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今日は天気が悪いので自宅で待機しています。そこで私の分身探してみました。それは!!気になるURLは最下部に。<ドッペルゲンガー探偵局・調査報告>依頼主:ユキンコパパさんユキンコパパさんの分身は、現在、渋谷でアイドルのスカウトをしています。あなたはたぶん覚えていないでしょうが、ちょうど1年前、あなたは寝ている時に、偶然、「おうおうおう!、この桜吹雪が目に見えねえか!」のポーズをとったのです。それは、まさに分身を生み出す魔法の寝相でした。その結果、あなたの分身が生まれてしまったのです。あなたの分身は、しばらくの間、近所の銭湯で富士山の絵を書き直すバイトをしていましたが、その後、「クロコダイルユキンコパパ」と名前を変え、足裏マッサージ師の修行のために、ニュージーランドへ行き、現地の老人ホームで栄養士のバイトをして生活費を稼ぎながら、修行を続けていました。しかし、その後、おたふく風邪にかかったことがきっかけで人生観が変わり、半年前に「フィーバーユキンコパパ」に改名して、現在は渋谷でアイドルのスカウトをしています。そして、大河ドラマを毎週かかさず見ています。そんな彼にも悩みがあります。それは、近所で飼われている伝書鳩が毎日のように自宅のベランダで休憩して、糞をしていくことです。あなたの分身は、17年後の、ケーキを食べ過ぎた日の夜、レースクイーンのかっこうをして、老婆の背中に乗って、あなたに巡り会うためにやってきます。現在は、分身の方が、あなたより、29%幸せに暮らしています。 あなたの分身の肉の値段・・・100グラムあたり830円 あなたの分身の異性の友達の数・・・5人 彼から、あなたへのメッセージ「元気でやってます。あなたも夜更かしをせずに、健康に留意してください。では、お会いする日までごきげんよう。」---------------------------------------------何と渋谷でアイドルのスカウトをしている私の分身よりも私は29%不幸らしい(悲)トホホドッペルゲンガー探偵局
2005年10月31日
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高校時代の同級生仲間で作っているキノコの収穫に行ってきました。11人で分配しましたが食べきれないくらいの大豊作でした。写真は収穫前のヒラタケ(いわゆるスーパーではシメジの名前で売られている)です。
2005年10月30日
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昨日収穫した西条柿を妻とおばあちゃんは夜遅くまで頑張って全て皮を剥き、ビニール縄に通しました。全部で364個ありました。今朝早く、南の日の当たる軒下に吊るしました。近年は地球温暖化のためか、乾く前に柿にカビが生えてしまったりして、なかなか良いのが出来なかったのですが、今年こそは!!と期待が膨らみます。ここ1週間ほどが勝負だと思うのですが、それこそ天任せといったところです。これがお金を出して買ったものなら、懐が痛みますが自家栽培はそういう点気楽なものです・・・・なんて言うと、「あんたと違って私達の苦労はどうなるのっ!!」と鬼妻の声が・・・(聞こえてきたような)
2005年10月30日
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落花生・サツマイモに続いて今年は柿も豊作のようです。急に朝晩が涼しくなり柿も色づいてきました。午後はツルシ柿用の西条柿を収穫しました。我が家には西条柿は1本しかないしかも小さな木なのですが、収穫してみると全部で約45kgありました。我が家では近年にない大豊作でした。これから妻とおばあちゃんが全部皮剥きをして軒下に吊るすのですが、今夜は夜なべ仕事になるかもしれません。写真は収穫待ちの富有柿(甘柿)ですが、これはならせ過ぎでした。もっと摘果しないといけなかったのです。今年は数は沢山ですが小さいのです。この大きさでは残念ながら市場価値はゼロでしょう。味が良ければ少しは慰めになるのですが・・・。
2005年10月29日
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早いもので、今日10月29日は健悟の満1歳の誕生日です。こちらの習慣では大きな餅(1升餅)を背負わせて歩かせたり、算盤(商売)、筆(学問)、お金(金持ち)の三つから何を選ぶかで、その子の将来を占う習慣があるのですが、残念ながら離れて生活している私達は孫が帰省してくるまではお預けです。娘は来年5月で育児休暇も終わり、息子を保育園に預けての職場復帰を果たさなければなりません。バリバリ(ヨタヨタ?)の総合職のOL→妻→母となった娘ですが、前途は厳しいと思います。「仕事は星の数ほどあるけれど、私の家庭はたった一つしかないから」これは入院中に読んだ横山秀夫の「クライマーズ・ハイ」の登場人物(女性警官)の言葉です。けだし名言だと感心しました。家庭と仕事の両立は女性にとっては厳しい現実。私達が近くに居ればいろいろ助けてやれるのに・・・と思うと少しメランコリーな孫の誕生日です。写真左は生まれたばかり右は最近の健悟です。
