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私の頭に強烈にこの言葉が浮かんできます。「人は愛されるために生まれてくる」なぜ今これがずっと頭に浮かんでくるのか理由はわかりません。たぶん、私がこれを日記に書かなければいけないとどこかからのメッセージなんでしょう。どんな人も愛されるために生まれてくる。不運にも、親に愛されなかったり。間違った愛を押し付けられたりしてしまって。誰に愛されている実感もなく大人になっている人もたくさんいます。親からは愛を受け取れなかったとしても。自分の子供からは、愛されることができる。自分が子供に愛されようと努力することで。子供は自分を愛してくれるようになる。子供を信じて。子供を良く見つめ。子供の気持ちをわかろうとする。子供にたくさん愛される親になろうと努力する。真の意味で人を愛することを知らず真に人に愛されることを知らないで生きてきた人は努力してこそ真の愛に出会える。与えてもらえなかったものは、気づいたときから自分で育てていかなければならない。子供にたくさん愛してもらえる親になるよう努力する。人は愛されるために生まれてくる。私も愛されるために生まれてきていたのだと今実感できます。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ふ~ん、と思ったら・・・→人気blogランキング いつもありがとう! ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆愛を育てる家具。子供といっしょに成長しよう!きちんと習慣ままごと&デスク子供といっしょに成長しよう!きちんと習慣ままごと&シェルフ私のアイディアをこんな素敵なお品にしていただきました!この前に子供と一緒に座っていろんな心を育ててほしい♪どうぞよろしくお願いします。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆人は愛されるために生まれる。多分教会の英会話のときにこの言葉を聞いたんだと思う。だけど、なぜか昨日から頭にこびりついていて離れない!これは日記に書けって言ってるんだよね?誰かが。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2006年12月28日
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昨日の特別番組、関西では放送されなかった!!!!「美輪明宏・江原啓之が今伝えたい事」今の世の中のためにお二人から大事なメッセージがたくさんあったに違いない!!!!見たい~見たい~見たい~!!!その時間帯、関西では関西ローカルの娯楽番組(?というのだろうか)をやっていた。何を考えてるのだ!関西のテレビ局は!!さきほどテレビ局に電話して聞いてみたがこの番組を放送する予定はないのだそうだ。が~!!!!!!!!!!!!!!江原さん、三輪さん!関西にはあなた方からの大事なメッセージが伝わりません!!!!頼む!!!!見せてくれ~!!!!!!ネット配信でも、DVD販売でもいい。見せてくれ~!!!!!!!!!どうしても見たいよ~!!!!!!!!!!!!!!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ふ~ん、と思ったら・・・→人気blogランキング いつもありがとう! ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2006年12月28日
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本来持っている生命力を引き出し、育ちやすい環境を整えること。農薬と肥料を一切使わずに、りんごを育てることに長年の苦労の末成功した方の言葉です。昨日番組でやっていたのですが、すばらしいと思いました。ご本人は「私の仕事はりんご手伝い業です」とおっしゃってました。 最近私は周りの人に娘のことを「私が今のあの人を作ってきたわけではない。あの人は自分の人生をどう過ごすか決めてからここにきているので、すべて知っている。私はその手伝いをしているだけ。これからの私が努力すべきことは、私の未熟な心や言葉であの人の生きていくのを邪魔しないこと。」