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また、最高裁が二審の無期懲役の判決を破棄し、広島高裁に差し戻すことを命じた判決から2か月後の去年8月に、取材を担当し、少年に手紙を出した日本テレビの記者あてに、広島拘置所にいる元少年から返事が届いていた。
返事では、「今のお母さんは新しいお母さんで、甘えることがなかなかおぼつかなくて、そのことで僕は苦しんでいたりもした」「事件当日の日も、これまで僕はお母さんを、お母さんのぬくもりを求めていた」と、6枚の便せんのうち4枚を費やし、実の母親がいない、自らの家庭環境への嘆きがつづられていた。
しかし、事件のことついては、「事件のことは重みが違うから、順を追って説明したい」「軽々しく扱われるものではないので、この手紙では避けたいと思います」としている。
↑ここでは書かれていませんが、番組では「事件の事だけど さ
日本語、勉強してこい!
加害者の使う言葉じゃないです(相手が、記者=第三者とは言え)。
この事件で理解できないのは、殺害→強姦、と言う順番。強姦→殺害、なら、理解はできるのですが。
その上、11ヶ月の赤ちゃんを殺害(死体は押入れに)。
これが死刑でなければ、法治国家とは呼べません(放置国家です)。
「18歳だったから」は理由にならないです。残虐性を重視すべきです。
良い表現ではありませんが、こう言う「社会不適合者」を間引く(死刑にする)事により、社会は、その安全性を維持してきたはずです。
少年に対する罰則強化をしなければ、同じ事が繰り返されるでしょう。
同情の余地ナシです。
こう言う「罰則が軽い」状態だから、安易に子供を作って、安易に殺してしまう(虐待する)のではないですか?
アダムで有り、オメガである。 2012.12.18
劣化大残党(違)。 2012.10.03
どじょう が金魚のマネして どうするよ? 2012.09.18