2005年10月29日
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今日は日向に出ていると少し汗ばむような穏やかな良い天気でした。午前中は妻と二人で”仲良く!!”落花生の皮むきをしました。既にかなり乾いているので段々指が痛くなってきました。2時間ほどでギブアップしてしまいました。皮を剥いた落花生は完全に天日で乾かした後、タッパーに入れて冷蔵庫に保存しておきます。これを大体同量程度の塩を加えて焙烙で焼いて、焼きたてを食べるのです。今までは殻のままの落花生をオーブンで焼いて食べていましたが、このやり方も又美味しいはずです。午後は松の盆栽の剪定をします。今までの私には全く似合わない(と思われる)秋の一日のこんな過ごし方・・・私はいかにも年寄らしくて嫌なんですが、何故か妻はご機嫌です。
2005年10月28日
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一泊入院しての検査が終わり自宅へ帰ってきました。検査そのものは昨日午前中の2時間ほどで終了、午後2時頃には点滴も終わり、することもなく、安静にしているだけでした。テレビと読書、それにMDプレーヤーで音楽を聴くことくらいしかすることがありません。僅か一泊入院でも時間つぶしに困ったのですが、長時間の入院だと毎日毎日退屈で気が滅入ってしまうだろうと思いました。しかしこの病室(個室でしたが)にはインターネットが出来るように、LANのコネクターがついていたので、ネットでチャットしたり、対戦ゲームしたり、動画配信で映画見たり、と結構退屈しのぎが出来るのかもしれません。長期なら病室でメダカを飼うのも良いかも・・・・。でも我が家で菜園の妻との田園生活をしてるのがやっぱり最高ですよね~。
2005年10月27日
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午前中はサツマイモを掘りました。今年は約100本の苗を植えたのですが、大豊作でした。昨年まではモグラの穴からネズミがかじってしまってかなりの部分が廃棄処分、情けない思いをしていたのですが、今年はネズミの被害は全く無くて予想以上の大豊作でした。それに大豆の後に植えたものですから、大きいものが多くて中にはカボチャ位の大きさのものもありました。我が家ではとてもじゃないが食べ切れません。サツマイモは低温に弱いので保存できる量は知れたものです。ということで取り合えず近所に配りまくっての大盤振る舞い。それにしても今秋は落花生に続いてのサツマイモの豊作です。午後はお爺ちゃんの大事にしていた松の盆栽2鉢剪定しました。仕事が多すぎて、どうなっているんだという感じです。朝日新聞に「スローライフは忙しい」との玉村豊男さんのコラムが連載中ですが、それが実感として理解できる毎日です。
2005年10月25日
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午前中はイチゴ苗の植え付けをしました。ラジオを聴きながらの作業でしたが、兵庫県立コウノトリの郷公園の池田さんという方がお話をしておられました。昔ながらの生き物の住める自然の田圃がないとメダカもそうですが、コウノトリも生きていけないようです。メダカと違い相当広い面積がコウノトリには必要でしょうが・・・・。一ヶ月ほど前、コウノトリの試験放鳥がニュースで大きく取り上げらていましたが、そこまでにいたるまでの池田さん達の苦労は並大抵のものではなかったと思いますし、同時に地区の農家や住民の皆さん(それに行政も)の理解と協力が無ければ試験放鳥までには至らなかっただろうと思います。是非ともコウノトリ自然公園を見学してみたいという気になっちゃいました。兵庫県立コウノトリの郷公園
2005年10月24日
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明日は私の住んでいるすぐ隣の町の町長と町会議員の投票日です。近くが団地で大票田という事か、朝から晩までスピーカーの音が絶える事は殆どありません。殆どが名前の連呼のみうるさいだけです。ところで昨日稲扱きに行った友人の町もやはり町会議員の投票日が明日でした。そこでも選挙カーが我々の働いている田圃にも良く廻ってきていました。一台の選挙カーから候補者と応援者の方々が降りてきて、私達と握手をしようとするので「私達は手伝いで来ているので、選挙権が無いから無駄ですよ」と言ったのですが、応援者の中から女の人が「あれっ ○○さん(私の名前)どうしたの、こんなところで」私もびっくり「なんだ○○さんこそ何してるの?」とお互い驚き合いましたが、彼女は夫(会社勤務)と共に選挙カーの伴奏車に乗って町を走り回っていたのでした。夜彼女からメールがあり、その候補者は彼女達の近所の方で、村の方達は料理を作ったり電話をかけたり、順番で選挙カーに乗ったりして、選挙の手伝いをさせられているとの事でした。田舎暮らしの、嫌な事でも断れないという人間関係の濃厚さは鬱陶しいものですね。彼女達に同情してしまいました。
