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今日から研修。 会社から車で2~3分という近場の研修センター。 とりあえず、朝のうちに仕事の引継ぎを…と思っていたのだが、それどころではなく、何とか仕事を切り上げ、研修センターに到着した頃にはすでに集合時間を30分過ぎていた。 既に講義が始まっていて、慌てて着席する。 延々と夕方まで講義を受けた後で課題演習へと続く。 これがまた「どうやればいいの?」っていう感じで延々と悩んでいるうちにすっかり夜中に。 眠れない日々がまだまだ続く…。
September 30, 2003
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明日から2泊3日の研修。 しかも、月末&期末でドタバタした中で研修の準備もしなきゃいけないのでかなり厳しいものがある。 とりあえず、家に帰ってから事前課題をやっていたらすでに時間は3時過ぎ。 寝不足の日々が続くのであった。**************************** 家に帰った時にふとテレビを付けたら「愚痴」をテーマにしたオムニバスドラマをやっていた。 松下由紀さんや篠原涼子さんなどが主役で様々な「愚痴」が取り上げてられていた。 確かに「愚痴」って聞いている側からすると「まただよ…」っていう気持ちになることもあるけど、話をしている側から見るとあれって「気持ちいい」んだよね。 っていうか「スカッと」するしね。 つい、最後まで見てしまったのだった…。
September 29, 2003
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先週末、右目に赤く腫れている部分があった。 とりあえず、2~3日様子を見ていたものの、腫れが大きくなる一方で、まばたきをするだけで目が痛い。「ものもらいは切ればすぐ治るから医者に行け」 と会社の先輩、同僚などから様々なアドバイスをもらった。 とは言え、仕事もあり、それを抜け出して(外出して)病院に行くことができなかったので市販の目薬を購入。 パッケージには「ものもらい用」という抗菌目薬があったので、藁にもすがる思いで1日数回点眼。 2~3日はそれでも痛みがあったものの、「膿み」が出てからは日を追う毎に痛みが和らいでいった。 しかし、痛みは無くなってもまだ目の腫れは残っている。 しかも来週は2泊3日の研修もあるので一度眼科で診てもらおうと思った。 そして昨日やっと眼科に出かけた。 その昔、高校生だった頃に「アレルギー性結膜炎」で行った時以来の眼科。 建物自体は変わらないのだが、周囲の道路が良くなったせいか、妙に景色が変わってしまったような、そんな感じがした。 そこで先生に診てもらった結果、とりあえず目薬と飲み薬をもらい、切らずに治そうということになった。 やっと「ものもらい」から開放されそうだ。
September 28, 2003
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東京はアウェ-で京都と対戦。 1ー1のドロー。 これでジュビロ戦での敗戦を除いて4戦連続の引き分け。 それでもまだ上位が「ダンゴ」状態なのが本当に唯一の「救い」なのだが…。 とにかく、チームの好不調の波が大き過ぎる。 ジュビロ戦のような「良い流れ」の試合があったかと思うと京都戦のような「不甲斐無い」試合をやってしまう。 チーム全体が「若い」から、プレッシャーのかかるところで踏ん張れないんだろうな…。 次週はホームでの鹿島戦。 エウレル選手と名良橋選手が負傷で出場できなさそう。 今年は、何気に上位のチームが東京の試合の時には「出場停止」や「けが人」が出てメンバーが揃っていないことが多い。 でも、その割に「チャンス」を活かせないんだけどね。 しかも不敗神話のある「ブラジルデー」。 私も参戦予定だし、この辺でそろそろ「スカッ」と勝って欲しい。************************* 水戸はホームで山形と対戦。 恒例の「サポーター」同士のかけあいを見に行かなきゃ…と思っていたのだが、急遽仕事になってしまったため、水戸陸に行けず、泣く泣く諦めるしかなかった。 試合は1ー0で勝利。 久々の「連勝」。 しかも、小野隆儀選手が久々に決めた。 これで7位浮上。 水戸の方は、第1クール時の「堅守速攻」を取り戻せるかどうかがポイントかな。
September 27, 2003
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それにしても巨人のオーナーって本当に爆弾発言が多いな~。 何だかこの発言だけだと、本当に巨人イコール、「読売新聞社プロ野球部」っていう肩書きでもできてしまいそうな、そんな寂しい気持ちにさせられる。 とうとう巨人の原監督が辞任となってしまった。 何だかフロントが原監督に「辞任」という方向に持っていってしまったような、そんな感じがする。 確かに昨年日本一だったけど、今年は優勝を逃した。 っていうことで「常勝」を義務付けられている巨人フロントとしては「原監督ではだめだ」と考えたのではないかと思うけど、それにしてはやり方がお粗末。 で、原監督は「特別顧問」。 何じゃそりゃ。 元「巨人」ファン(ってもう10年以上も昔の話だけど…(苦笑))としてはついていけましぇーん。 どうせなら、仙台の清水監督みたいに原監督にも「断る」という「器量の大きさ」を見せてもらいたいな~。******************************「地震」の揺れで目が醒めた。 今回も揺れがずいぶん長い時間だったように思う。「もしや…」と思ったのだが、後で地震速報を見ていると震源地は北海道の方らしい。 しかも「震度6」もある。 ここのところ「大地震の予兆」という話をいろんなところで目にする機会が増えた。 やはり、心の準備は必要なんだろうな…。
September 26, 2003
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「私、実は今月一杯で辞めるって知ってました?」 ある女性からの電話だった。「いや、全然知らなかった…」 私はどう応えればよいのかわからずしばし言葉を失っていた。 実は取引先の女性からの電話だったのだが、今は担当が変わってしまったので直接仕事のやり取りは無いのだが、彼女が新人の頃、仕事でのやり取りがあった。 もうあれから4年も経ったのである。 ちょうど私が結婚退職する同僚の女性から仕事を引き継ぎいだ頃に彼女が入社してきた。 その頃、彼女の職場では担当が一気に代わってしまったため、引き継ぎがほとんどできてなかった。 そんな中で彼女の前任者というのが私と同じ年に入社してきた女性であり、割と仲が良かった。 で、「彼女をよろしく」。 という言葉を辞める時に「遺言?」のように残していったこともあり、何かとアドバイス?(っていうかどちらかと言えば「おせっかい」だな)をしていた。 そんな思い出があったので、会社が違うとは言え、他の人が辞める時よりも余計に寂しさがつのる。****************************** そんな時にふと「わたしのうた」を思い出した。 片桐麻美さんの曲である。 私が高校生の頃「オールナイト二ッポン2部」のパーソナリティーをやっていた。 毎週木曜日の深夜は「ビートたけしのオールナイトニッポン」が1部、そして2部が片桐麻美さんというギャップの激しさが楽しくてよく聞いていた。 語りかける口調、とでも言おうか。 リスナーの手紙に麻美さんが応えるシンプルなスタイルの番組。 そんな彼女が歌っていた曲である。 実は「サビ」の部分しか覚えていないのだが、この「サビ」の部分が今でも強く印象に残っている。 あなたに届け私の声 未熟な言葉に魂を注ぎ込み あなたに届けあなたに届け わたしのうた~♪ 最近「魂」を込める、という気持ちを失っていることに気付く。 それだけ年を取ったのかな。****************************** 片桐麻美さんは結婚、出産で一時期歌手活動を休止していた。 その後、ライブを中心に活動しているらしい。 CDが手に入ればじっくりと曲を聞いてみたいな~と思ったのでした。
