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今年のJリーグの日程が発表された。 東京は、予想どおり?開幕戦は味スタでの新潟戦と決まった。 かつて4年前は今の新潟の位置にいた東京も今ではすっかり「挑戦を受ける側」となった。 ただ、うかうかしてはいられない。 新潟にとっては本当に大事な戦い。 しかし、東京も石川、茂庭選手などが不在の中での試合。 とにかく「開幕」には強い東京なので今年もきっちりと勝って欲しい。************************** そして同時にJ2も発表された。 水戸は笠松で湘南と対戦。 いきなりアマラオ選手を笠松で観ることができる…と思っていたら、東京とダブることが判明。 そう言えば、開幕でホームがダブったのは両方のチームを追い掛けるようになって5年目で初めてのこと。 私としては例年どおり13日がJ1、14日がJ2というのが理想なのだが。 さて、どっちを観に行こうかな…。************************** いよいよ日程が発表されたことで、今年の大まかな試合観戦予定を立ててみる。 今年こそは水戸の試合で念願!?の仙台スタジアムに参戦してみようかな~。とか、4月の日本平かヤマハスタジアムもいいな。 ただ肝心の大阪&大分遠征がまたもや日程面で厳しそうだなぁ。 そしてお菓子杯の柏戦はやはり「柏の葉」になってしまった…。 今年は何試合観にいけるか。 それを考えただけでも今から楽しみだなぁ。
January 31, 2004
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今年の選抜高校野球大会の出場校が決まった。 茨城からは昨年秋の関東地区大会優勝の土浦湖北高校が初出場を決めた。 土浦湖北高校と言えば、何と言っても「エースで4番」の須田選手を中心としたチーム。 ここ数年「複数投手」で勝ち抜くことが「義務付け」られている中で久々に「高校野球らしい」チームの出場となる。 これが夏の高校野球だと辛いものがあるけど、春の選抜では「投手力」がモノを言うだけあって期待が持てそう…。 まずは「初戦突破」してくれるといいな。
January 30, 2004
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今日は「面談」があった。 しかも相手は「総務マネージャー」である。「これからの自分はどんなことをしたいのか」「そのためにはどんなスキルが必要か」 といった内容で約30分。 とにかく普段自分が実務に追われ、なかなか「自分をプロデュースする」ことを考えることもあまりないままきてしまっていることを実感。 今頃になって「キャリアアップ」が取り上げられている雑誌を読み、今回の面談を機に少しづつ自分の「明確な目標」を考え、そして実行できるようにしていかなきゃ…。
January 29, 2004
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ついに「吉野家」のカレー丼を食べた。 アメリカ牛のBSE問題が発覚してから連日話題になっている「牛丼チェーン」。 それに替わる丼物ということで発売が決まってから食べてみたいと思っていた。 それがやっと実現。 早速店に入って注文すると、厨房ではレトルトの袋を開けているのが見えた。 そして出て来たものは紛れもなく「カレー丼」。 具が玉ねぎと肉しか無いというシンプルなもの。 食べてみるとあまり「辛く」なく、どちらかと言えば「食べ易い」ものだった。 確かに「まろやかな」味でちょっと「おそば屋さんのカレー」に近いのかな。************************** そしてもう一つ「気になっていた」吉野家のライバル松屋の「豚めし」も食べてみた。 しかも今だと「キャンペーン期間中」ということでセットでサラダと生卵付き。 こちらは「牛めし」の肉が「豚肉」に替わったもので、違うのは「ごま」が肉の上にトッピングされていたこと。 牛肉よりあっさりした味で美味しかった。 しかもあまり期待してなかっただけに本当に「うまいっ!」の一言。************************** 実際に食べ比べてみると、個人的には「豚めし」の方に魅力を感じる。 確かに吉野家も「牛丼一筋」だっただけに試行錯誤だとは思うけど、レトルトを開けての「カレー丼」や「豚キムチ丼」よりはむしろ「豚めし」のような「暖かさ」の方がいいと思うけど…。 何と言っても値段もある。 そう考えると早くBSE問題が解決するといいなぁと思ってしまう。
January 28, 2004
