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数あるアドヴェンチャーゲーム(ADVG)の中でも、自分の中でナンバー1なゲームがこの「MYST(ミスト)」。初体験のADVGは、記憶が定かではないがたぶん「ミステリーハウス」。この時代は白一色のラインアートで今にしたらしょぼいけど、新たな道が開けた時の感動は同じもの。他に「ウォーリィ」「デゼニランド」「サラダの国のトマト姫」「ポートピア連続殺人事件」「オホーツクに消ゆ」…MSXやファミコン、他にもDOSの英語物もやったりしました。衝撃的だったのはMSXでプレイした「スナッチャー」。SFサイコスリラーというべきか、時にはシューティングゲームになったりと、ダークで夜一人でプレイするには怖いADVだが飽きさせない不思議なゲームでした。その後同じチームの制作である「ポリスノーツ」も前者ほどではないが楽しませてくれました。そして先週、昔クリアした「ミスト」を急にやりたくなったので、中古を買おうとブックオフ数件を探し回り、やっと見つけた500円。あと壊れた電気製品をハードオフで引き取ってもらい評価中に見つけたミスト2である「RIVEN(リヴン)」でこれは300円で売っていた。当時PC版でやったが、その時のPCの能力がしょぼかったので騙し騙しでやっとクリアした記憶があるので、プレステ版でリヴェンジをと。あと、ミストは3の「EXILE(エグザイル)」までクリアしていて、数年前、写真の「URU(ウル)」(ミスト番外編)を購入しやったが、360度の3D版なので、30分で乗り物酔いのように目が回ってしまい、クリアしたかったけど断念している。でも、これはかなり広大な世界なので全ての世界を巡るのはかなり大変かも。写真は「ミスト」の一場面。当時、グラフィックの美しさや世界の奇妙さに引き込まれた事が思い出される。これは、写真が前後上下左右の6面切り替わるので「URU」のように目は回らなくてすむ。いろいろ歩いて、本を見つけてその本にヒントが書かれていたり、そのヒントで暗号を解いたり機械を動かしたりして、進んでいくのがアドヴェンチャーの基本です。前に書いたけど、ディズニーシーのミステリアスアイランドは「ミスト」の世界に似ているので好きだったりします。機会があったら、のんびり出来て疑似一人旅を体験出来る「ミスト」をやってみてください。柔軟な頭の回転は必要ですが。
Nov 30, 2009

ステープラー(和製英語:ホッチキス)針用のリムーバ(針外し)。<MAX RZ-A>日本のシェアを独占しているMAXというメーカーと、コンパクトさが売りだが、果たして…実際使うと…まず、針の下に差し込むのに面倒。事前に差し込まないと、スカになる場合が多々。そして、実際外すと結構力が必要で、外した後も片ちんばに外れ、跡も穴が横に広がり傷も付きこの有様。結局、最終的には手で外す。これだったら、ステープラーのケツに付いているリムーバーで外した方がましかも?今度はお勧めの、サンスター文具の「はりトルPRO」。写真のBONOXのステープラーは格好だけで、ちょっと束が厚いと失敗するのでお勧め出ない。差し込みも楽。これは、外すのが難しいビニール袋だが、問題なく簡単に取れます。外した針はこんな形できれいに取れる。外した跡もキレイ。
Nov 28, 2009

アメリカでハムスターのおもちゃ「ズーズーペット(zhu zhu pets)」が大流行というニュースが気になりました。夢ハムよりはましだけど、何故に売れるか? このご時世1,000円で買える安さ、クリスマス前、今までにないアイデア、子供が気に入る、その他に要素はあるのでしょう。動きを見るからに、タイヤが付いていて、いわばプラレールをハムスターに置き換えたところか。ホイールを走るハムのおもちゃは既にあったけど、ハムのケージにあるような筒をつなげられるってのがアイデアですね。俺だったら、タイヤじゃなくてあえて足4本にして、狂ったように速くはしるハム(一本筋の入ったジャンガリアン)を商品化したい。デッちゃんがリビングの端から端へ小走りするように。やっぱ外観のモデルはデッちゃんそっくりに。そういえば昔、アメリカでキャベツ畑人形が流行りましたね。一体一体顔が違うという売りの不細工な幼児のぬいぐるみ。アメリカ名は「キャベジ・パッチ・キッズ」。当時のニュースでは、大の大人(アメリカ人)がわざわざ海外に出向いてまでして購入するという異常な光景。日本では売れ残っていたよね。日本で似たような現象(大人が争う)あったっけ?俺の時代は、ガンプラやたまごっちだけど、ガンプラは中学生の時、地元の西友に開店前に並んで結局、ダグラムとイデオンとボールしか残ってなくて泣く泣くダグラム買ったし、たまごっちは20歳過ぎでこれも結局買えなかった。そのうち買う気力が失せてどれも買わず仕舞だったけど。そういえば、DSは近所のイトーヨーカドーで開店前妻と並びました(まさしく大人の争い?)。1回目は買えなくて、次の週の2回目に抽選で夫婦揃って買えたけど。
Nov 27, 2009

