2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全39件 (39件中 1-39件目)
1

今日は我が家のホームベーカリー(HB)を使っての自家製天然酵母パンに挑戦してみました。レーズンから起こした中種100gを水170mlに溶解し、強力粉260g砂糖16g塩5gをホームベーカリーに投入し天然酵母コースを選んでスイッチポン7時間後を待ちました。 出来上がりは写真のとおりですが、外側カリッ、中はもちもちで期待していた以上の出来上がりでした。意外と簡単に美味しい自家製天然酵母パンがHBで出来て ・・・ん こんなんで出来ちゃって良いのかなあ・・と少し拍子抜けしてしまいました。更に今夜は今回の酵母液種を起こしたもとのレーズンを入れたレーズン入り自家製天然酵母パンを作ってみたいと思っています。
2005年11月30日
コメント(0)

レーズンから起こした酵母エキスを使ってのいわゆる「自家製天然酵母パン」が先ほど焼きあがりました。外側はかりっとして中はもちっとしてなかなか素敵なパンでした。今回はガスオーブンを使って焼きましたが将来的にはホームベーカリーでも焼きたいと思っています。自家製天然酵母パンはイースト独特の匂いが無くてシンプルで良い香りがして美味しいと我が家では大好評でした。それ以上にこうやったらパンが焼けるんだという工程がとても楽しくまた感動的でした。次回は中種法にトライしてみるつもりです。
2005年11月29日
コメント(0)
ユキンコは現在チビタへ授乳中ということもあり、凄い食いしん坊です。チビタは離乳食も食べていますが、母乳が彼の大部分のエネルギー源です。以前から安全で美味しいもの食べ隊の人でしたが、育児休暇中とはいえ忙しい日々だったので、帰省中は母親(私の妻)と二人で色んな食べ物を楽しそうに作っています。先日は天然酵母パンをHB(ホームベーカリー)で作って食べさせてくれました。イーストで発酵させたものに比べてバターも、脱脂粉乳も入らないので脂肪控えめで健康にも良さそうです。手間はイーストに比べると多少面倒で時間も掛かりますが、まさにスローライフに相応しい天然酵母パンです。更に自分で果物などから酵母を発酵させて作る自家製天然酵母パンも魅力を感じてしまいました。今年の冬は美味しい自家製天然酵母パンに挑戦!!とムラムラとしてきました。そこで早速実験的に4日前からレーズンからの酵母液作りに入りました。それが今日何とか出来た?!ので、それを使ってストレート法と生だね法と二つの方法でパン作りを試してみることにしました。(続く)
2005年11月29日
コメント(0)

今日は知り合いの方がチビタと1ヶ月年上の娘さんを連れて遊びに来てくれました。チビタは大張り切りでした。彼女の持っているオモチャは全て奪おうとする欲深さ・・・やはりチビタはお金を貯めるタイプなのか?!それでも2時間近く彼女と一緒に何とか遊んでいました。
2005年11月28日
コメント(0)
今日の午後の飛行機でチビタの父は寂しく帰って行きました。チビタは「お母さんさえ居れば僕は平気さ!!」といった感じでバイバイしていました。こういう場合の亭主の気持ちは私も理解は出来ます。先ほど「無事に着いた」との電話がありましたが、私も単身赴任(金沢←→広島)を一年間やりましたが、家族の元を離れ一人アパートに帰り真っ暗な部屋に入るのは侘しいものですね。
2005年11月27日
コメント(0)

今日の午後約1ケ月遅れの餅担ぎ(1歳の誕生日の行事)を行いました。先ず一升の鏡餅を風呂敷で背中に括り付けて歩かせます。チビタは全く泣きもせず餅を背負っていましたが、重すぎて歩けず。その次に筆・ソロバン・万札をお盆の上に並べました。当然のように!?チビタは万札をさっと掴み、次にソロバンでした。筆には全く興味を示さず・・・・・で、将来チビタは勉強は得意ではないが商売上手でお金を貯めるであろう、との結論でした。
2005年11月26日
コメント(0)