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いよいよ今週から始動を始めるチームが出てくる中で湘南ベルマーレがまたもや「イキな」ことをやってくれた。 東京から移籍したアマラオ選手の背番号が、今まで「サポーター」の番号であった「12」を付けることになったのである。 しかも、記者発表会見を26日にセッティングするという気合いの入れよう。 何となくではあるけど湘南の今年にかける「気持ちの強さ」をひしひしと感じる。************************** そして、水戸も新体制が発表された。 今年の水戸の背番号「10」は樹森選手に決まり、今までふた桁の背番号だった秦選手は「27」→「7」になり、吉本選手が「22」→「3」、森選手が「15」→「5」に代わった。 でも、何となくメンバーを見ていて思うのは「左サイドバックができる選手がいないなぁ」ということ。 昨年の好成績が「フロック」だと言われないよう前田監督を始め、選手には頑張って欲しいと思う。
January 27, 2004
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あまりの面白さに「これって確か「大河」だよな」と思いつつ毎回笑わされている「新撰組!」。 近藤勇の結婚をめぐって母親のふでさんが激怒し、家出をしてしまう。 道場でせっかく真面目な話をしていても、周りの人達の「邪魔」が入ってその度に話が「中断」。 すっかり「ホームコメディー」と化している。 しかも「計算し尽くしている」っていう感じがしてくる。 来週はどんな「仕掛け」があるのかまた楽しみだなぁ。
January 25, 2004
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阪神タイガースのカツノリ選手の巨人への移籍が決まったらしい。 私は最初聞いた時に「ドラフトで利用するのかなぁ」と思っていたが、奇しくもスポーツ新聞などでも大きく取り上げられていた。 ま、それはともかく巨人のキャッチャーの選手層は薄いので獲得したんだろうなぁと思う。 だけど「30過ぎて2軍のベンチにいるのは辛い」と言っただけで簡単に移籍できるというのも凄いことだなぁと思う。 ましてや、長年「打倒巨人」だった父親でもある野村克也氏が手のひらを返したかのように「子供の頃から巨人ファン」なんてやっているのを見ているとがっかりさせられる。*********************** そして、アテネオリンピック日本代表においてもせっかく「2人枠撤廃」で話がまとまったかと思ったら一転「2人枠」に落ち着いてしまった。 確かに、プロ野球のペナントレースに勝つことは大事かもしれないけど、そういう事態になった時に他の選手が活躍すればそれで良いのではないのかな。 サッカーを見慣れていると「ナンセンス」な話だとつくづく思ってしまう。 星野SDが嘆くのも無理は無い。 本当にプロ野球は「井の中の蛙」なのだと改めて痛感する私であった。
January 24, 2004
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ここのところ人事異動などでいろんな人達が事務所にやってきては「差し入れ」を持って来てくれるので「昼休み」にはそれを食べるのが楽しみである。 ということで、今日は「きしめんパイ」。 名古屋の営業さんが置いていったものなのだが、あの「名古屋名物きしめん」をパイにしたものらしい。 チュロスを太く短くしたような形で、味自体は結構「いける」。 普通のパイよりはちょっとだけ「もちもち感」があったような気がする。 ただ、肝心の「きしめん」の味はちょっと薄かったような…。 そして「うなぎパイ」。 今は「ブランデー入り」というのができたらしい。 ブランデーの味がほのかにしていてこちらもんまい。 これでさらに「大人のお菓子」の名称がぴったりしていていいかもしれない。*************************** やっと新しい仕事にも慣れてきた。 一時はどうなるかと思ったけど、何とかこなせるようになってきた。 後は自分が以前やっていた仕事をきっちりと後輩くんに引き継がせることかな。 こちらはまだまだ先が長そう…。
January 23, 2004
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12月からずっと仕事などで行けなかったのだが、やっと今日の会社帰りにスポーツジムで汗を流した。 ということでいつものエアロビのクラスに出たのだが、何と言っても1ヶ月以上体を動かしていないのでなかなかインストラクターの動きについていけなかったのが何とも辛いところ。 さらに連日の引き継ぎで疲れもピークに達していたのもあって余計に疲労感に襲われる。 特に後半はすっかり足が止まっていた。(汗) やっと仕事も落ち着いてきたし、また今年も最低週に1度は来て「ストレス解消」に利用していければいいな、と思っている。 それが「ダイエット」にもつながるとなおベターなのだが…。
January 22, 2004
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いきなり仕事。 しかも、引き継いだばかりだから焦るうちにさらにミスが続く…という悪循環。 正直、誕生日をじっくりと振り返る余裕がないまま過ぎ去っていったのでした。
January 21, 2004