<STATIONERY HACKS!>俺好みの文房具が結構掲載されていて、参考になります。仕事のアイデアに煮詰まったら、掲載されている文房具のアイデアを展開していけば、新たなアイデアも生まれるかも?俺が紹介した、LastLineブックマークや、はりトルPRO、ステッドラーの製図用ブラシも掲載されてたり。はりトルPROは使ってみても素晴らしい文房具だが、ステッドラーのブラシについては、さすがにプロ仕様とかプロフェッショナルだからと褒めまくっているけど、俺に言わせれば単に「ステッドラー」の名前に惑わされているとしか思えない。少なくともウチダのブラシの方が勝っているし、もう少し広い視野で検証して欲しい。ただ、ステッドラーの油性ペンは買いだけど。でも一流メーカーでも全てが得意ではない事だけは、他の一流道具(スナップオンとか)でもいえる事。ステッドラーのシャーペンは日本製だし。
Nov 27, 2009

プラモデルの老舗メーカー「タミヤ[★☆]」のマニア本。これ、2000年に発売され、現在絶版になっているけど、最近、アマゾンの古本で購入しました。探せばブックオフであるかも知れないが。<田宮模型全仕事 2000年発売 2,800円>1.ミリタリー2.車、バイク3.船、飛行機このうち、小・中学生の頃よく買ったのは、1/35スケールのミリタリーのプラモ。接着剤で組み立てた後、プラカラーと細筆で迷彩塗装(オリーブドラブやカーキとか)にチマチマと塗ったり、わざと汚しや血のりを付けたりとか。自分は白目と黒目をちゃんと塗ったり、ジオラマを作ったりと流行っていましたね。サンダース軍曹(ビック・モロー)のコンバットが流行ったのが大分影響していると思うけど。やはり主にアメリカ軍が好きでした。でもドイツ軍のも半々くらい買っていたかも。それらに比べると日本兵の体格や軍服はしょぼいです。日本兵数体と衝立の戦車買ったけど。妄想したりして、見ているだけで懐かしいです。田宮で最近思いだされるのは…新幹線で通る静岡駅?の看板?
Nov 26, 2009

昨日は機会があったら寄ろうと思っていた、パン屋&イートインに寄りました。ケーキ系置いてないんで、なかなか寄る機会がなかったんです。ミューのジャスコにある「カンタボーレ」。コーヒーの容器はコストコと同じ柄だけど、大きさは半分で200円。結構濃くて良かったけど。イオングループだけあり、値段はそこそこリーズナブルなのが良い。写真の他に、56cmのフランスパン230円が20%引きで184円を購入。ちなみに今回は、オール20%引きでした。
Nov 26, 2009

最近は本をブログで取り上げる機会が多いので、撮影にページを開いておく道具を探しております。その一つがこの楽譜用の「ページオープナー」。見た目でも問題ありそうだけど、どんな具合か試してみようとそれほど高くないので購入。使用時はこんな感じ。やはりこの商品、色々と改良の余地はありますね。1.セットしずらい。これは両端のバーを少し前に出せば良くなるかも?2.ページに傷や跡がつきやすい。丸棒にすれば解決するだろうが、板のままだったら極力面取りするとか、真ん中の2本のバーを90°縦に曲げるとか。それか、プラスティックのカバーを付けるとか。こういうのを俺にプロデュースさせれば、もっといい商品になるのにと。それとも俺の会社で商品化して売ろうかな?(爆)
Nov 23, 2009