2005年10月22日
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今日の午後は友人の稲の収穫の手伝いに行ってきました。友人の機械は今時の大掛かりな稲刈りと脱穀を同時にやる機械(コンバインと言うのかな?)ではなくて、田圃を走り廻りながら稲束を機械に入れて脱穀する機械なのです。その前に稲刈りをして稲束を集めて、その脱穀機の通り道に並べるのは全て人力なのです。私は籾袋の管理と機械の前進・停止です。友人が稲束を機械に入れる役割り、その奥さんが稲束を友人に渡すという役割。作業を能率よくやるためには、機械の動きに人間が上手く合わせて、最大の能力を発揮させてやらなくてはなりません。丁度モダンタイムスのチャップリンのように動かなければなりません。最初はぎこちない動きしかできないのですが、慣れてくるとスムーズに出来るんですね。思いのほかはかどって夕方5時前には予定の仕事は終了しました。何も考えずに夢中になって体を使ってやる仕事も良いものですが疲れました。
2005年10月21日
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昨日と今日は落花生の収穫をしました。今年は例年に無く大豊作(大げさ?)でした。完熟に至っていないものをより分けて、塩茹でにして食べました。これは生産者にしか食べられない(千葉ではスーパーに塩茹で用が売られているとか)味だと思っています。沢山茹でたので我が家では食べきれず、陶芸仲間、近所にも配って食べてもらいました。午後には妻の妹の旦那(愛知県在住)が里帰りして我が家にも寄ってくれました。彼の趣味も菜園作りで落花生の塩茹でを食べながら多いに話が弾みました。
2005年10月20日
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今朝我が家に電話があり、「この地区に新たに2~3軒ソーラー発電のモニターを置きたいので、興味があったらお話を詳しくさせて頂けませんか?」との電話があり、午後4時以降ならと返事をしました。「ご主人だけではなく、出来たら家族の皆さん、特に奥様には一緒に話を聞いてもらいたい」とのことでした。結局1時間ばかり話をしましたがあまりにも高いし、それ程メリットが無いように思い、「もう少し時間的な余裕・・・せめて一晩だけでも考えさせてください」と言ったのですが、「私のほうは別に他にも当てがあるので、無理されなくて断って下さい」と余裕たっぷり。口八丁で「ああ言えばジョウユウ」、私も昔は製薬会社の営業をしていましたが、ついフラフラっと「わかりました、契約しましょう」と言いかけましたが、ぐっと我慢して「今回は見合わせます」と言いました。「はい、結構ですよっ、全然気にしてませんから」と言ってさぁ~っと帰って行きました。結局名刺も、パンフレットもなあ~んにも、全く何にも残してありませんでした。後でネットで調べたら(悪徳業者 ソーラー発電)結構あるようですね。それにしても家に居ると連日のようにセールス電話の多いこと。エコライフに関心のある我が家、ふら~と心が傾きそうになりました。このご時世巧妙な悪徳セールスには注意したいものですね。
2005年10月19日
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何となく不安な健康診断の検査待ちでしたが、土曜日来ました結果が・・。妻の封筒よりも私の方が厚い・・・嫌~な感じ。慌てて封を切るとが~ん 「前立腺癌の疑い」で要精密検査との事でした。ここ数年来、何となくオシッコの勢いが弱いとか、若い時に比べると出るまでに時間がかかるとか、終わった後も何となくすっきりしない感じがあったので、これは加齢による前立腺肥大だなあ、とは思っていました・・・がそう云えば親父も前立腺肥大があったな、まあ大丈夫だろうと。それで仕方なく今日専門医の診察に行ってきました。そして超音波診断の結果は前立腺肥大ではあるが、生検をしないと最終診断はできないそうです。結局来週一泊入院しての検査となりました。生検が終わって結果が出るのが10日~14日かかるとか、暫くは不安な毎日が続きます。結果はどうなるかわかりませんが、まあくよくよしても仕方がありません。それにしても久しぶりに医師の診察を受けましたが、パソコンを使っての患者への解り易いプレゼンテーションには驚きました。今時のお医者さんは凄いと思った次第です。
2005年10月18日
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今日は午前中は野鳥の会のバードウオッチングで中津ダムというところへ行ってきました。お目当てはオシドリの撮影でした。オシドリは10数羽観察できましたが、あまりに遠くて、撮影は無理でした。今日は前日までの雨降りから打って変わっての絶好の秋晴れでした。お昼は妻のお手製のダンゴ汁を参加者15名で楽しみました。他には会員の栽培した二十世紀梨、会員の奥様の手作りスイートポテトも差し入れがあり美味しく戴きました。戸外での食事は良いものです。午後は庭の松の剪定作業をしました。脚立に乗っての作業は結構疲れます。松の剪定は他の庭木の剪定とは全く異なり、面倒で時間がかかります。上から1/3程度終わったところで時間切れとなりました。今日も疲れました。