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東京の今期の非契約選手の移籍先がほぼ決定した。 まずは伊藤哲也選手が大分トリ二-タに。 そして小峯隆幸選手は柏レイソルに。 伊藤哲也選手はかつて東京に所属していたサンドロ選手とのコンビ復活となる。 小峯選手は比較的近いチームへの移籍となったので、今年は東京戦以外での柏のホーム試合を見てみたいと思う。 これで所属が決まっていないのは加賀見健介選手のみとなった。 さらに、小沢選手の鹿島アントラーズへの移籍が決まった。 塩田選手の加入でゴールキーパーが多くなっていただけに「誰かが移籍するのかなぁ」と思っていた不安が当たってしまった。 ただ、小沢選手は茨城出身だし、かつてはアントラーズにも所属していた。 ゴールキーパーが手薄になってしまった鹿島で出番があるといいな、と思う。 これで東京の移籍はほぼ終了かな。 東京は31日からの始動となる。*************************** 一方水戸もさらに移籍選手が決まった。 セレッソから伊藤仁選手。 鳥栖から川前力也選手。 川崎から小林康剛選手の3名を獲得。 小林選手については川崎時代に一度笠松で見ているのだが、典型的な「ポストプレーヤー」。 そういう意味では、須藤選手、小野隆儀選手に続く「3代目」の大型選手。 後は「肝心なところで決めることができるか」なのかな。 水戸の補強はやはり「金」をかけられないチーム事情でどうしても「若手」主体になってしまう。「身びいき」だけど伊藤哲也選手みたいな選手を獲得して、「模範」になれる選手を獲得する必要があるんだけどね。 水戸はやはり今年は過剰な期待は持てない。 こちらは27日から始動となる。***************************(追記) 加賀見選手は東京の育成コーチ入りの噂が あるらしい。
January 20, 2004
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J2湘南ベルマーレに元大分トリニ-タの浮気選手が新加入となった。 これでアマラオ選手とウン年ぶりに同じチーム所属となる。 何だかこれでますます湘南が「ミニ東京」になっていきそうな、そんな予感がする。(笑)************************ とは言え、梅山選手はJ1に昇格するアルビレックス新潟への移籍が決まっている。 三田選手がオリンピック予選などで不在の時のバックアップ要員なんだろうな…とは思いつつ、東京での経験を活かして活躍できるといいな。************************(とここでサッカーの話と離れて…) バスケットボールの日本女子代表が韓国に再延長の末勝利を収め、アテネオリンピックへの出場を決めた。 予選の時には32点もの「大差」を付けられていた韓国相手に勝利したというのはもの凄く大きい。 予選はテレビで見たけど、本当に圧倒的な差があった。 ほとんど日本側のコートでの試合内容。 とにかく「大人と子供の差」があった。 それを逆転したのだから本当に凄いこと。 アトランタオリンピック以来となるそうだけど、選手たちには思いっ切り楽しんで来て欲しいな、と素直に思ったのでした。
January 19, 2004
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2週目にして早くも私にとっての「日曜夜の定番」と化した「新撰組!」。 今回からぐっさん登場。 それにしてもぐっさんの演技がすっかり「時代劇」になっているのが素晴らしい。 とても「初めて」とは思えない「風格」を感じた。 でも19歳という役には無理があるかな。 江戸時代の農民の生活が描かれていて、すっかり物語の世界にハマっていた。 普段は刀や鉄砲などは使うことはないけど、強盗が来れば、自分達の力でそれを守り抜かなければならない。 そして、自分の「信念」に反したことでも必要に迫られれば「やらなきゃいけない」こともある。 ましてや、自分の親友のピンチではなおさらである。 人を斬ることに抵抗を感じているにもかかわらず、信念に反して人を斬ってしまったことへの勝太の後悔の気持ちというのも凄くわかるような気がする。 そんな「切なさ」をふと感じたのだった。***************************** 今日は休日出勤。 とりあえず、後輩くんもやってきたので自分が担当していた仕事の引き継ぎをしながら書類整理で終わってしまった。 でも、朝雪が残っているかどうか心配だっただけにほとんど降らなかったのはラッキーだった。 あ、そうそう、床屋に行って髪の毛を切った。 これで少しは「気分転換」になったかな。
January 18, 2004