これは工具メーカーの製品カタログ。左より、ボッシュ、コーケン、スナップオン。ボッシュは無料だけど、コーケンは数百円で、スナップオンは千円以上する。普通は無料が基本だろうけど、人気があると売りたい人以外の人も欲しがるのでしょうがないのか?アスクルのように、電話帳のようなカタログを無料で送ってくれるメーカーもいるんだけどね。人気のドライバー。やっぱ前のデザインがいいですね。
Nov 22, 2009

・Heddon Plastic Lures ¥2,083(定価:$24.99) 256頁 27.5x21x2cm ・Rapala Legendary Fishing Lures ¥2,495(定価:$29.95) ハード208頁 27.8x22x2.6cmアメリカを代表するルアーメーカー2社の本。ラパラのはヒストリー本で、ルアーの写真は期待するほど無いので、ルアー好きにはお勧め出来ない。ヘドンのは、ルアーが結構掲載されているので、眺めるだけでも楽しい右脳本です。写真はソニックで、自分も約30年前(中学生の頃)白地にレッドフェイス&スパーク模様のスーパーソニックを持っていたが、奥多摩湖で数回投げ、湖底へ引っかけロストした悲しい思い出があります。
Nov 22, 2009

今回のベーマガはラリー特集。といっても10頁だけだが。でも注目すべき記事は、インタビューの内容。母と祖母でバンドを組んでいて、ラリーはギターを弾きながらオルガンのペダルでベースを演奏していたけど、ある時オルガンが壊れたのをきっかけにベースを弾き始めたという。スラッピングは、その流れから一人で何役もこなす性質から、ベースでドラムの代わりをし始めた頃から始まる。とか興味深いというか、いわば歴史の重要な証拠を生き証人が語っているような内容で、それだけでも買いです。他に元爆風スランプの江川ほーじん氏が、実際ライヴへ出向いたのをレポートしていたりと、あのライヴにはかなりのベーシストが来ていたんだなと(俺を含め?爆)。でもプロもアマもあの瞬間は皆、少年の眼差しだったのでしょうね。ちなみに他の特集で、ナルチョ(鳴瀬善博)もあったけど、日本でスラップ奏法を広めた人は紛れもなく、このナルチョでしょう。しかもこのスラップ奏法を、和製英語の「チョッパー」と広めた張本人も恐らくこのナルチョかと。このナルチョのインタビューもチョッパーのエピソードが話され、初めて彼が生で見たチョッパーは、意外にラリーではなくブラジョンのルイス・ジョンソンのようです。でも初めは誰がこんな弾き方やるかと拒んでいたようで、始めたきっかけは、ラリーがイベント出演者に囲まれ、中心でソロを弾いている「写真」。これを見て、「ベース1本でこんな事もできるのか?」と思ってからだと。あとこんなエピソードも。1983年、ラリーがクルセイダーズで来日時に、ナルチョのムーンのベースを弾き、音が気に行ったようで、その後特注し今ではムーンが愛用メーカーという。以上、詳しくはベーマガ12月号で。あと、来年2月号ベーマガに、今回来日でレコーディングしたラリーの教則CDが付録されるようです。ラリーの新譜は製作中で、「とってもファ~~~~ンキ~~~なアルバムになる予定」との事で、待ち遠しいです。
Nov 21, 2009

昨日、MOVIX-DAY@¥1,000で見てきました。でも3Dじゃなく字幕で。一見、リアルなCGでホラーチックな映画にみえますが、典型的なファンタジー&戒め・教訓物語。既に多くの本や映画が存在するという、イギリス人やアメリカ人が大好きなハッピーエンド物語。あまり細かい事を考えず素直な気持ちで見れば、楽しめる映画かと思います。現実主義の妻はつまらなかったようですが(爆)。
Nov 21, 2009