2005年10月16日
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お爺ちゃんが亡くなって8ヶ月経過しました。一時期は落ち込んでいるような時期もありましたが、最近はかなり元気を回復してきたようです。お婆ちゃんの仕事ですが、家の裏の畑は原則お婆ちゃんが全責任を負っています。原則として私達は頼まれたことしか手出しはしないことにしています。それに朝ご飯作りはお婆ちゃんの仕事となっており、妻はその時間は散歩・ラジオ体操か洗濯をしています。私は勿論犬との散歩がお仕事。お風呂の掃除・沸かすのもお婆ちゃんですね、洗濯の取り入れも、後は自分の部屋の掃除とか離れの掃除とかしています。やはりメインの仕事は畑ですね。100坪くらいはあるのですが、我々の畑とは大違いで、雑草も殆ど生えておらず綺麗だし、結構上手に作物を作っています。さすが年期が違う!!といったところでしょうか。仕事が無いときはTVを見ていますが相撲が大好きですね。佐渡が嶽部屋(琴桜が郷土出身)の力士がご贔屓で先場所は琴欧州で大変でした。それにお婆ちゃんは面食いですから、顔の良い力士が好きですねえ。相撲の無いときは「時代劇チャンネル」で古い時代劇を喜んでみています。この前は大川橋蔵の銭型平次を見て大喜びしていました。最近は結構おしゃれになって妻と二人で良く買い物に行きますし、段々おしゃれになってきています。お爺ちゃんの生前には遠慮して出来なかったことが、今では何でも自分の考え一つで出来る生活に喜びを見出しているような気がする最近のお婆ちゃんです。やはり、女は強い!!、精神的にタフですね。
2005年10月15日
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私達は住み慣れた小川から拉致されて、たった500ml程度しか水が入っていない小さな金魚鉢に3匹で入れられていました。昨日のことですが、私達の飼い主はDIYショップに行って小さな水槽を買ってきました。濾過装置、金魚の餌、ハイポ、水草まで付いて、たったの998円だったそうです。飼い主は「この水槽なら5匹程度入れても水替えはしなくて済むぞ、しめしめ」と横着な事を考えていたようです。今までの金魚鉢は赤ちゃん用に準備しておくそうです。今はもう秋、多分来年までメダカの産卵は無いでしょうが・・・。写真の右側が引越し予定の大きな家(水槽)です。まだ水が濁っていますが、この濁りが取れたら引越しします。そうそう外のメダカ池ですが、最終の仕上げのセメントを薄く塗ってそれが乾くのを待ってから水を入れるらしいです。何時になったら完成するのでしょうか・・・。
2005年10月14日
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最近どちらかと言うとメダカ飼育に意識が行って我が家の「らん」・・・ラブラドール犬8歳♀のことはあまり可愛がっていません。同じペットでも片や大食らいで動く胃袋の犬のドッグフードの量とメダカフードの量を比較して、嫌味を「らん」に直接言ったわけでもないのに、今日やってくれました・・・。おばあちゃんの部屋に・・・日本間8畳の畳と毛布の上に「オシッコ」を。しかも私の誕生日に、・・・「誕生祝いかっ!!??」我が愛犬「らん」は女の子(今では中年過ぎのおばんですけれど)なのに、性格は男子なんです。犬のクラブでの行事でもとにかく仕切りたがり屋なんですね。散歩していてもとにかく他の犬のオシッコが気になって、その上に自分のオシッコをかけないと気がすまないという性格です。リーダー(一応私らしい)の意識を自分に向けたいという健気な気持ちからか?はたまた「こんにゃろう、嫌味な飼い主めっ!!」とのきもちからか?これで我が家の日本間の5部屋は全て「らん」の縄張りになったのである。オシッコの後はいくら雑巾で拭いても痕が残ってしまうのです。おばあちゃんは「らんちゃんを叱っても解らんけ、仕方ないわいね」とは言ってくれたものの・・・とほほ。写真はふてくされて寝ている愛犬「らん」です。
2005年10月13日