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いよいよ誕生日まであと5日と迫ってきた。 ふとそんな中、母親がデコレーションケーキを買ってきた。 というのも、母親の誕生日は11日と私と10日違いのため、一緒に祝うのが慣例と化しているため、今日誕生日ケーキを食べることに。 夕食の前にケーキを食べたため、本来であればケーキを食べた後でビールを飲めばよかったのだが、お腹が空いていた私は待ち切れずにビールを飲みながらケーキを食べてしまった…。 ま、お腹に入れば同じことなんだけど、やはり「食べ合わせ」としては良く無かった。 結局、ビールそっちのけでケーキを先に食べてからビールを飲むことになったのでした。************************** 今日は天気予報では「雪が降りそう」とのこと。 とは言え、今日は昨年の9月末に研修を受けたことの認定試験当日。 とりあえず、お昼の時点では雪は降って無かったので車で試験会場に向かった。 全問マークシートのため、何とか全問マークを塗ってはきたものの、試験問題は本当に「重箱の隅」をつつく問題ばかりでほぼ2時間「悩みっ放し」の状態。 でも、何とか終わり試験の出来はともかくまずはホッとしたのが正直な気持ちかな。
January 17, 2004
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月曜日から始まった業務引き継ぎ。 退職する女性がやっていた仕事を覚えなければいけない反面、今度は自分が担当していた仕事を後輩くんに引き継がなきゃいけない。 とは言え、突然の話であり引き継ぎ準備もままならず、ましてや2つを同時進行せざるを得ず、帰る時間がますます遅くなっていく…という悪循環にすっかり陥っていて、家に帰るともう寝るだけの状態。 かな~りハードな1週間となった。 とにかく「疲れた~」の一言。 2004年が始まってまだ「2週間」なんだけど、私にはもう「1ヶ月」が過ぎたような、そんな気分までしてくる。 この混乱状態が一体どこまで続くのか…。 はーっ。(ため息)
January 16, 2004
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他のチームが着々と補強を進めている中で、ほとんど「新加入」の話がなかった水戸にもやっと「新戦力」が加入した。 大宮から磯山選手の獲得。 とりあえず茨城出身でもあるし、かつては当時J1だった札幌にもいた選手でもある。 私は磯山選手が実際にどんなプレーをするのか見たことはないのだが、水戸の今年の「浮沈」の鍵を握る人物になりそう。 ここまではまぁ、よしとしよう。 でも、他にも5名の選手を獲得したけど、若手と練習生あがりの選手。 どう考えても「補強」にはほど遠い。 確かに金銭面で厳しいのかもしれないけど、わざわざ昨年活躍した選手を「切って」まで獲得する必要性のある選手なのだろうか…。 本来昨年躍進したメンバーをベースに弱点だったところの選手について「補強」を進めるのがベストだったはず。 しかも闘莉王選手が抜けた部分の補強が最重要だった。 それすら全くできていない。 で、主力を放出して訳のわからない選手との「トレード」でお茶を濁している。 せっかく「持ち株」を購入しようと思ってもこれではモチベーションが下がっていく一方だなぁ。
January 15, 2004
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「カレーの匂いで充満」。(苦笑) 仕事の帰りに久々に「吉野屋」に入った。 あの「狂牛病」騒動が起こってからは初めてだったので、これからしばらく食べることができなくなるかもしれない「牛丼」をどうしても食べたくて入った。 しかし、久々に入る「吉野屋」のドアを開けるとそこには私の知っている「吉野屋」とは「何か」が違っていた。「匂い」。 あの牛丼の「匂い」ではなく、そこに「カレー」という「違和感」のある「匂い」。 店内はやはり「牛丼」がしばらくメニューからなくなるかもしれない…という危機感?のせいかいつもよりは人がやや多めだった。(って気のせいかな…)「カレー丼」にも興味はあったのだが、ここはやはり「初心貫徹」で牛丼を食べる事に。「牛丼」を目の前にして、早くも興奮状態に。「これでしばらく食べることができないかも…」と思いつつ、久々の牛丼を味わった。 でも、よくよく考えてみるとちょっと「汁っぽかった」ような…。(爆)「つゆだく」は好きだけど、心無しか汁が多くて牛肉が少なめだったのかもしれない。 牛丼を食べながら、カウンター越しに私の反対側にいた人が「カレー丼」を食べていた。「お箸」ではなく「メレンゲ」で食べているのを見ていてほんの少しだけ「違和感」があった。 で、他の新メニューとしてはどうやら「豚キムチ丼」が出てくるらしい。 昔「焼鳥丼」は食べたことがあったので、こちらには期待していたのだが、鳥ウィルスの影響で出なくなってしまったのかな。 メニューには無かった。 それにしても切ない気持ちになるものだ。 何とか輸入再開して元のメニューになって欲しいなぁ。
January 14, 2004
