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2013.02.19
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カテゴリ: カテゴリ未分類
日蓮正宗により、既に破折され尽くされているにもかかわらず。ネットで騒いでいる者が多い。

破折されているに、反論不能であるから、科学鑑定と言うのであるからして、その幼稚的な答えは、負けと言えるのである。

「宗門は戒壇の大御本尊をなぜ科学的鑑定しないのか?
それは戒壇の大御本尊が偽作であることがばれてしまうからではないか?
それが怖くて宗門では科学的鑑定ができないのだ!」

と嘯く者達は、逆に言えば「科学的な鑑定が出れば信じる。」ということであるはずである。

しかし、"科学的鑑定"と一概に言っても、研究者によって判定結果は一様ではないのである。

それでは一体、どういう立場の、どのような人間なり機関の科学鑑定を採用するというのか?

その"鑑定結果"とやらはどこまで信用できるものなのか?

その鑑定結果が「絶対に真正である。」などということをどう証明できるのか?・・・ 

という類の疑念はどこまでもつきまとうものである。

戒壇の大御本尊がニセモノだという証明以外は、信用しないのである 。だから、科学鑑定というのは、逃げ向上であり、科学というものを知らないド素人がいう反論出来ない言い訳でしかない。

だから、科学鑑定しろ〜という駄々っ子みたいな幼稚的姿をネットに曝すのである。

今、戒壇の大御本尊へ疑難を為す者たちは、まさに斯様な、真の実力が伴わないくせに、理論だけで試合に出るような者達である。

ここまで、歴史的に文献にて証明しても信じれないのは、はっきり言って言おう!

タイムマシンを造り、鎌倉時代にタイムスリップするしかあるまい。

まあ、それも今の科学では、完全に不可能である。





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Last updated  2013.02.19 22:23:22


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