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昨日、女子フィギュア・スケートSP(ショート・プログラム)のテレビ放送を見ました。SPの結果は、イタリア人のコストナー選手が一位で、浅田真央選手が二位、中野友加里選手が三位でした。それが報道によると、どうやらフリーで浅田選手が逆転優勝を果たしたようです。最終的にコストナー選手が二位、キム・ヨナ選手が三位、中野選手が四位だったとのこと。安藤選手は左ふくらはぎを痛めて、無念のフリー棄権だったそうです。浅田選手は随分と逞しくなった感じがしました。それからこれは昨日のテレビで発見したのですが、フィンランドのキーラ・コルピ選手が綺麗でしたよね(笑)。いや、ハリウッド女優の比ではありません(爆)。しかし、コルピ選手より浅田選手はじめ日本人選手のほうがはるかにスケートが上手いのですから、日本人の女性って、すごいですね。会社設立応援団はこちらです。遺言相続応援団はこちらです。離婚問題応援団はこちらです。
2008/03/21
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以前から離婚秒読みと噂されていました女優の広末涼子さんが離婚したそうです。報道によると、お2人は子育てを最優先に考えて、約半年前から離婚協議を続けてきたらしい。3歳の長男の親権は母親の広末さんが持ち、慰謝料は互いに請求しないようですね。面接交渉についても、合意したのでしょう。あとは財産分与がすんなり行けば、上手な離婚になりそうです。元々離婚に向けた別居生活ではなかったようですが、生活のすれ違いから別居すると、離婚にすんなり移行できるというケースが多いです。まあ、お2人は、これからもいい関係を築いていきそうですから、それぞれ仕事を頑張ってほしいですね。会社設立応援団はこちらです。遺言相続応援団はこちらです。離婚問題応援団はこちらです。
2008/03/14
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そういえば、書き忘れていましたが、中村獅童さんと竹内結子さんの離婚が2月29日に成立しましたね。報道によると、お2人は、離婚協議を始めたのが06年11月で、離婚協議の最大の争点は、2歳の長男の親権だったそうです。長男に歌舞伎役者を継がせたい獅童さんは“親権と面接交渉権が欲しい”と強く主張していたらしい。要するに、監護権は竹内さんに渡して、親権は獅童さんが持つようにすれば、歌舞伎役者を長男に継がせることができると、獅童さんはお考えになったようです。しかし、竹内さんは親権について譲らなかったため、協議が長引き、最後は獅童さんが親権を諦める形で離婚届にハンコを押すことになったんだとか。まあ、実際子供が幼児の場合、親権で争っても大抵母親の勝ちですから。慰謝料は両者請求しないということで決まったようですが、これはある意味、「不貞行為」と「悪意の遺棄」が相殺的に作用したと私は見ています。養育費については、月額30万円くらいらしいですね。十分じゃないでしょうか。獅童さんに、「粘っても結果は見えている。」ことを専門家が早くわからせていれば、なんて思いました。会社設立応援団はこちらです。遺言相続応援団はこちらです。離婚問題応援団はこちらです。
2008/03/04
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昨日のことなんですが、葛飾のスーパーマーケット(24時間営業)で、ちょっと考えさせられました。そこではカップスープ(4袋入り)を158円で、同(10袋入り)を399円で売っていました。っで、最初にこの商品の値札を見たとき、私は、なんとなく違和感を覚えたんですね。別に私は暗算が得意なほうではありませんので、瞬時に答えは出ませんでしたが、違和感の理由を探るべく一袋当たりの値段を計算してみました。すると、4袋入りは39.5[円/袋]で、10袋入りは39.9[円/袋]という答えが出ました。つまり、10袋入りの商品のほうが4袋入りの商品より、1袋の単価が高いということになります。普通、たくさん入っている方が単価が安くなるものですから、どうしてかと思ったんですね。ちなみに、どちらも「お買い得商品」として棚に陳列されていました。単に価格設定のミスでしょうか。それとも、ある意図を持ってマーケティングしているスーパーの恐るべき作戦でしょうか(笑)。消費者か、スーパーか、賢いのはどっち?会社設立応援団はこちらです。遺言相続応援団はこちらです。離婚問題応援団はこちらです。
2008/03/03
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