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私にとっては「新撰組!」と並んで楽しみにしていたドラマである。 ということで「最初から…」と思っていたのだが、あいにく今日は通常出勤。 しかも、引き継ぎ初日ということで帰りが遅くなり、10分ほど見逃してしまった。(苦笑) だから、2人が最初に出会った場面を見逃してしまったことになるのが残念。 でも、それを忘れてしまうほど面白かった。 何と言っても「アイスホッケー」の迫力がいい。 昔映画で「栄光のエンブレム」というのがあって、確か「ロッキー4」と同時上映で何気なく見ていたのだが、迫力があって面白かったのを思い出すのだが、今回も確実に期待できそう。 で、新しいヘッドコーチとの「対立」とか、同じチームの選手との「友情」とか、恋のゆくえと併せてどう変化していくのかが楽しみである。 さらに主題歌が「クイーン」の曲っていうのがいい。 クイーンと言えば「We will rock you」しか知らなかったのだが、今回の曲もハートを揺さぶられるっていうのか…。 早速、携帯の着メロに設定したのは言う間でもなかったのでした。 今度じっくりアルバムを聞いてみようっと。
January 12, 2004
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いよいよ待ちに待った「新撰組!」の第1回。「大河ドラマ」と言えば、子供の頃に歴史好きの父親が見ているのを一緒に見ていた記憶がある。 で、そのうちマンネリ化してきて「天才たけしの元気が出るテレビ」などを見ているうちに「大河ドラマ」の存在自体が私の中で忘れ去られていた。 しかし、今年は三谷幸喜さんが脚本を担当するということで久々に見る事を決意。 昨年の12月には「ガイドブック」を買って熟読し、さらに新撰組関連番組を見て徐々にテンションを上げていった。 そして、今日の第1回目に至る。************************** 初回はどのシーンから始まるのかな…と思って見ていたのだが、いきなり京都のシーンが出てきて「おや?」と思っていたが、坂本竜馬の回想シーンから話がスタートし、黒船を見に行くシーンへと続いていく。 でも、よくよく考えてみると桂小五郎と近藤勇がそば屋さんで口論をしたり、坂本竜馬と近藤勇が相撲をとったりするなんて「ありえねぇ」ってつい思ってしまうけど、そこのところが「想像」をかきたてられるシーンだなぁと思ってしまう。 一体、どこまでが「史実」でどこまでが「虚構」なのか迷ってしまう部分もあるけど、全体的にはテンポが良くて、笑っているうちに一気に見終わってしまう面白さがある。************************** とりあえず、少しづつ新撰組について書かれた本も読み始めてはいるが、まだまだ勉強不足といったところかな。 ちょうど近藤勇は今でいう調布出身。 味スタ観戦のおりには「新撰組」ゆかりの地にも出かけてみたい。 そんな訳で今年は「幕末の歴史」をじっくりと勉強しようと思ったのでした。
January 11, 2004
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今年は「代表イヤー」となる年。 先日、2つの代表のメンバーが発表された。 2006年ワールドカップアジア一次予選を戦うジーコ日本代表には東京からは土肥選手、加地選手、茂庭選手、そして石川選手の4名が選出された。 そして、アテネオリンピックアジア最終予選への合宿メンバーには石川、茂庭両選手の他にワールドユース組から今野選手、鈴木規郎選手の4名が選出された。 ただし、石川選手、茂庭選手はメディカルチェックのみとなる。 昨年の今頃までは「代表に縁がないチーム」だったことを考えると「大所帯」になった今が信じられないような、そんな気分である。 どちらかと言えば「バックアッパー」的な意味合いが強いけど、少しでも自分をアピールしてきて欲しい。**************************** ということは、3月のリーグ戦開幕は彼ら抜きの状態でのスタートになるのは必至。 確かに加地選手のところ(右サイドバック)が不安ではあるけど、普段試合に出られない選手にとっては最大のチャンスでもある。 3月の湘南ベルマーレとの練習試合までにどんなチームになるのか、キャンプでの成果を楽しみにしたい。 **************************** 「Number」という雑誌に2002年ワールドカップでベスト8に進んだセネガル代表の監督だったブルーノメツさんのインタビュー記事が掲載されているのを読んでいると、トルシエの後任はやはりこの人だったのではないかな…とふと思ってしまう。 ジーコさんになってからの日本代表の迷走ぶりを見ていると特にそう思えてしまう。 かと言って、ジーコさんを解任した場合の次の監督に…っていうとそれはそれでまた違う気がする。 とにかく一次予選でジーコさんの「スタイル」が見えてくると良いのだが…。
January 10, 2004