September 25, 2003
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負け試合とわかっているものを改めて見ることほど「辛い」ものはない。 とはわかっていても、ビデオに入れておいたのでじっくりと見る事に。 前半は、ジュビロにチャンスらしいチャンスを作らせず、東京ペースの試合運び。 しかし、ディフェンダーの集中が一瞬途切れたところをすかさず失点。 東京も、石川選手からのクロスを戸田選手が押し込み同点に追い付く。 後半、ジュビロは東京のサイド攻撃を防ぐために3バックから4バックに。 そして、途中交代でスピードのある川口選手を投入してきた。 そこから後手後手の展開になり、福西選手に決められ、逆転を許してしまう。 東京も怒濤の反撃に出るが、ジュビロに上手く守り切られてしまい、敗戦。 やはり肝心なところで決められるかどうかが試合のポイントになってしまった。 ジュビロはやはり「決めるべくして決めている」 東京はまだそこが足りない。 いくら主力が抜けていても、その代わりの選手がきっちりと仕事をする。 それがジュビロの強さ。 点差以上の「差」を感じずにはいられなかった。 そして、石川選手の足の具合が凄く気になる。 大きな「怪我」につながらなきゃいいのだが…。*************************** 水戸は湘南に1ー0で勝ち、年間勝ち点を「45」とした。 これによって水戸の年間勝ち点が昇格4年目で最高点を獲得したことになる。 残り少なくなってきたが、更に増やせるか。
September 24, 2003
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「アマラオ弁当」というものが売られるらしい。 中身は「イタリアンサンドイッチ」。 プロ野球だと「石井浩郎弁当」のような選手名の入った弁当が結構多いけど、サッカーでは割と珍しいと思う。 しかも限定100個だとか。 欲しいな~。 でも、仕事だから味スタ行けないしな…。(涙) 今日はジュビロ戦。 しかも、NHK総合での中継。 一部地域では他のカードらしいけど、それにしても出世したのぉ。(笑) ただ、ジュビロには昇格1年目の1st以降1勝もできていない。 しかも、昨年は1ー6という「惨敗」を喫している。 今回主力にけが人が多いだけに、ここで勝てないとず~っと勝てないような気がする。 とは言え最低でも「引き分け」は確保して欲しいな~。(ってかなり弱気)***************************「アマラオ弁当」 やはり「100食限定」が効いたのか、11時から発売にもかかわらず、10時過ぎにはすでに100人をオーバーしていたらしい。 どうせなら、もっと作ればいいのにな。 鹿島戦の時には争奪戦がもっと激しくなるのか…。 どう考えても「遠方」の私には不利じゃん。(涙)*************************** 今朝、スポーツ新聞を見てビックリ! あの市立船橋高校の増嶋選手が東京の練習に参加して東京入団に気持ちが傾いているのだとか。 しかもUー18日本代表のセンターバックでもある。 岩政選手が鹿島に入団してしまってがっかりしていたところなだけに、もし実現すれば茂庭選手を脅かす存在になれるし、将来、茂庭、増嶋コンビで日本代表…なんてこともあるかも。 でも、今までの東京を考えると、高校生の優秀な選手を獲得できるまでになってきたんだなぁと4年目のチームとしての成長をつくづく感じる。*************************** 肝心の試合の方は1ー2で敗戦。 とりあえず、昨年の3分の1の失点。 やはりそれでも「ジュビロ」には勝てなかった。 でも、他もほとんど引き分けなだけに首位と勝ち点で「4」しかない。 何だかまだまだ「タナボタ」がありそうだな…。
September 23, 2003
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先週末、会社の帰りにいつものようにフラりとコンビニに行ってみると、「おでん」が美味しそうに売られていた。「もうそんな季節になったんだな…」 と思いつつ、レジの前でおでんを買っていく年輩の方がいた。 それをうらやましそうに眺めているうちに私の順番になった。「おでんどうですか?」 と店員さんに勧められた。 たまたまその日はお腹が一杯だったので断ったのだが、その後むしょうに「おでん」が食べたくなった。************************** そして昨日、買い物から帰って来た母親の様子を見ると、どうやら「おでん」の具を買って来たらしい。 事前に打ち合わせも何もしてなかったのだが、あまりの親子の意見が一致するという偶然に驚いてしまった。************************** そして、食卓に「おでん」が並ぶ。 ちくわ、さつま揚げ、ゆでたまごなど「定番」の具に混ざって、「牛串」も入る。 いつも食べているおでんとはまた違った「濃厚な」味わいがある。 私の好きな具は何と言っても「揚げボール」。 これさえあればそれだけで満足。 そしておでんのつゆが染み込んだ「大根」もまたんまい。 で、ついでにビールもはかどる。************************** 私の場合、居酒屋などで「おでん」をほとんど食べたことがないので、「おでんの素」を使った「おでん」の味。 残れば翌日の弁当の「おかず」にもなる。 そう言えば、おでんに「味噌」を入れて味噌汁の具にしたこともあったっけ。(苦笑) いよいよ、暖かい食べ物の美味しい季節を迎える。
September 22, 2003
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ここのところ「星野監督」について取り上げられたテレビ番組が多い。「切り口が一緒だな…」と思いつつも、つい「ファン心理」で見てしまう。 そんな中でもNHKスペシャルで「星野監督」の密着ドキュメント番組「阪神を変えた男、星野仙一」が放送されていた。 今年のターニングポイントになったのは4月11日の東京ドームでの巨人との試合。 6点リード、しかも9回裏2アウトから同点に追い付かれ、引き分けに終わった試合。 試合後、星野監督が選手に頭を下げた。 そんな姿に選手が発奮し、翌日、翌々日の試合に連勝し、ここで阪神はきっかけを掴んだ。 そして、4月末以来、首位の座を明け渡すことなくそのまま優勝を決めた。 今年の優勝はカルロスゴーン氏とよく比較されることが多い。 実際に昨シーズンオフには選手の大幅な入れ替えも行なった。 そんな厳しさばかりが強調されているが、その一方で、プレッシャーで自分の体がボロボロになりながらも、「勝ちたいんや」という気持ち、そして、選手、コーチ陣を始め、スタッフ全員の一体感を産み出したのはさすがだと思う。 とは言え、ベンチを蹴飛ばす姿は中日時代と変わらない。 今年こそは、唯一成し遂げていない「日本一」を達成して欲しいと改めて思ったのであった。
September 21, 2003
