕事と掃除と睡眠は削れないので、良く考えてみよう。飲みに行く時間ぐらいかなあ。私がバンド活動を再開させる条件は「仕事に一切悪影響を与えない事」である。仕事も一番・バンドも一番である。できるかなあ?
Feb 21, 2006
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昨日は私が個人的に親しくさせていただいている、ボーカリストの方と飲みに行った。この方の歌は本当にソウルが溢れており、今の私では足元にも及ばない。その辺のへなちょこ自称ソウルシンガー(俺も?)は吹き飛んでしまう。私がバンド活動復活させた際、ライブハウスのマスターに「ナンバーワンボーカリストは誰?」と問いかけた時、この人の名前を聞いた。相当飲み食いした後に、とあるバーへ行った。最近ここに良く来るのであるが、いいお店である。ギターが置いてあったので、「一曲やりましょう」ということになり突然ミニライブがはじまった。私も歌ったのだが、相変わらずというかいきなりだったので歌詞を覚えておらず、ごまかしながらなんとかこなして、途中からコーラスに転向。マイクも使わず、生音なのだが、まあその方は声に深みがあり、やはり歌いなれしているのがわかる。本当は私も音楽活動を再開させたいのであるが、今やっても中途半端になることがわかっていながら、やっぱりいいなあと思った次第であった。ちなみに5月にこの方がドラムで私がボーカルでユニットを組みステージに上がることを予定している。今度は歌詞がわからんとかいう言い訳は一切ないよう、しっかり練習してステージに望むつもりである。しかし最近なんとなくお金の使い方が派手になってきており、自分でも危ないのではないかと思い始めなんとか抑えようと考えているものの、しっかりしないといけない。
Feb 19, 2006
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別れというのは寂しくつらいものである。今月私は2人とお別れした。一人はこの世に誕生してこなかった大切な方。もう一人は以前の知り合いである。片方は大泣きで、幸い仕事に追いまくられていたので、仕事中は気にならなかったのでよかったものの、ショックは大きかった。しかし運命であり、誰のせいでもなく、現実を受け入れるしか方法はない。知り合いは仕事の関係で関西に行き、生活も変えようとしている。環境が変われば、生活は変わるので、これは良いことだ。以前、昼夜逆転がなかなか治らなかったのが、入院して規則正しい集団生活によりすぐに良くなったことで実感したことがある。性格はなかなか変えられないが、考え方は変わるものである。人から言われても反発することもあるので、自分で気付くしかない。直接救済はしないことは決めているので、感じてほしいものだ。本から、映画から、音楽から、インターネットといろいろある。と人のことは言えるものの、自分は全くわかってないのではないか?とも思うが、仕方ない。そんなことわかっとるわと言われそうだ、アハハ船出を祝い、乾杯!
Feb 14, 2006
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長らくお待たせしました。今回は過去最大の人気シリーズ?でありました、言うだけ番長シリーズを復活させる事にします。それでは行くぞーテイク1「最近のこの地域ではワンルームマンションばかり建ってしまって、それから誰が誰かわからない人が住み始めて町がおかしくなった。タバコの吸殻、空き缶の投げ捨てなども多い」とぬかした某人気店の店主に向かって一言「ワンルームが建つ前はそんなに立派な人たちが住んでいたのか?タバコの吸殻、空き缶の投げ捨てが多いとつぶやくなら自分で掃除してみろ、お前が掃除している姿なんか見たことないぞ、ポルシェに乗るのはいいがそれで掃除して回れ、そうすれば認めてやる。」「ああこうなってしまったと、つぶやくばかりで何もせず」テイク2「人通りが少ないので、再開発に期待している。そうなればマンションは建たずにお店が建ち、人の流れが多くなり、活性化する」とぬかした某老舗の店主に向かって一言「これ以上人通りが多くなれば、地元住人と店舗の対立が始まる。過去に脚光を浴びたある地域みたいに住人は逃げ、ゴミだらけでカラスのほうが住人より数が多いかと思うほど・別の地域は落書きだらけ・他の地域は違法駐車だらけで住人のために歩道に車乗り上げ防止の杭を打ったら営業妨害と言い出す始末」「今だって店舗はいっぱいできているだろ、見たことないの?それに再開発なんかやったら家賃が上がってあなたの店は入れるの?あ、地権者か。それでは今住んでいる地域住民はどこにいくのだ?え、出て行けってこと?はあ?」「しょせん自分の商売が繁盛しさえすれば、他の地域住民はどうなってもしりませんという典型的パターン」言うだけ番長より一言「あんたたちここで商売やってるだけで、住んでないだろ、衣・食・住がバランス取れて初めて「良い町」になるのだよ」「もう少しお勉強して発言してね、なんなら直接言いに行ってもよかですよ。マジで」俺はチンケだがあんたもチンケ、言葉は悪いが目クソ鼻クソ、言うだけ番長今日も行く。「暗い暗いとつぶやくよりも、自ら明かりを灯しましょう」
Feb 13, 2006
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余計なことをしてしまい「しまった」と思う事もある。私は「思い」で発言してしまうクセがあり、現在の自分に到底できないことをあえて言ってみたりするものだ。しかし、決して「ウソ」はついておらず、「できる」と思って発言している。発言内容も決してムチャクチャではく、現実性のあるものだ。たとえば私が「今からプロ野球選手になる」等とは言わないのである。言ってることとやっている事が違うというのは、よくあるパターンなのだが、何度かトライしつづけるとどんどん近づいてくる場合もある。人様を傷つけたりしない限りは、時には「ホラ」も必要かもしれない。私は過去の病気から大きな事を学んだ。しかも、躁も鬱も波が確実に小さくなってきている。これは経験を重ねるごとに、対応方法を学習し生かしているからで、何も考えなければ、こういう結果とはならないだろう。ここに9月くらいから本格的に始めた「早寝早起き」と「掃除」が加わり、そのちょっと前に購入したブライトライトも使用している。時間があるときには、青竹ふみを使い、足裏を刺激して、体重もかなり絞った。仕事も現在きちんとやっていて、成果もあがりはじめており、覚悟を決めたので正直に書くと9月より休みもほとんど取っていない。それでも嫌々やっているのではなく、抜くところは抜き、決して無理せずやっているのである。もちろん問題は数多くあるのだが、それを一つずつこなして行くことによりまた進化していく。確実に経営者への道に進んでいるのである。
Feb 11, 2006
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意識×才能×実行=成果意識とは考え方やモチベーションで±1000以上有才能とは能力であり、協力してくれる人・モノ・金も含む実行とはただ言うだけ、知っているだけではなく、いかに実行したかどのように・何時間かけたかなども含まれる現時点の私で考えうる成功の方程式である。おそらく何かを成し遂げようとするなら、この方程式で考えればよい。
Feb 11, 2006
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健康であることは素晴らしいしかし、普段そのことを忘れてしまってはいないか?て私はここ7年間まともに仕事さえできた期間も少なかったのであるがそれでも夢や希望は失ってはいない。躁鬱病であっても心は病んでいないのである。1年半ほど動けないこともあったし、死にかけたこともあった。散財し、ピンチに陥ったこともあるが、借金だけはしなかった。いつか自分でこの病気を抱えながらも、しっかりやれることを証明する。すべては安定化にかかっているのだ。酔っ払いがフラフラ千鳥足でも歩けるように、前進する。健康も結構なのであるが、不健康もまた結構なり(松下幸之助)
Feb 4, 2006
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