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今月で退職する女性の送別会兼新年会。 今日は仕事も早く終わり、同僚と一緒に店に行こうと事務所を出ようとしたところで電話が鳴った。 仕方なく電話に出ると、仕事のトラブルが発生したためすぐには帰れないことがわかった。 そこで私1人残りトラブル処理を終え、後から店に向かう事に。*************************** 駐車場に到着したのだが、同僚の車らしきものが見当たらない。 で、携帯に電話すると、近くで「笑い声」が起きている様子。「???」っていう反応の私に、「店の場所が違うよ」 と一言。 慌てて教えられた店に向かった。*************************** 店に入るとだいぶ場は盛り上がっていて、ふすまを隔てた隣りでは子供連れで賑やかだった。 しかも、元気な子供たちがはしゃいで私達のいるところにまで押し掛けてきていた。 そんな中で、いきなり「ガッチャマン」のテーマ曲が流れてくるではないか。 親御さんがカセットか何かを持ち込んでいたのかな。 しかも、歌まで歌い出していて「微笑ましい」のか「うるさい」のかよくわからない状態だけど、何とも賑やかな?新年会だった。
January 9, 2004
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やっと新年早々からのトラブル対応が片付いたところで一段落と思っていたのだが、一難去ってまた一難。 今月で同じ課の女性が家庭の事情で退職することになった。と係長から聞かされた。 それ自体はある意味仕方の無いこと。 でも、その後任が見付かっていない、とのこと。 ということで部長に呼ばれ、応接で打ち合わせが行なわれた。 実は、その女性の仕事の一部は私が3年前にやっていた仕事である。 彼女は、自分がやっている仕事が業務移管になったために我が社にやってきた、ということになる。 恐らく、引き継ぐ時間が10日ほどしかないこともあって消去法で私に「白羽の矢」が立ったのだろう。 とりあえず、彼女がいなくなるまでに引き継がなきゃいけないのだが、問題は自分が現在担当している仕事である。 後任はもちろん決まっているのだが、それをどうやって引き継いでいくかが課題となる。 とにかく、来週からしばらく頭の痛くなる日々が続いていきそうだなぁ。
January 8, 2004
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高校サッカー界屈指のストライカー国見高校の平山選手のJリーグ強化指定選手としての受入先にな、なんと水戸ホーリーホックが急浮上しているらしい。 最初は「どうせガセでしょ」っていう反応の私だったのだが、まんざらそうでもないらしい。 J1では、柏、鹿島、浦和が立候補しているのだが、地理的条件としては筑波大学からだと水戸が最も移動し易いのは確か。 渋滞はあまりないし、高速を使えば水戸は割と近くに感じるはず。 それに、J2だと年間44試合もあるので実戦経験を豊富に積むことができる。 国見高校の小嶺総監督もここに目を付けたとか。 さらに、筑波大学の木山監督は元水戸の選手でもあるし、水戸には前田監督というしっかりとした指導者もいるから、練習環境は最低レベルだけど、ツインフィールドを常時使えるようになればそれも何とかなる…かな。 ただ、個人的にはUー18日本代表のこともあるので「熊さん繋がり」で東京でプレーして欲しいような、そんなことも思ってしまう。 でも、本当に水戸で実現するのかな…。
January 7, 2004
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「○○は風邪をひかない」という諺があるはずなのにとうとう風邪をひいてしまった。 確かに正月休みの後半から体の調子が悪かったのだが、井原引退試合を寒風の中見に行ってさらに悪化させたようだ。 仕事初めの昨日からずっと鼻づまりで声が出ない状態で仕事となっている。 仕事の電話をしていても「新年早々大変ですねぇ」というのがお決まり!?の挨拶になっていて、かえって心配されてしまう。 さらには、普段だと友達口調で話をしてくる人までが「○○と申します」と他の人と間違えたようで、慣れない敬語を使ってくる人までいて思わず吹き出しそうになってしまった。 幸い、高熱にはなっていないのでうがいをして、そしてのどあめを買ってきてなめながら何とかしのいでいる。 それにしても何時の間にコンビニで医薬メーカーで売っているのどあめが買えるようになったのか。 本当に不思議な気がする。
January 6, 2004
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ついに「この日」がやってきた。 井原正巳さんの引退試合。「ドーハの悲劇」から本格的にサッカーを見始めた私にとって、井原選手は「あこがれ」の存在だった。 ただ、試合の方は午後からということで午前中はオープンしたばかりの「日本サッカーミュージアム」に行ってみることに。 お茶の水駅からの案内に従って歩いて行くと、JFAハウスの立派な建物が見えて来た。 中に入るとワールドカップを映像で再現されている「ヴァーチャルスタジアム」で体験し、Jリーグのチャンピォンカップなどが展示されていた。 さらに地下に行ってみると、ワールドカップ出場国の紹介やレプリカユニフォームなど様々な展示物があり、駆け足で見る事になってしまった…。 また今度機会があった時にはじっくりと見てみたいと思ったのは言う間でも無かった。