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今日は仙台戦。 アウェ-だし、テレビ中継はあの「TBS」の衛星。 そりゃね、磐田vs鹿島戦には負けるけどさっ。 ただ、磐田vs鹿島戦も自民党総裁選挙のため、中途半端な中継に終始。 せめてNHK衛星でやって欲しかったな…。 他のカードは関東エリアでは結構中継がある。 しかもヴェルディ-なんか、いつもは深夜にしかやらないのに今日はしっかり昼間に中継をやっている。 テレビ東京ももっと頑張れって! 東京のスポンサーでしょうが…。******************************** 今日は、昨年同様仙台から見ると「弔い合戦」。なぜか2ndの仙台戦はそんな感じになっている。 昨年は「戦術くん」 そして今年は「清水監督」 仙台は「清水監督のためにも勝ちたい」という思いを強くしてくる。 恐らく今日の仙台スタジアムの雰囲気が異様なものがあるに違い無い。 見に行けないのが凄く悔しい! そして東京にとってもここで勝てるかどうかが今後のポイント(特にメンタリティー)になるのかもしれない。******************************** 試合の方はまたもや引き分け。 スポーツニュースだけを見ていると、土肥選手のミスによる失点が目に付いてしまった。 やはり、仙台の「勝ちたい」という気持ちに押されてしまっているのか…。 1stの守備の安定性から考えると2ndの守備は凄く不安。 そんな敗色濃厚なムードを途中出場で入ったUー20日本代表候補でもある近藤祐介選手のリーグ戦初ゴールが救った! 練習試合やサテライトでは目下絶好調なだけに早く彼の勇姿をリーグ戦で見たかった。 それですぐに結果が出たのだから今後がさらに楽しみである。 とりあえず、鹿島、市原が引き分け、そして、上位は勝ち点「3」の中に9チームもいるという「大混戦」。 まずは上位から引き離されないことが大事。 そんな意味では今回の引き分けは「良し」としますか。******************************** 水戸はホームで川崎と対戦。 またもや「1ー0」での敗戦。 しかも「判で押した」ような負け方。 とても私にとっては雨の中でも見たいと思えなかった。 それでも1800人は入ったのだから、やはり「固定ファン」は確実に増えているのだろう。 今年の川崎との対戦成績は1勝2敗1分。 ホームで負け続け、アウェ-では負けなかった。 な~にやってるんだろう…。
September 20, 2003
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ちょっと気が早いけど、冬の天皇杯の組み合わせが決まった。 東京は昇格以来ずっと「初戦敗退」という忌わしい過去があるのでそろそろこの辺で払拭したいところ。 今年は初戦である3回戦はホンダか筑波大学の勝者になりそう。 個人的には茨城代表でもあるし、昨年まで水戸ホーリーホックのディフェンスを引っ張ってきた木山さんがコーチをやっているので、筑波大学が勝ち残ってくれるといいな~なんて思っている。 で、ここをクリアすると、次はヴィッセル神戸かモンテディオ山形あたりか。 アマラオ選手のためにも来年の元旦に「夢」を見たいな~と思わずにはいられない。 一方の水戸は、1回戦でサンフレッチェ広島ユースとの対戦からスタート。 そして3回戦では清水エスパレスとの対戦となる。 確か初対戦だったと思うので、「格」の違いはあっても相手に一泡吹かせるところまでは頑張って欲しいと思う。 それと、沖縄代表の「かりゆしFC」はサガン鳥栖と1回戦で対戦となる。 元水戸にいた村田、山村両選手の活躍にも期待していきたい。 そう考えていくと天皇杯もいろんな楽しみ方があることを実感する。****************************** 東京の指定選手でもあった東京学芸大学の岩政選手が以前から噂のあった鹿島アントラーズへの入団が決まったらしい。 秋田選手の「後継」ということになるんだろうね。 やはり、強いチームに良い選手が集まるね。 っていうか東京では練習試合でもほとんど出番無かったような…。 ただ、東京の場合はセンターバックは比較的安定しているので出番無さそうだしな…。 何だか複雑な気分だなぁ。
September 19, 2003
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その名のとおり、ホットケーキの中に「アイスクリーム」がはさんであった。 そう言えば、いろんなアイスが出ているけど、今まで売っているアイスクリームではありそうでなかったような、そんな組み合わせ。 そして、何と言ってもホットケーキにはお決まり!?のシロップの味も楽しめる。 食べてみると、味自体はんまいと思うけど、やはり「アイスどら焼き」と味が似ている…いう印象が強いかな。 私にとってはやはり「ホットケーキ」は暖かいところにシロップをたっぷりかけ、そしてバターをぬって食べる…のが一番いいな~とつい思ってしまったのでした。******************************* スポーツジムで久々に会社の元同僚に会った。 ただ、今日は時間が無かったのでほんの2~3分の会話で終わってしまった。 新たな職場で張り切っている…という話は聞いていたので、表情はだいぶ会社にいた時よりも変わっていたのが印象的だった。 私の方はやっと筋肉痛が癒えてきて、スタジオ2本を何とかこなした。******************************* Uー22日本代表が韓国での対戦。 2ー1での敗戦。 茂庭選手と徳永選手が入ったディフェンスが、セットプレーで失点を重ねてしまったのが何とも悔しい結果になってしまった。 しかし、後半石川選手からのクロスを高松選手が決めたのでとりあえずはホッとした。 いろいろと課題は多いけど、最終予選までには何とか修正していって欲しい。******************************* 東京は練習試合で早稲田大学と対戦。 只今絶好調を維持している近藤祐介選手のハットトリックもあって快勝。 仙台戦に「弾み」が付けば良いのだが…。
September 18, 2003
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「3年目」 っていうとやはり「3年目の浮気」が不思議と浮かんできてしまう。 今でも歌い継がれている名曲の中の1曲。 しかも、あの当時ではめずらしい掛け合いの歌詞が妙に「ウケて」いたように思う。 って、小心者の私には本当の意味では「浮気」はできないけどね。 それに独身者だし…。(苦笑)****************************** このHPもついに2度目の誕生日を迎えることができました。 アクセスしていただいた方々、そしてカキコをしてくださった方々には本当に感謝しております。 厚く御礼申し上げます。 今日からいよいよ3年目に突入しま~す。****************************** トリビアの泉でやっていたけど、確かに床屋さんに置いてあるコミックって妙に「ゴルゴ13」が多いな~とは思っていたけど、統計を取ってみるとそんな結果になるらしい。 2位はサラリーマン金太郎、3位は美味しんぼだそうだ。 妙に納得できてしまった。(笑)
September 17, 2003
