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女優の宮崎ますみさんといえば、大きな目が特徴的な、はっきりとした意志のある人、という感じがしましたね。私と同い年だったようです。さて、そんな宮崎さんですが、報道によると、15歳年上のビデオカメラマンと離婚していたんだとか。ご自身が雑誌で語るところによると、離婚の原因は、「私が理想とする夫婦の形は、互いをさらけ出して本心で語り合い、ときにはぶつけ合って切磋琢磨していくものでした。しかし、彼は多くを語らないタイプ。徐々に彼とは深い部分で通じ合えないと感じ始めた」ということだたそうです。夫婦の会話の映像が目に浮かんできそうですね。ただ、私の勘違いかもしれませんが、妻と家庭で切磋琢磨したい男性は、あまりいないのではないかと思いますが・・・。宮崎さんは不信感が募り、元旦那さんは家庭で疲れてしまったのかな。宮崎さんには、乳がんを克服し、2人のお子さんも逞しく育て、今後もますますご活躍されることを願います。会社設立応援団はこちらです。遺言相続応援団はこちらです。離婚問題応援団はこちらです。
2008/05/30
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皆さんは、うじ虫とかヒルとか聞いて、「う~ん、大好き。」なんて言いませんよね(笑)。通常、うじ虫もヒルも、嫌われ者といってよいでしょう。しかし、これが医療用に無菌化されたうじ虫やヒルとなれば、全く話が変わってくるんです。私は医療関係者ではありませんから、詳細は医療に詳しい人にお確かめいただきたいのですが、特にヨーロッパでは、糖尿病患者の壊疽した組織をうじ虫に食べさせたり、手術して炎症を起こした患者の傷跡をヒルに吸わせたりする医療行為が一般化している例もあるようです。この治療法によって、糖尿病患者が足を切断せずに済んだり、患者の皮膚が綺麗になったりするとしたら、感謝こそすれ、嫌うことなんかできませんね。但し、国民の生命や身体に直接関る(医療)行為ですから、国の許認可が必要になりそうだぞ、ということは想像できるでしょうか。もし日本でこのようなうじ虫やヒルを医療行為に用いるとなれば、実は、うじ虫やヒルは、法律上、「医薬品」ということになります。したがって、通常の医薬品の開発プロセスにしたがって、製薬会社が治験を行い、データを集めるなどして、薬事法の規定に基づいて許可を取らないと、勝手にうじ虫やヒルをヨーロッパから輸入して病院に販売することができないし、そもそも医薬品として使用することが認められないのです。私の知る限り、うじ虫は日本の病院でも使用されていると思いますが、ヒルはまだのようです。報道では、豊胸効果をうたった商品を無許可で通信販売するなどしたとして、今日、薬事法違反容疑で、ある健康食品販売会社取締役らが逮捕されたようですが、善意で、例えばヒルを輸入しようとして、同じように逮捕されたらかないません。ですから、日本の医療界を動かそうとしたら、一定規模以上の製薬会社を動かさなければいけないということになりますね。許認可事業を起業するのは、ホント、一大事なんです。
2008/05/28
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二度あることは三度あると申します。しかしこれが結婚や離婚についてとなると、一般的にあまり認めたくない話でしょうね。さて、皆さんご記憶のことでしょうが、辺見えみりさんと「きむ兄」こと木村祐一さんが協議離婚しましたよね。お2人は交際3か月でスピード結婚しましたが、夫婦生活わずか2年での離婚となりました。慰謝料はお互い請求しないそうです。どうやら、辺見さんはすぐにでもお子さんがほしかったけど、木村さんはほしくなかったようですね。木村さんは辺見さんとが3回目の結婚で、前妻との間に子供もいました。やはり木村さんタイプの人は、結婚という男女の契約形態が向いていないのではないかと思います。交際期間が少ない男女がすぐに結婚する場合、大事な価値観は、事前によく確認したほうが良いでしょう。
2008/05/20
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1・2・さあ~んっ、4・5・ろお~くうっ・・・、こんにちは、世界の大魔神です。さてさて、皆さんのご記憶になさそうな(失礼!)渋いところで、女優の眞野あずささんが離婚していたというお話です。どうやら、女優の眞野あずささんが2005年12月25日に離婚していたと、女性誌「週刊女性」が報じたそうですね。 記事によると、眞野さんは1989年12月25日に会社員の男性と交際期間10年で結婚したらしい。そして、27年の時を経て、結婚記念日と同じ12月25日に離婚届が提出されたそうです。眞野さんにしてみれば、二十歳前の駆け出しの頃から、ベテラン女優の域に入った頃まで、人生の大部分を共にしたパートナーと別れて再出発したということのようです。上手い離婚の仕方だったようですが、婚姻期間が長いので、財産分与はかなりのものでしょうね。それにしても、また、結婚記念日と離婚記念(?)日が一緒というパターンですね。しかも、クリスマスの日とは(オーモロー)。今後の眞野さんのご活躍を期待します。会社設立応援団はこちらです。遺言相続応援団はこちらです。離婚問題応援団はこちらです。
2008/05/16
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来た~、ご無沙汰です。決して霊長類をなめていない大魔神です(笑)。 年度末から年度初めの忙しさに加え、このところ難しい案件が立て続けにきたものですから、随分とブログを放置しておりました(スミマセン)。この間いろいろありましたので、復習をしながら、芸能界を振り返りましょう。さて、演歌歌手で女優の西川峰子さんが離婚調停に入ったという報道があったのを皆さんご記憶でしょうか。報道によると、2001年に結婚した当時島根県隠岐島の海士町観光協会の一般職員だった男性と離婚調停に入ったとされたのが3月でした。ちなみに、元夫の男性の家柄は、後鳥羽上皇の墓守を務める旧家だったとか。隠岐島で暮らしていた2人は既に別居しており、西川さんは、かつて洪水で別荘が流された那須に再建した自宅で独り暮らしを始めているそうです。婚姻期間は7年間です。西川さんは、昨年、不妊治療も行ったのですが、結局願いは適わぬまま破局したのですね。それにしても西川さん、仕事が都内である時は事務所で寝泊まりしているというし、家も同じ場所に立て直すし、根性ありますね。会社設立応援団はこちらです。遺言相続応援団はこちらです。離婚問題応援団はこちらです。
2008/05/13
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