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大ちゃん何してんのん? え?
2004.12.28
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すきまに入って、大好き(?)な掃除機をさわりに行こうとする大ちゃん。後で出れなくなって泣くのに・・。昨日もおんなじ事してたやん・・。懲りない男である。
2004.12.27
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朝一番でタクシーで病院へ。一晩中苦しんでいたお父ちゃんは病院へ着くなり、限界に達し処置室へ。あまりの苦しさにパニック状態で過喚起に。口にビニール袋をあてがわれ、嘔吐止めの点滴を打たれて、地獄の苦しみ。私は朝起きてめまいで倒れたものの、それから後は何ともなくて、ほぼ完治。大ちゃんは元気満々。医者曰く、ウィルス性の下痢嘔吐症でしょう、とのこと。何やかやで帰宅したのは午後2時。鶏肉屋さんにローストチキン用の地鶏の生肉を前々から予約していたので取りにいったが、もちろんそんなもの食べれるはずなく、梅干粥で過ごした悲しいクリスマスでした。大ちゃんの症状が一番軽く、元気だったのでとりあえずよかった。(子供が出来ると、あまり心配されないかわいそうなお父ちゃんであった。ごめんね。)
2004.12.25
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大ちゃんは朝珍しく10時前まで寝てたけど、起きてからはいつも通り元気満々!昨日は嘔吐で心配したけど、もう良くなったようだ。しかし・・・この日の晩、牛肉と大根のポトフとパスタのサラダ、手作りのパウンドケーキでプリ・クリスマスディナーをした後、寝る頃になって、私とお父ちゃんがほぼ同時に・・・。私は食べたものを全部戻してかなりマシにはなったが、お父ちゃんは夜ほとんど眠る事もできず、吐き気に襲われ苦しみ続けていた・・・(続く)
2004.12.24
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夜の離乳食後、食べ過ぎたのか、はじめてのオエ~。さっき食べた分ぜんぶ戻してしまった。今日はたくさんウンチも出たのに、更にまたゆるゆるウンチもいっぱい出た。でも大ちゃんはすっきりするどころか、何だかしんどそう。困った時のお助け本「シアーズ博士のベビーブック」を読んで、症状を確認すると、どうやら心配はなさそうだけど、心配。そんな時は、抱っこ療法。抱っこでゆらゆらしてあげると、そのまま寝てしまった。布団に降ろすのもかわいそうなので、しばらくそのまま抱っこで寝かせてあげた。時々薄目を開けてたが、私の顔を見ると、また安心して眠りに落ちていった。30分ほど抱っこして、その後布団で一緒に寝てしまった。1時間弱寝て、大ちゃんはかなり復活。元気に這い回っていた。その後お風呂に入れた。お風呂から上がるとどうにも眠いらしく、パジャマに着替えさせてる最中も半分寝てて、フニャフニャ。布団に寝かすと、何とそのまま寝てしまった!抱っこもおっぱいもなしで寝るなんて、初めて!やっぱり調子悪いんやね。これを書いてるのは翌日の朝。夜中は1回しか起きず(一人で座っていた!)、朝方におっぱいをあげてから、まだ寝てる。もう9時前なのに。調子が戻るまで、また離乳食はお休みにしよう。どんな病気の時でも、母乳はあげてて良いそうだ。おっぱいって心強いわあ。
2004.12.23
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今回もまた別のインストラクターの先生が来て、親子でふれあいながら、歌遊びなどをして楽しむ講座。たまたま隣にいた4人のママたちの赤ちゃんは全員4月生まれだった。ハイハイできる子、まだ出来ない子、色々だったが、皆ママの膝元でごろごろしながら、お行儀よくしていた。しかし大ちゃんはと言えば、いきなりその中のひとりの男の赤ちゃんの所にハイハイしていき、何故かほっぺにチュ~。ママ達は「かわい~!」と大ウケ。大ちゃんも満足げ。その後、「つながりあそび」でちょっとした工作をしてる最中もちっともじっとしていず、「おう~~!!」大声をあげながら、前のインストラクターの先生のところまで、一人でハイハイで突進していってた。やっぱり客観的に他の赤ちゃんと比べても、かなり活発な性格らしい。この先どんなやんちゃ坊主になるのやら・・?★12月10日以降滞ってた写真のアップ、やっと出来たよ。前の日記も見てね。
2004.12.22
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今回は下見のつもりで、別の小児科へ行ってみた。女医さんだった。いつも行ってる竹○小児科の男の先生は、赤ちゃんともお母さんとも目を合わせない無愛想な先生だが、ここの女医さんは「あら、動くわね、この人。もうハイハイしてる?」「活発ねえ」などと、ぼそぼそと話してはくれるので、少しはマシかな?と思ったが、そばについてるおばあちゃんの看護婦さんはえらい手荒で、大ちゃんの服を無理矢理引っ剥がそうとするので、びっくりした。そんなんしたら、ただでさえ緊張気味の子供は絶対おびえるやん!大ちゃんも今回は5泣きくらいした。でもすぐにケロリ。もう松○小児科には行かないことに決定。受付の看護婦さんもキツそうやったし。竹○小児科の方が看護婦さんはやさしいし、注射はすばやくて上手やったし。帰宅後、4日ぶりにやっと大量ころころウンチが出た。お疲れさんでした。 炊飯器の湯気に見とれる大ちゃん。(ゴオオ~って凄い音するねん、ウチの炊飯器) ダイヤル回して、、今日は「かため」がいいかしら?
