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2026.03.05
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こう言う戦争が実行できる人と国家、武力行使も含んでの国家と政権の自分維持というのが米国。

その戦果を誇示する政府機関、そこに携わる人が胸を張り発表する、何と人類の愚かな面だろうか。

国の人々の多くは週末に教会へ足を向ける国ではないか、そこで何を祈るか、人類の平和ではないのか。

それでも選択肢に戦争、武力行使があるならそんなものは宗教と言わないだろう、矛盾だが、この世界の頂点にあるのがバチカンでは。

国の指導的立場に君臨する 1 人の考えで戦争が始められる、これは人の浅はかさ。

国会、議会、議員にと多数の組織と人が携わるのに、何も戦争回避できない仕組みこそ毀損だらけ。

国家憲法に抜け道を用意しているとしか言いようがない、そんな憲法など即座に改正すべき。

これが他国の姿、こんな国と戦争した何処かの国も大きく間違ったが、それをいま忘れ戦争反対の声を上げない政権を作った国民も罪を担う。

現政権の人々は過去を知らず、背を向ける、そういう議員を国会に進めた責任はあなたの 1 票だ。

そうした態度と容認が結果的に核攻撃を受けたという事実を忘れていないか。

戦争は当事者間の話し合いで済まない種火が残ったのが原因、その火を大きくさせない努力こそが話し合いだ。

それこそ電話で済ませることではない、人は顔と膝を突き合わせて話し合えば和解できる道を開くもの。

何事も遮断することなくとことん話し合う、その場で殴り合いまでしないまでも非難合戦してもいい。

今回の戦争開始までこのようなとことん話し合うと言うことをやったのだろうか、むろんノーだ。

先に仕掛けた大統領両側に稚拙さに負ける当事者がいた、わずかな時間を惜しんでだとか。

武力頼りするこの国特有の過去もあるが、余りにも人類軽視だったと受け取らないのだろうか。

戦争は無関係な国民や人々に大迷惑を掛けるからしてはならない、これも偽善ではと思う。

そのような人を選んだ時点で加担したから、これは逃げ口上としか思えないのだ。

絶対にこうした人を選ばない、議会へ送らない、人の役割にはこう言う責任を負う面を有している。

そう言うことから、現首相を選び大勝させ傲慢さを発揮させているのも国民一人一人の責任である。

即座に大統領に戦争はダメ、やめろと進言できない首相を選んだ責任がある国民だから強く言えない立場にある。

これが核攻撃を受けた国民の姿、もはや世界に胸を張って言えるようなものではない、恥ずかしくないのかと疑惑の目が、で。

立場を変えて、戦争がどれだけ一般の人々を巻き込み苦難に舞い込むか、真剣に起こさないといけない。

そうしてこその敗戦国の国民だ、それを放棄し武力購入と整備へ走る、恥ずべき行為であるとともに、滑稽でもある。
もし大統領と面会後、戦争を諫めたと、記者会見で発言するなら評価しても良いが、まったく期待できないのだからどうしようもない。






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最終更新日  2026.03.05 18:30:05
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