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■ あの!大田園地帯が40年ほどの時間をかけた街づくり・・・ 秋田平野のど真ん中を「南北」に走るJR奥羽線!・・・西側のみの!秋田市発展が速度を増して!・・西端!片っ端から、ボロボロと日本海に家が落ちて行く!・・・・・ これでは遺憾!・・と始めた東部への街づくり45年!・・・。 その深まる所の奥座敷!「太平山」の懐(ふところ)に、小生!生まれ育った「桃源郷?」太平村!があるのです(笑)。 ■ 写真!右側上・・東北一を誇る!ゴルフ練習場「桜ゴルフ練習場」。 一面の雪が!真っ白に見えます。これでも年中無休の営業です。 素晴らしい雪上のゴルフ練習は、筆舌に尽くせるものではありません(笑)。 ■ その左となりに見えますのが!「さくら台・団地」の佇(たたず)まいです。
2013.01.31
■ 大学病院が当地に建設されたころは、やはり周りは360度!すべてが田んぼでありました。 さぞかし、カエルの大合唱が賑やかであったろうと思われます。 ■ 大学病院の大きな裏山は、東北でも有数の規模を有する国有林とつながり!・・・ 時として!にほんカモシカ、うさぎ、月の輪熊の来院もあるとか?・・ないとか!・・・・・(笑)。 なお気になる事は!私だけでしうか?・・・ 上の写真では、よく見えませんが、現地を歩きますと!・・「大学病院」を「葬祭センター」が取り囲んでいるのです。 あんまり便利に成ることも!を・・・私の考え過ぎだすなぁツ・・・・・(笑)。
2013.01.30
■ 昭和42年・(1967年)、秋田駅から太平山に向かって、直線2、5キロの所に家屋新築!。 当時、秋田駅発着の「SLの煙」が見え、「汽笛」が聞こえたものでした。 ■ 写真!左、山添のバス路線沿いには、谷内佐渡、赤沼、蛇野、手形などと部落がつづく!・・・・・ 右は、明田、二つ屋、横森、桜とつづく!・・・・・。 その真ん中真っ正面!・・・駅裏すぐから!・・大水田地帯・・・未だ45年の歳月!・・ 発展途上!幸せ空間!ナンバーワン・・・今住む所「広面」・・と自負しているところであります・・・・・(笑)。
2013.01.29
■ 雪雪又の豪雪!・・1月の空はまんべんなく雪と曇りと強風の毎日でありました・・・。 しかし、そんなお天気の罪滅ぼしではと、思わせる一日がありました。 それは!1月23日(大安吉日)。 ■ 実は、県外在住!秋田市出身の方々からのリクエストに応えようと!一念発起・・・・・! 発展の続く!先ずのスタートは、秋田市東部から・・・新鮮!「太平山」を。 ■ カメラは!・・・ 「SONY・3DデジタルHDビデオカメラレコーダー」。 これから!時々の掲載の予定です!・・乞う!ご期待・・・・・(笑)。
2013.01.28
■ 秋田の一大イベント!・・「太平山三吉神社・梵天祭」が、先般1月17日に盛大に行われいました。 ■ 私も地元の奉納ぼんでんへは、青年のころから!・・数多く参加させて頂きました。 参加、観覧の人の多さで知られる!当祭りも、なかなか同級生との遭遇はなかったものです。 ■ それが何と!一度に3人(写真)・・左のロングコートの彼は、千葉市の前市議会議員I氏、中は紅一点、秋田市内に住むSさん。 三吉神社の神様の思し召し(おぼしめし)かも知れません!・・今年も健康で・・・・・。 平和で明るい日本!間違いなしッ・・・。
2013.01.26
■ まだ1月というのに!排雪場所がもういっぱい・・・私たちの団地も、あの平成18年豪雪の頃から・・・・・ 広大な下水調整池(写真)が、その排雪場所になってしまわれた!・・・ 既に例年を越え!近隣の山より大きい!。 市内の除雪を積むトラック、ダンプカーの長蛇の列が、静かな冬を切り裂く風物詩と化す・・・。 ■ 雪がなんぼあっても!三文の得もねぇ・・むがしだばぁ山に雪が降らねば!米とれねェ・・・ 馬そりで田んぼに堆肥を運べなかったァ・・・ 横手市の「かまくら祭り」で・・みーんな使ってけねェしべが!・・・・・。 ■ ちなみに、当町内にて保管の「永久凍土?」は、6~7月まで消えませんので、大切にさせていただきます!・・・・・(笑)。