2004.12.21
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離乳食中、ストローマグでお白湯が飲めるようになった大ちゃん。マグを差し出すと、欲しくないときはさりげなく顔をそむけていたのに、今日は何と手で押しのけて、「要らん!」という意思表示をはっきりとした。何度差し出しても、上手にぐいっと手で押しのける。これが、自我が出てきた、というやつかい・・。ウンチが硬くて便秘気味なので、離乳食は少なめに用意していたので、あっという間に平らげた。「もうなくなったよ。」と空の器を見せると、「ふえ~ん!」とポロポロと涙を流して泣き出した。あまりにも可哀そうな顔で泣くので、あわててもう1杯作って食べさせたら、満足した様子だった。岩倉のおばあちゃんが大起のために畑で作ってくれた、無農薬の大根とほうれん草やもんね。よっぽどおいしかったんやね。 もっと食べたいよ~!!!
2004.12.20
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トモノスで知り合ったママに、「ふらっか~ず」と言う、ネーミング通りふらつかない子乗せ専用自転車の存在を聞き知り、ボーナスも出た事やし、早速それを買いに行こう!と自転車屋へ。「ふらっか~ず下さい!」くらいの勢いで行ったのに、営業上手な自転車屋の兄ちゃんの話を聞くうちに、「エスプリ」という今一番売れてるという、別の子乗せ自転車を購入してしまった。「ふらっか~ず」は、10年程前に発売された当初は爆発的人気だったそうだが、今は既に下火らしい。と言うのも、「ふらっか~ず」は通常の前かごになる部分が子乗せ椅子になっていて、それが安定を保つ構造になっているのだが、そのせいで前かごがないのだ。と言う事は、二人目が出来た場合、前と後ろの荷台の両方に子供を乗せると、荷物を乗せる場所がなくなってしまい、非常に不便になってしまうのだ。それでも発売当初の10年程前は、子供を産むなら一人、的な時流があり、飛ぶように売れたらしい。しかし最近は少子化と言われながらも、産まん人は全く産まん、逆に産む人は二人でも三人でも、という傾向があるため、一人しか子供を乗せられない「ふらっか~ず」は不人気だというのだ。産まない人が増える反面、子供三人家族が増加傾向、とはAERAか何かの雑誌の見出しでも見た覚えがあるが、自転車メーカーにまでその影響が顕著に出てるとは驚き。趣味・嗜好・文化が多様化してるように、ライフスタイルも多様化の時代、ちゅーことですかなあ。日本の政府はその辺の洞察が甘いんとちゃうやろか?テレビで少子化を考える討論会やら見てても、「なぜ晩婚か?なぜ結婚しないか?」ちゅーことばっかり言ってない?結婚する事も子供を産む事も、昔と違って個人が選択する時代だから、しょーがないっちゅーねん!大体、「結婚」=「子供を作る」というトボけた考え方に頭がクラクラする。それより、3人でも4人でも産みたくても、経済的に無理だから我慢してる、という家庭もゴマンとあるんやから、その辺りのバックアップをしっかりして欲しいわ。うちも余裕があったら3人産んじゃうかもよ!ということで、自転車屋の帰りは早速大ちゃんを乗せてお家まで。大ちゃんは寝起きと言う事もあり、特に反応もなく、風を受けながら静かに座っていた。私もついに本格的に「子育て奮闘中ママ」になった気分。
2004.12.19