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昨日は私としては大活躍したので、今朝は30分ほど寝過ごしてしまった。いつもは妻よりも私の方が寝起きは良いのに、今朝に限っては妻が何時寝床を出て行ったのか気付かなかった。今日の誕生日で63才になった・・・が全く嬉しくも無い・・・むしろもうこんなに年を取ったのか、何時まで生きられるのかなあ、という意識があるのみ。我が子達は父の誕生日なんか忘れてしまったのか、意識に無いのか全く何も言ってこない・・・ちょっとだけぶつぶつ思う。子供達も夫々人生に大変だから、何時までも「お父ちゃん、おかあちゃん・・・」と言われても困るし まあ いいか。昨日の午前中大きな穴を池の側に掘って水抜きをしたのと、果樹園に深い溝を掘る作業をしたのがこのやわな体にこたえたのです。剪定くずを以前は畑や田圃で燃やしていたのですが、近年では環境保護の為に野焼きは行政で禁止通達が出されているのです。以前から農家では使い古しの温室用ビニールとか、ビニールマルチ等が大量に出るので、それを自分で燃やしていた(る?)のです、これは論外ですが、剪定くずも燃やせないのは困ったものです。(厳密に言うと落ち葉で焼き芋も出来ないし、焚き火も出来ないのです)そこで仕方なく今回からは庭木、果樹の剪定くずを小さくカットして、果樹園に埋め込むことにしたのです。労力は大変ですが、多分良い肥料になると思って頑張りました。それで疲れたのです。今朝も妻に「疲れた~」と言ったら「何よ、あんたは好きなことには頑張るのに・・・早く昼のパンを焼いといてよ~、それから畑に行くよ~、久しぶりの良い天気なんだから」ですとやれやれ。
2005年10月13日
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古い池の改修工事がこんなに大変だとは夢にも思いませんでした。とにかく水漏れ箇所が分からないんデス。一昨日も池の内部を空っぽにしていたんですが、昨夜の雨で池の周辺に水が大量に溜まり外側から池に水が浸入してきてようやく水漏れ箇所がわかりました。目には見えない穴からじわじわじわじわと水が滲み込んでくるのを発見。水が入ってくるのに内側からセメントを塗っても水の圧力によってセメントは流れ落ちてしまうのですね。そこで考えました・・・大きい穴を池の隣に掘り、ポンプで水を抜きながら作業すれば良いのだ、と。結局これが正解だったように思います。それにしてもセメントを買いに何度DIYショップに通ったことか。しかしその分結構勉強になりました。いよいよようやく、メダカ池今日で完成ですね。(自信たっぷり??)セメントが乾くのを待って明後日頃水を入れてみます。
2005年10月12日
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そこで現在の方法ですが、これは今までの方法の全てが取り入れられています。用意するもの:水切り用のザル、米ぬか(米屋さんに頼むとタダ?またはそれに近い値段で売ってくれます)、水抜き用のコックのついたボカシ容器2ケ、外に置くコンポスト2ケ1)まず生ゴミは水切りザルで水を切っておきます。2)ボカシ容器の底に米ぬかを適当に撒いておき、それに1)の生ゴミを入れ、上から生ゴミが見えなくなるくらいの量の米ぬかを振りまきます。容器が一杯になるまで、これを繰り返し、生ゴミのサンドイッチを作ります。一杯になったら生ゴミは2ケ目の容器に入れるようにします。3)畑又は庭にコンポストを設置しておきます。倒れたり匂いが底から出たりしないよう、コンポストの下は少し掘り下げて周囲に少し土を掛けておきます。4)生ゴミで一杯になったボカシ容器のコックを緩めて(多少時間が必要です)溜まった水分を抜きます。栄養?豊富な水ですので畑の肥料になると思います。その間は除草でもしていて下さい。5)水の切れた生ゴミをコンポストに移し入れ、平らにならし、その上にスコップで薄く土を隠れる程度の量を入れ、表面を綺麗に均しておきます。6)5)を繰り返してコンポストを一杯にします。一杯になったら2ケ目のコンポストに移ります。最初のコンポストはそのまま放置しておきます。7)2ケ目のコンポストが一杯になる前に、最初のコンポストの中身をコンポストから畑または庭に出し土と混ぜてしまいます。メモ)生ゴミを入れたボカシ容器は蓋の上に重しをして野良猫・犬・カラス等が容器を倒さぬようにしておきます。米ぬかを入れる理由は発酵し易くする為と堆肥(窒素が多い)にカリ分を補給してやる為。それにボカシ容器に生ゴミだけを入れておくのには抵抗感がありますよね。ポイント)1.出来るだけ生ゴミは水切りをしてコンポストには過度な水分を入れない。2.土壌微生物を利用する。3.微生物が栄養とする米ぬかを混ぜる。4.コンポストの中で発酵が十分進むように3ヶ月~半年はそのままにしておく。以上ですが試行錯誤の結果この方法に行き着きました。まだ研究?途上ですので、もう暫く続けて様子を見たいと思っています。文章で書くと大変ですが実際軌道に乗ってしまえば楽なものです。あまり手間が掛からないのでこの方法が気に入っています。
2005年10月11日
