2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1

先月号はとんでも企画で唸らせてくれたUKの映画雑誌『TOTAL FILM』ですが、今月号でも唸らせてくれました。表紙は何故今頃実写になるのか解らない『マッハGO!GO!GO!』主人公の彼が妙と思うのは、私だけだろうか……。そんなことより、件の雑誌に4月18日にUKで公開されるダニエル・クレイグ主演の『Fashbacks of a fool』の特集(って程でもないのか?)に、とっても自然な感じのお写真が思わずうっとり。ボンドの前の映画ってことで注目を集めているようですが、それなりに面白うそうなんですけどね。で、特集の中、休憩なのかセットのベッド(シーツは黒だ)に突っ伏しているダニエルの写真が!!!!おお。オヤジの寝姿に萌えた私は、可成り末期です。監督との自然な笑顔のショットも良かったッス。お近くで洋書を扱っている本屋があったら、是非覗いてみてください。なぜか白の上下、それも日本のオヤジスタイルの代表とも思えるパッチにシャツに見えなくもない格好で寝ている姿は、哀愁さえ漂っていますから。(褒めてる???)ヤサグレモード全開なダニエル・クレイグも素敵です。夢中やな。
Mar 30, 2008
コメント(0)

ダニエルが制作側としても参加している映画『Flashbacks of a fool』の公式ページが漸くお目見えしましたね。UKでの公開は4月18日だと言うことですが、本当に漸くって感じですな。コンテンツは少ないけど、大きめの映像でトレーラーを観ることができます。ヤサグレたダニエルも格好いいッス。で、日本公開はなるの???ならんよな……やっぱり。
Mar 28, 2008
コメント(0)
そんなわけで、なにを思ったのかPSPを購入。これで英語の勉強にもなるやんかと、必死で自分に説明。ま、ゲームソフトを買う予定はないので、まぁヨシとしよう。(DSもどっかいったしな……)で、購入したUMDは『レイヤー・ケーキ』『カジノ・ロワイヤル』『インベーション』と、『コンスタンティン』。(実はキアヌ・リーブスが好き……というか彼の選ぶ作品がすきらしいと言うことが、最近判明した)これで、電車の中でもダニエル・クレイグ三昧ができる。(そこ???)難点は1本あたりの単価が高いことと、ソフトが少ないこと。うぬ。一般的なヒット作に余り興味がないせいだろうかな。そこんとこどんな感じさ、SO○Yさん??
Mar 24, 2008
コメント(2)

予告編を見て、笑いが止まらなかったんで観てきました。いや、初めは王道なディズニーアニメ。よって、出演陣が歌う歌う。ほのぼののんびりで、正にディズニー。運命の王子様と出会い、あとは真実のキスを交わして結婚ってとこまできたお姫様が、悪い魔女の女王様に、謎の井戸から現代のニューヨークへと送り込まれてしまうというとんでもないお話しですな。自然児そのもののお姫様と、ばりばりニューヨーカーな人々とのギャップが笑えます。もう、大笑い。すぐに歌う出そうとする彼女が、『歌わなくて良いから』と止められるとことか素敵過ぎだし。なんか公園でいきなり始まるミュージカルなシーンは、もうそのままディズニーランドのパレードだし。そして、誰もそれを不思議に思わない……。お約束だ。それにしても、お姫様と王子様が妙に歌が上手かった。うん。聞き惚れたよ。王子様のジェームス・マーズデンと言えばX‐メンのあのバイザーの人のイメージしかなかったんだけど、なんて言うか、あの人は王子様顔だったのね。フツーにあの衣装が似合ってて、ビックリ。しっくりきすぎやし。以外な感じが良かったわ。そしてそれはありか??と言うようなクライマックスシーンも、ディズニー映画なら許せるから不思議だ。突っ込み処も満載でしたしね。一番の突っ込み処は、カードの請求額を観て彼が驚かないかどうかですが……。とにかく、楽しい映画です。きらきらのお姫様とピカピカの王子様から目が離せませんよ。
Mar 20, 2008
コメント(2)
ええ、ダニエル・クレイグネタで。彼も制作に拘わったという、インディーズな映画のトレーラーを漸く観ることができました。その脱ぎッぷりにうっとりとしたのは言うまでもなく。そして、絶対に日本公開はないだろうなという感慨も込めて、Youtubeを貼り付けてみたり。誰か、どこか、お願い買って!そして公開して!ミニシアター系で良いから。無理か……。方々で聞くのがインベーションの影響。あれってそんなに不評だったんですね……。個人的には好きだけどさ。前作とか前々作のんより良い出来だと思うんだがなぁ。でも、お願い!
Mar 19, 2008
コメント(0)