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小さいものに目が行くようになってきた大ちゃん。時折じーっと静かにうつむいて何をしてるのかと思えば、畳のへりからちょびっと出ている紐のようなものを一生懸命掴もうとしてたりする。テーブルの上のごはんつぶにも興味深々。どんどん小さい物をつまんで、指先の機能を高めて欲しいのだが、何でも口に入れる子なので、心配もあり。なので、トイザラスで指先知育の安全なおもちゃを買おうと物色。たくさんありすぎて、悩みに悩んで、その中ではちょっと高めの千円ちょいのおもちゃを購入。丸い円盤に、ボタン、豆、携帯のアンテナ等、赤ちゃんが好きそうな小さいものを模したプラスチックの物体がくっついていて、引っ張ったり、押したりできるもの。ノーブランドで、色使いはもっさいけど、外箱に書いてある「ちいさいものが気になったら」のフレーズに惹かれ、これならきっと気にいって遊んでくれるはず!と期待を込めて買ったのに・・・。大ちゃん全く食いついてくれず。ちょびっと舐め舐めしただけで、すぐにポイ。そして実家に転がってる空き缶のふたを夢中になって振り回し、石油ストーブの扉の開け閉めに没頭し、アイロン用の霧吹きを転がしてはご機嫌さんだった。好奇心旺盛な赤ちゃんにとっては、目にする何もかもがおもちゃ。もうちょっと大きくなって複雑な遊びができるようになるまで、おもちゃは二度と買うまい(もらえる分だけで十分やしね)、と誓った母であった。でも絵本は買うよ。我が家のガリ勉くん。 実家にて。
2004.12.16
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久々にミーマム、コタママ、タカハシで集合。タカハシに会うのは出産前以来。3歳児二人と8ヶ月児でとてもにぎやか。タカハシが大ちゃんを見ながら「可愛いな~、時間がゆっくり流れるな~」と言ったのを聞いてはっとした。そう言えば、私もついこの前まではそっち側の人だった。子供達がいると、おだやか~な時間が、なんとな~く知らん間に膨大に過ぎて行くよな~、とみーちゃん&コタちゃんを眺めながら感じてたのに、今自分が子供を持つ側になると、「あ、大ちゃん、それは舐めたらあかん!」「あ、そっちはあかんで!」「何?おっぱい?」とか言ってるうちに、時間はゆっくりどころか、あっという間に過ぎていってる。そうか、ミーマムとコタママはいつもこんな感覚だったのね~。私もついに仲間入りだわ。
2004.12.15
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大ちゃんは他の赤ちゃん同様、紙で遊ぶのが好き。強力ヨダレパワーでボール紙でさえ溶かしてしまう。最近は生えかけの歯で、食いちぎったりもしてしまう。飲み込まないようにだけウォッチしつつ、適当に遊ばせてるのだが、何やらお口をモグモグし出した時は、「あ!食べた?あーんしなさい!」と言って、仰向けに抱きかかえて口を開けさせるのだが、以前は素直にあーん、と嬉しそうに口を開けていたのに、何と最近は口を固く結んで開けようとしないのだ。「こりゃ!食べたやろ!あけなさい!」と言ってほっぺをぎゅーぎゅーしても、ふざけた顔でよそを見ながら口をぎゅっと結び、なかなか開けてくれない。最終的にはお腹をこちょばしたりして笑かして、やっと口を開けさせ、指を突っ込んで口の中にへばりついてる紙くずを取り出すのだ。8ヶ月児におちょくられてる?今日はズボラをして、パソコン画面みながらおっぱいをあげてると、生えかけの歯で乳首を噛まれた。今までもよく噛まれてたが、歯が生えてからは初めてで、思わず「いったーーーい!!」と大きな声で叫ぶと、大ちゃん乳首を咥えたままこちらを見て、「ウフフフフッ」と声をあげて大爆笑。「離して~!!」と言っても笑ったままなかなか離してくれず、ようやく離れて、「こら!噛んだらアカンやろーー!」と指でほっぺをむぎゅむぎゅしたら、嬉しそうにケタケタ笑ってた。その後、膝に正面を向けて座らせ、「何で噛むのん?アカンやろ!」と真剣に問いただすと、絶対に目線を合わせず、ぼーっとした表情で無関係なフリ。乳首には噛み跡が・・・。2歳くらいまで飲ませたいと思ってるのに、今後の授乳が怖い・・。どうすれば噛んだらアカン事をわかってくれるのだろう?どなたか良きアドバイスを。