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コンポストを購入してそれを畑に設置しました。それにドンドン生ゴミを入れておき、ほぼ一杯になったら、一番上に土を広げてそのまま置いておきます。そして次の新しいコンポストを設置して再びそれに生ゴミを入れて同じ事を繰り返します。そしてそのコンポストがそろそろ一杯になる頃に最初のコンポストの中身を畑に溝を掘ってそこに全て入れて埋め戻してしまうのです。しかしこの方法には欠点があり周辺に嫌な匂いがしたり、ハエの幼虫(蛆虫)が涌いて、蓋を開けたとたんにハエが飛び出したりするし、あまり発酵が進まず良い堆肥であるとはお世辞にも言えないものでした。ミミズを使う方法もあるようですが、これも面倒臭いようでパスしてしまいました。そこでネットで調べた腐葉土と米糠を使う方法に挑戦しました。参考URLはこれこの方法はなかなか良いとは思いましたが、毎日かき混ぜるのが大変ですし、それをサボると嫌気性発酵して嫌な匂いがします。熱が上手く出ないとやはりハエが卵を産み蛆虫が沢山発生してしまいます。これでは泊りがけの旅行にも行けません。それに魚の頭とか大きいものは小さくしなくてはなりませんし、発酵しにくいものは無理です。これも3ヶ月ほどで挫折してしまいました。そこで現在の方法ですが、これが我が家には一番合っているようです。それは次回報告にて。。
2005年10月11日
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我が家は昔から生ゴミを可燃ごみとして出すことに抵抗感があり、何とか自分で処理できないかと工夫を続け、その結果現在では全て我が家の生ゴミは自分で処理出来ています。現在に至るまでの生ゴミ処理の変遷を書いてみたいと思います。私は転勤族でしたが、妻は野菜作りが好きで昔からちょっとした空き地を耕してはネギとか夏野菜とか栽培していました。私は野菜作りには殆ど興味も無くてたまに妻を手伝うくらいでした。こちらへ帰ってくる前の勤務地である金沢の社宅は周辺には農家が多くいわゆる田舎に住んでいました。市の中心まで8k位ではありましたが・・・。そこである農家の方と親しくなって、その方の畑を借りることが出来ました。30坪位の畑でしたが、それが私達の本格的!?な趣味の菜園のスタートでした。出来るだけ有機栽培に近い野菜作りをしたいということもあって、生ゴミの堆肥化を考えました。一番最初の方法はバケツにボカシと生ゴミを混ぜてそれが一杯になった時点で畑に溝を掘り、埋めてその上から土を掛けました。この方法は全く駄目でカラスとか狸とか野良犬等に掘り出されててしまいました。そこでトタン板を上に被せて上から重石を載せて荒らされないようにしていましたが、雪の多い金沢では畑に行くのが大変ですし、冬場は全く発酵しないし、やはり無理がありました。生ゴミが完全に堆肥化するまでその場所は全く畑としては使えないという欠陥もあったわけです。コンポストでも良かったのでしょうが、何時転勤になるかもわかりませんし、コンポストは使いませんでした。そして8年前こちらへ帰ってきてコンポスト時代を迎えますが、その話は次回に・・・。
2005年10月10日
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今朝は当市あげての一斉清掃日でした。朝8~9時までで先ほど終了しました。毎回ゴミ、空き缶の多さに驚きますが、田圃の側溝には泥が溜まり、道路わきの草は刈ってない箇所ばかりです。道路は殆どが農道なので、農家が草刈、側溝の掃除をしなくてはいけないのです。ところが、一部の大規模農家に委託して米は買って食べている家が殆どという現状なんです。従って側溝や道路脇の維持管理が無責任になってしまうんですね。かってはお彼岸の頃には彼岸花が咲き、メダカや水棲昆虫がたくさん生息していたという田園風景は殆どなくなってしまったんですね。彼岸花というのは畦道に植えておくと、根にミミズの嫌がる成分がある→餌が無い→モグラが生息しない→畦に穴が開かない→田圃の水が抜けないということで、農家が植えたものなんだそうです。彼岸花は草が刈ってないと茎を伸ばさない植物なんだそうです。というわけで、日本の原風景はドンドン消えていくのです。
2005年10月09日
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暇ネタです。今日は一日中雨でする事も無く、この前NHKでやってた「はるとなつ」というドラマをビデオで見ていると「牛飼い」が出てきました。牛を見ると思い出すのがタイトルの言葉です。以前転勤で広島に住んでいた時にある方から言われた言葉なんです。○○さん私ですが、「牛の糞にも段々だからね」という言葉を忘れたらいけんよ、と言われたのです。その方は電力会社を定年退職をして悠々自適の方で、私の洋らんの先生でした。そんな「ことわざ」を聞いたのは初めてだったので、その方の造語とばかり思っていました。もう20年くらい前のことですで、その方はとっくに亡くなってしまっています。その意味を自分なりに勝手に解釈して、どんな(つまらない?)組織でも人の順位というものが存在するし、組織の順位なんてつまらないものだ、という冷笑的な意味なんだと受け取っていました。今日は暇でしたから何となくインターネットでグーグルで「牛の糞・・・」を検索して見ました・・・まさか出てくるとは思っていなかったんですがちゃんと出てきました。映画「仁義無き戦い」に出てきて有名になった言葉なんですね。・・・知らなかった。ようするに「どんな事にも段取りがあり段取りをふまなきゃいけない」という意味だったんですね。その方の言いたかったのは「洋らんを育てるのも一足飛びには出来ないんだよ」といういみだったんですね。私のサラリーマン時代、面白くない時、その言葉を良く思いだし、「仕方ないなあ」なんて思っていたときもあったのに違う意味だったのかと複雑な心境になりました。でも今までの疑問が氷解しました。やっぱりインターネットは凄いですね。参考URL