と言っています。(日記にも書いたかな?)なので、この「りんご手伝い業」の方の「育ててるわけじゃない、手伝ってるだけなんです」の言葉にとても共感しました。りんごは肥料も農薬も使わないで育てることは奇跡に近いくらいだそうです。一般的には。それだけ弱い木で、肥料と農薬を使わないと育たない、肥料と農薬をやって育ててやっている作物なのでしょう。雑草を取り除き、栄養をたっぷり与え、害虫を殺してやって。育ててやる。手のかかる作物・・・。でもりんご手伝い業の方の畑は、雑草ははやし放題。害虫はそれを食べる益虫に食べてもらう。土を山の中と同じようにやわらかく、絶対機械(農薬散布のもの)で土を踏み固めない。本来りんごが育っていた環境にできるだけ近づける、と考えたそうです。主人公はりんご、答えはりんごに聞けと。 親はたくさんの言葉を使って。バランスしっかり栄養たっぷりの食事を与え。たくさんお金をかけて。いい環境を買ってやって。アメを使って。むちも使って。どっちに伸びて行ったらいいか、道まで用意してやる。・・・そうしないと子供は育たないと思っているからよかれと思ってやる。よく育てなければ、と思えば思うほどたくさん使うのかもしれないけれど。本当にそれらがなければ、子供は自分で育たないのか。なければ育たないと思ってどんどん与えてしまうからなければ育たないようになってしまうのか・・・立派な実をたくさんつける、と言う結果のためだけなら機械で病気にならない薬をまいて、虫を殺す薬をまいて化学肥料をたっぷり使うほうが、簡単で失敗がない。りんご手伝い業の方は、病気になってきたら手作業で何時間もかけて酢をまいて歩くそうです。手間も時間もかかるし、何よりも常に木の様子をよく見ていなければこのような手助けはしてあげられない。こっちのほうが日当たりがいいからと無理やり枝の向きを変えてあげた木のりんごは表面だけは立派に色づくけれど本当のうま味は持っていない・・・かもしれないね。 自然流育児のすすめじょうぶな子どもをつくる基本食奇跡のリンゴ無農薬リンゴ1Kg1220円↑楽天にあった~!!!!りんご手伝い業の方の弟子の方のりんご!!!数少ないんだから、絶対早い者勝ちだわね。過去に新聞に載った記事の写真も載ってるので見る価値アリ。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ふ~ん、と思ったら・・・→人気blogランキング いつもありがとう! ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆たしか自然流育児のすすめの本に書いてあったと思うけれど。化繊の服を着てばかりいると体が弱くなると。風を通さない化繊の服をいつも着ていると、肌が冷たい風にさらされることがないので寒さに弱くなるというような内容だったような。「体質の良い子に育てましょう」(亀山静夫著)の方だったかな?(↑楽天ブックスにはない。)風邪をひくたびに体は丈夫になるって。かぜをひいてくれた!と喜ぶべき、てなことも書いてあった。(どっちかの本に。)娘は冬でも薄着で、ナマ脚でスカート。いつも寒くないの~?と周りからいっぱい言われます。寒いけどだいじょうぶ、と娘・・・へその辺りだけ(丹田?)は冷やしてはいけないと思うので毛糸のパンツ着用です♪今までずっとそんな感じできたので最近はあんまりカゼもひかなくなりました。ひいてももちろん、自分で治す力をつけるためになにもしませんけど。(薬はいらない。)☆ ☆ ☆ ☆ ☆育ててやってる、育ててやった、と親が言うのって絶対間違ってる・・・
2006年12月08日
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人だらけのお店も苦手だし、何よりも買いたいものもあまりないので。バーゲン時期にはあえてお店に出かけないくらいにバーゲンとは縁がなくなってます。しかし世の中バーゲンとなるとすごいですよね。すごい人。そして、すごい商品の数。お客さんは両手にいっぱい袋を提げて帰っていく・・・最近バーゲンのときに思う素朴な疑問があります。「あんなにたくさん買って、一体あれらをおうちのどこにしまうのか?」冬物バーゲンのときなら「今あんなのたくさん買って去年の冬買ったものは、どうするのか?」ということ。