2004.12.13
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昨夜何度も布団からはみ出て寝ていたせいか、また鼻水が・・。鼻吸い器出動。以前鼻水が酷い時もよく使ったが、激しく嫌りはせずとも、あまり好きではなかった鼻吸い器。今回はだんだんとその気持ち良さに目覚めたのか、嫌がらなくなってきた。「はーなー、すいまーす!」と、鼻吸い器をあてがう前にいつも言ってあげるのだが、その段階で少し顔を上に向けて目をつむって、微笑みながら待っている大ちゃんであった。昨日に引き続きウンチが硬くて、今日は何と肛門様に血が!と言う事で、離乳食はちょっと休憩。大根粥をほんの少しだけ。お父ちゃんは今日から中国、香港、台湾へ出張で、1週間後の今週土曜帰国予定。
2004.12.12
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二日便秘の上、ウンチが硬くて、涙目で顔を真っ赤にしてうなっている大ちゃん。コロコロのウンチがちょっとづつしか出てこなくてかわいそう。お腹をさすったり、綿棒で肛門を刺激したりしてあげるが、なかなか全部出てこない。苦しそうに泣き続けるので、抱っこ抱っこ・・。ようやく全部出た後は、すっきりした顔で、急にご機嫌さんで遊びだした大ちゃんであった。よかった、よかった。 例に漏れず、ケータイ好きな現代っ子赤ちゃん。
2004.12.11
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以前から何度かトライしていたストローまぐまぐ。今日やっと飲み方がわかり、上手にお白湯をちゅーちゅー吸ってくれた。これで離乳食を食べながら、合間に水分もとれるようになって、なかなか食事らしくなってきた。写真やっとアップできました。 ちゅーちゅー!ぷはー!
2004.12.10
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少し時間に遅れていったら、いっぱいの人!前回にも増して、トモノス大盛況。ヘソ出しタンクトップのインストラクターによる、エアロビ風リズム体操。「おやこたいそう」というが、真剣に踊ってるのはママ達で、子供はそのそばで好き勝手に遊んでいる状態だった。産後太りが気になる人が多いのか?ストレス解消か?私もテレながら大起を抱っこして途中参加したが、なるほどリズムに乗って体を動かすのは、何となくすがすがしい気分かも。子供そっちのけで何かに集中するこの感覚が、普段育児にかかりっきりのママ達には快感なのね。体操が終わった後もほとんどの親子が残って、子供を適当に遊ばせていた。えらいにぎやか。大ちゃんはまたもや、よそのお母さんに自ら微笑みかけてアプローチし、あやしてもらうと調子に乗って嬉しげに近づき、相手をしてもらうと「あーあーあー!!」と声をあげて大喜び。お母ちゃんよりよその人がええんかい・・・(寂)?大ちゃんの相手をしてくれたお母さんの子は9ヶ月でもうしっかり立っていた。バイバイの手振りも出来る!その友達のお母さんの子も8ヶ月でもう立ってる!おととい会った子は9ヶ月でまだずりバイで、大ちゃんてすごいかもー、と心ひそかに気を良くしてたけど、、子供の発達ってほんま色々やね。大ちゃん、負けないように頑張るでー。今日から8ヶ月。お正月までにはたっちやで~!