ソニー・ウォークマン NW-A847を購入してから、イヤホンの収納をどうしようかと日々考えております。この収納の条件は、コンパクト、楽、美しいの3点。ブロック型のホルダー見た目はおしゃれなステレオイヤホン・ホルダー。実際に巻いてみた。まず、芯が細いので巻く回数が多くなり手間がかかる。巻いた後も引っかける処理が面倒。ソニーのイヤホンは、左側に配線が寄っており非対称なので、余計に面倒になる。巻いた後もなんとも不格好でガサがはる。これは失敗でした。
Nov 20, 2009

<LastLine Bookmark>しおりを探していて、PLAZA(旧:Sony Plaza)で見つけたもの。150円位で売っております。俺の選ぶ基本は、クール&使いやすさ。材質はプラスティックだけど、しおりは軽さが重要だし、紙以外ならいいかと思って。これはページのマークは当たり前なんだけど、さらに行までマーク出来るというもの。色んな色があるので複数持っていてもいいかも。
Nov 19, 2009

これは便利、在りそで無かった、クリップ+ボールポイントペン(ボールペン)。一般公募で商品化されたという、サンスター文具の「バインダーボール」。これは、メモ帳付きの「バインダーボールメモセット」定価525円。一見メモがメインでペンがおまけのように思えるが。単体だとこんな感じ。でも、プラスティック製で定価399円はやや高価かも。素材もそうだが、デザインもチープなのが難点。そういう意味で、100円ショップでつくれそうなのも難点? 今後、アルミ製でクールな商品も検討してほしい。実際の使用例、というかクリップボードで欲しかった。メモ帳にもいいけどこれに最適かと。
Nov 18, 2009

アナハイムのディズニーランド(カリフォルニア・アドベンチャー)で買った直筆の絵(11x14 inch・大四切)の額を買おうと、探したけど意外と無いのに驚いた。インターネットで探しても、11x14インチはあるにはあるが、umbra社のフレーム(写真用)のみで、しかも送料がかかる。そこで大手専門コーナーで探そうと、東急ハンズ、世界堂、ユザワヤ、ジョイフル本田、カインズホームとまわったが、umbraすら無く皆無。日本でインチの絵画用フレームというと、203×255mm(8x10inch)の1種類のみを差すという不思議。やっとOKAYで見つけたumbra社のフレームを購入。ただ、写真用なので、購入した絵と枠の組み合わせが分厚くて収まらない。絵だけだと入るが、それだったらインチにする必要ないし。とにかくオリジナルの形にこだわりたいし。するってぃと、裏の抑えを作る事に。このフレームは、2枚のガラスで挟んで両面から見えるタイプだけど、ガラス2枚だと重たいので軽い板で押さえたい。まず、カインズでデコパネ A3(300x450)x5mmと、べニア板 A3x5.5mmを購入。これはべニアの板厚が丁度いい(10mm)のが無かったのと、べニアの色が絵の裏紙につく恐れがあるので、表面がつるつるのデコパネが安いしクッション性もあるので板厚の調整にもなるので。べニアだけ測った寸法にカインズで切ってもらった。ちなみに切断料は、1か所で50円なので100円。自分で切るより正確で楽なので、切ってもらう事をお勧めします。家へ帰って合わせてみたが案の定、横幅がやや大きめだったのではまらず、これだけヤスリで入るように削った。隙間をなるべく小さくする為ぎりぎりにしたのがあだとなった。加工は±1mmの誤差なのでしょうがないが。デコパネのカットは、べニアを型にカッター簡単に出来た。完成がこれ。ただ、umbraのフレームのフック金具が元々緩く、ドライバで絞めても空回りするだけなので、今後木ネジを交換しようかと。*1inch=2.54cm
Nov 17, 2009

<ニナス・パリ>俺はアップルシナモン、妻は季節のワッフル(ヨーグルトクリーム&フルーツソース)。アップルシナモンは今まで避けていた(具が少ない)けど食ってみようかと。おいしかったけど、やはり量が少ないのであっという間に平らげた。俺も季節物にすれば良かった?N I N A ' S P A R I S 蔵出し写真これは前に食べた季節のワッフル。この時は洋ナシだったかと。
Nov 15, 2009