2005年10月08日
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今はもう秋、今日は久しぶりの雨なので家の整理の一環として扇風機を片付けることになりました。我が家は扇風機が多いなあ、とは思っていましたが、何と全部で8台・・・そういえば殆どの部屋に1台ずつ置いてあります。犬の部屋(私の書斎)には犬専用の扇風機、風呂の脱衣所にも1台といったわけです。それに扇風機ってまず壊れないですよね。それに最近のは安いのでついつい買ってしまったのもあるが・・・。幾ら置き場があるとは言えど・・・。
2005年10月08日
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昨日に続き自慢になるかな?こちらへ帰ってきてからもう8年経過しました。その頃植えた果樹もそれなりに大きく育ち、収穫を楽しめるようになってきました。年の初めは温州みかん、それから八朔、苺、メロン、桃、ビワ、プラム、スイカ、イチジク、葡萄(巨峰)、プルーン、(梨)、柿、新興梨、(林檎)、キウイといったところでしょうか。( )は私自身は育てていませんが、友人、知り合いが育てたものを入手。自家製のフルーツが毎日のように我が家のデザートとして食卓に登場するのはすごく贅沢で幸せな気分です。しかしこれだけの種類の植物の世話が大変、一番嫌なことは消毒ですね、これさえなければねえ。
2005年10月08日
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我が家には乗り物が沢山あります。自動車は3台(ワゴンタイプの乗用車・軽の箱バン・軽トラックです。3人家族で運転するのは私だけ。ワゴンは遠出時、ミニキャブは近場の買い物用に、軽トラックは勿論農作業用です。それ以外には原チャリ1台と自転車3台(妻用1台・私用・折たたみ式)があります。田舎暮らしだとこれらの乗り物の置き場がいくらでも確保出来ちゃうのです。これってやっぱり贅沢かなあ?田舎ではどうってことはないんですけれど。
2005年10月07日
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またもや届きました。孫の動画・・・多分家族とか娘の友人しか興味の無い画像です。お暇な方はどうぞココをクリックしてください
2005年10月06日
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我が家の近所で最近突然老親(母)を置いて子供達を連れて家から出て行ってしまった夫婦がいます。あまり付き合いが無い家の事なので良くはわからないが、お互い深い傷を負っていることだろうと思います。我が家の場合は妻の親と私達夫婦が同じ屋根の下で同居。妻は(二人姉妹の姉)私が会社を辞めたので、私を引き連れて!!田舎(同郷)へ帰ってきてもう8年になります。老親との同居は結構大変です。価値観・生活習慣・食事の好み・生き方・考え方等全てが違うし、年寄りは頑固で自分の考えが正しいと思い込んでいますから結構衝突することも多かったです。それでも一緒に生活していると、なんとかやれるようになるものです。不愉快な時には私は妻を責めてれば何とか気が治まりますが、妻は大変だったと思います。その点長男(夫婦)が老親と同居して面倒をみる方式では上手くいかないように思います。特に途中同居は最悪だと思います。やはり嫁さんと姑がどちらも大変苦労することになる。余程人間が出来た舅&姑と余程ネアカで心の広く優しい(天然記念物または絶滅危惧種のような)お嫁さんでなければ上手くいかないと思う。ということで、老親は娘夫婦がお世話をしたほうがお互いの為に良いのではないかというのが我々夫婦の持論です。
2005年10月06日
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娘の息子のけんご君の写真が数日前に送られてきました。箱入り息子だ!! 「箱入り娘」というのはあるが、ちょっとねえ。まあ段ボール箱だから許せるか・・・というのは冗談ですが。お爺、お婆は「けんご可愛いねえ」ばっかりでも良いとは思いますが、親はこれからは「時に叱る」ことも必要かもしれません。現代の犬の躾は「叱らないで出来るだけ褒める」のが良い、とされています。我が家の犬(らん)の場合褒めないで叱って(多分怒って)ばかりいました。その結果は・・・(^^; 怒らないで褒める(時にはきっちり叱る)ことは本当に難しいです。私達の場合我が子供達に対してもやっぱり良く怒っていたように思います。ペットではない人間の躾は多分もっと難しい。さて我が娘夫婦は?