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この日記を読んで「おや?」と思った方々もいるのではないかと思います。 というのも、昨日の日記がいつの間にか「阪神優勝」がメインになってしまったので、加筆修正をして今日改めて掲載することにしました。(笑)*************************** 味スタの隣にあるアミノバイタルフィールドでのサテライトのヴェルディ-戦。 今までなかなか観戦できる機会が無かったのだが、今回はこれといった予定も無かったので出かけることにした。 普段トップチームでは見ることができない「若手」をじっくりと見ることができる。 今回は何と言ってもポルトガルの強豪クラブ「FCポルト」短期留学から戻って来た尾亦選手に注目。 わずか1ヶ月とは言え、どう変わったのかが楽しみでもあった。 今回は攻撃的左サイドでの出場。 相変わらず守備はヘタだけど、攻撃では以前練習試合で見た時よりも積極的になっていた。 ヴェルディ-の選手に向かって行く「気持ち」を感じた。 ただ試合の中で一番迫井選手から怒られていたのも確か。(笑) 試合の方は途中で何度か押し込まれた時間帯があったものの、近藤祐介選手のゴールを守り切り、1ー0で勝利。 近藤選手と鈴木規郎選手の運動量の豊富さ、そしてスピード、積極果敢な姿勢が良かった。 特に近藤選手からは「俺がゴールを決めるんだ」という姿勢を感じた。 メンバーのほとんどが20才前後という「若い」メンバーの中にあって、喜名選手の動きが抜群に良かった。 コンディションが絶好調なんだろうな。 そろそろトップチームで出て来てくれないかな~なんてふと思った。 そして、センターバックとして活躍していた迫井選手が大声を出してチームを引っ張っていた。 そんな中で後半のヴェルディ-のコーナーキックの時に「水を飲むな!」と他の選手に声を出していたのに、水分を補強している選手がいたこと。 そのシーンが印象に残って妙に笑えてしまった。 試合後、ヴェルディ-サポーターから「東京ガス」コールが出た。 しかし、東京サポーターは彼らを相手にしてなかった。(爆) でも、勝負に関係なくまったりとサテライト観戦を楽しむことができたのは良かった。*************************** ベガルタ仙台清水監督の解任が発表された。 それにしてもいきなりで驚かされた。 後任は前名古屋監督のヴェルデニック監督が就任するらしい。 私はもともと日産→横浜マリノスが好きだったので、やはり清水監督が志半ばで解任されたのは凄く残念。 それに時期が中途半端な気もする。 監督を代えるならば、1stの終わったあたりがそもそもベストだと思う。 仙台というチームをJ2の下位からJ1まで押し上げた功労者なだけにGMのようなポストを用意できなかったのかな。 この1件でチームが空中分解しなきゃいいのだが…。
September 16, 2003
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星野監督の優勝インタビューでのセリフ。 18年ぶりの優勝。 星野監督流の「テレ隠し」かな…なんて思いつつ、じっくりとインタビューを聞いていた。 一言一言に「重み」そして「プレッシャー」を感じながら采配をふるっていたのだな…と思うと、思わずジーンとくるものがあった。 星野監督としては3度目の優勝。 星野監督のファンである私にとって確かに中日時代の2回の優勝の時もうれしかった。 でも、今回の優勝が最もうれしい!**************************** 今日は休日だったのだが、午前中会社で書類整理をやっていて、午後からスポーツジムで汗を流していた。 で、エアロバイクを久々にやろうとしてテレビを見ると阪神の試合がNHK衛星で中継されているではないか。 早速、こぎながらテレビ観戦していた。 私が見始めたのは2ー0でリードされたところ。 4回裏の攻撃ではランナーが出たものの、得点には結び付かず。 しかし、次の5回裏。 沖原選手にタイムリーヒットが出た。 これで2ー1となった。 で、ここで「ボディーアタック」のクラスに出るためにテレビ観戦終了。 「ボディーアタック」は、通常は30分のクラス。 普通でさえかなりキツい。 それが今日は「スペシャル」のため、倍の1時間。 3ヶ月サボった上に初めての動きもあり、インストラクターの動きに付いて行けず、途中からヘロヘロになっていたのは言う間でも無かった。 そして、終わってテレビを見ると同点に追い付いていた。 しかも片岡選手のホームラン。 早く家に帰ってテレビを見たい…と思いながら、スポーツジムから家に帰る途中は車の中でずっとラジオ中継に耳を傾けていた。 そして、赤星選手のタイムリーヒットでサヨナラ勝ち。 打たれたのは広島の鶴田投手。 しかも星野監督の中日監督時代に活躍した選手。 因縁を感じつつ、阪神が勝ってマジックを「1」とした。**************************** 夕方のニュースは既に阪神優勝ムード。 道頓堀の中継やら甲子園の様子が写し出されていた。 ある意味ではすっかり「お祭りムード」と化している。 そして、ヤクルトが横浜に負け、優勝が決まった。 星野監督が7度宙に舞った。 しかも、島野ヘッドコーチが星野監督の奥様の遺影を持ってその目の前での胴上げ。 ジーンときたのは言う間でも無かった。**************************** 18年前と言えば、私は当時中学2年生。 「夜のヒットスタジオ」という番組があって、その途中で阪神優勝が決まった。「スタジオで胴上げを見ることになるなんて…」確か武田鉄也さんが言っていたような…。**************************** 同じ胴上げシーンでも、世界柔道を中断したフジテレビ、そして衛星はグランド1周まで中継していた。その対応の早さに対し、巨人戦との同時中継で中途半端な対応に終始したTBS。(星野監督インタビューは録画だった) こういうところにもテレビ局の対応の「違い」が出ている。 それにしてもせっかく横浜vsヤクルト戦の中継権まで持っていたのに、それを活かせなかったTBSは本当に「スポーツ」を取り上げる資格は無いと思う。**************************** 恒例の「ビールかけ」や「優勝特番」を見ていて改めて「全員野球」の勝利だと思う。 そして、阪神ファンの反応も様々だった。 でも、18年ぶりっていうことで「今まで応援してきて本当に良かった…」っていった感じで泣いていたファンがいたのが印象的だった。
September 15, 2003
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約2ヶ月ぶりの味スタ観戦。 しかも私にとっては「鬼門チーム」の一つ、ジェフ市原。 チーム自体は相性が良いらしいのだが、2001年1stの惨敗が唯一東京スタジアムで観戦した試合なだけに、私にとってはある意味強烈な印象が残っていた。 しかも、今回は偶然にもいくつかの「ジンクス」が重なった。「昇格後、ジェフにはホームで勝っていない」「白石美帆が味スタに来ると勝てない」「テレビ東京の中継(しかも深夜)の時勝率が悪い」 特に2つ目は周囲の人から「今日白石美帆が来てるんだってさ」 と言っていたのでふと思い出してしまった。 前半は、ジェフの攻撃に対してのカウンターが上手く「ハマり」宮沢選手のミドルが中西選手の頭に当たったゴールと戸田選手がこぼれ球を押し込み、2ー0でリード。 しかも、東京のペースだったたけに「これは勝てる」と思っていた。 後半はさすがにジェフが修正してきたものの、途中までは安心して見ていられた。 しかし、オシム監督の采配に対し、石川選手に代え、藤山選手を入れ、守備的になってからバランスが崩れることになった。 そして、PKを決められた時点で完全に浮き足立った。 もっと時間稼ぎをして「勝ち」に徹してくれれば良かったのだが、それも中途半端で結局同点ゴールを決められ、痛恨のドローに終わった。 しかも、試合後のインタビューはジェフの選手だった。 ここは東京のホームだぞっ。んったく。 どうせジェフを取り上げるためなんだろうけど。 TBSの「無神経」ぶりには腹が立つ。 TBSはとにかく「アンチ東京」だから、今後は「取材お断り」ぐらいしたらいいと思うけどな~。 審判もひどかったし…。 今年プロになってからあの審判はひどくなった。「クソ審判」コールもされて当然。 後半の残り15分のジャッジは東京にかなり不利だったように思う。 