昨日HMVで購入したCD。10倍ポイントだったので。1)マイケル・ジャクソン/ディス・イズ・イット本当は紙ジャケ嫌いなんだけど、日本盤はデモCDがないから仕方なく。2)キース・スウェット/ジャスト・ミー買うの忘れていました。それとも既に買ってあったり??3)クリスティーナ・ミリアン/ソー・アメイジン1,722円が50%オフだったので。4)マリオ/ディー・エヌ・エーベイビーフェイスの曲目的です。5)エイメリー/イン・ラヴ&ウォー移籍したんですね。でもまだ1枚も聴いていないし、これからウォークマンに入れます。
Nov 15, 2009

記憶の片隅に憶えていたミュージックビデオが判明しました。「マイケル・ジャクソンの軌跡」MICHAEL JACKSON STORY注目は、最初に流れるマイケルの部屋に見立てたセット?置き方やグッズは真似したいくらいカッコイイです。ミッキーの置物やMTVのトロフィ?(キラキラ宇宙服の)もあったりと。あと、こんな番組も付随して見つけました。マイケルファンなら必見です。「マイケル・ジャクソン 最期の邸宅」INSIDE THE MICHAEL JACKSON MANSIONロンドン公演のリハーサルに通う為の仮住まいですが、マイケルが選んだだけの事はあり、パーフェクトなマンション(大邸宅)です。なんと、560坪の月の家賃は、10万ドル!およそ1,000万円。ロドニー・ジャーキンスもインタビューされております。ちなみにGyaOの配信期間は、~2010年3月1日との事です。
Nov 14, 2009

最近のマイケルブームで相場が値上がったかも知れない、『GHOSTS』限定BOX。1997年12月21日に、ソニー・ミュージックよりリリースした初回生産限定商品で、定価5,301円。このBOXセットはおよそ10年前、オークションで当時3倍近くの値で落札した物です。オークションを検索すると、1万5千円~10万円を超える値まで波があるようです。ほんとこればっかりはタイミングで、今は当然買いではないでしょうけど、逆にこの時期を逃したら市場に出なくなるかも??でも待っていれば、このマイケルブームでDVDが出る可能性が高いから気長に待つ事をお勧めします。大概の人は、ゴーストのミュージックビデオ目的だと思いますが、俺の場合、CDシングル(写真マイケルのドアップのCD)です。これにはベイビーフェイスの隠れた名曲、「On The Line」が入っているからです。ただ2009年現在では、ベスト盤に入っていたりするので、わざわざプレミアのついたBOXを買う必要がないですが。また、マイケルのベイビーフェイス曲は、アルバム『INVICIBLE』の「You Are My Life」でも聴く事が出来ます。これには当時、もしかするとアルバムには入らないのでは?入るかも?と、ハラハラワクワクしていた事が思い出されます。実際は、発売ギリで急遽追加されたという曰くがあります。他にも数曲提供&録音したかも知れません。ちなみにベイビーフェイスは若い頃、レポーターを偽りジャクソン5に近づき偽インタビューをして、記念写真まで撮ってしまったという逸話がある。これは、MTV Cribsで話していました。
Nov 12, 2009

再びディズニー本、しかも究極の。なんと重さ2,283g、しかも定価10,290円。アメリカでも定番となっている本のようで、それをスタジオジブリが和訳&監修したもの。<Disney Animation THE ILLUSION OF LIFE>結構読むのに気合がいるので、まだパラ見ですが。全584頁。結構こういうような究極本、好きだったりします。想像膨らませると、仕事なんかのヒントになったりするかも。
Nov 11, 2009

ウォークマンのソニーによるオフィシャル本です。<ウォークマン・クロニクル 定価 3,500円>これはソニーのオフィシャルショップの「キャッチ本”」でしか扱ってないので、実際は送料合わせて 4,025円です。しかもすぐ届かず、注文してから1週間後に到着。128頁でオールカラーでこの値段は、この手のアメリカ製に比べると大分高めですね。ただ、紙質はいいようですが。いちおう、最新を除いて持っている3種のウォークマンは掲載されていたので、ほぼ網羅しているかと思います。自分の様なコレクター本好きの人にはお勧めです。右脳的見方は、写真だけ眺め時代共に移り変わるデザインや機能などを、想像や妄想しながら読むというより見ると楽しいかも?
Nov 10, 2009