2013.01.25
■ 先日、秋田駅前のホテルを会場に、母校の同窓新春祝賀パーティーがありました(写真)。 ■ 大雪!大豪雪の当たり年の今年のこと・・・当日も大寒波襲来!。 出席者も少ないのではと思いきや!・・な何と揃いも揃ったり520人の大盛会・・・・・。 ■ 外の寒波!のみに非ず・・世の不景気、真っ只中の秋田にあって!・・・この様は「なんちゃるこっちゃ」・・と思うたは!ワシばかりか?・・・・・。 ■ 60に近いテーブルの数、私の席はもはや!この上無い「最長老テーブル」でありました。 何時の間に!と思いながらも、後輩たちに声をかけられ、存在感を認識!・・・・・ なにものにも替えがたい優越感が有るとすれば!・・あのオッカナイ目で睨み付ける!・・お隣の!先輩たちのテーブルが見えないコト(笑)。 失礼しました!新年早々のブラックジョークをお許しください。
2013.01.24
■ 74歳を迎える!年の始め・・・! 三吉神社境内は!三吉の大神面前・・・奉納ぼんでんを祝賀しようと集う!大群衆(写真)・・・ その視線一点に集めて!・・熱唱「三吉節!」・・・・・(笑)。 神に届かんとすればするほど・・足元からガタガタと緊張に震えた!・・・ 会の隆盛を願う心・・ 私自身の!一族家族の安泰を願う思い!・・。 ■ 生涯に、これほどまでの栄誉を頂けるとは!・・・・・。
2013.01.23
■ その昔!少年の頃の正月は、凧上げ、そり滑り、部落を二分し雪玉を武器に陣取り合戦!・・・ 大人たちはというと、仕事もなければ!金もない・・・只々、暇を持て余しストレスの季節・・・。 ■ そこに年頭の!年中行事のトップバッター「三吉神社・梵天奉納」1月17日。 梵天の神社奉納は一日で終わるのですが!・・そこが「地域梵天」(部落梵天とも)・・・ 新年の「奉賀」ということで、梵天を担ぎ、梵天唄を歌いながら、各家々一軒々々を訪問!・・・ 何日もかける「奉賀梵天」は、いただく資金も増大し、くる日も来る日も!夜の作戦会議!、反省会、コミュニケーションが続く!・・・・・(笑)。 ■ 大人の喜びは!子どもの喜び・・いつか!大人になったら僕たちも!・・・ 「親を見て子は育つ」・・見事なまでに育った子ども!・・血湧き肉踊る!伝統行事の喜びが!・・・・・ からだを震わす・・。 写真は、奉納祭終了後、棚に取り付けられた76本の梵天!・・・。
2013.01.22
■ 私たちの所属する!2グループ、2本の「奉納梵天」も無事!見事な組織力と勢いを以て、その意を達成する事が出来ました。 「秋田市広面地区体育協会」 「秋田市広面地区商工振興会」 ■ ♪♭♯ 「三吉節(ぶし)・ぼんでん唄」 〇 わたしゃ 太平(おへだら)ハーあぁ・・三吉(みよし)の子ども 人に押し敗け 大嫌(だいきらい)い・・・ 〇 今日(きょう)はめでたい ハーあぁ・・三吉(みよし)のまつり ジョヤサ ジョヤサの 競(きそ)い合(あ)い・・・ 〇 朝の出掛けに ハーあぁ・・東(ひがし)を見れば 黄金(こがね)混(ま)じりの 霧(きり)が降る・・・ ■ 小生が名誉ある歌い手として、グループに参加させて頂き!・・・ 鳥居前での激唱?、本殿前での熱唱(笑)と2場にも渡る!・・恥知らず・・・ 只々天を仰ぎ!・・大願成就祈願あるのみ・・・と、声帯全開の叫びが!・・神に届けっ・・と。 ■ 写真は、当日のメインイベント「村梵天」の激しい先陣争い!・・・・・。
2013.01.21