昨夜の飛行機でチビタの父が帰ってきました。一週間ぶりの再会ということで、チビタの態度に興味があったのですが、一瞬とまどってはいたようですが、思い出したようで、暫くしたらダッコしてもらっていました。しかしチビタの喜びよりもお父さんの方が数倍嬉しそうだったのは言うまでもありません。今日は「餅担ぎ」イベントです。
2005年11月26日
コメント(0)
「チビタ」と「らん」はお互いに興味は持ってはいるが、まだ仲良しにはなっていない。油断していると「らん」がチビタの顔をペロッと舐めるので全く目を離せない。チビタは「らん」が寝ていると顔をなでたりシッポを引っ張ったりして、「らん」も居間でノンビリ寝ていられない。皆がチビタを注目しているので、何となく面白くないらしく、スリッパを咥えて逃げたり、わざと注目を浴びるようにいたずらするので、我が家はてんやわんやの連続なのです。
2005年11月25日
コメント(0)
昨日の募金活動には我々のクラブから5頭参加しましたが、別に2頭の盲導犬も参加しました。盲導犬は我々の犬に比べると、毛の艶が悪いし、もう一頭は普通のラブラドールに比べて異常に痩せているように感じました。「盲導犬はストレスが多くて、可哀そうではないんですか?」と以前ある盲導犬協会を見学したときに質問したことがあるのですが、「盲導犬は仕事を嫌々してるのではなくて、褒められるのが嬉しくて頑張っているんですよ」と言うような答えでした。しかし我々のペット犬に比べてしまうと、本当にこの犬達幸せだろうか」と思ってしまいました。盲導犬を受け取る為には結構厳しい審査もあるらしいので、大事にはしてもらって、心配はないとは思うのですが、ちょっと考えさせられました。それにしても犬は犬同士の情報交換をしていないから、どの犬も自分が幸せだとか、不幸だとか知らないので(と思う)それが救いですよね。まあ私達の犬達は犬としては幸せ過ぎるのでしょうが・・・。
2005年11月24日
コメント(0)
盲導犬を贈呈する為の募金活動でスーパーの入り口で「らん」と一緒に2時間半立って募金を呼びかけました。子供連れの方は殆どが募金に協力してくれます。子どもは大体犬に興味を示すので親もつられて募金をしてくれるのです。一年のうち今日だけは「らん」が多いに役立つ日なのであります。写真はお姉さんと一緒に「お金くれ~」とお客さんに睨みをきかせている「らん」であります。
2005年11月23日
コメント(0)
今日は午後から毎年恒例になった地元のライオンズクラブの「盲導犬育成基金の為の募金活動」の応援に「らん」と一緒に街頭に立って募金を呼びかけなくてはなりません。午後1時から4時ごろまでなのですが、今日は何とか天気も良さそうで一安心。この募金活動の応援も数年やっていますので、最初の頃とは違い、街頭で大声で募金を呼びかける事も平気になりました。何事も馴れですね。しかし当初は7~8頭参加していた犬達も今年は5頭、人も年を取りますがドッグイヤーといって、犬の加齢の早さに複雑な心境です。
2005年11月23日
コメント(0)
チビタはすっかり我が家の王様となった。我がままぶりもますますエスカレートしてユキンコは困った困ったの連発です。昨夜は昼間の興奮の所為か、一人電気を消された暗い部屋で何時までも一人遊んでいて、なかなか寝付かず、大変だったようです。こちらに来て彼の生活リズムは少々?!狂ってしまったようです。そして朝食中再びこの前とは別のヒラメの箸置きを放り投げて壊されてしまいました。
2005年11月22日
コメント(0)
今日は高校時代の同級生仲間で作っている茸の会(たけのかい)の打ち上げでした。猪肉バーベキュー、猪鍋、鴨鍋、茸鍋、自然薯の山かけご飯でした。今回は奥さん連中も同伴で大賑わいでした。(11人の仲間ですが、一名は奥様と一緒にパリ旅行中とかで欠席)残念ながら我が妻は病院へ行かなければならず欠席でピンチヒッターでユキンコとチビタが出席しました。来年は椎茸、ヒラタケ、ナメコから更にマイタケ栽培も試験的にやってみようということになりました。そして新事業?!として休耕田に蕎麦の種を蒔いて、石臼で蕎麦粉をひき蕎麦打ち、更に大豆の種を蒔いて手作り豆腐を作って食べようということになりました。そうそう妻の足の痛みは「軽い肉離れで養生していれば治ります、通院も必要ない」との診断で一安心しました。写真はユキンコが撮った全員集合写真です。私が一番若くてハンサム!?ですよね~。へへへ