ついに手元に来ました!64GBのウォークマン。妻からの誕生日プレゼントです。パッケージは意外とシンプル。最近の傾向ですね。アプリのCDは??と説明書を見ると、なんと本体メモリーの中でした。壁紙を設定出来るようです。これが最新ウォークマン。小さく薄べったく、俺が好む直線的を多用したデザイン。ワンポイントのアルミヘアラインがGoodです。スイッチはミッキーのようですが。俺的には、ディスプレイをワイドじゃなくてもいいから2/3くらいの長さにしてほしい。早速、X-アプリをPCにインストールしてみました。すると、SonicStageCP(以降、ソニステ)からのデータを有効にする為の変換が行われ、待つ事4,5時間、ようやっと終了。こんな長い時間何してたんだ??よく分からず次へ。立ち上げると、遅い事遅い事。そして、NW-A847へ音楽データをアップロード。さらに待つ事約2時間、やっと転送出来たと早速、聴いてみる。そしてイコライザ調整で俺用に設定。まずはベビフェを…「この曲は聴けません」と表示!色々調べたところ、どうも数十枚だけCDから落とす段階で、著作権保護のチェックボックスを入れて取り込んだ為、他のソフトで保護がかかってしまったようです。その時は恐らく訳が解らずチェックボックスをチェックして試したのかも。とりあえず、今まで使っていたソニステで修正する事に。そして、NGだったアルバムをNW-A847から全て消して、ソニステで入れ直す事に。それと、X-アプリがおかしいのか、同じ曲を3曲ずつ入っていたアルバムが5枚ほどあったので、これも全て消してソニステで入れ直し。そうそう、X-アプリって、NW-A847に入っているアルバムタイトルとか直せないんですよ。ソニステでは直せます。という訳でX-アプリが安定するまでは、当分使わないようにしようかと。動画や写真はしょうがないが。並べてみました。NW-A847 NW-HD5H 携帯電話やっぱ薄くてスリムだけど、ちと長いかな。使用時は別メーカーのラバーのカバーを付けております。でも本来のデザインの良さが損なわれるので、もっと良さ気なのが出たら交換するかも。ディスプレイの保護シートもこのカバーとセットで付いていたけど、元々保護シートが付いているようなので、それはこのままにしようかと。イヤホンズは、マイケルが言っていた「げんこつを耳の穴に突っ込まれた感じ」の物?これは、デジタルノイズキャンセリング機能が付いているので、電車の雑音とか軽減出来ます。あと収納時のケーブルの巻き巻きをどうにかしないと。とりあえず、空き容量はあと30.2GB。でも去年から買ったCDやら、ヒップホップやら、LPやらまだ入れてないアルバムが沢山あるので、これからコツコツ入れる作業が山積みです。また、気が付いたら報告します。~その他のデータ~・高画質2.8型ワイド有機ELディスプレイ・薄さ7.2mm、重量60.6g(実測)ちなみに、NW-HD5Hは137g・フルデジタルアンプ S-Master・直径13.5mmドライバーユニット・イヤホンズ・圧縮により失われがちな高音域をクリアに再現するDSEE・音漏れをカットするクリアステレオ・引き締まった力強い重低音クリアベース・5種周波数のイコライザ・音量を聴きやすい音に自動調節するダイナミックノーマライザ・FMラジオも楽しめる・音楽連続再生約29時間・語学学習用に再生スピードを9段階に調整可能 …などなど
Nov 9, 2009