■ 秋田の人ならずとも!・・新春1月17日は、秋田市東部!・・三吉の森に鎮座する・・・ 秋田の守護神「秋田市太平山三吉神社」の境内に集う!・・・・・。 ■ 昨年の請願成就に感謝!然しては、今年の大願達成をと・・・ 意気盛んなる「ぼんでん奉納」・・・・・。 折しも!今年は「豪雪」の当たり年!・・小雪降る!気温0度は、絶好のコンディション・・・。 ■ 孫たちの通う「広面小学校」は、授業の一環として「ぼんでん奉納の歴史と意味」・・・三吉ぼんでん唄・・などなどを勉強!・・・・・ 「生涯の思い出!つくり」(写真)・・・この日に至るのであります・・・(笑)。
2013.01.19
■ 「 白 馬 入 蘆 花 」 はくばろかにいる ■ 「大意」 真っ白な馬が、咲き乱れる真っ白な蘆の花の中に分け入れば・・・ 全く同色で見分けがつかない。 渾然一体となり、差別のなくなった平等の境地ながら類して等しからず。 白一色の絶対境の中に、「和して同せず」凛々たる気風を学ぶにふさわしい句だ・・・・・。と
2013.01.18
■ 「孫教育」の一環!のつもりの「映画鑑賞会」・・・ あれこれ10年になりました。孫 No.1 高校生から、No.4 小学2年生では・・・・・ 見る映画が違うという。 ■ 結局は、No.3 小学6年生と・・No.4 小学2年生、3人になってしまわれた。 ■ アニメ映画「ワンピース・Z」 とにかく音楽、カットの流れが早や過ぎる!・・、音声が高く頭がガンガンうるさい!・・・ なにが何だか!さっぱり分からずのまま、終わってしまった。 孫たちはしっかり理解、面白かったという。 ■ ここにもカルチャーショック!・・「教育」のつもりが「教育」によって振り落とされる!・・・ 賞味期限か!・・来年は後期高齢者!・・・・・(苦笑)
2013.01.17
■ 忘れもしません!・・「秋田県・平成18年豪雪」(写真は当時の写真集)・・・ この年だけは・秋田に生まれたことを恨みました。 今から8年前のことです。秋田の全てが止まったのです。 インフラが止まり、人の行き来が止まり、生活の必需品が止まる!・・・そして、息の根(いきのね)が止まるところでありました・・。 ■ 少年時代にも!数多く「大豪雪」とやらはあった!・・文明が栄え、都会化が進み価値観が変わることが!・・・これほどまでに人の社会力が弱体化をするものかァ!・・。 灯りの消えた家屋は!・・博物館でのぞく縄文時代の「縦穴住居」と、どこが違うのだろうか・・・ むしろ!「縄文の家」は、寒けれゃ!中で「焚き火」だって・・出来るじゃァないか!・・・(笑)。 ■ その!その!・・今年の「豪雪」ペースが、「18年豪雪」を既に越えているという!・・・。 今更ながら!屋根を茅やねにし「薪を焚き」、ランプをたよりに・・汲み取りに股がる!わけにもいかんでしょうがぁ!・・・・・。 ■ 昔!偉い人から聞いたことがあります・・・ 秋田の難儀な冬を克服するご褒美に!・・神様が!日本で一番美しく、住みやすい秋田の「春・夏・秋」の暮らしを、くれたのだ!と・・・・・。 これ!ほんとうです(笑)。
2013.01.16
■ 「 新 雪 抱 梅 花 」 しんせつばいかをいだく ■ 「大意」 極寒の中、百花にさきがけ雪中に花開いた一輪の梅花が・・・ やさしく雪におおわれながら、ゆかしき芳香を放つ。 純白な新雪そのものの幽境の美こそは仏法の当体なのだ・・・・・。と
2013.01.15
■ 「春 光 日 々 新」しゅんこうひびにあらたなり ■ 「大意」 一陽来復は冬至で、春到来はすでに冬至の日から約束されている。 冷えきった大地を暖めるには、まだ弱い光ながら・・・・・、 陽光は冬至を境に、日一日と清新の風と共に強まっていく。 遍界の草花の蕾は、たちまち開かずとも一斉に芽吹き始め・・・ やがて爛漫と花咲く春の序曲が奏でられる。・・・・・と
2013.01.14
■ 猫の額(ひたい)のような我が家の庭に、3年ほど前に「野鳥の住み家」にと!・・・・・ 写真!・・5軒を建立(こんりゅう)致しました(笑)。 当初の頃は、3~4種類の野鳥が遊びに来てたのですが!・・今は「すずめ」の勢力圏です。 ■ このお正月の休息には、勿体ないほどの「野生の王国」、「すずめの戯れ」を堪能させていただきました。 居間のガラス窓越しですが!・・2Dビデオカメラ、3Dデジタルハイビジョン撮影にも成功致しました!・・・・・(笑)。 ■ 夏は野球に蛇!・・冬はというと・・すずめの接見!・・大雪オブジェの鑑賞!・・・・・ 後期高齢!間近の「おじん」も、なかなか忙しい・・・(笑)。