2005年10月05日
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今朝は小雨でしたが、工事中のメダカ池もうセメントもばっちり固まったであろうと、自信を持っての注水でした。結果は又もや残酷な結果・・・・こんなのありかよ~の心境ですが仕方ありません。こんな所から漏れるの~と思うのですが・・・・お婆ちゃんも「当時お爺ちゃんもこの池を作った後、水漏れがすると良く言ってた」と言ってたそうです。午後から再々々挑戦です。不安な箇所は完全に塞ぎます。上手く満水状態が保てるようになってから写真はアップしたいと思っています。
2005年10月05日
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今日は梅雨のような肌寒くて鬱陶しい一日でした。散歩の途中道端の野草を摘んで帰り、妻に活けてもらいました。写真はヨメナ(キク科)、イヌタデ(タデ科)、エノコログサ(イネ科)です。ツユクサも可愛い青い花を咲かせています。
2005年10月04日
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けんごファンの方お待たせしました!!「誰も待ってないぞ~」との影の声アリけんごの動画を以下にアップしたのでのぞいてみて下さいね~。声もでます。画像の下にスタートボタンがありますよ~。まさにジジ馬鹿丸出し。けんごの食事けんごのタッチけんごの滑り台
2005年10月04日
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今日はメダカ池の再度の補修をしました。インクの雫を落として漏れの箇所を探すのですが、やはり漏れの場所は特定できませんでした。仕方なく可能性のある(と思われる)場所は粘土とセメントを半々に混ぜ合わせたものを使って全て塞ぐ事にしました。完成しても暫くはセメントのアク抜き、その後土入れして水草、タニシを入れてタニシが無事ならようやくメダカを入れることになります。睡蓮は来年3月頃の植え付けになるし、水辺の草(オモダカ等)も冬は枯れてしまうので、今ひとつ楽しみはお預けと言ったところです。写真は工事の終わったばかりの池で色の濃い場所はセメントを塗った箇所です。水と泥、植物が入れば結構素敵に見えるだろうと思うのですが・・・ちょっと今の姿は情けないですね。明日の夕方か明後日注水しようかと思っています。誰だ!!きっと又水漏れするよ ふふふ と笑ってるのは!!
2005年10月03日
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当市の市議会の議員選挙戦が昨日で終了しました。これでうるさかったスピーカー音声から開放されました。以前から市議会の開催中は質疑をケーブルテレビで実況中継するので、暇なときには出来るだけ見るようにしていたので、「こいつは馬鹿じゃないかな」とか「うん、この人は良さそうだ」とか感じていました。で、今回の選挙でも議員不適格者と思っていた候補者が数人いたので、これらの人がどうなるのか興味を持って眺めていました。結果は私の予想通りで落ちるべき人と思っていた人は落選もしくは下位当選でした。市民はちゃんと見ているなあ、と思いました。市議会の傍聴まではなかなか億劫ですが、議会の実況(その再放送もあるので)くらいは出来るだけ見るべしと思った次第です。今日はちょっと真面目に書いてまったなあ。
2005年10月03日
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今日は2~3日続いていた残暑(とはもう言わないでしょうが)と打って変わって涼しくなったのですが、時折雨降りのぐずついた天気でした。改修中のメダカ池のコンクリートも乾いたようなので、水を注水してみました。250リットル程度で大体満タンになるようです。もう漏れないだろうなあ、と心配していましたが、案の定時間経過とともに水位が少しずつ下がってきます。9時間経過した今の時点で半分以下になってしまいました。やはり心配していた箇所から漏水しているようです。前回と異なり大規模な改修工事は必要ないと思いますが、池作りって結構面倒ですね。午後は池の周りに自然石を並べて本日は終了しました。小雨の中頑張る私でした。
2005年10月02日
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娘から孫の写真が数枚届きました。下の写真はその中の一枚です。食事中の写真ですがいや大変ですね。
2005年10月01日
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今朝は早起きで稲藁の始末を完了し朝食。この頃庭木の剪定に凝っていて、毎日少しずつやっています。今日も朝食後は剪定作業。お爺ちゃんが亡くなって丁度8ヶ月経過、今日は8回目の月命日です。今までは庭木の世話や家周りの掃除はお爺ちゃんの仕事だったのに私にお鉢が回ってきました。垣根・庭木の剪定・刃物砥ぎも私の仕事になりました。そうそう週2回のゴミだしも・・・。今まで楽をしてたのがかなり忙しくなってきました・・・・とは言うものの、毎日が日曜日ゆっくり、ノンビリ、頑張らないがモットウの日々です。今朝睡蓮鉢を見たら浮き草の上で青がえるが何かを狙ってか真剣に前を見て座っていました。
2005年10月01日
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