January 4, 2004
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新年明けて3日目だっていうのに、すっかり「ネタ」切れ状態。(苦笑) というのも元日の夜からずっと「パジャマ姿」。 2、3日と2日間ずっと外に出ていないということになる。 食っちゃ寝食っちゃ寝で、テレビ見て、その合間にパソコンでHP更新…の繰り返し。 あまりにものんびりし過ぎてあさってから辛い日々になりそう…。(涙)*************************** 箱根駅伝の復路は、やはり「駒沢大学」の独走での優勝。 ついに3連覇という偉業を達成した。 来年は順天堂大学の4連覇に挑戦する。 当たり前と言えば当たり前だが「波乱」も何もなく、実力どおりに勝ってしまった…という感じ。 2位には東海大学が、そして3位には亜細亜大学が過去最高順位を達成。 そして今回は「4位争い」が熾烈を極めた。 ゴール寸前まで法政大学、順天堂大学、学生選抜が争うというスリル満点の展開。 最後は、順天堂大学の仕掛けに耐えた法政大学が再先着となった。 その反面、優勝候補の大東文化大学はシード権を逃すという結果。 そして、私が応援していた早稲田大学、城西大学も下位に低迷という結果で終わった。 しばらくは駒沢大学の「天下」が続きそう…。*************************** 高校ラグビー準々決勝。 茨城代表清真学園は埼玉代表正智深谷高校との対戦。 45ー10とかなり大差で負けた模様。 今年は関東地方ではダイジェストやテレビ中継がないのでどんな内容なのかさっぱり見えない。 でも「個人技で圧倒」というネットの寸評を見ると、「やはり…」という試合だったのだろう。 どちらかと言えば清真学園は「バックス中心」のチームだから「パワー」で圧倒されると非常に厳しいものがある。 それにしても「ダイジェスト」ぐらいやってもいいと思うんだけどな…。*************************** 日記をリンクしてもらっている「まつきち23」さんからのカキコで思い出した。「パジャマディズ(Pajama Days)」 と言えば谷村有美さんの曲だった。 ファンのくせにすっかり忘れていたのでした。(汗) えっと、5枚目のアルバム「愛は元気です」の中に入っている曲で、確か「別れた後でその人を思い出す」といった歌詞の曲。 久しぶりに聞いてみようかな…。*************************** 他のテーマで書いていたのにやはり今年も「日記を意図的に曲名する」にはお世話になりそう。(苦笑)
January 3, 2004
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昨年もやはり1月2日に「今年の抱負」ということで書いたので今年も書いてみようと思う。 1。今年も「楽天広場」の日記を欠かさず書くこと。 やはりこれでしょう。(笑) 昨年はとうとう「日記記入率100%」を達成 することができず、「99%」という何とも中途 半端な記入率となった。 もちろん、昨年の分を追記することはもちろん、 今年はあくまでも「100%」にこだわってみたい。 2。新しいパソコン&デジカメが欲しい。 何だか昨年と同じ内容になってしまった。(汗) 実現できそうで、なかなか実現できてない。 iMacもかなり昔のパソコンになってしまっ たので、最新の機種にしたいなぁと思っている。 3。TOEIC受験 ってこれも何年かのテーマなんだけど、結局 受験生時代以来「英語」って聞くと逃げたくな る…というある意味「トラウマ」でもある。 スコア目標を決めて今年はやらないと…。 よくよく考えてみると、昨年と変わらないということは「進歩が無い」っていうことなのかな。 それも含めて昨年を「反省」して、今年に活かしていかなきゃいけないな。******************************* 年末に親戚のおばさんから大量に納豆をもらった。 しかも、普通の「タレ」ではなく「ネギ味噌ダレ」というもの。 早速食べてみる事に。「ネギ味噌」という割に「ネギ」の味はほとんど感じることはできなかったが、味噌味が効いていて味噌味の好きな私には美味しいと思えた。 しかし、家族からは「大ブーイング」。 ということは「好き嫌いがはっきり出る」ということになるのかな。 以前茨城ファンクラブHPで「納豆の美味しい食べ方を教えてください」というテーマで書いてきたことがあったのだが、今日は久々に書いてみました。******************************* 高校サッカーをテレビで見ていた。 もちろん水戸商業vs国見高校の対戦。 抽選とは言え、何も初戦で国見と当たることはないのにな…と思いながら見ていた。 試合の方は2-0で国見の勝利。 ワールドユースでも活躍した平山選手の2ゴールによる失点での敗戦。 最初の1点はゴール前の混戦を押し込まれ、もう1点はコーナーキックによるもの。 水戸商業もよく守ったとは言え、国見高校から得点をあげられるほど甘くは無かった。 