2005年11月21日
コメント(0)
すっかり我が家に慣れたチビタです。昨日は妻にもいっぱいダッコしてもらいご機嫌でしたが、それが悪かったのか今朝起きてみると妻は足痛で起き上がるのも大変な状態でした。暫く前から足の状態が悪かったのですが、日常生活には殆ど差し障りない程度で整形外科に行くほどのこともないのではないか、との勝手な判断でしたが、いよいよそういうわけにはいかないようです。この頃特に元気に年を取るのはなかなか大変なことだと実感しております。
2005年11月20日
コメント(2)
ようやくチビタも我が家での生活のリズムに慣れてきたようです・・・が相変わらず「オッパイオッパイ」と母親に甘えています。たまの里帰りで楽をしたいユキンコは私がチビタのお守りをしていると機嫌が良いんのです。私の妻は膝が痛むのであまりダッコもしてやれないし、お婆ちゃんも体力的に無理、ついつい私にお鉢が回ってくるのです。従って娘は別格として暇な!?私がチビタとこの家では一番の仲良しとなったのであります。今日もなかなか寝付かないので私がオンブをしてやると背中で寝入ってしまった。「ああ~あ、疲れるうぅう、腰がだるくなるうぅうう」と辛いが、我慢をしているジイジであります。一方食いしん坊の娘は母親と連日のように、台所でいろんなものを楽しんで作っています。今日の昼用の手作りアンパンと中華まんを作成中です。私は背中に赤ちゃんをくっつけて、こうやってブログで愚痴を書いているのであります。はあ~やれやれ
2005年11月19日
コメント(0)
チビタの家では普段全くテレビは見ないらしい。従ってチビタはテレビが大好きです。テレビに子守をさせるのはいけないことだ、とのチビタ家の方針は我が家にも持ち込まれ、原則チビタが居ない時、もしくはチビタが寝てしまってから、我々はテレビを見せてもらうのです。でたまたま天気予報チャンネルを点けたら、早速チビタは食い入るようにテレビに釘付けになっていました。最近高価な絵本セットを購入し、読み聞かせしたりしているらしいが、親たちが思うほどチビタは絵本が好きではないらしい。
2005年11月18日
コメント(0)
帰省して3日目、チビタは王様になった。今まで世話をする手は2本(たまには4本)であったが、こちらでは8本だからなあ・・・。チビタの独り言こちらへ帰省して3日目になるので、おじいちゃんにダッコをさせてあげた。喜んだおじいちゃんは、僕をオンブして自転車に乗せたり、キウイを収穫したり大張り切り、おじいちゃんのキウイは酸っぱくって僕は食べたくないのにね。
2005年11月17日
コメント(0)
チビタはおかあさんが大好きで、いつもくっついている。朝から晩までお母さん無しではいられない。この年頃のあかちゃんはそういうものらしいが、24時間赤ちゃんと接しながら根気良く育児を続けられる母性愛というのは凄いと思う。他人は勿論、父親であってもここまで忍耐強くは出来ないと思う。私も2人の子供の親ではあるが、今になって初めて子育ての大変さを感じています。会社にかまけて実際には育児は殆ど妻任せで放棄ていたのだと今になって(密かに!?)反省しているのであります。
2005年11月17日
コメント(0)
チビタも1歳過ぎて少しお兄ちゃんになったのか、環境が違うのに戸惑っているのか、お母さんに甘えてばかりです。少し人見知りするようになって、前回のようにジジババには扱えません。娘に「覚悟しておいてね」と言われて戦々恐々だったのに、意外に大人しいので何となく拍子抜けといったところです。
2005年11月16日
コメント(0)
チビタに餌!?じゃなくって朝食を与えている間に、チビタ親子が使用している6畳間にいつの間にか「らん」が侵入し、オシッコをしているのをユキンコが発見しました。チビタのオムツステーション(オムツを替える場所をそう言っている)の傍にほんの少しですがオシッコをやってました。「らん」にしてみれば「ここも私の縄張りなのよっ!!」と意思表示をしたかったのでしょうが・・・・。あ~あ。