でも、よ~く考えてみると今回は「ハラヒロミ」采配ミスによる負けっていう意味合いが強いから、審判へのコールも「うさ晴らし」っていう部分も大きかったかな。 大体、この試合は選手を攻める理由は無かったし、「やるせない」思いはどこかに向けなきゃ収まらなかった。 ただ、ゴール裏で何か「モノ」を投げた奴がいたけど、それはちょっとマズいでしょう…。 せめてもの救いは鹿島が引き分けたことだけかな。 やはり、今回の試合は2ー0か3ー1で勝っておかなければいけない試合。本当の意味ではまだまだ「優勝争い」ができるチームでは無い事が露呈されてしまったのが悔しい。 こういう試合だからこそ、鹿島のような「したたかさ」が無ければ勝てない。 ただ、ここで諦める訳にはいかない。 とにかく、混戦状態が続く今のうちは石にかじりついてでも上位に食らい付いていくしかない。 10月4日の鹿島アントラーズ戦が次の「ヤマ」だと思う。 そこまでの3試合勝ち点「7」が取れれば何とか上位にいられる…かも。**************************** それにしてもオシム監督は凄い。 試合中にトイレに行っていて、それでも勝てちゃうのだから…。 サッカーの試合で途中でトイレに行っちゃう監督を初めて見た。「オシム」コールも「おかえりオシム」コールも通用しなかったようだ。
September 14, 2003
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サントリーvs神戸製鋼戦。 なかなか見たいと思っていてもナマで見る機会が無かったので、今回は「トップリーグ」も開幕するし、味スタでのジェフ戦の前に国立に寄って観戦することに。 私はどちらかと言えば「地味」で味のあるチームが本来好きなのだが、ラグビーは平尾誠二さんのファンなのでやはり応援するのは「神戸製鋼」。 赤い「ボード」を持って観戦していた。 開幕セレモニーの後、K-1でおなじみの角田信明さんによる「君が代」斉唱。 最初どこからか「笑い」が起こっていたが、意外(!?)に歌がウマいことに感心してしまった。 試合の方もトライの応酬。 サントリーが取れば、神戸製鋼も負けずに取り返す。 そんなシーソーゲームではあったが、後半途中からサントリーが差を引き離す。 で、結局実力差?もあって52-31でサントリーの圧勝で終わった。 神戸製鋼が勝てなかったのは残念だったけど、「ラクビー=学生スポーツ」だっただけに、これからトップリーグが始まるということで、社会人にも注目していこうと思う。
September 13, 2003
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スポーツジムで汗を流し、そしてお風呂に入ってさっぱりした後で「ざるそば」をむしょうに食べたくなってあるお店に入った。 そこで、早速「ざるそば」を注文し、料理が出てくるまでの間に店の中で聞こえてきた曲である。 久々に聞くとまた新鮮な感じで聞く事ができる。 そう言えば、広末涼子さんって何年か前はこうやってCDも出していたんだよね。 曲の方は竹内まりやさんが提供しているだけに恋をしている女性(女の子?)の気持ちが出ていていいな~なんて思った。 アイドルの「王道」っていう感じもよく出ているし…。 ってそう考えてみると今ってほとんど「アイドル」らしいアイドルって少ないね。***************************** 9月に入って連日の残暑。 しかも「経費削減」という理由でクーラーの使用禁止令?が出ているため、連日「うちわ」と「汗をふくタオル」が必須である。 事務所はまさに「サウナ」状態。「あぢぃ~」と言いながらそれでも仕事をしなきゃいけない。 ほんと「マジでキレる5秒前」になりそう…。(涙) で、そんな中で昨日今日2日連続で退勤後にスポーツジムで更に汗を流す。 スタジオでエアロビをやっていても、クーラーの設定温度が高いと一瞬足がフラついてくる。 やはり3ヶ月さぼった「ツケ」が大きいことを痛感させられたのであった。
September 12, 2003
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ここのところ、コンビニに行くと「秋の新作」お菓子が続々と新発売していて、見ているだけでも楽しめる。 ぶっちさんに触発された訳でもないのだが、早速「ポッキーデコレ」を購入。 モンブランショコラ味とストロベリーガトー味の2種類。 「モンブラン~」の方は、外側が「マロンチョコ」味がデコレーションされていて、「ストロベリー~」の方は外側にホワイトチョコがデコレーションされている。 「デコレーションケーキ」のような「飾り」になっていて、心無しか「豪華」に見える。 肝心のお味の方はまずまず、といったところかな。 個人的には「モンブランショコラ」の方が「オススメ」かな。**************************** 日本代表はセネガル代表に0ー1の敗戦。 やはり、昨年のワールドカップベスト8の強豪。 しかも、事前にジェフと練習試合までやってきて準備までしてきたからある意味「本気」。 ま、敗戦も仕方の無いところなのかな。 こういう時に限って仕事が終わらない。 そんな訳でテレビで見ることができなかったのでコメントのしようがないんだよな~。 土肥選手はしょせん「バックアッパー」止まりだし。 小野伸二選手は回復したみたいだね。 それが唯一安心したところかな。 やはり、思い入れのある選手が少ないと気乗りもしない。 私の心はあくまでも13日のジェフ戦。 私の味スタ復帰戦をいかに気持ちよく勝つか。(笑)**************************** 阪神は優勝目前でヤクルトに連敗していたが、5時間以上の試合を何とかドローに持ち込み、いよいよマジックが「2」になった。 神宮での胴上げはなくなったものの、奇しくも星野監督の予言どおり、週末のナゴヤドームでは決まりそう…。 ただ個人的には13日以外で決まって欲しいな~とふと思ったのでした。(阪神ファンの方々ごめんなさ~い)**************************** どうやら今日が「十五夜」らしい。 しかし雨が降ったり、その後も曇っていたりで結局「月」がほとんど見れなかったような気がする。 一応「月見だんご」だけは食べたけど…。 やっぱ雰囲気が出ないな~。
September 11, 2003
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ちょっと前の話だが、「奈良キャラ占い」というのを偶然目にしたのでやってみたらこれが面白い。 興味をもたれた方がいらっしゃいましたら、「れ☆彡さんのHP」のところまでアクセスしてみてくださいませ。 生年月日から占い、「奈良」にまつわるキャラクターになぞらえた性格判断結果が出るというもの。 しかも、その日の「運勢」付き。 実は、私は「聖徳太子」と出たのでした。 他にも「奈良の大仏」とか「鹿」とか、更には「吉野杉」というのももあるらしい。 で、「聖徳太子」タイプはズバリ「影のリーダー」タイプ、なのだとか。 周囲の人が知ってることを自分だけが知らないという状況は耐え難いので、常に最新情報をキャッチするアンテナは敏感。 その役立つ最新情報で時間やお金や人を動かせてしまう、という陰のリーダータイプ。 いつもカッコよくありたいと思うこのキャラを持つ人は、自己を客観的に評価しようと努めがち。周囲からどう見えるかが大事なので、基本的に狼狽えることが嫌い。そういう一面を見せるくらいなら、本来の自分を隠そうとする。 う~む。 これがまたあたってるんだなぁ。 結構私の「本質」を突かれているような、そんな気分。「カッコ良さ」というのはちょっと違うけど、常に「客観的な自分」を持っていたいっていう気持ちは確かにある。 自分で行動しているのについ第三者の視点で語ってしまう…とか。 ということはある意味「ヤな奴」なんだよな。(爆) なかなか奥の深い占いです。(笑)****************************** ちなみに、今月の運勢は「残暑きびしい時期だけど、行動月にしよう!」 ということらしい。 あきらめていたことが実現できそう…。ともある。 まずまずの運勢のようだ。****************************** そう言えば「奈良占い」である曲を思い出した。「奈良の春日野」 あの吉永小百合さんが歌っていた曲。 私が中学生の頃、チンペイ&バンバンがやっていた「MBSヤングタウン」で初めて聞いた時、ラジオを聞きながら爆笑したことをふと思い出した。 かれこれ20年近く前の話である。 そして、「おれたちひょうきん族」でも取り上げられていたらしい。 何と言っても、「鹿のふん=黒豆」という歌詞も凄いインパクトなんだけど、あの大女優が歌っていたというだけでも強烈な印象があった。 トリビアの泉とかでまたやってくれないかな~。(爆)