2013.01.12
■ 今年の干支「巳」にも、大きな夢と願望が渦巻きます!・・・・・。 「蛇」は、生命力が強靭!・・脱皮を繰り返しながら進歩、成長を遂げると言われます。 ■ 今年の「夢と願望」の象徴二題!・・・(写真)。 《 蛇の衣=へびのきぬ 》 (蛇の脱皮・ぬけから・殼)ともいう。 ■ その・・2011年7月24日、県立雄和・野球広場、自軍の三塁側ベンチ前・・長さ150!・・・。 その・・2012年7月14日、自宅桜が丘、庭の木に・・長さ90!・・・。 ■ 「夢と願望」を、静かにこの「プラスチックケース」に馳せ!・・・・・ この一年を、あらゆる事に、あらゆるものに好奇と実施、感性の限りに臨んでみたい・・・。 〆・・それもこれも!賞味期限のかぎりの内だもの!・・・・・(笑)。
2013.01.11
■ 昨年の干支「辰」年は、我が家10人家族のうち、2人が年男・・・昇り竜とは行かないまでも、平穏無事なる一年でありました。 写真!この木彫刻「竜神!振り返る」(150センチ)が、我が一族の象徴でありました。 作者は、母方の祖父!・・およそ100年前の作でありました。 ご縁あり昨年に入手、以来我が家保管、未来永劫に我が一族の守護神となる!・・・・・。 希望と努力!・・感謝の一年でありました。
2013.01.10
■ お正月は、いかに降る雪を敵に回さず!・・味方に取り込むか!・・・・・ これが秋田で暮らす!唯一とも思われる処世術の原点をなす。 今年は「達磨さん」(写真)を起用し、無病息災、家内安全を託しました。 ■ 今年のお正月は、旅行にも行かず、只々雪室に閉ざされ、外出と言えば!除雪に明け暮れ!・・・・・ 暇をまぎらす!・・3食の!規則正しい食事と晩酌は!・・正月場所があっても不思議のない体躯(たいく)となってしまわれた。 暇は貴重だ!・・暇は文化だ!・・暇は発見だ!と誰かが言ってた・・・ しかし、それらには!雪はやっぱり必要ない!・・・・・(笑)。
2013.01.09
■ 歳の頃、還暦のころから始めた草野球!・・・ 高齢者野球!500歳野球を皮切りに!・・還暦野球・・古希野球!・・・・・ 野球人ならではの、素晴らしい仲間、友人に恵まれました。 ■ 近年は、その高齢者野球に事足りず、12年ほど前に加盟した!・・若者野球・・・・・ ASカガブくんチームでの戦績(写真は去年、こまちでの実戦)が圧倒的に多くなりました。 そのせいか!・・今年の初夢も、広い!こまちスタジアムを思わせる!・・・楽しく、熱いものでありました。 ■ 日頃の方々の!声が聞こえてまいります!・・・ 間もなく!後期高齢者リストアップ、「敬老の日」ご招待というに・・・ こまちスタジアムでの!野球試合を夢見る!・・・なんちゃるこったァ・・・・・ 真面目に生きているのかァっ!・・・と(笑)。 それにしても!健康はありがたいものでっすッ・・。
2013.01.08
■ 私が「快痩茶(かいそうちゃ)」を飲み始めたのが40年ほど前になります・・・ そのころは盛んに中国との往き来しておりました。 当時、中国健康茶というと!総称される「雲南茶」・・・その中でも特殊な製法工程!・・・3~4年ゆっくり後発酵「プーアル快痩茶」・・・・・ 先ず第一は!・・茶の木、樹齢800年を越えるもの・・・現地で茶王樹と呼ばれる!・・樹齢1700年・樹高32(写真)。 ■ 飲んで分かる事は!・・一瞬僅かだが!「鰹節(かつおぶし)」の、味がするのです。 麹菌・アスペルギルスグラカス、だというのです。 あの水分量の多い「かつお」に、当麹菌を付着させ数ヶ月!・・・水分を除き、脂肪を分解し、鉄をもしのぐ「鰹節」に変身!・・・・・。 ■ 中国で教えられた健康法です。 この歳に至り!・・新年早々、自主トレに入りました!・・・ 何のがってがぁ!・・野球ですよ・・室内ピッチング場では300球~500球の投げ込みですよ・・・・・ それで!昔を思い出したというわけ!・・・ 自分を誉めてあげたい!・・一筋!40年を飲み尽くす!・・・まだまだお若いもんには敗けられまへんデェっ!・・・・・(笑)。