しかも、中盤を完全に支配され、ルーズボールも取れず、やはり「力の差」は歴然。 そしてフィジカルの差もはっきりとしていた。 それでも2失点で終わったのには正直ホッとした。 箱根駅伝は駒沢大学が安定した実力で往路優勝を飾った。 しかも2位とは4分近い「差」がある。 そして、私が注目する早稲田大学と城西大学はどちらも下位に低迷。 早稲田は渡辺さんがコーチをやっているし、城西大学は茨城が産んだ長距離ランナー平塚潤さんが監督やっているし、櫛部さんがコーチをやっている。っていう理由。 でも、優勝候補の大東文化大学とか順天堂大学が下位にいると、駅伝の難しさを改めて痛感する。 復路もこのまま駒沢大学が突っ走りそうな、そんな気がしてならない。******************************* クイズミリオネラであの日本ハムの新庄選手が1000万円を獲得したらしい。 途中までは見ていたのだが、新庄選手のところは見て無かった…。 以前「賞金は球団に寄付」という報道があったから「大した金額ではないのでは…」と思って甘く見てしまったのが悔やまれる。******************************* 元旦の夜からの「パジャマディズ」はさらに続くのであった…。(苦笑)
January 2, 2004
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新年、明けましておめでとうございます。 本年も何卒よろしくお願い致します。 楽天生活3度目の正月を迎えることができました。 ここまで何とか続けてこれたのもアクセスしていただいた方々、さらにカキコしていただいた方々皆様のお陰だと思っています。 本当に感謝しております。 今年も昨年同様「自分が感じたことを書く」をコンセプトに引き続き日記を書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします。*************************** 普通の年だと「初詣」は2日か3日に行っていたのだが、今年は元旦に出かける事に。 さすがに元旦の混雑ぶりは凄まじく、境内までなかなか進む事ができず、後ろの方でお賽銭を投げてやっとお参りする…といった状態だった。 で、いつものようにおみくじを引くと「小吉」と出ていた。「年の初めは苦労することが多いが、いづれそれが 解消され、すっきりとした年になる」 といった内容に少しだけ「ホッ」とする。 昨年は「吉」であまり良いことが無かった。 でも、初詣は元旦に行くもんじゃねぇな、と思ったのは言う間でも無かった。*************************** 昨年は、楽天仲間さんの中で3人も婚約する方がいたり、新たな出会い、そして別れやHP閉鎖などがあったりと様々な「出会い」があった。 そして「日記リンク」が最大で51までしか登録できない関係で、「お気に入り」に登録したり、更新されてないところは削除したりとHPでも「やりくり」の1年だった。 それだけ「出会い」が多かったのかな。 楽天生活3年目。 今年はどんな「出会い」が待っているのかな。*************************** 初詣に行っていて天皇杯を見て無かったのだが、ジュビロ磐田がセレッソ大阪を1ー0で下し、初優勝となった。 衛星で録画中継を見ていたのだが、国立の芝がだいぶボコボコだったのが印象的だった。 そして「中山隊長」が途中出場するとジュビロの動きが良くなってきて、グラウ選手が得点をあげた、っていう何となく予想ができた展開だった。 やはり「タイトル」がかかるとどうしても中盤での「潰し合い」になってしまう。 ある意味では仕方ないところでもあるけど…。 セレッソの右サイド酒本選手の動きが良かった。 これからが楽しみな選手だと思う。 これでゼロックスカップは横浜マリノスとの対戦が決まり、カードとしては興味があるけど、やはり「アマラオ杯」の裏ということで後で録画で見るしかなさそう…。 私の始動は4日の「井原正巳引退試合」ということで同じ国立、今から楽しみである。 私はちなみに自由席だけど、見に行かれる方はご一報いただけるとうれしいです。 掲示板か私書箱にでも…。*************************** 元旦のお楽しみ「トリビアの泉SP」。 今回も「くっだらね~」とテレビの前でつぶやきながらも笑い転げていた。 特に「饅頭茶漬け」にびっくり。 明治時代の文豪森鴎外先生が好んだ食べ方らしいけど、あたたかいごはんの上に饅頭をのせ、上からお茶をかけた後で饅頭をごはんに混ぜて食べるらしい。 でも「おはぎ」とか「おしるこ」もあるから、テレビで見た限り、食べ合わせとしては悪く無いようだ。 シアトルマリナーズの佐々木投手以外は「美味しい」って言って食べていたしな。 複雑な感じもするけど、今度試してみようかな。 何だか昔「チーズ茶漬け」というのが北海道で流行ったことがあるのを聞いたことがあるけど、結構お茶漬けの食べ方って多彩なのかもしれない。
January 1, 2004
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