Billboard Live Tokyo 11/08/2009 (Sunday) 2nd stage開場を入り口の外で待っていると、ネジネジ中尾彬氏&しのさん夫妻が中に入って行ったのには意外だった。フェイス聴くんかい??それともチケもらっただけ?石田純一がB2M好きってのも意外だったが、それ以上。もちろん一番高い席。俺らはいつものメンバー席だが、今回はBBL先行日を忘れた後からの予約だったので、真ん中の順番で、席も初めての真ん中だった。ライヴはアルバム「Faithfully」のイントロで入場。その流れでてっきり「Alone In This World」だと思ったが、「You Gets No Love」。やっぱネタ自体、Mary J. Bligeの曲とダブるからか?と勝手に想像したり。その後は、お馴染みCHICのネタ曲で…。そして、このライヴで一番良かったのは「Come Over」。この曲は普通の素人には歌えない、フェイク&アドリブを多用した曲で、流石の上手さと迫力に思わず目が潤でしまった。この現象はメアリーJ.以来かも。途中、必要ないと思われるDJタイムで、一旦フェイスは引きさがり、数分後再び登場。バンドはDJ、ギター、ドラム、ベース、キーボードという構成で、メンバー紹介でそれぞれソロもやったけどやはりソーソーって感じ。それだけに、もっと盛り上がれる曲なのに尻切れになっていたり、音に違和感あったり、大部分がカラオケだったりと、せめてコーラスは生身の人間を用意して欲しかった。ベビフェ曲「Never Gonna Let You Go」をやってくれたのは良かった。ただ、アンコール曲が、「Again」は意味合い的には合っているかも知れないが、曲としての盛り上がりでは弱いかも。悪くはなかったが、期待していただけに、もうちょいといった感じでした。でも改めてメアリーJ.の凄さを再認識したライブでもあったかも。~SET LIST~Faithfully Intro01 You Gets No Love02 Love Like This03 Goin' Out04 You Used To Love Me05 Come Over06 Soon As I Get Home07 Tru Love- DJ TIME -08 I Don't Need It09 Burnin' Upメンバー紹介10 All Night Long11 Never Gonna Let You Go12 MesmerizedEncore13 Again~MEMBER~Gil Smith(Keyboards/Managing Director)Charlie Bereal(Guitar)Eric Ingram(Bass)Ben Briggs(Drums)DJ Hurricane(DJ)ちなみに、これは、2005年にボツになったライヴのチケットです。一番前の席で、ミート&グリート&アフターパーティ付きでサインも貰えるはずだったけど、ウン万円しました。ちなみにこの企画は40万円のチケットでも話題になったマイケルのミート&グリートを企画した同じプロダクションです。それよりも格安だったけどね。明日はSWVのチケットゲッターだ。
Nov 9, 2009

マイコー、昨日観てきました。平日午前中というのに、結構入っていました。殆どが主婦だけど。この中でいったい何人の人がマイケルの全アルバムを持っているんでしょうか?でも、マイケル人気だけで冷やかしで観た主婦も、これを観たらマイケルのファンになる可能性大です。公開前は、ラトーヤなどこのフィルムの公開に反対(マイケルは完璧主義者だからリハの公開は望まないだろうと)した人もいたりと、ひと悶着あったようですが、この凄い規模のコンサートをただオジャンにするにはもったいないというか、莫大な製作費を少しでも還元しなければというのもあったんだと思う。まず、ダンサー。セクシーさをアピールしようとオーディションで、殆どの女性ダンサーは肌の露出度が高いコスチュームでエントリー。個人的にはこのシーンを長く観たかったけど(爆)。でもエントリーする全てのダンサーは、マイケルの熱狂的信者。バンドメンバーもしかり。そして、選ばれた10名のダンサーと共にリハーサル。この映画自体はあくまでリハーサルなので、マイケルの100%ではない。歌もダンスもやや落としてやっているし、それでも休憩のダンサーがマイケルをはやし立てると、「まだリハなんだから声を潰させる気?」とばかり、本当に怒っているかはわからないが、和やかに注意したり。でも、やはり完璧主義者らしいマイケルで、キーボードやベース、ギター等のトッププロにも容赦なく細かく指示を出し、自分のイメージ通りにするまで徹底。でも指示はマイケルの体に幼い頃から染みついている感覚なので、キーボードも「もっと具体的に指示してよ」と。こういう所をみてもマイケルは右脳人間&天才かと思われます。しかしマイケルの基本は、あくまで観客が喜ぶ事。そこら辺は良く熟知していて、例えばアルバムに収録されているオリジナルと同じ音に近づけるという事に執着。よくあるアーティストだと、わざとオリジナルから大分アレンジして満足顔でいるが、それは大間違い&勘違いで、観客はよく聴く大好きな音と同じ音を求めているんだよね。そして、同じ質で出来てこそ、流石、ライヴでも同レベルかそれ以上に出来るんだなと思い、そして満足するのです。そして、何といっても演出が凄い。CGや舞台装置、照明や美術は未完成のままだけど、これが完成したらと想像すると、本当に惜しい。マイケルも無念だと思うが、全ての関係者やファンにとっても無念ですね。ジャネット・ジェクソンも凄かったけど、それ以上のエンターテイメントショーになった事でしょう。でもやはり、マイケルも身を削る毎日だった事でしょう。ひとつコンサートを開く大変さがわかります。特にマイケルは全てに首を突っ込んでいるから凄い事です。…ってまだまだ言いたい事はあるけどこのくらいにして、後は観て感じて下さい。これをみるとマイケルがスターであるゆえんがわかると思います。ちなみにパンフレットは売られていないようで…残念です。
Nov 7, 2009