September 10, 2003
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いよいよ秋到来。 昼間は残暑で暑いけど、朝晩はだいぶ涼しくなってきた。 いよいよ「秋」を迎えるんだなぁ、なんてふと思う。 そして「食欲の秋」を迎える。 以前、取引先の人から「選別した梨」の話を聞いた。「選別梨」というのは、文字どおり「出荷する際にキズが付いたり、形がいびつだったりする不適合品を安く売ってくれる梨」のこと。 一昨年にその存在を知り、初めて買った時に凄く美味しくて、昨年も買おうと思ったら不作で「選別梨」が出回らず、買う事が出来なかった。 そして、今年は売ってもらえるということで「今年は買うよ」という約束をしていた。 で、今日それをもってきてくれた。 段ボールいっぱいに食べ切れないくらい入っている。 しかも500円という低価格。 早速家に帰って食べてみた。 冷夏であまり品質が良く無いと聞いていたが、食べてみると結構甘くて美味しい。 そして、残りの一部は冷蔵庫に入れた。 まだそれでも段ボール箱にはかなり残っている。 スーパーで売られているのとは違って形は劣るけど、梨好きの私にはたまらない。 これでやっと「秋」がやってきたな~という実感がする。****************************** 今日の午後になって急に体のあちこちに筋肉痛を感じた。「あれ?スポーツジム行った訳でもないのにな…」 と思っていてしばらく考えた後で、「あ、梨を駐車場までかついだからだ(笑)」 ということを思い出した。 事務所から駐車場までの歩いて5分のあいだずっと10kg以上もある段ボール箱を運んでいたのだった。 どおりで肩や首が痛いはずだ。(爆)****************************** 家に帰って来て改めて冷蔵庫の中に冷やしておいた梨を食べる。 やはり、冷たい方がんまい。 みずみずしさをより実感できるのがいい! そう言えば、最近テレビで「梨でお肉をやわらかくすることができる」ってやっていたな。 今度焼き肉をやる時に試してみるとしようっと。****************************** 今日は満月で月がくっきりと見えていた。 あまりにも綺麗でつい久々に空を眺めることに。 しかも、月のすぐ近くに「火星」まで見えるという「ランデブー」までも楽しめた。「火星」の方は本当に「じ~っ」と見ないとよく分からないところもあったけど、何とか見る事ができて良かった。
September 9, 2003
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東京は、大分とビッグアイで対戦。 0ー0のスコアレスドローに終わった。 iモードとかネットで検索した限りでは「決め手の無い試合」という感じだし、結構押されていた内容をやっとの思いで引き分けたらしい。 文句を言いたい部分もあるけどま、アウェ-だし、引き分けだし、しかも得意!?のタナボタでの3位でもあるし…。 今の東京の実力を考えてみると、あまりプレッシャーのかからない位置でヒタヒタと上位を伺って、「何時の間にいたの?」っていうところで首位に立ち、そのまま勢いに乗って優勝するしか方法が無いな~なんて思うので、勝ち点3差での3位というのはある意味上々ではないかな。 いよいよ次節は味スタでのジェフ市原戦。 私もやっと約2ヶ月ぶりの味スタ参戦。 しかもジェフはチェヨンス選手が鹿島戦の退場で出場停止。 これはチャンスかも…。(ニヤリ)************************** 衛星でジェフvsアントラーズの試合をテレビ観戦。 両チームの持ち味が出ていて面白い試合だった。 豊富な運動量で攻めるジェフに対し、カウンターからの攻守の切り替えの早さで応戦するアントラーズ。 もちろん阿部選手のフリーキックは見事だったけど、アントラーズの選手の集中力は試合全体を通じてジェフを上回り、「勝ちたい」という気持ちが全面に出ていた。 特に圧巻だったのは、相馬選手が退場になり、数的不利な状況にもかかわらず、逆にジェフを圧倒し続けたこと。 どっちが選手が多いのかすっかり忘れさせていた。 その集中力と勝利への執念が秋田選手の逆転ゴールを産み出したように思う。 やはり2ndに強いアントラーズ。 久々に攻守の切り替えの早い、アントラーズらしい試合運び。 そして、勝ち方を知っているチームらしい勝利でもあった。************************** 追記 大分vs東京で、試合前のイベントで餅まきなら ぬ「東京バナナ」をまいたらしいけど、あんなや わらかいお菓子をまいたらぐちゃぐちゃになるん じゃないのかな。 と素朴な疑問が浮かんだのでした。
September 8, 2003
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やっとの思いで3日の鳥栖戦に勝ち、実に127日ぶりのホーム勝ちを収めた水戸。 当然、横浜FC戦にもきっちりと勝てば、最高で5位にまで浮上できる千載一遇のチャンス。 居てもたってもいられなかった私は、仕事を早々に切り上げ、笠松に向かった。*************************** いつもよりは早く笠松に到着したため、試合開始にはだいぶ時間に余裕があった。 そこで、本日のイベント「ピーマンつかみどり」にチャレンジ。「どうせ当たらないだろう…」と思いながら箱に手を入れ、係員に渡そうとする。 しかし、同時に2枚引いてしまった。 どちらにしようと迷っていたら、たまたま2枚のうちの1枚が偶然にも係員の手に。「それでいいや」っていう感じで係員に紙を開けてもらうとそこには「あたり」の文字が。 なんと、抽選には「縁」がない私があたった。 何だかうれしいような恥ずかしいような、そんな複雑な気持ちになりながら片手でつかみどりをする。 そして9コのピーマンを右手に掴んでいた。「もう少し取れるかな…」と思っていたが、それをビニール袋に入れてもらい、陸上競技場の中に入った。 それともう一つ。 先着2000名に配られた「キャプテン翼」扇子。 もらったのはいいけど、どう考えても子供向けの景品っぽい。(苦笑) 頑丈そうなので、机の横に置いといて何かに使える…かも。(爆)*************************** 昼間は残暑で結構暑かったが、夕方になってだいぶ涼しくなってきた。 そして、何よりも夕焼けがきれいに映えていた。 そう言えば、笠松のバックスタンドから見る景色って同じ競技場でも全然違う。 メインで見ている時とは違って見える。 そして、観客席の下にあるスペースで選手がウォーミングアップをしているのまでが見えた。 