2013.01.07
■ 迎春を象徴する故郷の山!・・「太平山・1171メートル」の勇姿を初めて拝む日!・・・・・。 今年は!・・如何なる世が来るのか!・・・今年は如何なる幸運が舞い込むのか?・・・ 来る世に準じ、舞い込む他力を待ってる時間など更々になく!・・・ 自分から自らの「挑戦」と!・・霊峰「太平山」に、「積極果敢」を、お誓い申しました。 ■ 今年の初夢は、明るく広いグラウンドで、仲間と楽しく「野球」をやっておりましたァ・・・(笑)。
2013.01.05
■ 今年のお正月は!・・久しぶりの「雪室!迎春」・・・・・ 外は真っ白!雪原が続く、庭の雪囲いは世界で一つよりない!優雅なオブジェの数々・・・・・ 自宅軟禁?も、ぼつぼつストレスの前兆が見え隠れする。 外を眺めても白、テーブルクロス、日に三回食べるご飯までもが!・・真っ白けのケっ!・・・ そこで!それらから解放してくれるのが・・・年末に花屋さん購入の「シクラメン」(写真)・・・・・ ようやく!目の細胞に色素が入る・・・見事なものです!花は魔力を持つという!・・・。
2013.01.04
■ お正月のスケジュールは10人十色・・・ 然らばという事で、数年前から・・家族全員!大晦日、大集合!。 自の主張強烈3世代!・・の葛藤は、平成生まれ軍団・頭は高校2年生から小学2年生の4人組!・・・ 中軸!司る、平成漣の産みの親、昭和40年代中盤の!・・今盛り・・4人組・・・ 後に控えし自称!・・「扇の要・2人組」・・・・・前二漣!いう事には、賞味期限!間近と宣(のたま)うが!・・・・・ いやいや!どうしてどうして・・・3世代の異なる文化、価値観、争論の指南役!・・・・・ 何とか!お願いして・・・やらせてもらっています!・・・・ハイッ(笑)。 平成の孫たちに至りましては、その存在!儚(はかな)くも薄く、哀れなるものを禁じ得ません!・・・・・(苦笑)。 ■ 写真は、大晦日の晩餐。
2013.01.03
■ 45年前、この地の守護神!・・「秋田市太平山三吉神社」が鎮座する・・・広面地区に居を構える幸運に恵まれた。 ■ ほぼ新婚生活のスタートが当神社さまへの「初詣」として、その時々の!初心の願い、達成感満ち溢れの感謝!・・・・・ お陰さまにて!二人から始まった45年余!・・息災、壮健にして10人の家族が形成!。 ■ 平成25年元旦、孫たちと共に初詣!・・(写真) 最後尾の確認が難しいほどの長蛇の列・・・ 集まる人の顔が!・・・守護神の温かい懐(ふところ)に満足の感を覚えるのです・・・・・。 有り難きは!神のご加護!・・。
2013.01.02
■ 「謹賀新年」 今年こそは!・・今年こそは!と、思い続けて・・・ほぼ70年!・・・・・ 一族家族の環境が変わり、住む自然環境もまた大いに変わるなか!・・・ 純粋に、ひたむきに続く祈りの一念・・・ ■ 自分自身への期待感が子どもたちの世界観に及び!・・・ 増しては!・・初詣・・・純真無垢(じゅんしんむく)孫たち同行!額ずく神前の・・・純なる心地・・・・・ 人には年の差!・・歳の差などはまったくあり得ず!・・・。 その証拠に・・・ 感性が受け止める「招福・白ふくろう」(写真)の靈力そのものです・・・・・。 今年もまた!いい事、嬉しい事の「てんこ盛り」がお待ちと思います。 ことに!この「招福・白ふくろう」を・・お目にお留め賜る御方には!・・・特段なる幸いを!・・・・・(喜)。
2013.01.01
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