目的はただひとつ、ダニエル・クレイグなわけで。彼の登場箇所は、懸命に画面に食い入った私。そして、ニコール・キッドマンがドエライキレイです。彼女の英語はキレイ。そしてダニエルの英語はモゴモゴ言ってて解りにくい……。台詞は全般的に簡単なんで、英語学習者にはいいかもですよ。全般としては、壮大な話の序章です。ま、3部作だからやはり序章なのかもですが、それにしてももう少し……と思ってみたり。聞いたところによりますと、ニューラインシネマさんったら買収されたとかで、次作の再制作が危ういんだそうな。うぉ、ピンチやん。世界的に、この映画をファミリー向けに宣伝を打ったところは成功しているらしいッス。鎧クマのシーンをメインに宣伝を打った北米は大敗だとか。うぬ。ま、確かに、原作は児童書なんでお子様&親御様にポイントを絞って大正解なのかもですな。んで、内容的には、原作を読もうと思わせてくれます。良かったから30%、内容の補足のために70%ってとこでしょうか。いや、それアカンやんなんですがね。とにかく、メッチャ豪華な出演陣とそのキャラの説明に明け暮れた気がしてね。良かったんですよ、ええ、ダニエルの出演シーンが。(そこ!!!!)ファンタジィに免疫のある人は、あらかた付いていけるでしょう。ない人には、難しいかも。よくロード・オブ・ザ・リングと比べられますが、あちらはハイ・ファンタジィ。こちらは、普通のファンタジィですから、土俵が違うかと。見所は、ダニエルと(もういいよ(--#))ダイモンたちです。まるで本物のようにキレイに動く。躰の動きに併せて、毛並みが動く様は秀逸です。イオレクたち鎧クマさんのシーンも、ごっつハイレベル。そーそー、イオレクってどうやってあの鎧を着脱してんでしょうね?それが気になって気になって。いや、ファンタジィですからね。その辺は、ね。でもね、教会に自分の鎧を取り戻しに行ったときも、なんか気付いたら装着済みやし。そこが謎。とにかく、これも、続き求む!頼むよ、ニューラインシネマさん!
Mar 15, 2008
コメント(0)
金曜日のレイトショーは、人が一杯で驚いたよ。ってことでジャンパー観てきました。ヘイデンが見たかっただけなんだけどね。期待しすぎたせいなのか、最後で可成りへこんだ。つか、伏線張りすぎちゃうん。そして、説明不足に終わる。日本人には解りづらい宗教観とかも関連しているからなのかな??とにかく、大風呂敷広げて閉じ損ねた感じがします。だから、ジャンパーってなに?そして、パラディンってなに?なに、なに、なに???その答えは、エンドロールが流れても解らない!第1話であらかたの登場人物と物語の流れを説明する、ドラマの2時間スペシャル的映画でした。求む、続き!
Mar 14, 2008
コメント(0)

ええ、昨日の日記の通り、『黄金の羅針盤』を観てきました。つか、主人公は彼女です。その感想は、また改めてにしまして……。今日、ライラの鑑賞前に幸運を掴みました!2日の日記で書いた、UK発とんでも企画の”TOTAL FILM 139”カジノロワイヤルバージョンをゲットしました!!!!!いやぁ、目出度い。生で見ると、嬉しさ倍増。
Mar 6, 2008
コメント(0)
ライラの冒険つーか、黄金の羅針盤を観に行きます。いや、正確にはアスリエル卿をですが。実は、イオレクも気になっています。日記に上がるのは、何日かあとになるでしょう。予言でなく、断言の方向で。
Mar 5, 2008
コメント(0)

まず、今日はダニエルの40歳の誕生日でした。おめでとう、ダニエル!!不惑の四十路なジェームズ・ボンド。で、なにがとんでも企画かって言うと、UKの映画雑誌『TOTAL FILM』。今月号はボンド大特集でもって、007の歴代21作を表紙にしちゃったってんだから、とんでも企画。勿論、お目当てはコレ↓。『CHOOSE YOUR FAVOURITE!』って書かれても、ね。21冊も店頭に並ぶはずはなく、仕方なくショーン・コネリーで我慢(失礼なヤツ)。中身にはちゃんと登場するので、文句はないがね。でも、『カジノロワイヤル』バージョンが欲しいよぉ。お近くの書店で見つけた方は、ご一報下さい。つか、人頼み???
Mar 2, 2008
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1


![]()