そうこうしているうちに横浜FCサポでいつもは三ツ沢のゴール真裏にいらっしゃるごまっつさんに連絡をとってみる。 今日は観戦が難しいな~なんて日記で書いていたので「今日は来られないかな~」と思っていたが、仕事の合間をぬって笠松に向かっているとか。 思わず地名を忘れてボケた答えをしていた私。*************************** ごまっつさんとは、7月の三ツ沢以来の再会。 今回はあまり時間が無かったのでほんの少しだけ話をするに留まった。 お互い急遽参戦なのでま、仕方ない。 話をしている途中でメンバーの発表。 累積警告で出場停止の秦選手の位置に社長が入り、そして右サイドバックに小川選手が入った。 それにしても恐ろしく守備的な布陣。 フォワード2人プラス栗田選手以外は全てディフェンダー、もしくはディフェンダーが本職の選手。 スターティングメンバーを見ただけで得点が取れそうな気配は全く感じられなかった。 さらにリザーブは、中盤の選手不在でフォワードの選手を3名も入れているではないか。 どうやって交代枠を使っていくのだろう…。 一つだけ救いだったのは、サブにけがで戦列を離れていた小野隆儀選手が復帰してきたこと。 思わずガッツポーズの私。 彼が入れば多少は変わるか? 不安ばかりが募る…。*************************** やはり試合が始まるとその「不安」が見事に的中した。 水戸はホームだっていうのに「攻撃する」感じが見えない。 中盤は水戸が支配しているのだが、リスクの少ない横パスやバックパスが多く、「前へ」行こうとする意欲に欠けていた。 大体、パスをもらう動きが無さ過ぎ。 あれではパスを出すコースも限られてしまう。 後ろの選手が前の選手を追い越す動きはまるでない。 そして、攻守の切り替えが遅いから、ボールを奪ってもなかなか決定的なチャンスにならない。 で、結局攻撃していても、ボールキープ率で上回っていても、横浜ディフェンダーにきっちりと守られてしまう。 逆に空いたスペースを横浜FCに突かれ、何度か決定的なチャンスを作られていた。 ゴールキーパー本間選手のファインセーブやディフェンダーの粘りで何とかしのぐ。 この中で1点でも入っていれば展開が変わったかもしれない。 これだけでも「負けパターン」にハマっている。 前半は0ー0だけど、「よく点数を取られなかったな~」というのが私の正直な感想。 後半に入ってからやっと水戸が前線からのプレスをかけるようになってチャンスを作り出していた。 前半はどちらかと言えば左サイドの富田選手からの攻撃が多かったが、後半に入って右サイドから社長が効果的に攻め上がっていた。 しかし、なかなか得点に結び付かず、時間が過ぎていくばかり…。 それに比例するかのごとく私のイライラも頂点に。 そんな中でいよいよ小野隆儀選手が北川選手に代わって出場。 でも、これにも私は疑問を感じた。 小野選手を入れるのであれば、北川選手ではなく、樹森選手をサイドに移して社長か小川選手のどちらかを代えるべきではなかったのか。 大体北川選手は今日の水戸の中では一番調子が良かった。 そういう意味でも「訳がわからない」交代。 そもそもフォワードになかなかボールが入らないのにフォワードの選手を代えてどうするのか。 むしろ入れるのであればポストプレーヤータイプの小野選手ではなく、ドリブルでチャンスを作れる吉田選手ではなかったか。 中盤を厚くすることが先だったはず。 それから小野選手の出場ではないのか。 交代の順番が滅茶苦茶。 今日はどうしても前田監督のゲームプランに疑問符を付けざるを得ない。 っていうか「勝つ気あるの?」と思わざるをえない。 案の定その後も試合の流れはあまり変わらなかった。 前掛かりになった分、逆に横浜の逆襲に合う始末。 それはそれである意味仕方が無いのだが、本間選手の活躍が無ければ…と思っただけでゾッとする。 その後、後半35分過ぎになって吉田選手、金子選手を入れ、更にはトゥ-リオ選手を前線に上げ、「パワープレー」を敢行したが時既に遅し。 最後のコーナーキックも結局決められずタイムアップの笛。 スコアレスドローに終わった。*************************** 試合後、翌日仕事のため早々と帰られるごまっつさんと次回(10月11日 三ツ沢)で再会できることを楽しみにしつつ、お互いの健闘を讃え合って?、別れた。 それにしても、この内容ではある意味ホームで勝てないのも無理はないな~と思わざるをえない。 書いていて改めて思ったのは前田監督の今回のゲームプランが「根本から間違ってる」こと。 アウェ-ならばまだ許せるけど、ホームで守備的になってどうするの? ましてや今年2戦負け無しの横浜FC戦。 そう言えば、前回の鳥栖戦とあまり代わり映えしない内容だったなぁ。 あの時は勝てたから文句は言わなかったけど。 正直「勝てた試合を引き分けてしまった」横浜と、「勝たなきゃいけない試合を引き分けで終わってしまった」水戸。 横浜の決定力?に助けられての引き分けだが、この引き分けの持つ意味は全く違う。 せめて、今回の後半の動きを前半からもっとやるべきだったのではないか。 何となく「空しさ」を感じながら帰りの車の中で福山雅治さんのアルバムを聞いて現実を受け止めなきゃいけない自分がいたのであった。*************************** 本当にホームで勝てない。 もしかすると、ピーマンつかみどりをやって、あたってしまった私も悪いのか。(苦笑) これだけ勝てないと今度は何をやって「ゲン担ぎ」しようかな~。 またもや悩みが増えていく…。
September 7, 2003
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昨日スポーツジムからの帰りの車の中で聞いた。 金曜日の夜やっているアルフィーの坂崎幸之助さんのFMの番組の中で友部正人さんの曲をかけていた。 でも、よ~く聞いていると、歌詞が支離滅裂。 しかも、7分半もあるらしい。 さらに驚くことにデビューアルバムの最初に収録されている曲だとか。 他にも「一本道」のようなぐっとくる曲もある。 あの長渕剛さんもよくライブで歌っているらしい。 それにしてもインパクトが強い曲だよな~。*************************** 今週は水曜日からの仕事で金曜日までは3日間と短く、やっと世間と同じ土日休みになるの実は旅行の計画を立てていた。 旅行案1 大阪→大分 土曜日は大阪でオフ会、そして日曜日は大分 でサッカーを見て、月曜日は別府温泉でゆっく りする。 しかも、阪神タイガース優勝目前で道頓堀近 辺とか、ミナミの盛り上がりなどを自分の目と 肌で感じることもできる。 旅行案2 新潟 新潟スタジアムでサッカーを見て、新潟競馬 も一緒に楽しむ。 しかし、こういう時に限って仕事が終わらない。 しかも、8日は休みが取れなさそうな情勢で、大分には行けそうもないのが判明。 ということで泣く泣くあきらめ、今日は会社でおとなしく仕事をすることに。 なかなかタイミングが合わないこともあるね。 himecchi大阪支部、並びに大阪オフ会参加予定の方々に会えないのは残念だけどまた次回…かな。*************************** 今日は、鳥人間コンテストと白線流しをビデオに入れるのをすっかり忘れていた。 後で気付いた時には時既に遅し。 特に「鳥人間コンテスト」は毎年楽しみにしていただけに本当に痛過ぎる。*************************** で、結局仕事を終えてから笠松に出かけ水戸vs横浜FC戦を観戦。 スコアレスドロー、に終わった。 もちろん楽天内横浜FCサポ代表ごまっつさんと御会いして、試合後のお互いの感想が「根本が間違っている」でした。 試合レポートは明日の日記にて…。 ということは、もしお互いが酒を飲める状態だったら…と思うと「ゾッ」とする。 大愚痴合戦は必至!?