2005年11月16日
コメント(0)
晩御飯の時に食卓の上に置いてあった備前焼の箸置きを放り投げて壊されました。チビタの帰省初日の被害です。
2005年11月15日
コメント(0)
夕方の飛行機でユキンコとチビタが無事到着しました。お迎えは私一人で行ったのですが、少し人見知りが出てきたようです。私の顔を見ると恥ずかしそうに顔を背けてしまいます。少し疲れているようで、眠そうです。ヤンチャなチビタを期待?!していたのに、暫く振りの顔合わせは少し拍子抜けです。
2005年11月15日
コメント(0)
いよいよ明日の午後、ユキンコと満一歳になったばかりのけんご→(これからはチビタと呼ぼう)が帰省してきます。ユキンコは「覚悟しといてね」と恐ろしいコメントをくれました。チビタは何でも興味があり、触ったり舐めたり、放り出したりするらしいので、その対応に今から私達はビクビクしています。犬の場合も一歳くらいまではあまり叱らずに愛情一杯に育てて人間に対する信頼感を育み、躾は最低限度にし、叱らないで褒めて育てるのが良いとされています。チビタが危ないことをした時には多分叱っても良いのだろうが・・・・。息子の子供達の場合は帰省しても3~4日程度だったし、お嫁さんに対する遠慮もあり、行儀の悪い孫をみても我慢をしていて陰で妻に「躾がなっとらんナ~」とぶつぶつ文句を言っていたのですが、ユキンコの場合にはそんなことを言ったら二人掛かりで「そんなことを言ったって、チビタにはまだ解らないんだから!!!」と叱られそう。さてこれから触られては困るものを引越しさせなくてはなりません。さてさて。
2005年11月14日
コメント(0)
帰省を前にして今朝メールで娘から孫の写真が数枚送られてきました。11月15日からは、けんごの役(元寇の役?!)で我が家は壊滅的な打撃を受けるかも知れません・・・・大袈裟だったかな?!しかし我が家の被害を少なくする為に、マーゴの手の届く範囲の壊れ物は引越しさせなくてはなりませんなあ(^^;)今日は駄洒落でスイマセン。
2005年11月13日
コメント(1)
好天気に誘われ、天神川河口へバードウオッチングしてきました。この前と同じ家族だと思うのですが沢山のカモ類のなかに3羽のマガンがいました。この河口にマガンが長く居続けるのは珍しいと思います。写真の用意をしていたら、釣り人が近づいてきたので、遠くへ移動してしまいました。近くでモズを見つけたので一枚写真を撮りました。あまりに近くて(10mくらい?)写真の周囲にケラレが出来ています。デジスコ写真は近すぎても駄目なんですよね。
2005年11月13日
コメント(0)
15日に娘と孫のけんごが帰ってくることになりました。1歳になりようやく数歩だけですが歩けるようになったようです。この頃のけんちゃんは手の届くところにあるものは何でも触るらしいので、壊される恐れのあるものは全て手の届かない場所に移動しなくてはなりません。私達も赤ちゃんを育てた経験はある!?のですが、30数年前のこと、この帰省勿論楽しみでもありますが、小さなハカイダーが恐ろしくもあります。写真は満1歳の誕生日のけんちゃんです。
2005年11月12日
コメント(0)
私の集落は田園地帯で世帯数は50軒程度です。昔は殆どが農家だったと思うのですが今は専業農家は数軒(3軒かな?)しかありません。大部分は若い人が勤めに出ているか、元勤め人の年金生活者です。年寄りと農繁期だけ稲作をするサラリーマンが米を作っているのです。米だけで生計を立てている農家は全くありません。そして野菜を作っているのは殆ど5~60才以上の年寄りばかりで、若い人が畑に出ている姿は殆ど見られません。野菜作りは趣味と実益を兼ねて結構楽しいと思うのですが、残念ながら若い人は全く興味がなさそうです。だから草ボウボウとなってしまっている畑も結構多いのです。確かに野菜を買っても、その金額は知れたものだと思いますが、安全で旬の美味しい野菜を食べようとしないのは本当に勿体無いと思います。都会人でスローライフに憧れている人は多いと思いますがなこんな田舎人の生活、どこか間違っているように思いませんか?
