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少し前までの大起は、ちょっとしたことで泣いたり、絶叫したり、ワガママを言って、地面に転がって泣き叫んだり、みたいな事がしょっちゅうで、私もブチ切れまくりで、自己嫌悪、自信喪失、ストレス満点の育児でした。でも最近は何故か、カンシャクやワガママが減り、お互いに怒ることが少なく、穏やかな日々を過ごしています。赤ちゃんの頃から、子供の機嫌って、バイオリズムのようなものがある感じがします。 機嫌が良いと、子供ってほんと、可愛い!とくに最近は、おしゃべりが上手になり、可愛らしいことを色々と言ったりするので、すごく可愛い!今がいちばん可愛いときだな、と、やっと素直に思えるようになりました。 このまま機嫌の良い日々が続いて欲しいです。。
2008.03.31
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昨日、大起と電車に乗りました。駅から遠い我が家なので、お出掛けは、ほとんど車。久しぶりの電車で、大起は大喜び。 車内は結構込んでいて、座席は空いていませんでした。座らせないと危ないので、一瞬、どうしようかと思いました。でも大起は、しっかり立って、窓の外をみていました。少し前までは、よろよろして、立たせていられなかったのに。いつの間にか背も伸びて、ドアの窓から外が覗けるようにもなりました。 大きくなったね。 この日は、かかりつけの新大阪の皮膚科に行ったのですが、いつも車で行くのが、何故電車だったのかというと、車上荒らしに遭い、車を修理に出していたからなのです。窓ガラスの小さい三角部分を割られて侵入、ナビを根こそぎ盗られました。フロントパネルも割られ、配線もザックリ切られる、という荒っぽいやり方。最近この地域で多発しているらしいです。ナビはお父ちゃんが執念で、性能は劣らず安いのを探してきてくれたので、思った以上に安く済みましたが、それでも修理代含め、16万円さようなら~です皆様もお気をつけ下さいね。
2008.03.29
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おにぎり3兄弟。 白身魚フライとエビシューマイ。 ついに、冷凍食品に頼ってしまった・・・。 子供のお弁当は、色どり、可愛らしさが大切な上、食べやすさも考えないといけないし、しかもウチの子はお肉が使えないので、食材も限られるし、難しいわ、、。たった月1回のお弁当なのに。。保育園の給食ばんざい!
2008.03.21
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お父ちゃんのベトナム出張土産。手作りの木のバイク。めっちゃカッコイイ一応、大起へのお土産だったんだけど、インテリアとしてイケてます。飾っておきたいのに、大起にゴロゴロと転がされ、いきなりハンドルのとこ、壊された ステンレス製のシクロとバイク。これも素敵でしょ。 ベトナムのインテリアとか、センスにめっちゃ注目中の私です。
2008.03.17
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久々に子供の寝顔を撮ってみた。 赤ちゃんのときより、寝顔もちょっぴり凛々しくなって、お兄ちゃんぽくなりました。 生後6ヶ月です。 子供の寝顔は可愛いね。
2008.03.17
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お父ちゃんと大起は、気候の良いときは毎週末ごとに公園へ行っているのですが、一人になりたい私はいつも、好んで家でお留守番でした。 今日は、久々に私も途中から彼らに合流して、服部緑地へ行きました。 梅林の梅がきれいでした。見頃も、もう終わり。 公園に到着した私を見つけた大起は、大きな声で「あ!ママやー!」と、とっても嬉しそうにしてくれました。 春到来の服部緑地は、人がいっぱいで、出店もたくさん出てて、大賑わい。いい季節になってきました。 仕事を始める前は、大起と毎日のように来てたのに、気付けば、8月に仕事を始めて以来、この公園に遊びに来るのは、初めて? 子供とべったり一緒の頃は、季節のうつろいにすごく敏感だったのに、最近では、梅が見頃を迎えていたことも、芝生がこんなにも青くなっていたことにも、全然気づいていませんでした。 近くにこんなに広くて美しい公園があるのに、やっぱり来ないともったいないね。これから春を満喫するぞ♪
2008.03.16
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昨夜、テレビのニュースで救急病院の話題が。乗り物大好きな大起は、テレビに映る救急車に見入ってました。画面には、救急車から運ばれてきた病人やケガ人が、病院内に運ばれる切迫した様子が。じっと画面に見入っていた大起は、私の方を振り返りながら、「だいきな、 まま しんだら いやや。。」・・・・突然、そんな事を言う息子に驚きつつ(私、早死にするんかな・・?(怖))、 感動しました。大起をぎゅっと抱き締めて、「大丈夫やで。ママは死なへんからな。 ママも大起が死んだら嫌やから、絶対死んだらあかんで。お外では、車に轢かれんように気をつけなあかんで。」と言うと、「うん!(指差しながら)あっちみて、こっちみて、またこっちみて、それからわたるねん!」と、お散歩の時に保育園で教えてもらってる事を一生懸命、おさらいしていました。 子供を持つまでは、自分がいつ死のうが、仕方ない、かまわないと思っていましたが、子供が生まれた瞬間から、絶対に死ねない!と思うようになります。子供を持つ前と、後で、自分が一番変わった事は、そこなのかも知れません。
2008.03.09
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