たぶん、寒さをしのぐためにはバーゲン前までで充分な量の洋服がすでにあっただろうに・・・。近年私は、そろそろ10年以上も前に買ったようなものを出して着てきたり。とにかく一切流行は無視!した服装でいます。日本は、毎年必ず流行の形や着方などがあって。去年買ったコートを着てると「あ、去年買ったの着てる!」と思われる、恐怖感がある。今年のは去年のコートより少し変化したデザインになってる。そして、4年くらいたつとその手のコートは「前流行った」。だから着られない、と思うようになる。今どき長さ1メートルもある袖のセーターも。真冬なのにノースリーブのセーターに手袋みたいなの、を着る人もあまりいないだろう・・・洋服やバッグなどだけでなくインテリアにも流行がある。だから少し前に流行ったデザインの家具は投売りされる。流行の家具は売れ、流行り終わった家具は売れない。今頃こんなの終わってて、ダサ!と。アジアンだ、南仏だ、北欧だ、と。ついでに和風も同じ扱いで流行に入ってきたり。インテリアがそうなら、家もそう。マンションの内装も流行に合わせて。建売のおうちも、今流行のなんとか調・・・(でもマンションや家は流行り終わったってローンで買ったらほぼ一生買い換えられないんだよ~。)一番はっきりしているのが、車。最近のことはよくわからないけれど、以前は4年に一度フルモデルチェンジがあり。2年に一度マイナーチェンジというのがあって。最新モデルの中でも新しいほうと古いほう、というのがあった。何百万もするのにたった二年以内に古いほうになってしまう。常に最新モデルじゃなきゃいやだから2年ごとに車は買い換える、なんて人もたくさんいた・・・日本の経済は昭和の後半からずっとこの図式で支えられてきたのだと思う。新しいのをどんどん買うように買うように。その業界とメディアが組んで、新しいのでないとかっこ悪い、今のでないとと買え買え!という。だから、作る側もこの洋服は次の流行が来るまで使わせればいいと思っているんだろう。10年使って欲しい、30年使って欲しいと思うもののようにいいもの使ってないし、手間もかけない。流行が終わったら捨ててもらって、次のを買ってもらうための品物を作り続ける。もし私が作ってあげた洋服を娘が、「今こんなの流行ってないから捨~てようっと。」とゴミ箱に入れているのをみたら。悲しすぎて立ち直れないかもしれない。モノを作る心って、そういうことだと思う。本来は。一度買ったら、手入れをしたり直したり調節したりしながらずっと使い続けて欲しい。ちょっと壊れたからと簡単に捨ててなんて欲しくない・・・はず。今の商品は買った人が手を加えることをさせないようになっている。安い家具は、ばらそうと思っても接着してあってとれないし無理に引っ張ればぺらぺらの合板がはがれて割れる。洋服も着物の知恵のように、長い年月着られるほどに長さが調節できることもないし。糸を解いて別の洋服に縫い直すなんてことはまず、無理だ。そうだ、子供のプラスチックのおもちゃも。飽きたら捨てる以外にどうしようもないもの、たくさんあるし。買え買え買え買え買え買え買え買え買え~~~~に躍らせれて、買い込んで。うちがゴミ屋敷化するか、買った分だけ捨てるか。どちらにしてもおろかな選択です。流行っているかどうかではなく。好きだから持ち、長く愛用する。自分なりの物への判断基準をしっかり持ちたいと思います。捨てない生活・快適なドイツ流ライフスタイル古くて豊かなイギリスの家便利で貧しい日本の家お金とモノから解放されるイギリスの知恵↑これらみんな、とてもよい本です!ぜひ読んでいただきたい。でも今私が学ぶべきは日本古来の知恵だと思うのだ。食も、モノに対する考えも。美意識も。戦後、かっこ悪い、不便だと捨ててきてしまったものをこれから取り戻して子供たちに渡さなければ・・・!☆ ☆ ☆ ☆ ☆ふ~ん、と思ったら・・・→人気blogランキング いつもありがとう! ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆日本のカレーは怖い!日本の洗剤は怖い!知らなかったでは済まされない。・・・と日本の●●は怖いシリーズでお送りしてます・・・☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2006年12月01日
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