2005年11月11日
コメント(2)
午後から雨との天気予報だったので、このところの陽気で大きくなり過ぎの恐れのあるソラマメの苗を植えつけました。お婆ちゃんも手伝ってくれて結構捗り、約140本の植えつけは午前中で終了。3畝に植えたのですが1畝は当地では一番オーソドックスな藁のマルチで2列植え、更にアブラムシ避けの銀色マルチに2列、更に銀色マルチに1列と異なる植え方でやりました。どのやり方が良いのか判りませんが、成績を来年の参考にしようと思っています。作業終了を待ちかねていたように午後からは雨が降り出してラッキーな仕事の段取りでした。この集落では大きいソラマメ(一寸ソラマメといってますが)の生産者が結構多いのです。我が家では勿論食べきれず、大部分は知人・親戚へ差し上げて(多分?!)喜ばれています。午後は妻は和布教室、私も久々ノンビリとホームシアターでの映画鑑賞です。
2005年11月11日
コメント(2)
ペットロスという言葉は直訳すると愛玩動物の喪失ということですが、今では一般的に伴侶動物との死別に伴って生じる飼い主の精神的、肉体的、社会的症状の総称だそうです。我が家の「らん」を失ったときの痛手は相当なものがありそうです。我が家での「らん」の立場は我が家の小さな我がまま息子(本当は♀?!)です。食いしん坊でマイペース、雷を異常に恐がる気の弱いところもある可愛い娘です。写真はソファーの2/3を一人で独占して朝から寝ている幸せ者の「らん」です。仕方なく私達夫婦はソファーの1/3に二人で座ってTVを鑑賞するのであります。我が家の場合ペットロスではなく、コンパニオンロスの方が相応しい言葉だと思います。
2005年11月10日
コメント(4)
午後級に思い立って大山への紅葉狩りに行ってきました。我が家から5~60km往復3時間あまりのドライブ。お婆ちゃんも誘ったら「行ってみる」というので妻と私とお婆ちゃんとの3人連れで行ってきました。少し遅かったのですがまだまだ綺麗でした。写真3枚アップしてありますよ!!ユキンコおばさんhttp://blog.so-net.ne.jp/denchan0225/
2005年11月09日
コメント(0)
先日犬のクラブ仲間のTさんと久しぶりに会ったところ、ラブラドール♂のフォルテ君8歳の後ろ足の股関節の調子がますます悪くなって、トイレをさせる為に彼のトイレ場所まで車に載せてやっていると聞いて驚いてしまいました。大型犬は12~15才で天寿をまっとうするようですが、このままずっと世話をするのかと思うと我が家のらん♀(ラブラドール)とも血筋が共通ということもあり、他人事とも思えないと、心底同情してしまいました。心優しいTさん一家ですので一生懸命面倒を見られるのだろうと思いますが、それだけに深刻だと思います。日本で犬猫が年間(2003年)44万頭が殺処分されているそうです。一日あたり1200頭が窒息死させられているのだとか。人間の都合で処分される犬猫、そして家族のコンパニオンとして最後まで面倒を見てもらえる犬猫、その違いを考えると複雑な心境です。それにしてもTさん一家が気の毒でならない。写真は盲導犬贈呈の為の募金活動の時一昨年の元気なフォルテ君とTさん夫妻です。
2005年11月08日
コメント(0)
今日の夕方4時40分検査の結果を知らせるから奥さん連れで来るように、ということだったので行ってきました。どういう訳か6時ごろまで待たされ不安な時間を過ごしました。妻は私がイライラしているのを軽蔑してか?!「何よ、日頃は偉そうにしてるくせにオドオドしちゃって、万一悪い結果でも手術をすれば大丈夫よ」とか言って私を苛めます。ようやく私の名前が呼ばれ「大丈夫でしたよ」と言われたときはさすがに嬉しかったです。確率57%とか言われていたので実際は相当心配していました。これからは半年に一回程度の血液検査で数値が上がらなければ大丈夫のようです。これからはもう少し血圧・脂質代謝・尿酸値の方もしっかり管理しなければ、と思った次第です。
2005年11月07日
コメント(1)
今日は茸会のメンバー4人で三朝町山田~湯梨浜町十万寺の山越えハイキングに行ってきました。結構疲れましたが青空の下で食べるオニギリはとても美味しかった。写真は羽衣石近くのお堂の入り口にあった立て看板です。昔の殿様は凄いですね。
2005年11月05日
コメント(1)
今日も秋晴れで日中は24℃くらいまで上がるとか。昨日働きすぎ(!?)たので体がだるいし左の膝が少し痛い。今日は茸会の仲間と三朝町山田→湯梨浜町十万寺まで往復約1時間のハイキングの予定です。足の痛みが少し心配だが、無理をしないでゆっくり歩けば大丈夫でしょう。それにしてもコウノトリを見れなかったのは残念でした。今朝2階から外を見ると我が家から1軒置いてその隣の屋根にアオサギがいました。早速デジスコープで撮影しました。距離は80メートルくらいはあると思いますが、アオサギは動きが少ないので撮影の楽なモデルです。