September 6, 2003
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私の職場の冷蔵庫に「赤まむし」ドリンクがダ-スで入っている。 誰かからの「差し入れ」だとは思うのだが、いつの間にか冷蔵庫に入っていた、というのが正解か。 噂にはよく聞くのだが、飲んだ事が無かった私は今日の残業時間に後輩くんが飲むというので私も1本もらい飲んでみた。 あれ??? 飲んだ感じは結構甘くて普通のドリンク剤とあまり代わり映えのしない味だと思った。 でも、飲んだ後になって体の中が「カーッ」と熱くなってきた。 恐るべし「赤まむし」ドリンク。 だから効き目バツグンなんだな~と妙に納得。**************************「赤まむし」効果ではないが、仕事が終わった後スポーツジムに出かけた。 あまり時間が無かったのでベーシックステップで45分のクラスのみの参加。 けがで3ヶ月入院していたインストラクターが今週から復帰してきたので久々に私もこのクラスに出た。 やはり慣れた動きだけあって、途中息切れをしながらも心地よい汗をかくことができた。 これも「赤まむし」効果?
September 5, 2003
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いつものように東京オフィシャルHPを見ていると、練習試合で小林成光選手がゴールをあげた。という話題が出ていた。 千葉県国体選抜チームに7ー1で勝利したのだが、昨年のオートバイによるけがで約1年半を棒に振っていた小林成光選手が後半途中から登場し、早速得点に絡む活躍を見せたらしい。 練習試合とは言え、実戦で動けるようにまで復調してきたのがうれしい。 昨年の開幕の鹿島戦のブレークの時のような状態にはまだまだ程遠いとは思うけど、J1のピッチに復帰してくるのを楽しみにしたい。************************ 今週は、月曜日と火曜日が休み。 そして月初ということもあってだいぶ仕事の方は一段落しているのだが、今月月末の2泊研修への課題が残っている。 明日提出ということでいろいろと悩んでいたのだが、ある先輩からのアドバイスでふと「ヒント」が浮かんできた。 やはり、1人で考えていると「視野」が狭くなっていることを痛感させられる。 やっと課題への「取っ掛かり」が掴めたような、そんな気持ちである。
September 4, 2003
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4月29日の横浜FC戦以来、ホームでは「負け」と「引き分け」しかなかった水戸。 それが今日サガン鳥栖に1ー0で勝ち、ホームでの勝利をやっとものにした。 それにしても、東京は今年ホームでは「お菓子杯」で浦和レッズに負けた以外は「無敗」なのに、水戸は4月以降1勝もできない。 こうまで自分の贔屓チームが対称的なのもある意味珍しい気がする。*************************** とりあえず今日が9月の最初の出勤。「月初」なので密かに仕事が終わってから笠松に行こうと思っていた。 でも、そんな時に限って夕方になって突如「土砂降り」になってしまっていた。 思いっきり焦る私。 それでも帰る頃には何とか雨もあがり、幸い仕事のトラブルも無事に片付いたので、残っている仕事はほったらかしのままで笠松まで車を飛ばすことにした。*************************** 笠松に到着した頃には試合開始から10分ほど過ぎていた。 いつもだと「メインスタンド」に座るのだが、一刻も早く試合を見たいがために駐車場から近いバックスタンドでの観戦となった。 試合の方は両方ともミスが多いため、内容は「しょっぱい」ものだった。 水戸は中盤は支配しているものの、フォワードへのパスがことごとく相手ディフェンダーにカットされる。 サイドから攻撃しようにもボールを持っていない選手の動きがほとんど無いので相手にコースを消されている。 そんな中で鳥栖に攻め込まれ「ヒヤリ」とするシーンもあったが、ミスに助けられ、何とか0ー0で折り返す。 後半はだいぶ修正されてきて水戸も相手ディフェンダーの「ウラ」を狙うようになってからチャンスが何度か作り出していたが、決定的なところまでなかなかいかず、鳥栖のカウンターにまたもや「ヒヤリ」とさせられた。 そんなイライラする展開の中、後半30分過ぎにフォワード金子選手が入ってきてすぐの時間帯に相手ディフェンダーの「ウラ」に出たボールを相手ディフェンダーが処理をもたつく間に樹森選手が走り込んでシュートを放ち、得点が入った。 そして、その後も金子選手に決定的なパスが出たものの、慎重になりすぎたため得点できなかった。 それでも何とか「虎の子」の1点を守り切り、4ヶ月ぶりの勝利をものにした。*************************** 札幌が負けたため、順位が1つ上がって7位。 内容はともかく「勝ちは勝ち」。 次の横浜FCにも勝って勢いに乗りたいところ。 勝てば最大5位まではありえる。 しかも、横浜FCには今年2戦2勝だから望みはあるかも…。*************************** トリビアで衝撃的だったのは、「金メダルは実は銀でできていた」かな。 やはりメダルを金で作るのはものすごく費用がかかるらしい。 で、銀で作ったものに金をまぜたり、メッキをしたりするらしい。 本当に「へぇ」だね。
September 3, 2003
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3連休の最終日。 今のところ会社からの緊急電話も無いし、別に出かける「アテ」もない。 ゆっくりと昼寝をした後、久々に「洗車」をしていた。 前回洗ったのは確か梅雨入り前だから3ヶ月近くもの間洗ってなかったことになる。 しかも色が「パールホワイト」のため、汚れが凄く目立つ。 そこで一念発起?して洗車することに。 洗剤を使って汚れを落とし、そして水洗いした後で拭き取る。 で、よ~く見ると、「キズ」があることに気付く。 いかに普段こすっているのかがわかる。 今日はあまり時間をかけてなかったけど、機会を見付けて「ワックス」や細かい汚れ(虫など)も落とすとしよう。 1時間ほどで何とか終わり。 夕食を食べ、テレビを見ながらいつしか記憶が無くなっていった。 いつもよりもかなり寝ていたのは間違い無い。 こうして、休みが静かに過ぎ去っていったのであった。
September 2, 2003
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「楽天メンテナンス」 この響き(予告)が出ると、「今日は1日日記の更新はお休みだなぁ」といつも思っている。 しかも、今回はタイミングが悪い事に「休み」なんだよねぇ。 せっかく仕事に追われていてなかなか更新できなかった分をやろうと思っていたのだが、これだけはどうしようもない。 今回も案の定午前10時までの予定が大幅に伸び、13時30過ぎに終わったらしい。 そして、夜はメンテナンス恒例!?の「フリーズ」しまくりでサーバーが重くてなかなか入れない。 ま、2年近くもやっていると「諦め」の心境になる。っていうか、「文句」を言っても楽天さんのやり方はちっとも変わらないし…。***************************** 3連休も2日が終わってしまった。 昨日はボーリングに出かけ、その後近くのお好み焼き屋さんでたらふく食べた。 しかも夢中で食べただけに「もうこれ以上食べられないな~」っていうくらい食べて飲んで、家に着いた時には既に夢の中。 そして今日は先日部屋の掃除をした時に出た本を売却するついでに水戸にある「千波湖」の湖畔をてくてくと歩いていた。 前日にたらふく食べたのにもかかわらず、またもや水戸の某所で「ランチバイキング」をたらふく食べてしまった。 食べてばかりだったので食後の運動がてら歩くことに。 涼しかったので歩いていてもむしろ気持ちが良いくらいだったのが良かった。 自分のペースでのんびりと歩いていたので周りの人達に追い抜かれながらも湖畔の景色を眺めながら「お散歩」をしていた。 何となく「開放感」に浸っている2日間の休み。 近場でまったりと過ごすのもいとをかし、かな。
September 1, 2003
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