ジョン・ヘンチ氏によるディズニーのデッサン集。オールカラー160頁。<JOHN HENCH Designing DISNEY Imagineering and the Art of the Show>ディズニーランド・アトラクションのイメージ画が主に掲載されています。写真はスペースマウンテン。水彩やパステルっぽいのもあるが、特に面白いのがカラーサインペンでササっと描いたような絵。大胆だけど、こういう絵もアリですね。そういえばTV番組で森田恭通氏だったか空間デザイナーがそれに似たようなアバウトなデッサンで描いてた事が思い出される。CGが主流な昨今、しかも近未来なデザインなのにアナログな方法でっちゅうのが面白いです。
Nov 5, 2009

まずは、10.30<ジョイフル本田瑞穂店内 ザ・プリストン・カフェ>レアチーズとティラミス。今回は反対側の席で、各テーブルに置いてある知恵の輪をやりながらコンフタボー。ケーキの味はまずまずですが小さいのが難点。11.2<イオンモール日の出内 スターバックス・コーヒー>バナナのシブーストとチョコレート・チャンク・スコーン。ドリンクは結構機会が多いキャラメル・マキアートで。ザハトルテの時期はまだかな??今日11.4<グランデュオ立川内 ハニー・ビー>ここ、昔は2人で1,500円以内で飲み食い出来たけど、最近は1,800円近くいってしまいます。その頃(独身時代)は2人のお気に入りでしょっ中行ってました。今でもおいしいけどね。ちなみにこれらを食べた日は気休めかも知れないが5000歩以上は歩いております。
Nov 4, 2009

縦33cmとちとデカイ。サブタイトルが、「A Behind the Dreams Look at Making the Magic Real」アーキテクチャ(建物)好きなので、ディズニーのキャラクターじゃなくて、ディズニーの建物自体に興味があるので買ってみました。それに絵画、特にデッサンを見るのが好きなので。これは、「スプラッシュ・マウンテン」のストーリー画。海底2万マイルの等のポスターもデカデカとあり、これをコピーして額に飾るのもいいかも?他にもディズニーシーのイメージ画とか興味深い内容が盛り沢山で、写真を見ているだけでもディズニーランドに行った人ならなんとなくどのプロジェクトだかわかり、右脳を掻き立てる本かと思います。写真の説明も英語だけど載っているし。192頁あってアマゾンで2,523円はお得かと思います(しかも定価は$29.95だし)。無くならないうちにどうぞ。他にA Behind ...More Magic Realという”More”がついている本もあるけど頁も近いし更新しただけの同じ本ですかね?
Nov 3, 2009

PROGRESSIVE VIDEO OUTPUT<CD/DVDプレーヤー DVP-NS715P>DVD-RW/RやCD-RW/Rも再生出来るDVDプレーヤーです。でも2002年製だからCPRMにはもちろん対応していないので、パナソニで保存したCPRMのDVDは再生出来ない。あと、2003年にPSXを購入したので結局あまり使わなかったけど。端子は、オール金メッキだと思いきや安物。良い画質&音声は、D端子&光を使えばいいと割り切っているのかも?最近は、オーディオをめっきり使わなくなったので、マイホームを買う日まで梱包して運ぶ準備だけしておこうと、暇あったら徐々に整理しています。昔は隣近所お構いなしに昼間はガンガン鳴らしていたけど、妻と一緒になってからは気を遣うようになり、音関係はTVくらいで、音楽はヘッドホーンでという生活になりました。という訳で、コンポを綺麗に掃除した後ついでに撮影して、業務用ラップでコンポを梱包(爆)しております。
Nov 2, 2009
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