2004.12.09
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ECCジュニアの派遣講師(日本人)が担当すると言う、トモノスの「英語の日」に行ってみた。さすがに参加者多数。20組以上はいた。内容はECCらしく盛りだくさんで、先生も元気いっぱいに歌、踊り、身振り手振り、フラッシュカードを駆使してカリキュラムをこなしていた。でもちょっと詰め込みすぎな感じ。次から次にテーマが変わるのも良いが、その分リピート練習が少なくて定着せず、子供どころかお母さんもついていけてなかった。間違った発音も少々気になってしまった。でもまあ、タダやし雰囲気だけでも味わえたらええか。そもそも赤ちゃんに団体レッスンはまだ早い。私がここで英語の歌とか振りとか覚えさせてもらって、もうちょっと大ちゃんが大きくなったら家でやってあげよーっと。
2004.12.07
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りんごを上手に片手で持って、ガジガジ。下の歯が生えてきたよ。
2004.12.06
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空気が澄んで、まぶしいくらいの良い天気だったので、思い立って車で生駒山麓公園へ。 紅葉がきれい。 展望台からの眺めもきれい。 食堂でお昼ごはん。 大ちゃんが欲しそうにしてたので、肉まんの皮を少しあげたら、にっこり笑って満足げだった。食いしんぼさんめ。 展望台で。☆おすすめ!生駒山麓公園 ・駐車場無料 ・安くて美味しい食堂あり ・トイレ等も清潔 ・子供の遊戯施設あり ・フィールドアスレチックあり(有料) ・グラウンドあり ・オムツ換えには宿泊施設の一部屋を貸してくれる(無料) ・浴場と温水プールあり(有料) ・混雑なし ・ゴミなし春にはお花見、秋には紅葉が楽しめ、かなり穴場のおすすめスポットです。
2004.12.05
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じいじが用事でちょっとだけ来訪。大ちゃんはじいじを見つけるなり、大興奮で声を上げてハイハイで突進。膝につかまり立ちをして、じいじの顔をみてニッコーと満面の笑み。私とおとうちゃんには見向きもせず、じいじに夢中。さっきまでグズッてたのが嘘のように上機嫌。じいじは決して子供好きでなく、あやし上手でもないのに、大ちゃんはおかまいなしで、自らじいじに寄っていって愛想を振りまいてる。好きなのは女の人だけではなかったのだ。趙君が来た時は、最初もう少し遠慮がちだった。やはりじいじには何度か会っているから、覚えてるのか??なんてヤツだ・・。大起が生まれる前、「私は人付き合いが苦手で、公園デビューなんて恐怖やから、私の子は、自分から人の輪に入って、私を他人の中にぐいぐいと引っ張っていってくれるような子になって欲しい。」と都合の良い願い事をしていたが、どうやら大起はそれを叶えてくれてるのかも・・(涙)。 「あーん」も上手になったよ。 「ししー」と笑う大ちゃん。(最近のブーム)
2004.12.04
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大ちゃんは人に会うのが大好きなのに、平日の昼間はいつも私と二人っきりの生活ではかわいそう、との思いから、家から歩いて10分足らずのところにある、区の施設、トモノスの乳幼児広場へ初めて行ってみた。人嫌い、人見知り、ママ友なんか別にいらん、と思ってる私にはかなり勇気の要ったことなのだ。広々した体育館に、乳幼児向けのおもちゃやプレイマットが用意されていて、5、6組の親子がそれぞれ適当に遊んでいた。特に慣れ親しんだ様子のママ友の輪とかはないようで、ほっとした。大ちゃんはおもちゃには目もくれず、いきなり遊んでいる年上の子供たちに向かってハイハイ。他のお母さんが話しかけにくると、嬉しそうに満面の笑みで近寄っていき、膝につかまり立ちしながら「きあ~!」と声を上げて大喜び。やっぱり人が好きみたい。特に女の人大好き・・(^^;今日はたまたま何もない日だったが、英語の日やら、体操の日やら、人形劇のイベントやら、結構盛りだくさんにやってるみたいなので、是非ちょくちょく利用しよう。何てったってタダ!トモノスバンザイ! また絵本の箱を引きずり出す大ちゃん。もう覚えたようだ。
2004.12.03
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妊娠9ヶ月の友人宅へおじゃま。実家以外のよそのお宅へ大ちゃんを連れて行くのは初めて。大ちゃんは相変わらず人見知りもなく、ゆんぐとさいとーちゃんに抱っこされると、嬉しそうに声を上げて笑っていた。ゆんぐに赤ちゃん用ビスケットをもらった。お粥以外のものを食べさせたのは初めて。まだモグモグするのに慣れてないので、ちょっと危なっかしいが、本人は気に入ったようすで、右手をぶんぶん振って、「おいちー!」のポーズをとっていた。ゆんぐにはガラガラのおもちゃまでプレゼントしてもらい、嬉しそうにおもちゃを振り上げて喜んでいた。大起の鼻水がひどくて、妊婦さんにはあまりにも申し訳なかった。ゆんぐ、ごめんね。ゆんぐにお祝いでもらった服を着せたいがために、ちょっと薄着させすぎてしまったかな。ウチはベビーカーを使わず、基本的に抱っこなので、薄着にしとかんと暑すぎて汗ばんでしまうし、赤ちゃんの服の調節って、難しいわ。それにしても今ゆんぐのお腹の中にいる赤ちゃんと、大起が同級生になるなんて、不思議な感じ~。誕生がとっても楽しみ。大ちゃんとも仲良しになってもらえるかな?
2004.12.02
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棚から絵本の箱を引きずり出し 「いっぱい出したで~」と得意げな大ちゃん。ハンドルの上部をたたくとピュウッと音が鳴ることを発見し、得意げにたたきまくる大ちゃん。
2004.12.01
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