2005年11月05日
コメント(0)
昼休憩中に隣りの家の屋根のTVアンテナにモズがとまっているのをデジスコで撮影しました。さすがにアップでみると鋭い嘴で、小さな猛禽類って感じですがモズ=百舌と書きますが、晩秋はキキキッと甲高く鳴くのが良く聞かれるのですが良く他の野鳥の物まねをするのです。私もヒヨドリそっくりの鳴き声を聞いたことがあります。野鳥の会の会員の方で昨日ウグイスやシジュウカラのまねをしているモズの鳴き声を聞かれたそうです。---------------------------------------------------11月3日はとても良い天気でく暖かくうららかでした。春のようで、ウグイスもシジュウカラ(ヤマガラ)もさえずっていて。とても麗らかな声だったので何気なしに聴いていたのですが、エッ、ウソ!? 実はO○さんに教えてもらい、昨年春頃聴いたことのある百舌の声でした。 晩秋は彼は甲高く鳴くだけかと思っていました。ところが(知らなかったのはわたしだけかも知れませんが)百舌(100舌)だったようです。家の裏の電線で、私を惑わせ教えてくれた一日でした。-----------------------------------------------------今日の写真のモズは全く鳴かないで、見ている間に虫を2回捕まえて食べていました。食いしん坊のモズでした。
2005年11月04日
コメント(0)
11月4日(今日)は豊岡市にある「コウノトリの郷公園に行こうか、ついでに天の橋立あたりまで足を伸ばそうか」と先週から妻と話をして天気予報を注目していたのですが、あまり天気が良くなさそうだったので、残念ながら延期にしてしまいました。・・・・がなんとそれはおお外れ!!今日は絶好の好天気になってしまいました。最高気温は24℃くらいまであがる春のような好天気となりました。旅に出る代わりに畑に出てタマネギの植え付け(妻左・妻母右)860本とビワの摘房・摘蕾(私)を午前中かかってやりました。午後はソラマメを作る予定の畑を管理機で耕す事、メロン予定地の田圃の草を燃やす予定です。妻は柿を収穫して親戚に送ると言っております。春日井在住の親戚の方(ユキンコ叔母さん)、たまには姉・母を懐かしんでこのプログへもコメントして下さいね。ニヤニヤ見てるだけでは駄目ですゾ。
2005年11月04日
コメント(4)
夕方我が家から車で数分の天神川河口へ野鳥の撮影に行きました。コハクチョウ8羽、マガン3羽、ハイタカ1羽を見つけました。コハクチョウは撮影場所から離れすぎで上手く撮れませんでした。ハイタカは撮影準備中に飛び去ってしまった。マガンは時々天神川で観察された例が報告されてはいますが、私自身はここで観察出来したのは初めてでした。今日はラッキーでした。下の写真はマガンです。
2005年11月03日
コメント(1)
今朝は絶好の農業日和です。今日の農作業は田圃の雑草を刈払い機で刈ることとソラマメを植えるための準備作業です。先ほど2階の窓からスズメが電線にとまっているのを見つけたのでデジスコの練習代わりに写してみました。時々写さないと絶好のチャンスに上手く写せないのです。
2005年11月02日
コメント(0)
今朝の早朝の犬散歩中にブドウ棚の上に2羽のタカがとまっているのを見つけました。久しぶりに野鳥写真を撮ろうと大慌てで自宅に帰り、デジスコープを車に積んで引き返したのですがタカは何処かへ飛び去った後でした。残念無念。ところでデジスコープというのはフィールドスコープ(望遠鏡)とデジタルカメラを組み合わせて撮影する方法のことです。「コリメート法」という撮影方法により、フィールドスコープで拡大したクリアな画像をそのままデジタルカメラで撮影します。焦点距離は【デジタルカメラの焦点距離×フィールドスコープの倍率】となりますので簡単に高倍率での撮影ができます。例えば、3×ズームのデジタルカメラ(35mm判換算114mm)と30×のフィールドスコープを組み合わせますと、合成焦点距離『3420mm(114×30)』という驚きの超望遠撮影が簡単に安価に行なえるのです。私の場合はフィルドスコープ⇒kOWA PROMINAR TSN-4 デジカメ⇒ニコンCOOLPIX995を使っています。今年は果樹園・菜園に力をいれてたので野鳥の撮影は殆どしていませんでしたが、これからの農閑期シーズンには少し頑張ってみようかと思っています。
2005年11月01日
コメント(0)
全39件 (39件中 1-39件目)
1


